ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > スポーツ > 大野雄大投手 中日ドラゴンズ > トピック一覧 > 2017年 今日の活躍(公式戦...

大野雄大投手 中日ドラゴンズコミュの2017年 今日の活躍(公式戦)■/30以降・・・

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

コメント(24)

大野も続いた 連続完封リレー
2017年6月30日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201706/CK2017063002000108.html

 完封リレーで、カード3連勝達成! 29日の阪神戦(ナゴヤドーム)、中日は先発した大野雄大投手(28)から、又吉、岩瀬、田島と完璧な投手リレーを見せた。打線はゲレーロの初回の先制打、7回に大島の適時打で2点を奪い、逃げ切った。これで3位のDeNAとの差を1・5ゲームにし、借金も4に減らした。

 重かった。今季2度目の同一カード3連勝をかけた意義も、初回の1点を守り抜く試合展開も。大野は全てを背負った。「僕で負けるわけにはいかない。必死こいて投げました」。本塁を守り切った先に、開幕から3カ月遅れの本拠地初勝利が待っていた。

 7人の右打者が並ぶ阪神打線。勝利への道筋は分かっていた。際どい判定でボールになろうと、女房役の松井雅がしつこく要求するのはインコースの直球。「これが軸」。内を攻めれば、外の変化球の効果も増す。後先考えず、立ち上がりから飛ばしていった。

 5回の先頭から4者連続三振を奪取。6回2死から2連続四球で窮地を招くが、最後は鳥谷を直球で左飛に。「無駄な四球もあった」と苦しみあり、2度の送りバント失敗あり。それでも112球を要して並べた6つのゼロ。「正直いっぱいいっぱい」と救援陣に託し、チームは2戦連続で今季8度目のゼロ封勝ちを完成した。

 散発2安打で無失点という内容にもかかわらず、6イニングでの降板に「情けない」と自らを責める。先週には9歳下の小笠原が完封一歩手前の快投を見せ、何も感じないわけがなかった。覚悟を持って右打者の懐に投げ込む姿に「これが左の抑え方か」と後輩からも学ぶ。

写真:中日−阪神 3回表2死二塁、糸井を空振りの三振に仕留め、雄たけびを上げる先発の大野=ナゴヤドームで(小沢徹撮影)
2試合連続の完封勝利!
<< 作成日時 : 2017/06/29 22:10 >> 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201706/article_14.html

タイガースとの3戦目、今日もドラゴンズが先制です。

1回裏1死、荒木選手と大島選手の連打で一、二塁のチャンスを作ると、ゲレーロ選手が左前にタイムリー、3連打で1点を先制します。

先発は大野投手、阪神打線を無失点に抑えていきます。【写真:】

大野投手は6回で降板、2安打無失点に抑えるピッチングを見せました。【写真】

7回は又吉投手がきっちり抑えると・・・

7回裏2死三塁、大島選手の左前に落ちるタイムリーヒットで追加点2−0、大きな追加点が入ります

2カードで5試合に登板、4連投もなんの、今日も無失点に抑えた岩瀬投手。

最後は田島投手が抑えてゲームセット、2試合続けての完封勝利で阪神に3連勝!

2勝目を挙げた大野投手、森監督も祝福します。【写真】

大野投手は今季ナゴヤドーム初勝利、そして田島投手はリーグ単独トップとなる21セーブ目を挙げました。【写真】

この勢いで明日からの広島戦も戦っていきましょう!!

富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 
2試合連続の完封勝利!
<< 作成日時 : 2017/06/29 22:10 >> 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201706/article_14.html

大野投手は今季ナゴヤドーム初勝利、そして田島投手はリーグ単独トップとなる21セーブ目を挙げました。【写真】

わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) 
2017年6月29日 阪神戦(ナゴド)2−0 勝ちわーい(嬉しい顔)
大野、又吉、岩瀬、田島 - 松井雅、武山
先発登板 わーい(嬉しい顔) 阪神 メッセンジャー
  投球回数6 打者数23 投球数112 被安打2 奪三振7 与四死球3
  防御率 .523グッド(上向き矢印)
勝投手だよ〜〜〜〜んハート達(複数ハート)

富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 
大野、前半戦快投締め
2017年7月8日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017070802000111.html

 これまでの自分を越えていった。「昨季ならビビって外、外となっていたかもしれない。それだけじゃ打ち取れないし、この世界では食べていけないわけですから」。試合後の大野は、凜(りん)とした表情で振り返った。

 この談話、もちろん筒香について。昨季9打数5安打、3打点。やられっぱなしで終わった。「プロの世界で何回も同じ人にやられるというのは情けない」。1回2死走者なしで迎えた1打席目。ストレートで内外を突き、フルカウントに。最後は外角のスライダーで空振り三振。1球目と3球目の内角への直球が効いた。

 「意図通りできました」。手応えをつかむと、流れに乗った。6回2死まで無安打投球。筒香の2打席目は遊ゴロに。7回の3打席目こそ歩かせたが、これで今季は4打数無安打。「自分の中では変わってきていると思う」。主導権を奪い返しつつある。

 イメージが形になってきた。今季初めてDeNA戦(ナゴヤドーム)に登板したのが4月7日。その前日、岩瀬からアドバイスをもらった。「昨年のことは昨年。筒香には今年の第1打席でどういう投球をするかで決まる」。その言葉で覚悟は決まった。長打を警戒するあまり、外に逃げたところを踏み込まれて痛打される…。そんな自分との決別。結果は追い込んでからの死球。もちろんぶつけるつもりはなかったが、何かが変わった瞬間でもあった。

写真:中日−DeNA 7回表1死一、二塁、代打白根を空振り三振に仕留め、雄たけびを上げる先発の大野(小沢徹撮影)=ナゴヤドームで 
4連勝でホーム9連勝!
<< 作成日時 : 2017/07/07 22:18 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201707/article_4.html

今日からDeNA戦、1回裏無死、先頭の京田選手が第1打席でまたまたヒットです。中前打を放ち出塁しました。

初回のチャンスは得点に至りませんでしたが、3回裏無死、松井雅選手が左翼線へ二塁打を放ちます。

大野投手が送りバントを決め、2死三塁から亀澤選手が左翼線へタイムリー二塁打を放ちます。

1点を先制しガッツポーズの亀澤選手。

5回裏無死、レフトスタンドへ今季1号のソロホームランを放つ福田選手。

5回までノーヒットピッチングを見せ、無失点に抑えていく大野投手。【写真】

7回表のピンチを最小失点で切り抜け、この回で降板となった大野投手、終盤はDeNAが追い上げるも、8回の岩瀬投手、そして又吉投手がピンチを切り抜けます。【写真】

1988年、同級生の3選手、福田選手、大野投手、亀澤3選手の活躍で2−1で勝利!!【写真】
DeNAとの初戦に勝利し4連勝、そしてホームでは9連勝です!

富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 
大野、初回に重い4点…
2017年7月20日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017072002000106.html

 試合開始直前。ブルペンでの大野の投球練習を見た友利投手コーチはあまりのデキの良さに直感が働いたという。「ブルペンでは今年一番の仕上がりだった。試合前からきょうは完全に支配するか落とし穴のどちらか」。わずかな差が、大きな結果となって表れた。

 「1回の失点で雰囲気を重くしてしまった。ナゴヤドームでは最少失点でいければ勝機がある。そうやって自分でも言っていたのに」。大野の言葉がすべてを物語る。立ち上がり。1死からマギーに左中間二塁打。そして坂本勇。「慎重にいこうと決めていた」。追い込んでから低めに変化球を集めた。仕留めていてもおかしくない配球であり、配置。しかし、坂本勇のバットは動かず四球に。村田に遊撃への内野安打で満塁となり、阿部のレフトへのライナーが犠飛となり先制を許した。

 「この1点までという気持ちだったのに」。続く陽岱鋼。真っすぐを狙いと踏んだ。外に逃げながら沈むツーシームでゴロを狙う。これがわずかに高く入った。ちょうど腕が伸びる位置。とらえられた打球は右翼席へ。「いろんな意図があっても、打たれていては…」。いきなりの4失点となった。
泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 

写真:中日−巨人 4回表2死、マギーに左越えソロを浴びマウンドで立ち尽くす大野=ナゴヤドームで(小沢徹撮影)
2017年7月19日 読売戦(ナゴド)5−6 負け涙
大野、鈴木、笠原、福谷−木下拓、武山
先発登板
  投球回数6 打者数30 投球数132 被安打9 被本塁打2 奪三振5 与四死球3
  失点5 自責点5
  防御率 5.05
泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 泣き顔 
1点差に追い上げるも・・・
<< 作成日時 : 2017/07/19 22:40 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201707/article_9.html

ジャイアンツとの3戦目、先発は大野投手でしたが、初回に4点を失ってしまい苦しい展開となります。【写真】
大野、完封ペース一転5失点KO
2017年7月27日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017072702000118.html

 完封ペースから一転、大逆転負けへのキッカケを相手に与えてしまった。最大10点差。先発大野にとって、余裕の一人旅のはずだった…。

 「うしろの投手や野手に申し訳ない。ただただ、それだけです」。8点リードの8回。無死一塁からバレンティンに低めの直球をとらえられ、2ランを浴びた。それでもまだ6点差。慌てる点差ではない。しかし、続く山田に四球を与えると、ここでベンチは動いた。これがすべての惨劇の始まりだった。
泣き顔 霧 泣き顔 霧 泣き顔 霧 泣き顔 霧 泣き顔 霧 泣き顔 霧 

写真:8回裏無死一塁、投手交代でマウンドを降りる大野(手前)(小沢徹撮影)
2017年7月26日 ヤクルト戦(神宮)11−10 負け涙
大野、福谷、岩瀬、又吉、伊藤−松井雅、武山
先発登板
  投球回数7回0/3 打者数31 投球数115 被安打7 被本塁打2 奪三振3 与四死球3
  失点5 自責点5
  防御率 5.16バッド(下向き矢印)

泣き顔 失恋 泣き顔 失恋 泣き顔 失恋 泣き顔 失恋 泣き顔 失恋 泣き顔 失恋 泣き顔
大野、力尽く 8イニング4失点
2017年8月3日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201708/CK2017080302000116.html

 味方の踏ん張りで黒星が消えた。「9回2アウトでもみんな声を出して諦めない雰囲気だった。本当に野手の方のおかげです」。先発大野は感謝を口にした。

 だからこそ勝負どころで失点が悔やまれる。同点の8回1死二塁の場面で代打・後藤に四球。筒香を外角高めの147キロ直球で見逃し三振を奪い、山を越えたハズだった。そして迎えたロペスにストレートの四球。この日も3打数無安打に封じ、今季は安打を許していない。「向こうの方が嫌なはずなのに、ああいうところでカウントを悪くしてしまって」。続く宮崎に高めの直球を左前に運ばれ、勝ち越しの2点を奪われた。8イニング、7安打、4失点(自責点3)。「序盤良くても、結局いつも終盤を乗り越えられていない」と唇をかんだ。

写真:DeNA−中日 8回裏2死満塁、大野は宮崎(右)に勝ち越しの2点適時打を打たれる=横浜スタジアムで(七森祐也撮影)
2017年8月2日 DeNA戦(横浜)4−4 引分涙
大野、岩瀬、又吉、伊藤、田島−松井雅、武山
先発登板
1回1桑原 左越二塁打 2田中浩 投ゴロ 3筒香 右飛球 4ロペス 投ゴロ
2回5宮崎 遊飛球 6戸柱 二飛球 7梶谷 空三振 三凡だぁチャペル
3回8ウィーランド 空三振 9倉本 遊ゴロ 1桑原 投ゴロ 三凡だぁチャペル 
4回2田中浩 中飛球 3筒香 遊ゴロ 4ロペス 左飛球  三凡だぁチャペル
5回5宮崎 右安打 6戸柱 投バゴロ 7梶谷 左中二塁打 8ウィーランド 右安打(1) 9 倉本 二ゴロ 1 桑原 空三振
6回2田中浩 空三振 3筒香 投ゴロ 4ロペス 空三振  三凡だぁチャペル
7回5宮崎 三ゴロ 6戸柱 中安打 7梶谷 中飛球 8柴田 二ゴロ
8回9倉本 右安打 1桑原 投犠打 2後藤 四球 3筒香 見逃三 4ロペス 四球 5宮崎 左安打(2) 6戸柱 飛球
  投球回数8回 打者数33 投球数116 被安打7 被本塁打0 奪三振6 与四死球2
  失点4 自責点3
  防御率 5.01グッド(上向き矢印)
大野、3イニング連続併殺
2017年8月10日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201708/CK2017081002000117.html

 勝負どころで粘れるか−。白星が伸び悩んでいる理由はいやというほど分かっている。「点数をつけられないほどダメな投球だった」。大野はそう振り返ったが、ピンチでも粘り切ったことが今季4勝目を引き寄せた。

 序盤から140キロ台中盤の直球で押し、変化球も効果的だった。やや慎重になりすぎたせいか、自己ワーストの6四球は与えた。それでも、3回から3イニング連続して併殺打でピンチを切り抜けるなど、とにかく耐えた。

 「野手の方によく守っていただきました。自分としては考えすぎてしまったところがある。要所では低めにいったけど、もっとどんどんいければ良かった」。6回のチャンスに代打を送られ、降板。6イニング3安打、1失点。三振は7つ奪った。
富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 富士山 

写真:中日−広島 明るい表情でスタンドにボールを投げ込む大野=ナゴヤドームで(布藤哲矢撮影)
京田選手が大活躍!
<< 作成日時 : 2017/08/09 22:38 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201708/article_7.html

1回裏、先頭の京田選手が二塁打で出塁、三盗も決め1死三塁からビシエド選手の内野ゴロの間に生還し1点を先制します。
3回表に本塁打で1点を返され同点とされますが、ランナーを出しても併殺に打ちとるなど、今日も守っていきます。

堂上選手とタッチを交わす大野投手。【写真】

本塁打を打たれた以降も失点は許さず、6回で降板しますが広島打線を3安打1失点に抑えた大野投手。【写真】

5回裏に1死二、三塁のチャンスを作ると、打者京田選手の時にカープのバッテリーエラーで勝ち越し、その後1死三塁から京田選手が右前にタイムリーを放ち3−1。
6回裏には2死一、二塁から松井雅選手が中前に
2死一、三塁から代打で登場の松井佑選手が右翼線へ
2死二、三塁から京田選手がファーストへタイムリー内野安打、3連続タイムリーで7−1と一気にリードを広げます
今日は7−1で快勝!!大野投手は4勝目、京田選手はなんと5打数5安打3打点2盗塁の大活躍です!!【写真】

今日はグランパスの佐藤寿人選手が始球式を行いました。球速は82キロ!!
これからもグランパスと一緒に、名古屋を盛り上げていきたいですね!!

富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔)
2017年8月7日 広島戦(ナゴド)7−1 勝ちわーい(嬉しい顔)
大野、伊藤、祖父江、笠原−松井雅
  投球回数6回 打者数24 投球数104 被安打3 被本塁打1 奪三振7 与四死球6
  失点1 自責点1
  防御率 4.79グッド(上向き矢印)

わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔)
大野、粘投報われず
2017年8月17日 ちゅう中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201708/CK2017081702000121.html

 最善を尽くした。ただ、それが白星にはつながらなかった。「リードのまま7回を終えたかった」。好投報われず−。7イニング6安打、2失点(自責点1)。大野の言葉がすべてを物語る。

 1点リードの7回だった。「なんとか先頭を抑えないといけなかった。いきなり長打だと苦しくなる」。先頭の代打・白崎は右方向への浅いフライ。右翼手の藤井がスライディングキャッチを試みる。落下地点に入ったかにも見えたが、捕球できず二塁打になった。続く梶谷は二ゴロ。これで1死三塁。そして代打・嶺井の3ボールからの4球目だった。

写真:DeNA−中日 7回裏1死三塁、打者嶺井のときに捕逸で同点とされた大野(右)と松井雅のバッテリー=横浜スタジアムで(河口貞史撮影)
これぞ大野、1年2カ月ぶりG倒だ!!5勝目
2017年8月24日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201708/CK2017082402000108.html

 ボールに気合がみなぎる。直球でグイグイ押した。大野が7イニングを6安打、6三振、無四死球、1失点。巨人打線を力でねじ伏せて5勝目をつかんだ。数字、内容ともに納得だった。

 「立ち上がりから全力でいった。ストライクゾーンで勝負しようと思っていた。真っすぐの意識付けは大事。四球絡みの失点も多かったので無四球も大きかった」

 1回で流れを決めた。1死から宿敵・マギーを迎えた。前回対戦した7月19日の巨人戦(ナゴヤドーム)。4打数4安打と打ち込まれた。「(塁に)出しちゃうと意識する。打たれたのがよみがえる」。内角をえぐる148キロ直球で見逃し三振に仕留め「厳しいところで三振が取れて7イニング1失点につながった」とうなずいた。
富士山 揺れるハート 富士山 揺れるハート 富士山 揺れるハート 富士山 揺れるハート 富士山 揺れるハート 富士山 揺れるハート
写真:中日−巨人 7回表2死二、三塁、代打宇佐見を二ゴロに打ち取り、好守の谷を迎える大野=ナゴヤドームで(小沢徹撮影)
快勝で連敗ストップ
<< 作成日時 : 2017/08/23 22:17 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201708/article_16.html

初回から試合が動きます、1回裏2死三塁、ゲレーロ選手がレフトスタンドへ31号2ランホームランを放ちます。
初回から2点を先制します。
序盤の3回まで1安打ピッチング、ジャイアンツ打線を無失点に抑えていく大野投手。【写真】
富士山 ぴかぴか(新しい) 富士山 ぴかぴか(新しい) 富士山 ぴかぴか(新しい) 富士山 ぴかぴか(新しい) 富士山 ぴかぴか(新しい) 富士山 ぴかぴか(新しい)
4回裏無死二、三塁、高橋選手の左犠飛で福田選手が生還、3−0とします。
6回まで三塁ベースを踏ませず3安打無失点に抑えていた大野投手、7回にピンチとなり1点を返されますが、粘って最小失点に抑えます。【写真】

8回から又吉投手、そして9回は田島投手が抑えてゲームセット!大野投手とがっちり握手を交わします。【写真】
大野投手は5勝目、そして打撃、守備に活躍の松井佑選手はお立ち台初登場!!【写真】
初めてのお立ち台となった松井佑選手、「ここからの眺めは?」の問に「いやー広いですねー!」
4−1、快勝で連敗ストップです!
快勝で連敗ストップ
<< 作成日時 : 2017/08/23 22:17 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201708/article_16.html
**********
 速 報
**********
中日大野が今季初完封「最後まで投げられるとは」
[2017年9月6日22時17分]  日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/news/1883915.html

<巨人0−4中日>◇6日◇前橋

 中日大野雄大投手(28)が今季初完封を飾った。

 初回の無死一塁は併殺で、2回2死一、二塁もしのいだ。3回以降はピンチらしいピンチもなく、127球でわずか2安打、3四死球と文句のない内容だった。

 「最後まで投げられるとは思わなかった。もっと早く(完封を)やっておかないといけないんですが。強いボールをストライクゾーンに投げて勝負することができた。完投できて、チームが勝ってよかったです」

 今季は6勝7敗と安定感を欠いていた左腕。森監督も「少しずつよくなっている。今日のような投球ができると、来年どういう投球をするか楽しみになる」と評価した。
富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔)
写真:完封勝利しハイタッチをする中日大野(左)と武山(撮影・横山健太)

 
大野、今季初完封 G打線を力でねじ伏せた
2017年9月7日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201709/CK2017090702000114.html

 これが本来の姿だ。中日・大野雄大投手(28)が6日の巨人戦(前橋)で1年3カ月ぶりの完封勝利。140キロ台後半の速球を軸に巨人打線を牛耳り、被安打2、127球の熱投で今季6勝目を飾った。開幕投手を務めながら試練のシーズンとなった左腕にとって、まさに意地のG倒。竜党の留飲を下げるためにも、一つでも多く白星を積み上げるしかない。

 松本の悪夢を拭い去った。延長戦の末、サヨナラ負けを喫した前夜を受けての先発マウンド。大野が、CS進出へ負けられない巨人の前に立ちはだかった。

 「強い球をストライクゾーンで勝負するということができました。先に点を取ってくれてソロホームランなら大丈夫くらいの気持ちで攻めていけましたし、武山さんがうまくリードしてくれましたし、守備陣にも助けられました」

 立ち上がりこそ不安定だったものの、3回以降はほぼ完璧な投球内容だった。過去6試合で防御率5・97と相性が悪かった地方球場も関係ない。回を追うごとに力強さが増す140キロ後半の直球でグイグイ攻めた。芯でとらえられた打球もあったが、気持ちの乗ったボールに押され、1本たりともフェンスを越させない。27アウトのうち、18個をフライアウトで奪い、終わってみれば9イニングを2安打3四死球5奪三振の完封劇。2016年6月28日の巨人戦(東京ドーム)以来、自身6度目、巨人戦に限っても3度目。今季のチームとしても又吉以来、2人目となった。
富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔) 富士山 わーい(嬉しい顔)

写真:巨人−中日 巨人打線を完封し、6勝目を挙げた大野=上毛新聞敷島球場で(谷沢昇司撮影)

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

大野雄大投手 中日ドラゴンズ 更新情報

大野雄大投手 中日ドラゴンズのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済