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御嶽海 応援団 コミュの平成31年(2019年) 一月場所

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平成31年(2019年) 一月場所

両国国技館(東京都墨田区〉

初 日  1月13日(日)
千秋楽  1月27日(日)

コメント(15)

御嶽海は「西小結」 初場所新番付 「気合が入る位置」

 大相撲初場所(来年1月13日初日、東京・両国国技館)の新番付が25日発表され、東関脇だった先場所(11月の九州場所)で4場所ぶりに負け越し、大関とりが白紙になった御嶽海(木曽郡上松町出身)は「西小結」に下がった。国技館近くにある出羽海部屋で、御嶽海は「(東小結ではなく)西まで落とされたんだと思った。新年一発目の場所で、気合が入る番付の位置」と厳しい表情で語った。

 先場所で初優勝した4学年下の貴景勝が東関脇に上がり、御嶽海は初めて番付で先行された。「年下だが、相撲教習所で共に学んだ仲。刺激になるし、負けないように、上に立ち続けられるように気持ちを保ちたい」と話した。

 4場所ぶりに小結に下がったものの、三役在位は12場所連続で、昭和以降で5位に並ぶ長さとなった。「まだまだ12場所」と御嶽海。「来年は8、9勝じゃなく、2桁勝利は確実にできる三役になりたい」と気を引き締めた。この日は26歳の誕生日でもあり、「これからも若々しくいたい」と力強く抱負を語った。

 22日に九州・沖縄、関東地方を回った冬巡業を終えた。26日は部屋の大掃除があるため、27日から初場所に向けた部屋での稽古を再開する。

(12月25日 信濃毎日新聞)
好調・御嶽海も休場 三役以上が次々と姿を消す非常事態 出羽海親方「左脚の腱。内出血も」

[ 2019年1月19日 09:49 ]

大相撲初場所7日目 ( 2019年1月19日 両国国技館 )
妙義龍に押し出しで敗れ、負傷した御嶽海(撮影・吉田 剛)


 小結・御嶽海(26=出羽海部屋)が7日目を休場することが決まった。19日の朝、師匠の出羽海親方(元幕内・小城乃花)が報道陣に対応し、「休場します。無理はさせられない」と話した。7日目の対戦相手、北勝富士は不戦勝になる。休場は16年初場所以来で2度目。

 6日目の妙義龍戦で左脚を痛め、病院へ向かっていた。19日の朝も車で病院へ行き、診察を受けてから都内墨田区の同部屋に戻った。前夜は松葉づえの助けを借りたが、この日は車から降りると自力で歩いて部屋に入った。

 症状について、同親方は「骨やじん帯に異常はなかった。左脚の膝の上のすじ、腱ということだった。内出血もある」と説明。8日目以降については「様子を見て再出場も考えている」と、今場所中に土俵に戻る可能性も示した。

 再出場せず負け越せば、12場所連続で守ってきた三役からの陥落が濃厚になる。

 御嶽海は初日から5連勝と好調だった。

 19年最初の場所は、前半戦で三役以上が次々と土俵から姿を消す非常事態。この日から鶴竜が休場。稀勢の里は引退し、大関・栃ノ心も休場中。そして御嶽海も…。曇る両国国技館が、なかなか晴れない。

(スポニチ)

>>[10] 痛みひいたら再出場も考えてるみたいですけどここはしっかり治してもらいたいですよね
>>[12]

コメントありがとうございます。

きちんと、治療したほうが、いいと思います。
御嶽海、あす再出場 白鵬戦

 左膝上部の腱(けん)を痛めて大相撲初場所(東京・両国国技館)を途中休場していた小結御嶽海(26)=木曽郡上松町出身、出羽海部屋=は22日、11日目の23日から再出場することを決めた。横綱白鵬戦が組まれた。

 国技館近くの出羽海部屋で膝周りにテーピングを施してこの日も体を動かした御嶽海は、師匠の出羽海親方(元幕内小城乃花)と相談して取組復帰を決断した。痛みが残る状態ではあるものの「連勝します」と、目標の勝ち越しに必要な3勝の確保に意気込んだ。

 御嶽海は初日から5連勝と好調だったが、6日目の小結妙義龍戦で負傷し「左大腿(だいたい)四頭筋腱部分損傷で、2週間の安静加療を要する見込み」と診断されていた。10日目終了時点で5勝2敗3休。

(1月22日 信濃毎日新聞)

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