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自宅映画館45時コミュの『映画死人帖』日々の映画鑑賞記録 2019年 1月

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コミュ内全体


新年ですおめでとうございます。
その昔には「トラック野郎」「男はつらいよ」に「釣りバカ日誌」と定番のお正月映画なんてものがありました。
21世紀の今はお正月映画と呼ばれる概念は残っているのでしょうか。

さてさて皆さん。
正月気分を味わいながらも
我々「自宅映画館45時」のメンバーは今年も劇場のスクーリーンや自宅のモニターの前で
時間や季節感を問わず好きなものを好きな時間に見て大いに楽しもうではありませんか
(2018年のベスト作品の投稿もお待ちしています)

コメント(46)

>>[6]
19年に初めて観たものは「デップー2」の特典と「ご注文はうさぎですか?」でしたがどちらもまとめきれませんでした。

あの「ファイナルファイト」のコーディーは、やっぱりパレさん演ずるトム・コーディーをモデルにしたそうです。
ご存知の通りコーディーは後のストリートファイターシリーズにも登場していますのでストリート・オブ・ファイヤー=ストリートファイターと多少強引ですが繋がっていますね。

国内で無国籍でロックな映画は他では「爆裂都市」なんかもあります
(こっちの方はアイドル要素は皆無ですが)
メンバーの皆様。
遅くなりまして、言うのも恥ずかしいですが
門松明けましておめでとうございます門松

今年初レビューは
『レイクビュー・テラス 危険な隣人』(2008年)です。


【あらすじ】
ロサンゼルス郊外の住宅地に夢のマイホームを購入した新婚カップル、クリス(パトリック・ウィルソン)とリサ(ケリー・ワシントン)は白人と黒人の異人種カップル。
新しい生活を満喫する2人だが、男手ひとつで子供2人を育てているロス市警勤務の隣人のエイベル(サミュエル・L・ジャクソン)は人種差別者な上にある理由で白人を極端に嫌っていた…。


【感想です】
長年治安の悪い住宅街に住むエイベルさん。
家の防犯設備のセキュリティライトは超敏感で隣家のベッドルームを煌々と照らし、夜はボランティア自警。
年頃の娘には厳しい規則、幼い息子にはバスケチームのジャージまで変えさせる黒鋼鉄頑固親父なので、隣に越してきた若干礼儀知らずのカップルの行動が気になって仕方がありません!

困り顔で頼りになりそうな身体つきなのにダメ男をやらせたら中々良い味を出すパトリック・ウィルソンさん演じる夫は

小丸1《カーステ爆音でヒップホップを鳴らしながら帰宅》
小丸1《妻に内緒のタバコ(時にマリファナ)をエイベルさん家の壁際にポイ捨て》
小丸1《年頃の娘の部屋から丸見えの自宅プールで嫁とイチャイチャ》

のトリプルジャブをかましてしまったが為にエイベルさんの逆鱗に触れてしまい。

●《一晩中セキュリティライトを消さない》
●《エアコンを壊される》
●《愛車のプリウス(←相変わらずの映画ではダメ車扱い)をパンクさせられる》
●《謝っても高圧的な態度で一蹴》

と隣家同士の関係はどんどん泥沼化して、行き過ぎた嫌がらせ作戦で大変な事に…。

しかしよく考えると、今まで平和に暮らしてきた環境に気になる行動をする隣人が越してきたら普通に嫌なワケで、度々ニュースになる隣人トラブル事件も原因は絶対にあるはず。
被害者とされる方にも本人が分かっていないだけで問題はあるのです(住宅街の貸家に住む独身男の心の叫び)!

そう考えるとエイベルさんが全悪とは思えないので、こう言ったテーマの映画は毎回スッキリしない自分でありました。ラストの煽り文句もヒドイ泣き顔

町内会入ろうかなぁ…と思わせる一本でした(全然思っていない)。

【追記】
そして翌日、『お!セス・ローゲン出てる!』というだけで何も意識せずに買ってきて観た『ネイバーズ』が隣家トラブル戦争コメディでありました…しんどい。
>>[8]
08年といえばあちらではサブプライム問題とか言うオプティマスプライムみたいな問題があってのマイホームの話と舞台がLAですか。
当時としてはなかなかタイムリーなお話ではありませんか。

日本でも隣人トラブルのニュースがありますがUSAでも同じようにあって向こうでは銃なんかもあるからもっと大事ですね。

あと人の所作をぼんやりと見ていると絶対に生活音がデカそうだな〜と思う人がいたりしますね。
>>[9]

コメントありがとうございます顔(笑)
すっかり『プライム』と聞くと『オプティマス』を付けたくなる身体になってしまっています。

アチラのデッカい家では、何かしら友人知人をよんでの食事会やパーティークラッカーなどが盛んな文化のようで、騒音問題などどうなってんの?と単純に疑問です。

正に次の日に観た《ネイバーズ 》は、赤ちゃんと静かな生活を送っていたセス・ローゲンファミリーの隣家に大学生がやって来て、アダルトスクールのパーティー基地みたいな家が出来上がり、泥沼戦争になるという話でした。

デカデカと美少女が印刷されてる痛い車に乗ってる方々は生活音はどうなんでしょう?(アレは別か)。

こちらも痛そうな車です。
>>[5]

ストリート・オブ・ファイヤーってこういう話だったんですね🤔名前だけ知ってる映画だったので長年の謎が解けました。

20代のウィレム・デフォーexclamation ×2さんの顔…無加工ですよねげっそりexclamation石丸博也さんの吹き替えってのも気になりますexclamation想像つかない。

池田秀一さんもシャアの印象強くて映画ではドラゴン・キングダムのジェット・リーの吹き替えくらいしか観たことないわたしです。

後の色々な映画に影響を与えている作品なんでしょうか?『花のあすか組!』も劇場版があるって知らなかったexclamation
>>[8]

明けましておめでとうございますクラッカー(わたしも遅い)

あーこれ、Netflixで気になってましたexclamation

しかし隣人トラブルの話とは…現実、こういった問題で殺人なんて起こってる昨今なのでいつ当事者になってしまうか考えると怖い。

わたしも隣人トラブルの事件とか報道見て、犯人とされる人がそういった行動に出てしまったのにはやっぱり発端となる何らかの訳があるんじゃないの?と思ってるので、どちらに感情移入するのかで観方が変わると思いました。

あ、パトリック・ウィルソンさんは正に頼りなさそうな男の人役が多いですねexclamation
ウォッチメンのナイトオウルの時もスーパーヒーローなのにどこか優し過ぎる魅力がありましたねー。

ネイバーズ 良いなぁ〜。わたしまだ観れてないんですよ!2もあるみたいですね。



>>[11]
ロックの寓話ですよ。
ストーリーはシンプルです。

ウィレム・デフォーさんは若くしてあのド迫力フェイスなのが凄いですね。
今回観たバージョンは当時の地上派放送版みたいです。
いつものジャッキーさんとは違う石丸さんの声は最初は分かりませんでした。

椎名さんカバーの「今夜はエンジェル」は何かの勢いで歌ったことがあります。
>>[14]

コメントありがとうございます顔(笑)

あらすじを詳しく書きすぎるのが僕の悪い癖です表情(あせり)それで長文に。

サミュエルエルさんは善悪どちらでも少し荒っぽい役柄が多いような気がしますね。
今回は完全悪では無いんですが、190センチ近くある現役警官というだけで強烈な威圧感を発していました。

隣人トラブルかどうかは分かりませんが、今日も何か隣人が殺害されたというようなニュースをチラッと見ましたが、難しいですねこういう問題は。

腹が立つことに対して昔はムキになってイライラしていましたが、最近はとにかく楽しい事をしたり、その場から離れたりして忘れるようにしてます。

『チェンジング・レーン』って、あ、そんな感じの映画なんですね。
面白いと聞いていてまだ観ていないので興味を持ちました。
>>[12]

あけおめですexclamation馴れ馴れし過ぎるかしら門松

そうでしょ?何かしらの原因が無ければ怒ったりしないと思うんですよね…それが気にすることがどうか?は人それぞれであって、だからと言って何しても良いとはもちろん思わないですけどね。

ずっと我慢して我慢しての人が耐えきれずに爆発衝撃ってパターンもありますよ多分。

そんな気持ちなので映画は少しスッキリしないラストでした。

あ、パトリック・ウィルソンとサミュエルエルさんでDCとマーベルの隣人トラブルだexclamationってちょっと思ったexclamation

ネイバーズ2はヒットガールがexclamation
>>[13]
ロックですよ。

その通りで死傷者は出ません。
ですのでギャングのボンバーズがバイクを乗り回して乱痴気騒ぎをする集団ぐらいにしか見えないから悪役としては印象が弱いです。

確かに
「インジビブル」でデフォーさんが段々とスケスケになっていっても。一方の「コントロール」で投薬で凶悪なレイ・リオッタさんを更正するベーコンさんに入れ替わっても違和感はゼロですね。
お2人とも「スパイダーマン」と「X-MEN」のマーベル映画に出演されていますし。
>>[19]
好きな作品です。
自分の中では「ロッキー」シリーズの外伝とも思っています。
世間では好意的ではない声もありますが聞こえないフリで。

「ロッキー・ザ・ファイナル」の事の発端はゲームからのエキビジションマッチで、「リベンジ・マッチ」もゲームでのモーションキャプチャーのデータ取りで会いたくなかった2人が30年ぶりに会ってしまって全身タイツ姿での乱闘からの動画の拡散で一大リベンジマッチの大舞台にまで風呂敷が広がってしまう所が現代的であります。

スタさんは撮影までにキッチリと体を作ってくる役者さんだと何かのメイキングで聞いたことがあります。

デニーロさんについてあまり語っていないのは過去に観た「レイジングブル」の記憶が薄い事からの自信のなさの現われです。

>>[19]

こちら観よう観ようと思いながらもまだな作品です。
ロッキーファンとして恥ずかしい限りで…。

『ロッキー』と『レイジング・ブル』のそれぞれのキャラクターがぶつかる訳では無いのは分かりますが、どうしてもそういう目線で見てしまうに、マーベル作品のクロスオーバーみたいなワクワク感もあるし、両作品とも『ザ・人間ドラマ』な映画なので、両作品のどの辺りをコメディとしていじっているのかがとても気になりますね。

先日観た『 シェイド 』です。


【あらすじ】
ベテラン詐欺師のミラー(ガブリエル・バーン)、若き凄腕ギャンブラーのヴァーノン(スチュアート・タウンゼント)、妖艶な魅力で男を手玉に取るティファニー(ダンディ・ニュートン)の3人は、綿密な計画で大金を稼ぐ詐欺チーム。
新しいターゲットから大金を巻き上げるも、その金はラスベガスを仕切る大物マフィアへの上納金だった。
生き延びるため3人は一発逆転を賭け、伝説のギャンブラー《ディーン》(シルヴェスター・スタローン)との大勝負に出る。


なんとなく中古屋で手に取ったらスタさん出てるexclamation & question知らんこんなのexclamationな理由で購入しました。

よく考えたらギャンブル作品と言ったら『Mr.Boo!ギャンブル大将』くらいしか観たことないかも…な自分としては新鮮な気持ちで鑑賞できましたよ。

物語としては騙し騙されで《信じる者は己だけ!》などんでん返し展開が小気味良く、95分という時間もありダレる事なくラストまで引っ張ってくれる楽しさがありました。
そして2003年は当時はジェイミー・フォックスさんの使われ方(役柄)も贅沢。

残念ながら我らがスタさんは特別出演枠な立ち位置なので、どっぷりと『心のハム肉』を満喫は出来ずでしたが、ピシッとしたスーツ姿でポーカーをするスタイリッシュスタさんは『🥩生ハムメロンメロン』のような爽やかな出で立ちで(←もはや意味不明)素敵でした。

吹き替えは安心の佐々木スタローンで超しっくり。

>>[26]

コメントありがとうございます顔(笑)

こちら僕もセルDVDを見つけるまで知らなくて、何故か予告もwikiもあまり情報が無いんですよね。
映画としては結構面白いと思うんですけど…。

ただテーブルギャンブルのルールをあまり分かっていないので、カードや麻雀が出てくる映画は(どういう手なの?今)って心底楽しめていないのかもしれません。

最近は1時間半くらいの、今ではコンパクトと呼ばれてしまいそうな作品が丁度良いなぁと思う時もありますね。

スタさん出演作品を観たいリストに入れてもらえて嬉しいです。
>>[24]
スタさんが大物然としていました。
ジャンゴからしたらリンカーン・ホーク(他の役でもいいです)はやっぱりラスボスクラスの風格ですね。

同じくポーカーはよくわかりません。

メル・ギブさんもこんな映画がありました。
>>[28]

コメントありがとうございます顔(笑)

ジャンゴことジェイミー・フォックスさんの出演シーンが短くて驚きました。
ベイビー・ドライバーの時と同様の衝撃でした。

あとはスタさんの若い頃を演じた役者さんが結構似ていましたね。

『マーヴェリック』は観ていませんが、こちらも面白いとよく聞きます。
顔に険の無い爽やかなメルギブさんの顔が今では新鮮です。

BSにて録画した「永遠(とわ)に美しく」(92年)を観ました。

永遠の命をテーマに女優と美容外科医とその婚約者の男女3人の物語です。

ブルース・ウィリスさん演じる美容外科医のアーネストとゴールディ・ホーンさん演じる婚約者のヘレン。
メリル・ストリープさん演じるヘレンの旧友で女優のマデリーンが横恋慕でアーネストと略奪婚。
ここまでが話の序盤です。

やがて月日と共に美貌の衰えを恐れるマデリーンはエステサロンの会長から怪しげな名刺を手渡され、半信半疑のまま謎の美女リスルの下を訪ねます。


やっぱり見どころは2大女優の肉体破壊系のボケとツッコミギャグですね。
「鎌田行進曲」を上回る階段オチをしてみたかと思ったら猟銃でボディに大穴開通!(散弾ではなく塊のスラグ弾でしょうね)
シャベルで仲良く喧嘩したりと合成とダミーを使った特撮で表現されています。

これが不死+自己再生能力があったら成立し辛い物語だったかもしれません(デップーみたいなのです)

ウイリスさんは言わずもがな「ハドソンホーク」(?)で有名でメリルさんは「マディソン群」や「マンマミーア」のその人です。
ゴールディさんは「プライベートベンジャミン」やママがロッカーのグルーピーだった「バンガーシスターズ」が良かったです。


エンドロールをぼんやりと見つめながら
永遠の命って何だろう?とアーネストのエンバーミング技術よりも日本にいるフィギュア原型師の方が良い仕事をするだろうと思うのでした。



>>[30]

90年代映画の勢いがあった時の作品なイメージがあります。

ボンヤリとテレビで観た記憶だけですが、見所の命を賭けた(?)キャットファイトは、当時は《怖いけど面白い》の自分の気持ちの着地点に困った思い出が。

美女二人に迫られるブルース・ウィリスさんは、他の役では《追い詰められたら超人的な危機回避能力でピンチを脱出》していましたが、この作品では物凄い悲鳴をあげて屋敷を走り回っていましたよね(当たり前)。



>>[31]
そうです、あの「バンディッツ」のお泊り強盗のウイリスさんが2大女優の前で右往左往るしかなかった映画です。
(何故かマクレーン刑事と言わない自分)
他ではキリスト教的な死生観も多少ちりばめられてもいました。
>>[32]
コメディーはコメディーでも少し黒い部類に入る作品です。

日本でもリメイクか舞台化でもしたら面白いと思う作品です。
大女優2人が日本だと思い浮かびません。
ところで由美かおるさんはほとんど歳をとりませんね。
(ま、まさかね、、、、、)
Netflixもいいですね。
>>[19]

こんばんは〜〜バイバイ

リベンジ・マッチまだ観れてません〜〜🥊exclamation
ロッキーシリーズとレイジング・ブルはわたしも観たので前から観ようとは思ってたんですがHuluにあるんですねexclamationチェックします。

レイジング・ブルはデニーロさんの激太りの役者魂なんかもあったりして鬼気迫るものがあったので、レイジング・ブルのどんなシーンが入ってるのか楽しみです🤔。

カラダ作りと言えばスタさんもロッキーシリーズとかエクスペンダブルズなどなどのアクションシリーズではバキバキに仕上げていましたね。

歳を重ねて益々素敵なお二人です。

リベンジ・マッチを観て、またロッキーとレイジング・ブルを観て、いい流れでクリード2に行ってしまいそうですexclamation
>>[24]

うーー気になるexclamationこれ全く知りませんでしたよスペードexclamation

ちょっと予告編でも…って思っても無いんですねパソコン。調べたらスパイキッズ3Dとか出演してた時代みたいで。

わたしもこういうジャンルの映画ってほとんど観たことが無いのでスタさんきっかけで新ジャンルに突入したいです。

スタさんは特別出演枠だそうですけど、宝石伝説のギャンブラー💕って美味しい役柄には間違いなさそうだなーウッシッシ
あとジェイミー・フォックスさんの贅沢な使い方も見たいexclamationどういう事だろ?

写真のスタさんを見て『生ハムメロン🥩メロン』の雰囲気が分かったような気がするわたしでした。
>>[30]

懐かし〜〜バニー‍♀exclamation

わたしもゴールデン洋画劇場かなんかのテレビ放映で観た感じで細かなところは覚えてません…。

そうでしたっけ?メリル・ストリープさんにブルース・ウィリスさんexclamation & question
わー、全く出演者を忘れていましたが、あのベイビー・トークのブルース・ウィリスさんが意外です顔(げっそり)exclamation

美を追求する方々は、誰とは言いませんがテレビで見てもマネキンみたいだったり、なんか違和感あったりしますけど、メンテナンスを怠ると首が曲がったりお腹に穴が空いても生きてたり…(しないしない)げっそりげっそりげっそり

女は年相応がいいのよexclamationってヒガミですexclamation

>>[36]

コメントありがとうございます顔(笑)

よく考えたらあの肉肉しい逞しい男が伝説のギャンブラーって無理無いかexclamation & questionと今更思う次第です。

まぁスタさんが観れたので文句は言っちゃあいけませんね。

スタさんの写真と🥩生ハムメロンメロンの字の色最高exclamation
この写真の方が🥩生ハムメロンメロンっぽいなぁ…(何の話だ)。
>>[37]
昔は地上波でも放送されていましたね。
あの隕石に大穴を空けて地球を救った宇宙ド○タのハリー役のウイリスさんがですよ。

主演でもあるゴールディ・ホーンさんの知名度が、、、、、寂しいでやんす。

見た目はともかくよく自分は大人げないとは言われます。
>>[39]
お上品なスタさんの事を生ハムメロンと例える事が定着したようですね。

>>[41]

名ワード『心のハム🥩』の名付け親のやしんたさんに認定いただけて光栄であります。

こちらは上品では無いですが、爽やかとも言い難いスタさんです。
>>[43]

予告を見ました。

事件を経て成長した(?)ダイアナ(ユマ・サーマンがそのダイアナなのか?知らない方が良さそうですね)なのだとすると、恐怖の選択を迫られ、ある意味生き地獄のような道を選んだ彼女のその後の人生にどんな影響が出てくるのかとても気になります。

伏線回収劇はあまり複雑になるとストーリーが頭に入り辛くなってしまう時もありますが(僕の頭が悪いので…)、面白い作品は何度も観るのでその度に発見がありそうですね。

銃乱射事件と伏線回収劇(とはちょっと違うかもですが)と聞くと『 エレファント 』を思い出しました。これもたまに観返す切ない作品です。
『 コーチ・カーター 』(2005年)を観ました。

【あらすじ】
落ちこぼれの集まりリッチモンド高校のバスケットボールチームに、OBで街の小さなスポーツ用品店を経営する『ケン・カーター(サミュエル・エル・ジャクソン)』が新コーチとして就任する。
良いセンスを持ちながらも試合にはほとんど勝ったことの無いチームメンバーに、『自分との約束を守れば必ず勝たせてやる』と全員に契約書を渡すカーターだったが、その契約は部員には実現不可能と思われる内容であった。


【感想】ネタバレ含みます

サミュエル・エルさんの熱血スパルタコーチが活躍する、
別題『3年B-BOY組 黒八先生』(←ホンマに怒られまっせ)。
実話系映画であります。

さて、赴任早々に悪ぶるバスケ部員に契約書を配るカーターコーチ。その内容は、
❶《学業において決められた成績を維持すること》

❷《授業には全て出席。一番前の席に座り受けること》

❸《試合当日は上着とネクタイを必ず着用する事》

《上記3つの約束ごとを一つでも守れない者は試合には出さない》

授業すらまともに出席した事の無いメンバー達は激しく反発するも、全権を握り、腕っぷしも強いカーターコーチを前に、どうしてもやりたいバスケを続ける為に渋々服従。

3つの契約の他にも、練習に遅刻したり、コーチに対しタメ口、反発等してしまうと罰として《1000本クラスのダッシュ&腕立て》が待っているので気が抜けません(おー怖!)。

その後チームは徐々に試合に勝利し、認知度もアップ、地元民を巻き込んでの大フィーバー!そして監督との絆も深まっていい感じ!なハズが……。

高校卒業後に逮捕される者がほとんどの現実に嘆き、規律を守る事での犯罪抑止、そしてあらゆる可能性の為に大学に進学させようと大奮起する《泣き虫先生》ならぬ《怒りんぼコーチ》カーターさんの姿は『スクール・ウォーズ』ど真ん中世代としては燃えて泣ける内容でした。

あ、《コメディテイストの方のチャニング・テイタム好き》としては、彼のデビュー作というのも興味深く
『タチの悪そうな高校生』を超自然に演じる、関わり合いたく無いチャニングが逆に新鮮!

>>[43]

こんばんはー『メメント』は楽しみに観たのに、初見でついて行けなくなって落ち込んだわたしですが表情(あせり)、時系列が行ったり来たりの作品は嫌いでは無いです〜…ただ頭がついて行かない事があるだけであせあせ(飛び散る汗)

この作品はわたしも予告だけ動画で見たんですが、あexclamationユマ・サーマン出てるexclamationって反応してしまいました。ユマさん好きなんで。
物語が過去と現在でどんな風に重なるのかが映像見ててとても気になりました顔(げっそり)

一度観た作品が初見はイマイチとか、ちょっと意味が掴めないところがあっても、時が経って観返すと、とても面白いんだexclamationって気づいたり、急に理解できたりってあるので、何か心に引っかかった映画はもう一度観たいと思いますー。

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