ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > 自宅映画館45時 > トピック一覧 > 『映画死人帖』日々の映画鑑賞記...

自宅映画館45時コミュの『映画死人帖』日々の映画鑑賞記録 2017年 7月

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

6月30日AM2時頃、天変地異かと思うほどの雷稲光と落雷雷による地響きに豪雨雨
そして15時にはカラッと晴れて今年初の蝉の鳴き声を聞きました月(顔つき)

さて、明日から7月ですね。

7月ってなんだか真夏ってイメージですが、中旬までは梅雨の残りでたっぷりジメジメしてんですよね〜…かたつむり小雨

そんな梅雨の真っ只中、『7月5日に生まれた』ワタクシ背中まで45分。

お陰で性格もジメジメしておりますので、皆様5日には『バースデーおめでとうバースデー』メッセージお待ちしておりますよexclamation ×2
おっと脱線。

さて、今回のカバー写真は、毎度月末にキッチリと案を出してくださる やしんた先生(大感謝)の『7月4日に生まれて』のトムクルさんに決定exclamation ×2

ジメジメ季節には、クーラーと駄菓子を用意し、自宅映画館に篭っての鑑賞に限りますよexclamation
先月もこんな事言ってたな…まぁいいやexclamation ×2

篭りすぎて写真のトムクルさんの様な姿になっても映画 映画 映画のトリプル7だーーーexclamation ×2(←暑すぎて狂った)

コメント(167)

>>[125]
ジャン・レノさんと言えば日本ではシブい俳優さんのイメージがありますが

中世の騎士が現代にタイムスリップしたコメディーや、身寄りのない子供の為に覆面レスラーとして戦う神父を演じるジャン・レノ版タイガーマスクのような作品に出演したりと結構色んな役を演じていますね。
そして今回の頑固爺さんですか。
「鬼武者3」ではポリゴンのジャン・レノさんを操作してお世話になりました。

あと昔話で「ニキータ」の掃除屋ビクトルの真似は仲間内で流行りました。

コンカッション
ウイル・スミスさんの実録医療モノですか。
アメリカンフットボールは屈強な大男達が交通事故クラスの激しいぶつかり合いをして歪な形のボールを奪い合うスポーツ。
引退しても体はガタガタになってしまいそうですね。
慢性外傷性脳症
あれだけ激しくぶつかれば硬い頭蓋骨の中に豆腐並の強度の脳組織と脳膜で覆っているだけの脳にもダメージは残りそうであります。

押しの強いウィルさんもいいけれど、泣きそうな顔の息子の方をつい気にかけてしまいます。
>>[127]
特に南部では差別・格差がひどかったようですね。
レイチャールズの伝記映画「Ray」でも、レイが実際に故郷ジョージアでコンサートができたのは、晩年になってからでした。

映画で知る、アメリカの歴史。
>>[128]
中世の騎士やタイガーマスク。幅広い!
「シェフ! 〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜」は愉快でした。

ウィルスミス、今回は信心深い静かな男。なので新鮮でした。
>>[126]

1940年代という設定も自分的にはあまり観てこなかった時代設定なので、最初の方はラストまで集中できるのか不安でしたが、途中に現代の療養所シーンが入ってくるのは良かったです。

いろんなジャンルに知らない良い作品があるので食わず嫌いしないように観ていきたいです。
>>[127]

戦争描写は残念ながらほとんどありませんでした。

僕も基本的にはラブロマンス的映画は敬遠してしまってますが、設定年齢が同世代から上の作品については結構没入して楽しく観れたりもします。

ラブ コメディとなるとまた間口が広がって、散々笑わせといて最後はシンミリないつものコメディ感覚で観れて好きです。
>>[125]

ジャン・レノも歳とったなぁ…そして頑固爺さんハートウォーミング系にとうとう。

ほとんど喋らずに何考えてるのか分からない爺さんという役にはピッタリな気がしますね。

このあらすじを見て、一度もあった事がない祖父母の家に一週間遊びに行って散々な目に遭うシャマランの名作『ヴィジット』がアタマに浮かびました。

コンカッションは、この手のスキャンダル隠蔽と闘う話って結構好きなので気になります。

さすがのウィルさんも顔色悪いですね(怒られるぞホンマに)。
>>[133]
大好きな俳優陣も、だんだん「じいじ・ばあば」エリア突入ですね。って、自分もいい加減いい年ですが(笑)。

シャマラン監督は「アンブレイカブル」で止まってる私。「ヴィジット」なんだか見たいような、逃げたいような感じですねえ。

「コンカッション」。ウィルさん、めっちゃ地味なんですよ。抑えた演技ですね〜。
>>[129]
「イージーライダー」や「ミシシッピー・バーニング」を見ていると米国怖い田舎怖いになってまいります。

ウィルさん繋がりになりますと
「バッドボーイズ・トゥ・バッド」の冒頭ではウィルさんがKKK団に潜入して大暴れするシーンは観るひとによって色々と違う想いがありそうですね。
>>[135] バッドボーイズ!懐かしすぎます〜♫
>>[130]
例の「おかしなおかしな訪問者」は高潔で勇猛な騎士なんだそうですが警官隊を前にして「敵に死を!!!」と絶叫しながら暴れますし入浴の仕方をとんでもなかったです。

そういえば「クリムゾンリバー2」も結構とんでもなかったです。

この前「アフター・アース」でステージパパなウィルさんを観る事ができました。次は演技派な彼を観てみたいと思います。
>>[132]
様々なジャンルをチャレンジングに視聴するのも映画の楽しみ方の幅がひろがりそうな気がしますね。
爆発やカンフーが出てくるような映画ばかりではなく「心が叫びたがっているんだ」を予約してみましょうか。
>>[137]
「おかしなおかしな・・・」っていう邦題がすでに(苦笑)。「クリムゾンリバー」って2もあったんだ!

「アフターアース」は親子共演ですね。結構子供と共演してますねー。
『グランド・ジョー』を観ました。

【あらすじ】

アメリカ南部の田舎町で暮らす男ジョー(ニコラス・ケイジ)。

ジョーは複数の前科があるものの、現在は森林伐採業の頭領として町の黒人労働者を取りまとめ、周囲の人々からも慕われていた。

ある日仕事が欲しいという15歳の少年ゲイリーと出会い彼を気に入ったジョーはその場で雇うことに。

ゲイリーは酒に溺れて働こうとしない父親の暴力に耐えながら、母や妹を養っていた。

ジョーはゲイリーに昔の自分を重ね、次第に親子のような関係を築いていくが、安息の日々は続かなかった。


はい感想。

信用できる漢こと『ニコラス・ケイジ』が主演。

『元軍人及び殺し屋的過去を持つニコラスさんが、ある日現れた少年が巻き込まれた事件に、封印していた正体をさらけ出し悪人をギッタギタにやっつける話』

と、勝手に思い込んでいましたが、フタを開けると流れは間違っていませんが、

過去の犯罪歴や急に訪れる不安感に自暴自棄になりながらも真面目に生きようとする男が、

伐採許可を得る為に毒薬が飛び出るハンマーで木を腐らせる仕事を仕切ったり、

娼館のシェパードが吠えてうるさいからと、自分の飼い犬のピットブルをけしかけて噛み殺させたり、

死んだ鹿の肉を台所でさばくのを手伝ったり、

酒場で揉めた男に報復されて撃たれたり…。

少年は少年で小丸2ル中の父親(本物のア小丸2中の人で、撮影後にに亡くなったらしい)の暴力であり金全部剥ぎ取られ、

父親は金と酒欲しさに通り魔的に人殺すわ、

妹は過去のショックで喋れないわ……。

暴力と荒れた生活、南部の田舎の人達の生活感溢れまくりの暮らしを延々と見せられていくうち、違う!なんか思ってたんと違う!な内容でした。

監督は「スモーキング・ハイ」や「セルフィッシュ・サマー」のデビッド・ゴードン・グリーン。
この二作品は両方好きな映画ですがどちらかと言えばコメディ色強いので、このグランド・ジョーは意外でした。

『これが現実』なのかもしれないけど、現実を突き詰めて見せられると結構疲労感の方が強くなってしまいますね。

エンターテイメントの要素っていうのはドキュメント作品以外では映画には必要なんだよなぁと今更ですが強く思いました。

映画は悪くは無かったですが、あまり味わえない感覚が残った作品でした。

>>[140]

ニコラス・ケイジさん
アメコミ大好きでスーパーマンになりたかったけどなれなかった男の時点で我々のハートをガッチリと掴んで離さない俳優さんですね。

南部といえばケイジャン風〇〇と呼ばれる料理も好きですし少し聞きかじった「ボ・ガンボス」も好きでした。
ところが南部を舞台にした映画となるとおだやかじゃない作風のものが多いですね。
(この前の「タイトロープ」やあの悪のベーコンさんが出る「ワイルドシングス」の舞台も南部でした)


こちらの「グランド・ジョー」少し調べたら原作小説があるそうですよ。
実録モノや伝記ものだったらもう少し配慮と呼ばれるシステムによりソフトな風合いになりそうですがそうでもなさそうでした。



>>[141]

今作のニコラスさんも、ケビン・ベーコンさん(コップ・カー限定)も、人間の暗部をほじくり返して更に煮しめて、そのまま放置みたいな作品に出ているので、いつもの様な軽い気持ちで馴れ馴れしく近寄ったらショットガン構えられた様な気持ちになりました。

だけど嫌いじゃない!
>>[142]
ベーコンさんの「コップ・カー」とベーコン版狼よさらばをおさえていなかった事に気づいてしまったので魂の生ベーコンがまだかじりかけなのでした。

国内でこの「グランド・ジョー」みたいなディープな地域を舞台にして業が深いの一言で片づける事ができない人たちのドラマを映画化できるのでしょうか。
週末映画三昧3本UP@wowow

☆ギリー・ホプキンスの不機嫌な日常
・未公開作でDVDは10月発売予定(「ギリーは幸せになる」になるそう)。里親を転々とする少女の、小生意気だけど成長話。なんといっても、里親にキャシー・ベイツ、教師にオクダビア・スペンサー、実祖母グレン・クローズ、実母ジュリア・スタイルズ。女だらけの作品(男性もいるけど)。未公開がもったいない、しんみり味わい深い作品。

☆ピッチ・パーフェクト2
・前作から3年の設定。主人公たちが大学4年生で、将来のことも考えたり云々、焦点が定まっていなくて残念でしたが。最後のアカペラ&ダンスはいい流れで拍手。

☆アウトバーン
・恋人の腎臓手術費を稼ぐため、危険な取引に手を出す主人公が、アウトバーンを疾走する話。主人公は「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルトさんだそうで(みてません・・・)。ひとり「ワイスピ」って感じ。おじ好きにはたまらん配役で、アンソニー・ホプキンスVSベン・キングスレーの悪玉親分対決が面白かった!というより、最後のエンドロールで、ベン・キングスレーと分かりました。ぶっとんでた〜。

キャシー・ベイツが後ろ髪を輪ゴムで結んでいたのが、妙にツボでした。

>>[143]

ベーコンさんの『狼の死刑宣告』は中々面白かったです。スカッと復讐映画で文句無しexclamation ×2

『コップ・カー』はやはりリアルに寄せすぎてラストがモヤモヤとしてしまったのをよく覚えています。雰囲気は『グランド・ジョー』とよく似ていますね。

日本では、地区的な話は難しいですよね多分…完全ドキュメント映画も無理な気がします。
>>[144]
いずれの3作も見事なまでに未見作品でした。

キャシー・ベイツさん
自分の中ではあの「ミザリー」が怖かったイメージのままであります。
ニコラス・ホルトさん
あの「怒りのデスロード」でおいしい役どころのウォーボーイのニューク役だったんですね。
白塗りじゃなかったので気が付きませんでした。
(そりゃそうだ)
国産の難病モノとは違って
海外はメソメソしないで難病の彼女の為にアウトバーンを爆走するとはスケールが違いますね。

自宅映画ライフを充実させるには有料放送を利用してどんどんと視聴するのもいいかなと思うのでした。


ギラギラと照りつける日差しにふさわしいタイトルの「ヒート」を観ました。

デニーロ&パチーノさんの共演でクライムサスペンスな作風の95年の作品です。

鮮やかな手口で犯行を重ねるデニーロさん演じるニールの強盗団とそれを追うパチーノさん演じる刑事のヴィンセント
追うものと追われるもの、犯罪者と警察官の立場でありながらも二人は奇妙な共感を感じるのでした。

デニーロ強盗団には
ヴァル・キルマー、トムサイズ・モア、ダニー・トレホと臨時雇いで仲間に入れたケビン・ケイジといい団員の選考基準として腕の他に顔面の濃さも要求されていると思うくらいにみんな凄い面構えです。
対するパチーノさんのチームにもロバート・ダヴィが仲間にいます。
いずれの陣営も只者ではない連中が揃いに揃った特濃っぷり。

タイトルの「ヒート」は、ちょっとした紛争レベルとも思われるくらいのド派手な銃撃戦の「ヒート」であると同時に全編に顔力(かおぢから)の強い俳優陣を集めに集めた「ヒート」の意味でもあると私は声を大にして主張します。

パチーノ&デニーロ共演がウリとなっていますが
それほど両雄が同じ画面に映っているシーンは多くありませんでした。

パチーノ&デニーロのベッタリな共演を楽しみたいのであれば刑事コンビとして大活躍する「ボーダー」をお勧めいたします。

>>[146]
キャシーベイツとこの題から、ちょっと怖いもの系かとすっかり勘違いしてました。

ニコラス・ホルトさん、大爆走でした〜。

wowowは開局当初から契約してます。プログラムの作品紹介だけでチョイスするので、外れもあれば、大当たりもあって面白いです〜。
>>[147]
「ヒート」。これはよかったですねえ。95年とはもう20年以上前。道理で二人とも若いわけです。
そういえば、共演シーンはそんなになかったですね。あのラスト近くのドキドキは大好き。

「ボーダー」は初めて知りました。紹介ありがとうございます。
>>[148]
有料放送にてまだ知らない名作、傑作に出会えるのもいいですね。
契約したら一日が24時間あっても足りないくらいの録画量になりそうです。

>>[149]
「ヒート」視聴後の「ボーダー」の組み合わせもいいですよ。
そして観ているうちにタイトルであるボーダーの意味がわかります。
>>[144]
私もいずれも観たことありません^^;
要チェックしときます(笑)

WOWOW羨ましい!
ケーブルテレビを通じてCSは視聴出来るのですが、WOWOWやスターチャンネルとは契約出来てません。
CSだけでもレコーダーの容量が足りずに苦戦しているのに、WOWOW大先生がやってきたらいよいよパンクします(笑)
WOWOWやスターチャンネルは未ソフト化の埋もれた名作や名吹替を発掘&放送してくれるのでいつか入会したいと思ってます(^^)
>>[147]
「ヒート」とにかくカッコ良い映画ですよね。
市街地での銃撃戦はもはや伝説、男の憧れ(?)です。

パチーノとデニーロ、ふたりとも演技派で似た役が多く比較されがちですよね。
私はどちらかと言えばパチーノ派なのですが、追う立場のパチーノがいつものギャングのギラギラ感を目の奥に潜ませているようで変な緊張を持って観た覚えがあります(笑)

似た雰囲気・役柄の2人が競演するのは興奮しますよね。
マックィーンとニューマン、アラン・ドロンとベルモンド、スタローンとシュワルツェネッガー、など切磋琢磨して良い作品を作ってる感じが好きです。
ん?アラン・ドロンはフェデリコ・フェリーニ?リノ・ヴァンチュラ?比較できませんね^^;
>>[152]

レコーダーの容量問題は、悩ましいですねえ!
最近はちょっとわかんないですが、以前はwowow先生とスタチャンは、番組かぶってましたしね。
発掘ものはたまりません〜。
>>[147]

『ヒート』は毎回オールタイムに入れてしまう作品ですexclamation ×2

銀行強盗、おじさんのナンパ成功、銃撃戦、漢の絆(絆と書いてエグザイル)街中での堂々とした不法投棄……などなど、漢の夢が全て詰まった映画ですからねexclamation ×2

吹き替えはソフト版しか観たことありませんが、青野武さんのとにかく『ギャーギャー』言ってる感じのアル・パチーノのと、何 気取ってんの?みたいな津嘉山デ・ニーロの対比が面白いですね。

上司に選ぶならデ・ニーロの方だけど…でも慣れたらパチーノのおっさんでもいいか…裏表無さそうだし。

あと、この大物俳優二人が同画面で競演する数少ないシーンは合成やら、別撮りやらの伝説ありましたが、アレどうなんだっけ?実際。

しかし過去にも何度も言っていますが、『ヒート』を死ぬ程観たオトコがオススメするこの映画の見所は3つ。

―鰻發琉戮留薪昭蠅澆鵑並膵イダニー・トレホがしくじり、参加不能になった安レストラン。
その厨房でこき使われる出所したばかりのケビンの前に(というか厨房の中に)現れスカウトするデ・ニーロの頭。
選択を迫られ数秒後にヤマに乗るケビンさんとのやり取り。燃えます。
1ヒート!

6箙埆鰻眞罅一人金庫に向かう、みんな大好きヴァル・キルマー。何故?見張り役にピッタリそうなのに?
なーんて思ってるとピニールパックされた大量の札束の山を大型スポーツバックで覆い持ち上げて回転!はい一丁あがり!この才能を買われたに違いない。
2ヒート!!

そして、デ・ニーロ軍団に逃走されジワジワヒート状態のパチーノが自宅に帰るとソファーでくつろぐ見知らぬ男。

その男に
『この彼女の元亭主が建てた、ナウっちいポストモダン風とかいう家で、女房のソファーでくつろぎたきゃくつろげばいい、だが、コレはな俺のテレビだexclamation ×2お前が見るのだけは許さんexclamation ×2
とテレビをバンバン叩きながらコンセント引きちぎり、信号待ちの車の助手席から蹴り飛ばして不法投棄exclamation ×2
3ヒート!!!

パチーノの嫁の連れ子が幼い時代のアミダラ女王だったり、頼れる元締めがジョン・ヴォイトだったりも見逃せませんね。

Blu-ray欲しいけど高くて手が出ないexclamation ×2
銀行強●して手に入れるしか無いexclamation ×2みんな手伝ってexclamation ×2
>>[144]

僕も全部観れていません。同じく新作早いWOWOWは羨ましいですね。

ニコラス・ホルトと言えば新Xメンシリーズの青熊ことビースト役が印象的ですが、その後に『アバウト・ア・ボーイ』観てへーー!って驚いてたら『怒りのデス・ロード』で真っ白に変わり果てた姿で出てたのでズッコケました!

怒りのデス・ロードは単純明解!アドレナリン爆発!グツグツした気分が最後まで持続する『観る元気ドリンク』デス!

是非是非ご覧ください!
>>[156]
ニコラス・ホルトは、この「アウトバーン」で初めて見ました、たぶん。
けっこういろいろ出てるんですねえ〜。

怒りのデスロード。予告見るとワイルド感満載で、まだ手付かずでした。こりゃ見逃しちゃ、いかんですね!
>>[153]
「ヒート」
良かったです。
字幕放送で眼が疲れた以外は
パチーノさんと言えば「スカーフェイス」がありますからね。
(映画史上最もあの単語を言った記録は塗りかえられているのでしょうか)

この前シュワちゃんの誕生日をスタさんが祝ったニュースを聞きデフォルト設定である自分の仏頂面が少し緩みましたよ。
>>[155]
すごい熱量ですね好きさ加減が伝わってまいります。
今回は字幕放送で、バーザムをいじりながらの視聴でした。

デニーロ、パチーノのどうちらかを上司に選ぶなら
デニーロさんも冒頭の仕事のしくじりで新入りをダイナーの駐車場で始末しようとしましたし、、、どっちも怖いですね。

1ヒートの場面
ケビン君の退職届パンチでスカッとしました。

2ヒートの場面
ヴァル・キルマーさんは強盗団の中では頼れるNO2みたいなポジションでしたね。
仕事はできる男ですが私生活が見事に破綻しているのも魅力の一つですね。

3ヒートの場面
あの間男は非常に運が良い。
あれは仕事前なのとジョカノの前じゃなかったらとっくの昔に、、、、、
このキレっぷりはヒートを軽々と通り越していますよこれは。

これも集まってワイワイとツッコミが入れられるタイプの傑作ですね。
>>[140]

遅レス失礼しますexclamation

何と、「スモーキング・ハイ」や「セルフィッシュ・サマー」のカントクさんがこんなジットリ重そうな映画を撮っていたなんて…観たいほえー(ネコ)exclamation

ニコラス刑事さんも、相変わらず裏切らない映画に出ていますね〜指でOK

レンタルにあると良いな〜グランド・ジョー…涙ぽろり(ネコ)
>>[144]

遅レスすみません顔(願)‍♀。
私も知らない映画ばかりですーWOWOWは番組表だけヨダレ垂らしながら見てますよー目がハート

Huluでも未公開作品で小粒な良い作品あったりするんですけどね〜。

個人的にはアウトバーン観てみたいです…モチロン、ニコラス・ホルト目当てですけど目がハート

「怒りのデス・ロード」で是非是非彼の成長したお姿をご覧になってください〜トラックダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)exclamation
>>[147]

ギャーーexclamation ×2出たexclamationヒートexclamation ×2

私も大好きなおじさん達のクライムアクションですexclamation ×2

アル・パチーノさんの目が飛び出そうな表情やダニー・トレホさんの生肉食べてそうな顔。
ヴァル・キルマーの岩食べそうなアゴ…デ・ニーロさんはクールですけどね終始。

本当におっしゃる通り顔ヂカラ特濃俳優ばっかりだーーexclamation ×2

「ボーダー」観てないので借りてみますexclamation ×2
>>[155]

私の「3ヒート」とほぼカブってるexclamation ×2

特にテレビ不法投棄TVは最高exclamation ×2

青野武さんのアル・パチーノは最高だと思いますexclamation ×2
>>[160]

お、セルフィッシュ・サマー観てた?さすがコメディ系は強いマコさん。

そうなんですよexclamation後で知って驚きました。

でもなーんか『セルフィッシュ・サマー』の雰囲気はあるんだよなぁグランド・ジョーも。

Huluとか無いかなぁ。
是非観て欲しいですね。
>>[163]

ヒート良いですよね〜。
もう不動のベスト映画かも。

3ヒート分かってくれて嬉しいなぁ炎炎炎

『ヒート』のパチーノ刑事のような瞬間的にキレてスッキリできる性格に生まれたかった…(色々大変だろうけど)。
>>[162]

『岩食べてそうな』って…食べたことありますね多分。
>>[162]
傑作だとわかっていました「ヒート」ですがメンバーの中でこれだけ好きな人がいてくれて何だか嬉しくなってまいりました。

「ヒート」はデニーロとパチーノの神輿を担ぐ担ぎ手が揃いも揃って凄い面等が勢ぞろいしてドンパチするお祭り映画で
「ボーダー」はデニーロ&パチーノの2人の世界を突き詰めた作風となっています。

確かにキルマーさんは頑丈そうなアゴをしていますね。
岩はともかくスペアリブ程度だったらジョークを交えてすり潰しそうな感じはいたします。

ログインすると、残り127件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

自宅映画館45時 更新情報

自宅映画館45時のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済