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笠原祥太郎投手 ドラゴンズコミュの2018年 今日の活躍(公式戦)・・・

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コメント(27)

笠原、5回痛恨 粘りきれず6イニング4失点
2018年4月2日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201804/CK2018040202000104.html

 何とか白星をつかんで名古屋に戻りたい。強い思いで笠原はコイ打線に挑んだ。しかし、小笠原、ジーと同じように2年目で初めて開幕カードのマウンドに立った左腕もつかまった。

 「早く1勝したかった。チームとしても、自分としても。その気持ちで行ったけどダメだった」

 2回2死、下水流に逆球をとらえられ、先制ソロを浴びた。1点リードの4回1死では丸に同点ソロを被弾。それでも直球にカットボールやチェンジアップなどを交えて後続を打ち取っただけに、失点はこの回まででとどめたかった。同点の5回、1死二塁で磯村に中前打を許して一、三塁と好機を広げられた。続く大瀬良がバントを失敗して捕邪飛で2死。行きかけた流れを止めた−かに思えた。しかし、田中に左越えの2点適時二塁打を浴びた。

 「(5回を)ちゃんと抑えていれば試合をつくれたと思う」。終わってみれば6イニングを8安打、4失点と悔しさの残る今季初登板となった。先発の役割を果たせず、2年連続で開幕カード3連敗は初めてという不名誉な記録まで付いた。森監督は「3試合とも同じようなことをやってしまった」と振り返る。先発の3人はいずれも6イニングを投げ、失点はそれぞれ5、6、4。「この経験は次に生かしてもらって」と奮起に期待した。

写真:広島−中日 5回裏2死一、三塁、田中に勝ち越しの2点適時打を許す笠原=マツダスタジアムで(中嶋大撮影)
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笠原、キッチリ1失点 白星つかずも「チームが勝てたので全然OKです」
2018年4月9日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201804/CK2018040902000009.html富士山

 今季初勝利はならなかったが、課題をきっちり修正できた。傷口を最小限で防ぐことは、先発ローテの一員として戦っていく上でも大事な要素。笠原が粘り強く耐え、勝ちに値する投球をみせた。

 「よく1点で粘れたと思う。カーブが結構しっかり投げられた。うまく使えたことが収穫」

 思い描いた投球はできた。1点リードの3回1死三塁。高山の適時二塁打で同点にされた。「長打は全体的に球が高かった」。それでも慌てなかった。2死二塁で迎えた糸井にはカーブでカウントを稼ぎ、内角を突く直球で見逃し三振に仕留めた。

 今季初先発した1日の広島戦(マツダ)では、勝負どころで粘れなかった。それでも、「家に帰ったらすぐに切り替えられました」と、6イニング4失点で敗戦投手となったその日のうちに視線を次の登板に向けた。「最少失点で抑えられるように」。4、6回も得点圏に走者を背負いながら後続を打ち取った。テーマを有言実行し、6イニングを5安打1失点でまとめた。

写真:阪神−中日 阪神打線相手に先発し6イニング1失点の笠原=京セラドーム大阪で(小沢徹撮影)
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鈴木博志投手がプロ初登板
<< 作成日時 : 2018/04/01 17:50 >> 球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201804/article_1.html

カープとの3回戦、先発は笠原投手です。【写真】
緊張の立ち上がりを無失点に抑えますが、2回裏にソロ本塁打で1点を先制されます。
4回表無死、ビシエド選手の1号ソロホームランで1−1の同点に【写真】
4回表2死、平田選手もレフトへ今季1号のソロホームラン!!
ビシエド選手、平田選手のソロホームランで2−1と逆転
「状態は悪くなかったのですが、詰めの甘さがでてしまい悔しい・・・」と笠原投手、4回裏に本塁打で同点とされると5回裏には2点を勝ち越されてしまいます。【写真】
8回表2死、今日2本目となるソロホームランを放つビシエド選手。
8回裏に鈴木博投手がプロ初登板。
2奪三振、打者3人できっちり抑える投球をみせました。ビシエド選手から受け取った記念のボールを手にベンチへ引き上げます。デビュー戦も「緊張はしなかった」と鈴木投手、なかなかの強心臓っぷりです。
しかし、試合は3−8で敗戦となり開幕3連敗に・・・
4月3日はナゴヤドームで地元開幕戦、ここから出直しです!!
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笠原、自己ワースト6失点 志願の続投…力負け
2018年4月16日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201804/CK2018041602000097.html

 今季初勝利どころか、試合すらつくれなかった。笠原は打ち取りにいったところを痛打され、6イニング1/3を9安打、自己ワーストの6失点と踏ん張れなかった。

 「感覚は悪くなかった。決め球が甘くなってしまった。ちゃんと次までに修正したい」

 今季3度目の先発マウンド。過去2度、ゼロに抑えた立ち上がりからつかまった。1回2死一、三塁で昨季の首位打者・宮崎の適時二塁打で2点を献上した。それでも「2回からは良くなっていった」と、ストライク先行の内容でDeNA打線を抑えていった。

 6回を投げ終えた時点で球数は105球。2点ビハインドの7回も、左腕は続投を志願した。しかし先頭の倉本を出塁させ、1死二、三塁で筒香との力勝負に屈した。外角を狙った直球が中に入り、中越えへ2点二塁打などでこの回3失点。「最後の最後で良くなかった。自分でいけると言った以上は抑えないといけなかった」。悔やまれたイニングだった。

写真:DeNA−中日 7回裏1死二、三塁、笠原は筒香に2点二塁打を打たれる=横浜スタジアムで(平野皓士朗撮影)
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笠原代打「めちゃめちゃ緊張…」 送りバント二塁封殺
2018年5月4日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201805/CK2018050402000108.html

 前日(2日)先発で98球投げた笠原が、まさかの代打で登場した。総力戦で迎えた同点の9回1死一塁、控え野手は外野の工藤と捕手の木下拓しか残っていなかった。笠原がネクストに出てきたところで、すでにスタンドはざわざわ。鈴木博への代打が告げられた。

写真:9回表1死一塁、バント失敗した代打笠原(平野皓士朗撮影)
ほっとした顔 涙 ほっとした顔 涙 ほっとした顔 涙 ほっとした顔 涙 ほっとした顔 涙 ほっとした顔 涙
代打に投手笠原もバント失敗…中日3点差逃げ切れず
[2018年5月3日22時58分]  日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201805030000878.html

<ヤクルト7−6中日>◇3日◇神宮

 投手を含めて選手21人を動員の総力戦も実らず、中日が4連勝を逃した。6−6で迎えた9回1死一塁で打席に立ったのは、前日2日の先発投手・笠原。4回1/3を投げた左腕を、バント要員で代打起用したのだ。

 だが、打球は三塁手の前に転がり、一塁走者は二塁封殺。延長10回に守護神田島をマウンドに送り、1死二塁から申告敬遠で塁を埋めて代打荒木と勝負も、無情のサヨナラ打が左前に弾んだ。

 「よくつないで(一時は)勝ち越した。負けているから先手を打っていかなければならない」と森監督は、投手2人、野手2人を残すだけだった4時間40分の激戦を振り返った。

 6回、福田の2点打で1点差に詰め寄った。左腕中尾に対し、右の代打を4人続けて送り込んで同点に。7回には3点を勝ち越した。

 だがその裏、岩瀬が山田哲に今季初失点となる8号ソロ、鈴木博がバレンティンに、この日2本目となる9号の同点2ランを打たれた。「3点リードしたから任せる人に任せる準備はした。しかし、それができなかった」。岩瀬、鈴木博、田島をつぎ込みながら逃げ切れなかったことを、指揮官は悔やんだ。4月30日の松坂の復活勝利から始まった連勝は、3で止まった。

写真:ヤクルト対中日 9回表中日1死一塁、代打笠原(左)は送りバントの打球が強く三ゴロとなり一塁走者平田(右)が二塁で封殺となる(撮影・小沢裕)
笠原、雄星と互角 収穫7イニング2安打0封
2018年6月16日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201806/CK2018061602000105.html

 勝利の女神は若手左腕にほほ笑んでくれなかった。中日は15日、日本生命セ・パ交流戦の西武戦(メットライフ)に先発した2年目の笠原祥太郎投手(23)が、5回まで強力打線を無安打に封じる好投。7イニングを投げ2安打、7奪三振で無失点に抑えたが、8回に救援陣が打ち込まれ、勝利投手にはなれなかった。試合は延長10回、2−3でサヨナラ負け。今季の交流戦は負け越しが決まり、シーズンの借金も今季最多タイの6となった。

 大金星は、あと少しのところで手からすり抜けた。8回、同点に追いつかれると笠原は口を真一文字に結び、ベンチからグラウンドを見つめた。報われなかった120球。だが渾身(こんしん)の熱投は、菊池をも上回る素晴らしい内容だった。

 約1カ月ぶりの1軍マウンドは、球界最高左腕との呼び声高い好投手との投げ合い。「大学時代までは直球で押していくタイプだったので、菊池さんは憧れの存在でした」。だが、そんな相手に一歩も引かなかった。

 初回こそ3四球を許したが「捕手の木下拓さんから『直球は走っている』と言ってもらえたので、アバウトでいいからストライクを投げることだけ考えました」。最速144キロの直球を軸にカットボールとチェンジアップを織り交ぜ、打者に思い通りのスイングをさせなかった。周囲から「優しすぎる」と言われる一面を抑え、打者の内角をえぐる。2回から5回は1人の走者すら許さなかった。

写真:西武−中日 先発し7イニング2安打無失点と好投した笠原=メットライフドームで(中嶋大撮影)
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連敗に
<< 作成日時 : 2018/07/17 21:50 >>  球団公式ブログより
http://dragons-camera.at.webry.info/201807/article_5.html

中日ー広島14回戦、先発は笠原投手、11試合目の登板ですが、今季ナゴヤドーム初登板です。
3回まで1安打無失点に抑えていた笠原投手でしたが、4回表に3点を失い先制を許してしまいます。
5回裏2死一、二塁、松井雅選手が放った打球は中前へ
松井雅選手のヒットで二塁から生還した高橋選手、1点を返し1−3
6回から登板し、2イニングをノーヒット、無失点に抑えた佐藤投手。
しかし、終盤に追加点を与えてしまい1−5、敗戦となってしまい連敗に
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笠原、遠い1勝 今季初の本拠地 弱気で逸機
2018年7月18日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201807/CK2018071802000111.html

 白星という光が、はるか遠くに感じる。今季初めて立ったナゴヤドームのマウンド。笠原は本拠地に集まった竜党の期待に応えられず、5イニングを3失点。3敗目を喫し、変化球主体になった投球を悔やんだ。

 「真っすぐでどんどん押せばよかった。初回は真っすぐの調子が良かったけど、次の回(2回)から変にかわしにいこうと思ってしまった」

 立ち上がりからボール先行も、直球は手応えを感じていた。2回からカットボールやチェンジアップ主体にシフト。徐々に慣れてきた赤ヘル打線に4回でつかまった。1死から丸に中前打、バティスタを歩かせて一、二塁。この日初めて得点圏に走者を置き、下水流に右前適時打を打たれて先制点を献上した。なおも一、三塁で野間にも2点二塁打を浴び、この回で3失点。森監督は「もっと前に止めておかなきゃいけないイニング」と失点シーンを悔やんだ。

 許した適時打はいずれもカットボール。前回登板だった7月9日のDeNA戦(横浜)でも直球で押し切れなかった。2試合続けて同じ課題を浮き彫りにしてしまった笠原は「学習能力ゼロですね」と、自虐的に言葉を絞り出した。
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笠原、ようやく初勝利 筒香封じた!!圧巻2K
2018年7月25日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201807/CK2018072502000115.html

 やっと勝てた。うれしさ、安堵(あんど)…。その両方の感情が、笠原の胸の内にはあった。「前半戦勝てていなかったので、チームの勝利に貢献できて良かった」。大量援護の後押し。とはいえ、最後は自らの気迫の投球が、今季初白星を呼び込んだ。

 2回に梶谷に先制3ランを献上。ただ、気持ちは切れなかった。大野奨からの助言もあり、キャッチボールのときからフォームを修正した。「間が取れていなかった。すぐ正面向いていたから、できるだけ正面を向かないようにした」。リリースのタイミングが変化。球持ちが長くなり、これが吉と出た。

写真:中日−DeNA 1回表2死二塁、筒香を見逃しの三振に仕留める笠原(谷沢昇司撮影)=浜松球場で
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笠原投手が今季初勝利
<< 作成日時 : 2018/07/24 22:02  球団公式ブログより
https://dragons-camera.at.webry.info/201807/article_7.html

中日ーDeNA戦15回戦、今日は浜松での公式戦です、先発は笠原投手。【写真】
2回表に3ランホームランを打たれてしまい0−3。しかし、2回裏2死三塁で笠原投手が左中間を破るタイムリー二塁打を放ち1点を返します。【写真】
3回裏には1死満塁から藤井選手のタイムリーで2−3
そして福田選手の2点タイムリーで4−3と一気に逆転!!
逆転のホームを踏んだ平田選手
松井雅選手のタイムリーで生還、ベンチでナインと笑顔でタッチを交わす福田選手。
4回裏にも平田選手の犠飛、藤井選手のタイムリーで2点を追加、8−3とリードを広げていきます。
藤井選手は6回裏にもタイムリーを放ち4安打4打点の活躍。
先発の笠原投手、3回以降は得点を与えず、3回から降板する6回までを2安打無失点に抑えました。【写真】
9回2死から鈴木博投手が凱旋登板、最後を締め笑顔を見せます。
笠原投手は今季初勝利、また2回のタイムリーでプロ初打点も記録しました。【写真】
11−4で快勝し連敗ストップです!
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笠原投手が今季初勝利
<< 作成日時 : 2018/07/24 22:02  球団公式ブログより
https://dragons-camera.at.webry.info/201807/article_7.html
笠原、鬼門マツダで耐えた6イニング2失点 「自信になりました」
2018年8月10日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201808/CK2018081002000122.html

 耐え切った。赤ヘル打線の波状攻撃にも、鬼門・マツダの押し寄せるような独特な雰囲気にも。「チームがマツダで20試合連続5失点以上ということは知ってました。最少失点で投げることを意識して、そこはできたのかなと思います」と笠原は汗を拭った。

 立ち上がりは不安定だった。初回、2死から3連続四球を与えいきなり満塁のピンチ。しかし野間を外角のカーブで空振り三振に仕留めると、少しずつ調子を上げていく。最速144キロの直球にカーブ、チェンジアップを効果的に織り交ぜ打者のタイミングを外した。

 4回には下位打線の3連打で同点に追い付かれ、なおも1死二、三塁のピンチ。だが「中盤からしっかり決まるようになった」という内角直球で田中を見逃し三振。菊池を歩かせ迎えた丸にも強気に内角を攻めカウントを整えると2−2から外角低めのチェンジアップで空振り三振に。最少失点で切り抜け打線の援護を待った。

写真:広島−中日 4回裏2死満塁、丸を空振り三振に仕留め、グラブをたたく笠原=マツダスタジアムで(中嶋大撮影)
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笠原、G退治 天敵相手に堂々7イニング1失点
2018年8月18日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201808/CK2018081802000116.html

 中日・笠原祥太郎投手(23)が17日の巨人戦(東京ドーム)で7イニング1失点と好投し今季2勝目を挙げた。緩急を使ってG打線を4安打に抑えた。6−1の快勝で3連勝。これで3位と3・5ゲーム差に縮めた。

 堂々とした立ち振る舞いに春先の弱気な姿はどこにもない。「逆球が多かったですが、力のある直球を投げられたと思います。緩急もうまく使えました」。宿敵・巨人をねじ伏せてつかんだ2勝目に笠原は胸を張った。

 立ち上がりから隙がなかった。初回をわずか13球で片付けると一気に加速。変化球でカウントを稼ぎ、直球で詰まらせた。4回にマギーに同点弾を許したが「気持ちを入れ直しました」と相手を勢いづかせない。「僕の永遠の課題」という制球も乱すことなく1四球。味方の好守にも助けられ、7イニングで4安打4奪三振1失点。100球の快投劇だった。

 今季初勝利を挙げた7月24日のDeNA戦(浜松)から3試合連続のクオリティースタート(6イニング以上で自責点3以下)を達成。実はその試合からグラブを変えた。色は違うが形は同じ。唯一違う点は刺しゅうを施したこと。はめると手のひらで隠れる部分に“自信”の2文字を入れた。

写真:巨人−中日 7イニング1失点で2勝目を挙げた笠原=東京ドームで(中森麻未撮影)
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笠原3連勝 マツダ黙らせた
2018年8月25日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201808/CK2018082502000117.html

 首位が相手だろうが、関係なかった。ひるむことなく左腕を振った。真っ赤に染まった敵地の大歓声を受けても笠原は真っ向勝負を挑んだ。最大のヤマ場は6回1死満塁で代打・新井を迎えた修羅場。「ど真ん中に行ったけど、強い気持ちでいったので」。内角を要求された直球が真ん中に入ったが、遊ゴロ併殺打でしのいだ。普段は温和な左腕も思わず感情を爆発させた。

 「いつも内角を投げる時は『投げなきゃ』という意識で腕が緩んでしまって打たれていた。今日(24日)は打たせて取るつもりで思い切り腕を振った」

写真:広島−中日 6イニングを2失点で3連勝、3勝目を挙げた笠原=マツダスタジアムで(小沢徹撮影)
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笠原痛恨 投ゴロ併殺のはずが…勝ち越し許す
2018年9月1日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201809/CK2018090102000111.html

 ピンチを脱出したかに思えた。6回、岡本の適時打で同点とされ、なおも無死一、二塁。笠原は陽を三振に切って取った。続くゲレーロは投ゴロに打ち取った…はずだった。「焦りました。もっと落ち着いてやらないといけなかった」と、ただただ悔いるしかなかった。

 左足付近にきたボールを笠原は捕球し、体を反転させ二塁へ投げようとした。投手から二塁、そして一塁へわたる併殺打と誰もが思ったはず。だが、「二塁ベース上に投げようと思ったけど、まだ(高橋が)入ってなかったので」。やや一塁側に投げたことが、ベースに入る高橋の動きと逆になってしまった。ボールは中堅へ。まさかの形で勝ち越され、天を仰ぎ、唇をかみしめた。

写真:中日−巨人 6回表、自身の悪送球で勝ち越され悔しがる先発の笠原=ナゴヤドームで(中森麻未撮影)
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ビシエド選手がセ・リーグ新記録
<< 作成日時 : 2018/08/31 21:56 >> 球団公式ブログより
https://dragons-camera.at.webry.info/201808/article_14.html

1回表2死三塁、ビシエド選手が左前に先制のタイムリーヒットを放ち1点を先制
昨日の試合で月間安打数46本でセ・リーグタイ記録としていたビシエド選手、第一打席でヒットを放ち月間47安打でセ・リーグ新記録を樹立です。
先発の笠原投手、初回の1点を守り、ジャイアンツ打線を無失点に抑えていきます。【写真】
5回まで2安打無失点に抑えていた笠原投手でしたが、6回に2点を失い勝ち越しを許します。
しかし、8回裏2死一塁、京田選手が放った打球は右中間を破り・・・
一塁から一気に平田選手が生還、2−2の同点に追いつきましたが・・・
9回に3点を勝ち越され2−5、9回裏にアルモンテ選手のソロ本塁打で1点を返しますが及ばず敗戦。
笠原投手がプロ初完封勝利
<< 作成日時 : 2018/09/07 21:53
https://dragons-camera.at.webry.info/201809/article_3.html

中日ー広島22回戦、先発は笠原投手、序盤の3回を1安打無失点、広島打線を抑えていきます。【写真】
4回裏1死二塁、アルモンテ選手の打球がサードへ、これがエラーとなりボールが転々とする間に二塁から生還、先制のホームを踏んだ大島選手。
4回裏1死二塁、次打者の高橋選手が右翼線へタイムリー二塁打を放ち2−0とします。
援護をもらった後も三塁を踏ませないピッチングでカープ打線を抑えていく笠原投手【写真】
8回裏に7号ソロホームランを放った大島選手、守備で打で笠原投手を援護
9回表のマウンドには笠原投手が、3番丸選手から始まるクリーンアップを三者凡退に抑えてゲームセット、ガッツポーズを見せます。【写真】
ビシエド選手と抱き合って喜ぶ笠原投手【写真】
笠原投手プロ初の完封勝利!!133球を投げカープ打線を3安打に抑えるピッチングを見せました!!【写真】
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笠原投手がプロ初完封勝利
<< 作成日時 : 2018/09/07 21:53
https://dragons-camera.at.webry.info/201809/article_3.html
笠原投手がプロ初完封勝利
<< 作成日時 : 2018/09/07 21:53
https://dragons-camera.at.webry.info/201809/article_3.html
笠原、プロ2年目の初完封 23歳左腕 コイ斬り133球
2018年9月8日 紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201809/CK2018090802000110.html

 勝たなければ優勝の可能性が完全に消える7日の広島戦(ナゴヤドーム)で、中日の笠原祥太郎投手(23)が最高の投球を見せた。リーグ3連覇にカウントダウン態勢の強力打線を被安打3に抑え、プロ2年目で初完封勝利。将来を期待される左腕が、これでようやく独り立ちだ。

 心拍数が高まることなく落ち着いていた。9回2死。笠原は松山にプロ最多となる133球目の直球を投じた。左飛に打ち取ると控えめにガッツポーズ。記念の勝利よりも本音がこぼれた。

 「本当にもう、疲れました。お立ち台は2回目ですけど、全然慣れないですね(笑)」

 回を追うごとにエンジンがかかってきた。立ち上がり。悪い癖が顔をのぞかせた。1回。2四球などで1死一、二塁とされた。「いつも初回でピンチになって失点することが多いので」。後続を断つと徐々にストライクが先行した。直球は本調子でなかったが、4回に味方が先制し「ここから点はやれない」と首位のコイに直球やカットボールなどで内角を攻め、厳しいコースを突いた。

 7回2死一塁には2安打の会沢を迎えた。視線の脇には今季限りの現役引退を表明している新井がいた。「前回、嫌な感じだったので」。新井が打席に立てば完封ムードが変わるかも−。会沢を全力で食い止めた。3ボール1ストライクからカットボールで中飛に仕留めて乗り切った。「7回を終わったぐらいから」完封を意識した。

写真:中日−広島 広島に完封勝利し4勝目を挙げた笠原(中森麻未撮影)=ナゴヤドームで
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中日・森監督 笠原133球完封勝利に「若い子がいつまでも100過ぎぐらいで代わるようじゃダメ」
9/7(金) 22:07配信  スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000150-spnannex-base

 ◇セ・リーグ ナゴヤD(2018年9月7日 中日3―0広島)

 中日は2年目左腕・笠原祥太郎(23)のプロ初完封で広島に3―0と快勝し、2連勝となった。

 試合後、笠原のプロ初完封について聞かれた森繁和監督(63)は「完投も初めてだと思うんでね(実際は昨季1完投)、立ち上がりはちょっと苦労してましたけども、あいつの場合…ああ、あいつって言ったらあれだけど、笠原の場合は自分なりの投球はずっとしてたんですけども、この前自分のミスで痛い目にあっているのがあるんで、きょうはもう全力で行くとはいってましたけども、ここまで投げてくれるとは思いませんでしたね」と微笑みを浮かべて満足げ。

 プロ最多の133球で投げ切ったことには「いつも7回ぐらいで115、120ってなってしまうんですけども、そのへんになるともうお腹いっぱいみたいに”いっぱいです”とかって言うらしいんでね。そんな若い子がいつまでも100過ぎぐらいでね、代わるようじゃダメだと思うし。きょうはたまたまっていうよりも0点に抑えていたんで、本人も”いきます、いきます”とは言ってたみたいですけども、これはこれからどんどん1イニングでも多く投げていけばリリーフ陣も助かるだろうし。それで負けては何もならんけども、きょうの投球を続けてくれると次の人たちも”いきます”っていう言葉が出るんじゃないですか」と”森節”全開で投手陣への波及効果に期待した。

 打線は敵失絡みで4回に2点先取した後、8回に大島の7号ソロで3点目。「何でも点は貴重なんですけども、大島の期待してない一発がどれだけ力強いものを投手に与えてくれたかっていうのが。そこが一番強かった」とうれしそうだった。

写真:プロ入り初の完封勝利を挙げ、ガッツポーズする笠原(撮影・椎名 航)
【中日】笠原、2年目のプロ初完封!でも自虐発言連発に報道陣爆笑…一問一答
2018年9月7日23時9分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180907-OHT1T50253.html

 ◆中日3―0広島(7日・ナゴヤドーム)

 中日の2年目左腕・笠原祥太郎投手(23)がプロ初完投勝利を初完封で飾った。負ければ今季の完全V逸が決まるところだったが、不名誉な記録を先送りした。

 初回は2四球でピンチを招いたが、2死一、二塁から鈴木、松山を連続で左飛に打ち取って切り抜けた。首位の広島相手に9つのゼロを重ねた笠原が、自虐たっぷり(?)に喜びの声を弾ませた。

 (ヒーローインタビュー)
―プロ初完封。
 「ホントにもう疲れました(苦笑)」
―自身4連勝で今季ナゴヤドーム初勝利。
 「このお立ち台、(昨年9月18日の巨人戦でプロ初勝利して以来)2回目なんですけど、全然慣れないですね。緊張します」
 (以下囲み会見)
―チェンジアップとカットボールが良かった。
 「そうですね。前回(8月31日の巨人戦=7回2失点で勝敗つかず)よりは良かったんですが、本調子ではなかったです。ミヤビさん(捕手の松井雅)が、かわしながら、いいリードをしてくれました」
―緩急でカープ打線のタイミングをずらした。
 「いや、結構ビミョーでしたよ(笑い)」
―終盤はカットボール中心の配球だった。
 「疲れもあって直球が全然いかなかった。直球は見せ球程度に使って、カットボール、チェンジアップで泳がせられればいいな、と」
―完投、完封は何回から意識したか。
 「7回が終わったくらいですね。7回が終わって(ベンチに戻ってから)、朝倉さん(投手コーチ)に『いけ!』と言われて…。最初は“疲れてる感”を出してたんですけど(報道陣爆笑)」
―朝倉コーチへの答えは。
 「即答じゃない『いきます』でした(報道陣また爆笑)。自分でも(球が)いってないと分かってたので、完投するしないはコーチにお任せ…くらいの『いきます』。いつも110〜120球くらいで『スイマセン』みたいな感じなんで…」
―6回1死一塁で鈴木を追い込み、外角高めのボール球を見せてから、次も外角(低め)の直球で見逃し三振。松井雅は内角に構えていた。
 「やべぇ、って思いました。マジでビビりました」
―5回先頭の田中は136キロの直球で空振り三振。カウント1―1からチェンジアップで奪った空振りが効果的だった。
 「スピードガンの数字より質を求めてやってます。130キロ台でも振り遅れさせたら勝ちだと思って投げてます。でもホントは140キロ台中盤くらい投げたいですよ」
―8月31日の巨人戦(ナゴヤドーム)は1―1の6回1死一塁、ゲレーロを投ゴロに打ち取ったが、併殺を焦った自身の悪送球で一塁走者が勝ち越しの生還。好投をフイにした。
 「ウワッ、投ゴロだ、ウワッ、ウワッって感じでした(苦笑)。ボールを捕ってから焦って投げようとしたら、(二塁に高橋が)入ってなかったので、腕の振りを緩めたら、ああなったという…。でも映像で見たら、(高橋は)ジャストのタイミングで入ってたんです。あの時は『間に合ってない』と思い込んでました。やっぱり焦りッスね…」
―チームは目標がなくなりつつある。登板時の個人的なモチベーションは。
 「ファームに落ちたくない、と(苦笑)。1回ダメならもうダメだ、みたいな」

写真:プロ初完封勝利を挙げ、お立ち台でドアラに祝福される中日・笠原
笠原、野手のミスに崩れず5連勝 最多141球 3度目コイ料理
2018年9月16日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201809/CK2018091602000112.html

 見栄えは悪くても、うま味のあるコイ料理をテーブルに並べた。内野陣の守乱にも苦しんだ先発の笠原は、自己最多の141球で6イニングを5失点。それでも、自身5連勝をマークし、先発ではガルシアと並んで両リーグ最多の広島戦3勝目だ。

写真:粘りの投球で5勝目を挙げた笠原(伊藤遼撮影)
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笠原、序盤の4失点重かった 3回以降は無失点に抑えたが…
2018年9月23日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201809/CK2018092302000113.html

 スコアボードの左隅に刻まれた「3」が重くのし掛かった。敗戦の責任を感じた笠原の顔は険しいまま。筒香への1球が悔やまれたからだ。

 「厳しいところを突いていこうと思ったら、(球が)高くなってしまった。用心深くいかなければいけなかった」

 反省の弁を述べた場面は立ち上がりだった。1回1死で宮崎を歩かせ、ソトの左前打で一、二塁。筒香に厳しいコースを攻めるはずが、初球の真っすぐが外角高めに浮いた。ハマの主砲は見逃してくれず、左中間席に運ばれる3ラン。2点を取り返してもらった直後の2回2死二塁では「投げミス」と振り返った内角低めの真っすぐを大和に適時二塁打にされた。

写真:DeNA−中日 1回裏1死一、二塁、筒香(手前)に先制3ランを浴びた笠原=横浜スタジアムで(中森麻未撮影)
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甲子園今季最終戦に勝利
<< 作成日時 : 2018/10/05 22:09 球団公式ブログより
https://dragons-camera.at.webry.info/201810/article_1.html

中日ー阪神24回戦 先制はドラゴンズ、2回表無死二、三塁、高橋選手の右前タイムリーで2点を先制します。
4回表には福田選手に一発!!
13号2ランホームランで2点を追加し4−0。
6回表にはアルモンテ選手にも一発!15号2ランで6−0とリードを広げます。
援護をもらった先発の笠原投手は7回まで2安打無失点に抑える好投を見せます。【写真】
7回裏無死、ナバーロ選手の飛球を好捕した大島選手
完封も見え始めた8回裏、7回まで2安打に抑えていた笠原投手でしたが、ここで1点を失ってしまいます。
残念ながら完封とならず、8回途中で降板【写真】
甲子園で今季最後の試合に6−1で勝利!!笠原投手は6勝目を挙げました。
スタンドからの声援に帽子を振り、一礼をしたドラゴンズナイン【写真】
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笠原、6勝目を挙げた 来季こそ先発定着 緩急自在7イニング1/3を1失点 
2018年10月6日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201810/CK2018100602000129.html

 中日・笠原祥太郎投手(23)が5日の阪神戦(甲子園)で先発し、8回途中まで1失点の好投で6勝目を挙げた。最下位回避と来季への希望が見えた敵地ラストゲームだった。

 緩急自在だった。虎の各打者が140キロに満たない直球に詰まり、緩い変化球に体勢を崩す。まるで相手を手のひらで転がすかのように笠原が試合をコントロールした。

 立ち上がりからストライク先行の投球で有利に試合を進めていく。特にこの日は「チェンジアップがうまく決まりました」。伝家の宝刀を低め低めに集め、序盤の3イニングだけで5奪三振。完全に主導権を握った。

 6回に2つの四球で1死一、二塁とされたものの大山をこの日最速となる137キロ内角直球で詰まらせ投ゴロ、続く梅野は真ん中低めのチェンジアップで空振り三振に仕留めて切り抜けた。やや疲れが見えた8回に4安打を許し降板したものの7イニング1/3を投げ6安打6奪三振3四球で1失点。松坂に並ぶチーム2位タイの6勝目を手にした。

写真:阪神−中日 7イニング1/3を1失点に抑え今季6勝目を挙げた笠原=甲子園球場で(中嶋大撮影)
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