ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > テレビ番組 > 二言、三言コメ NHKドラマ 感想 > トピック一覧 > 地上 金曜ドラマ 10  昭和...

二言、三言コメ NHKドラマ 感想コミュの地上 金曜ドラマ 10  昭和元禄落語心中

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

この声をきみに 

連続テレビ小説「あさが来た」で、同枠ドラマ今世紀最高視聴率(関東平均値)を叩き出した、脚本家・大森美香が満を持して送るオリジナル作品、上質な大人のエンターテインメント。そんな彼女がラブストーリーの舞台に選んだのが朗読教室。「時代遅れ」のイメージもある朗読教室だが、声を出して心を開放する癒しの場として再評価され、若者にも密かなブームである。 声の交流を通して、主人公が女教師と「愛」や「人生」のレッスンを重ね、 個性的な生徒たちと一緒に、成長をしていく姿をキュートに、ロマンチックに描きます。

ず〜とみてて、初回なんか・・・なぁ〜って思っていたけど
友だちはカエルくん
引き込まれていきました。

そして、子供の想像力の映像を見事に表してた。
飛べ!くじらぐも

あぁ〜来週、どうなるのか心配です。

コメント(34)

TVドラマ『この声をきみに』
いいですね星星
NHKらしい、素朴ないいドラマで、はまっていまするんるん
いや〜
天ぷらそばの朗読・・・(´Д`;)夜10時過ぎてるのに
頭の中が天ぷらそばになってしまって
お父さんが立ち食いそばの店に翔けていってしまった気持ちが・・・私の気持ちでもある

片桐はいりさんの男装も良くお似合いでぇ〜びっくりしてしまった。

先生に告白してしまいましたねぇ〜あぁ〜どうなる?
この声を君に
そうだよねぇ〜きっぱり結んでしまわなくても良いんだ

大きな蕪を抜く時、可愛いあせあせ

11/24
本日から始まるね
マジ工場のオンナ

2004年、32才の専業主婦の有元光(内山理名)は自動車部品メーカーに勤める夫・大(永井大)と息子・航太の3人で名古屋郊外に暮らしていた。
ある日、光の父で町工場の社長の泰造(舘ひろし)が突然倒れる。
余命数日のガンだった。ショックを受ける母・百合子(市毛良枝)や職人の勝俣(竹中直人)・純三(柳沢慎吾)。
光は会社存続のため重要書類や印鑑を探すが、光に社長を継がせる気がない泰造は、教えようとしない。
デイジーラック

この作品
夏菜さんがとってもキレイに成ってると思う

3話まで進んでて、4人の女性のお話
どのキャラクターに共感する?
あせあせ共感はないけど、自分は急にパン屋修行には飛び込めないなぁ〜凄いと思う
近所にあったお好み焼き屋のおばちゃんはこのタイプだったんだなぁ〜って思った。
中川翔子さん演じる、彼女は良いのか
自分のブランドを名乗らず報酬を貰うのはヤバイ匂いがプンプンする

旦那、エアロビ大会に出るのをなんで素直に言えないか?
これがさぁ〜ポールダンスなら別だろうけど(;^_^Aエアロビってダメなん?
人の恋路にガンガン行けぇ〜言うのに
自分には臆病になっちゃう女子

えみちゃん思った事はちゃんと言わなければダメだと思うよ
デイジーラック

新作パン食べてみたいなぁ〜
えみちゃんの旦那さんは見通し悪い人だねぇ〜
古民家カフェ初めて、コーヒーだけじゃじゃってイケナイよ
えみちゃんに相当負担掛けるし、楓ちゃんからパンを仕入れる気??

リエコさん・・・都合よすぎるよぉ〜誰かに寄りかかりたい気持ち分かるけど
(;^_^A 安芸さんは・・・楓を選んだのかな?

っか大和さんもさぁ〜
でぇ〜雛菊会のメンバー全員ハッピーエンド?
やっぱりかぁ〜
そう、楓が付いて行ってしまったら、なんか何のためのパン職人修行?って思っていた。

ショコタン扮する役は、そう・・・・甘えて良いんだよ
ここはハッピーエンドで良かった。

夏菜さんの演じる彼女は中々、同棲とか難しいよね
もし、結婚したとしても各自部屋が必要かもと思う・・・仕事が被ってるから尚の事

えみちゃんは
意外だった。ちゃんと旦那さんと歩み寄れる良い奥さんなんだねぇ〜

って雛菊会はまだまだ続きそうだねぇ〜
透明なゆりかご
7/20 スタート 


町の小さな産婦人科医院を舞台に、ひとりの感性豊かな少女の目線で、“命とは何か”を問い、見つめてゆく物語。

累計325万部超、20〜30代の女性を中心に圧倒的な共感を呼んでいる、沖田×華さんの漫画作品をドラマ化。脚本は、NHK総合で初執筆となる安達奈緒子さん。主演は、これがドラマ初主演となる清原果耶さん。物語は幸せな出産ばかりでなく、中絶や死産といった産婦人科の“影”の部分にも向き合いながら、時に明るく、時に切なく、主人公たちの命への“祈り”にも似た想いをつむいでゆく。観ていてどこかほっこりする、でも心の底までズドンと来るような、そんなドラマをお届けしたい。



まさか、これを遣るとは
ビックリ、でも・・・・大分お話とか変わるんだろうなぁ〜
お話しがはしょられていて、って・・・成るんかなぁ〜思っていたけど
コミック通りにな、赤ちゃんの結末に悲しくなりつつありました。

今夜は第2話ですね。
1型糖尿病の妊婦さんが、お母さんとして自己コントロール出来るようになると嬉しいですね。
しずちゃん…ママ…の妄想が可愛いですね。
女優の紙さんに
このドラマに対する意気込みを感じました。
あんまり、お化粧してないですよね?

旅に出るので
バタバタしてて見てました。
また、見直して見るんだけど

女子高生、お相手は?
自転車て大変だ!ひぃー って
見直した。

やっぱりね、アオイちゃん
シズちゃんは可愛いよ

でも生んだ、女子高生がどんな経緯で妊娠したか?話には出てこなかったけど
悲惨な出来事でなら、責められないと思う
ドラマ10 透明なゆりかごのトピ?があったんだー!
という発見とともに参加させて頂きます。

これ、原作が漫画なんだーと思って見に行ったコミック。
沖田×華さんの絵が独特で…。
でも、見に行ったレビューが凄かった!!
絵だけで判断してはいけないですね。

最近、性に関する情報公開が活発になってきたNHKさん。
10年前なら考えられなかったけれど、このドラマも国の少子化対策の途上に
あるのかな?と思ってます。

アオイ役の清原果耶ちゃんを「精霊の守り人」から応援しています。

第二回の平岩紙さんは、不妊治療に臨んでいた友人にそっくりで…。

深刻な人間ドラマを味わいながら、
毎週、かわいらしい赤ちゃんに癒されてます揺れるハート
1型糖尿病の女性が産みたいという強い気持ちは分かる一方で、自分が不健康なために病気療養したり、早く無くなったりするリスクがある面から、夫に育児を託す事につながるわけで、その辺りの夫婦の会話や絆の強さがどうなってるのか描いて欲しかったと個人的には思います。
高校生のお相手男性は、背景や心理描写や社会経済的な環境がどうなのかが気になります。
妊娠の維持や育児について、女性だけの意思決定というか、男性が頼りないのかな…外国なら…育児に参加する人多いのに…と感想を持ちました。
私は男性目線で書いてしまいました。
気分を害したら、すみません。
安部さん、ちゃんと旦那さんに赤ちゃん会わせられて良かった。

アオイちゃんは辛かったけど
安部さんとの出会いは
良かったのかと思う

盲腸でそんな事故が起こるんだね
( ; ゜Д゜)です。
>>[18]

前半25分を見損なって、安部さんの旦那さんが、なぜ?植物人間に?
が分かりませんでした。

盲腸でしたか。
そんなこともあるんですね。

久しぶりの田畑智子出演で、性格がきつくなったような…。
演技かな?

ご主人の涙…。悲しいお話でしたが、最後に伝わって良かったです。
ドキュメンタリー透明なゆりかごが放送されました。
この産院、友人が出産したのでお見舞いに行ったことあります。
ナレーションが、清原果耶ちゃんでした。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/91560/1560379/index.html
>>[20]

妊娠初期の赤ちゃんの心臓が止まっていて、先生が言葉を選び始めましたね。
あなたが悪くないんです。やむなく受ける中絶後には自問自答や自己評価の低下による精神的不健康な状態を予防しようという 先生の優しい意図が感じ取れましたね。
>>[21]

田村ドクターですね。
心臓止まっちゃった赤ちゃんを放送して良かったのかな?とか、
こっちがびっくりしちゃったげっそりびっくりしちゃったふらふらです。
田村先生が、冷静かつ、誠心誠意を尽くす方だから良かったですね。
陣痛で奇声を発してる妊婦に、「今、そんなに叫んでると、お産が始まってイザという時に疲れちゃうよ。」とテキパキ指示出し出来るのは、産婦人科医だからですかね?
少子化の日本ですが、この産院の周辺だけ、少しだけ出産率が高いんです。


幼い娘さんの出産

(;^_^A私はこの手のアホな娘のキャラクターって
虫唾が走るほど嫌いです。

母親が亡くなってしまったため
否が応でも自立し強くならないとイケなくなった娘さん
で、立派に商社に勤める

由比先生に挨拶に来る
良い話でまとめたけどね
>>[23]

若い娘さんは、自己承認欲が強いことがありますよね。
お母さんになって、育児しながら
社会の一員となって成長して行く様子を
うまく描いてましたね。
日本の社会が女の人が生きやすいようになって欲しいものですね。

今日の年配の産婦人科医の生き様は
素敵でしたね。
いや・・・・病院の前の花壇の件から
一緒に付いて行かないでしょ?(笑)

本作の方では、病院に勤める沖田さんが通ってる学校の子で
普段、あんまり話したりした事がない人だけど
沖田さんが病院で働いてると言う事で、ついてきて欲しい言われ
同じ学校の子なのでと低額で中絶を遣ってるってちょっと興味もあったと言う流れだった。

このお嬢さんは可哀想だったね
親から汚いもの見るみたいな顔されてって・・・

色んな事情を抱えた女性が居ますからね、
根掘り葉掘り聞かれたくないよねぇ
8/31 第7回

やっとアオイちゃんとお母さんの関係が明らかに…。
やかんを焦がして、徹夜で元に戻そうとするアオイちゃん。
ADHDだったんだね。それが原因で母娘の関係がギクシャクしてた。
でも、お母さん「笑ってれば良かったんだ。」って気づけた!
陽介GJ!!

ミカが持ってた母子手帳、くしゃくしゃになっても、
自分が生きて行くために、愛された証拠を握りしめている。
今夜も何度も泣かされました(´;ω;`)
アオイちゃんお薬から解放されるけど、不安だよねぇ〜


今回のお話って、よくあるドラマで
仕事と育児を両立しようとしてというか、せっかく築き上げた仕事を諦めきれず
頑張り過ぎてしまうお母さんたち
子供が流産してしまってからでは・・・・、過度のストレスで発育が健やかではなくなるとか

妊婦さんを突き飛ばすことは良くないけど
でも、本当・・・仕事もしたい!子供も欲しい!欲張り過ぎちゃうんだよねぇ〜


一度仕事を中断、離脱すると中々もとのポストに戻れないのが・・・現実 だけど
ただ、世の中が変わりつつある(少しずつでも)無理しないで頑張って貰いたい

来週、つらいお話だねぇ〜
9/14 第9回 「透明な子」

辛いお話でしたね。
私は、市から委託業務で訪問介護をやってた関係で、
性被害に遭った女性をケアしたことがあります。
女の子の場合、産婦人科に連れて行くのか、なるほどと、
もう、辞めてしまった仕事なのに、また思い出しました。

辞めたのは、自分のアレルギーがあったからで、
嫌になった訳ではありませんが、被害の傾聴は辛いものがあります。
それでも、笑顔が増えたり、回復の兆しが感じられると嬉しいものでした。

カミングアウトは、信頼関係をしっかり作ること。
アオイちゃんは、そこをしっかり掴んでました。
確かに、事件は未然に防げるに越したことはありません。
でも、アオイちゃんが自分を責める事はないよね。

亜美ちゃんが、これからどんな風に成長して行くかは、
描かれていませんが、お母さんが「嫌だ、許さない!」と断言したから、
良かった〜と思いました。

なにげに、朝ドラ「わかば」の原田夏希さん、お久しぶりです。
長谷川侑子先生って、由比先生の元奥さんだったんですね!
復縁しないのかなあ?

原田夏希と、朝ドラ「甘辛しゃん」の佐藤夕美子さんって、
背格好が似てるのか?どっち、どっちどっち?(半分、青い。)
になってしまいます。

そして、ああもう、来週が最終回なんですね〜。
見初めから最終回まで、回を追ってるうちに1年が終わる〜涙
このお話はコミックでは結構最初の方にあった気がした。
だから、あんまりにも酷な話なので飛ばしたとか思っていました。

やっぱり、辛いお話

そして、ドラマだけど・・・そんな役を遣らせてしまうこと自体がとっても辛かった。

由比先生、ご結婚してたんですね

最後。。。お母さんが子供を選んでくれてよかった。


最終回 「7日間の命」

あー泣いた泣いた。今年泣く涙を全部使ったドラマでした。
終わってしまった〜〜あせあせ(飛び散る汗)

アオイちゃん、ナースキャップがとっても似合ってました。
まだ見習い看護婦だけど、学科取って、国試受けて、
一人前になって行くんでしょうね。

由比先生、自分が書いた推薦状なのに、
アオイちゃんに差し出されて、しっかり受け止めてくれたのが
嬉しかったなあ。「丁寧な仕事ぶり」って褒めてくれた。

辻村灯里役の鈴木杏って、こんな感じの女優さんでしたっけ?
杉田かおるに似てますよね?
重病があることを胎児の時点で気づけるようになった医学は
たいしたものですが、親は受け止められないよね〜

灯里が、お母さんに変化してることに気づいたスタッフが素晴らしい。
産む覚悟をしたこの夫婦も素敵でした。普通は、諦めるでしょうね。

赤ちゃんを産んで、しっかり我が子を抱きしめて、愛おしんで、
そして、7日間の命を送る。この過程はとても大変。
でも、それをあえて行った夫婦は、この先にまた新しい命を迎えても
惜しみない愛情を注ぐことが出来ると思います。

かわいい赤ちゃんをたくさん見れて、幸せでした。

望月紗也子(水川あさみ)いつの間にか母に!
榊実江(原田美枝子)より子の実母あせあせ(飛び散る汗)看護師のお母さん的存在。
安定した演技がさすがです。
町田陽介(葉山奨之)真知子さんは亡くなったけど、娘が1歳に。
由比先生と和解したのは良かった。いつか病院の外壁を塗り直して欲しい。

あらすじ

昭和初期、落語の世界に入った八雲は、同期入門の落語の天才・助六と、固い友情で結ばれる。八雲は助六の芸に憧れ、嫉妬し、追いつこうともがき、芸者・みよ吉にも支えられ、成長していく。やがて、助六とみよ吉とが結ばれるが、ふたりは謎に満ちた事故死を遂げてしまう。八雲はその死を巡る秘密を抱いたまま、ふたりの遺児・小夏を引き取る。小夏は、八雲を「親の仇」と恨んで成長し、やがて天衣無縫な八雲の弟子・与太郎とともに、八雲がひた隠す「助六とみよ吉の死の真相」に迫っていく…。


放送予定・スタッフ

【放送予定】
2018年10月12日(金)スタート
総合 毎週金曜 よる10時から10時44分(連続10回)
【原作】雲田はるこ「昭和元禄落語心中」
【脚本】羽原大介(映画「フラガール」、連続テレビ小説「マッサン」など)
【音楽】村松崇継(映画「メアリと魔女の花」、「8年越しの花嫁 奇跡の実話」など)
【制作統括】藤尾隆(テレパック) 小林大児(NHKエンタープライズ) 出水有三(NHK)
【演出】タナダユキ 清弘誠 小林達夫
【落語監修】柳家喬太郎
透明なゆりかご
安部さんで出演してた。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&id=5358583&from=home
実際のお腹だったのかな?

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

二言、三言コメ NHKドラマ 感想 更新情報

二言、三言コメ NHKドラマ 感想のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済