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地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子コミュの第6話【11月9日(水)】22:00〜23:00

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コミュ内全体

第6話予告

幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)。彼女は、恋人でもない女性の家に間借りをする幸人の感覚が理解できずに悩む。幸人がどんな人間なのか確かめたい悦子は、彼を尾行することに。幸人は、悦子を困惑させるような不思議な行動を重ねるのだった。

恋でモヤモヤする悦子、仕事では子供向けの新雑誌『月刊こどものべる』に掲載される小説の校閲を任される。その小説は言葉遣いが難解で、子供が理解できる内容ではなかった。悦子が編集担当の貝塚(青木崇高)に意見すると、彼は悦子に反発。

衝突する二人の前に、バイク便の男性が現れる。彼は、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷だった。桐谷は、貝塚を恨んでいた。

そんな中、『月刊こどものべる』に掲載予定だった小説の作者が作品を引き上げると言い出して掲載できなくなり…。

コメント(18)

うわー。
ジュブナイル作家を目指したことがある身には
魅力的なお話しっぽい!
もう、お仕事ドラマとしても大好きで大好きでたまりませんが、えっちゃんのせりふ回しのなめらかで、エネルギー量の大きいこと!!!

いろいろぶつかったり、反省したりなんだろうけど・・・でも、結局みんな笑顔になって、輝いていっている^^

来週・・・も、楽しみだけど・・・やっぱり一波乱ありそうですね><
えっちゃんはタコと居るときが自然だな
結末はそうなりそうだな
桐谷さんの作品が載ることになったのはそれはそれで感動的だったけど、
途中で降りてしまった作家さん(子供向きでない難解な文を書く)の作品が、
実は子供に心から伝えたいメッセージを綴っていて、
それが「こどものべる」に載るようになるまでの物語も読んでみたかったな。
>>[3]さん

自然っていうか、ノリノリですよね!
でも、最後・・・ええええ・・・・・!!!!
まるで、朝ドラのちりとてちん?!
>>[4]

私も思いました!!

子供用文学雑誌を買う子って、読書離れしそうな子がターゲットかもしれないけど、
普通の子供用の本では物足りなくて少し背伸びして読みたい・・・
でもへたに純文学とか大人の小説に手を出すと
、ちょっと見たくなかった世界も見えちゃうかもしれないような子も
購読者として想定していいはずですよね!
・・・だから、内容が「子供に読んでほしいこと」だとわかっているもので、
今まで触れてこなかった難しい表現や文体のものに挑戦する喜びを味わうために、
掲載してほしかったです〜〜〜

とても美しい挿絵をつけて。

文章おかしいww

校正します・・・

「、ちょっと見たくなかった世界も見えちゃうかもしれないような子も 」

、→トル

(見えちゃうかもしれない)↓リスクを冒さざるをえなかった↓(ような子も)
>>[5]
結末を知っておられるのかな?
聞かないでおく!(^^)v

僕は “私結婚できないんじゃなくて、しないんです” の様な終わり方かなと…
思ったりして!

>>[6]
正直、看板になるような作家さんが本当にあんな理由で降りてしまうのは
我儘だと思えて残念でした。
もっとその作家さんとタコさんが意見をぶつけ合って、
えっちゃんもその作家さんと意気投合とかして。。。

子供にわかる傑作を遺した大人向けの大作家さんなんて
いっぱいいますからね。
>>[8]さん

結末、知らないですよぅwww ネタバレサイト読みたくなっちゃったじゃないですかーW
がまん!

高校生の娘と、きゃーきゃーいいながら、ぺちぺち叩き合いながら見ていますw
恋の行方は、知らぬが花です!

「私結婚しないんじゃなくて・・・」も見てましたよー!
そうなるのかな!それはそれで、いっぱい心の汗をかいてかいての末にですね!

ところで、えっちゃんがタコ八郎氏とヤイヤイやるときの威勢のいい感じ、
とっても男前なので、「声(旧字がでないw)の形」の主人公少年時代の松岡茉優さんみたいに
声優さんでやんちゃ坊主もやれちゃうんじゃないかな!って妄想しましたー
>>[9]

ですね。。。

私が最初に文庫を手に取ったのは、塾の先生に勧められてなんですが、井上ひさしさんの「ブンとフン」でした。大人向け・・・とも言い難いですが(笑)

もしよかったら、花散里さんの、景凡社さんのこどものべるに掲載しててほしい作品、あったら教えてください^^
>>[11]
もう古典とも言えるけど、星新一さんとか。
江戸川乱歩のエログロではなく、でも少年探偵団でもない、美しい短編小説。
最近の方では石田衣良さんとか。

誰か美しい文章で口語訳された源氏物語もいいかも。

昔のコバルト文庫もよく読んだなあ、懐かしい。ああいう作品もいいなあ。
>>[11] ハインラインの「夏への扉」みたいな上質なSFもいいですね。
>>[12]
>>[13] 花散里さん

いいですね!いいですね!
星新一さんも、、ハインラインも、今も大好きですし子供のころも大好きでした!石田衣良さんは大人になってからドラマの原作を追っていて知りましたが(IGWP^^)、テレビ番組で未成年の問題を議論するような場によくゲストで出演されていますものね。

小学生のころ、学研で夏休み?だけ刊行される物語の冊子があったのですが、それを思い出します^^
今だと、小学○年生とかで「あさのあつこ」さんとかが連載してたりする感じなんでしょうか。
月刊こどものべるの読者層はどのくらいの年代なんでしょうね。幅が広かったら広かったで、読者にとってよい刺激になるんでしょうけれど^^

こどものべる賞とかもあって、小学生から応募できたりすると夢がふくらみますね♪
それに、最近は、大掛かりな機材や予算がなくても文章を映像作品にしたり、文章を簡単に送受信できたりしますから、そういうのを活かしてクリエイティブなことがいろいろできそうですよね。

花散里さんは、今はご執筆されていないんですか・・・?
>>[1]  ご執筆されていないんですか・・・?と、簡単に書いてしまってすみません!今拝読してきました^^ほっこり〜☆
>>[16]
恐縮ですーーー。喫茶店のお話読んでいただいたのかな?
昔、タウン誌の編集の仕事もしていたんで
校閲の仕事を見るのが楽しくて見ているんです。

校閲ってすっごく奥が深いです。

今ではミステリアスな幸人さんに夢中なんですがw

実は病気をしたせいで集中力がなくなってしまい、
今はほとんど小説を書いていません。
小説を書くのって俯瞰で見下ろしながら、
カオスになっている自分の書きたい世界をまとめていく作業なんで。
校閲はその中にまた潜り込んで、でもあくまで客観的に突いていく作業なんですよね。

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