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くるま 自動車 カーコミュのアナタとクルマのモノガタリ

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コミュ内全体

貴方と車の物語りを聞かせて下さい♪(^-^)
ハード(車)がメインでなく、ヒューマンソフト(貴方)が中心のモノガタリをるんるん
イメージとしてはトヨタのCM 車ものがたりシリーズみたいな(^o^)
こんな感じの♪(^-^)↓
https://youtu.be/Me1GIDy-U9g

コメント(47)

>>[7]  ーーべーごまというか、細菌いや最近のホンダ車ってみんな(フィットに代表される)ドングリを横にした様な形になりましたね!空力的には良いのかもですが、とにかくカッコ悪いーー。

ー実用性や利便性ばかり重視し、本当の車のカッコよさのわかる人間が少なくなってきましたーー嘆かわしいことですーー。
>>[8]
>実用性や利便性…
>カッコよさ

印象深い視点です!
私の再解釈入れさせて頂くと、ヨシムラさんにとって車という存在は"文化"とゆー高みに存しているのかもしれませんね!

文化たればこそ、随所に不合理も含む。
然し、その様な不合理を吹き飛ばす"威厳"…「格」が有る!

ヨシムラさんが語る"カッコよさ"は格の高さ……
その事と親和性が強いのかもしれませんねexclamation(^o^)
>>[9]  ーー〜カッコいい車に乗りたいっていうのは、人間の本能かも知れませんーー。

ーたとえば、昔は馬に乗ってた訳ですが、どうせならカッコいい馬に乗りたいっていうのが人間の本能です。

ー自動車には、自動車レースによって発達した歴史があります。ある専門家が「レースが無かったら、自動車は全然違う形になっていたかも知れない」と言っていましたが、昨今の車をみると、レースによって発達した形とは、どこかで枝分かれしてしまった、この専門家が言う様に全然違う形になってきていると思うのです。

ーどこかで枝分かれした、そしてカッコいいのは、やはりレースを意識した枝葉の方なのですーー。
ーその頃の、ホンダ三代目プレリュードも硬派でカッコ良かったのですーー。

〜フロントエンジンなのに、え??っていうぐらいにボンネットが低い!。

ーこの後に出た、リア・ミッドシップのNSXを見たとき「プレリュードと大して変わらん」って思ったのは私だけではないでしょう。つまりNSXより前に登場し、NSXを陳腐化させてしまった様です。

〜リトラクタブルライトが規制されてしまったのでプレリュードのこの顔も、もう新車では登場出来ないですねーー。 

ー私ごとですが、自転車小僧でしたね!中学生まではーー自分の意思で好きなところに行ける!ーー電車やバスとは違った操作する楽しみがある。自由があるーー。

ー当事に住んでいた大阪には、淀川という大河があり、水は汚くて泳げる様な感じではなかったですが、堤防沿いが水平ではなく斜めではあったが、道路になっていました。車は通りません。競輪場のバンクが、ほぼ直線的に延々と続く状態を想像してもらうとはやい。

ーそこは自転車天国です。川でラジコンボートを走らせる人、河川敷でラジコン飛行機を飛ばす人もいます。  

ーとにかく、今みたいに、何かとうるさい制約がなくて、何やって遊んでもいいというかーー面白いのは、その川の一角に、横山のヤッさんがモーターボートの練習場を設営してましたねーー。

ーとにかく、日課の様に淀川まで自転車で行っては、いろいろと遊んでいましたーー。

ー高校生になると、そりゃぁオートバイですわなーー!。

ー当事、私が雑誌で観てシビれていたのが、スズキRM125という、モトクロスレース用のマシン。

ー「なんじゃこりゃぁ!?」←松田優作さんの声でーー。

ー耕運機みたいなタイヤ!異常に長いサスストローク!軽そうな全体の造り!総てが驚きです。しかも、エンジンは高回転、高出力にセットアップされている!?なんだかわからない、なにせモトクロスというレースを見たこともないのですからーー。

ー原付免許を取ったばかりの私は、もちろん50ccのマシンにしか乗れない。そこで買った(買ってもらった)のは、ヤマハのTY50という、トライアルマシン風のオートバイであったが、それをモトクロッサー風に改造して乗っていました。

ー改造マニアたる私のモノガタリは、ようやくプロローグを向かえるのであるーー。


ー自動二輪免許を取ると、デカいオートバイに乗りたくなる。しかし、車検のない250ccは魅力です。

ー中古を二万円で買ったのが、ヤマハのDT1っていう、日本で最初のトレール(オフロード)モデルです。高校生だからそんなのしか買えない。当事にしてもボロボロで古くさかったーー。〜250cc。2サイクル単気筒。ピストンバルブ式のシンプルな構造。

〜オフロードモデルだから、リアのスプロケット(チェーンギヤ)が大きくて、減速率が高い訳です。だから加速はいいと思ってたーー。

ー仲間(ライバル?)たちは、スズキGT380とか、カワサキKH400とか、400ccクラスのオンロードモデル!。

〜シグナルグランプリっていうのですが、信号が青になったら一斉に加速してゆく、発進加速競争で負けるんですよ、考えたら当然なんですけどねーー。

ーしかし、そんな状況に甘んじていてはいけない!私の改造本能に火がついたーー。
>ヨシムラさん

この連続ネタ面白いexclamation(^o^)
ちょっとジックリ自身の遠い記憶と照らし合わせてからレスしまするんるん
(昨日今日仕事が立て込んでて熟考出来なくて…)
>>[20]  ーーありがとうございます。私も当事にタイムスリップしてみたいと思います。まあ、ぼちぼちと進めてまいりますのでーー。

>>[10]
>カッコいい車…本能…

別トピで表現した事が有りますが、これらは人間の本能と言うより男性の本能と印した方が性格だと思います。

恐らく馬は数千年の時間をかけユックリとステータスシンボルになったのででょうけど、自動車は百数十年前に誕生してからアッと言う間に(男性)社会の権威の象徴と成りました。

自動車レースは、スピードの快感と男性的権威の快感の複合体なので、そのエネルギー、影響力は強大なモノでしょうね(^-^)
>>[11]
>リトラクタブルライト

規制されてたのですか!……どーりで見掛けない……
>>[17]
>自転車小僧

私は小学生(低学年)の時大阪在住で、淀川の畔にもよく出掛けていたので何処かで自転車で駆けるヨシムラ少年とすれ違っていたかも(^-^)


それと小学生の高学年の頃は凄い自転車ブームでした。
今のデコチャリの元祖みたいなのがCMで流れ、男子生徒は飛び付いていました。
最も凄い高額なので殆ど所有する子はおらず、もっぱら雑誌の広告等でワイワイ盛り上がっていましたが…

私も仮面ライダーごっことかでは男子と一緒に遊んで盛り上がっていましたが、デコチャリには全く関心が無く「何が面白いのかしら?」とキョトンと見詰めていました。
>>[24]  ーー今にして思えば、確かに70年代は自転車ブームでしたね!。

ー今の、ファミコンやらパソコンやらのゲームが登場する前時代ですから、娯楽の対象が限られてる訳ですね!。

ー小学校高学年生の私の興味はラジコンでした。今みたいに、安価な電動ラジコンっていうのは無くて、本格的なエンジンラジコンです。ただし、私の場合は経済的な事情がそんな高価なオモチャを買うことを許しませんでしたーー。
ーつまり、あくまでも、対象は自転車だったりオモチャであったりしても、現実に走るもの、総て現実であって、バーチャルなゲームではなかったーー。

ーうんち臭く、いやうんちく臭くなりましたーー。        
ー当事のゴージャスな自転車!今では「フラッシャー付き自転車」と呼ぶそうなーー。
 
>>[25]
>ラジコン

文脈からしてバギーみたいな車系のラジコンでしょうか?

中学生になった頃、私の周辺はUコンが大ブームでした。
時代…という事も有りましたが、ベッドタウンとして開発途上だった当時の埼玉県中部という環境の強みで、歩いて五分程の所に手頃な空き地がイッパイ…というのが有利に働きました。

個人的ブームは2年程で過ぎましたが…(小なりと言えども)本物のレシプロエンジンの唸り…実際に"飛行"出来る機体の製作…その難しさ楽しさは、今でも私の貴重な無形技術遺産です。

自動車ネタから離れ失礼。


>>[26]  ー当事の淀川の河川敷でも、Uコンは盛んでした。Uコンというのもバカに出来ない、奥深いものなのでしょうーー操縦者と模型飛行機が一体となってやるパフォーマンスの様でした。

〜ラジコンは、やっぱり川ですから、ボートが多かったですね!ラジコン版のパワーボートみたいのが走ってて凄かったですよ!スクリューだけ水面に接していて、本体はほとんど飛んでる様な感じでしたね!。

〜ラジコン自動車は、河川敷にフラットな舗装地帯も在って、レーシングカーみたいのが走ってました。バギーは、よさそうなのですが、あんまり見掛けなかった。不整地帯が草むらだから、向いていなかったのもあるでしょう!?。
〜ラジコンの話で盛り上がって申し訳ないです。

ーみなさんは、第二次大戦中の戦闘機のエンジンに興味があるだろうか??。

ーこれに興味もない人は、しょせんカーマニアにはなれない!せいぜい、ただ乗ってる人だわさーー。   

ーなぜなら、現在の自動車メーカーとプロペラ戦闘機のつながりは深い!いや深いどころか、実際に戦闘機のエンジンを造ってたところが戦後に自動車メーカーになってゆくのであるーー。

〜イギリスの戦闘機=スピット・ファイア、アメリカのムスタング、そのエンジンは、ロールスロイス・マーリン、後にアメリカでライセンス生産されたパッカード・マーリンも基本的に同じ。これが第二次大戦のエース的なエンジンでありました。

ー約27000cc〜1400馬力ーー〜V12型でスーパーチャージャーも付いてます。

ーでも、こんなエンジンでも、プロペラはリダクション(減速)して回してるのです。つまり、ギヤをかまして軽く回る様にしている。

ー他方、ラジコンのエンジンは、プロペラを直で回しますからねーー実際の戦闘機の大きさにして換算したら、10000馬力ぐらい軽く出てるよ!恐るべしラジコンエンジン!。
ー第二次大戦の戦闘機の話が出ましたので、私なりに言わせて頂くと、一番カッコいいのは、カーチスP40です。

ー余裕でサメの顔なんて描いちゃってますけどね!小学高学年の私はプラモデル小僧でもありましたので、何台も造りましたよ!。

〜プラモデルは、第二次大戦ものが多く、安くて良く出来ていた!今の様にガンダムとは違うのだよ!ガンダムとはーー。

>>[28]

28,29,30 のネタは「四方山」トピの方が似合ってるかな?
移植します?

イメージ映像ww
https://youtu.be/yE_CT0n1kqo
>>[31]  〜プラモデル小僧だった私のモノガタリだから、ここで展開してもよいでしょう。当コミュのトピは、あんまりトピズレとか気にしていません。「どこでも四方山話〜!」←大山のぶ代さんの声でーー。 
パッパカパッカパー! りょーかぁ〜い!
>>[28]

揮発油(ガソリン)をシリンダー内で圧縮させ点火、爆発…
そのエネルギーでピストンを動かし、クランクシャフトで回転力に変え駆動させる…

車の発明から始まった(ガソリン)レシプロエンジンの歴史は、確かに両大戦を通じ著しい技術的成長を遂げましたね!

軍需が民需を牽引する時代でした…
今は逆に成ってると聞きますが、実際どんな感じなのか…
>>[29]
>P-40

アメリカで最も人気が有る戦闘機の一つとか。
P-51 の次くらいにファンが多いそうです。
決して傑出した性能ではないのに…不思議に思ってアッチの方に伺ったところ…

「一番苦しかった(heavy)だった時、すげー頑張ったタフガイだからさるんるん

との事でした。
>>[34]  ーー現在は、レシプロエンジンに限っては、やはり自動車メーカーが市販車用に技術開発をし、軍用にもその技術がフィードバックされていると思いますーーー。 

ー「戦車用のディーゼルエンジン!」なんて、特殊でしょうし、それなりの性能向上を目指した開発も行われてはいるでしょう。しかし、軍用ディーゼルエンジンからの技術フィードバックが市販車になされたなんて聞いたことないですね!。

ーやはり、金儲け!それが篤い方が熱の入りかたが凄いのは当然ですねーー。

ー他方、戦車の燃費うんぬんはあんまり言わないーー。 


>>[35]  ーちょっと調べましたら、Pー40はアリソンVー1710ー99っていうエンジンを搭載していますね!アリソンエンジンっていう会社が在って、ロールスロイスのライセンス生産みたいなことをやってて、結局後でロールスロイスに買収されてしまった様です。

ーつまり、Pー51に搭載されている、ロールスロイス(パッカード)マーリンエンジンと基本的には同じですよ!ただし、後発のマーリンエンジンの方が改良されているのは当然ですね!。

ーそして、スーパーチャージャーを装備してなんぼのアリソンエンジンに、結局自然吸気式にて搭載されてしまったのが悲劇的!凡庸な性能と言われるのはそれが原因でしょうーー。

ーそれでも、1200馬力ですからねーー〜スーパーチャージャーを装備したPー51が1400馬力!そんなに遜色ないですよ!ただし、空気の薄い上空ではキツいかもですねーー。
>>[36]
>燃費

湯水の如く燃料使える国はライス国くらいです!(苦笑
ガスタービンエンジンで戦車動かしてるクニです(^_^;)
速度等は超優秀ですが大喰らい!…燃料輸送用トラックの大コンボイを引き連れて砂漠を駆け回っています。

M-1 エイブラムス(↓画像)

それに比べて陸自のMBTなど涙ぐましいほど省エネ志向。
「地球に優しい戦車」目指してますexclamation
>>[38]  〜ガスタービンっていうのが、ヒデコ姐さんから出てくるとは??!めちゃめちゃエンジン関係、詳しいやん?!。

〜アメリカの戦車がガスタービンっていうのは知りませんでしたーー。ー燃費はめちゃめちゃ悪いねーー。     

 
  
〜ガスタービンの話が出ましたので、ちなみに話。

〜60年代のインディ500レースでは、ガスタービンレーシングカーがじりじりと実力を上げてきました。

〜インディのコースは、オーバル(楕円)と言われるけれど、実際は長方形です。4つのコーナーを有する高速コースです。

ー時計と反対回りなんですね、だから左コーナーばっかり!。

ー画像のパクストンターボカー
は、左回りに対応し、エンジンをドライバーの左に横並びにレイアウトしています。更に四駆!早過ぎた天才の造ったマシンですよ!。

ーこのマシンは、67年のインディ500レースを席巻します!しかし、ミッション系のトラブルで完走ならず、敗退ーー。

〜レシプロ保守のオフィシャルは、翌年からガスタービンエンジンの吸入口径の締め付けを始め、更にはガスタービン禁止とするのでありますーー。
>>[40]
>バクストンターボカー

正直な感想を申します……めっさカッコわるい!!ww
反時計回りに特化した姿だ……というのは理解出来るのですが…
目的合理主義がドコかでトチ狂って、畸形化した……そんな感じです。
>>[41]  ーーーあらら!えらい言われ様ですねーー。

ー私は、現在のF-1と見分けつかないインディカーには感情移入できないですねーー!。

ー他方、パクストンターボカーだけを贔屓する気はないのです、確かにこいつは不細工ですが「マッハGO!GO!GO!」の三船剛がマッハ号ではない純レーシングカーにも乗ってるシーンを覚えてらっしゅるだろうか?!。

ーそう、ホンダの空冷F-1みたいのに乗っています。

ー時代ですよね!私は、この時代のレーシングカーってコンパクトで、遊園地のレーシングカーみたいで可愛いと思うのですーー。 

↑ーあー画像は現在のインディカーね!。
ーあぁーー話が飛んでしまいましたねーー。     

ー私、ヨシムラさんが、高校生になって、ヤマハのDTー1っていう、ポンコツオフロードオートバイを購入したところでしたーー。 

〜ライバルは、スズキGT380や、カワサキKH400などの400クラス。

ーこれらにシグナルグランプリで勝つこと!これが大命題だったーー。

ー高校生だから基本的におこづかい程度しかお金はない!。
 
ー当時のオートバイ雑誌「オートバイ」と「モーターサイクリスト」は、穴があくほど繰返して、チューンナップの手段を学びましたーー。

〜DTー1は、単純な「ピストンバルブ」式の2サイクルエンジンだから、とにかくシリンダーのポート(吸排気用の穴)をデカくするしかない、それしか出来ないーー。 

ー金ヤスリで、シコシコと手作業で鉄のシリンダーを削る訳ですーー。ー学校から帰って、エンジンをバラしてシリンダーを削って、組み直して、エンジンを再始動させる!ーーそんなことを毎日やっていました!ーー。

ー学校では教師から「ヨシムラ!なんでそんなに手が汚いんだ?!」って言われる「オートバイを触ってたからです!」って正々堂々と言ってましたねーー時代は、まだオートバイを所有する、免許を持つことまで学校が規制出来なかったのですーー〜オートバイでの通学は禁止でしたけどねーー。

ーもちろん、たまにはオートバイで学校に行ってました。近所の無難なところに停めてねーー。

ー画像は、テキトーにネットで拾ったもの。私のDTー1は、こういうノリになっていましたーー実際は、こんなにカッコよくないんだけどーー。 
ーさて、エンジンのポートを削ったぐらいでは大して速くならない私のDTー1〜。

ーやはりそこは、モトクロッサーに学ばねばね!。

ー大きく違うのが排気管だーー〜一般のストリート(オンロード、オフロード含めて)オートバイは、排気管がマフラー(消音器)になっているーー。

〜2サイクルエンジンのレーシングマシンでは、排気管は中身空っぽのサツマイモ型の膨張室になっているのだーー。

ーこれを、チャンバーと呼ぶのだが、モトクロッサーのチャンバーを付けましたよ!これは、さすがに高校生の私には無理で、親切なショップがあり、切った張ったの溶接をしてくれた、そういう改造をして付けてくれたのです。

ーそして、36Φとゆー、250ccモトクロッサー用のデカいキャブレターに交換したーー。

ーこのあたりから、私のDTー1は、劇的に変化したのであるーー。

ーとにかく高回転型のエンジンになってるから、低回転ではスコスコ〜ーー。

ーそうか!とにかく回さないといけない!私はスタートでウィリー(フロントアップ)するほどスタートから回し、400ccのライバルたちをシグナルグランプリで寄せ付けない加速性能を手にするのであるーー。

ー苔の一念岩をも通すーー。

ー画像は全然関係ないけど、こんな感じでスタートしてたのかなーー??なんて思ってあげてみましたーー。 
〜オートバイ(キチガイ)小僧だった私が、18歳になって四輪免許を取って、最初に乗ったのは、セリカの初期型のクーペだったーー。

ーなぜか??って?画像のレーシングセリカのイメージがありましたね!。

ー土偶の様な不思議な魅力に溢れています。

ー画像は、セリカのリフトバックのレース仕様で、私のはクーペでしたから、若干後ろの形が変わりますけど、この顔にグッときた訳ですねーー。
〜18歳で親に買ってもらったセリカの初期型クーペっていうのが中古で、母親は車には全然無知で「新車にしろ!」って言ってましたが、その時既に遅し。セリカの初期型は新車では買えなくなっていました。要するにモデルチェンジね!。

〜モデルチェンジしたセリカがどえらいカッコ悪くて、絶対要らんっていうレベル。

ーだから、中古しか選択肢はありません。しかし、母親が選んできたのが、コゲ茶色の車だったーー今だったら、コゲ茶色のセリカの初期型、渋くていいかもーーって思うのですが、当時の私には許せない色でした。

ーそこで、BMW3.5CSLの、フランク・ステラデザインバージョンを倣って、シルバー地に格子状の黒い柄が入る、方眼紙カラーに塗ってやったのですーー。

ー画像は本物のフランク・ステラデザインバージョンのBMW3.5CSL〜。

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