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仮面ライダーエグゼイドコミュの実況・感想◆第7話「Some lie の極意!」[2016年11月20日]

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第7話「Some lie の極意!」[2016年11月20日]



入院患者から二つの症状を併発するゲーム病患者が現れた。
永夢と飛彩はライダーに変身、患者から2体のバグスターの分離に成功するが、
またも現れたゲンムに邪魔をされバグスターを逃がしてしまう。

黒いエグゼイド=ゲンムをなんとかしなければ…。
そんな永夢らの前に貴利矢が「手を貸そうか」と現れた。
お前は信用ならないと苛立ちを露にする飛彩だが、
バグスターが活動を再開させると貴利矢は改めて永夢に共闘を申し出る。

「患者を救いたいなら信じろ」という貴利矢に「今度こそ信じさせて下さい」という永夢。
二人はライダーに変身、エグゼイドはレーザーにまたがり、バグスターに立ち向かうが…。

========
脚本:高橋悠也
監督:中澤祥次郎
アクション監督:宮崎 剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

コメント(3)

貴利矢が5年前にゲーム病で友人を失っていたのは本当だったんですね。
もっとも、ゲーム病が直接の死因ではないようですが。飛彩によると事故死。
たぶん、病の発症を告知され、錯乱したその友人が事故に巻き込まれてしまったのでしょう。

視聴者には貴利矢の事情を知らせておいた上で、永夢や飛彩には誤解させる。いわゆるオオカミ少年。こういう描写は平成第1期ライダーによく見受けられました。
投げやりになってしまった貴利矢が偽悪的に不真面目な態度でウソをつく。最後のセリフは黎斗を含めた他人を疑う癖もつけろと、永夢への遠回しな忠告だったのかも。
時には真実が他人を傷つけてしまうことがあるから。貴利矢にも強いトラウマがあったんですねぇ。

レベル3にレベルアップしたレーザーは、ようやく人型(笑)
侍モチーフですが、武器は刀でなくガシャコンスパロー。弓モードと鎌モードがあるのですね。ワイルドカリスの醒鎌ワイルドスラッシャーを思い出します。
無数の矢を放ち、回し蹴りのモーションで敵に殺到させる必殺技がカッコよかったです。

今回のゲーム病患者は誉士夫。話の流れからすると、おそらく工場経営者。
娘のしおりが手伝っているようですが…たぶん、経営が思わしくないのでしょうね。
これ以上苦境に娘を巻き込みたくない。だから工場を追い出そうとクビを宣告したのだと思います。

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