ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > テレビ番組 > NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」 > トピック一覧 > 第28回「死の帳面」7月16日...

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」コミュの第28回「死の帳面」7月16日放送

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

第28回「死の帳面」7月16日放送 の感想をお願いします。

▽▼↓重複参加の多いコミュ(昔からmixiの関連コミュ機能は壊れてるので)▼▽
↓LIFE!
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6241003
↓癒しコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=890518
↓マッサン
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6188746
↓路線図が好き
http://mixi.jp/view_community.pl?id=54202
↓花燃ゆ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6175967
↓あさが来た
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6253587

放映が終わっても、
同じ部屋を共有した仲間で
コミュは続いていきます。

※今回の大河ドラマコミュ(おんな城主 直虎)、
人数・投稿ともに集まっていないので、感想トピも各週ではなく、感想総合トピにしてくれという意見が多くなってきました。
現状はかなり意見が拮抗していますので(まだ各週が僅かにリード)、
今後ともご意見メッセージにてお待ちしています。

※こちらはネタバレ禁止のトピックですので、歴史の話がしたい人は歴史トピへお願いします(*^^*)

※感想以外のコメントが入ると削除・ブロック依頼が殺到するので、ルール違反には気を付けましょう。mixiやコミュへの要望はメッセージでお願いします(あまりにルール違反が目立つ人は退場していただきます)。

コメント(43)

今回は大河ドラマになってる !!
寿桂尼様無双怖ええ〜〜〜 ><
そしてスライディング瀬名 w w w
>>[2]萌えさん

昨年で予習しておいて本当に良かったです(^_^:
大方様と直虎の最後の会談シーンは、涙なしには見れませんでした。

そのあとの水野粛正は驚きの演出でしたね。血!?死に顔!?最近のNHKはここまでやるのか…!というのが率直な感想。

来週も、ますます戦国時代らしい緊張感が漂うお話になりそう。
>>[7]
武田信玄、さすがは真田安房守の主君
>>[6] スライディング瀬名!
完全に家康の一人碁に感情移入してたんで、「おいマジかよこのやろう!」って一瞬思ってしまいましたw
武田と寿桂尼の舌戦が、
緊張感ありました。


その後の、
龍雲丸登場のときの直虎は何とも…
気恥ずかしい甘酸っぱい感じがもう、
めっちゃ大好きなんやな〜って。
太守様、最初の半分くらいずっと泣きそうな顔してましたね。かわいい…。

直垂?狩衣?よくわからないけど、今日の彼の装いも素敵でした。真っ黒に赤い布がちょっと覗く感じ、ド派手じゃないのがよい。

大方様は…封神演義(藤崎竜先生)の女媧みたいだなぁ(讃辞)
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の第28話は【死の帳面】

このサブタイトルで視聴者がイメージしたのは何だろうか・・、ここでの「帳面」、とんでもない殺人命令書! 恐ろしい“デス・ノート”の事でしたねぇ〜・・。

では、私の感想を・・。

➀「寿桂尼」に見る戦国時代を勝ち抜く為の“生き方”・・「三つの行動」に注目しました。

「大名」の身分、特に戦国の世では“勝利”が絶対であり、その為の「戦略行動」は必須要件だったと思います。何故なら、これに負けたら「=死」だったから・・。

「行動1−1」武田の今川への侵攻止め。

〇寿桂尼の行動は実に的確で迅速です。それは先ず武田の今川への進軍を止めること。
自ら甲斐に赴き、孫娘・鈴を駿府に返すよう信玄に直訴すると共に、氏真の妻の実家である相模の北条家に、武田との仲裁を願い出た。次に、

「行動1−2」上杉家への和睦の進言、盟約を取り付ける。

〇老体に鞭打って、越後の上杉家との和睦に奔走する・・。

このような行動をどうして氏真自身がしないのか? 既に30才なのに彼には重過ぎる仕事と見られたのか。しかし、妻・春の夫への進言、これによる得意な歌舞音曲で、寿桂尼を慰めるシーンは感動的です。

「行動2」今川支配下、なのに井伊直虎の“忠実度”の確認。

〇寿桂尼が見せる“涙”・・女優・浅丘ルリ子の渾身の演技が光りました。

僧・南渓を使うところが凄い!と言うか“素晴らしい作戦”、加えて、手紙に書かれた文言が又、見事な内容ですねぇ〜、直虎が絶対に断らないだろうとみた文言です。

「おなご同士、腹を割って語り合いたい・・」と。これに南渓も次の言葉を添える・・
“おそらく、会えるのも最後になろう。お主も話したいことを話してきてはどうじゃ”

寿桂尼と直虎の面談場面・・この回の最重要の場面ですねぇ・・。
【忙しいところ、呼び出してすまなかったの】。その場で直虎は手土産の布を進呈した。
【そなたがのぅ。・・大したものじゃ】・・ここから、本題に入って行きました。

【そなた、あれをどう思うておる?】 “・・・あれ、とは?” 

(直親謀殺についての直虎の恨みの有無を尋ねられた! そして、直虎の応答の次の
言葉がこの回号の引鉄を引くことになりました)

a.“家を守ると言う事は、綺麗ごとでは達せられませぬ。・・・大方様のなさった事を責
められる者がおりましょうか”

b.“狂うてでもおらねば、手を汚す事が愉快な者などおりますまい。汚さざる負えなかった者の闇はどれほどのものかと・・・”

この考えを聞きながら、寿桂尼はあの時の自分の思いを吐露します・・・。
【年端も行かぬ小さなおなごが、お家の為にただひたすらに鞠を蹴っておった姿は、未だに忘れられぬ。・・・瀬名の命乞いに乗り込んで来たとき、徳政を覆しに来た時、『そなたが我が娘であれば』と、ずっと思うておりました】

【どうか、我が亡き後も、今川を見捨てないでおくれ。そなたの才覚をもって太守様を支えて欲しいのじゃ】・・これは本音だと思いますね。

「行動3」筋書き通りの「帳面作成」へ、その帳面に基づく“粛正”の開始が・・。

デス・ノートが出来あがった! 寿桂尼は疑わしい者達には粛正マーク“X”を付けた。
井伊次郎
直虎には? 何と直虎にもX印が!・・ 氏真が驚いて理由を確認する・・。

「何ゆえに信用出来ぬ、とされたのですか? あのおなごはお気に入りかと思うており
ました」・・私も氏真と同感ですね。

その理由は悲しくも「行動2」a、b、の言葉の「裏心理」、このヨミが凄い!

氏真が嫉妬するほどの洞察力と行動力で、今川家のために力を尽くす寿桂尼ですが、命をかけたその思いは実を結ぶのか!・・。

∈川家の目付職より「井伊家家老職」に重さを“シフト”してきた小野政次、その戦略!

直虎と政次・・最近、囲碁を打ちながら話し合う場面が多いですねぇ〜

「殿。そろそろ、戦の事を考えた方がよろしいかもしれませぬ」
“今川と武田のいさかいは収まったのであろう?”

「表向きです。裏では武田は攻め込む手はずを整えておりましょうし、どうやら大方様
のお具合もよろしくない様にございます。お亡くなりになれば、一挙に事が動くかも
しれませぬ」

「寝返りが始まり、戦にもつれ込みます。このまま何もせずにおれば、今川方として
駆り出されるだけです。そろそろ何か手を打たねばなりますまい」

“・・・我らも寝返る支度を!・・と言う事か?”

この嗅覚こそ武家社会の武士の本領! 政次の面目躍如!・・直虎には考えが及ばない。

直虎が自室に戻り、家康に宛てて文を書き出しましたが、何をどう書くのか注目です。

第30話「女たちの挽歌」を注目します。
大方さまが一枚も二枚も“うわて”でした。。

相手の手のうちは裏がえして考えぬと、どんでん返しです。

さてさて、「死の帳面」に載った直虎、今後のどんでん返しはあるのか!!!
>>[015]

はい、
織田を出してきたところも。
単純に、人質を取り返しに来ただけではないな、とも。

私の中では戦のシーンでした。
7/16

寿桂尼さん、直虎を抹殺してしまったら誰が氏真の力になるの?(幼い虎松か)
彼女の思考回路は柔軟性を欠いていると言わざるを得ない。

一方、南渓さんのそれは 柔軟でありながらシャープ。どこか余裕も感じられる。
もしも今川に(軍師として)南渓さんがいたなら、桶狭間の戦いも違った状況になっていただろうな。

家康さんは相変わらず囲碁三昧で、この時期平和ボケ?
政次さんからは危険な匂いも男の香りもせず、かえって不気味。
私に似たオナゴならば衰えた主家に義理立てなどしない。
蹴鞠対決での初対面から今までの場面をふりかえり、私の娘であればよいと思ったという言葉。だからこそバツ。非情のライセンス
それにつけても、あのことの時に言うまでもないことでございましょうと自分が井伊家のなかで悪役になるのを覚悟で直親を見殺しにした鶴松の思いが思い出されます。
今週も油断すると、軽いと言う感想のみで
見過ごしてしまいう様な深いシーンがありましたね。

寿桂尼と直虎の会談シーン
涙を誘う場面、人は終末を迎えると秀吉の様に
縋る思いでいっぱいになり、今年の大河では寿桂尼も
そっち系に描かれたのだと思い気やexclamation ×2

なにがなにがexclamation ×2

命の炎を最後まで燈し続けデスノートを作ってしまう姿は
凄いの一言です。
こんな女性が目の前にいては、信玄も、のらりくらりと
対応するしかないですよねexclamation ×2

直虎の“家を守ると言う事は綺麗事では達せられません”の台詞…
直虎の頼もしさと共に今後の行動を想像する事が出来ます。
そしてそして…寿桂尼の“わが娘であればと…”
これも本心かもしれませんね。

その上で家を守る二人の女性の決断(今後も含め)

何処に散りばめられているのか解らないので
見過ごさない為にも油断する事が出来なくなりました。



死の帳面に赤いバッテンを書かれ…策略実行の指示もだされ…どんな策で直虎をはめる気なのか。
命の危機が迫っているのに、
次回予告は幼い虎松の、なぁ〜るほど!って無邪気な場面で終わってましたね。
どんな風に今回の危機を乗り越えていくのか楽しみです。
久しぶりに感想を。

死の帳面=DEATH NOTEでしたか。全く気づかなかった。遊びますねー。

山梨県人には、マツケン信玄の再現率(見た目)の高さは嬉しいのですが、かなりのヒールっぷりに複雑です。県民には【英雄】ですから。

最後の×印が怖い。何か良い話で終わるのかと思ったら、予想外のオチでした。

戦国時代は生き残りをかけて策略、謀略を巡らしたり、裏切りも当たり前の事だったんでしょうね。疑心暗鬼にもなるでしょう。

カンカン方久は、ついに城持ちになりました。銭の犬は何処まで成り上がるのか?直虎に忠告を受けていたけど、何らかの伏線?






昨日の寿桂尼と直虎の涙の良いシーンで終わるのか?って思ったら死の帳面・・・・。
怖いよ、怖すぎて少し涼しくなりました。
さすが大今川を支えた尼御台さま一筋縄ではいきませんでした。
寿桂尼さまから見たら氏真は、さすがぼんぼん育ち。無垢だわ。

さてさて、直虎さま、どう今川の魔の手から逃れるのか楽しみです。

それにしても寿桂尼さま、怖すぎる。
寿桂尼も我が子可愛さで老害になりました。次々に脅威となりそうな人間を粛清したことで、有能な人間を失うことを意味して、今川の滅亡を早めてしまったのですね。
豊臣秀吉と同じですね。
次回こそは、直虎の真の危機管理能力が試されるでしょう。いよいよ徳川への接近になりそうですね。
死にそうで死なない、あるいはすでに死んでいて霊魂が今川を守護しているのか?ゾンビのような非情な寿桂尼。。。。デスノートとは新鮮だったが、多分のちの断末魔の家康も徳川家を守るために同じような事をしたのでは思った。。。。。。暑さのふっとぶ恐怖のエンディングノートではあった。。。「老婆心」。最近朝ドラでもこの言葉がでたのでコラボか?と思った。。。。いよいよ家康の出番が来た。。・・!
うわー。
来たよ来たよ!
急にまた大河ドラマになってた!←書いてることがおかしい(笑)

今回のは、昔見た天地人の裏で太平洋側では何があったのかを見てた感じで面白かったなー。

しかし。
今まで散々コケにしてきた氏真だけど、だんだんかわいそうになってきました。
この人は産まれた時代が悪かったし人にも実は恵まれてない。
おばば様は何してたの?って思ってたけど、そこは孫かわいさに甘やかしてたのね、やっとわかりました……(ーー;)。
きっと氏真は、平安時代の一番平和なときに産まれていたのなら、文化人として活躍する道もあったんだろうなぁ。
そんな中で、今回はお春さんが素敵でした。
そうよ、そう!
大河ドラマの色恋沙汰はこういうのでいいんです!
これ以外いらないっす!←おまえが言うのかそれを(ーー;)(笑)

だから、またおとわと龍雲丸のを入れてきてたから、お願いだからやめてくれー!!と叫んでました(笑)。

しかも今回は之の字がいなかったし(T_T)。

ねぇ之の字は?
之の字はどこにいたの?
ねぇ、森下さん、之の字はどこじゃ〜?!←怒るところを間違えてる(笑)

それにしても、寿桂尼様、いろんな意味で恐ろしい……(ーー;)。
信玄がそりゃ言うわな(^_^;)。
そうなんだ、おとわはデスノートの対象者なのね……。

でも、直親のことを聞かれて答えてたとき、おとわは政次のことをつい庇ってしまったように私には聞こえました。
それを寿桂尼は読み取ってしまったかある意味勘違いをしたのか……?
しかし。
滅亡していく姿って結局どこも一緒なのかしら。
私には寿桂尼の姿が最期を迎えつつあった秀吉に見えました……。

予告で、あーなるほど!それがきっかけで虎松はのちに家康に仕えるのかとわかり、そのツテでおとわたちは助かるのかなとわかってきましたが、ひとつ疑問が。

家康が助けてくれるのと今川の刃、どっちが先なの?
もし今川が先なら、城主として誰が来るの?
駿府から来るのかな。

それとも。
まさか、政次……?

ここにきて、氏真に気に入られているのがある意味仇になるのか……?!

いやいやいやいや、ちょっと待て!
じゃあ、政次どうなっちゃうの?
なつは?亥乃助は??

……(ーー;)。

自分の妄想が怖くなりました。
これ以上はやめておきます。

※ドラマを見てどうなるのかを知りたいので、どうかお構い無く(笑)。
このデスノート、良く見ると
寿桂尼様、徳政令の事、
メッチャ根に持ってる〜〜><

ああ、色々と思い返します、、。
直親も政次も今川を裏切る(見限る)気持ちは同じだった。
ほっしゃん に ヘタ打って 直親がああなってしまったのは確かに井伊家の運命だったのかも知れないけど。

史実はわかりませんが 政次はこのドラマでは今川を裏切る気持ちはあの時から心の奥底に持ち続けているんですよね、、、。
そして おとわが矢面に立たぬ様に今のスタンスを取っているのは視聴者のご存知の通り。

直虎からのお手紙は三河のボンヤリ宛て。
ああ、政次のX デーが近づいて来て怖いです、、、。
(涙)(涙)

今回 龍雲丸にも何か嫌なフラグ立った気がしたのは私だけでしょうか?

時は戦国。

「逃げる為の城」
とは言え、戦になれば被害はゼロにはならない。
城下の気賀の民も例外じゃない。
、、、なんか龍雲丸のトラウマと同じ事が再現されそうな気がしてならないです。。。

「城を守る為に死んだんでさぁ」

直虎がサゲ○ンと言ってる訳じゃありませんが、なんか嫌な予感しかしない、、、。

虎松が無事に逃げて早く菅田直政になって戻って来てくれ〜〜

あ、今年の本多正信が六角精児さんなんですね。(^_^:
昨年と色々 イメージが変わってそこら辺は楽しみです。








笑顔の義元様 。今川大河も見てみたいかも。
今回のヒストリアも面白かったし今川にも興味湧きました。

柴咲次郎
あの手この手で内政を立て直し
一風変わったやり口が相当の評判らしいが
今日はルリ子の話らしい。

今川の妹奪還作戦!

ルリ子、早速武田の元へ。
あれっ
暴れん坊将軍が武田信玄になってる。

まぁ人質をそう易々と返してはくれないから
北条に間に入ってもらい
今川と武田が改めて手を組むという約束して
とりあえずこの件は収まる。

でも元はといえば
武田が吹っ掛けてきた話でもあるので
今川としては府に落ちず
この件を巡りルリ子親子が仲悪くなってしまってる。

その後も今川は相変わらずだらしないままで
だだこねたりするもんだから
ルリ子が倒れてしまう。
まったくルリ子も死に際まで苦労が絶えないな!

今川、嫁さんにまで気合い入れてもらって
一応、その辺の責任は感じたようで
歌みたいので盛り上げてルリ子の復活を願っている。
おいおい、他にやることあると思うけどな!

ルリ子の夢に昇太が現れて目を覚ます。
びっくりした。迎えに来たかと思ったわ!

なんとか一命をとりとめたが
先は長くなさそう。

そんなある日
次郎、ルリ子から呼び出される。

亀のことどう思ってると尋ねられるが
家を守るのにきれいごとだけではすまされないとの見解。

ルリ子としては
次郎のことは相当評価が高いみたいで
娘だったらよかったとのこと。
なるほど、確かに倅の出来が悪すぎだからな!

ルリ子、自分が死んだ後も今川のことよろしくとのこと。

これが実はルリ子のチェックが入ってたようで
裏切りそうな奴はリストアップされていて
次郎の内心もバレてしまってる。

そして今川はなにやら上杉と手を組んで武田をやっちゃうつもりらしい。

でも次郎としては戦なんてやりたくないから
キーになる徳川に余計なことはしないように
頼みにいくみたい。
こころの銀ちゃんの活躍に期待!

さてさて女たちの挽歌の展開は如何に?!
政治家・外交官・行政官としての寿桂尼の凄さが描かれた回だった。。。ある意味、後の直虎や家康の師匠ともいえるのかも。「悪の政治術」悪い事というのではなく強かで現実的で薄情と温情を使い分ける。。。。巨人武田信玄も相対すると「晴信どの」と若造扱い。。。。公家の出の寿桂尼はかって晴信(信玄)と正室三条殿との縁談を取り持ったのだそう・・・・現代に復活したら妖怪「ルリ子」ならぬ「ユリ子」になったり。。。w
>>[30]
ほんとだー!
書状とかちゃんと作ってあるから、一時停止してよく読むとまた新しい発見があるんですね
脚本家にとって、政治とは粛清。

に、なってませんか!?。

直親の父、直親、そして、今回の人。が、脚本家に粛清された。

織田信長、「弟を粛清。」

武田信玄、「父と息子を粛清。」

初登場で粛清の話題。

織田信長と武田信玄のイメージが粛清てのは、・・・どうも。

「直親」の脚本家のイメージは、「ポア粛清。」オウム真理教、麻原彰晃。

粛清、以外の政治の話は、オウム真理教、麻原彰晃レベル。

脚本家は、オウム真理教、麻原彰晃かよ。

なぜ、脚本家は、こんなに粛清が好きなのでしょうか!?。
>>[31] 私も今川に興味あります。BSで風林火山の再放送も並行して毎週見ていて今川、武田、北條の繋がりが更に解るような気がします。
現在住んでいる八王子が北条氏の拠点のひとつ(八王子城)なので、関東の覇者北条が気になる。その姿は「真田丸」で一部克明に描かれたが、「おんな城主直虎」では今川の内情が描かれている。。そして武田信玄の姿も(真田は今回は裏に・・・)。。。政権・首長が交代する時、現在なら選挙で可能だが、当時は戦争か、クーデター、あるいは暗殺が主だったのだろう。。。その為の陰謀。その一端が描かれている。。。。寿桂尼vs.直虎の女の陰謀の闘い。。。。老妖怪vs.新妖怪・・・見所だっ。

相模の国・北条早雲主役の大河ドラマ、過去にありましたかね?
中央政権を目指さなかった(目指させなかった)人物にも見所は多くあるでしょうね。

三英傑はもうお腹いっぱい。

>>[38]

八王子城というと、、、、
悲惨な最期があった場所ですよね
><

私も勤務先が近くにあった時は
関東屈指の恐怖スポットとして有名で怖くて近づけなかったです
(^_^:

でも昼間は景色も良くて綺麗な場所ですよね。
昨年の真田丸で北条が八王子城にした事を調べ思い出すと未だに恐ろしいですが、それが戦国ですよね。
北条もああいう事になりましたし。

小田原城も近くなので良く行くお城です。
美しい。
>>[40] 八王子城跡(城山)には今も霊園ぐらいで静かですね。隣の高尾山が観光地化して賑やかなのとは対照的です。戦国、幕末、は英雄も出てドラマチックですが、多くの敗者の悲惨な運命も覚えておきたいですね。しかしそれも冷酷な現実というか必然かなと。。その意味で今回の「今川デスノート」も現実政治の上の粛清や上意討ち、暗殺といったダークな側面を興味深く見せてくれました。。
死の帳面 つまり デスノート?

相変わらずだけどこっちは戦国時代に浸りたいんだから現代のなにかにひっかけたタイトルやめてほしいなぁ

んで次回は「女たちの挽歌」てw

俺の大好きなジョンウーの最高傑作「男たちの挽歌」を勝手に使うな!!ダッシュ(走り出す様)

「挽歌」ってことは次から次へと仲間のために女たちが死んでいくん?違うっしょダッシュ(走り出す様)

しかし武田信玄って大河では脇役ではなかなか出ないから今回も諦めてたがまさか出るとはね〜

てかかなり前にオリコンニュースとかいうサイトの記事で松平健が武田信玄で登場って記事を見てしまいネタバレするなって超ショック受けてたわけだがw

マツケンサンバの武田信玄!!

暴れん坊将軍の武田信玄!!

豪華すぎてめちゃくちゃ似合ってるしかっこいい!!

これ主人公で大河一本作れるやん!!

ニコニコ実況でだるまにしか見えないってコメがあって吹いたがwwwwwwwwww

最近龍雲丸の創作ばかりだったから武田信玄と寿桂尼の対面シーンだけでめっちゃ「大河」らしい重厚感だったねー

ただ信玄は信長と同じくファンサービスでチョイ役で次回はもう出ないんだろうな〜もったいないな〜と思ってたら次回も出るとは素晴らしい!!

この信玄なみの重厚感だった海老蔵の信長は結局一回しか出てないw 金かかるんかな?
あの信長はなんだったんだwwwwwwwww

しかしこの大河 今川を敵として描くかなと最初は思ってたけど今川視点でも描かれこれほど今川を描いたドラマも珍しいよね〜

直虎と寿桂尼の対話シーンは泣けたね
寿桂尼ってあんなに晩年活躍したんだねー!!
てか今回死なないんかい!凄まじい生命力!!

からのー
直虎をデスノートに!?

あんだけ感動してたのに殺すんかい!!

やっぱりダーク今川か!!!

次回 女たちの挽歌ってなんやねん

「今川の最後の陰謀」とかでいいじゃん!!
>>[11]

確かに結構軽い武田信玄だったねw けど見た目の重厚感が最高w 過去のどの信玄よりかっこいい!!
中井貴一とか細い顔なのによく信玄演じてたよなーw
この「だるま信玄」の大河が見たい!!

ログインすると、残り8件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」 更新情報

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。