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映画部コミュの鬱映画

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「クソ映画」トピから独立させました。
胸糞悪くなる作品も、憂鬱になる作品も、良作だけど見終わったあとにドンヨリする作品は此方にお願いいたします。

コメント(2)

『レクイエム・フォー・ドリーム』
2000年アメリカ。

普通の生活をしていた人々が、麻薬によって崩壊していく衝撃作。
鬱映画と言ったら先ずこれかな?
若者3人は自業自得なんだけど、お母さんが壊れていく様は居たたまれない。

麻薬に手を出さない為にも、夏休み前の今、若者達に見せたい作品ですね。
まあR指定あるから難しいけど。
『ピアニスト』
2001年フランス。
監督 ミヒャエル・ハケネ

これも鬱映画の代表と言っても良いのではないかと言う鬱っぷりを発揮している作品。
さすがハケネ監督。
「クソ映画」トピで「胸糞映画」と紹介させて頂いた『白いリボン』と同じ監督です。
奇才ハケネ監督の才能を見せ付けられた1本。
ネタバレしてても衝撃を受けると思う。
でも、あらすじは省略させて頂きます。←
(代わりにレビュー画像を貼ります)

厳しい母親に厳しく育てられた真面目な女性の歪んだ性癖にドン引きすること間違いなし。
最初から最後まで、主人公の女性エリカ(イザベル・ユペール)の異常行動に「は?え?えええ?うへぇ…」の連続。
そして、途中から純愛モードに突入するかと思えば、やはり歪だった…。
ある意味「純愛」かも知れませんね(苦笑)
そして衝撃のラストまで、気を抜く暇もなく“歪”です(笑)

好きな作品で、映像は綺麗だし音楽についても真面目に描かれていますが、お勧め出来るかと言ったら…どうだろう?
好き嫌いははっきり別れるでしょうね。
私はお気に入りです。と言うかハケネ監督の感性にもっと触れたい(笑)

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