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社会保障討論バトル闘技場コミュの雑談だ なんか書け8

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コミュ内全体

コメント(76)

俺は、まだ悪魔の囁きに耐える、あと二年くらいは
総選挙後の内閣は、自民、公明、希望、維新の連立にオールイン。
後世の歴史家は憲法改正内閣と呼ぶだろう。
此の所暑い日が続きましたが、明日から少し冷え混むようですね。私もあまり体が強いようではないので、用心用心。

昨日は仕事中に熱が出てしまい早退。
今日は用心させてもらってお休みをさせて頂きました。

内科、婦人科、ペインクリニック。
病院ざんまい(笑)
薬は必要最低限に抑えますが、
風の如く万札が飛んで行きます。
薬は副作用もあるので、
個人的にはそこを注意したいところね。

しかし、行けるときに行かないと、
自分も苦しいし、他の方に迷惑を掛けてしまうのでさっさと予防線は大事ですね。

皆さんもお体お大事になさってくださいね。
健康は何ものにも代え難いものですよもみじ
不整脈と心房細動で救急車で運ばれた。
点滴だけで帰って来れた。
人生観が変わったね。
健気になるよ。
とりあえず徒歩1分の投票所までは行ったが
食料調達でスーパーまで買出しに行く気がしない

ったく、雨ウゼェw
毎日毎日、仕事か飲みかの繰り返し
流石に飽きたぜ、疲れたぜ
サラリーマンって奴は馬鹿の塊だな
そろそろ辞めどきニートに戻りてえ年頃だが、まだ何もしねーで食う程の金は貯まってねーし八方塞がりだぜ
関西方面の人で、大和川氾濫とニュースになってたが、みんな大丈夫だったのかな?
大阪市(北摂)は大丈夫だったが
河内・泉州エリアから和歌山方面であちこち水害が出てるな
>>[43]
お疲れのようだな
人と繋がる社会の中で、何を出口にして、「救い」と見定めるか
仕事か遊びか家族(身内関係)か
何か一つでも「救い」になると思えるものがあるなら
生きることに頑張れるはずなんだよ
全部 遊びだと思えばええ
何を真剣にやったって どうせ死ぬんだから

(笑)
>>[47]
確かに人間皆死ぬな

これだけは100%正論だ

反論出来る奴は出てこい

逃げも隠れもするぜ
「人生を遊びと心得ること」
これは知識人の常識です。
この世における人々の命は、定まった相(すがた)なく、どれだけ生きられるか解らない。いたましく、短くて、苦悩をともなっている。

生まれたものどもは、死を遁れる道がない。老いに達しては、死ぬ。実に生あるものどもの定めは、このとおりである。

熟した果実は早く落ちる。それと同じく、生まれた人々は、死なねばならぬ。かれらにはつねに死の怖れがある。

たとえば、陶工のつくった土の器が終にはすべて破壊されてしまうように、人々の命もまたその通りである。

若い人も壮年の人も、愚者も賢者も、すべて死に屈服してしまう。すべての者は必ず死に至る。
『スッタニパータ』



この世における生は厭わしいかな
『スッタニパータ』
まだ帰れーぜ、仕事と寝てる時以外は遊びと言う名の苦行
洗濯する時間もねーからパンツやら靴下やらもコンビニて買う日々だ
確実に赤字
なんか生活保護時代の方が気楽だったな
働くってのはオプションがめんどくせー
うまいもんも見るのも飽きた
腹さえ膨れりゃ何でもいい心境だぜ
>>[53]

ちょっと待て。鬱じゃないのか。医者には見てもらっているのか?
>>[55]

決め手は何だったの?
ここでの決め手は、経済的な決め手ではなく、
「生活保護になろうと思ったふんぎりを決めた精神的な内容」
>>[56]

健康上の理由。この前も救急車で運ばれるは、内科、整形外科、精神科で月いくらかかるかわからない。父親は保証人にならないというから入院も出来ない。精神科の主治医も保護にならないと治療の選択肢が限られると保護推奨。さらに、一人暮らし能力の問題から救護施設入りまで検討されている。まあ、救護にはいかないが、まずは健康ということで決断した。精神科の病状がどうなるかは読めない。一般就労の意思はない。死にたい気持ちもあるよ。書いてはいけないのかもしれないけれど。
>>[57]

生活保護を決意するということは、そこまで追い込まれるという事か。
生保コミュに何年もいたとはいえ、改めて聞くと、なかなかどぎついね。

>>[58]

頼りは父だけだが、高齢でいつ死んでもおかしくない。いつまでも頼れない。
母とは敵対していて、街で会っても向こうは目も合わせない。
なお、父と母は離婚していて、母が父の実家を乗っ取った。
父は再婚している。
弟とは5年会っていない。
>>[59]

テレビのドキュメントで、「THE 生活保護」の1時間番組出来ると思う。
深夜2時30分位からのニッテレあたりの枠で。

>>[60]

2012年、行政に相談に行ったのが間違いだった。
そこから障害年金、手帳、自立支援、離婚、ヘルパー、引っ越し、しまいには生活保護のすすめだ。すっかり障害者としての人生に誘導された。
もし、相談に行っていなかったら・・・人生に、もしもは無い。
>>[61]

う〜ん。今まで色々な生活保護突入者を見てきたが、結論としては「間違いだった」と自己評価をしているが、元々エリートでもって、行1初任給の3割増ほどの賃金をもらっては人生を生きてきた人間が、ある時突然病にかかり働けなくなり、行政に相談に行ったとする2012年。

だけど、2012年に行政に相談に行ったときに、何も考えずむやみに相談したとも思えないし、相談を受けた行政からの回答を受けたものを一端は自分自身の頭の中で考えるという作業をしなかったとも思えない。

考えに考えを練ったが、自分自身にふりかかる『経済的支出の勢い』というのが、父親からたまにもらう仕送りや、障害年金だけでは解消出来ない所にまで来たから、生活保護を受け入れざるをえなくなった。ただそれだけに思う。

とこんな風に言ってしまうと、「味気ない」「やりきれない」ので、一言コメントに味付けをするために、「もし、相談に行っていなかったら〜」なんて付け加えているが、これぞまさしく「正当な保護受給とは」のお手本としていいものだと思う。

汚らしい俺の本音を書きたくなったので、次に書く。

>>[61]

これは、俺だけではなく、コミュの人間の大半の同意の意見と思うが、この世の中は「資本主義社会」である。つまり、みんなお金大好きであり、少しでも他人よりも金を持ちたい気持ちである。

だけど、そのお金大好きなのはどうしてお金が大好きなのか?そりゃ自分自身の欲求をお金は満たしてくれるからである。だから、がむしゃらに働いたりもする。

だけど、そんなお金大好き使いたい放題の世界から、あれは買うなこれは買うな、就労の意思を示せ、治療に励めと、人間の内心の部分に関してあれこれ命令される世界に行くというのは、窮屈であり、監獄に入れられた気分である。

そういう状況下でもって、自分の気持ちを冷静に出来る人間という方が信じられない。

「こんなはずじゃなかった」とか、「こんな生活くそくらえだ」とか、極端に言えば、パチンコで全部使い切ってしまえと精神ボロボロになる方が、本来正当な保護って言えるのではないかとすら思ってしまう。

東北大震災のように、国全体が「被災地支援」を大々的に掲げていて、その原因が津波や原発の管理体制などのように「巨大で明確」なものであれば、その震災により生活保護を受けたとしても、「当然の権利だ」と冷静になれるところもあるだろうが、病気や失業などのような「個人的事由」が絡んでくるような部分だと、世間もそうは認めなかったりするので、精神が不安定になる要素になるのは仕方無いと思う。

「俺は病気や失業なんだから、生活保護もらってOKなんだ」

と冷静に言っているやつがいたとすれば、それがもし開き直りの精神ではないとするのであれば、こういうやつって本当は正当とは言えないんじゃないかとか考えてしまう。

そう考えると、生活保護者がパチンコ依存症に陥るのは理解が出来る。
そりゃ、生活保護の性質そのものが、資本主義社会から蹴落とされたことに付随したものとも言えるからだ。

負けて冷静でいられるやつはいないからね。

だから、この「生活保護へのロバートの軌跡」は本にしてもいいと思う位。
どういう心情でそこにいたったのかとね。

もし、出版したら1冊1500円なら買う。

>>[62]

>だけど、2012年に行政に相談に行ったときに、何も考えずむやみに相談したとも思えないし、相談を受けた行政からの回答を受けたものを一端は自分自身の頭の中で考えるという作業をしなかったとも思えない。

いや、それがかなりユニークな相談員で指示的だった。私はと言えば、感情は平板化し、思考は停止状態にあった。要は、言われるがままだった。また、その時はその相談員を信頼していた。仲も良かった。もっとも、後で大トラブルになって決別したが。

生活保護は憧れだったんだ。最初に入院した時、生活保護の人が缶コーヒー1本で楽しそうにしているのを見て、羨ましく思った。これを相談電話で話したら、その人もそういう感覚に陥ったことがあると言っていた。

それまでの私は仕事を失えば死ぬと思っていた。それがそうでは無いと知った。

本は書かないよ。精神の軌跡より事件の連続。それがまだ解決していない。つきあってくれてありがとう。それより主はどうしたのかな。ウイルスにやられたか。


>>[64]

>>
生活保護は憧れだったんだ。最初に入院した時、生活保護の人が缶コーヒー1本で楽しそうにしているのを見て、羨ましく思った。



これに関しては、こちらにも情報があるが、「楽しそうにしているかどうか」でいえば楽しいであろうことは事実。しかしその実態は、「それが唯一の楽しみ」ともいえる。

実際に病院に設置されている自動販売機の売れゆきを聞く限りは、かなりすごい。

自分のマンションの前に自動販売機が設置されていて、売上によって収入が管理組合に入ってくるものを考えても数倍以上である。

それ位入院したら楽しみがないので、自動販売機での1本が一日の楽しみのウェイトを占めていることがわかる。

>>
私はと言えば、感情は平板化し、思考は停止状態にあった。



それに、この状況は、仕事による精神的疲労でもって、それまでの平均年収を超えたある程度豊かな生活よりも、缶コーヒー1本を楽しそうに飲む方が良く見えたって事でしょ。これに関しては、とても共感が出来る。

少し考えれば、缶コーヒーなんて100本でも200本でも買える状況にあるのにだ。

だけど、この心理は、「外で食う肉まん」にも似ている。

外が寒い時期に、寒い外でもって、肉まんを食うから格別にうまい。
だから、その「格別」に200円払ってもOKって思える。
よって、肉まんを自宅の電子レンジですぐに出来るなんていわれても、
わざわざ自宅で肉まんなんて食いたくはない。

BAR とかもそうだよね。あの雰囲気で酒を飲むからうまいってのもある。
酒だけが飲みたいなら、自宅で飲んだ方が安い。



>>[54]
最近、病院行ってねーな
そろそろ行くか
>>[66]

精神科医は患者の人生に関わるからな。
主治医の人生観も影響するだろうな。
>>[67]

>>
主治医の人生観も影響するだろうな。



本来医療レベルは一定であるべきだと思うが、この世界は本当にそう思う。
>>[69]

そうじゃねーよ。

例えば、医学レベルが10ならば、俺も山田も同じ医学レベル10の治療を受けるべきだって話。当然医学レベル100なら、俺も山田も同じ医学レベル100の治療を受けるべきって話。

山田が医学レベル10の治療だから、俺が医学レベル100の治療でOKとかって話ではない。

だけど、そこに個人の主観とかが入ってくると、「個人差」があるから、腐った人生観を持っているようなやつだと、医学レベルに差が出来るという懸念だ。
「障害者は可哀想か」

微妙なテーマだ。まず、可哀想という心情についても、いろいろあるというところを押さえないといけない。憐みと優越感。絶対的な差異。幸運と不運。回復しないもの。

私は5年前に障害者になった。病状が変わったわけでもなく、行政の相談員に勧められて生涯年金と障害者手帳を申請したのだった。それが、一般世界から障害者世界への移動を意味するとも知らず、軽い考えで申請した。なにも、一般世界が素晴らしく、障害者世界がダメだというつもりはない。しかし、私は障害者世界に無知だった。

障害者手帳を取ってから、一般世界で転落した。仕事がうまく行かなくなった。自分が障害者だということに違和感を持った。事実上、障害者になってからは、仕事はしていないと言って良い。

後悔が無いと言えば嘘になるだろうか。今はもう、一般世界に未練が無くなった。障害者世界で楽しく生きる。そうは言っても、日常生活にさえ不自由しているのだが。

本題に戻ろう。私は昔、可哀想だと思う気持ちを差別的で失礼なものだと思っていた。逆の言い方をすれば、だれかが可哀想だと思ったことが無かった。しかし、3年前の入院で、すっかり考えが変わった。自分のことを可哀想だと思って欲しくなったのだ。人間として弱ったのだろうか。それとも、世界の景色が変わったのだろうか。

日本には、身体、精神、知的で約700万人の障害者がいる。障害の中身も程度も様々だが、概ね貧困と結びつく。本当に人それぞれだが、一般世界で生きている障害者は極めて少ない。多くが障害者世界で生きるか、ないしは孤立している。

可哀想。人ごとではない。人口の5%以上は障害者なのだ。明日は我が身かもしれない。その時、あるいは今、貴方は障害者は可哀想だと思うだろうか。貴方が障害者なら、可哀想と思って欲しいだろうか。

かっこをつけていても始まらない。障害者は可哀想なのだ。だから健常者には上から目線でもいいから、障害者は可哀想という観念を持って欲しいのだ。これを、間違った考えだと言う人もいるだろう。考え方はいろいろだ。チャレンジドなど寝言的言い換えだと思う。実態はそんなに甘くもなければ、綺麗でもない。障害者は可哀想か。これが難しい問いに思えるのは私だけだろうか。
>>[71]

俺は可愛想だと思って欲しい派。だけど、可愛想だと思って欲しくないと言う人を否定するものではない。

後、ここがよく誤解を受けるところだが、「可愛想」という事をごちゃまぜにしたくない。

(1)日常生活の行動面
(2)収入活動の面
(3)支出活動の面

例えば、Aさんは、歩いて一人でトイレにも行けない。
これは(1)の面で可哀想かどうかを判断するものである。

しかし、Aさんは10億円持っている。そうなると、(2)においては可哀想ではないし、(3)においても可哀想ではない。

先進医療(現在保険適用外で、実費2000万)があったとして、Bさんはこの治療を受けないといけないが、生活保護である。

この場合、(1)と(2)において、可哀想と言えるかわからないが、(3)において可哀想である。

という風に。

大体において、障害を持つという事は、(1)〜(3)が全て絡むから可哀想なのだから、もはや個人の力だけの問題ではないという方向へ行くのだが、

「これは俺の問題だからほっておいてくれ」

とか言ってしまう人には是非、(2)と(3)において、個人力だけではどうにもならないという経済になっているという現実を受け止めて欲しいものである。



>>[72]

返信ありがとう。反応はここだけだ。
なお、生涯年金は障害年金の誤りね。

可哀想って、おんらがかわいそうなのか?
おんらもメンヘラ―なのか?
よく知らなくて、すまぬ。
>>[69]

精神科医療に一定などないし、一定などいらない。
それにしても労働の奴隷の味は美味しかったか?
いまは、午後停止、それとも解除されたのか?
石和で飲みたいな。
>>[73]

自分が病の立場だったらって話。
人間、病気で弱ることはあるからね。
>>[74]

× 午後停止
〇 保護停止

意味不明なミスですまない。

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