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ビシエド 中日ドラゴンズコミュの2017年 情報(試合以外)&雑談◆ΑΑ

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コメント(7)

ビシ、帰ってきた!! 17日G戦「出る」
2017年7月14日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017071402000105.html

 米国の市民権取得手続きのため渡米していた中日のダヤン・ビシエド外野手(28)が再来日し、13日に名古屋市中区の球団事務所で西山球団代表、森監督らに現状を報告。手続きが完了していない中で戦列復帰を決断した主砲は、球宴後の「開幕カード」となる17日からの巨人3連戦(ナゴヤドーム)での出場を志願した。

 これ以上の迷惑はかけられない。ビシエドが市民権取得手続きの結果を米国内で待つことは一時断念。自宅のあるマイアミから12日夜に緊急再来日し、戦列復帰を優先させることを決断した。

 「手続きが想像以上に長引き、ファンの皆さまやチームメート、球団関係者の方々に本当に申し訳なく思っています」

 会談を終えて取材陣の前に現れたキューバ出身の主砲は、まず謝罪を口にした。自身と家族の人生を考え、市民権取得を熱望していることに変わりはない。とはいえ、チーム離脱の辛苦も限界に達した。

 約1カ月。米国の入国管理局から日時の指定を受け、日本を離れたのが6月16日だった。面接を受けた後、当局から求められたのは09年以降の米大リーグでの契約書や住居関連の書類提出。しかし、最終手続きに当たる宣誓式の連絡が届かない状況だという。

 「(昨年に)6カ月以上、米国外に出ていたことが問題になっているようだ。(今も)米国でプレーしたら、もっと早く(認可を)出してもらえたのかもしれないが」

 いつになるかも分からない連絡を待つことをあきらめ、3人の子どもが義母とともに待つ名古屋に戻った。当然、目的は野球をするためだ。

写真:再来日し打撃練習するビシエド=中日ドラゴンズ屋内練習場で(布藤哲矢撮影)
中日ビシエド17日巨人戦出場へ、Wヘッダーも覚悟
[2017年7月15日5時1分]  日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/news/1855522.html

 米国の市民権取得のため約1カ月離脱していた中日ダヤン・ビシエド外野手(28)が、ダブルヘッダー覚悟で17日巨人戦(ナゴヤドーム)出場に合わせる。

 今日15日に1軍練習に合流。「この2日間、実戦形式の練習もできると思う。試合勘を戻したい。(2軍戦出場の判断は)首脳陣に任せるよ」と話し、17日の昼間にあるウエスタン・リーグ広島戦(ナゴヤ)の出場にも意欲。この日はナゴヤ球場で汗を流した。
中日ビシエド1カ月ぶり合流 復帰日の結論は出ず
[2017年7月15日20時54分]  日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/baseball/news/1855999.html

 中日は15日、3日ぶりに集合し、ナゴヤ球場で全体練習を開始した。米国の市民権取得のため先月16日から離脱していたダヤン・ビシエド外野手(28)も1カ月ぶりに合流。ナインと笑顔で再会を喜び合った。

 フリー打撃を志願して追加するなど、感覚を取り戻そうと精力的にバットを振った。17日の巨人戦(ナゴヤドーム)からの出場を志願していたビシエドは森監督とも会話した。復帰日の結論は出ていないといい「早く1軍に行きたいと思っているが、まずは自分の調子と感覚を取り戻すことが大事。ファームで1〜2試合出てからになるかもしれない」と話した。

 2軍も17日からナゴヤ球場で広島戦がある。最短復帰なら17日に1、2軍のダブルヘッダーをこなすことになるかもしれない。

写真:中日ダヤン・ビシエド(2017年7月14日撮影)
ビシエド、志願の居残り特打ち
2017年7月16日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017071602000090.html

 竜の主砲が急ピッチ調整だ。米国の市民権取得手続きを中断して実戦復帰を目指す中日のダヤン・ビシエド外野手(28)が15日、ナゴヤ球場で行われた全体練習に合流。約1カ月の「休養」の遅れを取り戻すため、フリー打撃後に志願の居残り特打を敢行した。

 ウオーミングアップ、打撃、守備。久しぶりのフルメニューを消化した助っ人は、疲れの色を隠せない。それでも、「みんなと一緒に練習することができて良かった」とチームの一員として過ごした約2時間に充実の表情を浮かべた。

 12日夜に再来日し、13日からの2日間はナゴヤ球場の屋内練習場で自主練習。ようやく太陽の光を浴びる中で、気分よくバットを振った。「最初は違和感があったが、20〜30球を打った後は自分の打撃が戻った」

 しかし、それだけでは満足しない。チーム全体の練習が終わると、フリー打撃の“おかわり”を志願。「コーチと話をして(もう1度)打たせてもらった。好きなだけ打っていいと言ってもらったので」。約10分の追加練習。鋭いライナー性の打球が確実に増えた。

写真:打撃練習するビシエド=ナゴヤ球場で(布藤哲矢撮影)
ビシエド、Wヘッダーあるぞ
2017年7月17日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017071702000101.html

 中日のダヤン・ビシエド外野手(28)が16日、ナゴヤドームで行われた全体練習後、シート打撃で汗を流した。米国の市民権取得手続きで長らく離脱していた主砲は、17日のウエスタン・リーグ、広島戦に出場予定。昼のナゴヤ球場で問題なくプレーすれば、そのまま巨人とのナイターが行われるナゴヤドームへ。後半戦の開幕からスタンバイする可能性が高そうだ。

 1軍復帰へ、ビシエドが最終段階を迎えた。6月中旬にチームを離れてから約1カ月。久々のナゴヤドームで投手の球を肌で感じ、思わず白い歯を見せた。

 「ずっとピッチャーの球を見てなかったけど、そんなに悪くない。右方向にいい打球もあったし、いいスイングもあった」

 背番号66の早期復帰を願って、全体練習後にシート打撃が用意された。森監督や土井打撃コーチらが熱視線を送る中、練習用バットで打ってから試合用の相棒に持ち替え、計11打席でヒット性は4本。柵越えこそなかったが、ドラフト6位の丸山からあと1メートルで右翼席最前部に届きそうなフェンス直撃の当たりも披露。手応えは上々だったようだ。

 周囲の期待は、後半戦開幕となる17日の巨人戦から1軍の戦力になってもらうこと。だがビシエドは6月15日の日本ハム戦(ナゴヤドーム)以降、投手の生きた球から遠ざかっていた。「長いこと見ていないと、タイミングが崩れてしまうね。ピッチャーを見れば見るほどできてくる」。実戦の中で感覚を取り戻すことが、次のハードルとなる。

写真:ブランクなんの、鋭いスイングを見せるビシエド。きょうの2軍戦の内容次第ではそのまま1軍直行も=ナゴヤドームで(小沢徹撮影)
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 速 報
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【中日】ビシエド、2軍戦でいきなり2点二塁打!32日ぶり実戦で快音
2017年7月17日14時49分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170717-OHT1T50206.html

 ◆ウエスタン・リーグ 中日―広島(17日・ナゴヤ)

 中日のダヤン・ビシエド外野手(28)が再来日後、初めて実戦出場し、いきなり2点二塁打を放った。

 「4番・DH」で先発出場。0―1の2回に2点を奪って逆転し、なお2死一、二塁。ビシエドが福井の低め直球をフルスイングすると、打球は左中間フェンスを直撃。弾丸ライナーの2点適時二塁打をマークした。初回は四球、4回の3打席目は三ゴロに終わってお役ご免。ナイターで後半戦開幕戦の巨人戦が行われるナゴヤドームに向けて移動した。

 米市民権取得手続きを中断して12日に再来日。6月15日の日本ハム戦(ナゴヤD)以来32日ぶりの実戦だったが、試合勘は鈍ってはない。「最初の打席は不安だったが、2、3球見たら大丈夫になった。自分のスイングができていると思う」と胸を張った。

 視察したオマール・リナレス巡回コーチ(49)も「スイングに問題は全くない。このまま、きょう、あす、あさって(の巨人3連戦)でスタメン出場しても、いけると思っています」と太鼓判。森監督らに“駆けつけスタメン”を推薦する考えを示した。

写真:再来日後では初実戦となったウエスタン・リーグの広島戦で2点適時二塁打を放ち、ベンチで迎えられるビシエド(中)
ビシエド、復調への切り札“ノックトレ”
2017年7月21日 紙面から中スポ
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201707/CK2017072102000118.html

 本来の姿を取り戻すためなら、なりふり構っていられない。フリー打撃を終えたビシエドはそのままケージの脇に残り、まずはおもむろにノックバットを手にした。土井コーチ、リナレス巡回コーチが見守る中、左翼スタンドに向け、自らボールを上げてノックを繰り返した。

 「しっかりボールをとらえることを意識した。ボールにスピンをかけて打ち返せた」。打ち始めこそ、フェンス手前で失速する打球もあったが、スイングを重ねるにつれ、ビシエドらしい強烈なライナーが、何度もスタンドに突き刺さった。これは不調だった4月後半にも取り入れた練習だ。翌月に月間MVPを獲得するなど効果も抜群。17日の巨人戦(ナゴヤドーム)で復帰してから3試合で11打数1安打。米市民権取得手続きのため、約1カ月不在だった影響をまだ払拭(ふっしょく)できていない。だからこそV字回復の切り札として再び“ノックトレ”を敢行した。

写真:ノックバットで打撃練習するビシエド。後方はリナレス巡回コーチ(篠原麻希撮影)

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