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NetAudio ネットオーディオコミュのデジタル音源(フォーマット)、CDリッピング

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コミュ内全体

PC&ネットワークオーディオではデジタル音源のファイル再生となります。WAV FLAC PCM、DSD、MQA など デジタル音源について投稿お願いします。フォーマットに関する話題が中心です。CDリッピングの話題もこちらです。
すきな音楽作品映像作品は別のトピになります。AppleMusic Spotify e-onkyoなど音源の配信系話題も別のトピです。なおDVD、SACD違法リッピングの話題はご遠慮下さい。

コメント(520)

>>[480]
一般的な話とは何処にも書いていませんが?
単なる日記のご紹介ですので〜。
>>[481]
Yong Joon さんは DSD はどう思われますか?
>>[481]
ところで、私はDSD音源を評価するときは その制作過程を調べます。
.▲淵蹈 テープマスター
CD マスター
PCM 制作 または編集DSD 変換
DSD ダイレクト制作

この の音源は非常に少ないと思いますが 判れば積極的に購入しています。
ポップス のアルバムは イコライザーや コンプが かけられますが、SACD マスターであっても大抵 そこでPCMを通ると思っています。従って WAV かFLAC の方を購入しています。



>>[482]
私は有料のDSDは持って無かったりします。欲しい音源にDSDが無いです。
雑誌NetAudio付録でJAZZライブのDSD WAV比較した時はWAVの方が力強さがあって好みでした。
うる覚えですが、MacA+再生だとDSDはマランツNA11S1だとポップノイズ出たような?
追加です。
うちの 現時点でのDSD再生で 問題点は DSD11.2KHz Dop Minimserverでの変換だと JPLAY の DAClink 700Hz で 音が途切れることで、そのうちなんとかしたいと思っています。

また、同軸では DSD が通らず、その場合はWAV になります。将来的には I2S で行きたいと思っています。PCM の方が切れが良いと感じることもありますが、DSD のアナログぽさも良いと思っています。昔のアルバムは アナログテープマスターの音を目指しています。
追加の追加
DSD が 向いている曲 は 第1 にチェンバロ と思います。 これは 立ち上がりが俊敏で ハイレゾ超広域成分が入っており。しかも金属的に響かず、箱や ホールの響きも入った方が良い感じです。

オーケストラは ワンポイントのDSD でも良さが出ますが、マルチマイク で各奏者の 近くからピックアップするのもメリットあります。
インバル 都響の マーラーシリーズは 両方出ていますが、私は ワンポイントのDSD の方を選びました。

ポップス系はPCM の方が 編集しやすく好まれるようです。
>>[479]

USB経由でのDSDネイティブ再生にはASIOとDoPがあり(Mac用ASIOドライバがないため)DoPが標準化されつつあります。ASIOにはDSDモードがありそのままDAC/DDCに送れますが、DoPではPCMに偽装して送る必要があります。そのため全体量が偽装エンコード分だけ増えますが、音楽データ量はASIOと同じです。ただしDoPではこのエンコード・デコードでCPUやXMOSなどに余分な負荷が掛かりますから、iFiのように独自ファームウェアで改善しているDACメーカーもあります。

「2.8224MHzのサンプリングレートのDSDは、ビットレートに直すと2.8224Mbitです。これはほぼ176.4kHz/16ビット PCM音源のビットレートに相当します。これを利用し、フレームとしては24ビットのPCMの枠組みを用い、このうち16ビット分にDSDデータを使用。残り8ビットはDSD信号に関する様々な情報を埋め込むマーカーとして使います」

http://www.phileweb.com/interview/article/201206/26/146.html
皆様
MQA のエンジニアの最近インタビュー記事
http://www.phileweb.com/interview/article/201707/12/471.html

ソフトウエアーデコードと ハードウェアデコード の差について言及されていました。 A+ デコードでは 2つ目の折り返し対応出来ていないようです。
その後、音源少なくあまり普及していないように思います。メリットである、時間軸の性能向上に期待していましたが、 JPLAY、XMOS DAC で WAV で も アプローチは違いますが 時間軸の レイテンシーは 向上していますので 、少し引けています。

携帯プレーヤーは オンキョー、パイオニアが対応しましたが DBpowerAmpで変換できるようになれば 買い替えありかなと思っています。
>>[488]

MQA非対応CDプレイヤー再生でもメリットがあるというのが事実ならまだ普及の可能性はあります。

HDCDではデメリットがありました、小音量が12dbほど持ちあがり大音量が6dbほどつぶされるので、ダイナミックレンジが18db程度狭まります。HDCD対応プレイヤーもアプリも少なく、24bitマスターの現在、存在意義が失せました。
>>[488]
Mac + X Lossless Decoder(XLD)+ Audirvana3 での動作レビューです。

3、MQA-CDをリッピングしてパソコンで再生
http://www.phileweb.com/review/article/201704/17/2496_3.html
>>[490]
Audirvana 3 で MQACD をデコードや XLDで リッピングしても MQA は 88.2 KHz 24ビット 止まりになるようですね。
もし同じアルバムが 192KHz 24ビット FLAC でダウンロードできる場合は 私は ハイレゾダウンロードを選ぶと思います。それで今手持ちのJPLAY と レイテンシー の 短い DDCを使った方が 良いと思っています。

HDCD は 表示の無い隠れHDCDも 結構持っていました。 Db Power Amp で 24ビット で リッピングしましたが、 聴感で 16ビットで普通にリッピングした方が好みで、HDCDは全部リッピングやり直しました。
>>[491]

MQA対応DACがないと176kHzにはならないようです。しかしCDで88k/24bitが再生できるなら立派なハイレゾで、CD/SACDハイブリッド盤より安価にできるなら普及しやすいと思います。MQAエンコードが他社ではできないようですので(パテントコストの問題か)そのあたりが今後の課題です。
>>[492]
あと、MQA は バイナリーレベルで可逆では無いようです。従って 、かえってTidal のようにStreamingで聴くには 向いていると思っています。ただ 現時点では再生できまる体制がA+3 では 可能ですが 未だ十分でないように斧います。

モバイルでは microSD カード収納曲数が増えるのでメリットがあると思います。
>>[493]

非圧縮ではない・厳密には非可逆という意味ではHDCDと同じですが、HDCDがノイズリダクションの一種だったのに比べ、MQAはA/D変換の時間軸補正・レイテンシー(遅延)改善が特長です。マイクやマスターテープからA/D変換するときに、A/D変換チップ毎に異なる遅延が極わずかですが生じます。これを解析して補正してやると限りなく生音に近ずくはずだ、という発想でそういう意味での非可逆です。

レイテンシー改善が音質向上につながることは、JPLAYを始め各種DAWでも証明されていますので期待できる技術なのですが、普及できるかは結局ライセンシーコストの問題になってきます。以下参考記事

Blu-ray、DVD、CDの特許を1ライセンスで--ソニー、フィリップス、パナソニックが新会社
https://japan.cnet.com/article/20388946/
皆さん、先日のベルウッド邸の MFさんの渾身のPC オーディオと ベルウッドさんの エソ K1CDP、ソニーHDD プレーヤーHAPZ 1ES の ガチンコ勝負ですが、FLACの音質向上の件もあるので、こちらのトピックでも紹介しておきます。

DUAL PCでのサーバーPC側でFLACをWAV変換するのでFLACもWAVも同じレベルになるはずですね。

http://community.phileweb.com/mypage/entry/2408/20170714/56346/#cmTop

以下 私のコメントです。

>先日のMFさんのレポートで拝見はしていましたが、何回読んでも興味深い内容ですね。最新の高級機K1との対決ですから。
HAP-Z1ESも PCも USBアイソレータの効果が素晴らしい効果が目にうかびます。ファイルフォーマット変換のアルゴリズムでのFlacの音質も予想の結果で興味深いです。個人的には 今後のミュージックサーバー新製品に期待します。
>>[495]

MF さんの サーバーPC はCore i5 win 10 pro で minimserver を 駆動し、そこで FLAC WAV 変換してから ContropC の JPLAY に 持って行っています。それだけのパワーがあるPC で サーバー分離すれば FLAC とWAV の 差はなくなると思っています。
>>[495]
一方の ソニーHAPZ1ES で WAV と FLAC の 差が無かったのは、
内部で FLAC も WAV もDSD 変換 されているためかもしれません。
http://www.sony.jp/audio/products/HAP-Z1ES/

USB アイソレータが 役立つということは ソニーのプレーヤー の DAC を使わず 内部 で HDD から 取り出され、処理された DSD または 8倍オーバーサンプリング された PCM を USB で出力させるレンダリング 処理を行いK1 に渡している ことも 影響しているかもしれません。
>>[495]

ベルウッドさんのところのプレーヤー検証で興味深いのはUSB 転送を使って ハイエンドのCDP と 勝負できるレベルに達していることです。
PC や HDD プレーヤー で レンダリングしてから DAC に 転送するためには
USB、 SPDIF 同軸、光、 i2s などの 方法があり は クロック信号処理 DSD など色々限界があります。 は 対応DAC が少ないです。

従ってUSB 転送 は Dela も 含めて プレーヤーからの転送方式として良いように思います。

は むしろ ネットプレーヤー の方で 使われ LAN 転送 で NAS から 送られたデータ信号 を ネットプレーヤー側でレンダリングして 内部で I2s 変換してDAC に送る 方式で Linnなどは かなりのレベルで。

何れにしても JPLAY PC オーディオは手間をかければ ハイエンドの プレーヤーのレベルに それより少ない予算でできますので 趣味としては 面白いですね。
>>[498]
ここポイントと思います。
>JPLAY PC オーディオは手間をかければ ハイエンドの プレーヤーのレベルに それより少ない予算でできます

吉田苑さんもブログされてましたが、ふと気がつくとデジタルトランスポート部分のみで100万超えていた、ではハイエンドプレーヤー買うのと変わらないですね。
>>[497]
ベルウッドさんのコメント読みますと、アップサンプリングの設定は、CDは4倍、ハイレゾ(USB入力)は8倍との事です。
>>[499]
自作PC でやれば それより安くあがると思います。ただし ハブは JSPC です。オリオスペックのFC5 相当ですが 数万円安く上がり、そのぶん電源と JCAT PCIカード 追加購入しています。

ソニーのアップサンプリングは DSD5.6MHz か PCM 384Hz 24 か 32ビットはどっちでしょう。 192KHz では 2倍 アップサンプリング に なりますが 44.1 KHz では8倍アップサンプリングできるようです。
>>[500]
国産のプレーヤー が XMOS 積んで レイテンシー調節できるUSB ドライバー が 積んでいれば 私は買い換える 条件になると思っています。
皆様

レパードさんの Roon 導入記 興味深いです
http://community.phileweb.com/mypage/entry/3406/20170716/56374/

すぐに再生できる点ハブ良い
字が小さいので 8インチのタブレットでは操作やりにくい
DSD は 44.1kHz に ダウングレードされる。
Linn Klimax と Dela N1Z の方が 音質が上

友人も導入しましたが ライブラリー分類が気に入らないと言っていました。
Roon 用にMAC も残していますが もう少し様子見にしようかと思っています。
Roon 追加です
そのコミュのコメント見ると Linn は Roon 再生の時 Airplayになっているとの指摘あり。 それなら結果は 納得できます。
>>[506]
DSD は PCM 系 とは 一味違った良さがありますので ネイティヴ か Dop が 良いと思います。ただし 手持ちのDAC のレイテンシーが 調節できない場合は SPDIF DDC を間に入れざるを得ない場合があります。 その場合 PCM192Khz 24 ビット 止まり になります。

DSD PCM 変換を する アプリ は 昔 Korg の ものを使っていましたが 対応DAC 手放しましたので Tascam ハイレゾエディターと DbPower Amp を使っていました。これは1曲づつの変換でやや操作が煩雑です。

DB PowerAmp は 最近 192, 176,96,88 khz の変換ができるようになりました。 複数 のファイルを Batch Converter で 一括変換できるので 便利です。
後者の場合 DSD と 倍数関係 に ある 176€Hz を 使っていましたが QNAP 119 が 満タン に近くなりましたのでポタアンにも使うため 88 KHz WAV に変換しなおしています。後者では96KHz は 変換に時間がかかり88 KHzの方が早いです。

サブのIFi Retro50 では DSD Dopで再生しています。また 将来的には USB I2S 変換HDMI 出力できる DDC も 候補に 考えています。
皆様
JSPCから CD リッピング用 ドライブケース発売
制震、電源 ケーブルなど こだわりがあると思います。
http://www.shop-jspcaudio.net/shopdetail/000000000088/

皆さん、リッピングでの音の違いのブログです。

QNAP NAS Asset UPnPで、Windows10 Pro 64 PCでの JPLAY(JPLAY Streamer)での再生比較ですが、
USB3.0より、USB2.0リッピングの方が音が良いとの事です。

http://blog.jspcaudio.net/?eid=269
皆様
海上忍氏のFLAC の解説 参考になります。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/1076749.html
IOS 11 で 対応されるとのことです。

今後 ストリーミング再生は AAC から ハイレゾレベル に いくのでしょうか? AACから MQA の流れは進んでいません。 FLAC ストリーミング再生は どうなるのか?

皆様
本日の Phileweb コミュニティ の 注目記事 は ベルウッドさんのFM エアチェック のの記事です。
システムの紹介は その前の方が参考になるので貼っときます。
http://community.phileweb.com/mypage/entry/2408/20161223/54087/
ハイエンドチュナーと 業務用デノンディジタルレコーダーの組み合わせで、ラジカセ時代とは 隔世の音が聴けるそうです。
皆さん ベルウッドさんのPCオーディオ関連日記ですが、柴田淳の音源(COVER 70's)に興味深いコメントがあります。

CDと比較してみるとハイレゾ版(K2HD ニセレゾ)のほうが明らかに好音質との事です。
http://community.phileweb.com/mypage/entry/2408/20170915/56945/
皆さん、
CDリッピングにて、USBアイソレータ、ACラインコンディショナー、システムエンハンサー
などの、ノイズ対策が効果あり というブログです。
http://blog.jspcaudio.net/?day=20170920

うちでは音質こだわりはハイレゾ音源のみ と割り切ってますが、特にお気に入りCDのみについては、追加投資無しの、今持ってるアクセサリーで再リッピングしても良いかな? とも思います。
時間に余裕のある老後でも良いですね。
皆様
Phileweb コミュニティで MQA の 試聴記出てました。
http://community.phileweb.com/mypage/entry/123/20170930/57145/
注目すべき内容 は MQA が 時間解像度 を あげることによって、音質を 改善しているところかと思います。

しかしながら 私は JPLAY と ラズパイ で 時間解像度を上げる方向に 方針転換しt、 MQA には 興味が薄れています。
モバイル用途や ストリーミングでは スケールメリットあるかと思いますが、手持ちの音源を 手軽にMQA 変換できないと 使いにくいように思っています。
>>[515]

ビクターのK2テクノロジーに似て、録音時やマスタリングでうまく使えば効果あると思います。K2ではマスタリングでは3つのパラメーターから最適なものを選べるのですが、再生時には選べません。MQAはK2より複雑でデコードにも相当な計算が必要となりますので、汎用CPUでは現在96kHzまでです。

一方でアナログレコード再生時のボーカルの生々しさの一因はデジタル上のレイテンシーがないことでしょう。そこでリアルタイムOSやレンダリングエンジンと通信パケットの工夫がレイテンシー改善につながり、K2やMQAのような回りくどいことをしなくても同様の効果があるのではないでしょうか。
>>[516]
ラズパイの MPD に組み合わせるLinuxの カーネルは Standard, Low latency Realtime が選べ 今 Real Time を 試しています。 これが 好みで JPLAY に 似て来ます。
皆さん、ハイレゾ音源のタグ情報削除にて音質向上確認しましたので、こちらのトピックでもご紹介します。

なお、再生確認環境は、オーディオ専用PC FC5シングルPC にJPLAY Streamr〜 外部5V給電USBケーブル 〜 マランツNA11S1 DACです。

◆音質比較
foobar2000にてハイレゾWAV音源のタグ情報を削除してみました。 2番目がタグ情報削除したハイレゾWAV音源です。タグ無しだとFolder.jpgのアルバムアートで表示されます。好みのアルバムアートに変えやすいです。

音質比較ですが、やはりタグ無しハイレゾWAV音源の方が好みです。ベールが一枚はがれてよりリアルになりますね。

◆タグ情報削除のやり方
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10118834690
>foobar2000 が簡単そうですね。ファイルを選択(複数可)して右クリック > Properties。そして、Toolsボタンをクリックして、Remove tags です。
518の件 補足です。

>音質比較ですが、やはりタグ無しハイレゾWAV音源の方が好みです。ベールが一枚はがれてよりリアルになりますね。

WAV音源の「タグ情報あり、タグ情報無し、の音質比較」ですが、CD音源よりハイレゾ音源のほうが音の違いがよりでますね。
そういや昔「アルバムアートの有無」が特に音質影響が大きいという話もありましたね。つまりタグでのアルバムアート埋め込みでなく、Folder.jpgのほうが音質有利という意味です。

518の再生環境は オーディオ専用PC FC5 、JPLAY、外部5V給電ケーブル、マランツNA11S1(DAC)です。

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