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MLB実況スタジオコミュのWS第7戦CHCvsCLE@プログレッシブフィールド

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コミュ内全体

今日はインディアンスとカブスのワールドシリーズ第7戦の模様をお伝えします。
108年ぶりのチャンピオンを目指すカブスと68年ぶりのチャンピオンを目指すインディアンスという両リーグで最もチャンピオンから遠ざかっているチーム同士の対戦となったこのワールドシリーズ。
インディアンスは初戦、3戦、4戦、カブスは2戦、5戦、6戦を取って両チーム3勝3敗と王手を取った最終第7戦を迎えています。
果たして今日の試合を制してチャンピオンに輝くのはどちらのチームとなるのでしょうか。

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8回表

インディアンスは代走のネィクインに代わってヤン・ゴームズがマスクを被ります。
4番アンソニー・リゾー

0-2からの4球目、カーブを空振り三振。
5番ベン・ゾブリスト

1-2から94mphのフォーシームを打ってファーストゴロ。

6番アディソン・ラッセル

0-2から93mphのフォーシームを空振り三振。

インディアンスも諦めない。
残りの2回の攻撃に全ての望みを繋ぎます。

CHC6-3CLE
8回裏

3番フランシスコ・リンドーア

2-0から打っていい当たりもショートゴロ。
4番マイク・ナポリ

2-2から92mphのフォーシームが決まって見逃し三振。
ナポリにとってはやや厳しいジャッジになりました。

5番ホゼ・ラミレス

1-1から90mphのカッターを打ってショートへの強い当たり、SSラッセルがスライディングで止めにいくも弾いて内野安打。

2死1塁。

ここでレスターは降板、クローザーのチャップマンにマウンドを譲ります。

カブスはクローザーのアロルディス・チャップマンをマウンドに送ります。
6番ブランドン・ガイヤー

フルカウントから高めの98mphのフォーシームを右中間へ打ち返すダブル。
自動スタートを切っていたラミレスが得点。

CHC6-4CLE、2死2塁。

7番ラジャイ・デービス

今日はスタメン起用もここまで出塁なし。
守備でもブライアントの生還を許す悔いの残る送球がありました、この場面望みを繋げるか。


ファウルで粘って2-2からの7球目、97mphのフォーシームを振り抜いた当たりは低い弾道でレフトスタンドに飛び込む2ランショット!!

CHC6-6CLE!!
8番ココ・クリスプ

1-0から98mphのフォーシームを打ってレフト前にライナーで抜けるシングル。

2死1塁
9番ヤン・ゴームズ

2-2から98mphのフォーシームをチェックスイング取られて空振り三振。

CHC6-6CLE


インディアンス、ガイヤーのダブルとデービスの2ランショットで同点!!
9回表

現地は雨が降ってきました。

7番デビッド・ロス
3-1から高めに外れて四球。

無死1塁。

カブスは1塁走者のロスに代走でクリス・コグランを送ります。
8番ジェイソン・ヘイワード

当たっていないヘイワードですが、この打席はバントの構えなどはありません。

2-2からの8球目のカーブを打ってセカンドゴロ。
2BキプニスからSSリンドーアに渡ってアウト1つ。

1死1塁。

ここでアレンは降板。
インディアンスは右のブライアン・ショウをマウンドに送ります。
9番ハビアー・バイエズ

5球目にヘイワードが盗塁、捕手ゴームズの送球を2Bキプニスが弾く間にヘイワードは3塁へ!!

インディアンスはLFのクリスプをマイケル・マルチネスに代えてRFへ、RFのガイヤーはLFに移ります。

バイエズ、フルカウントからスクイズを試みるもこれがファウルになって三振。

2死3塁。
1番デクスター・ファウラー

初球を打って詰まった当たりのライナーが2塁ベースの後方へ、SSリンドーアが回り込んで1塁へ送球しアウト!!
ショートゴロ!!

CHC6-6CLE
9回裏

1番カルロス・サンタナ

フルカウントからスライダーを打ち上げてレフトフライ。

ちなみに代走で出たコグランに代わってミゲル・モンテロがマスクを被っています。
2番ジェイソン・キプニス

フルカウントから高めの97mphのフォーシームを空振り三振。

3番フランシスコ・リンドーア

初球を打ち上げてライトフライ。

最終第7戦は延長戦へ。

CHC6-6CLE
雨の影響で試合が現在中断となっています。

色々ドラマチックなシリーズとなっています。
17分の中断の後、試合再開
10回表

2番カイル・シュワーバー

1-0から引っ張って狭い1,2塁間をゴロで抜けるシングル。

1塁走者シュワーバーに代走でアルベルト・アルモーラJrが送られます。
3番クリス・ブライアント

2-2から95mphのカッターを打って右中間への大きな当たりもフェンスまでひと伸び足りずセンターフライ。

しかし、アルモーラが判断良くタッチアップして2塁へ進塁。
もしかしたら、この進塁がキープレーになるかも知れませんね。

1死2塁
4番アンソニー・リゾー

ここは1塁が空いてるため敬遠。

1死1,2塁。
5番ベン・ゾブリスト
1-2からの5球目を96mphのカッターを打ってレフト線にゴロで抜けるダブル。

アルモーラが得点!!

CHC7-6CLE、1死2,3塁。
6番アディソン・ラッセル

ここも1塁が空いてるので敬遠。

1死満塁。
7番ミゲル・モンテロ

1-1からカッターを打って前進守備の内野の間を抜けるレフト前へのシングル。
リゾーが得点!!

CHC8-6CLE、1死満塁

ショウ、ここで降板。
インディアンスは右のトレバー・バウアーをマウンドに送ります。
第2戦と第5戦で先発して敗戦投手となっています。

8番ジェイソン・ヘイワード

0-2からの4球目、ワンバウンドのカーブにチェックスイングを取られて空振り三振。

2死満塁
9番ハビアー・バイエズ

このワールドシリーズは当たっていませんでしたが、今日はクルーバーから1発を放っています。

2-2から打ってセンターフライ。

カブス、ゾブリストのダブルとモンテロのシングルで勝ち越し!!

CHC8-6CLE
10回裏

カブスは右のカール・エドワーズJrをマウンドに送ります。
108年ぶりのチャンピオンがかかる残り3つのアウトを25歳のルーキーに預けます。

4番マイク・ナポリ

今季は1年700万ドルで加入し34発を放ったベテラン。

ここは2-2から外角の94mphのフォーシームを追いかけて空振り三振。

5番ホゼ・ラミレス

2-2からカーブを打ってショートゴロ。

カブス、108年ぶりのチャンピオンまであとアウト1つ!!

6番ブランドン・ガイヤー

今日は途中出場で2打数2安打。
8回は同点につながるダブルを放っています。

3-1から低めにフォーシームが外れて四球。

2死1塁。

ここでコーチがマウンドへ。
7番ラジャイ・デービス

初球にガイヤーが2塁に進塁。

1-0から94mphのフォーシームをセンター前にライナーで打ち返すシングル。
ガイヤーが得点!!

粘るインディアンス!これで1点差!!

CHC8-7CLE、2死1塁

エドワーズJrはここで降板。
カブスは左のマイク・モンゴメリーをマウンドへ送ります。

8番マイケル・マルチネス

0-1からカーブを打ってサードへのゴロ。
3Bブライアントが1Bリゾーに送球してスリーアウト!!


CHC8-7CLE

カブス!!
108年ぶりのチャンピオン!!
No more next year!!

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