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アベ政治を許さない!コミュの下村博文 銭ゲバクズ野郎

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コミュ内全体

https://goo.gl/L7fTKj 
霞が関では、「経産官僚にだけは気を付けろ」と言われてきたが、とんでもない悪党の巣窟が経済産業省であることは、彼らの言動を見ていれば納得できる。

加計学園疑獄は、それだけ彼らにとっても、アキレス腱であるということである。

簡単に言えば、森友にしても加計にしても、自民党に資金(税金)が還流する装置として利用されようとしていたということである。

彼らは、そのおこぼれにあずかろうとして、口をあんぐり開けている乞食であるということだ。

そのために、連日、嘘を吐き、個人に対して、目を覆いたくなるような誹謗中傷を繰り返しているのである。

加計学園から200万円−下村博文の「博友会」は届けられた住所に存在しない闇金団体

誰でも、安倍晋三の身内だけが潤う「オトモダチ疑獄」の仕掛けが分かるようになる記事が、今週の週刊文春の「下村元文科相 加計学園から闇献金200万円」と題する記事である。

下村博文は、この報道は「でっち上げだ」として、週刊文春を訴える準備をしていると記者会見で述べたが、マスコミは、逆に、それを手ぐすね引いて待っていることだろう。

というのは、11の個人と団体に分散しただけで、集金係を加計学園の秘書室長が務めたというだけで、その時点で政治資金規正法に違反している既遂犯罪事件だからである。

集金マシーンとして動いている加計学園の秘書室とタッグを組んでいるのは、下村博文の支援団体「博友会」である。
しかし、この「博友会」、下村が届けた住所に事務所が存在しないのである。

「博友会」は、いったいどこにあるのか・・・まさに闇金だ。

そもそも、この「博友会」。下村博文が文部科学相だったときに、暴力団から違法献金を受け取っていたことが発覚して刑事告発を受けた犯罪的な団体である。

東京地検が、大学教授ら「市民オンブズマン」による刑事告発を受理したとき、「博友会」は、「東北博友会」「群馬博友会」など全国に6つの博友会の支部があった。実態は、下村博文のためにほうぼうから金を集めるための政治資金管理団体である。

にも関わらず、「博友会」は届け出がされておらず、任意団体の扱いになっていた。
政治資金収支報告書にも記載せず、明確な政治資金規正法違反という重大犯罪を日常的に犯し続けてきたのである。

そして、今度は、下村博文側が届けた住所には、その痕跡さえなかったのである。

「博友会」と暴力団との癒着が、今でも続いているという何よりの証拠である。

下村博文の後援会・博友会が、指定暴力団・山口組弘道会とつながりを持っていることは、2015年4月4日、ジャパン・タイムズが詳細に報じている。

同じく、祖父の代から暴力団と手を切れない安倍晋三に擁護されているから、まさか刑事告発などされないだろうと大手を振って犯罪行為を続けてきたということである。

文春を訴えれば、下村博文は二度と政界には戻れなくなるほどのスキャンダルに発展するから、彼は「訴えてやる!」と、タンカを切ったものの、訴訟に踏み切るにはかなり逡巡するだろう。

というのは、「分かっているだけで200万円」なのだ。
常識のある人であれば、この数倍の金が、加計学園から下村博文に、すでに流れていると考えるだろう。

コメント(1)

本当の話でしょうか?それなら平都議会議員は、大丈夫でしょうか?

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