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【アニメ】響け!ユーフォニアムコミュの第2期第05話「きせきのハーモニー」感想

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コミュ内全体


脚本:花田十輝 絵コンテ:三好一郎、石原立也 演出:三好一郎 作画監督:明見裕子、角田有希

 あらすじ

吹奏楽コンクール関西大会。代表枠はわずか3校。
北宇治高校はこの厚く高い壁を乗り越えて、全国大会出場という奇跡を起こせるのか――!?



コメント(32)

京アニが誇る人型最終決戦兵器、演出三好さんをここで投入ですね。とても楽しみ。
予告映像観ましたけどテレビの前で座っている久美子、画面からの光が服に反射して色が変わっているんですね。どういう作画してるんだ、京アニ…。
演奏シーンに入った途端、MXの電波が途切れて後半見れなかった。。。
BSでリベンジしなきゃ。
演奏シーン、メチャクチャ緊張しました。
曲のアレンジ、変えてきたんですね。
まさかの三日月の舞フル!
とりあえず2回見直しました。
ホルン隊の存在感が良いですね。
Aパートが意外に淡々としていて、静かな感じがしましたが、それはBパートへの布石であり、演出が見事でした。演奏シーンはみぞれのカットが随所に追加されていて大満足でした(笑)
みぞれの満面の笑顔も良かったです。
超絶神回!
(TT)

あれ…
4話も神回とかコメントしたような気がするんだけどな…
( ̄▽ ̄;)?

もはや、深夜アニメという域を超越してますよ、これは…
先ほど視聴しましたが、尼崎のアルカイックホールのステージの内装の再現率の高さに驚きでした。
「きせきのハーモニー」

関西大会での「きせきのハーモニー」だよな。
すげえ演奏をしちゃうんだろうなあ。と、そこには疑い
これぽっちも持っていませんでした。

そこにはドキドキせず、そう
「何が起きるのか」ではなく「どう、心が動くのかを観てくれ」
この作品をつくる、すべてのスタッフが、言ってる。

そういう、5話。でした。本当に。
(実を言うと、ほんのちょっとだけ、演奏は素晴らしいんだけど。「だけど」
 などという、内蔵をえぐるような、「ストーリー」が頭をよぎりました。
 ソロだけトチるとか、時間オーバーする、とか!(T_T)
 何という、ひねくれ脳なんだ。俺の脳は。。。)


しかし、なんですねえ。歳とると、涙もろくなってイカンですね。
前日の新山先生、橋本先生の寸評で、もう、決壊っす(笑)

もちろん、三日月聞きながら、ぼろんぼろん。
そういえば、ホール最後列でも、ひとり、ご年配の方が
ぼろぼろになっておられましたが(*´∀`)



ああ、しかし、良い演奏でした。本っ当に、いい演奏でした。
耳に馴染んだ、サントラのときの演奏より、さらに艶っぽさが増して!
(最後は。。。。指揮者の背中と、ステージ全体から「どうだ!」。だし。)

それと、これは麗奈ウォッチャーである方の意見を聞かないとですが
おそらく、ソロの「私を聴け!感」、抑えて来ましたよね。あえて。
楽団全体の一体感がさらに増し、ソロを支える。を聴かせる。から
「ソロが乗る」を聴かせる方向に、演出を変えたんだろうか。。。
だから、「久美子のために吹く」だったんだろうか。。。



おまけ。
アニメだからこそできる「完璧なカメラワーク」
魅せていただきました。
もちろん、ドラマとしての吹奏楽ですから
演奏そのものを完全表現するためのスイッチングではありませんが
「この音」では「この奏者」と、確実、完璧なタイミングでの
「理想的な」シーンが連続するのは、それだけで身震いする思いでした。

さあて、二回目。観るぞぉ!!!!
(すんません。簡単に終わるつもりだったのに、
どうしても、コメント書く手が止まらんのです。すんません!)
これは細かすぎるので、別コメに。

夕方、4人が帰宅する電車のシーン。
葉月が降りて、ドア越しに敬礼して
電車動き出して。。。あれ?久美子の上半身が、加速でぶれな?い?

うぐ。がっしり、左手でポール握ってる。

歪みねえな、京アニ。(ま、そんなシーンの連続なんすけどね(笑)
連投すみません!

「そして、次の曲が始ま」。。。。
らなかった! ですよ、あれ?

(単なる、余韻の演出?それとも、何らかの布石?)
2話もよかったですが今回も良かったです!
演奏開始前のみぞれたちや麗奈たちのやりとりがいいですね〜。
演奏シーンもカメラワークもすごく見入ってしまいあっという間でしたね。
モブキャラもかわいい子が多かったですw
全国が決まったあとの久美子の鎧塚先輩への問いとその答えの後の笑顔も良かったです。

>>[13] せらお@テイルブルーさん
初めまして!自分もそこがちょっと気になりました。
次回以降の展開が楽しみすぎです!
北宇治の部員や関係者でもないのに上手く演奏してくれ!全国に行ってくれ!ってそう思ってしまいました。それだけ、部員のバックボーンや思いを丁寧に描いていたからだと思います。

久美子が大阪東照高校の演奏をテレビで見て不安になったり、みぞれ先輩は希美先輩の為に演奏するって言ったりするなどそれぞれの感情がしっかり描けていました。

ただ自分としては、みぞれ先輩のオーボエの音しか求めていないかったあすか先輩の全国大会にかける強い思いが違和感と同時に強烈に感じました。晴香部長の「北宇治ファイトー」と007ララの偵察はお約束でした(笑)

そして、圧巻は三日月の舞のフルコーラスでした。まさかアニメでこういう演出をやるとは思いもしませんでした。演奏シーンは丁寧で動きがダイナミックかつ繊細で、部員たちが祈るように演奏を聴いている姿に私も思わず祈りながら見ていました。やっぱりそれは、第1話からずっと追いかけて来たからであり、集大成的な感じがしたからです。

現実ではないけど上手くいってほしいと思ったのはユーフォが初めてで、これだけ感情移入できるアニメはなかなかないと思います。そして、粋な演出のCパートではもう号泣しちゃいました。原作を呼んでいるから結果は知っていますが、いざ映像になるとやっぱり違いますね。

自分自身も北宇治の関係者のようにドキドキしながらゴールドに選ばれ、全国への切符を手にした時の感動はリアリティを感じ鬼の美知恵先生の涙が現実のような感じがしました。アニメで現実を感じる作品の響け!ユーフォニアムは多くの人に共感してほしいと再認識した第5話でした。
>>[11]

>これは麗奈ウォッチャーである方の意見を聞かないとですが
>おそらく、ソロの「私を聴け!感」、抑えて来ましたよね。あえて。
>楽団全体の一体感がさらに増し、ソロを支える。を聴かせる。から
>「ソロが乗る」を聴かせる方向に、演出を変えたんだろうか。。。
>だから、「久美子のために吹く」だったんだろうか。。。




今回の演奏は、曲の中で各々の楽器がどの様な音を出すのかをクッキリと示す演奏にした影響だと思います。

前回の大阪大会では、その大会の直前に「トランペットのソロを誰が吹くか?」という問題が発生し、その決着点の演奏がシリーズの決着点の演奏と重なっています。
ですから、前回は「まるで歌う様に、情熱という“余韻”を残す様な吹き方」になっています。

今回は夏休みの合宿で“各々の楽器がどの様に表現力を上げられるか?”の問題を越えた後の演奏です。
ですから、前回と比べてクラリネットが前面に出てきたのが曲の最初で印象的ですし、前回は埋もれがちだった鉄琴や木琴もきちんと聴きやすくなっています。
全体として各楽器が“自分の演奏する楽譜の小節が終わったら、潔く矛を収めて次に渡す”という演奏になり、“余韻”よりも“小気味良く”て“一音一音が印象的”な演奏になっていると思います。

たとえて言うと、陸上のバトンの選手が自分の走りを終えて次の選手にバトンを渡すときに、前の走者と受け継いだ走者が共に2人走っている状態が少なからず存在します。
これを楽器に置き換えると、別の楽器が重なって音を鳴らしている状況になります。

バトンの場合は前の走者はバトンを渡した後も“余力”でしばらく走りますが、この“余力”で走る時間を短くした様な演奏が今回の『三日月の舞』の演奏の仕方だと思います。
バトン走者の“余力”の走りを、楽器の音の“余韻”と考えれば、前の楽器の“余韻”が少なければ受け渡された楽器の音は聴きやすくなってきます。

ですから今回『三日月の舞』は“自分の演奏する楽譜の小節が終わったら、潔く矛を収めて次に渡す”と言うのが、曲全体の基調になっていきます。
それに合わせて高坂麗奈の演奏するトランペットも、基本的にトランペット一つしか音を奏でていなくても“演奏する楽譜の小節が終わったら、潔く矛を収めて次に渡す”という演奏で、曲全体の基調に合わせているのだと思います。

高坂さんのトランペットが“情熱的バラード”という“余韻”を印象づける演奏から、全体の基調に合わせた“小気味良く”て“一音一音が印象的”な演奏になったのだと思います。
だだ今回は前回に比べ、トランペットのソロは硬質感が出た感じで、トランペットだけを考えると押さえた感じですね。


今回は「久美子のため」でもありますが、全体の曲の基調という「みんなのため」の演奏だったのかもしれません。
現時点で麗奈が「みんなのため」という意識を持ってるかどうかは、それこそ麗奈ウォッチャーの方に伺わないと分からないですけど…
京都府大会でも上手いとは思ったけど、関西大会での北宇治のパーカッションは更に冴えていましたねぇ…。(もちろん、他のパートの演奏も良いんですけど…。)
1期13話の京都府大会の時の演奏と、今回の演奏を聴き比べてみました。

個々の楽器の音がよりクリアになり、金管楽器はとにかくよく鳴っていますね。
なによりも音のキレが良くなり、何回も何回も繰り返し練習した成果を表現しているのだろうと思いました。
打楽器の演奏シーンが増えているのは、橋本先生の指導でよくなったことをアピールしているのでしょうか。
オーボエが艶っぽくなった半面、麗奈のトランペットソロはねちっこくなくなった感じがしますが、その方が自然ですっきりしたように思います。
アニメでここまで表現するのは本当に凄いと思いました。もう感動もので、見ていて涙が出てきました。

演奏シーンの画像は、1期13話のものがいくつも使われていた気がしますが、打楽器を中心にした新しいカットが「三日月の舞」の演奏をより緊迫感あるものにしていると感じました。
よかったです!
シンバルの娘カッコイイ
劇場版にして欲しい
第5話・・・素晴らしい回でした。まさにきせきのハーモニー。
原作を読んで結果は知っていたのですが、最後は非常に緊張しました(笑)

サントラの「三日月の舞」を聴き込んでいたので、演奏が始まった瞬間「うまくなってる!」と声が出ました。そしてまさかのフルver.で7分弱があっという間でした。演奏の合間に入る回想シーンや、楽譜に貼られた写真や書き込みの数々が、それぞれの想いが詰まっていて、今までいろいろなものを積み重ねてきたんだな、と思いました。

2期が決まった時から、1期の府大会でカットされていたオーボエソロと久美子が吹けなかった部分の約1分の部分をとても楽しみにしていたので、やって欲しいことを全部やってくれた感じです。しかもこれが最終回じゃないんですよね(笑)全国へ向けて6話以降、どんな話になるのか、とても楽しみです。

演奏の回はやはり部員1人1人がしっかり映るのがいいですね。キャラデザの池田晶子さんが生み出した64人全員、みんな輝いていたと思います。個人的なお気に入りは1期でもありましたが、あれだけ練習をサボっていたホルン隊が、とても誇らしそうな表情で演奏しているところですwあすか先輩も言っていましたが、みんな半年でこれだけ成長して、1年半応援し続けた自分としても嬉しい限りです。今後の成長も楽しみにしたいと思います。
1日遅れで第5話見ました。
各パートの音が格段に良くなってました。(^^)
木管パートの柔らかな音と金管パートのキレの良さが見事にシンクロしてました。
欲を言えば‥パーカッションが少し物足りない印象です。
ティンパニがも少し迫力有れば低音も響きますが、シンバルがカバーしていたのが救いかな?‥と。(^-^;
劇場で聴いたらまた違うかも…
てゆーか、劇場で見たいexclamation ×2o(^o^)o
>>[19]
>>[20] かめさん
シンバルの井上順菜さん、映像的にメインキャラに匹敵する良い扱いでしたね(笑)!
今期、ちょっと欲張りめな作品数を視聴しており
まだ、見られていない作品もあるのですが
5話のステージシーン、また、今朝も見てしまいました。
と言うか、聴いてしまいました。

うーむ、本当に聴いていて気持ち良い。
音の粒もビシっと揃ってるし、
一つ一つのフレーズについて
「どうこだわるか」に迷いがないというか。

で、です。
通勤途上、電車の中で
サントラの三日月の舞、聞き直してみました。

え?あれ?

こんなに「流して」演奏してる印象やったっけ?

耳が、関西大会の演奏に慣れちゃって
わずかなズレや、音じまいのテキトーなところとか
気になって仕方ない!

どうしてくれるんだ!京都アニメーション!

ワシ、もう、旧サントラを
浸って聞けない身体に
なってまった…>_<…
今回のは新録音でしょうね。
どこまで、どのバージョンまで収録してくれるかはわかりませんが、、、今後。
私はBS11なので今朝やっと。
ただし、オーディオシステムのトラブルが未解決で右chだけでして、残念です。
今回気になってみてたのは目の動きですね、アニメだってまばたきしていいわけで
はっきりそう描いているわけではないですが目が動くのでまばたきしている感まで
表現しているように感じました。
府大会は緊張している音だと思いましたが、特に麗奈。今回はのびやかに、でも
はじけ過ぎず冷静に高らかに音が出ていましたねー
他のメンバーもそうでしたが。
素晴らしかったです。かけつけで2回見ました。
作中のキャラクターたちが知るわきゃないんですけど、演奏前に「全国へ行く」ってみんなで天を指すシーンに、思わず1期EDの「舞い上がる高揚感」の場面を連想してしまいました。
三日月の舞のノーカット演奏は言わずもがなですが、個人的にスポットあてたいのは1団体前、明浄工科の演奏がダッタン人、それも終わりの部分だった点です。他の曲でもストーリー上全く問題ないと思いますが、あえて持ってきて動揺しない過去の呪縛を克服したみぞれを描いたことで、最後のあのセリフがいっそう引き立ったと思います。
1話のバスのシーンで流れたのが曲の冒頭の方だったことを考えれば、「みぞれと希美の物語、ダッタン人に始まりダッタン人に終わる」きれいな幕の引き方だったと思います。

それにしても、多少の追加・削除・時系列入替があったとはいえ、原作2巻の内容ほぼそのままでここまで魅せてきた5話までの脚本と演出はさすがの一言に尽きます。
>>[28]
そう、みぞれ先輩が久美子に止めさせた曲を 聞いても大丈夫って描写は重要ですよね。

4話で問題をクリアしていなかったら、ここでみぞれ先輩が「気持ち悪い」で終わっていたわけで…。
5話は録画撮っては4回くらい見ました。何度見てもラストの久美子が泣いてるところで、もらい泣きしてしまいますね。一期の ” うまくなりたい ” って言いながら、宇治橋を駆けるシーンを思い出してしまって、もうダメですね。w ユーフォは京アニの最高傑作 (気合的に) であり、この5話はその中でも最高のエピソードのひとつとして、長く語られるものだったのではないでしょうか。
>>[25] 1期のでもかなり良いと思ってたのに、今回のはそれを上回ってきましたよね。聴いてて感動するし涙止まらないし、どーしてくれよう!と思いましたよ。
我が家にも、今日、到着しました。サントラ2。

というわけで、ようやく、関西大会、全国大会と
楽曲をフルバージョンで聞くことがかなったわけですが

うわああ、やっぱり関西大会の演奏、ほれ、アレですよ
「神ってる」ってヤツですね。

三日月。。。たしかにすごい。
プロ混じりの演奏。。。そうかぁ。。。そうだったか。
ほんとね、「一桁上の上手な人」が混じると
演奏ってホントにね、締まる。

でもね、これは演出面からもそうだと思うんですけれど
自由曲である三日月の舞を演奏する前に
当然演奏された課題曲「プロバンスの風」
これが、またすごい。ライナーノーツでは
このVer,も「特別編成」ってなってますので
この曲も、「プロ混じり」の音なんですけれど

課題曲の出来が、ものすごく良かった。
で、、、自由曲の方も、ノリノリで、神がかりな演奏ができた。
と、そう思わせてくれる、演奏でした。

正直、入りのトコロ、バタついた!と思ったら
その直後、低音パートが(地味なんですが)ビシッと
刻んで、全体がふわぁっとまとまった。という感じ。

その他でも、かなり「攻めた」演奏だという印象。
マーチなので、どちらかと言うと「ブン。ブン」と
刻む演奏がありがちなんですけれど、本当のベースを除いて
けっこう、なだらかな音のつなぎで、聴かせる演出。
かなりこれ、難しいですよ。滝先生。なんちゅー指導を!
で、これが、また、びっしり決まって、かなり気持ちよく課題曲を
終えることができたんだろうなぁ。。

そして、自由曲の「三日月の舞」こちらはもう
最初の最初から、ずっと、もう「ばっちしばっちし」。
「他人の音をよく聞いて合わせる」というよりも
「他人がどんな音をだすかわかって、一緒に演奏してる」に限りなく近い
そう、感じる気持ち良い演奏ですねえ。

で。まことに独断で勝手な予想。。。
プロはドコに居るでしょう!?(笑)

まず、「ホルン1番」
そして「トロンボーン1番と、バストロンボーン」
で、まさかの「チューバ2人とも」
あと。。。。うーん。パーカッションで2人くらい?
(個人的には特にタンバリンが、放送時から気になって。。。)

どうでしょう、このパートが、プロだと思うんですけど
意外と木管は、いつものメンツでなんとかなったかも??

しかしまあ、ホント、迷いの無い演奏だなあ。。。
滝先生、、、絶対、死ぬほど気持ちよかった筈ぅ!


(えーーー、感想には個人差があります(*´∀`) 念のため。ね♪

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