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第46回 「砲弾」 11/20放送 ※ネタバレ禁止

第46回 「砲弾」 11/20放送 ※ネタバレ禁止 2016年11月19日 13:01
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第46回 「砲弾」 11/20放送 の感想をお願いします。

こちらはネタバレ禁止のトピックですので、
歴史の話がしたい人は歴史トピへお願いします(*^^*)
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放映が終わっても、
同じ部屋を共有した仲間で
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コメント(518件)

[479]2016年11月27日 18:49
信尹「お断り致します」
(家康、咳き込む)
家康「まぁ、そういうな」

家康「寝返れば、左衛門佐には、、、10万石を与えよう」

この運び方は、うまく出来てる。
信尹が調略依頼を断る理由を冷静に述べたので、家康はムキになって、これでもか、というつもりで「10万石」と口にする

→ここまで家康に譲歩させた信尹は、これでは断れない。これ以上は家康の怒りを買いかねない

つまり、この時、家康は信尹の心を調略する事に必死
だから、家康は実際に幸村に10万石を、なんてちっとも考えて無い事は、信尹にはあからさまに解ってしまう

この時の家康の強引さが面白い
家康の謀り方をそばで見ていた秀忠は、
この時、家康を尊敬したかもしれないが、
信尹の結果報告は「失敗」
秀忠の手前、家康の面目も潰れた

真田の反骨精神が、このようにここで信尹に見られたのは、とても面白かった
[480]2016年11月27日 18:55
>>[478]
ここに反応されましたか
人により、感じ方は様々ですね
脚本家は残酷な神ですね
登場人物を神の処方で動かせる

ここで「他の者に」では、みんなが見合わせてしまうが「老い先短い者」とすれば、一人に特定される

しかし、
すかさず内記が自ら爆笑して、みんなもほぼ同時にバカ笑いする

これは、自分は面白かったです
自虐とそれを笑いにする周囲。
でもそこには愛がある。
これは、すごくリアルな感じがします
[481]2016年11月27日 19:25
弟と弟と弟

信尹「信吉、信政。真田家の行く末はそなた達にかかっておる。しかと頼むぞ」
信政「かしこまりました」
(信尹、信政の言葉に不機嫌な顔)


信尹「稲殿の息子の方が心配だな。兄を立てるという事を知らぬ」

信尹は、あの息子達二人との短い会見の場で、信政の気質を見切った。

昌幸兄に対する弟である信尹

そして、信之に対する弟である幸村との対面

幸村は、いつのまにか自分を超えていた
「わしのようにはなるな」というかつての言葉には重みがあった。

なりたくてなったわけではない。
しかし、こういう自分にも真田一族としての誇りがある、という気負いと凄みがあった

そして今。
幸村は、わしのようにはならずに、生き生きとして目の前にいる
俺を超えてしまったこの男を、この俺が調略出来るわけがない

という感じで、男っぽいシーンでしたぁ
[482]2016年11月27日 21:45
出浦昌相の忍術|NHK大河ドラマ『真田丸』
http://www.nhk.or.jp/sanadamaru/special/subject/subject53.html

あの「謎のネバネバ」裏話です。
[483]2016年11月27日 22:21
要望投書かぁ。
んじゃ大坂方逆転勝利の要望送ろかな。
[484]2016年11月27日 23:35
>>[482]
拝見しました!!
テングサかな、でも、寒天あんなに粘るかな、なんの溶剤がな、、、と散々考えていたので、ガッテンしました。

なるほどねー。

それにしても、衣装やズラを台無しにしないネバネバ(笑)すごいです(笑)
[485]2016年11月28日 06:36
>>[484]

私も、疑問だったんですよ。あのネバネバ。
何だろうと、約1週間、不思議なままで(笑)
衣装とカツラに優しく、かつ、見せるネバネバ。
NHKの小道具係さんは、ミッション・インポッシブル並みの(笑)、難題に取り組んでいるんですね(^^;)

[486]2016年11月28日 07:12
>>[467]
今回は「結末は同じ」でないかもしれない…(´ω`)と思っています。
[487]2016年11月28日 08:18
>>[486]

いくら三谷幸喜でも幸村が討ち死にした歴史的事実は変えられないのでは?
[488]2016年11月28日 08:51
もう、初回の武田勝頼の最期からして「滅びゆく者の気高さ」が描かれていましたからね。
幸村も、多分…伝説になると思います。
[490]2016年11月28日 12:45
エンディングは鹿児島!富士山波リゾート

[491]2016年11月28日 15:56
>>[478]
あれは、内記のすっとぼけがファインプレーですよ。

ああいうのは、拙速でも笑い飛ばして消しておかないと、わだかまりになるだけです。

とドラマの演出でリアル人間関係みたいなナジレスしんつれいすますたw
[492]2016年11月28日 15:58
>>[490]
ここに、たかが外洋船を乗り付けて、海外に高飛びですよね。わかります(笑)
[493]2016年11月28日 16:02
>>[491]

いや、あの場面は内記が笑い飛ばすしか手は無かったです

私が問題にしているのは、そもそも春がそのような事を口にするのを笑えないのです
[494]2016年11月28日 16:48
>>[493] スレスレの危ない言葉を笑い飛ばすのも、真田の家風…という表現と私は受け止めたのれ〜すw
[495]2016年11月28日 16:55
>>[494]

老いを迎えている私のような者にはそれを笑いにはして欲しくはなかったのです。

最初ドラマでのそのシーンはうっかりと見逃していて、会社で私より少し年長の方がこれを話題にしておられて怒りとともに悲しいとも仰っていました。

私もそのシーンを見直してみて同じように感じた次第でした。
[496]2016年11月28日 17:26
うーーん、信繁が春を叱るべきかな。
[497]2016年11月28日 17:42
>>[487]
はい…おっしゃる通りです(´ω`)


でも「ドラマ」だし…
古い映画の「真田幸村の陰謀」や、今年の映画の「真田十勇士」みたいなラストにするわけにはいかないけど、

「今回こそは豊臣かも」と思っている私が居る…
毎週、ドキドキしてテレビ観て、皆様の感想を読んでいます。
[498]2016年11月28日 17:45
>>[490]

すっごい笑いました〜
[499]2016年11月28日 17:48
え、真田昌幸て、義の為に戦ったの!?。

「安房のかみさまほど、義に厚い方はおられなかった。信玄公への忠義を死ぬまで忘れなかった。」

「源次郎さまは、その血を受け継いでおられる。」

真田昌幸て、石田三成かよ。

源次郎も、三成かよ。

人類みな、三成。

あ、ありえねー。
[500]2016年11月28日 17:55
>>[495]

お気持ちはよくわかりますが、春について治部どのが「あれはヤヴァイ」と評していた器質が表現されていた場面だと思います。

子を守るためならなりふりかまわないという「母親」像を、茶々とも対比する意図があったように思いますので、顰蹙を買うようなブラックさを示さないといけない。

でも、ドラマ上で着地させるには笑いに転化するしかない。それで、ああいう流れになったのでは、解しております。

脚本家の配慮不足というよりは、優れたドラマには、様々な視聴者が多角的にそれぞれの思いを抱く、ということではないでしょうか。
[502]2016年11月28日 21:49
>>[495]
私もたかだか半世紀くらいでしかないですが、世間的には随分と年を食ったと見られるようにはなっています。まあ、たしかに誰ぞにああ言われたら、ムッと来るのでしょうが、そこで、まずは内記みたいな切り返しができるようになりたいなと思いましたw 年の功というやつを順調に重ねて行きたいなと。

ついでに言えば、率先して、老い先短いものこそ身を投げ出したいものだと、常々思っちゃったりしていますww(いろいろ自分の精神的バランスを取るためにも必要なのですが)。そういう心がけを、この先も続けて行きたいと思っています。内記もそういう心がけがあらばこそ、ああいう気の利いた反応ができるのじゃないかなと思います。
[503]2016年11月28日 23:20
>>[495]
不思議な事に、自分は全く違和感無い
真田一族は、ああいう感じだ
という了解が、この1年間のドラマの中で、自分の中に折り込まれているからかも。

信繁系真田一族のあの笑いは、
昌幸時代の真田家の、ちょっと変わった和気あいあいな家風を受け継いで、長い九度山時代に、昔懐かしい傍系家族的な家族単位の有り様(叔父や叔母のようや傍系家族も一つ屋根の下で暮らす時代)として見えました

もしも、この春の発言が、世間で問題視されていないならば、かような了解が一番多いかと思います

もちろん、感じ方はそれぞれですね
[505]2016年11月29日 10:15
春ちゃんは天然・・・
それは周りもわかってくれているでしょう(^-^;
[506]2016年11月29日 11:24
脚本家であるならば、もう少し言葉を選ぶべき。

些細な事ではなく、言葉は、脚本家の命。

嫌悪感をいだく人もいらっしゃる。

三谷幸喜は、残念。
[507]2016年11月29日 13:39
私はどちらかというと逆で、真っ当な脚本のように思えました。

世の中には善人もいれば悪人もいます。お人好し、ゲス、努力家、七光り、カリスマ、人殺しなど様々です。
こいつだけは許せん!という人物がいたとしても、それが人物設定ならば仕方ないかと。
[508]2016年11月29日 13:44
>>[507]

また、そのときどきで黒くなったり、善人だったり、裏も表もありますしね。

三谷さんはわりとそうした人格の裏表を描く傾向があるように感じています。
[509]2016年11月29日 14:19
そもそも、あのシーンが真田丸にとって、mustのシーンだとは思えない。

そして、あの台詞じゃなくても成り立つ。

三谷幸喜の言葉、台詞、表現に対する軽さだと思います。

三谷幸喜は、人を表現する事に対して、軽い。
[510]2016年11月29日 15:53
かつて、信繁が、高砂を歌った時は。
母の薫殿は、咎めなかったのでは?

時を経て、真田家に嫁いだ春は、自分の父親の最期を信繁に語っています。
父親の死を悲しみながらも、武士の娘に生まれた「定め」として、受け入れているかの様に思えましたが。

そんな春が、母になり、我が子可愛さに「老い先短い者が…」と言う。春が天然な女性でも、母の愛からの言葉でも、真田家のおとり婆様への敬意を知ればこそ配慮に欠けた言葉の様に思えます。

それを救ったのが、内記の機転です。
これもまた、真田の者らしい。
春の台詞が、絶対に必要なシーンだったかと言えば、少し疑問ではありますが。
[511]2016年11月29日 18:09
んー。「不可欠なセリフ、シーン」だけで構成された大河ドラマがどれだけあるんでしょうか。

また言葉の選択が軽くて無頓着な脚本家が手がけた「真田丸」というドラマがこれだけ支持を得ているのはどうしてなんでしょうか。

もちろん、各シーン、各セリフにおける是非は当然あるかとは思いますが。

……あれ、釣られちゃったかなw この件に関しては私はこれ以上、言及しません。
[512]2016年11月29日 18:20
ドラマは脚本家だけのものに非ず…ということを、『ショウ・マスト・ゴー・オン』という舞台(もしくはテレビでのスペシャルドラマ)で学んだのですが……さて、誰の脚本だったかな……
[513]2016年11月29日 20:00
春は今まで、二面性のある女性として描かれてましたね。三成の、「あの女子は苦労するぞ」という台詞に代表されるような。
真田丸は人間のいろいろな顔を一貫して描いており、あの春の台詞はその一つであるだろうことと、それを「大人の対応」で応じた内記は、信繁(幸村)にとって大切な家臣であることを表現したんだろうと私は思ったのですが、どうでしょう。
[514]2016年11月29日 20:40
もしかして、前回に遡って春ちゃん、まさかの炎上?w

春のあの言葉を丸呑みして笑い飛ばしてしまう、そしてその笑いに春も浄化される、
この家族、凄いと思う
俺はそう思う

つまり、誰かが何を言ったか?
よりも、それでどうなったか?

トゲも死への怖れも、飲み込んで先へ進む
真田の家族、
昌幸を育てた、あの一癖二癖あるトリばば様の顔や言葉が思い出されます

戦に出れば六文銭
死も怖れぬ精一杯に生きて死ぬる家風
[515]2016年11月29日 20:45
俺はむしろ、
稲夫婦と、春夫婦の対比として感じました。

夫としての信之と信繁

安定してるけど窮屈な家族、
この先どうなるかわからんけど全てを笑いに包み込める家族、

あなたなら、どちらを選ぶ?
みたいな対比
[516]2016年11月30日 21:41
>>[511]
釣られたらその時点で試合終了です。とバスケの先生が言ってますよ(笑)
[517]2016年11月30日 22:18
>>[516]さん

了解です♫

決して望みを捨てぬ者だけに道は開ける、と主人公が言っているので、まだ試合終了にするわけにはいきませんねw
[518]2016年11月30日 22:18
伏線?、九度山行きが決まり昌幸がナイキに
年齢が年齢だし無理しないで良い、

ナイキ
年寄扱いは迷惑至極、ずっと供しますと

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