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プロレスファンミーティングコミュの金曜プロレスゴールデンタイム

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TVその昔、金曜の夜と言えばプロレスだった。
家族と、友達と、金曜の夜に放送されたプロレスの話しをするのは毎週末の楽しみだった。
そんな金曜日の夜に、懐かしの名勝負を毎週は無理かも知れないが、1試合づつ更新出来たらと思います顔(笑)

コメント(8)

久し振りの『金曜プロレスゴールデンタイム』の時間です。
今日の一戦は、先日、引退を発表したスーパー・ストロング・マシン選手が、ストロング・マシンズの1号として活躍していた頃の試合で、新日ニューリーダーズ、藤波&木村組対ストロング・マシン1号&2号のタッグマッチです。
長年可動し続けたスーパー・ストロング・マシン選手の機体は、故障で、ポンコツ寸前なのかも知れませんね。人間年齢で言えば60歳過ぎてますかね?(笑)
今回UPしました頃のストロング・マシンズと言うギミックが大好きでした。この戦う金太郎飴軍団は、『いったい何号まで増えるのだろうか?』と、毎週金曜日の夜をワクワクしながら見てました。
そして、マシン軍と別れ、ストロング・マシン1号から、スーパー・ストロング・マシンと名乗り、スーパー・ストロング・マシン対ストロング・マシン2号、対ストロング・マシン3号なんてのもワクワクしながら見てましたよ表情(嬉しい)
皆さん、この試合。どちらが1号で、どちらが2号か分かりますか?


『金曜プロレスゴールデンタイム』の時間です。
先日のDORADITIONでのザ・コブラ復帰戦を観戦以来、どうしても、過去のコブラ選手の試合を観たくなってしまったので、今週は、そんな自分に御付き合い下さい顔(願)


>>[2] これはキッド、スミス、コブラの三つ巴戦でしたね!初代タイガーと比べるのは酷ですがコブラいい選手でしたね
>>[3]〉確かに、この当時は気付きませんでしたが、今、こうして鑑賞すると、コブラ選手も、コブラ選手独特の良さがありますよねあせあせ
新日本プロレスでは【BEST OF THE SUPER Jr.25】が開幕しました。
そこで、今夜の『金曜プロレスゴールデンタイム』で紹介する一戦は、【BEST OF THE SUPER Jr.】の前身であります【TOP OF THE SUPER Jr.】の第1回大会の決勝戦でありますド演歌ファイター対超新星の一戦であります(笑)
なんと、この時の決勝の地は札幌でした。今日のジュニア戦士の試合と言いますと、どうしても、メキシコのルチャドールに代表されるような、飛んだり、跳ねたりと言ったら古いですが、トリッキーな動きが多いイメージが大きいかと思いますが、この頃は、時代と言いますか、ジックリ見せてくれるレスリングと言った感じですね。
現在の様な『ワァー!キャー!』言うような会場の雰囲気ではありませんが、これはこれなりに当時は盛り上がってたんですよ(笑)
馳選手だって、ロン毛で、黒髪ではありますが、今で言うタナのようでカッコイイではないすかぁ(笑)越中選手の白袴だって、ヒロム選手のタイツの様な賑やかさは無いですが、武士道精神って感じでカッコイイですよね(笑)
まっ、そんな、どうでも良い外観よりも、試合を観て下さい。素晴らしい一戦ですよ(笑)
この決勝が有ったからこそ、このシリーズが今日まで続き、ジュニアの目玉シリーズに成ってる要因ですね表情(嬉しい)


不定期投稿『金曜プロレスゴールデンタイム』です。
今週は、今年6月末日をもって閉館されるディファ有明のプロレス杮落としとして開催された全日本プロレスのメイン川田利明対渕 正信の一戦です。
ディファ有明と言うと、ノアの事務所が有っただけに、プロレスリング・ノアとの印象が強いですが、プロレス杮落としは全日本プロレスだったんですよね。
しかも、この時の全日本プロレスは、三沢選手等、選手、フロントの大量離脱後の新生・全日本としてのスタートでもあったのですよね。
ディファ有明としては、2000年7月1日のこの全日本プロレスの興行の日のグランドオープン日から18年の歴史に、MZA有明からだと、1988年7月21日のオープンらしいですから、30年の歴史に幕が下ろされる事に成るのですね。


今週の『金曜プロレスゴールデンタイム』は、2002年5月2日、新日本プロレスの東京ドーム大会での蝶野正洋VS三沢光晴の30分1本勝負。
大一番と言うと、普通60分1本勝負なのでは?と思いますが、この時の蝶野選手の体調は、ベストコンディションは程遠い状態でしたからね。
逆に三沢さんは絶好調な頃ではないでしょうか?
そして、さすがにこの頃に成ると、ケロちゃんの前口上が鬱陶しくも感じるんですよね冷や汗
引き分けでは有りましたが、完全に蝶野選手の負け試合ですね。
蝶野選手のコンディションからすると、もう少し早く観たかった一戦ですね。

最後の天山選手のマイクが、とてもKYですな。


今週の【金曜プロレスゴールデンタイム】は6月18日に逝去されましたビッグバン・ベイダー氏に哀悼の意を表すると共に心より御冥福を御祈り致します。という意を込めまして、数ある名勝負の中から、私共が、チョイスしました試合は、当時、アントニオ猪木氏の引退が間近とされ、イノキ・ファイナルカウントダウンと謳われた内の一戦として行われた'96.1.4.東京ドームでの試合です。
年齢、体力と共に、とっくにピークを過ぎていたアントニオ猪木氏を相手に、この時のベイダー氏は、その感傷に浸る気などさらさら無く、開始早々から壊し屋としてのVADER TIME全開でした。
途中に繰り出した、実況の辻アナが、『猪木が死んでしまう!』と絶叫した投げっ放しジャーマンが会場で観戦していたこちらにも身震いするほどの衝撃で伝わって来ました。
引退間近な猪木氏相手にこういった戦いが出来たのも、御互いの信頼があったからこそでしょう。

ビッグバン・ベイダーさん。安らかにお願い
https://www.dailymotion.com/video/x1a4wln

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