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プロレスファンミーティングコミュの金曜プロレスゴールデンタイム

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コミュ内全体

TVその昔、金曜の夜と言えばプロレスだった。
家族と、友達と、金曜の夜に放送されたプロレスの話しをするのは毎週末の楽しみだった。
そんな金曜日の夜に、懐かしの名勝負を毎週は無理かも知れないが、1試合づつ更新出来たらと思います顔(笑)

コメント(30)

久し振りの『金曜プロレスゴールデンタイム』の時間です。
今日の一戦は、先日、引退を発表したスーパー・ストロング・マシン選手が、ストロング・マシンズの1号として活躍していた頃の試合で、新日ニューリーダーズ、藤波&木村組対ストロング・マシン1号&2号のタッグマッチです。
長年可動し続けたスーパー・ストロング・マシン選手の機体は、故障で、ポンコツ寸前なのかも知れませんね。人間年齢で言えば60歳過ぎてますかね?(笑)
今回UPしました頃のストロング・マシンズと言うギミックが大好きでした。この戦う金太郎飴軍団は、『いったい何号まで増えるのだろうか?』と、毎週金曜日の夜をワクワクしながら見てました。
そして、マシン軍と別れ、ストロング・マシン1号から、スーパー・ストロング・マシンと名乗り、スーパー・ストロング・マシン対ストロング・マシン2号、対ストロング・マシン3号なんてのもワクワクしながら見てましたよ表情(嬉しい)
皆さん、この試合。どちらが1号で、どちらが2号か分かりますか?


『金曜プロレスゴールデンタイム』の時間です。
先日のDORADITIONでのザ・コブラ復帰戦を観戦以来、どうしても、過去のコブラ選手の試合を観たくなってしまったので、今週は、そんな自分に御付き合い下さい顔(願)


>>[2] これはキッド、スミス、コブラの三つ巴戦でしたね!初代タイガーと比べるのは酷ですがコブラいい選手でしたね
>>[3]〉確かに、この当時は気付きませんでしたが、今、こうして鑑賞すると、コブラ選手も、コブラ選手独特の良さがありますよねあせあせ
不定期投稿『金曜プロレスゴールデンタイム』です。
今週は、今年6月末日をもって閉館されるディファ有明のプロレス杮落としとして開催された全日本プロレスのメイン川田利明対渕 正信の一戦です。
ディファ有明と言うと、ノアの事務所が有っただけに、プロレスリング・ノアとの印象が強いですが、プロレス杮落としは全日本プロレスだったんですよね。
しかも、この時の全日本プロレスは、三沢選手等、選手、フロントの大量離脱後の新生・全日本としてのスタートでもあったのですよね。
ディファ有明としては、2000年7月1日のこの全日本プロレスの興行の日のグランドオープン日から18年の歴史に、MZA有明からだと、1988年7月21日のオープンらしいですから、30年の歴史に幕が下ろされる事に成るのですね。


今週の『金曜プロレスゴールデンタイム』は、2002年5月2日、新日本プロレスの東京ドーム大会での蝶野正洋VS三沢光晴の30分1本勝負。
大一番と言うと、普通60分1本勝負なのでは?と思いますが、この時の蝶野選手の体調は、ベストコンディションは程遠い状態でしたからね。
逆に三沢さんは絶好調な頃ではないでしょうか?
そして、さすがにこの頃に成ると、ケロちゃんの前口上が鬱陶しくも感じるんですよね冷や汗
引き分けでは有りましたが、完全に蝶野選手の負け試合ですね。
蝶野選手のコンディションからすると、もう少し早く観たかった一戦ですね。

最後の天山選手のマイクが、とてもKYですな。


今週の【金曜プロレスゴールデンタイム】は6月18日に逝去されましたビッグバン・ベイダー氏に哀悼の意を表すると共に心より御冥福を御祈り致します。という意を込めまして、数ある名勝負の中から、私共が、チョイスしました試合は、当時、アントニオ猪木氏の引退が間近とされ、イノキ・ファイナルカウントダウンと謳われた内の一戦として行われた'96.1.4.東京ドームでの試合です。
年齢、体力と共に、とっくにピークを過ぎていたアントニオ猪木氏を相手に、この時のベイダー氏は、その感傷に浸る気などさらさら無く、開始早々から壊し屋としてのVADER TIME全開でした。
途中に繰り出した、実況の辻アナが、『猪木が死んでしまう!』と絶叫した投げっ放しジャーマンが会場で観戦していたこちらにも身震いするほどの衝撃で伝わって来ました。
引退間近な猪木氏相手にこういった戦いが出来たのも、御互いの信頼があったからこそでしょう。

ビッグバン・ベイダーさん。安らかにお願い
https://www.dailymotion.com/video/x1a4wln
今週の『金曜プロレスゴールデンタイム』は先日開催した、プロレス鑑賞会に参戦して下さったカイリ・セインファンの方に鑑賞会参戦の御礼も込めましての投稿で御座います表情(嬉しい)


全日本プロレス旗揚げ20周年記念試合

Giant Baba & Stan Hansen &Dory Funk Jr. vs Jumbo Tsuruta & André The Giant & Terry "Bam Bam" Gordy


1991.4.8.日本武道館

三冠ヘビー級選手権試合
Jumbo Tsurata(C) vs Mitsuharu Misawa


New Japan Pro Wrestling.
Tokyo, Japan.
October 14, 1973.

Tag Team Match.
Antonio Inoki & Seiji Sakaguchi vs. Karl Gotch & Lou Thesz.


Pro Wrestling NOAH GHC Heavyweight Championship match - 2004.4.25

Kenta Kobashi(C) vs Yoshihiro Takayama


【Giant Series 1991】

Triple Crown Championship Match
Jumbo Tsuruta (C) vs. Toshiaki Kawada


1984.7.5.

WWF認定INTERNATIONALヘビー級選手権試合
Tatsumi Fujinami(C) vs Canek


【1982.4.1.蔵前国技館】

WWF Jr.ヘビー級選手権試合
Tiger Mask(C) vs Steve Wright

これは面白い、隠れた名勝負ですね。

https://www.dailymotion.com/video/x6iju1n
【1987.11.7.全日本プロレス】

Hiroshi Wajima vs Genichiro Tenryu

タイプの女性は?

金髪(by輪島)

好きな食べ物は?

マグロ(by輪島)

ゴールデン・アームボンバーよ永遠に!

https://www.dailymotion.com/video/x3575vu
【1995.10.9.新日本プロレス vs U.W.F.INTERNATIONAL in 東京ドーム】

IWGP ヘビー級選手権試合
Keiji Muto(C) vs Nobuhiko Takada

今も語り継がれる歴史的興行であり、歴史的一戦!

https://www.dailymotion.com/video/x6rflbm
>>[21]
コメント失礼します。

私にとっては、永遠のベストバウトですね(^O^)ぴかぴか(新しい)
[22] ひさぽんさん〉コメント有難う御座います顔(願)今も語り継がれる、興行であり、タイトルマッチですよねわーい(嬉しい顔)
伝説のドラゴンスクリュー→足四の字固め
ですよね。
今、思わず新日本プロレスワールド
で見返していました。
私、高校生だったんですよね(笑)
[24] ひさぽんさん〉ドラゴンスクリューや、足四の字が再びフューチャーされた試合でしたよねわーい(嬉しい顔)
『〜天龍 源一郎 引退〜革命終焉 Revolution FINAL』

2015.11.15.両国国技館

Genichiro Tenryu vs Kazuchika Okada

https://rutube.ru/video/fd575575f49de40cae7d58c4afac55e8/?ref=search
【'85IWGP TAG LEAGUE最終戦】

'85.12.12.IWGP TAG LEAGUE 優勝戦
Antonio Inoki & Seiji Sakaguchi vs Tatsumi Fujinami & Kengo Kimura

藤波、念願の猪木越え!

https://www.dailymotion.com/video/x6ua3yn
【'85.4.18 BIG FIGHT SERIES(両国国技館)】

Tatsumi Fujinami VS Strong Machine No.1

隠れ名勝負、藤波辰巳(現・辰爾)対ストロング・マシン1号両国決戦!

https://www.dailymotion.com/video/x6uczkz
【2005.11.5.3rd GREAT VOYAGE'05 NIHON BUDOKAN】

SPECIAL SINGLE MATCH
Mitsuharu Misawa vs Geniochiro Tenryu

龍虎対決!

(猛虎7番勝負)でのタイガーマスク対天龍源一郎戦から18年振りの一騎打ちは、10年遅い戦いと成った感が有りますね。
御互い、コンディションは悪そうですね。
それでも、天龍さんらしいプロレスは健在で、三沢さんの最後のエルボーは鈍い音を放った鋭さを感じる一撃と成ってますね。



【'98.6.5.全日本プロレス 日本武道館】

SPECIAL TAG MATCH
Stan Hansen & Terry Gordy vs The British Bulldogs(D・Kid & Smith)

自身の60回目の誕生日でもあります、12月5日、爆弾小僧ことダイナマイト・キッド氏が亡くなられました。
多くのプロレスファンや、マスコミの間では、生前のキッド選手の名勝負として、初代タイガーマスク選手との試合を挙げる方々が多いですが、私の観て来た中でのキッド氏の名勝負と言いましたら、89年の『6.9伝説の武道館』と言われた大会で行われたハンセン&ゴディ組とのスペシャルタッグマッチですね。
相手のハンセン&ゴディは勿論ですが、パートナーのスミスと比べても小さい身体から繰り出す技は正に、猪突猛進にブチ当たるかのような突貫ファイトで、これぞ、爆弾小僧だと感じる試合かと思います。
負けはしたけれど、天晴れなファイトで、後のコアなファンからの評価も高い試合ですね。



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