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大喜利ワールドコミュの(終了)管理人卒業のお知らせ。

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コミュ内全体

皆さん、いかがお過ごしでしょうか
初代大喜利ワールド管理人の田舎者.です
皆さんに管理人卒業のお知らせです
この4年間、このコミュニティの管理人として
運営させて頂きましたが私的理由により
運営できない事になりました

この度、管理人、田舎者.は夜の街を歩いていた時
外国人に呼び止められたのです
「オジカン、スコシ、アリマスカ?」
「スグオワル、チョーキモチイイ」
と、大柄な黒人の男でした。

私、田舎者.は「これはまずい」「危ない薬が絡んでる」
と身の危険を感じすぐさま逃げようとしました。
が、強い力で腕をつかまれ路地裏に連れ込まれてしまった私は
目隠しをされ、縄で縛られました。
「これから自分の身体に禁断の針が刺される」
私は、諦めました。
これから起こる事であろう事に。

目を隠されていたのでどんな光景だったかはわかりませんでした。
しかし、音だけは聞こえました。チャックを開ける音、カバンを開ける音に間違い無い。
私は確信しました。取り出したのは「白い粉と、恐らく注射器だ」
これから快楽という名の悪魔と依存の恐怖が待っているのだと。

予感は的中しました。男は私の腕をまくり……

僕のベルトを外し、ズボンを下ろされました。
パンツも脱がされた私は
「そうか、最初は尻に打って痛みを極力少なくする為だな」
そう思った時でした。

私の黄門様に、男の黒くて太い禁断の針は刺されました。
激痛が走りました。最初の内は……
僕は次第にエデンの園の住民になっていました。
何も見えなかったはずの瞳には、綺麗な花々の光景が映っていたのです。
次第に一面の花畑は見えなくなり、私は――果てました。

それからの私は、男の身体に依存し、
カキタレとなったのです。

問題はここからです。
彼には妻と子もいました。
私には嫉妬心が芽生え、彼を独占したいと思い始めました。

31歳の誕生日の日、私は決心しました。
モロッコへ行き、チンポを取る事を。
コミュニティ運営が止まるのは承知の上でです。

どうか、モロッコへ行きチンポを取る事をお許しください。

コメント(2)

結構渾身の長文なのに、誰からもコメントが無くてかわいそう(*´・ω・`)ナイタ
>>[1]
{。▼w▼}
おひさしぶりです
もう忘れてるだろう(ニヤリ と
去年のを使い回したのが運のつきでしたあせあせ

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