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反改憲!平和権力育成政治討論会コミュのTPPが復活しないというのはフェイントだ。より強烈なパンチとなってTPPは復活し得る、名前を変えてでも。

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■<TPP>衆院通過も与党に漂う無力感 発効の見通し立たず
2016年11月10日 22:34 毎日新聞
TPP、衆院通過も漂う無力感
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4286961

●【TPPが復活しないというのはフェイントだ。より強烈なパンチとなってTPPは復活し得る、名前を変えてでも。】

現TPPを修正して賛成するというのが、トランプ陣営の本音だ。

何を修正するのか→米国一国の保護主義を上乗せする。

これでトランプに異議はない。

名前はどう変わろうと、強烈な米国一国の保護主義を上乗せした、締結国袋叩きの条約が発効し得る。現TPPに、米国一国の保護主義を上乗せした新型TPPが待っている。



ユダ金1%の傀儡として、ことに小泉純一郎、安倍晋三、竹中平蔵、黒田東彦と、売国の限りをしてきた。国富の米国への献上だ。

その犯罪は国民に全容が知れ渡れば売国で極刑に値するレベルのものだろう。
だが頼みのユダ金1%の後継者ヒラリーは敗北した。
ユダ金1%(米国1%)のロックフェラー、ブッシュ、ヒラリーらの失墜はすでに確定している。
ロックフェラーはFRBを事実上ペンタゴンに国有化されドルを刷る権利を剥奪されている。
ブッシュ親子は、すでに当局に取り調べられて借りてきた猫だ。
そして頼みのヒラリーは敗れた。

ユダ金1%の為政者は、これまでしてきた罪の大きさに、囚人の運命にある。それは傀儡安倍晋三らにとっても同じことだ。ヒラリーらを米当局が本気で訴追すれば、芋づる式に日本の傀儡の悪事も白日のもととなる。只じゃすまない。傘をなくした安倍晋三は、命乞いで早速この17日にあわててトランプに会いに行く。


ここでTPPを通しておいて、

晋三 「日本はいつでも米国のポチです、何なりとおっしゃってください。自公政権がみんな飲みます」。

トランプ 「よっしゃ、それなら今度は米国の完全保護主義を書き込む」。

晋三「かしこまりました。日本は奴隷です。傀儡をよろしく」

こういう訪米だ。

米国完全保護主義で、日銀∞金融緩和で貢ぎ、軍事費も言いなりで貢ぎ、年金も言いなりで差し出す、そんな日本をトランプが拒否するでしょうか?トランプはそんな正義を持っているでしょうか。ないと思います。


すでにトランプ本人は、本当はTPPに反対ではないのだと側近に修正を開始させている。


テレビ朝日
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000087482.html
*−−−引用開始−−−*
トランプ氏は日本に尊敬の念」経済政策顧問が語る

11/10 10:57


 共和党・トランプ氏の経済政策顧問がANNのインタビューに応じ、トランプ氏は沖縄の問題などについて日本と個別に協議したい意向だと明らかにしました。


 トランプ氏の経済政策顧問、ウィルバー・ロス氏:「トランプ氏は日本と日本人に尊敬の念を抱いている。貿易や沖縄など色々な問題があるが、トランプ氏はメディアの前ではなく、プライベートで日本と話したいと考えている」

 トランプ氏の経済政策顧問を務める著名な投資家、ウィルバー・ロス氏はトランプ政権が減税に発足後、すぐ着手する見通しを示しました。また、TPP(環太平洋経済連携協定)についてトランプ氏は「全体のアイデアには反対していない」が「何点かを修正する必要がある」と考えていると説明しました。
*−−−引用終了−−−*

上記記事のビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=R5AAX5lFQAU



このTPPを保護貿易主義で修正する主張は大統領選挙運動期間中に共和党関係者からはすでに出ていた。


孫崎享さんのメルマガ
「現TPP案が米国で批准される可能性は100%ない。だが自公は強硬に採決しようとする。全く意味のない行為。何でも米国に言われた通り。状況が変わっても命令をひたすら実施しようとする「犬」の対応以外の何物でもない
2016-11-01 08:50」より
*−−−−−引用開始−−−−−*
・・・
ここで共和党のリーダーたちの動向を見てみたい。


(1)・ライアン米下院議長は8月4日、TPPの米国での批准について、十分な賛成票を得られる見通しがなければ批准の是非を問う投票を行わないとの意向を示した。ライアン氏は、批准にあたる実施法案の審議・可決について、「票が得られていない以上、否決されるためだけに審議を行うことに意味はない」と述べた。ライアン氏はTPPの合意内容が不十分だった結果、「議会で数十票を失った」と指摘。農業や労働規制、バイオ医薬品に関する知的財産保護の分野で合意内容を再交渉する必要があると指摘した。


(2)「アメリカ議会で多数を占める野党・共和党の上院トップ、マコネル院内総務は、TPP環太平洋パートナーシップ協定について、上院が年内に承認することはないという考えを示している。マコネル院内総務が地元ケンタッキー州で農業団体との会合に出席し、「現在のTPPには、深刻な問題がある。ことしは承認されない」と述べたと伝えました。」


(3)上院金融委員会議長Orrin Hatch,は医薬品特許期間の短縮は問題であるとの立場を示した。

・・・
*−−−−−引用終了−−−−−*

ようするに、現TPPに米国の保護貿易主義を上乗せしろという事だ。



安倍晋三ほか歴代傀儡犯罪者たちは、延命を考えた。ユダ金1%の傀儡は、トランプの傀儡にそっくり身売りすることで延命をはかり、新傀儡として生き続けるという道だ。

ここでTPPを通しておいて、日本における自公傀儡が好き勝手に何でもできることを見せつけておき、
こんなもはや用無しに見える現TPPでさえ、国会が通すという自公政権の非合理、暴力的権力の実力を見せつけておき、

晋三 「日本はいつでも米国のポチです、何なりとおっしゃってください。自公政権がみんな飲みます」。

トランプ 「よっしゃ、それなら今度は米国の完全保護主義を書き込む」。

晋三「かしこまりました。日本は奴隷です。傀儡をよろしく」

こういう訪米だ。

米国完全保護主義で、日銀∞金融緩和で貢ぎ、軍事費も言いなりで貢ぎ、年金も言いなりで差し出す、そんな日本をトランプが拒否するでしょうか?

トランプはそんな正義を持っているでしょうか。

そんな哲学も倫理も正義もトランプにはない。がちがちの保護主義者なのだから。


やるべきことは、打倒傀儡だ。

どうすれば、日本から傀儡を打倒できるのか、豚箱に安倍晋三らを放り込めるのか、それがすべてだ。

こたえはここにある。

アイスランドをみならえ。

「アイスランド無血の市民革命 通称:鍋とフライパン革命
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956280885&owner_id=38378433


「アイスランド無血の市民革命 通称:鍋とフライパン革命(追記)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956293444&owner_id=38378433 」


(了)



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