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Standard Jazz Songコミュの気になる現代の歌姫たち

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コミュ内全体

トピック【現代の歌姫たち】ではまだ取り上げていないものの、気になる歌姫たちを紹介しましょう。

歌姫のトピックを立てるには少し尻込みする人でも、紹介だけならできるように思っています。
このなかから【現代の歌姫たち】でいずれ取り上げる人が出てくるかもしれません。

情報としては

・名前(英語名他も含む、アクセント記号等の特殊文字があれば、コピー&ペーストしてください)
・お姿の画像(アルバム・ジャケットを含みます)
・音源の動画
・その他コメント作成者ご自身の感想、評価、ご意見等なんでもありです。

以下は『あれば』リンクを付けてください。

・ご本人自身のサイト
・Wikipedia等の紹介記事
・アルバムが一覧できるサイト (All Music, 米amazon, Discogs 等)
・TW, FB等

現在活躍中のヴェテランからニューカマーまで、みなさんが発見されて『いいなぁ』と思ったら、ぜひ紹介してください。
ジャズは生きています。
これら歌姫の活動を知ることが、『ジャズと同時代を生きる』楽しみの一つではないでしょうか。

『男性歌手はどうするんだ?』というご意見は(当然)あるでしょう。
男性歌手については、やっとこさ【気になる現代のディーヴォ、魅惑の男性シンガーたち】というトピックを立てましたので、そちらにまとめることにしましょう。


****************************************************
登場降順
****************************************************
#183 - シャーリー・クラッブ (Shirley Crabbe)
#182 - ネリー・マッケイ (Nell Marie McKay)
#181 - アレグラ・レヴィ (Allegra Levy )
#180 - ダイアン・マリノ (Diane Marino)
#179 - ワンダ・スタッフォード (Wanda Stafford)
#178 - シャナ・カールソン (Shanna Carlson)
#177 - テッサ・ソーター (Tessa Souter)
#176 - マリリン・ハリス (Marilyn Harris)
#175 - ケイティ・サーウー (Katie Thiroux)
#174 - エリン・マクドゥガルド (Erin McDougald)
#173 - メアリー・ストーリングズ (Mary Stallings)
#172 - シェリル・コンリー (Cheryl Conley)
#171 - ローレン・ホワイト (Lauren White)
#170 - ローレン・キナン (Lauren Kinhan)
#169 - ジェイ・P・モーガン (Jaye P. Morgan)
#168 - ステイシイー・シャルマン (Stacey Schulman)
#167 - アズール・マッコール (Azure McCall)
#166 - シーネ・エイ (Sinne Eeg)
#165 - メロディ・ガルドー (Melody Gardot)
#164 - マデリーン・イーストマン (Madeline Eastman)
#163 - ダイアナ・クラール (Diana Krall)
#162 - ホリー・コール (Holly Cole)
#161 - モリー・ホルム (Molly Holm)
#160 - ティファニー・モニーク (Typhanie Monique)
#159 - ジャネット・ローソン (Janet Lawson)
#158 - キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh)
#157 - リー・デラリア (Lea DeLaria)
#156 - ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa)
#155 - ジャッキー・アレン (Jackie Allen)
#154 - ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 )
#153 - マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux)
#152 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#151 - ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts)
#150 - チャイナ・モーゼス (China Moses)
#149 - リビイ・ヨーク (Libby York)
#148 - ニッキ・ハリス (Niki Haris)
#147 - グレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik)
#146 - アリエル・ポカック (Ariel Pocock)
#145 - エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding)
#144 - ジニー・ターナー (Jeannie Tanner)
#143 - ミッシェル・トーマス (Michele Thomas)
#142 - イレーン・デイム (Elaine Dame)
#141 - ケンドラ・シャンク (Kendra Shank)
#140 - パティ・ラベル (Patti LaBelle)
#139 - スパイダー・サロフ (Spider Saloff)
#138 - ジーン・カーン (Jean Carn)
#137 - アリッサ・オールグッド (Alyssa Allgood)
#136 - ギリアン・マーゴット (Gillian Margot)
#135 - ロザンナ・ヴィトロ (Roseanna Vitro)
#134 - スティーヴィー・ホランド (Stevie Holland)
#133 - ヴァージニア・シェンク (Virginia Schenck)
#132 - シルビア・ブルックス (Sylvia Brooks)
#131 - ジャズミア・ホーン (Jazzmeia Horn)
#130 - アンジー・ウェルス (Angie Wells)
#129 - モニカ・マンシーニ (Monica Jo Mancini)
#128 - アンドレア・クレイバーン (Andrea Claburn)
#127 - レイニー・リー (Ranee Lee)
#126 - ニッキ・パロット (Nicki Parrott)
#124 - レテツィア・ガンビ (Letizia Gambi)
#123 - タナ・アレクサ (Thana Alexa)
#122 - アニー・ロス (Annie Ross)
#121 - アニタ・グラヴィーン (Anita Gravine)
#120 - ランディ・グラフ (Randy Graff)
#119 - バーバラ・レヴィー・ダニエルス (Barbara Levy Daniels)
#118 - ユージニー・ジョーンズ (Eugenie Jones)
#117 - スー・レイニー (Sue Raney)
#116 - ピンキー・ウインターズ (Pinky Winters)
#115 - ディーナ・デローズ (Dena DeRose)
#114 - ローラ・フィジィ (Laura Fygi)
#113 - ケリー・グレイ (Kellye Gray)
#112 - マリーン・ヴァープランク (Marlene VerPlanck)
#111 - アライヴ! (Alive!)
#110 - キャサリーン・ラッセル (Catherine Russell)
#109 - グロリア・ルーベン (Gloria Reuben)
#106 - マロウ・ボーヴォワール (Malou Beauvoir)
#103 - クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)
#102 - ティアニー・サットン (Tierney Sutton)
#99 - ケビン・レトー (Kevyn Lettau)
#98 - バーバラ・モリソン (Barbara Morrison)
#97 - ケイト・マクギャリー (Kate McGarry)
#95 - パトリシア・バーバー (Patricia Barber)
#94 - リズ・キャラウェイ (Liz Callaway)
#93 - アナ・クルーゲル(Ana Krüger) (Vo of Delicatessen)
#92 - メリッサ・ウォーカー (Melissa Walker)
#86 - キャロル・フレデッテ (Carol Fredette)
#85 - チャンピアン・フルトン (Champian Fulton)
#84 - フォンテラ・バス (Fontella Bass)
#83 - キャシー・コウズィンズ (Kathy Kosins)
#82 - ウェスラ・ウィットフィールド (Wesla Whitfield)
#81 - レベッカ・ルーカー (Rebecca Luker)
#80 - イーデン・アトウッド (Eden Atwood)
#77 - カーラ・ヘルムブレクト(Carla Helmbrecht)
#75 - キム・ナリー (Kim Nalley)
#74 - ジャニス・シーゲル (Janis Siegel)
#73 - 平賀マリカ (Marica Hiraga)
#71 - ヒラリー・コール (Hilary Kole)
#70 - ジュディ・ニーマック (Judy Niemack)
#69 - シルヴィア・マクネィアー (Sylvia McNair)
#68 - レベッカ・キルゴア(Rebecca Kilgore)
#67 - ダリル・シャーマン (Daryl Sherman)
#66 - ローラ・ハーグ (Lola Haag)
#65 - ヴァネッサ・ルービン (Vanessa Rubin)
#64 - リンダ・シオファロウ (Linda Ciofalo)
#63 - リンダ・コサット(コゥサット?)(Linda Kosut)
#61 - ベット・ミドラー (Bette Midler)
#60 - ケリー・ハーランド (Kelly Harland)
#59 - シェリル・ベンティーン (Cheryl Bentyne)
#58 - シンシア・フェルトン (Cynthia Felton)
#54 - ジョアンナ・パスカル (Joanna Pascale)
#53 - エミリー=クレア・バーロウ (Emilie-Claire Barlow)
#52 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#51 - カレン・マーグス (Karen Marguth)
#50 - ディー・ベル (Dee Bell)
#47 - レネ・マリー (René Marie)
#46 - サラ・ガザレク (Sara Gazarek)
#44 - ホリー・ロス (Holli Ross)
#43 - ジェーン・モンハイト (Jane Monheit)
#42 - カーメン・ブラッドフォード (Carmen Bradford)
#41 - エリアニ・エリアス (Eliane Elias)
#40 - クリスティン・コーブ (Kristin Korb)
#39 - トリッシュ・ハットレイ (Trish Hatley)
#38 - カーメン・ランディ (Carmen Lundy)
#37 - カレン・ブリクスト (Karen Blixt)
#35 - ソーシャ・シトロエン (Soesja Citroen)
#34 - ダイアン・キャロル (Diahann Carroll)
#33 - ジェイ・クレイトン (Jay Clayton)
#28 - ヴァネッサ・サンティ (Venissa Santi)
#27 - レイチェル・コズウェル (Rachel Caswell)
#23 - ティファニー・オースティン (Tiffany Austin)
#20 - サラ・マッケンジー (Sarah McKenzie)
#19 - ディー・ディー・ブリッジウォーター (Dee Dee Bridgewater)
#17 - ジャニス・ボーラ (Janice Borla)
#16 - カッサンドラ・ウィルソン (Cassandra Wilson)
#15 - エイミー・アレン (Aimée Allen)
#14 - メリッサ・モーガン (Melissa Morgan)
#13 - ローリー・アントニオーリ (Laurie Antonioli)
#12 - カーラ・クック (Carla Cook)
#11 - ルシアーナ・ソウザ (Luciana Souza)
#10 - デナ・テイラー (Dena Taylor)
#9 - アーネスティン・アンダーソン (Ernestine Anderson)
#8 - ニーナ・フリーロン (Nnenna Freelon)
#7 - ナンシー・ウィルソン (Nancy Wilson)
#5 - ラヴァーン・バトラー(LaVerne Butler)
#4 - デニース・ペリエ (Denise Perrier)
#3 - ジャニス・マン (Janis Mann)
#2 - クリス・マクナルティ (Chris McNulty)
#1 - セシル・マクロリン・サルヴァント(Cécile McLorin Salvant)

コメント(183)

ジニー・ターナー (Jeannie Tanner) というシンガー=トランペッター、作曲家として、シカゴを中心にして活動している人がいます。

Sonicbids の紹介記事です。
https://www.sonicbids.com/band/jeannietannerquartet/

FB
https://www.facebook.com/jeannie.tanner

tw
https://twitter.com/tannertime

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/jeannie-tanner-mn0000234664

ご自身の紹介動画です。


TV出演の動画です。


なかなかいいですね :-)

エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding) というシンガー=ベーシストがいます。
彼女は多彩な音楽活動を展開しているようです。
注目の人ですね。

ご本人のサイト
http://www.esperanzaspalding.com

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Esperanza_Spalding

tw
https://twitter.com/EspeSpalding

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/esperanza-spalding-mn0000394325/discography

2016年のライブ動画です。
約1時間ほどあります。



"Body and Soul" ライブ動画です。



彼女のアルバム Esperanza に収録されている "Cuerpo y Alma" (Body and Soul) です。
西語で歌っているのですが、これがすごい!




アリエル・ポカック (Ariel Pocock) という若手シンガー=ピアニストがいます。

ご本人のサイト
http://www.arielpocock.com/

FB
https://www.facebook.com/arielpocockmusic

アルバムを2枚出しています。
(All Music / Discography)
http://www.allmusic.com/artist/ariel-pocock-mn0002731832

最初のアルバムのEPKのようです。



ライブ動画です。



レコーディング風景のようですが、どのアルバムになるのか?



なかなかの美人で、ピアノがすばらしいですね。

波蘭(ポーランド)の歌姫にグレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik) という才人がいます。

偶然耳にしたのですが、なかなかいいですね。
もう少し聴きこんでみたいという気にならせてくれます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Gra%C5%BCyna_Augu%C5%9Bcik

ご本人のサイト
www.grazynaauguscik.com

tw
https://twitter.com/@grazynaauguscik

FB
https://www.facebook.com/auguscik.grazyna/

アルバムも多く出しています。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/grazyna-auguscik-mn0000799131


Grazyna Auguscik & Paulinho Garcia "Spoza nas"




All Souls Jazz Fest Chicago 2013



youtube には、かなりの動画があります。

ニッキ・ハリス (Niki Haris) という中堅どころになる人がすばらしいジャズを聞かせてくれます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Niki_Haris

ご本人のサイト
http://www.nikiharis.com/

tw
https://twitter.com/nikiharis

FB
https://www.facebook.com/iamnikiharis/

アルバムもかなりあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/niki-haris-mn0000402312/discography

彼女はマドンナのバックコーラスとして活躍し、業界での地位を固め、ジャズを歌いだしたようです。
最初からジャズに取り組むパターンではなく、音楽を極めるとジャズに入ってくるというキャリアの人のようです。
The Three Sounds のピアニスト Gene Harris の娘さんです。
(幼少の頃よりジャズを耳にしていたのですね :-) )



名曲 "Throw it away"




"The Very Thought Of You"




"Too Marvelous For Words"



リビイ・ヨーク (Libby York) というヴェテランになる人がいます。

シカゴを中心にして活動しているようです。
なんとも言えない魅力的な声を聴かせてくれます。

ご本人のサイト
http://libbyyork.com/

FB
https://www.facebook.com/TheLibbyYork/

tw
https://twitter.com/LibbyYorkMusic


アルバムも何枚かあります。

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/libby-york-mn0000216141/discography

"Something Cool" and "Throw It Away"




" I Love Being Here With You"




"My Shining Hour" with Howard Alden,Todd Coolman,Warren Vache





チャイナ・モーゼス (China Moses) という妖艶な歌い方をする人がいます。

ふと耳にしたとき、ディー・ディー・ブリッジウォーターの聴いたことのないアルバムなのかなぁと思って調べてみて彼女と言うことがわかりました。
ラヴァーン・バトラーがナンシー・ウィルソン風に歌うよりも、もっともっとディー・ディー風に歌っています。
ディー・ディーによっぽど強い影響を受けたのかなぁと思ったら、なんと!ディー・ディーの娘さんでした!!!
モーゼスというラスト・ネイムは父 Gilbert Moses の名を名乗っているのですね。
仏に住んでいるそうです。


Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/China_Moses

ご本人のサイト
http://chinamoses.com/#cm-concerts

tw
https://twitter.com/chinamoses

FB
https://www.facebook.com/chinamoses

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/china-moses-mn0001900093/discography


JazzBaltica 2015 でのライブ動画です。



Nightintales (Full Album)






ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts) という、クロスオーヴァーの世界で活動を続けてきたシンガー=ピアニストがいます。

彼女は「スムース・ジャズの先駆けと言えるジャズとAORをクロスオーヴァーし…」と言われていますが、クロスオーヴァーという緊張感や戦慄感の控えめなジャンルですのでわたしの関心は薄いものでした。

最近、彼女のクリスマス・ソングブックの中のいくつかのトラックを耳にして、これがなかなか面白そうなので、少し見直してみることになりました。

ご本人のサイト
http://www.judyroberts.com/about.html

アルバムはたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/judy-roberts-mn0000834939


"My Attorney Bernie"



"Sophisticated Lady"


マリリン・スコット (Marilyn Scott (born December 21, 1949)) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Marilyn_Scott

ご本人のサイト
http://marilynscott.com/

tw
https://twitter.com/marilynscott_

FB
https://www.facebook.com/marilynscottmusic


アルバムもたくさん出しています。
http://www.allmusic.com/artist/marilyn-scott-mn0000825316/discography

2017年のアルバム Standard Blue がなかなかいいのです。






マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Madeleine_Peyroux

ご本人のサイト
http://madeleinepeyroux.com/

FB
https://www.facebook.com/MadeleinePeyroux

tw
https://twitter.com/mpeyrouxmusic

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/madeleine-peyroux-mn0000193594/discography

ゴリゴリのジャズではないのですが、不思議な魅力を持った歌唱を聞かせてくれます。
また味のあるブルースシンガーでもあります。


2012年のスイスでのライブ動画です。




ブルースを歌うとこうなります。
最後に彼女自身が自分の名前を言っています。




ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 )と名乗る女性コーラスグループがいます。

オランダ人は Dutch とつづります。
こちらは Duchess です。

Amy Cervini, Hilary Gardner, Melissa Stylianou の3人の中堅どころの人たちです。

どうも、ボズウェル・シスターズやアンドリュー・シスターズのスタイルを現代に蘇らせようとしているようにも見えます。

少し気になるグループです。

アルバムも2枚あります。
http://www.allmusic.com/artist/duchess-mn0003355977

その他の情報はあんまり見つかりませんでした。

まあ、聴いてみてください。








ジャッキー・アレン (Jackie Allen) というヴェテラン(?)になる人がいます。

彼女は古典的なジャズ・バラードに新しい解釈をする人として知られているようです。



Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Jackie_Allen_(musician)

ご本人のサイト
http://jackieallen.com/

FB
https://www.facebook.com/jackieallenmusic/


アルバムもたくさんあります
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/jackie-allen-mn0000126529/discography


彼女自身のEPKのようです。



''Love Is Blue''



"Sleepin' Bee"



"Tangled"



"Moon and Sand"



ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa ひょっとすると Johanna Sillanpää) という中堅どころ(?)の人がいます。

ふとしたことで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.johannamusic.com/wp/

上記の Bio のところにありますように、加の人です。
Beyond filling venues in Canada and abroad, Sillanpaa’s previous solo albums have also drawn their fair share of accolades and award nominations. Johanna’s music has garnered 2007 and 2012 nominations for Western Canadian Music Awards as well as Best Female Vocalist and Group/Duo of the Year at the 2010 Canadian Smooth Jazz Awards.


tw
https://twitter.com/johannasillan

FBはリンクが切れていました。

アルバムが4枚あるようです。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/johanna-sillanpaa-mn0001490949

アルバム From This Side の EPK のようです。



アルバム From This Side の収録曲 "Thing Called Love"



悩ましい声を聴かせてくれます。
"As time goes by"



リー・デラリア (Lea DeLaria) という、コメディアン、俳優、ジャズ・ミュージシャンとして活躍している人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Lea_DeLaria

ご本人のサイト
http://www.leadelaria.com/

FB
https://www.facebook.com/OfficialLeaDeLaria/

tw
https://twitter.com/realleadelaria

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lea-delaria-mn0000124098/discography

この人は自身のキャラクターを生かした仕事をやっていらっしゃるようですが、ジャズ・ミュージシャンとしても素晴らしいのです。
ぜひ記憶に留めておいてください。

クリスマス・ソングブックもあるようで、彼女の全アルバムをもう少し調べてみます。


The Ballad of Sweeney Todd - 8/11/2002 - Newport Jazz Festival



上記のフル・コンサートの動画




コメディアンの一面




"Modern Love", アルバム House of David 収録曲





キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh) という若手がいます。

ご本人のサイト
https://www.carolynfitzhughmusic.com/

tw
https://twitter.com/cfitzu7

FB
https://www.facebook.com/carolynfitzhugh/

アルバムは1枚あります。
(ご本人のサイトをご覧ください)

cdbabd (Bio)
https://store.cdbaby.com/Artist/CarolynFitzhugh


"Songbird" と称されるシンガー・ソングライターです。
これから注目しておいてもいい人でしょう。

2013年のライブ動画です。7:58あたりから登場します。
音質画質はあまりよくありません。



アルバム Simply Amazing から "Last Night"



"Teach Me Tonight" ライブ動画です。



ジャネット・ローソン (Janet Lawson) という、1980年代に注目を浴びたものの、その後耳にしなくなったヴェテランがいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Janet_Lawson

ご本人のサイト
http://www.janetlawsonscats.com/

FB
https://www.facebook.com/janet.lawson.752?lst=1290888422%3A100000199055740%3A1508513014

アルバムは2枚あるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/janet-lawson-mn0000173412/discography

現在も音楽活動を続けているようですが、アルバムが出てこないのが残念です。

アルバム The Janet Lawson Quintet からの音源ですが、素晴らしさが伝わってきませんでしょうか。

The Janet Lawson Quintet - So High




Janet Lawson - Round Midnight




ティファニー・モニーク (Typhanie Monique) という、シカゴを中心にして活動している人がいます。


ご本人のサイト
http://www.typhaniemonique.com/

tw
https://twitter.com/TyphMonique

FB
https://www.facebook.com/TyphanieMoniqueMusic/

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/typhanie-monique-mn0000108957

彼女のアルバム Typhanie Monique / Yuletide Groove はクリスマス・ソングブックのようですね。


彼女の2017年のアルバム Call It Magic に収録されている曲 "Magic" のライブ動画です。



同じく "Just Friends" のライブ動画です。
スキャットが巧みですね。



モリー・ホルム (Molly Holm) というユニークな新人(?)がいます。
詳細についてはよく分からないのですが、歌手として、作曲家として活動しているようです。

ご本人のサイト
http://www.mollyholm.com/

FB
https://www.facebook.com/molly.holm.79

アルバムが1枚あります。
https://www.allmusic.com/artist/molly-holm-mn0003068239

彼女のアルバム Molly Holm / Permission から "Permission" です。




このアルバムに入っている "Goodbye Pork Pie Hat" がなかなか良かったのですが、youtube に音源が見当たりませんでした。

他のトピックでは既出なのですが、加の歌姫ホリー・コール (Holly Cole) はこちらではまだ取り上げていませんでした。

ご本人のサイト
http://www.hollycole.com/

FB
https://www.facebook.com/hollyjcole/

tw
https://twitter.com/misshollycole?lang=en

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Holly_Cole

アルバムもたくさん出しています。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/holly-cole-mn0000060885/discography

彼女への私の印象は、とことん編曲を詰めて仕上げて歌っている、どちらかというとフリー・インプロヴィゼイションがやや控えめ、という感じを受けています。
しかし、上手い人です。

2009年の独でのライブ動画です。



映画「バグダッド・カフェ」で使われた、彼女のお得意と言える "Calling You" です。



上記レコーディングのメイキング動画です。



もう一人加出身のシンガー=ピアニスト、ダイアナ・クラール (Diana Krall) を(いまさらながら)取り上げておきます。

ご本人のサイト
http://www.dianakrall.com/

FB
https://www.facebook.com/dianakrall

tw
https://twitter.com/dianakrall

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Diana_Krall

All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/diana-krall-mn0000255210/discography

みなさんよくご存じのビッグ・ネームで、いまさらわたしが付け加えるものは何もありません。
彼女はピアニストとしてスタートしています。
わたしが彼女を初めて耳にした頃は、スムース・ジャズという言葉がもてはやされたころで、その手のラジオ局から繰り返し繰り返し彼女の歌が流れてきたのですが、その頃取り上げられた音源が私の好奇心を刺激しなかったという(わたしとの)不幸な出会いがあって、それ以来いまだに彼女を掘り下げて系統的に聴くには至っていません(汗)


モントルー・ジャズフェスティバルのライブ動画です(何年のものかなぁ…)



もうひとつ、Live@Home でのライブ動画です(何年のものかなぁ…)



マデリーン・イーストマン (Madeline Eastman) というヴェテランになる人がいます。

ご本人のサイト
http://madelineeastman.wixsite.com/madelineeastman

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Madeline_Eastman

アルバムも何枚かあります。
1990年にデビュー・アルバムを出しています。

https://www.allmusic.com/artist/madeline-eastman-mn0000239874/discography

ニックネームが「マッド (Mad)」という凄いものがついているのですが、少し遅咲きの歌姫になるようです。
彼女は、このコミュニティでも取り上げているキティ・マーゴリスと2人で Mad-Kat というレコード会社を作っています。

Madeline and Modigliani - "Freedom Jazz Dance"
with Cedar Walton, piano, Phil Woods, alto, Rufus Reid, bass and Vince Lateano, drums.



Madeline Eastman - "Calling You"



Like Someone In Love : Full Faith & Credit Big Band : Madeline Eastman



メロディ・ガルドー (Melody Gardot) という中堅どころになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Melody_Gardot

ご本人のサイト(なぜUKにあるのか?不明です)
http://melodygardot.co.uk/

FB
https://www.facebook.com/pg/melodygardot/about/?ref=page_internal

tw
https://twitter.com/search?q=Melody%20Gardot%20&src=typd

アルバムもたくさん出しています。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/melody-gardot-mn0000546205/discography

非常にユニークな音楽を展開している人で、ゴリゴリのメインストリーム・ジャズとは言えないのですが、引きつけるものを持っています。

欧州でのライブ動画です。



"Baby I'm A Fool", 宣伝用の動画でしょうか?



シーネ・エイ (Sinne Eeg) (USのラジオ放送ではジニー・イーグと呼ばれていました)というデンマークの歌姫がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Sinne_Eeg

ご本人のサイト
http://sinnemusic.com/

アルバムもたくさん出しています。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/sinne-eeg-mn0000647898/discography

しっかりとしたメインストリーム・ジャズの系譜で、なかなかいいのです。
音楽とは直接関係はないのですが、美人です!


2016年、USでのライブ動画のようです。



Album: Remembering You からタイトル曲 "Remembering You"



アズール・マッコール (Azure McCall) というハワイを中心に活動している人がいます。
1970年代から活動しているそうなので、すでにヴェテランになるのでしょう。
余り情報が出てこないのですが、なかなかいいのです。

FB
https://www.facebook.com/pg/Azure-McCall-399921416814686/about/?ref=page_internal

アルバムは2枚出しているようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/azure-mccall-mn0000058510
これ以外にもあるようなのですが、廃盤になっているのか、情報が出てきません。


"Don't Misunderstand" ご本人がお気に入りの録音のようです。



"I don't know what to do" これもいいですね :-)



なかなか情報が出てこないのですが、ステイシイー・シャルマン (Stacey Schulman) という人がいます。
この人は夫君のギタリスト、アラン・シャルマンと二人で Alan & Stacey Schulman としてAs Is (Here's to Life) というアルバムを出したのですが、これがなかなかいいのです。

https://itunes.apple.com/us/album/as-is-heres-to-life/1326312927

http://cabaretscenes.org/2018/01/11/as-is-featuring-alan-stacey-schulman-heres-to-life/

ステイシーのtwです。
https://twitter.com/staceyalanjazz

アランのtwです。
https://twitter.com/digschulman

こんな感じの演奏歌唱のようです。




すでに引退した人ですが、歌手・俳優として活躍したジェイ・P・モーガンと言う人がいます。

Jaye P. Morgan (born Mary Margaret Morgan; December 3, 1931)
https://en.wikipedia.org/wiki/Jaye_P._Morgan

ゴリゴリのジャズの人ではないのですが、1950年代の、ポピュラー音楽がロックに汚染されていない頃の録音に素晴らしいものを残しています。

https://www.allmusic.com/artist/jaye-p-morgan-mn0000185781/discography
https://www.discogs.com/ja/artist/520374-Jaye-P-Morgan

Just You Just Me (1958)


Just A Gigolo (1953)


That Country Sound (1961)


ローレン・キナン (Lauren Kinhan) という歌手、作曲家として活躍する中堅どころ(?)の人がいます。
彼女はNYボイセスの一員であり、jalalaというボーカルグループ名でジャニス・シーゲル、ローレル・マッセと作品を出しています。

ご本人のサイト
http://laurenkinhan.com/

FB
https://www.facebook.com/laurenkinhanmusic/

tw
https://twitter.com/LKinhan/

アルバムは現在のところ4枚あるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lauren-kinhan-mn0000784989/discography


2017年発売のナンシー・ウィルソンに捧げたアルバム Sleepin' Bee を記念してのライブのようです。



彼女に影響を与えた一人がナンシー・ウィルソンのようですが、ライブ動画を見る限りナンシーが手掛けた曲を彼女独自のスタイルに昇華させて歌っています。
ラヴァーン・バトラーのようなナンシーの物まねから入った人ではありません。
(ナンシー・ウィルソンを知らなくて、ラヴァーン・バトラーは上手い人だと思っている人はかなりいらっしゃるようです……実際に上手いのですが…)

ローレンの声質には好みの分れるところがあるかもしれません。

Lauren Kinhan, "My Painted Lady Butterfly," Live at BIrdland, Jan 2014



注目していい人でしょう。

ローレン・ホワイト (Lauren White) というLAを中心にして活動しているヴェテラン(?)になる人がいます。

ご本人のサイト
http://www.laurenwhitejazz.com/

FB
https://www.facebook.com/laurenwhitemusic/

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/lauren-white-mn0000728753/discography


彼女のアルバム "OUT OF THE PAST" のEPKがありました。



"He's Funny That Way"



"How Little We Know"



シェリル・コンリー (Cheryl Conley) というヴェテラン(?)らしい人がいます。

情報が十分には出てこないのですが、彼女のアルバム Lemon Twist が、なかなかいいのです。

ご本人のサイトから MUSIC をたどってみるとさわりだけが聴けます。

ご本人のサイト BIO に経歴があります。

ご本人のサイト
http://www.cherylconley.com/

FB
https://www.facebook.com/4jazzcme

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/cheryl-conley-mn0001216294


どうやらご本人らしい動画です。



メアリー・ストーリングズ (Mary Stallings) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Mary_Stallings

ご本人のサイト
http://marystallingsjazz.com/

アルバムもたくさんあります。
https://www.allmusic.com/artist/mary-stallings-mn0000320763/discography

2017年のライブ動画です。
1939年生まれの彼女ですので、78歳前後(?)の頃になります。
何という上手さ!



"A Sunday Kind of Love"



動画は Youtube にたくさん上がっていますので、ぜひご覧になってください。

エリン・マクドゥガルド (Erin McDougald) という、歌手、バンドリーダー、作曲家、作詞家、プロデューサー、編曲者として活躍しているヴェテランになる人がいます。
大変才能豊かな人のようです。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Erin_McDougald

ご自身の会社のサイト
http://www.flappergirlsings.com/

自身のアルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/erin-mcdougald-mn0000188427

いつのものかは判らないのですが、近年のライブ動画です。



"DON'T BE ON THE OUTSIDE"



"What's New"





音楽と直接は関係ないのですが、美人です。

ケイティ・サーウー (Katie Thiroux) という若手シンガー=ベーシストがいます。

ご本人のサイト
http://www.katiethiroux.com/

FB
https://www.facebook.com/katiethiroux

tw
https://twitter.com/katiethiroux

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/katie-thiroux-mn0003392701


このコミュニティではこれまでシンガー=ベーシストとしては、クリスティン・コーブ、ニッキ・パロット、エスペランザ・スポールディングを取り上げてきましたが、ケイティ・サーウーもなかなか聴かせてくれるシンガー=ベーシストです。
注目しておくべき人でしょう。


2015年のライブ動画です。



"Can't We Just Pretend" 演奏だけです。



"Wives And Lovers" 歌って演奏しています。



マリリン・ハリス (Marilyn Harris) という、歌手、ピアニスト、作曲家として活躍しているヴェテランになる人がいます。

なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.marilynharris.com/

アルバムも少しあります。
(ご本人のサイトにはもっとたくさん紹介されています)
https://www.allmusic.com/artist/marilyn-harris-mn0000267866/discography

"Insomniac" (不眠症)



テッサ・ソーター (Tessa Souter) という注目のヴェテラン歌手・ソングライターがいます。
1956年生まれの彼女はUKで生まれ育ち、1992年にUSに移住し活動を続けています。
最近では、クラシックの名曲をジャズ化して歌うという意欲的なアルバムを出しています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Tessa_Souter

ご本人のサイト
https://tessasouter.com/

FB
https://www.facebook.com/tessa.souter

tw
https://twitter.com/tessasouter/


アルバムも何枚かあります
(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/tessa-souter-mn0000898879/discography
ご本人のサイトにはもう少したくさんあります。


Beethoven's 7th, Movement 2 remade as Tessa Souter's Prelude to the Sun on Beyond the Blue


The Lamp is Low - from Pavane for a Dead Princess


シャナ・カールソン (Shanna Carlson) というシンガー=ピアニスト、作曲家として活動するヴェテランになる人がいます。
西海岸を中心に活動を続けてきた人のようです

情報はあまり出てこないのですが、ふと耳にしたところが、なかなかいいんです。

ご本人のサイト
http://www.shannacarlson.net/index/
いくつかの音源がありますので辿ってください。

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/shanna-carlson-mn0001852620

2017年(?)のライブ動画です。



Victor Young の "Weaver of Dreams" を手掛けているのも嬉しいですね :-)



ワンダ・スタッフォード (Wanda Stafford) という、米国西海岸で活動を続けているヴェテランになる人がいます。
ふと耳にしたのですが、なかなか聴かせてくれます。

ご本人のサイトです。
http://www.wandastafford.com/Home.html

FB
https://www.facebook.com/wanda.stafford.750?lst=1290888422%3A100002981686518%3A1528375456

アルバムも何枚かあるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/wanda-stafford-mn0002163310
ご本人のサイトの方が詳しそうです。
http://www.wandastafford.com/Music.html


2014年のライブ動画です。



アルバム Praise Poems に入っている "Happy Sunday" です。



アルバム In Love For The Very First Time に入っている "Come By Sunday" です。
彼女は「日曜」に絡む歌がお好き?



ダイアン・マリノ (Diane Marino) というシンガー=ピアニストとして活躍しているヴェテランになる人がいます。
ふとしたきっかけで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://dianemarino.com/

Biographies
https://www.allmusic.com/artist/diane-marino-mn0000255089/biography
http://dianemarino.com/diane/

FB
https://www.facebook.com/dianemarino.jazz

tw
https://twitter.com/ddmar

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/diane-marino-mn0000255089/discography


"Moanin"


"Angel Eyes"


アルバム Just Groovin (2008) の録音風景のようです。


アレグラ・レヴィ (Allegra Levy ) という歌手、作曲家として活躍している若手がいます。

ご本人のサイト
https://www.allegralevy.com/

FB
https://www.facebook.com/allegralevyjazz/
この中に「影響を受けたもの」としてのリストがありました。
Joni Mitchell, Nancy King, Chet Baker, Carmen McRae, Anita O'Day, Madeleine Peyroux, The Beatles, Dominique Eade, John McNeil, Amy Winehouse, The Beatles... and many many more.

アルバムも何枚か出しています。
https://www.allmusic.com/artist/allegra-levy-mn0003242288
この中のデータを見ると、自身で書いた曲がたくさんあります。


“Misery Makes the Music”


来日時のライブ動画のようです。


ネリー・マッケイ (Nell Marie McKay) という歌手・ソングライターとして活躍する若手-中堅の英国系米国人がいます。

Wikipedia
Nell Marie McKay (born April 13, 1982[1])
https://en.wikipedia.org/wiki/Nellie_McKay

ご本人のサイト
http://www.nelliemckay.com/

FB
https://www.facebook.com/nelliemckaymusic/

tw
https://twitter.com/nellie_mckay

アルバムも7枚出しています。
https://www.allmusic.com/artist/nellie-mckay-mn0000382298/discography

可愛い系の歌い方をする人のようです。

"Mean to Me"
ドリス・デイのソングブックのようです。



"The Nearness of You"



シャーリー・クラッブ (Shirley Crabbe) という米国西海岸を中心に活動している若手(中堅?)がいます。

ものすご〜くいいのです。注目の人ですね。
エラの影響を感じるところがあります。

ご本人のサイト
https://www.shirleycrabbe.com/

tw
https://twitter.com/Shirleysjazz

FB
https://www.facebook.com/shirleycrabbe.26?ref=br_rs

アルバムが2枚あるようです。
https://www.allmusic.com/artist/shirley-crabbe-mn0002834778
https://store.cdbaby.com/cd/shirleycrabbe2



"Stormy Weather"



"Spring Can Really Hang You Up The Most"



"Taking A Chance On Love"



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