ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 音楽 > Standard Jazz Song > トピック一覧 > 気になる現代の歌姫たち

Standard Jazz Songコミュの気になる現代の歌姫たち

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

トピック【現代の歌姫たち】ではまだ取り上げていないものの、気になる歌姫たちを紹介しましょう。

歌姫のトピックを立てるには少し尻込みする人でも、紹介だけならできるように思っています。
このなかから【現代の歌姫たち】でいずれ取り上げる人が出てくるかもしれません。

情報としては

・名前(英語名他も含む、アクセント記号等の特殊文字があれば、コピー&ペーストしてください)
・お姿の画像(アルバム・ジャケットを含みます)
・音源の動画
・その他コメント作成者ご自身の感想、評価、ご意見等なんでもありです。

以下は『あれば』リンクを付けてください。

・ご本人自身のサイト
・Wikipedia等の紹介記事
・アルバムが一覧できるサイト (All Music, 米amazon, Discogs 等)
・TW, FB等

現在活躍中のヴェテランからニューカマーまで、みなさんが発見されて『いいなぁ』と思ったら、ぜひ紹介してください。
ジャズは生きています。
これら歌姫の活動を知ることが、『ジャズと同時代を生きる』楽しみの一つではないでしょうか。

『男性歌手はどうするんだ?』というご意見は(当然)あるでしょう。
男性歌手については、やっとこさ【気になる現代のディーヴォ、魅惑の男性シンガーたち】というトピックを立てましたので、そちらにまとめることにしましょう。


****************************************************
登場降順
****************************************************
#158 - キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh)
#157 - リー・デラリア (Lea DeLaria)
#156 - ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa)
#155 - ジャッキー・アレン (Jackie Allen)
#154 - ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 )
#153 - マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux)
#152 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#151 - ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts)
#150 - チャイナ・モーゼス (China Moses)
#149 - リビイ・ヨーク (Libby York)
#148 - ニッキ・ハリス (Niki Haris)
#147 - グレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik)
#146 - アリエル・ポカック (Ariel Pocock)
#145 - エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding)
#144 - ジニー・ターナー (Jeannie Tanner)
#143 - ミッシェル・トーマス (Michele Thomas)
#142 - イレーン・デイム (Elaine Dame)
#141 - ケンドラ・シャンク (Kendra Shank)
#140 - パティ・ラベル (Patti LaBelle)
#139 - スパイダー・サロフ (Spider Saloff)
#138 - ジーン・カーン (Jean Carn)
#137 - アリッサ・オールグッド (Alyssa Allgood)
#136 - ギリアン・マーゴット (Gillian Margot)
#135 - ロザンナ・ヴィトロ (Roseanna Vitro)
#134 - スティーヴィー・ホランド (Stevie Holland)
#133 - ヴァージニア・シェンク (Virginia Schenck)
#132 - シルビア・ブルックス (Sylvia Brooks)
#131 - ジャズミア・ホーン (Jazzmeia Horn)
#130 - アンジー・ウェルス (Angie Wells)
#129 - モニカ・マンシーニ (Monica Jo Mancini)
#128 - アンドレア・クレイバーン (Andrea Claburn)
#127 - レイニー・リー (Ranee Lee)
#126 - ニッキ・パロット (Nicki Parrott)
#124 - レテツィア・ガンビ (Letizia Gambi)
#123 - タナ・アレクサ (Thana Alexa)
#122 - アニー・ロス (Annie Ross)
#121 - アニタ・グラヴィーン (Anita Gravine)
#120 - ランディ・グラフ (Randy Graff)
#119 - バーバラ・レヴィー・ダニエルス (Barbara Levy Daniels)
#118 - ユージニー・ジョーンズ (Eugenie Jones)
#117 - スー・レイニー (Sue Raney)
#116 - ピンキー・ウインターズ (Pinky Winters)
#115 - ディーナ・デローズ (Dena DeRose)
#114 - ローラ・フィジィ (Laura Fygi)
#113 - ケリー・グレイ (Kellye Gray)
#112 - マリーン・ヴァープランク (Marlene VerPlanck)
#111 - アライヴ! (Alive!)
#110 - キャサリーン・ラッセル (Catherine Russell)
#109 - グロリア・ルーベン (Gloria Reuben)
#106 - マロウ・ボーヴォワール (Malou Beauvoir)
#103 - クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)
#102 - ティアニー・サットン (Tierney Sutton)
#99 - ケビン・レトー (Kevyn Lettau)
#98 - バーバラ・モリソン (Barbara Morrison)
#97 - ケイト・マクギャリー (Kate McGarry)
#95 - パトリシア・バーバー (Patricia Barber)
#94 - リズ・キャラウェイ (Liz Callaway)
#93 - アナ・クルーゲル(Ana Krüger) (Vo of Delicatessen)
#92 - メリッサ・ウォーカー (Melissa Walker)
#86 - キャロル・フレデッテ (Carol Fredette)
#85 - チャンピアン・フルトン (Champian Fulton)
#84 - フォンテラ・バス (Fontella Bass)
#83 - キャシー・コウズィンズ (Kathy Kosins)
#82 - ウェスラ・ウィットフィールド (Wesla Whitfield)
#81 - レベッカ・ルーカー (Rebecca Luker)
#80 - イーデン・アトウッド (Eden Atwood)
#77 - カーラ・ヘルムブレクト(Carla Helmbrecht)
#75 - キム・ナリー (Kim Nalley)
#74 - ジャニス・シーゲル (Janis Siegel)
#73 - 平賀マリカ (Marica Hiraga)
#71 - ヒラリー・コール (Hilary Kole)
#70 - ジュディ・ニーマック (Judy Niemack)
#69 - シルヴィア・マクネィアー (Sylvia McNair)
#68 - レベッカ・キルゴア(Rebecca Kilgore)
#67 - ダリル・シャーマン (Daryl Sherman)
#66 - ローラ・ハーグ (Lola Haag)
#65 - ヴァネッサ・ルービン (Vanessa Rubin)
#64 - リンダ・シオファロウ (Linda Ciofalo)
#63 - リンダ・コサット(コゥサット?)(Linda Kosut)
#61 - ベット・ミドラー (Bette Midler)
#60 - ケリー・ハーランド (Kelly Harland)
#59 - シェリル・ベンティーン (Cheryl Bentyne)
#58 - シンシア・フェルトン (Cynthia Felton)
#54 - ジョアンナ・パスカル (Joanna Pascale)
#53 - エミリー=クレア・バーロウ (Emilie-Claire Barlow)
#52 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#51 - カレン・マーグス (Karen Marguth)
#50 - ディー・ベル (Dee Bell)
#47 - レネ・マリー (René Marie)
#46 - サラ・ガザレク (Sara Gazarek)
#44 - ホリー・ロス (Holli Ross)
#43 - ジェーン・モンハイト (Jane Monheit)
#42 - カーメン・ブラッドフォード (Carmen Bradford)
#41 - エリアニ・エリアス (Eliane Elias)
#40 - クリスティン・コーブ (Kristin Korb)
#39 - トリッシュ・ハットレイ (Trish Hatley)
#38 - カーメン・ランディ (Carmen Lundy)
#37 - カレン・ブリクスト (Karen Blixt)
#35 - ソーシャ・シトロエン (Soesja Citroen)
#34 - ダイアン・キャロル (Diahann Carroll)
#33 - ジェイ・クレイトン (Jay Clayton)
#28 - ヴァネッサ・サンティ (Venissa Santi)
#27 - レイチェル・コズウェル (Rachel Caswell)
#23 - ティファニー・オースティン (Tiffany Austin)
#20 - サラ・マッケンジー (Sarah McKenzie)
#19 - ディー・ディー・ブリッジウォーター (Dee Dee Bridgewater)
#17 - ジャニス・ボーラ (Janice Borla)
#16 - カッサンドラ・ウィルソン (Cassandra Wilson)
#15 - エイミー・アレン (Aimée Allen)
#14 - メリッサ・モーガン (Melissa Morgan)
#13 - ローリー・アントニオーリ (Laurie Antonioli)
#12 - カーラ・クック (Carla Cook)
#11 - ルシアーナ・ソウザ (Luciana Souza)
#10 - デナ・テイラー (Dena Taylor)
#9 - アーネスティン・アンダーソン (Ernestine Anderson)
#8 - ニーナ・フリーロン (Nnenna Freelon)
#7 - ナンシー・ウィルソン (Nancy Wilson)
#5 - ラヴァーン・バトラー(LaVerne Butler)
#4 - デニース・ペリエ (Denise Perrier)
#3 - ジャニス・マン (Janis Mann)
#2 - クリス・マクナルティ (Chris McNulty)
#1 - セシル・マクロリン・サルヴァント(Cécile McLorin Salvant)

コメント(158)

バーバラ・レヴィー・ダニエルス (Barbara Levy Daniels) というヴェテランになる人がいます。

この人はミドルネームをしっかりと使う人のようです。


ご本人のサイト
http://www.barbaralevydaniels.com/index.php

FB
https://www.facebook.com/barbaralevydanielsjazz/

tw
https://twitter.com/barbarajazvocal

アルバムはあまり多くはありませんがジミー・ヴァン・ヒューゼンのソングブックがあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/barbara-levy-daniels-mn0002062266



レコーティング風景のようです。




2015年N.Y.でのライブ動画です。




ランディ・グラフ (Randy Graff) はミュージカルの世界で大活躍している人です。

Wikipedia
Randy Graff (born May 23, 1955)
https://en.wikipedia.org/wiki/Randy_Graff

ご本人のサイト
http://randygraff.com/

FB
https://www.facebook.com/pages/Randy-Graff/601026326649684

また、俳優としても大活躍しています。

IMDb
http://www.imdb.com/name/nm0333797/?ref_=fn_al_nm_1

彼女は1990年のトニー賞を受賞しています。



この受賞は、ミュージカル City of Angels での彼女の演技によるものです。
https://www.ibdb.com/broadway-production/city-of-angels-4261
https://en.wikipedia.org/wiki/City_of_Angels_(musical)

このミュージカルはラリー・ギルバートの脚本で、サイ・コールマンが作曲を、ディヴィッド・ジッペルが作詞を手がけたものです。


彼女にはサイ・コールマンのソングブックがあります。
いずれ、サイ・コールマンのトピックで取り上げてみたいと考えています。



All Music
http://www.allmusic.com/artist/randy-graff-mn0000398629





アニタ・グラヴィーン (Anita Gravine) という、1980年代に注目を集めたものの、ジャズファンの前から消えてしまった人がいます。

ず〜っとレコーティング活動をしていなかったのですが、音楽活動そのものから身を引いたのではなく、独伊で活動を続けていたようです。

最近になって、レコーティング活動を復活したようです。

なかなかすばらしい人で、アルバムは数少なく、LPがCD化されていないものがあるのですが、傾聴にい値する人と思っています。

ご本人のサイトです。
http://anitagravine.com/home

Wikipedia (独)です。(米)は見当たりませんでした。
https://de.wikipedia.org/wiki/Anita_Gravine

All Music (Biography) です。
http://www.allmusic.com/artist/anita-gravine-mn0000572580

All Music (Discography) です。
http://www.allmusic.com/artist/anita-gravine-mn0000572580/discography


N.Y.のFMラジオ局 WBGO-FM のホスト Bill Kirchner がアニタ・グラヴィーンについてまとめた動画です。





アニー・ロス (Annie Ross(born 25 July 1930)) といいますと、なんといってもLHR(ランバート・ヘンドリックス&ロス)というヴォーカリーズ・グループでの活躍でよく知られています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Annie_Ross

LHRで聞かされた彼女のリズム感、声域の広さはすばらしいものでした。
1957年から1962までのLHRでの活動後、彼女はソロ活動に入りました。

1930年生まれという彼女は2013年にもアルバムを出しています。
ビリー・ホリデイのトリビュート・アルバムなのですが、83歳の彼女の音楽活動の仕上げのような、音楽への理解、ビリーが歌った曲への理解に満ち溢れたアルバムになっています。

英国生まれの彼女は、幼少時に米国に移住し、音楽界で活動を始め、米国と英国を行ったり来たりしながら活動を続けてきました。

また、作曲面でも才能を発揮し、Twisted は彼女の書いた曲として非常によく知られた楽しい曲です。

彼女が14歳のときに作曲した "Let's Fly" は、すぐに Johnny Mercer & The Pied Pipers によってレコーディングされています。




1959年ごろのTV放送の録画のようです。
"Twisted"ピアノはカウント・ベイシーです、 と "Everyday I Have The Blues" はジョー・ウィリアムスを加えて LHRのメンバーで歌っています。
ごらんのようにすごい美人です。




1964年、彼女がソロ活動に入ってからの動画です。




2009年のライブ動画です。




タナ・アレクサ (Thana Alexa) という注目の若手がいます。

クロアチアで生まれ育ち、米国に移住して音楽活動を続けているようです。
彼女の歌唱スタイルは「楽器的」と評されるように、ウエイン・ショーター、チャールス・ミンガスやポール・デスモンドから影響を受けたとされています。
歌唱だけではなく、作曲・編曲でも才能を発揮しているようです。
ご自身のアルバムでは彼女の作曲で埋め尽くされています。
音楽とは直接関係はないのですが、美人です!

ご本人のサイト
http://www.thanaalexa.com/

FB
https://www.facebook.com/ThanaAlexaMusic?fref=ts

tw
https://twitter.com/Thanalexa

アルバムはまだ1枚だけです。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/thana-alexa-mn0003060734

Gene Ess のアルバムにも参加しています。
(彼は沖縄出身のギタリストです)

最近の受賞
2016 Downbeat Critics Poll Rising Female Vocalist

アントニオ・サンチェス (Antonio Sanchez) のすばらしいドラムが入ったライブ動画です。



"Take Five" も彼女の手にかかるとこうなります。



チャールス・ミンガスの曲 "Goodbye Pork Pie Hat" はこうなります。



ウエイン・ショーターの曲 "Footprints" はこうなります。



レテツィア・ガンビ (Letizia Gambi) という注目すべき若手がいます。

ご本人のサイト
www.letiziagambi.com/en/

FB
https://www.facebook.com/LetiziaGambiOfficial/

tw
https://twitter.com/LetiziaGambi1


伊で生まれ育ち、伊の伝統音楽やミュージカルその他さまざまな音楽活動を経て、N.Y.に進出、ジャズ歌手として、作曲家として活動をしています。

アルバムを2枚出したところのようです。



彼女のライブ活動のクリップです。



最新アルバム "Blue Monday" のEPKです。



デビュー・アルバム "Introducing Letizia Gambi" の音源です。
Chick Corea, Lenny White らが参加しています。



オムニバス・アルバム"100% Frank" からの音源です。
同アルバムにはレテツィア・ガンビが2トラック入っています。


>>[124] ぴかぴか(新しい)ありがとうございました。いつぞやの 歌声も ありがとうございました顔(笑)
ニッキ・パロット (Nicki Parrott) というシンガー=ベーシストがいます。

ご本人のサイト
http://nickiparrott.com/index.html

FB
https://www.facebook.com/nickiparrott

豪州出身で米国に留学し音楽を勉強し米国に移住、活躍しています。

アルバムもたくさん出しています。
(アルバム情報は、ご本人のサイトの Discography が詳しい)

ドリス・デイ、ペギー・リー、ジュリー・ロンドンへのトリビュート・アルバムもあります。
また、レベッカ・キルゴアやアレクシス・コールと共演したアルバムもあります。
さらに、春にちなむ曲を集めた "Sakura Sakura" というアルバムもあります。

たくさんあるアルバムを調べると、更なる発見があるかもしれません。

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/nicki-parrott-mn0000108314/discography

シンガー=ベーシストといいますと、このトピではこれまでクリスティン・コーブ (Kristin Korb) を取り上げていますが、シンガー=ピアニストと比べて数少ない存在ですね。


2015年頃のライブ動画です。



春にちなむ曲を集めたアルバム "Sakura Sakura" から "April in Paris" です。




加の歌姫にレイニー・リー (Ranee Lee) がいます。
若手かと思ったら、1952年生まれ、ヴェテランになるのですね。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ranee_Lee
Wikipedia には1948年生まれとなっていますが、本文には1970年、18歳のときに北米ツアーを行ったとありますので1952年生まれが正しいのではないかと思われます。
(あるいはどちらかが間違っています)

FBがあります。
https://www.facebook.com/Ranee-Lee-242421102460356/

アルバムも1989年以来、何枚も出しています。
http://www.allmusic.com/artist/ranee-lee-mn0000399089/discography

非常にエネルギッシュな歌唱スタイルの持ち主です。
今まで知らなかったのが悔やまれるくらいの上手さです。


2008年のライブ動画です。




2013年のアルバム "What's goin on?" の音源です。




彼女が尊敬するビリー・ホリデイのソングブックがあります。
1989年の彼女のデビューアルバム Deep Song: A Tribute to Billie Holiday の音源です。
彼女の歌唱スタイルの原点はこの辺りにあるのかな?



アンドレア・クレイバーン (Andrea Claburn) という、米国西海岸を中心に活動している中堅どころの人がいます。

ご本人のサイトです。
https://www.andreaclaburn.com/

tw
https://twitter.com/AndreaClaburn

Soundcloud
https://soundcloud.com/andreaclaburn

アルバムが1枚あります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/album/nightshade-mw0003010281

非常に意欲的な歌唱を聴かせてくれます。







【ヘンリー・マンシーニ ソングブック】で紹介いただいたモニカ・マンシーニを取り上げておきましょう。
Monica Jo Mancini (born May 4, 1952)
https://en.wikipedia.org/wiki/Monica_Mancini

なかなか素敵なバラード系の歌手です。

ご本人のサイトです。
http://www.monicamancini.com/index.html

FB
https://www.facebook.com/monica.mancinimusic

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/monica-mancini-mn0000586318/discography





アルバム丸ごとが気持ちよく聞けます。
アンジー・ウェルス (Angie Wells) というすばらしい若手がいます。
これから注目の人でしょう。

ご本人のサイト
https://www.angiewellsjazz1.com/home

FB
https://www.facebook.com/angiewellsjazz/

tw
https://twitter.com/angiewellsjazz


まだ、All Music, Discogs, Wikipedia には充分な情報がありません。

現時点でアルバムが2枚あるようです。






Youtube にはほかにもいくつかの動画があります。

ジャズミア・ホーン (Jazzmeia Horn) というすごい人が出てきました。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Jazzmeia_Horn

ご本人のサイト
https://www.theartistryofjazzhorn.com/

FB
https://www.facebook.com/TheArtistryofJazzHorn

彼女の最初のアルバム A Social Call から "Lift Every Voice and Sing / Moanin'" です。



このアルバムは2017年5月12日にリリースされます。
(この記事を書いている2日後です)

アルバム A Social Call の Album Trailer です。



ジャズミア (Jazzmeia) というのは芸名ではなく、彼女の本名になります。
祖母が名付け親だそうです。



こういう活動をしてきています。
She won the 2015 Thelonious Monk Institute International Jazz Competition in 2015.



ベティ・カーターの影響を強く感じますね。




これから目を離せない人になりそうです。

シルビア・ブルックス (Sylvia Brooks) という中堅どころ(?)の人がいます。
彼女は自身を classic jazz vocalist と称しています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Sylvia_Brooks

ご本人のサイト
http://www.sylviabrooks.net

tw
https://twitter.com/sylvia_brooks

FB
https://www.facebook.com/SylviaBrooksJazz


アルバムは3枚あるようです。
2009年、2012年、2017年のリリースです。
http://www.allmusic.com/artist/sylvia-brooks-mn0001848635

なかなか彼女のアルバムの音源が youtube には見当たらないのですが、

最初のアルバム Dangerous Liaisons から "One For My Baby" です。



2枚目のアルバム Restless から "Last Tango" です。



3枚目のアルバム The Arrangement の中の "Perhaps, Perhaps, Perhap (Quizas, Quizas, Quizas)" がなかなかいいのですが、音源が見当たりませんでした。

ライブ動画はいくつかありました。

デューク・エリントンの曲や


アーサー・ハミルトンの名曲や


コール・ポーターの曲や


等々、このコミュで取り上げているスタンダード・ジャズ・ソングをたくさん手がけています。
このあたりが classic jazz vocalist と称する所以かもしれません。


ヴァージニア・シェンク (Virginia Schenck) というヴェテランになる人がいます。

ご本人のサイト
http://virginiaschenck.com

tw
https://twitter.com/VASchenck

FB
https://www.facebook.com/Virginia-Schenck-Vocal-Artist-106098176150707/

アルバムは3枚あるようですが、その中の1枚は彼女のアルバムのオムニバスのようです。
All Music
http://www.allmusic.com/artist/virginia-schenck-mn0003284001


アルバムの音源がなかなか見つからないのですが、ライブの動画はいくつかありました。

1枚目のアルバム Aminata Moseka に入っている "Throw It Away" です。
なかなかいいですね。
どうやらこのアルバムはアビー・リンカーンへのトリビュート・アルバムになるようです。
(もう少し調べてみます)



この動画の中に出てくる kalimba (カリンバ)という楽器をこの速さで演奏できるというのはすごいですね。
https://www.google.co.jp/search?q=kalimba&client=opera&hs=epz&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjauN_h8-_TAhUMvrwKHZb7DEUQsAQILQ



2枚目のアルバム Interior Notions に入っている "Compromise" です。



スティーヴィー・ホランド (Stevie Holland) という(たぶん)中堅〜ヴェテランになる女性歌手がいます。

例の Mr. Wonder と同名の Stevie なのですが、女性でした!

歌手として、俳優として、作詞家として活躍しています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Stevie_Holland

ご本人のサイト
http://stevieholland.com

FB
htps://www.facebook.com/stevieholland/

tw
https://twitter.com/stevieholland

アルバムも多く出しています。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/stevie-holland-mn0000757034/discography

オフ・ブロードウェイのミュージカル Love, Linda: The Life of Mrs. Cole Porter で主演しています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Love,_Linda:_The_Life_of_Mrs._Cole_Porter
この作品は、コール・ポーターの夫人という立場・生活を選択したリンダ・リー・トーマスを描いたもののようです。
コール・ポーターはご存知のように実際はゲイでした。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cole_Porter

なかなか強烈な個性の持ち主のようで、彼女の歌は聴きごたえがあります。

アルバム Life Goes On の収録曲です。


アルバム Before Love Has Gone のEPKです。


アルバム LOVE, LINDA: The Life Of Mrs. Cole Porter のプロモーション・ヴィデオです。
当然これはコール・ポーターのソングブックになりますね :-)


ロザンナ・ヴィトロ (Roseanna Vitro) は、トピックでは取り上げているものの、こちらでの紹介はまだでした ^^;

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Roseanna_Vitro

ご本人のサイト
http://www.roseannavitro.com

tw
https://twitter.com/Jazzflamer

FB
https://www.facebook.com/roseanna.vitro

アルバムもたくさん出しています。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/roseanna-vitro-mn0000288301/discography

彼女のキャリアについては Wikipedia をご覧ください。
【レイ・チャールス ソングブック】トピで取り上げていますが、ものすご〜くうまい人ですね。
ソングブック・アルバムもいくつかありますので、機会を見て取り上げて行きたいと考えています。

N.Y.C. の The Kitano Jazz Club でのライブ動画です。


ジョー・ロヴァーノとのライブ動画です。


彼女が Grammy Nomination for "The Music of Randy Newman" in 2012 を記録して作られたヴィデオのようです。


ギリアン・マーゴット (Gillian Margot) という歌手・作曲家として活動している注目の人の初アルバムがでました。

ご本人のサイト
http://www.gillianmargot.com/

tw
https://twitter.com/gillianmargot

FB
https://www.facebook.com/gillianmargot

All Music
http://www.allmusic.com/artist/gillian-margot-mn0002954031

彼女の初アルバム Black Butterfly のプロデューサー、ジェフリー・キーザーとのセッションです。
彼女は26分ごろから登場します。


アリッサ・オールグッド (Alyssa Allgood) という若手(?)の人がいます。

ご本人のサイト
http://www.alyssaallgood.com/

FB
https://www.facebook.com/allgoodjazz/

tw
https://twitter.com/allgoodjazz

All Music / Discography
http://www.allmusic.com/artist/alyssa-allgood-mn0003372447

彼女が2016年に出した2枚目のアルバム Out of the Blue の中で、リー・モーガンが作曲した名曲 "Ceora" に歌詞をつけたものを歌っています。 
このアルバムには他にも彼女が作詞した曲があるようです。
残念ながら、このアルバムの音源はまだ Youtube には上がっていませんでした。 

また彼女の1枚目のアルバム Lady Bird では、ジャズの曲 Yardbird Suite, Lady Bird 等を取り上げていて、かなりジャズ寄りの人のようです。







ジーン・カーン (Jean Carn) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
Carn, also spelled Jean Carne (born Sarah Jean Perkins; March 15, 1947)
https://en.wikipedia.org/wiki/Jean_Carn

アルバムもたくさん出しています。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/jean-carn-mn0000221554/discography

また、夫君のピアニスト Doug Carn のアルバムにも参加しています。
これがなかなかいいのです。



1947年生まれですので、生で聞く機会は無いかもしれませんが、スリリングなジャズを聞かせてくれます。

スパイダー・サロフ (Spider Saloff) というヴェテランになる人がいます。
シカゴを中心にして活動しているようです。

ご本人のサイト
http://spidersaloff.com/

アルバムもたくさんあり、ソングブックもいくつかあります。

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/spider-saloff-mn0000008926/discography





パティ・ラベル (Patti LaBelle) といいますと、1970年代にディスコ・ソングで数々のヒット曲を出した R&Bシンガーなのですが、2017年にジャズのアルバムを出しています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Patti_LaBelle

ご本人のサイト
http://www.pattilabelle.com/

FB
https://www.facebook.com/PattiLaBelle/

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/patti-labelle-mn0000017748/discography


この彼女のジャズアルバム Patti LaBelle / Bel Hommage が、なかなかいいのです。
http://www.allmusic.com/album/bel-hommage-mw0003028779

アルバム紹介の動画です。




彼女の最大のヒットになった1974年録音の Lady Marmalade です。



ケンドラ・シャンク (Kendra Shank) という(たぶん)ヴェテランになる人がいます。

ご本人のサイト
http://www.kendrashank.com/index.html

FB
https://www.facebook.com/kendrashank.music

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/kendra-shank-mn0000079144/discography

なかなか意欲的な活動を続けているようで、最近ではジェフリー・キーザーとのデュオ・アルバムも出しています。
https://store.cdbaby.com/cd/kendrashank

また、アビー・リンカーンのソングブックも出しています。
http://www.allmusic.com/album/a-spirit-free-abbey-lincoln-songbook-mw0000555221

ジェフリー・キーザーとのデュオです。



アビー・リンカーン作曲の "Throw It Away" がこうなります。



イレーン・デイム (Elaine Dame) という中堅どころになる人がいます。

シカゴを中心に活動しているようです。

ご本人のサイト
http://elainedame.com

FB
https://www.facebook.com/elaine.dame

tw
https://twitter.com/elainedame

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/elaine-dame-mn0000405714

スタディオ録音の動画です。



彼女のアルバム You're My Thrill リリース・パーティの動画となっています。



ミッシェル・トーマス (Michele Thomas) という若手がいます。

これから期待が持てそうです。
ゴスペル→ブルース→ジャズという音楽経歴があるようです。

ご本人のサイト
http://www.michelethomasmusic.com

FB
https://www.facebook.com/michelethomasmusic

tw
https://twitter.com/MicheleTMusic

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/michele-thomas-mn0001628226


彼女のプロモーション動画です。



2017年のライブ動画です。



ジニー・ターナー (Jeannie Tanner) というシンガー=トランペッター、作曲家として、シカゴを中心にして活動している人がいます。

Sonicbids の紹介記事です。
https://www.sonicbids.com/band/jeannietannerquartet/

FB
https://www.facebook.com/jeannie.tanner

tw
https://twitter.com/tannertime

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/jeannie-tanner-mn0000234664

ご自身の紹介動画です。


TV出演の動画です。


なかなかいいですね :-)

エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding) というシンガー=ベーシストがいます。
彼女は多彩な音楽活動を展開しているようです。
注目の人ですね。

ご本人のサイト
http://www.esperanzaspalding.com

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Esperanza_Spalding

tw
https://twitter.com/EspeSpalding

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/esperanza-spalding-mn0000394325/discography

2016年のライブ動画です。
約1時間ほどあります。



"Body and Soul" ライブ動画です。



彼女のアルバム Esperanza に収録されている "Cuerpo y Alma" (Body and Soul) です。
西語で歌っているのですが、これがすごい!




アリエル・ポカック (Ariel Pocock) という若手シンガー=ピアニストがいます。

ご本人のサイト
http://www.arielpocock.com/

FB
https://www.facebook.com/arielpocockmusic

アルバムを2枚出しています。
(All Music / Discography)
http://www.allmusic.com/artist/ariel-pocock-mn0002731832

最初のアルバムのEPKのようです。



ライブ動画です。



レコーディング風景のようですが、どのアルバムになるのか?



なかなかの美人で、ピアノがすばらしいですね。

波蘭(ポーランド)の歌姫にグレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik) という才人がいます。

偶然耳にしたのですが、なかなかいいですね。
もう少し聴きこんでみたいという気にならせてくれます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Gra%C5%BCyna_Augu%C5%9Bcik

ご本人のサイト
www.grazynaauguscik.com

tw
https://twitter.com/@grazynaauguscik

FB
https://www.facebook.com/auguscik.grazyna/

アルバムも多く出しています。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/grazyna-auguscik-mn0000799131


Grazyna Auguscik & Paulinho Garcia "Spoza nas"




All Souls Jazz Fest Chicago 2013



youtube には、かなりの動画があります。

ニッキ・ハリス (Niki Haris) という中堅どころになる人がすばらしいジャズを聞かせてくれます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Niki_Haris

ご本人のサイト
http://www.nikiharis.com/

tw
https://twitter.com/nikiharis

FB
https://www.facebook.com/iamnikiharis/

アルバムもかなりあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/niki-haris-mn0000402312/discography

彼女はマドンナのバックコーラスとして活躍し、業界での地位を固め、ジャズを歌いだしたようです。
最初からジャズに取り組むパターンではなく、音楽を極めるとジャズに入ってくるというキャリアの人のようです。
The Three Sounds のピアニスト Gene Harris の娘さんです。
(幼少の頃よりジャズを耳にしていたのですね :-) )



名曲 "Throw it away"




"The Very Thought Of You"




"Too Marvelous For Words"



リビイ・ヨーク (Libby York) というヴェテランになる人がいます。

シカゴを中心にして活動しているようです。
なんとも言えない魅力的な声を聴かせてくれます。

ご本人のサイト
http://libbyyork.com/

FB
https://www.facebook.com/TheLibbyYork/

tw
https://twitter.com/LibbyYorkMusic


アルバムも何枚かあります。

All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/libby-york-mn0000216141/discography

"Something Cool" and "Throw It Away"




" I Love Being Here With You"




"My Shining Hour" with Howard Alden,Todd Coolman,Warren Vache





チャイナ・モーゼス (China Moses) という妖艶な歌い方をする人がいます。

ふと耳にしたとき、ディー・ディー・ブリッジウォーターの聴いたことのないアルバムなのかなぁと思って調べてみて彼女と言うことがわかりました。
ラヴァーン・バトラーがナンシー・ウィルソン風に歌うよりも、もっともっとディー・ディー風に歌っています。
ディー・ディーによっぽど強い影響を受けたのかなぁと思ったら、なんと!ディー・ディーの娘さんでした!!!
モーゼスというラスト・ネイムは父 Gilbert Moses の名を名乗っているのですね。
仏に住んでいるそうです。


Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/China_Moses

ご本人のサイト
http://chinamoses.com/#cm-concerts

tw
https://twitter.com/chinamoses

FB
https://www.facebook.com/chinamoses

アルバムも何枚かあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/china-moses-mn0001900093/discography


JazzBaltica 2015 でのライブ動画です。



Nightintales (Full Album)






ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts) という、クロスオーヴァーの世界で活動を続けてきたシンガー=ピアニストがいます。

彼女は「スムース・ジャズの先駆けと言えるジャズとAORをクロスオーヴァーし…」と言われていますが、クロスオーヴァーという緊張感や戦慄感の控えめなジャンルですのでわたしの関心は薄いものでした。

最近、彼女のクリスマス・ソングブックの中のいくつかのトラックを耳にして、これがなかなか面白そうなので、少し見直してみることになりました。

ご本人のサイト
http://www.judyroberts.com/about.html

アルバムはたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/judy-roberts-mn0000834939


"My Attorney Bernie"



"Sophisticated Lady"


マリリン・スコット (Marilyn Scott (born December 21, 1949)) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Marilyn_Scott

ご本人のサイト
http://marilynscott.com/

tw
https://twitter.com/marilynscott_

FB
https://www.facebook.com/marilynscottmusic


アルバムもたくさん出しています。
http://www.allmusic.com/artist/marilyn-scott-mn0000825316/discography

2017年のアルバム Standard Blue がなかなかいいのです。






マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Madeleine_Peyroux

ご本人のサイト
http://madeleinepeyroux.com/

FB
https://www.facebook.com/MadeleinePeyroux

tw
https://twitter.com/mpeyrouxmusic

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/madeleine-peyroux-mn0000193594/discography

ゴリゴリのジャズではないのですが、不思議な魅力を持った歌唱を聞かせてくれます。
また味のあるブルースシンガーでもあります。


2012年のスイスでのライブ動画です。




ブルースを歌うとこうなります。
最後に彼女自身が自分の名前を言っています。




ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 )と名乗る女性コーラスグループがいます。

オランダ人は Dutch とつづります。
こちらは Duchess です。

Amy Cervini, Hilary Gardner, Melissa Stylianou の3人の中堅どころの人たちです。

どうも、ボズウェル・シスターズやアンドリュー・シスターズのスタイルを現代に蘇らせようとしているようにも見えます。

少し気になるグループです。

アルバムも2枚あります。
http://www.allmusic.com/artist/duchess-mn0003355977

その他の情報はあんまり見つかりませんでした。

まあ、聴いてみてください。








ジャッキー・アレン (Jackie Allen) というヴェテラン(?)になる人がいます。

彼女は古典的なジャズ・バラードに新しい解釈をする人として知られているようです。



Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Jackie_Allen_(musician)

ご本人のサイト
http://jackieallen.com/

FB
https://www.facebook.com/jackieallenmusic/


アルバムもたくさんあります
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/jackie-allen-mn0000126529/discography


彼女自身のEPKのようです。



''Love Is Blue''



"Sleepin' Bee"



"Tangled"



"Moon and Sand"



ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa ひょっとすると Johanna Sillanpää) という中堅どころ(?)の人がいます。

ふとしたことで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.johannamusic.com/wp/

上記の Bio のところにありますように、加の人です。
Beyond filling venues in Canada and abroad, Sillanpaa’s previous solo albums have also drawn their fair share of accolades and award nominations. Johanna’s music has garnered 2007 and 2012 nominations for Western Canadian Music Awards as well as Best Female Vocalist and Group/Duo of the Year at the 2010 Canadian Smooth Jazz Awards.


tw
https://twitter.com/johannasillan

FBはリンクが切れていました。

アルバムが4枚あるようです。
All Music (Discography)
http://www.allmusic.com/artist/johanna-sillanpaa-mn0001490949

アルバム From This Side の EPK のようです。



アルバム From This Side の収録曲 "Thing Called Love"



悩ましい声を聴かせてくれます。
"As time goes by"



リー・デラリア (Lea DeLaria) という、コメディアン、俳優、ジャズ・ミュージシャンとして活躍している人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Lea_DeLaria

ご本人のサイト
http://www.leadelaria.com/

FB
https://www.facebook.com/OfficialLeaDeLaria/

tw
https://twitter.com/realleadelaria

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lea-delaria-mn0000124098/discography

この人は自身のキャラクターを生かした仕事をやっていらっしゃるようですが、ジャズ・ミュージシャンとしても素晴らしいのです。
ぜひ記憶に留めておいてください。

クリスマス・ソングブックもあるようで、彼女の全アルバムをもう少し調べてみます。


The Ballad of Sweeney Todd - 8/11/2002 - Newport Jazz Festival



上記のフル・コンサートの動画




コメディアンの一面




"Modern Love", アルバム House of David 収録曲





キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh) という若手がいます。

ご本人のサイト
https://www.carolynfitzhughmusic.com/

tw
https://twitter.com/cfitzu7

FB
https://www.facebook.com/carolynfitzhugh/

アルバムは1枚あります。
(ご本人のサイトをご覧ください)

cdbabd (Bio)
https://store.cdbaby.com/Artist/CarolynFitzhugh


"Songbird" と称されるシンガー・ソングライターです。
これから注目しておいてもいい人でしょう。

2013年のライブ動画です。7:58あたりから登場します。
音質画質はあまりよくありません。



アルバム Simply Amazing から "Last Night"



"Teach Me Tonight" ライブ動画です。



ログインすると、残り118件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Standard Jazz Song 更新情報

Standard Jazz Songのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。