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Standard Jazz Songコミュの気になる現代の歌姫たち

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コミュ内全体

トピック【現代の歌姫たち】ではまだ取り上げていないものの、気になる歌姫たちを紹介しましょう。

歌姫のトピックを立てるには少し尻込みする人でも、紹介だけならできるように思っています。
このなかから【現代の歌姫たち】でいずれ取り上げる人が出てくるかもしれません。

情報としては

・名前(英語名他も含む、アクセント記号等の特殊文字があれば、コピー&ペーストしてください)
・お姿の画像(アルバム・ジャケットを含みます)
・音源の動画
・その他コメント作成者ご自身の感想、評価、ご意見等なんでもありです。

以下は『あれば』リンクを付けてください。

・ご本人自身のサイト
・Wikipedia等の紹介記事
・アルバムが一覧できるサイト (All Music, 米amazon, Discogs 等)
・TW, FB等

現在活躍中のヴェテランからニューカマーまで、みなさんが発見されて『いいなぁ』と思ったら、ぜひ紹介してください。
ジャズは生きています。
これら歌姫の活動を知ることが、『ジャズと同時代を生きる』楽しみの一つではないでしょうか。

『男性歌手はどうするんだ?』というご意見は(当然)あるでしょう。
男性歌手については、やっとこさ【気になる現代のディーヴォ、魅惑の男性シンガーたち】というトピックを立てましたので、そちらにまとめることにしましょう。


****************************************************
登場降順
****************************************************
#209 - ケリ・ジョンスラッド (Keri Johnsrud)
#208 - ロレイン・フェザー (Lorraine Feather)
#207 - アニタ・ベイカー (Anita Baker)
#206 - デブラ・マン (Debra Mann)
#205 - キャロリン・レオンハート (Carolyn Leonhart)
#201 - カテリーナ・ブラウン (Katerina Brown)
#200 - ブレンダ・ナヴァレテ (Brenda Navarrete)
#199 - セシリア・サンチェッティ (Cecilia Sanchietti)
#198 - パティ・キャスカート (Patricia "Patti" Cathcart Andress)
#197 - カミル・サーマン (Camille Thurman)
#196 - フランキー・ケリー (Frankye Kelly)
#195 - リサ・マークリー (Lisa Markley) (MARKLEY & BALMER)
#194 - ナンシー・ケリー (Nancy Kelly)
#193 - ヴィヴィアン・リー (Vivian Lee)
#192 - アンジェラ・ボファイル (Angela Bofill)
#191 - エイミー・サーヴァニー (Amy Cervini)
#190 - バーバラ・スフラガ(Barbara Sfraga)
#189 - スージー・アリオリ (Susie Arioli)
#188 - シーラ・ジョーダン (Shiela Jordan)
#187 - ダイアン・ウィザスプーン (Diane Witherspoon)
#186 - ジャッキー・ゲイジ (Jackie Gage)
#185 - ジャシンタ (Jacintha Abisheganaden)
#184 - シンシア・スコット (Cynthia Scott)
#183 - シャーリー・クラッブ (Shirley Crabbe)
#182 - ネリー・マッケイ (Nell Marie McKay)
#181 - アレグラ・レヴィ (Allegra Levy )
#180 - ダイアン・マリノ (Diane Marino)
#179 - ワンダ・スタッフォード (Wanda Stafford)
#178 - シャナ・カールソン (Shanna Carlson)
#177 - テッサ・ソーター (Tessa Souter)
#176 - マリリン・ハリス (Marilyn Harris)
#175 - ケイティ・サーウー (Katie Thiroux)
#174 - エリン・マクドゥガルド (Erin McDougald)
#173 - メアリー・ストーリングズ (Mary Stallings)
#172 - シェリル・コンリー (Cheryl Conley)
#171 - ローレン・ホワイト (Lauren White)
#170 - ローレン・キナン (Lauren Kinhan)
#169 - ジェイ・P・モーガン (Jaye P. Morgan)
#168 - ステイシイー・シャルマン (Stacey Schulman)
#167 - アズール・マッコール (Azure McCall)
#166 - シーネ・エイ (Sinne Eeg)
#165 - メロディ・ガルドー (Melody Gardot)
#164 - マデリーン・イーストマン (Madeline Eastman)
#163 - ダイアナ・クラール (Diana Krall)
#162 - ホリー・コール (Holly Cole)
#161 - モリー・ホルム (Molly Holm)
#160 - ティファニー・モニーク (Typhanie Monique)
#159 - ジャネット・ローソン (Janet Lawson)
#158 - キャロリン・フィッツヒュー (Carolyn Fitzhugh)
#157 - リー・デラリア (Lea DeLaria)
#156 - ジョハンナ・シランパ (Johanna Sillanpaa)
#155 - ジャッキー・アレン (Jackie Allen)
#154 - ダッチェス(Duchess : 公爵夫人 )
#153 - マデリン・ペイルー (Madeleine Peyroux)
#152 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#151 - ジュディ・ロバーツ (Judy Roberts)
#150 - チャイナ・モーゼス (China Moses)
#149 - リビイ・ヨーク (Libby York)
#148 - ニッキ・ハリス (Niki Haris)
#147 - グレイジーナ・オーガスキク (Grażyna Auguścik)
#146 - アリエル・ポカック (Ariel Pocock)
#145 - エスペランザ・スポールディング (Esperanza Spalding)
#144 - ジニー・ターナー (Jeannie Tanner)
#143 - ミッシェル・トーマス (Michele Thomas)
#142 - イレーン・デイム (Elaine Dame)
#141 - ケンドラ・シャンク (Kendra Shank)
#140 - パティ・ラベル (Patti LaBelle)
#139 - スパイダー・サロフ (Spider Saloff)
#138 - ジーン・カーン (Jean Carn)
#137 - アリッサ・オールグッド (Alyssa Allgood)
#136 - ギリアン・マーゴット (Gillian Margot)
#135 - ロザンナ・ヴィトロ (Roseanna Vitro)
#134 - スティーヴィー・ホランド (Stevie Holland)
#133 - ヴァージニア・シェンク (Virginia Schenck)
#132 - シルビア・ブルックス (Sylvia Brooks)
#131 - ジャズミア・ホーン (Jazzmeia Horn)
#130 - アンジー・ウェルス (Angie Wells)
#129 - モニカ・マンシーニ (Monica Jo Mancini)
#128 - アンドレア・クレイバーン (Andrea Claburn)
#127 - レイニー・リー (Ranee Lee)
#126 - ニッキ・パロット (Nicki Parrott)
#124 - レテツィア・ガンビ (Letizia Gambi)
#123 - タナ・アレクサ (Thana Alexa)
#122 - アニー・ロス (Annie Ross)
#121 - アニタ・グラヴィーン (Anita Gravine)
#120 - ランディ・グラフ (Randy Graff)
#119 - バーバラ・レヴィー・ダニエルス (Barbara Levy Daniels)
#118 - ユージニー・ジョーンズ (Eugenie Jones)
#117 - スー・レイニー (Sue Raney)
#116 - ピンキー・ウインターズ (Pinky Winters)
#115 - ディーナ・デローズ (Dena DeRose)
#114 - ローラ・フィジィ (Laura Fygi)
#113 - ケリー・グレイ (Kellye Gray)
#112 - マリーン・ヴァープランク (Marlene VerPlanck)
#111 - アライヴ! (Alive!)
#110 - キャサリーン・ラッセル (Catherine Russell)
#109 - グロリア・ルーベン (Gloria Reuben)
#106 - マロウ・ボーヴォワール (Malou Beauvoir)
#103 - クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)
#102 - ティアニー・サットン (Tierney Sutton)
#99 - ケビン・レトー (Kevyn Lettau)
#98 - バーバラ・モリソン (Barbara Morrison)
#97 - ケイト・マクギャリー (Kate McGarry)
#95 - パトリシア・バーバー (Patricia Barber)
#94 - リズ・キャラウェイ (Liz Callaway)
#93 - アナ・クルーゲル(Ana Krüger) (Vo of Delicatessen)
#92 - メリッサ・ウォーカー (Melissa Walker)
#86 - キャロル・フレデッテ (Carol Fredette)
#85 - チャンピアン・フルトン (Champian Fulton)
#84 - フォンテラ・バス (Fontella Bass)
#83 - キャシー・コウズィンズ (Kathy Kosins)
#82 - ウェスラ・ウィットフィールド (Wesla Whitfield)
#81 - レベッカ・ルーカー (Rebecca Luker)
#80 - イーデン・アトウッド (Eden Atwood)
#77 - カーラ・ヘルムブレクト(Carla Helmbrecht)
#75 - キム・ナリー (Kim Nalley)
#74 - ジャニス・シーゲル (Janis Siegel)
#73 - 平賀マリカ (Marica Hiraga)
#71 - ヒラリー・コール (Hilary Kole)
#70 - ジュディ・ニーマック (Judy Niemack)
#69 - シルヴィア・マクネィアー (Sylvia McNair)
#68 - レベッカ・キルゴア(Rebecca Kilgore)
#67 - ダリル・シャーマン (Daryl Sherman)
#66 - ローラ・ハーグ (Lola Haag)
#65 - ヴァネッサ・ルービン (Vanessa Rubin)
#64 - リンダ・シオファロウ (Linda Ciofalo)
#63 - リンダ・コサット(コゥサット?)(Linda Kosut)
#61 - ベット・ミドラー (Bette Midler)
#60 - ケリー・ハーランド (Kelly Harland)
#59 - シェリル・ベンティーン (Cheryl Bentyne)
#58 - シンシア・フェルトン (Cynthia Felton)
#54 - ジョアンナ・パスカル (Joanna Pascale)
#53 - エミリー=クレア・バーロウ (Emilie-Claire Barlow)
#52 - マリリン・スコット (Marilyn Scott)
#51 - カレン・マーグス (Karen Marguth)
#50 - ディー・ベル (Dee Bell)
#47 - レネ・マリー (René Marie)
#46 - サラ・ガザレク (Sara Gazarek)
#44 - ホリー・ロス (Holli Ross)
#43 - ジェーン・モンハイト (Jane Monheit)
#42 - カーメン・ブラッドフォード (Carmen Bradford)
#41 - エリアニ・エリアス (Eliane Elias)
#40 - クリスティン・コーブ (Kristin Korb)
#39 - トリッシュ・ハットレイ (Trish Hatley)
#38 - カーメン・ランディ (Carmen Lundy)
#37 - カレン・ブリクスト (Karen Blixt)
#35 - ソーシャ・シトロエン (Soesja Citroen)
#34 - ダイアン・キャロル (Diahann Carroll)
#33 - ジェイ・クレイトン (Jay Clayton)
#28 - ヴァネッサ・サンティ (Venissa Santi)
#27 - レイチェル・コズウェル (Rachel Caswell)
#23 - ティファニー・オースティン (Tiffany Austin)
#20 - サラ・マッケンジー (Sarah McKenzie)
#19 - ディー・ディー・ブリッジウォーター (Dee Dee Bridgewater)
#17 - ジャニス・ボーラ (Janice Borla)
#16 - カッサンドラ・ウィルソン (Cassandra Wilson)
#15 - エイミー・アレン (Aimée Allen)
#14 - メリッサ・モーガン (Melissa Morgan)
#13 - ローリー・アントニオーリ (Laurie Antonioli)
#12 - カーラ・クック (Carla Cook)
#11 - ルシアーナ・ソウザ (Luciana Souza)
#10 - デナ・テイラー (Dena Taylor)
#9 - アーネスティン・アンダーソン (Ernestine Anderson)
#8 - ニーナ・フリーロン (Nnenna Freelon)
#7 - ナンシー・ウィルソン (Nancy Wilson)
#5 - ラヴァーン・バトラー(LaVerne Butler)
#4 - デニース・ペリエ (Denise Perrier)
#3 - ジャニス・マン (Janis Mann)
#2 - クリス・マクナルティ (Chris McNulty)
#1 - セシル・マクロリン・サルヴァント(Cécile McLorin Salvant)

コメント(209)

ローレン・キナン (Lauren Kinhan) という歌手、作曲家として活躍する中堅どころ(?)の人がいます。
彼女はNYボイセスの一員であり、jalalaというボーカルグループ名でジャニス・シーゲル、ローレル・マッセと作品を出しています。

ご本人のサイト
http://laurenkinhan.com/

FB
https://www.facebook.com/laurenkinhanmusic/

tw
https://twitter.com/LKinhan/

アルバムは現在のところ4枚あるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/lauren-kinhan-mn0000784989/discography


2017年発売のナンシー・ウィルソンに捧げたアルバム Sleepin' Bee を記念してのライブのようです。



彼女に影響を与えた一人がナンシー・ウィルソンのようですが、ライブ動画を見る限りナンシーが手掛けた曲を彼女独自のスタイルに昇華させて歌っています。
ラヴァーン・バトラーのようなナンシーの物まねから入った人ではありません。
(ナンシー・ウィルソンを知らなくて、ラヴァーン・バトラーは上手い人だと思っている人はかなりいらっしゃるようです……実際に上手いのですが…)

ローレンの声質には好みの分れるところがあるかもしれません。

Lauren Kinhan, "My Painted Lady Butterfly," Live at BIrdland, Jan 2014



注目していい人でしょう。

ローレン・ホワイト (Lauren White) というLAを中心にして活動しているヴェテラン(?)になる人がいます。

ご本人のサイト
http://www.laurenwhitejazz.com/

FB
https://www.facebook.com/laurenwhitemusic/

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/lauren-white-mn0000728753/discography


彼女のアルバム "OUT OF THE PAST" のEPKがありました。



"He's Funny That Way"



"How Little We Know"



シェリル・コンリー (Cheryl Conley) というヴェテラン(?)らしい人がいます。

情報が十分には出てこないのですが、彼女のアルバム Lemon Twist が、なかなかいいのです。

ご本人のサイトから MUSIC をたどってみるとさわりだけが聴けます。

ご本人のサイト BIO に経歴があります。

ご本人のサイト
http://www.cherylconley.com/

FB
https://www.facebook.com/4jazzcme

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/cheryl-conley-mn0001216294


どうやらご本人らしい動画です。



メアリー・ストーリングズ (Mary Stallings) というヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Mary_Stallings

ご本人のサイト
http://marystallingsjazz.com/

アルバムもたくさんあります。
https://www.allmusic.com/artist/mary-stallings-mn0000320763/discography

2017年のライブ動画です。
1939年生まれの彼女ですので、78歳前後(?)の頃になります。
何という上手さ!



"A Sunday Kind of Love"



動画は Youtube にたくさん上がっていますので、ぜひご覧になってください。

エリン・マクドゥガルド (Erin McDougald) という、歌手、バンドリーダー、作曲家、作詞家、プロデューサー、編曲者として活躍しているヴェテランになる人がいます。
大変才能豊かな人のようです。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Erin_McDougald

ご自身の会社のサイト
http://www.flappergirlsings.com/

自身のアルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/erin-mcdougald-mn0000188427

いつのものかは判らないのですが、近年のライブ動画です。



"DON'T BE ON THE OUTSIDE"



"What's New"





音楽と直接は関係ないのですが、美人です。

ケイティ・サーウー (Katie Thiroux) という若手シンガー=ベーシストがいます。

ご本人のサイト
http://www.katiethiroux.com/

FB
https://www.facebook.com/katiethiroux

tw
https://twitter.com/katiethiroux

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/katie-thiroux-mn0003392701


このコミュニティではこれまでシンガー=ベーシストとしては、クリスティン・コーブ、ニッキ・パロット、エスペランザ・スポールディングを取り上げてきましたが、ケイティ・サーウーもなかなか聴かせてくれるシンガー=ベーシストです。
注目しておくべき人でしょう。


2015年のライブ動画です。



"Can't We Just Pretend" 演奏だけです。



"Wives And Lovers" 歌って演奏しています。



マリリン・ハリス (Marilyn Harris) という、歌手、ピアニスト、作曲家として活躍しているヴェテランになる人がいます。

なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.marilynharris.com/

アルバムも少しあります。
(ご本人のサイトにはもっとたくさん紹介されています)
https://www.allmusic.com/artist/marilyn-harris-mn0000267866/discography

"Insomniac" (不眠症)



テッサ・ソーター (Tessa Souter) という注目のヴェテラン歌手・ソングライターがいます。
1956年生まれの彼女はUKで生まれ育ち、1992年にUSに移住し活動を続けています。
最近では、クラシックの名曲をジャズ化して歌うという意欲的なアルバムを出しています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Tessa_Souter

ご本人のサイト
https://tessasouter.com/

FB
https://www.facebook.com/tessa.souter

tw
https://twitter.com/tessasouter/


アルバムも何枚かあります
(All Music Discography)
https://www.allmusic.com/artist/tessa-souter-mn0000898879/discography
ご本人のサイトにはもう少したくさんあります。


Beethoven's 7th, Movement 2 remade as Tessa Souter's Prelude to the Sun on Beyond the Blue


The Lamp is Low - from Pavane for a Dead Princess


シャナ・カールソン (Shanna Carlson) というシンガー=ピアニスト、作曲家として活動するヴェテランになる人がいます。
西海岸を中心に活動を続けてきた人のようです

情報はあまり出てこないのですが、ふと耳にしたところが、なかなかいいんです。

ご本人のサイト
http://www.shannacarlson.net/index/
いくつかの音源がありますので辿ってください。

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/shanna-carlson-mn0001852620

2017年(?)のライブ動画です。



Victor Young の "Weaver of Dreams" を手掛けているのも嬉しいですね :-)



ワンダ・スタッフォード (Wanda Stafford) という、米国西海岸で活動を続けているヴェテランになる人がいます。
ふと耳にしたのですが、なかなか聴かせてくれます。

ご本人のサイトです。
http://www.wandastafford.com/Home.html

FB
https://www.facebook.com/wanda.stafford.750?lst=1290888422%3A100002981686518%3A1528375456

アルバムも何枚かあるようです。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/wanda-stafford-mn0002163310
ご本人のサイトの方が詳しそうです。
http://www.wandastafford.com/Music.html


2014年のライブ動画です。



アルバム Praise Poems に入っている "Happy Sunday" です。



アルバム In Love For The Very First Time に入っている "Come By Sunday" です。
彼女は「日曜」に絡む歌がお好き?



ダイアン・マリノ (Diane Marino) というシンガー=ピアニストとして活躍しているヴェテランになる人がいます。
ふとしたきっかけで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://dianemarino.com/

Biographies
https://www.allmusic.com/artist/diane-marino-mn0000255089/biography
http://dianemarino.com/diane/

FB
https://www.facebook.com/dianemarino.jazz

tw
https://twitter.com/ddmar

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/diane-marino-mn0000255089/discography


"Moanin"


"Angel Eyes"


アルバム Just Groovin (2008) の録音風景のようです。


アレグラ・レヴィ (Allegra Levy ) という歌手、作曲家として活躍している若手がいます。

ご本人のサイト
https://www.allegralevy.com/

FB
https://www.facebook.com/allegralevyjazz/
この中に「影響を受けたもの」としてのリストがありました。
Joni Mitchell, Nancy King, Chet Baker, Carmen McRae, Anita O'Day, Madeleine Peyroux, The Beatles, Dominique Eade, John McNeil, Amy Winehouse, The Beatles... and many many more.

アルバムも何枚か出しています。
https://www.allmusic.com/artist/allegra-levy-mn0003242288
この中のデータを見ると、自身で書いた曲がたくさんあります。


“Misery Makes the Music”


来日時のライブ動画のようです。


ネリー・マッケイ (Nell Marie McKay) という歌手・ソングライターとして活躍する若手-中堅の英国系米国人がいます。

Wikipedia
Nell Marie McKay (born April 13, 1982[1])
https://en.wikipedia.org/wiki/Nellie_McKay

ご本人のサイト
http://www.nelliemckay.com/

FB
https://www.facebook.com/nelliemckaymusic/

tw
https://twitter.com/nellie_mckay

アルバムも7枚出しています。
https://www.allmusic.com/artist/nellie-mckay-mn0000382298/discography

可愛い系の歌い方をする人のようです。

"Mean to Me"
ドリス・デイのソングブックのようです。



"The Nearness of You"



シャーリー・クラッブ (Shirley Crabbe) という米国西海岸を中心に活動している若手(中堅?)がいます。

ものすご〜くいいのです。注目の人ですね。
エラの影響を感じるところがあります。

ご本人のサイト
https://www.shirleycrabbe.com/

tw
https://twitter.com/Shirleysjazz

FB
https://www.facebook.com/shirleycrabbe.26?ref=br_rs

アルバムが2枚あるようです。
https://www.allmusic.com/artist/shirley-crabbe-mn0002834778
https://store.cdbaby.com/cd/shirleycrabbe2



"Stormy Weather"



"Spring Can Really Hang You Up The Most"



"Taking A Chance On Love"



シンシア・スコット (Cynthia Scott) という注目すべき中堅がいます。

素晴らしい歌手・作曲家です。

ご本人のサイト
https://www.cynthiascott.com/Cynthia_Scott/Home.html

FB
https://www.facebook.com/CynthiaScottArtistPage/

tw
https://twitter.com/cscottsing

来日経験もあるようで、日本でのライブ・アルバムもあります。
なぜか、ライブ・アルバムが多い。
https://www.allmusic.com/artist/cynthia-scott-mn0000314428

SINGS SHADES OF RAY CHARLES として、ステージでレイ・チャールスのソングブックを歌っています。
いずれアルバムが出るのかなぁ…



"The Singer" シンシアの自作曲です。



"Down Home Blues" いいですねぇ…



ジャシンタ (Jacintha Abisheganaden (born 3 October 1957)) というシンガポールの歌手がいます。
バラード系の人です。

コテコテの(?)バラード・シンガーなので、静謐な心で彼女の歌に耳を澄ますと心に響いてくるでしょう。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Jacintha_Abisheganaden

FB
https://www.facebook.com/jacintha.abisheganaden.3?hc_ref=ARRZxAsoklCHUUGVDWSGeLIt3NEm5b2WvqMO1iTYIqkNlh95qn_O1PMm0J_V22mzlRE

アルバムも何枚かあり、それらの中にはソングブックがいくつかあります。
ジョニー・マーサー、ベン・ウエブスター、カーペンターズのものはすぐにわかりましたが、他にもあるかもしれません(未だ調べていません)

All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/jacintha-mn0000120763/discography

こんな感じです。
まあ聴いてみてください。

"Autumn Leaves"


"Moon River"


"Smile"



ジャッキー・ゲイジ (Jackie Gage) という若手がいます。

これからが楽しみな人です。

ご本人のサイト
https://jackiegage.org/

tw
https://twitter.com/jackiegmusic

FB
https://www.facebook.com/profile.php?id=796283271&ref=br_rs

アルバムはまだ1枚出したところです。
https://www.allmusic.com/artist/jackie-gage-mn0002924593


"Comes Love"


EPK がありました。


"Serves Me Right" ライブ動画です。


ダイアン・ウィザスプーン (Diane Witherspoon) というヴェテランになる人がいます。
あまり情報が出てこないのですが、なかなかいいのです。
と紹介しようと思っていたら2017年に亡くなっていました(涙)
https://www.mprnews.org/story/2017/01/18/parting-thoughts-witherspoon

ご冥福をお祈りいたします。


FB
https://www.facebook.com/DianeWitherspoonJazzVocalist/

アルバムも何枚か残しています (Allmusic Discography)
https://www.allmusic.com/artist/diane-witherspoon-mn0000253901/discography


彼女の1990年の最初のアルバム Thanking You の丸ごとの音源のようです。



"Child's Play" 2014年のライブ動画です。



アルバム L.A. After Dark から "Tradition"


シーラ・ジョーダン (Shiela Jordan), この人が今も現役でご活躍しているということなので、取り上げておきます。

彼女はチャーリー・パーカーの音楽をヴォーカルで表現しようとした人で、チャーリー・パーカーにも可愛がられ、一説によると彼が作曲した "Chasin' the Bird" という曲は、チャーリー・パーカーの「追っかけ」のようなことをしていた彼女をモデルにして書いた曲ではないかともいわれています。

チャーリー・パーカーのコンボのピアニストだったデューク・ジョーダンと10年間程度の婚姻関係があり、シーラ・ジョーダンはこの時のジョーダン姓を今も名乗っています。

玄人受けはしても一般受けには少し遠い彼女は、フルタイムで歌手として活動するのは人生の後半が過ぎてからになりました。
しかし、今も現役として活動しながら後進への指導を続けているようです。

Long live, Shiela Jordan.


Wikipedia
Sheila Jordan (born Sheila Jeanette Dawson; November 18, 1928)
https://en.wikipedia.org/wiki/Sheila_Jordan

ご本人のサイト
http://www.sheilajordanjazz.com/

FB
https://www.facebook.com/SheilaJordanTheLegend/

アルバムもたくさんあります。(All Music: Discography)
https://www.allmusic.com/artist/sheila-jordan-mn0000020047/discography


"SHEILA'S BLUES" 2014年のライブ動画です。
歌詞を彼女自身が書いていて、これまでの彼女の略歴が判る歌詞です。


1963年のアルバム Portrait of Sheila の丸ごとの音源です。


"Comes Love", 2017年のライブ動画です。


1989年のアルバム Lost and Found から "Anthropology" です。


1984年のアルバム The Crossing の丸ごと音源です。


加の歌姫にスージー・アリオリ (Susie Arioli) がいます。
カナダの音楽家に与えられる Juno Award に何度もノミネートされています。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Susie_Arioli

FB
https://www.facebook.com/jazz.susiearioli/
(ご本人のサイトは見当たりませんでした)

アルバムもたくさん出しています (All Music / Discography)
https://www.allmusic.com/artist/susie-arioli-mn0000755474/discography

実にオーソドックスな流れるような歌唱でスタンダード曲を多く歌っています。

2015年のアルバム Spring からアルバムタイトル曲です。


2012年のアルバム All The Way から "It's Always You" です。


2008年のアルバム Night Lights から " More than You Know" です。


ご本人が登場する "By The Time I Get To Phoenix" (Official Video) です。



バーバラ・スフラガ(Barbara Sfraga) というヴェテランになる人がいます。
ふとした時に耳にしたのですが、なかなかいいのです。

彼女についての情報があまり出てこないのですが、google さんの情報では

生年月日: 1956年10月28日 (年齢 61歳)
生まれ: アメリカ合衆国 ニューヨーク州 ベイ・ショア

ということのようです。

FB
https://www.facebook.com/bsfraga/about?lst=1290888422%3A1423609129%3A1537156650
(ご本人のサイトは見当たりませんでした)

アルバムも少しあります(All Music/ Discography)
https://www.allmusic.com/artist/barbara-sfraga-mn0000149385/discography


"Every grain of sand", 2003年のアルバム Under the moon から


エイミー・サーヴァニー (Amy Cervini) というカナダで生まれ育ち、米国で歌手として活動している人がいます。

ご本人のサイト。
https://www.amycervini.com/

FB
https://www.facebook.com/amycervini?lst=1290888422%3A516428264%3A1537274117

彼女は Monday Off というヴォーカル・グループを率いています。
https://en.wikipedia.org/wiki/Monday_Off

アルバムもそこそこあります。
https://www.allmusic.com/artist/amy-cervini-mn0002086828/discography

彼女のアルバムの音源は Youtube に見当たらないのですが、アルバム収録曲を歌っているライブ動画はありました。

"No One Ever Tells You"


アルバム Jazz Country の EPK です。
アナット・コーエン (cl) が参加しています!


"I Still Miss Someone"


ヴォーカル・グループ Monday Off, "Doodlin" です。


Monday Off, "Deck The Halls" です。


アンジェラ・ボファイル (Angela Bofill) というR&Bにルーツを持つ歌手がいます。
作曲家としてもたくさんの曲を書いてきています。

ご本人のサイト
https://www.angelabofill.com/

FB
https://www.facebook.com/Angela-Bofill-246195552107319/

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Angela_Bofill

アルバムもたくさんあります (All Music/Discography)
https://www.allmusic.com/artist/angela-bofill-mn0000755570/discography

彼女は2006年に脳出血により後遺症が残り、現在は活動できなくなっているのが残念です。

"I Try", アルバム Angel of the Night (1979) 収録


"Let Me Be The One", アルバム Let Me Be the One (1984) 収録


"Love In Slow Motion", 同タイトルのアルバム (1996) 収録


"I Wanna Love Somebody", 同タイトルのアルバム (1993) 収録


ヴィヴィアン・リー (Vivian Lee) という中堅どころ(?)になる人がいます。

ご本人のサイト
http://www.vivianleejazz.com/

FB
https://www.facebook.com/VivianLeeSings/?fref=ts

tw
https://twitter.com/vivianlee54


アルバムも何枚かあります。
最初のアルバムは2000年にリリースされています。
https://www.allmusic.com/artist/vivian-lee-mn0000371632

2018年のアルバム Let's Talk About Love を耳にしたのですが、なかなかいいのです。

"Wives and Lovers", アルバム Let's Talk About Love


"Didn't We", アルバム Let's Talk About Love


ラジオのプログラムのようなのですが、アルバム Let's Talk About Love を紹介しています。
3:00あたりから始まります。


ナンシー・ケリー (Nancy Kelly) というヴェテランになる人がいます。
ふとしたことで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

同姓同名の映画俳優がいましたが別人です。

ご本人のサイト
https://www.nancykelly.com/

tw
https://twitter.com/nkellyjazz

FB
https://www.facebook.com/nkellyjazz

アルバムもたくさんあります (All Music/Discography)
https://www.allmusic.com/artist/nancy-kelly-mn0000857856/discography

"Twisted", アルバム Live Jazz から
Ernie Watts (ts) が参加しています。
見事な早口 :-)


"I Wish You Love", ライブ動画です。


"Through the Fire", アルバム Singin' & Swingin' から

リサ・マークリー (Lisa Markley) という、ブルース・バルマー (Bruce Balmer)と男女デュオのコンビ(MARKLEY & BALMER) として活動している人がいます。

情報があんまり出てこないのですが、
FBがありました。
https://www.facebook.com/pg/markleyandbalmer/about/?ref=page_internal


Standards & Covers というアルバムを耳にしたのですが、なかなかいいのです。
https://store.cdbaby.com/cd/markleybalmer2

他にもう一枚アルバムがあるようです。
Markley & Balmer
https://store.cdbaby.com/cd/markleybalmer

スタンダード曲をあっさりと仕上げています。


ブルース風味もたっぷりと聴かせてくれます。


こんなスタイルもこなしています。


ボサノヴァ好きの人にも受けそうですね。


米国西海岸、サンフランシスコを中心に活動しているフランキー・ケリー (Frankye Kelly) という人がいます。
余り情報が出てこないのですが、スタンダード曲やジャズメンのオリジナル曲を中心に歌っているようです。
2013年のアルバム情報と2015年のFBは出てきたのですが、最近の情報がないので存非が不明です(汗)

ご本人のサイト(?)
http://frankyekelly.blogspot.com/

FB
https://www.facebook.com/frankye.kellycarruthers

アルバムはこのほかに2013年のものがあります。
https://www.allmusic.com/artist/frankye-kelly-mn0000351603/discography

"Autumn Leaves", アルバム Swingin' Blue の録音風景のようです。



"Straighten Up and Fly Right"



"On a clera day"


カミル・サーマン (Camille Thurman) というシンガー=サキソフォニストとして活躍している若手がいます。
歌唱、演奏ともに素晴らしいものがあります。
これからの注目株でしょう。

ご本人のサイト
https://www.camillethurmanmusic.com/

FB
https://www.facebook.com/camille.thurman?ref=br_rs

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/camille-thurman-mn0003036066/discography

ライブ動画です。
Camille Thurman & Darrell Green - Millennium Stage (January 3, 2018)


2013年のライブ動画です。
女声ばっかりのグループです。ベースの女性が胸が邪魔になっているように見えて…


彼女の2014年のアルバム ORIGINS からアルバムタイトル曲です。


2014年のインタビュー動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=rtHPdD_9Ugw

"September In The Rain", 2016年(?)のライブ動画です。


パティ・キャスカート (Patricia "Patti" Cathcart Andress) という、夫君のギタリスト、タック・アンドレス (William Charles "Tuck" Andress) との夫婦デュオ、タック&パティ(Tuck & Patti)として活動している人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Tuck_%26_Patti

ご本人たちのサイト
https://www.tuckandpatti.com/

FB
https://www.facebook.com/TuckandPatti/

tw
https://twitter.com/TuckandPatti

アルバムもたくさんあります。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/tuck-patti-mn0000203711/discography

2013年頃のライブ動画です。
1:40ほどの長さです。


アルバム I Remember You から The Very Thought of You


パティは多くの作曲も手掛けており、アルバム Chocolate Moment から "Chocolate Moment"


セシリア・サンチェッティ (Cecilia Sanchietti) という、ドラマー・作曲家として活躍する若手がいます。

ご本人のサイト
http://www.ceciliasanchietti.it/

FB
https://www.facebook.com/ceciliasanchiettiofficial/

tw
https://twitter.com/cecisanchietti

アルバムは1枚出したところのようです。
https://www.allmusic.com/artist/cecilia-sanchietti-mn0003394436

2018年のライブ動画です。


2016年のライブ動画です。
小ぶりなシンバルを効果的に使っています。


アルバム La Terza Via: The Third Side of the Corn から "Sweet & Bitter"


アルバム La Terza Via: The Third Side of the Corn から "The Third Way"


私が初めて耳にした時には彼女は歌も歌っていたような記憶があるのですが、音源を探し出せませんでした。
私の記憶がいい加減なのかもしれません(汗)

ブレンダ・ナヴァレテ (Brenda Navarrete) というシンガー=パーカショニストの若手注目株がいます。
キューバのハバナ出身・在住でキューバン・ミュージックをベースにジャズ的なアプローチを加えたスタイルで魅せてくれます。
政治的にも米国とキューバの国交回復があり、キューバのミュージシャンがUSの音楽界にも進出してくるのではないかと見ています。

FB
https://www.facebook.com/brendanavmusic.personalpage/about?lst=1290888422%3A100003199202392%3A1543485442

tw
https://twitter.com/brendanavmusic

アルバムをリリースしました。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/brenda-navarrete-mn0002841426

2014年のライブ動画のようです。


アルバム Mi Mundo から Caravana (Caravan)




カテリーナ・ブラウン (Katerina Brown) という、ロシアのサンクトペテルブルクで生まれ育ち、歌手になり、米国に移住して活動している人がいます。
(Katarina, Katrina 等の紛らわしい綴りがあって、探し出すときに迷います──汗)

ご本人のサイトに略歴があります。
https://katerinabrownmusic.com/about/

FB
https://www.facebook.com/BrownKaterina?__tn__=%2CdlC-R-R&eid=ARDKoxChWUfJGR0V7pCle6pHLY9RZFrYqqKF2DQhyEqcTSLwJ1eu-yzTp1uQHWIoRy6ugp-KV1scngQt&hc_ref=ARR6OqNCMI3LtCtZaIbe5AQ5OjK473e7IGQ1WIPDM9ysP7TQ05dEqpsMgXVNnG86WSg

アルバムを1枚出しています (cdbaby)
https://store.cdbaby.com/cd/katerinabrown

こんな人です。
Katerina Brown and Gary Brown Quartet としての活動のライブ動画です。


アルバム Mirror から "Like a Lover"


アルバム Mirror から "I Feel You"


アルバム Mirror から "Moanin'"


>>[200]
ピアノ、ゴキゲンですね
流石クバーナス、
>>[202]

米国以外の地にも注目の人たちが大勢いると思っているのですが、わたし一人ではと〜てい手が回りません(汗)

米国以外の人については、たまに情報を目に耳にした時にしか取り上げることができていません。

qvixoさんがご注目の人がいれば、ぜひご紹介ください。
キャロリン・レオンハート (Carolyn Leonhart) という中堅どころの歌手がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Carolyn_Leonhart

ベーシスト、ソングライターとして著名なジェイ・レオンハート(Jay Leonhart) の娘さんということなのですが、ジェイをご存知の方がこのコミュにいらっしゃるといいのですが…

ふとしたことで耳にしたのですが、なかなかいいのです。

FB
https://www.facebook.com/CarolynLeonhartMusic/

アルバムも何枚か出しています。
All Music (Discography)
https://www.allmusic.com/artist/carolyn-leonhart-mn0000183584/discography

"All Night Long"


"But Not For Me"


彼女のアルバムに Chances Are: The Romantic Music of Robert Allen というのがあるのですが、このロバート・アレンはポピュラー音楽の作曲家としてよく知られています。
"Chances Are"


デブラ・マン (Debra Mann) は【ジョニ・ミッチェル ソングブック】でデータを上げていますが、こちらではまだでした。

シンガー=ピアニストです。

ご本人のサイト
https://www.debramann.com/

FB
https://www.facebook.com/DebraMannMusicPage/

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/debra-mann-mn0001948859

アルバム Full Circle: The Music of Joni Mitchell から "Both Sides Now"


アルバム A Time For Love から "You're Everything"


アルバム Home からアルバムタイトルの "Home"


R&Bのシンガー=ソングライターとして、ビッグネームのアニタ・ベイカー (Anita Baker) は、2018年にリタイアすると宣言していましたが、その後どうなったのか、上手く情報をキャッチできていません ^^;

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Anita_Baker

ご本人のサイト(らしい)
https://web.archive.org/web/20080511170635/http://anitabaker.org/

tw
https://twitter.com/iamanitabaker

アルバムはたくさんあります。
https://www.allmusic.com/artist/anita-baker-mn0000572579/discography
https://www.discogs.com/ja/artist/64805-Anita-Baker

数多くの大ヒット曲を出し、いくつもの賞に輝いていますので、みなさんも耳にしたことはあるでしょう。

"Sweet Love"


ヒット曲を集めたアルバム丸ごとの音源のようです。
(音質はよろしくありません)


"You're My Everything"


"My Funny Valentine"


彼女の数々のヒット曲の中からジャズの人が取り上げる曲があって、これからのスタンダード曲になるものがあると思っているのは私だけでしょうか?

ロレイン・フェザー (Lorraine Feather) という、歌手・作詞家・作曲家として活躍するヴェテランになる人がいます。

Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Lorraine_Feather

ご本人のサイト
http://lorrainefeather.com/

FB
https://www.facebook.com/groups/25993717267/

tw
https://twitter.com/LorraineFeather

特に作詞家としての活動が良く知られているようで、デューク・エリントンのまだ歌詞がついていない曲に自信が作詞し歌っているアルバムがあるようです。

アルバム Such Sweet Thunder: Music of the Duke Ellington Orchestra から "The 101"


アルバム Sweet Lorraine から "Moondance"


アルバム Language から "I Love New York at Christmas"



ケリ・ジョンスラッド (Keri Johnsrud) という中堅どころ(?)になる人がいます。
ふと耳にしたのですが、なかなかいいのです。

ご本人のサイト
http://www.kerijohnsrud.com/

上記の中の About
http://www.kerijohnsrud.com/about/

FB
https://www.facebook.com/kerijohnsrudjazz/

tw
https://twitter.com/kerisingsjazz

アルバムも何枚かあります。
https://www.allmusic.com/artist/keri-johnsrud-mn0001040768

2018年のライブのピックアップ動画のようです。


アルバム All Blue から "Anything Goes"


アルバム This Side of Morning から "Your Way"


アルバム Beyond the Neighborhood: The Music of Fred Rogers から "I Like to Take My Time"
Fred Rogers というのはこの人のようです。
Fred McFeely Rogers (March 20, 1928 – February 27, 2003)
https://en.wikipedia.org/wiki/Fred_Rogers




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