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MTG専門店 『夢屋』コミュの結果 第7回 夢屋杯 プレイオフ編 その2

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コミュ内全体

プレイオフ編 その1からの続きです。


敗者復活戦 1回戦 ヌマタvsオオドウ

プレイオフは敗者復活戦に突入。もう後がない戦い。優勝の栄冠をつかむためには勝ち続けるしかない!
1回戦はヌマタとオオドウ。選び出された競技は「ウルトラストリートファイター4」。
非常にオーソドックスな格闘ゲームなので基礎力が試される戦いになりそうだ。
ヌマタが選んだキャラはバルログ。スピードの速さと装備した鉤爪によるリーチの長さが強み、しかしコマンド技が溜め技なので使うのにコツがいるキャラでもある。
対するオオドウはリュウ。高性能の飛び道具「波動拳」での牽制と無敵対空「昇竜拳」による迎撃が主力のどちらかといえば受動的、守備的なキャラだ。

二人ともこのゲームをプレイしたことがあるのか当然のようにコマンド技を繰り出し戦っていく!
バルセロナアタックで攻めるヌマタと昇竜拳で迎撃するオオドウ、ただ技を出すだけでなくしっかり駆け引きをしながらの戦いにギャラリーも息をのむ!
そんな白熱した戦いはバルセロナアタック・イズナドロップ・スカイクローと迎撃の難しい攻撃を使い分け要所を締めたヌマタが勝利!
オオドウも負けはしたが非常に熱い対戦を魅せてくれた!

敗者復活戦 2回戦 ヌマタvsコクマイ

このラウンドでプレイするのはテーブルゲーム「ブロックス」。
1マスから5マスまでの様々な形をしたブロックを20マス×20マスのボードに繋げて置いていき、より沢山置けたプレイヤーが勝利となる。
通常では1人1色で4人対戦となるが今回は2人なので1人2色づつ置いていく方式での対戦となる。

初プレイのヌマタが熟練の腕を持つコクマイにどれだけ食い下がれるかが勝負のカギだったが、序盤にヌマタが犯したミスに付け込む老獪さを見せたコクマイが大差をつけて勝利!
プレイオフでコクマイに2連敗を喫してしまったヌマタだが初見でどんなゲームにも適応する器用さを持っていたので今後の夢屋杯での活躍に期待したいプレイヤーだ。

敗者復活戦 3回戦 コクマイvsカタヨセ

競技はまたしても「ブロックス」。
やや疲れを見せるコクマイ、果たして思考能力は働いているか。
双方手堅い打ち回しで陣地の拡大を狙うがややカタヨセが押されている。しかし先に手が出せなくなったのはコクマイ!1色が手詰まってしまう!
その後も双方ブロックを消化していき、共に置く場所がなくなったので残りブロックの計算に入る!
残り33のコクマイ、残り35のカタヨセ。
2ブロックの僅差でコクマイが逃げ切りの勝利!大きいブロックを早めに置いていく戦略が功を奏した!
前回夢屋杯は3位に入ったカタヨセだったが今回はここで脱落となってしまった。YPR順位の高さにそぐわぬ厳しいマッチアップが響いてしまった形だが前フォーマットをプレイしたMTGラウンドは勿論プレイオフラウンドでも高い実力を発揮していたので運さえ引き寄せられればより高みも見えてくるに違いない。

敗者復活戦 4回戦 コクマイvsスギヤマ

選出競技は「NERF」。
簡単に言うと銃の玩具を使った射的だ。
6発撃てる銃で的を撃つだけの簡単なお仕事です。
2度のブロックスで脳が疲弊しているコクマイにとってはありがたい競技ではあるがスギヤマの実力次第か。

順位の優先権でスギヤマが後手を選択した為先手はコクマイ。
慣れぬ手つきで銃を構え的を狙っていく。しかし運動神経の良さは誰もが認めるところ、手つきはおぼつかないが射撃の腕はかなりのものだ。
後手のスギヤマが銃を構えた瞬間ギャラリーがざわめく、構え方が堂に入っている。スギヤマは元自衛官、当然銃の扱いも心得ている。きれいなフォームから打ち出される弾は高得点を打ち抜いていく。
的の真ん中100点を打ち抜く射撃の腕を披露したスギヤマが合計点でもコクマイを上回り次のラウンドへ。
今回MTGラウンドで振るわなかったもののプレイオフラウンドで2つも順位を挙げ夢屋杯皆勤は伊達じゃないとゲーム能力の高さをみせたコクマイ。次回も是非頑張って皆勤記録を伸ばし、念願の王者を狙ってほしい。

敗者復活戦 5回戦 スギヤマvsアラカネ

選出されたのは「真サムライスピリッツ」。
素手を中心とした従来の格闘ゲームと異なり、武器(主として刀)を用いて戦う。
強攻撃の斬りである通称「大斬り」は、隙は大きいものの通常時でも一撃で3割ほどの体力を奪っていくほど攻撃力が高いので一撃がとても重いゲーム性になっている。

スギヤマが使うのは伊賀忍軍の忍、服部半蔵。飛び道具爆炎龍、コマンド投げモズ落としが非常に強力なキャラだ。
アラカネが選んだのは自然を守るために戦うアイヌの巫女、ナコルル。お供の鷹=ママハハを飛び道具のように使役したりママハハに掴まって滞空する事が出来る。素早い移動と攻撃が持ち味のキャラとなっている。

1本目はアラカネがナコルルの素早い動きを駆使して翻弄し攻撃を試みる。スギヤマは動きを良く見てしゃがみ大斬りを当てていく。
爆炎龍で動きを抑制しつつ攻撃するスギヤマだがアラカネのジャンプに対しての反応の良さにやられ迎撃されてしまう。それでも体力で有利に立つが、投げ込まれた体力回復アイテムをアラカネが取ったことで逆転されてしまう!
それに焦ったか不用意に飛び込んだスギヤマを空対空の中斬りで斬って取ったアラカネが先勝。

2本目。ジャンプで撹乱するアラカネ。スギヤマがつい手を出してしまい隙を作ったところに大・中斬りを差し込んで体力リードを奪っていく。スギヤマはダッシュで近づいてチャンスを伺うがアラカネがすかさずカウンターの投げを通し連勝!
勝ったアラカネが前回王者ヤマモトの待つ敗者復活6回戦に挑む。
MTGラウンドでは上位に不利なフォーマットを押し付けられつつも2勝を挙げ、プレイオフのNERFでは聴衆の度肝を抜くパフォーマンスを披露してくれたスギヤマ。ここのところ普段のYPRにも積極的に参加をしてくれているので次回以降にも活躍してくれるに違いないので注目したい!

敗者復活戦 6回戦 アラカネvsヤマモト

選出競技は「卓球」。コクマイとオオクラが得意とする競技の為、まずあるだろうと夢屋杯常連は思っていたであろう競技がここで登場。
以前の夢屋杯でヤマモトが卓球をやった際にはどう見てもやったことのない初心者的動きで手も足も出ずに敗北していた。アラカネの実力は未知数だがヤマモト自身が苦手を克服出来ていないとそもそも勝負にはならないが果たして・・・。

夢屋の卓球は7点先取制、デュースありで行われる。サーブ権は得点した方が持つ。

最初のサーブ権は現状順位が上位のヤマモト。
注目の第1球!コンパクトなモーションでシャープなサーブを放つヤマモト!明らかに以前と違う!!
その後も巧みなラケット捌きでアラカネを圧倒し7-0でヤマモト勝利!

この時の為にしっかりと練習を積んできたと自信をみせるヤマモト、まさかMTGや格闘ゲームだけでなく卓球すらもやりこんでいるとは・・・。流石はYPR・夢屋杯ガチ勢!勝利の追及に余念がない!
ここで敗退となったアラカネだがMTGラウンドで得意のヴィンテージをお披露目することが出来なかったにも関わらず2-2で折り返し、プレイオフでも格闘ゲームは苦手であまりやったことがないと言いつつも確かなセンスを見せ2勝を挙げた。YPR参加回数は多くないが対抗者が少ないヴィンテージトライアルで今後も夢屋杯出場権を狙ってくるとなれば台風の目になることは間違いないだろう。

敗者復活戦 7回戦 ヤマモトvsナカオ

2連続卓球が選出された。修練を積んできたヤマモトの実力を目の当たりにし表情が優れないナカオ。実戦で良い感触を掴めたのかヤマモトは自信を漲らせる。
サーブ権はナカオからゲーム開始!
ナカオのサーブは速さには欠けるものの嫌な角度をついておりヤマモトは対応しきれない!
実は練習したのはサーブだけだ、とヤマモトの急成長の理由が開示される。しかし何とかサーブを返しナカオに対応を迫る。
返されたサーブにラリーを続けられないナカオ、サーブ権を奪われてしまう。
こうなると練習の成果を発揮するだけのヤマモトは鋭いサーブを放ちナカオを翻弄する。
サーブだけなら経験者並みのヤマモトが卓球未経験者のナカオを破り優勝を目指す。
MTGではオリジナルデッキに定評のあるナカオ、面白くも強いデッキを携えての夢屋杯初参加となった。今回は実力の及ばないガガンガン・卓球で敗退となったがプレイオフラウンドでもプレイ出来るゲームが多い為どんな位置からでも優勝を狙える実力者なので大会を面白くする為にも是非今後も夢屋杯出場を狙ってほしい逸材だ。

敗者復活戦 決勝 ヤマモトvsオオヒラ

オオヒラはオオクラへのリベンジの為、夢屋杯初制覇の為にはここで負けるわけにはいかない。
しかし競技はオオクラに鮮やかな三光で逆転されたことが記憶に新しい「花札」。
ヤマモトも花札は初プレイとのことでルール確認が行われてから対戦が開始。

先手のオオヒラはまず萩に猪を獲り猪鹿蝶を狙っていく。ヤマモトはめくった札が桐に鳳凰でそれを運よく手に入れるビギナーズラックをみせる。
藤に短冊を獲り草短を狙うヤマモト、オオヒラは猪鹿蝶を見据えつつ桜に赤短を取って赤短も視野に入れていく。菖蒲に短冊を獲って草短にリーチを掛けるヤマモト。オオヒラも負けじと紅葉に青短を獲り青短リーチ!
自らめくって場に置いた芒に月を獲りめくった松に赤短でかすを獲り赤短にもリーチが掛かる!
手札からもめくった札からも札を獲得出来ないヤマモトただ場に札を置いていく。その隙を逃さずオオヒラが柳に小野道風、めくった梅に赤短で梅に鶯を手に入れ赤短を作った!
獲れる札がないヤマモトだが場に置いた紅葉に鹿をめくった札で即回収してオオヒラの猪鹿蝶を阻止、その後何とか萩に短冊を獲り草短成立!オオヒラに食い下がっていく!
がここで手札切れ。地味にかすを12枚も集めていたオオヒラが1本目を勝ち取った。

2本目。先手はヤマモト、藤に短冊から牡丹に蝶という滑り出し。オオヒラは桜に幕を回収していく。
菖蒲に短冊を取って草短にリーチを掛けるヤマモト。松に赤短を獲りつつめくった札は菊に杯!これも手に入れ花見で一杯、後のないヤマモトを突き放す!
しかしヤマモトも黙ってやられはしない!萩に短冊を獲り草短成立!状況をひっくり返す!更には柳に燕を柳に小野道風を手に入れる。
オオヒラも桜に赤短を獲り逆転を狙う。
しかしヤマモトの引きが強い!紅葉に鹿を獲りつつめくった桐に鳳凰も回収!猪鹿蝶にリーチを掛け更には松に鶴、菊に青単と札を増やしていく。
萩に猪を獲って猪鹿蝶を阻止したオオヒラだったが追加の役が作れずヤマモトが勝利!

運命の3本目。先手のオオヒラは芒に月を獲る良いスタートを切った。ヤマモトも柳に小野道風で柳に燕というスタート、めくった札で菖蒲に短冊を手に入れる強運も見せていく。
しかしオオヒラが松に鶴を獲って三光リーチ。場に出ている桐に鳳凰を獲って三光を阻止するヤマモト、何気についてくるおまけの菊に青短がいやらしい。
オオヒラがめくって場に残してしまった桜に幕を直ぐに回収するヤマモト、だがめくった菊に杯が場に残りピンチを迎えるがオオヒラはそれを獲ることが出来ない!しかしヤマモトもその菊に杯を獲ることが出来ない!
お互いの不安要素を場に残しつつもヤマモトが牡丹に青短を獲って青短リーチ、ついでにめくった紅葉に鹿を回収。
持ち札を増やせないオオヒラ。ヤマモトはその間にも梅に赤短、藤に短冊、そして最後の手番で桜に赤短を獲り六短を完成させ接戦をものにした!

プレイオフ最終戦 ヤマモトvsオオクラ
プレイオフ最終戦ではオオクラが1勝で、ヤマモトは2勝で優勝となる。

敗者復活戦を過去苦手だった卓球・卓球、そして初プレイの花札で勝利し最終戦の椅子に座る前回王者ヤマモト!
YPR1位からMTGラウンドを全勝で駆け抜け初プレイの花札でも勝利して前回王者を上から見下ろす形で待ち受けるオオクラ!

過去の苦手を克服し進化を続けるYPR・夢屋杯ガチ勢のヤマモトをオオクラは止めることが出来るだろうか、それとも勢いのままにヤマモトが2連覇を成し遂げるのか!?

選ばれた競技は「超速銃撃ロボットホビー ガガンガン」。勝者トーナメント準決勝でも行われたラジコンロボットバトルだ。
前回の夢屋杯でもプレイ経験のあるヤマモトとこの日初めて見るオオクラ。ヤマモトに一日の長がある競技だがオオクラは劣勢を撥ね退けることが出来るのだろうか?

オオクラがクラタスを選んだことでヤマモトはスコープドッグを使用する。
どちらかが一発撃てば一発撃ち返す一進一退の攻防だがオオクラがリロードを忘れたことで均衡が崩れた!
弾切れの間に追いすがって良くスコープドッグ、その連続攻撃にとうとうクラタスが動きを止めた。

ヤマモト勝利!

これでお互いの立場は全くの五分。
もうどちらが勝つかわからない。

最後の競技は・・・「ボールダーツ」!
いわゆる普通のダーツと違い真ん中に行けば行くほど点数が高くなっている的にボールを投げ得点を競う。
投げるボールは6球。2球づつ交代で投げ総得点の多い方が勝ちとなる。

先に投げるのはヤマモト。
良く狙ってボールを投げるが的を捉えることが出来ない。
最初の2球は0点。

後手のオオクラ。高得点を挙げてヤマモトにプレッシャーを掛けておきたいところ。
1球目は的を外す、しかし2球目が的のど真ん中に的中!
一気に500点!

少しでも挽回したいヤマモトだが手元が定まらず3球目は外れ。
4球目は何とか的を捉え170点。

突き放しておきたいオオクラ、追加点が欲しいが3球目を外して4球目は辛うじて端に当たる。
+70点で570点。

ど真ん中を捉え500点を取れれば逆転出来るヤマモトの5球目は+120点!
オオクラとの差は280点、500点を獲るしかない!
運命の6球目は・・・外れ!
これでオオクラが投げずとも優勝が決まった!

第7回夢屋杯 優勝 オオクラ ケンイチロウ!

前回の夢屋杯を欠場してしまった雪辱を2ヶ月越しに果たしたオオクラ。
今回も欠場となってしまった友人クワハラの想いを胸に優勝を飾った!

夢屋杯王者にはチャンピオンベルト・トロフィー・商品券が贈呈されます。
また次回夢屋杯開催まで
・YPR大会参加費無料
・YPR大会リミテッドパック代半額
・YPR大会指定席
・荷物・上着等をお預かりするクロークサービス
・YPR大会参加毎にドリンクサービス
・ボードゲームでのデュエルスペーステーブル使用料無料
・PS4でのデュエルスペーステーブル使用料無料
・店内アーケードゲーム筐体フリープレイ
の王者特権が与えられます。

第7回夢屋杯最終順位は
優勝 オオクラ ケンイチロウ様
準優勝 ヤマモト ショウタ様
3位 オオヒラ シンイチ様
4位 ナカオ ムネナリ様
5位 アラカネ ダイスケ様
6位 スギヤマ コウイチ様
7位 コクマイ ヒロカズ様
8位 カタヨセ タカヒト様
9位 ヌマタ ススム様
10位 オオドウ ヒロユキ様

となりました。

オオクラ様のMTGラウンドでの全勝劇は圧巻でした。それを支えたのはYPR1位という順位による優位性だと思います。ヤマモト様以外にはフォーマットを被せられる事がない安心感から自らの得意なデッキ選択を出来、それが勝利へと繋がっていったことは想像に難くありません。
そしてプレイオフで慣れないゲームの連続であったにも関わらず臆せず立ち向かい勝利をもぎ取った精神力には頭が下がります。
劣勢に立たされても折れない気持ち、優位に立っても油断・慢心をしないその姿勢には感服させられました。

ヤマモト様も決勝で敗れたとはいえ過去プレイした苦手なゲームを克服しガチ勢と呼ばれるに相応しい準備・練習をして夢屋杯に臨んでいることが分かり主催者として嬉しい限りです。
次回以降他の参加者にもその姿勢が伝われば更によいイベントになると思いました。

今回YPR上位者の欠場が相次ぎ繰り下がりに次ぐ繰り下がりで緊急参加となってしまった、スギヤマ様・ヌマタ様・オオドウ様には急な参加依頼にお答え頂き非常に感謝しております。これを機にYPR・夢屋杯に興味を持っていただけたら非常にありがたいです。
また今期よりスタートした夢屋杯トライアルで勝ち上がり夢屋杯に参加をして下さったナカオ様・アラカネ様にも感謝を。夢屋杯に新しい風をもたらしていただき、また楽しんで頂けたことを嬉しく思います。
そして勿論普段よりYPR大会にご参加下さっているプレイヤーの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。イベントをより良くしていくことでしか恩義に報いることが出来ませんが誠心誠意イベントを皆様が楽しめるものになるよう努力していきますので今後も是非ご参加・ご協力頂けますと幸いです。

次回は予定している12名で夢屋杯を開催出来るようYPR上位陣の方々とも密に連絡を取り、全員が平等(ルールによる不平等はありますが…)に準備をしてご参加頂けるように配慮して参りますので是非次回8/7(日)第8回夢屋杯を目指して頂けたらな、と思います。

今回もまた非常に長い文章になってしまいましたがここまでお付き合いいただき誠にありがとうございました。

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