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好き好きK−POP♪コミュの日本未デビューの男性グループ

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コミュ内全体

UP10TION
ジヌ 生年月日:1995年8月2日    クン 生年月日:1995年11月11日
ウェイ 生年月日:1996年6月8日   コギョル 生年月日:1996年5月19日
ビト 生年月日:1996年8月24日    ウシン 生年月日:1996年10月27日 
シャオ 生年月日:1998年12月13日 ギュジン 生年月日:1997年11月21日
ファニ 生年月日:1998年5月6日   ソニュル 生年月日:1996年11月6日

Monsta X
ショヌ 生年月日:1992年6月18日   ウォノ 生年月日:1993年3月1日
ミニョク 生年月日:1993年11月3日   キヒョン 生年月日:1993年11月22日
ヒョンウォン 生年月日:1994年1月15日  ジュホン 生年月日:1994年10月6日
アイ・エム 生年月日:1996年1月26日

PENTAGON
ジノ 生年月日:1992年04月17日   フイ 生年月日1993年08月28日
ホンソク 生年月日:1994年04月17日   イドン 生年月日:1994月06月1日
シノン 生年月日:1995年12月11日   ヨウォン 生年月日:1996年3月27日
イェナン 生年月日:1996年10月25日   ユウト 生年月日:1998年1月23日
キノ 生年月日:1998年1月27日   ウソク 生年月日:1998年1月31日

KNK
ユジン 生年月日:1993年2月10日   スンジュン 生年月日:1993年10月28日
インソン 生年月日:1994年7月1日   ジフン 生年月日:1995年2月20日
ヒジュン 生年月日:1996年5月8日

DAY6
ソンジン 生年月日:1993年 1月16日   ジェイ 生年月日:1992年 9月15日
ヨンケイ 生年月日:1993年 12月19日   ウォンピル 生年月日:1994年 4月28日
ドウン 生年月日:1995年 8月25日

ONF
ヒョジン 生年月日:1994年4月22日 イーション 生年月日:1994年12月24日
ジェイアス 生年月日:1995年1月13日 ワイアット 生年月日:1995年1月23日 
エムケイ 生年月日:1996年11月16日 ユー 生年月日:1996年3月16日 
ラウン 生年月日:1999年8月11日

コメント(112)

PENTAGONのイェンアンが負傷を乗り越えて活動を再開する。

ファッションマガジン「CeCi」のグラビアで、PENTAGONのイェンアンが久しぶりに姿を見せ、活動復帰を知らせた。

今回公開された「CeCi」8月号は、PENTAGONが甘くウィットに富んだカジュアルスーツルックを身にまとったモノクロのグラビアで、PENTAGONの魔性の魅力を垣間見ることができる。

イェンアンはカムバック直前に手の負傷により活動の中断を宣言し、PENTAGONの3rdミニアルバム「CEREMONY」の活動に参加できなかった。

所属事務所CUBEエンターテインメントは「イェンアンの手の負傷がかなり回復した。イェンアン本人の活動復帰に対する意志が強いため、グラビア撮影を行い、今週のファンサイン会から本格的に活動を再開する予定だ」と伝えた。

一方、イェンアンの活動復帰でPENTAGONは、8月に東京と大阪で開かれる「PENTAGON 2017 TENTASTIC LIVE CONCERT IN JAPAN」にメンバー揃って参加する予定だ。
ニューヨーク、ロンドンでも大きな注目を集めている噂の超イケメンK-POPアイドルKNKが2017年10月に日本デビュー&発売記念イベントの開催が決定した。

メンバーの平均身長が185cmというスタイルとルックスの良さにくわえて、デビューまでの5年間、歌とダンスに磨きをかけ、抜群の歌唱力とパフォーマンス、そしてモデル並みのヴィジュアルという三拍子そろった大型男性アイドルとして、韓国や日本をはじめ、アジアや欧米でも大きな注目を集めている韓国出身のK-POPアイドル、KNKが日本のユニバーサルミュージックと契約。
今年10月に日本デビューがすることが決定した。

本国の韓国では、2016年3月にシングル「KNOCK」でCDデビュー。
デビューシングルにバラード曲を選び、ルックスとスタイルの良さに加えて、抜群の歌唱力で韓国内で大きな注目を集め、その後2ndシングル「BACK AGAIN」、3rdシングル「U」というダンサブルな2曲を大ヒットさせ、日本デビュー前にもかかわらず日本でも人気が沸騰。
昨年9月にZepp札幌とZepp DiverCity Tokyoで開催されたK-POPイベント「GFSC Charity Campaign K-POP秋の音楽祭♪」のメインアクトとして出演するため、初来日して以降、今年1月の千葉・市川市文化会館、4月の大阪・UMEDA AKASO、東京・ディファ有明と、すでに過去3回の来日公演を実現。
日本デビュー前に、早くも1万5千人以上の観客を動員しており、今年8月には早くも4度目の来日公演を発表。

また、8月9日に東京某所で、日本では初めてとなるCD発売記念イベントの開催も決定した。
その詳細は、近日中に発表される予定だ。

韓国では20日18時に新曲「Rain」の音源を公開して、カムバック。
翌日の21日には「GRAVITY, Completed(2nd Single Repackage)」を発売。
今後は韓国と日本の両方で積極的に活動する予定となっている。

今年10月にユニバーサルミュージックより発売予定の日本デビューシングルには、「U」と「BACK AGAIN」というKNKの2大ヒットの日本語ヴァージョンが収録される。
今月7月には日本デビューを前に、日本でもジャパンオフィシャルファンクラブが開設している。
サマソニまであと1ヶ月余りとなり、韓国より追加アクトが決定した。

19日大阪、20日東京のマウンテン・ステージに、今年5月にシングル「HERO」で日本デビューしチャートを席巻した、力強いパフォーマンスと強烈なラップ、セクシーなボーカルを兼ね備えた7人組K-POPボーイズグループMONSTA Xの出演が決定した。

これで今年のサマソニ出演の韓国勢は、MONSTA Xに加えて19日に最旬バンドのHYUKOH、若手バンドのホープDAY6、欧米で先行ブレイク中の新人KARDと、インターナショナルな夏フェスに相応しい4チームが勢ぞろい。

またフェスに合わせたワンマン公演サマーソニック・エクストラとして、HYUKOHは、今人気急上昇の邦楽バンドnever young beachとの日韓対バンを、KARDはサマソニ出演の2日前にショーケースを開催と、見どころ満載。

そして待望のタイムテーブルも発表!
各ステージともバラエティに富んだサマソニらしいラインナップとなり、様々なドラマが生まれそうな予感が漂ってきている。
開催までのお楽しみという事で、タイムテーブルをじっくり吟味して自分なりのベストタイムテーブルを作ってみてほしい。

ライブ以外のお楽しみ、お笑い、ソニ飯、キッズエリア等の詳細も今後続々発表されるのでお楽しみに!
ドラマ「彼女を探して」の日本初放送がKBS Worldにて決定した。

本作は、オランダ人の青年が一目ぼれした彼女を探しに韓国のイテウォンにやってきた事から巻き起こるラブコメディだ。

主人公ヤンを演じるのは「美男<イケメン>バンド〜キミに届けるピュアビート〜」でエキゾチックな外見とパワー溢れるドラムの演奏で女性を魅了し、バンドmate出身で、現在はバンドEDENのメンバーで俳優としても活動しているヒョンジェ。

そして演技初挑戦となるMONSTA Xのヒョンウォンが演じるのは、ヤンが探している彼女について何か知っている素振りをみせる謎の多い完璧主義な男イクス。
そして、イクスと張り合うためにヤンが探している彼女探しに参加する自称・イテウォンを牛耳る男ジョンナム役を「私はチャンボリ!」のキム・ジフンが演じる。
2人が繰り広げるコメディ感溢れるバトルも見どころだ。
こちらも演技初挑戦となるApinkのオ・ハヨンは、彼女探しを手伝う中でヤンに好意を抱くようになるハヨン役を務める。

「アクシデントカップル」脚本家キム・ウィチャンと「黙ってファミリー」の演出家イ・ヒョンジンが描く、コメディあり、推理劇ありの最新ドラマ「彼女を探して」は7月31日より日本初放送を開始する。

果たして名前も知らない彼女をヤンは見つける事が出来るのか?
その恋の行方は!? お楽しみに。
PENTAGONがグラビアを通じて多彩な魅力をアピールした。

PENTAGONの初グラビアが「CeCi」8月号を通じて公開された。
デビューしてから初めてのグラビア撮影であるだけに、ファンにとってはドキドキして嬉しいニュースだ。
PENTAGONはこれまでカリスマ性溢れるステージで女心を鷲掴みにした姿をそのままに、スタジオもドキドキさせた。

甘くウィットに富んだカジュアルスーツルックのモノクロのグラビアを通じて、PENTAGONの魔力を感じることができる。
メンバーたちは撮影の途中、自身の姿を一生懸命にチェックしながら、初めてのグラビアに対する愛情を表した。

また、グラビアと共に行われた個別インタビューを通じて、青春に対するPENTAGONの率直な話、楽曲の中で一番好きな歌詞に対するエピソードなど、これまで話したことのない内容を確認することができる。

インタビューとグラビアカットは「CeCi」8月号を通じて確認することができる。
ワールドツアーを開催しているグループMONSTA Xがファンのためのサマーグラビアを公開した。

MONSTA Xの所属事務所であるSTARSHIPエンターテインメントは、公式SNSを通じて「2017.7.27 PM 6:00 MONSTA X–NEWTON!」というコメントとともにサマーグラビアを公開した。

公開されたアルバムのグラビアは青い空と海を背景に、休暇に行ったMONSTA Xのメンバーらの楽しい一時を盛り込んでいる。
普段のカリスマ性溢れる姿とは異なり、爽やかで清涼なメンバーの笑顔とメンバー別写真に刻まれている歌の歌詞と推定される文章が視線を奪う。

これに先立ち、所属事務所はInstagram、TwitterなどSNSに新曲「NEWTON」のメンバー別予告イメージを公開し、期待を高めた。

スペシャルシングル「NEWTON」は、強い魅力を持った人への気持ちを万有引力を発見したニュートンに喩えて表現した楽曲だ。
感性あふれるEDM音楽にXEPYの歌詞とメロディー、MONSTA XのラッパーI.Mとジュホンの洗練されたラップが加わった。
「NEWTON」はMONSTA X特有の強烈さを外柔内剛に表現し、柔らかくも強いMONSTA X流のサマーソングの誕生を予告した。

現在MONSTA Xはアメリカツアー中にサマーソング発表の予定を明かしたことに続き、リアリティ番組「MONSTA X-RAY 2」の放送と同時にワールドツアーに突入し、韓国のみならず海外でもトップの地位を固めている。

以前発売したリパッケージアルバム「SHINE FOREVER」がHANTEOチャートをはじめ、韓国国内の各音楽配信チャートで1位を獲得した。
また、6月20日にアメリカ、日本をはじめ、世界19ヶ国「Worldwide iTunes Chart」K-POPランキングで1位になり、名実共にグローバルなスターであることを証明した。
また8月19日に大阪、20日に東京で開かれる「SUMMER SONIC」にグローバルアーティストと共に招待され、話題になった。
MONSTA Xがワールドツアー中にファンのためのサマーソングの予告映像を公開した。

MONSTA Xの所属事務所STARSHIPエンターテインメント側は公式SNSを通じて、「2017.7.27 PM 6:00 MONSTA X–NEWTON!」というコメントとともに予告映像を公開した。

公開された映像は、涼しげな夏の雰囲気が漂う青い空と広い野原を背景に、休暇に行ったMONSTA Xメンバーたちの楽しい一時を表している。
ラフな姿でキャンプやマリンスポーツを楽しんでおり、背景音楽として清涼感あふれるメロディに短いがインパクトのある歌詞「キラキラする眼差しのためだから」が耳を捉える。

まるで休暇を楽しんでいるように、自由な姿が視線を奪う。
これに先駆けて所属事務所側は、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」、Instagram、TwiterなどSNSに新曲「NEWTON」の個人予告イメージを公開して期待を高めた。

スペシャルシングル「NEWTON」は、強い魅力を持った人への気持ちを万有引力を発見したニュートンに喩えて表現した楽曲だ。
感性あふれるEDM音楽にXEPYの歌詞とメロディー、MONSTA XのラッパーI.Mとジュホンの洗練されたラップが加わった。
「NEWTON」はMONSTA X特有の強烈さを外柔内剛に表現し、柔らかくも強いMONSTA X流のサマーソングの誕生を予告した。
MONSTA Xのサマーソング「NEWTON」の音源とミュージックビデオが公開された。

27日に公開されたMONSTA Xのスペシャルサマーソング「NEWTON」のミュージックビデオは、各音楽配信サイトとNAVERのライブ映像配信アプリ「V」、YouTubeのSTARSHIPチャンネルなどを通じて公開され、好反応を得ている。

「友達と共に旅立つ思い出の旅行」というコンセプトで撮影された「NEWTON」のミュージックビデオは、青い空と広い野原を背景に、休暇に行ったMONSTA Xのメンバーたちの楽しい一時を表している。
江原道の美しい風景を背景に、メンバーたちが自由にキャンプやマリンスポーツを楽しんでいる姿は、見る人々まで休暇に行ったような気分にさせる、爽快な雰囲気を与える。

「NEWTON」のミュージックビデオは友達との幸せな記憶を振り返る様子を盛り込んだ。
一緒に過ごした楽しい思い出を振り返りながら、単なる思い出にとどまるのではなく、現在も一緒に過ごしているという意味を伝える。
飾らず自身たちが明るく輝くMONSTA Xの若さを表して、「NEWTON」のメッセージを強調した。
サマーソング「NEWTON」のミュージックビデオは、元SISTARのヒョリンとKisumの「FRUITY」を始め、Highlight、B1A4などの楽曲を手掛けたユ・ソンギュン監督が演出した。
ユ・ソンギュン監督は「今回のミュージックビデオを通じて、MONSTA Xの若い青春そのものを見せたかった」と伝えた。

スペシャルシングル「NEWTON」は、強い魅力を持った人への気持ちを万有引力を発見したニュートンに喩えて表現した楽曲だ。
感性溢れるEDM音楽にXEPYの歌詞とメロディー、MONSTA XのラッパーI.Mとジュホンの洗練されたラップが加わった。
MONSTA X 特有の強烈さを外柔内剛に表現し、柔らかくも強いMONSTA X流のサマーソングの誕生を予告した。
強烈でパワフルな姿を見せてきたMONSTA Xは「NEWTON」の中の柔らかさでさらに強くなった姿を見せた。
思い出ではなく、現在を楽しんでいるMONSTA Xは「NEWTON」を通じて現在進行形の成長を証明している。

MONSTA Xは香港と今回のアメリカツアーを経て、30日にタイ・バンコクでワールドツアーを続けていく。
その後、フランス・パリ、ドイツ・ベルリン、ロシア・モスクワ、インドネシア・ジャカルタ、台湾・台北、メキシコ・メキシコシティなど世界各地を周りながら現地のファンに会う。
JYPエンターテインメントが、バンドDAY6のコンサートチケットの不正予約に対して厳正対応する方針を明らかにした。

JYPエンターテインメントは最近、DAY6の公式Facebookを通じて「DAY6『Every DAY6 Concert in July』の不正予約に関するお知らせ」というタイトルで長文の告知を掲載し、不正な経路で予約が行われたチケットに対するキャンセル処理など厳正対応の方針を明らかにした。

所属事務所によってキャンセル処理となった座席は、追加の不正予約を防止するため、再販売を行わないという。
また、事務所はキャンセルとなった座席をすべて記載し「不正な経路を通じて予約したチケット、違法サイトの予約代行サービス利用などによる被害に対する責任は、全面的にご本人にある」と強調した。

DAY6はソウル広津区のYES24ライブホールにて「Every DAY6 Concert in July」を開催する。
横浜アリーナにて開催される「10th Anniversary KMF2017」で、NCT 127の日本人メンバー ユウタと、同じくPENTAGONの日本人メンバー ユウトがスペシャルMCに抜擢された。

これを記念して、ユウタとユウトからスペシャルMC決定と意気込みをファンに伝える動画メッセージが届いた。

NCT 127のユウタは、東方神起に憧れ、SMグローバルオーディションに参加。
見事合格し、韓国に渡りし烈で厳しい競争の中、SMエンターテインメントから昨年、NCT 127のメンバーとして日本人初のデビューを果たした大阪出身の22歳。

動画メッセージでは「僕は大阪出身なので、皆さんからの盛り上げてくれるんちゃうかな、面白いこと言うんちゃうかなというプレッシャーがあるけど、皆さんを笑顔に変えられるよう頑張るので、大阪はもちろん、日本中、世界中から会いに来てくれたら嬉しいです!」とファンに大阪弁でメッセージを伝えている。

一方、PENTAGONのユウトは、長野オリンピックが開催された1998年に、長野県で生まれる。
BTOBも所属するCUBEエンターテインメントから昨年、PENTAGONのメンバーとしてデビューし、低音ボイスのラップが魅力の19歳。
そんなユウトのカッコいいラップから動画メッセージはスタート。

「初めてのMCということでだいぶ緊張もありますが、かわいさよりも自信のあるかっこよさに磨きをかけて頑張ります! 僕たちが特別広報大使として、皆さんを1日中笑顔にしていきたいと思いますので、よかったら足を運んでください。長野からもたくさん来てほしいです!」とファンに意気込みを伝えた。

日本人ながらK-POPアイドルとなり、広い世界で活躍しているユウタとユウト。
彼らのパフォーマンスはもちろんだが「10th Anniversary KMF2017」スペシャルMCとしてライブにエッセンスを加え、より楽しく、会場を一体化させるMC進行にも注目だ。
日本デビュー曲「HERO (Japanese ver.)」でオリコンCD週間ランキング2位となり、一躍、最前線に躍り出た7人組ボーイズグループMONSTA X。
8月23日にリリースされる彼らの注目の2ndシングル「Beautiful (Japanese ver.)」のミュージックビデオが公開された。

今作は韓国で今年3月にリリースされた楽曲の日本語バージョンで、愛する女性を薔薇の花に例え、恋に翻弄される危うい心情を表現した、MONSTA Xの新境地ともいえるナンバーだ。
ミュージックビデオではメンバーそれぞれが秘めた想いと葛藤を初々しく繊細に演じ、SEXYなパフォーマンスと相まって7人の魅力があふれた仕上がりになっている。

そして発売に先駆けて本日より各主要音楽サイトにて「Beautiful (Japanese ver.)」と、カップリング曲の「Ready or Not (Japanese ver.)」の先行配信がスタート。
楽曲のダウンロード販売がスタートしたLINE MUSICでは、ダウンロード特典としてMONSTA X特製LINEスタンプがもらえるキャンペーンを実施中。

現在、韓国、日本だけでなく世界からも注目される彼らは、アジア・アメリカ・ヨーロッパを含む世界17都市19公演のワールドツアーを敢行中。
8月16日愛知 Zepp Nagoya、8月17日大阪 Zepp Namba、8月21日・22日東京 Zepp Tokyoにてファンミーティングを行い、8月19日、8月20日東京・大阪で開催される日本最大級大型音楽フェス「SUMMER SONIC 2017」に出演することも決定している。
LINE MUSICの楽曲ダウンロード購入でアーティストの特製LINEスタンプがもらえるキャンペーンがスタート。
8月2日から始まる第一弾アーティストにMONSTA Xが決定した。

音楽配信サービスLINE MUSICでは、サブスクリプション(定額制)サービス以外に、2017年7月11日からはダウンロード販売もスタートし、月額聴き放題と楽曲ダウンロード販売を連携している。

今回、ダウンロード販売のスタートを記念して、特定の楽曲を購入したユーザーに、アーティストの特製LINEスタンプをプレゼントするキャンペーンを開始。
今年5月に1stシングル「HERO (Japanese ver.)」で日本デビューを果たしたMONSTA Xが第一弾アーティストとして選ばれた。

本キャンペーンではMONSTA Xに続き、今後も足立佳奈、ケイティ・ペリー、04 Limited Sazabys、ベリーグッドマン、Mrs. GREEN APPLE、Little Glee Monsterなどのアーティストとのコラボレーションを予定している。
MONSTA Xがリアルバラエティ番組「MONSTA X-RAY 2」第4話でタイムスリップバラエティを披露する。

最近、JTBC2とMONSTA Xの公式SNSには「MONSTA X-RAY 2」第4話の予告映像が掲載された。

「Back to the 京城時代」を掲げた第4話では、MONSTA Xがモダンボーイになるためにミッションを繰り広げる。
まるで京城時代に戻ったかのように、思い出の路地裏で出会ったMONSTA Xは「誰もがモダンボーイになれる」とし、新しい対決を知らせた。

飴屋さんに変身したI.M、インテリに変身したミニョク、おばさんに扮装したショヌなど、7人7色の扮装が笑いを誘った。
MONSTA Xはモダンボーイになるための厳しいミッション遂行記を予告し、期待を高めている。

「MONSTA X-RAY 2」は、1月から2月まで放送されたリアルバラエティ「MONSTA X-RAY」のアップグレードバージョンだ。
シーズン1の爆発的な反響に後押しされ、シーズン2の制作が決まった。
さらに強力になって戻ってきた「MONSTA X-RAY 2」は、シーズン2より大きくなったスケールや、グレードアップしたMONSTA Xのバラエティセンスをアピールしている。

MONSTA Xは7月27日、サマーソング「NEWTON」を発売し、世界中のファンと交流した。
ワールドツアーを行っているMONSTA Xは8月19日に大阪、20日に東京で開催される「SUMMER SONIC 2017」に、世界的なアーティストと共にメインステージに招待されて話題を集めた。

MONSTA Xの単独リアリティ番組「MONSTA X-RAY 2」は、韓国で毎週木曜日午後7時、JTBC2とライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて放送される。
KNKの日本デビューシングル「U/BACK AGAIN」が10月11日に発売決定となった。

メンバーの平均身長が185cmというスタイルとルックスの良さにくわえて、デビューまでの5年間、歌とダンスに磨きをかけ、抜群の歌唱力とパフォーマンス、そしてモデル並みのヴィジュアルという三拍子そろった大型男性アイドルとして、韓国や日本をはじめ、アジアや欧米でも大きな注目を集めている韓国出身のK-POPアイドルKNKが日本のユニバーサルミュージックと契約。
今年10月に日本デビューすることが決定し、その日本デビューシングルが10月11日に発売されることが確定した。

韓国でのCDデビューから1年で、今年4月には韓国ソウル公演を皮切りに、大阪、東京、台湾を回る初のアジアツアーが実現。
今年6月には米国ニューヨークで開催された韓流イベント「KCON」、7月には英国ロンドン公演で開催された「FEEL KOREA IN LONDON」にも出演し、ダイナミックな歌とダンスでニューヨークとロンドンでも大きな注目を集めている。

KNKは、米ビルボード誌の「2016年K-POP新人グループトップ10」「2016年K-POP新人グループTOP10」に選出されている。
また、「BACK AGAIN」を含む2ndミニアルバム「AWAKE」と、「U」を含む3rdミニアルバム「REMAIN」は、米iTunesのKPOPチャートでも連続1位を記録している。
DAY6が新曲「What Can I Do」の公開に先駆けて、メンバーYoung Kの予告イメージを公開した。

JYPエンターテインメントは公式ホームページとSNSを通じてDAY6のメンバーYoung Kの予告イメージ2枚を公開した。
また別の写真でYoung Kは、ベースを弾いて夢幻的ながらも強烈なカリスマ性をアピールし、視線を捉える。

DAY6の8thデジタルシングル「Every DAY6 August」のタイトル曲「What Can I Do」は、心を揺さぶる女性に惚れ込んでしまった男性の気持ちを描いたロックジャンルの曲だ。
強烈なベースリフが配置されたヴァース(本編に入る前の導入部分)とミュージカルサウンドの軽快なサビが対比され、シニカルながらもユーモラスな雰囲気を醸し出す。

DAY6は2017年、1年間毎月新曲を発表するプロジェクト「Every DAY6」でファンに会っている。
1月に「I Wait」と「冬が終わる」から、2月の「You Were Beautiful」と「My Day」、3月の「How can I say」と「そうするのに」、4月の「イタズラじゃない」と「Say Wow」、5月「DANCE DANCE」と「Man in a movie」などの新曲を披露した。
6月には新曲タイトル曲「必ず笑う」と「今日は僕に」を含む1stフルアルバム「SUNRISE」を発売し、信頼して聴けるDAY6と好評を受けた。
7月にも新曲「Hi Hello」と「Be Lazy」を通じてファンにDAY6ならではの感性を伝えた。

これまで着実に音楽的な成長を見せ、信頼して聴けるバンドになったDAY6が、8月に披露するサウンドと率直な歌詞に期待が高まっている。
見慣れていない組み合わせだ。
しかし、調和している。
それゆえ惹かれる少年たち、それがONFだ。

グループONFのデビューアルバム「ON/OFF」が発売された。
ONFはB1A4やOH MY GIRLを手掛けたWMエンターテインメントが数年をかけて完成させたボーイズグループだ。
7人組で構成されているONFは、対照的なONとOFFが共存しているというコンセプトで企画された。

特別な組み合わせと多彩な音楽を届けるというONFは、見慣れない雰囲気の洗練された音楽とパフォーマンスを見せると抱負を語った。
ステージの上での強烈なONと、親近感がありそれぞれの個性を披露するOFFでギャップのある魅力を披露するという。
プロデュースチームMONO TREEが全曲を手掛けた。

タイトル曲「ON/OFF」は、Chill out houseジャンルをベースにメンバーそれぞれのボーカルを強調すると同時に、パフォーマンスに力を入れている構成となっている。
「僕の体と心のどこかに君が隠したスイッチがあるようだ up and down 僕の気分も君によって調節される 僕はどうしよう」で始まる「ON/OFF」は、歌のタイトル、グループ名、フックで「ON and OFF」を繰り返し使用し、象徴性を強調している。

「ON/OFF」のミュージックビデオは、グループONFの誕生過程を見せている。
彼らは長い研究と実験を経てONFとして集まり、その中でハツラツとした新鮮なボーイズグループの誕生を告げた。
注目の新人の出撃だ。
ONとOFFの多彩な魅力を披露するという野心的な出撃だ。

B1A4の弟グループとして名前を知らせた新人ボーイズグループONFが出撃した。
人々の前に初めて公開されたONFは、数年間の練習生生活を経て、実力をつけてきた7人のメンバーがタッグを組んだグループだ。

ONFはグループ名に自身たちのアイデンティティを込めている。
ステージ上の強烈な姿やステージ裏の親しみやすい姿を同時にアピールしようという戦略だ。
魅力と才能を兼ね備えた注目の新人、初放送を控えているONFに会って、デビューの感想を聞いてみた。

リーダーのヒョジンは「デビューをするというのが実感が沸かなかったです。練習をしたら少しずつ実感が湧いてきました。確実にステージを踏む前には実感できないと思ったけれど、緊張もするし期待もしています」と話した。

ONFはWMエンターテインメントで数年間練習生生活をしたヒョンジとラウン、ワイアットをはじめ、ケーブルチャンネルMnetのサバイバル番組「NO MERCY」に出演したエムケイ、JYPエンターテインメントで練習生生活をした日本人メンバーのユー、イーションにジェイアスまで、個性も強くタレント性が溢れるメンバーたちだ。
長い間夢見てきたデビューが実現しただけに、感想も格別なものがあった。

MKは「『NO MERCY』に出演したけれど、そこで脱落した時は本当に辛かったです。MONSTA X先輩のショーケースを見ながら泣いた記憶があります。あの時がターニングポイントになったと思います。もっと発展できるきっかけでした。このようなデビューが本当に意義深いです。切なる願いでした」と語った。

UはWMエンターテインメント初めての外国人メンバーだ。
彼は「デビューする時、ドキドキして嬉しい気持ちばかりだろうと思ったけれど、不安もありました。諦めたくもなり、大変だったけれど、諦めずに一生懸命にやってデビューまでできました。これからも頑張ります」とし、意気込みを見せた。
注目の新人の出撃だ。
ONとOFFの多彩な魅力を披露するという野心的な出撃だ。

B1A4の弟グループとして名前を知らせた新人ボーイズグループONFが出撃した。
WMエンターテインメントが披露する新人ボーイズグループとして注目を浴びている。

ONFはグループ名に自身たちのアイデンティティを込めている。
魅力と才能を兼ね備えた注目の新人、初放送を控えているONFに会って、デビューの感想を聞いてみた。

ONFは同じグループだが、その中で多彩な魅力を披露するためにONとOFFチームに変化することができる。
デビュー曲「ON/OFF」はボーカルからラップ、パフォーマンスまで、彼らのさまざまな才能を見ることのできる曲だ。

ONFという名前に自然についてくるのはB1A4の弟グループという修飾語だ。
同じ事務所の先輩グループとしてONFにも多くのインスピレーションを与え、勇気をくれる存在でもある。
WYATTは「B1A4の弟グループという修飾語は光栄です。僕たちの会社の代表的なアーティストですので、一緒に歩んでいくこと自体が光栄です」と

またE-TIONは「ONFとしてもっと自分たちを知らせることができるように努力します。先輩たちがしっかりと磨いておいた道に迷惑になるのではないかという心配もありましたが、それでも一緒にやっていくというのが光栄です。名誉を傷つけないように一生懸命に頑張ります」と明らかにした。

数年間の練習生生活で培ってきた実力や才能、それぞれの個性や魅力を持つ7人のメンバーたち、ONFを注目する理由は十分だった。
B1A4がそうであったように、1段階ずつ成長していくこれからがもっと楽しみな魅力的な新人だ。

最後に「最初は未熟な部分を見せるかもしれませんが、徐々に補っていきながらカッコいい姿をお見せできるように努力します」と語った。
8月19日大阪、20日東京のマウンテン・ステージに、今年5月にシングル「HERO」で日本デビューしてチャートを席巻し、現在ワールドツアー中で世界を飛び回るMONSTA XがSUMMER SONIC出演に向けて特別なステージを準備していることが明らかになった。

SUMMER SONICは国内外の一流アーティストたちが集う人気の高いフェスであると認知されているが、メンバーのラップ担当であるジュホンとI.Mがワールドツアーの合間を縫って、サマソニだけのスペシャルなステージを用意した。
気合の入ったパフォーマンスにファンならずとも期待が高まるところだ。

MONSTA Xファンはもちろん、音楽ファンにとっても、彼らの魅力である圧倒的なラップスキルとボーカルを楽しむことができるだろう。
大衆性とコアな二面性を持つMONSTA Xのステージに要注目だ。

一方、MONSTA Xは23日に2ndシングル「Beautiful (Japanese ver.)」をリリースする。
UP10TIONが東名阪にて「STAR;DOM」発売記念ショーケースを開催した。

8月5日東京・舞浜アンフィシアター、6日大阪・グランキューブ大阪、13日名古屋・フォレストホールにてUP10TION「STAR;DOM」発売記念ショーケースが行われた。
この日は、韓国6th Mini Album予約者の中から抽選で選ばれたファンが参加出来る特別なショーケースとなった。

まずは、全身ブラックの衣装を身にまとって登場し、韓国最新タイトル曲「Runner」を披露。
夜空の星の様にペンライトが光輝く中、続けて「ID」が披露された。

メンバーが再び舞台に登場すると、「お久しぶりです〜!」と会場に集まったファンと挨拶を交わした。
クンは「皆さん、お久しぶりです!今日もHONEY10のおかげでステージがホットホットですね!」と話した。
また、今の気分を尋ねられると、コギョルは「日本のHONEY10に会いたかったから、会えて本当に嬉しいです!」とし、リーダーのジヌは、「新しいステージを見せられて気分がいいです!」と、久しぶりに日本のファンに会って最新曲を披露出来た喜びを語った。
更に、嬉しい気持ちを愛嬌で表現してとお願いされると、末っ子のシャオが、「おね〜ちゃん、ほんと〜に好きです、ほんと〜に会いたかったハート」と100点満点の愛嬌を披露し、会場を沸かせた。

今回のアルバム「STAR;DOM」のコンセプトを聞かれると、「UP10TIONのさらに格好良くなった顔がコンセプトです(笑)。特にジヌさんが格好いいです!」とコギョル。
続いて、ファニも、「僕が本当に格好良いのがコンセプトです(笑)」と照れながら話すと、会場からは黄色い声援が轟いた。
また、「STAR;DOM」のポイントを尋ねられると、ギュジンは「ソンユルさん1人でトンって飛ぶところがポイントです!」と話した。
また、シャオが「ソロパートがたくさんあるので注目して見てください。」と続いた。

更にレコーディングやMV撮影のエピソードを聞かれると、クン「僕が本当に本当エクササイズをしました(笑)。運動をたくさんしたのですが、僕のシーンがあまり使われなかったのが悲しかったです。」と、残念そうに語ってくれた。
また、コギョルは「僕のパートをレコーディングする時、本当に大変でした。僕のパートの部分だけで3日間かかりました。」と苦労を明らかにした。
また、ソンユルは、「ミュージックビデオの撮影のダンスシーンで、カメラにぶつかってとっても痛かったですが、スタッフさんがとても心配して集まって来て恥ずかしかったので、大丈夫ですって言いました(笑)。でも本当に痛かったです。」と、可愛らしいエピソードも紹介してくれた。

そして、収録曲の話になると、「僕たちの収録曲のラップメイキングをしました!」とクン・コギョル・ウェイがラップの作詞をしたことも語ってくれた。
また、ソンユルは「『Dream You』という曲は寝るときにオススメの曲で、メンバーが作詞に参加しました!」と話した。

最後にメンバー一人一人がこの日の感想を語った。
ソンユルは、「長い間、日本で活動がなかったのに待っててくれてありがとうございます!」とし、ウェイが「今日はどうでしたか?僕は日本のHONEY10にも『Runner』を見せられて本当に嬉しいし、気分がいいです。今日はありがとうございました!」と感謝の気持ちを伝えた。
そして、「White Night」、「Everything」を披露し、「今日も本当に来てくれてありがてありがとうございました!」と、惜しまれながらもステージを後にした。
MONSTA Xが初めてのヨーロッパツアーを盛況のうちに終えた。

MONSTA Xは9日フランス・パリを皮切りに11日ドイツ・ベルリンと、13日ロシア・モスクワで初めてのヨーロッパツアー「MONSTA X, The First World Tour 'Beautiful'」を開催した。
MONSTA Xは圧倒的な音楽カラーや強烈なパフォーマンス、華やかなステージ演出で幻想的な時間を作った。

MONSTA Xは1stフルアルバムのタイトル曲「Beautiful」を皮切りに、約2時間の間、24種類のステージを披露して現地の観客とコミュニケーションを取った。
「Incomparable」「HERO」をはじめ「HONESTLY」「白砂糖」「SHINE FOREVER」「無断侵入(TRESPASS)」「RUSH」「Fighter」「出口はない」など、ヒット曲と収録曲を網羅した特別なステージを届けた。
ウォノ&ヒョンウォン、ヒョンウォン&ジュホン、ショヌ&ミニョク&I.M、キヒョン&ジュホンなどのユニットステージも披露され、MONSTA Xの多彩な魅力が繰り広げられた。

6月のソウルを皮切りに香港、シカゴ、ニューヨーク、アトランタ、ダラス、サンフランシスコ、ロサンゼルス、バンコクなど、世界を巡回するワールドツアーに突入したMONSTA Xは、ヨーロッパのステージにまで進出し、グローバル人気グループの登場を知らせた。
現地の観客は韓国語の歌詞も一緒に歌いながら歓呼し、MONSTA Xの現地での人気を実感させた。

MONSTA Xは今年目立つグローバルな活躍を披露した。
3月発売した1stフルアルバム「THE CLAN PART 2.5 THE FINAL CHAPTER」がビルボードワールドアルバムチャート1位になり、アメリカと日本のiTunesのK-POPチャートでは、リアルタイムとデイリーランキング1位を獲得した。
その後、6月発売した1stフルアルバムのリパッケージアルバム「SHINE FOREVER」は、HANTEOチャートをはじめとする韓国の各アルバムチャートで1位はもちろん、6月20日基準、アメリカと日本をはじめ19ヶ国のiTunes K-POPチャートで1位を記録した。

日本での活躍も際立った。
5月発売された日本デビューシングル「HERO」は、オリコン週間ランキングで2位を獲得した。
また、5月15日〜21日に集計されたタワーレコード週間ランキング1位、ビルボード週間ランキング2位を記録した。
オリコン2位は、今年日本でデビューした海外アーティストの中で初めて記録した成績で、MONSTA Xに対する日本の高い関心を証明した。

初めてのヨーロッパツアーを終えたMONSTA Xは、引き続きグローバルな活動を続けていく。
19日大阪と20日東京で開かれる「SUMMER SONIC」では、世界的なアーティストと共にメインステージで公演を披露する予定だ。
メンバーの平均身長が185cmというスタイルとルックスの良さにくわえて、デビューまでの5年間、歌とダンスに磨きをかけ、抜群の歌唱力とパフォーマンス、そしてモデル並みのヴィジュアルという三拍子そろった大型男性アイドルとして、韓国や日本をはじめ、アジアや欧米でも大きな注目を集めている韓国出身のK-POPアイドルKNKが日本のユニバーサルミュージックと契約。

さらにこの度、日本公式ファンミーティングの開催も決定した。
10月27日大阪のZEPPなんば大阪、10月29日神奈川の川崎市教育文化会館で開催される。

詳細はKNKの公式サイトにて確認することができる。

KNKは、米ビルボード誌の「2016年K-POP新人グループトップ10」「2016年K-POP新人グループTOP10」に選出されている。
また、「BACK AGAIN」を含む2ndミニアルバム「AWAKE」と、「U」を含む3rdミニアルバム「REMAIN」は、米iTunesのKPOPチャートでも連続1位を記録している。

一方、KNKは今年10月に日本デビューすることが決定し、デビューシングルが10月11日に発売されることが確定している。
UP10TIONが、日本最大級の規模を誇る花火大会「2017神宮外苑花火大会」に韓国アーティストから唯一招待され、情熱的なパフォーマンスを披露した。

20日、東京の明治神宮球場で開催された「2017神宮外苑花火大会」には、約1万人の観客が動員した。
UP10TIONはこの日、ミニアルバム「STAR;DOM」のタイトル曲「Runner」、日本デビュー曲「ID」と「Once Again」等、代表曲を歌唱。

今回の花火大会には、現地の実力派16組の人気ボーカルダンスグループが出演、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEをはじめ、ゴールデンボンバー、lolなどと共に肩を並べて日本での人気を立証した。

UP10TIONは、3月に発売した日本デビューシングル「ID」でタワーレコードの全国店舗とビルボードジャパンで1位を獲得。
また、日本レコード協会の3月の「ゴールドディスク」部門で、韓国アーティストとして唯一ゴールドに選ばれている。

今年で38回目を迎えた「2017神宮外苑花火大会」には、過去に2006年にBoA、2009年に東方神起、2011年には2PMなど、韓国最高峰の歌手が参加。

一方、UP10TIONは5日東京、6日大阪、13日名古屋でミニアルバム「STAR;DOM」ショーケースを開催し、活発に活動している。
MONSTA Xが、名だたる海外アーティストが集うフェス「SUMMER SONIC 2017」に初出場。
8月19日には大阪、20日には東京のマウンテンステージに立ち、フェス仕様のスペシャルステージで、フェスファンを沸かせた。

まず、オープニングにラップ担当であるジュホンとI.Mが二人だけでステージに現れ、激しいラップの応酬。
これは、この「サマソニ2017」のためだけに用意されたスペシャルなパフォーマンスだ。
今年6月に開催された韓国最大級のフェスのひとつ「KMF KOREA 2017」でもパフォーマンスを披露し高い評価を得た二人が、「Special Intro Rap」で集まったオーディエンスを煽りフロアを温めると、残りの5人のメンバーが登場。

「Make some nose!」という声と共に彼らの韓国デビュー曲「Trespass」から勢いよく7人でのステージがスタート。
激しいビートとキレのあるダンス、そして先ほどスペシャルなステージを披露した二人のラップが織り成すパフォーマンスに、フロアの熱気は急上昇。
ミニョクが「サマソニ、Make some nose!」という声をあげると、8月23日にリリースされる日本2ndシングルに収録されている「Ready or Not (Japanese ver.)」を熱唱し、手を上下に振りながらファンにもジェスチャーを促した。

「5月に日本デビューしました」というI.M、「今日は、僕たちMONSTA Xの名前だけでも覚えて帰ってください」とミニョクがいうと、先ほどまで激しいパフォーマンスをしていた7人は一列に並んで「MONSTA Xです!」と礼儀正しく挨拶。
その姿は、ロックファンにはいささか新鮮だったもしれない。
しかし、「What's Up サマソニ」とファンを煽るジュホン、「サマソニに出ることができて嬉しいです。楽しんでいきましょう!」と感謝を伝えるリーダー・ショヌとメンバーの笑顔が、アウェイであるこのステージを楽しんでいることが伝わってくる。

「今日、暑いですけど、もっと熱くなりましょう!」というミニョクのトークで始まった曲は、5月17日にリリースするやオリコンウィークリーチャート2位を獲得した日本デビュー曲「HERO (Japanese ver.)」。
ダンス中にウォノが服をめくって腹筋を見せると、「キャー」という歓声も。
続けざまに韓国の最新タイトル曲「Shine forever」では、美しいボーカルを聴かせた。

ラストはインターナショナルなフェスらしくI.Mが英語でファンに感謝を伝えると、8月23日にリリースされる日本2ndシングル「Beautiful (Japanese ver.)」に突入。
イントロからひと際大きな拍手が上がり、メンバーも最後の力を振り絞るように全力のパフォーマンスを見せ、記念すべき初サマーソニックのステージを締めくくった。

現在、MONSTA Xは6月よりスタートした17都市19公演のワールドツアー「MONSTA X, The First World Tour 'Beautiful'」の真っ最中。
そのツアーを縫って、日本で初の日本ファンミーティングツアー「MONSTA X, JAPAN Official Fan Meeting Vol.1〜Beautiful Days〜」を開催し「サマソニ2017」に初参戦。
ワールドスターを目指して階段を駆け上がっている瞬間を垣間見せた今回のステージだが、オープニングでラップ組が見せたヒップホップのアンダーグラウンドな空気感と、切れのあるフォーメーションダンスといったアイドルらしいオーバーグラウンドさを組み合わせたパフォーマンスとなった。
PENTAGONが帰って来る。

PENTAGONの所属事務所CUBEエンターテインメント側は「PENTAGONが9月6日にカムバックする」と話した。

先日あるメディアは、PENTAGONが6月12日発売した3rdミニアルバム「CEREMONY」に続き、約2ヶ月ぶりにカムバックすると報じている。

また、PENTAGONのフイは、Mnet「プロデュース101」シーズン2の競演曲「NEVER」に続き、Wanna Oneのデビュータイトル曲「Energetic」を作曲し、話題を集めている。
JYPエンターテインメント唯一のバンドであるDAY6が、北米ツアーを開催する。

29日、DAY6の所属事務所JYP側は「『DAY6 LIVE&MEET IN NORTH AMERICA 2017』が10月に北米5地域で開催される。10月20日の米ロサンゼルスを皮切りに、同月22日にテキサス・オースティン、24日にニューヨーク、27日にデトロイト、29日にカナダ・トロントを訪れる」と明かした。

2015年にデビューし、バンドとして着実に活動しているDAY6。
インディーズの傾向が強いロックバンドだが、DAY6はどのアイドルと比べても負けないほどのファンダム(特定ファンの集まり)を確保している。
韓国はもちろん、海外でも注目されている。
7月21日に台北、8月13日にタイ・バンコク、8月26日にインドネシア・ジャカルタでアジアツアーも開催した。

日本の有名ロックフェスティバル「SUMMER SONIC 2017」にも参加したDAY6は、今年毎月展開している「Every DAY6」プロジェクトも並行する。
9月の新曲公開を記念し、9月1日から3日までの3日間、弘大KT&Gサンサンマダンライブホールにてコンサート「Every DAY6 Concert in September」を開催する。
まさに弟・妹グループの時代だ。
第2、第3世代のボーイズグループの活躍に続いて次世代を担っていく、誰かの弟・妹グループが大勢デビューを知らせている。
文字通り弟対戦の勃発だ。

過去もそうであったように、最近デビューするグループにも兄弟のような直属の先輩後輩が存在する。
1990年末〜2000年代前半には、このような直属関係が大手事務所2〜3ヶ所にだけ存在していたが、2000年代末から2010年代前半、中小事務所でデビューしたアイドルが人気を博し、自然に兄弟のようなグループが多数登場した。

最近デビューした日本人メンバーも所属するONFの場合、B1A4の弟グループとして話題を集めた。
WMエンターテインメントが2番目に披露するボーイズグループであるだけに、さらにしっかりとした実力とチームワークが際立った。
数年間の練習生生活で培ってきた実力や才能、それぞれの個性や魅力を持つ7人のメンバーたち、ONFを注目する理由は十分だった。
B1A4がそうであったように、1段階ずつ成長していくこれからがもっと楽しみな魅力的な新人だ。
28日にデビューしたGolden ChildもINFINITEの弟グループという異名がつく。
リアリティ番組を通じて話題を集めており、清涼感あふれる新曲を披露する順番まで、INFINITEの人気の要因をそのまま受け継いでいる。

3大音楽プロダクション出身の新人の場合はSMの新人、YGの新人、JYPの新人として注目を浴びる場合が多いが、彼らのデビューステージでは欠かさず兄グループから受けたアドバイスなどに対する質問が出てくる。

もちろん兄、姉なしでも成功を予告する場合もある。CREKERエンターテインメント所属のTHE BOYZの場合、同じ系列会社に先輩歌手IUがいるがIUの弟グループというニックネームはつかない。
「プロデュース101」シーズン2に出演して認知度を得たチュ・ハクニョンが所属しているだけにチュ・ハクニョングループと呼ばれる場合が多い。

今後グループの成否はともかく、序盤の注目度アップには確実な効果を上げていることだろう。
PENTAGONが9月6日のカムバックを控えて、コンセプト予告イメージを公開した。

PENTAGONは公式SNSで9月6日に発売される4thミニアルバム「DEMO_01」のコンセプト予告イメージを公開。

メンバー別の10枚と集合写真1枚を含め、11枚の写真の中でレトロな衣装を着たメンバーの姿が収められている。
指の負傷で前回の活動に参加できなかったイェンアンが合流して注目を引く。

PENTAGONはカムバックと同時に9月6日ソウル広壮洞にあるYES24ライブホールにて、3度目の単独コンサート「TENTASTIC Vol.3〜PROMISE〜」を開催し、本格的な活動に入る予定だ。
現在はコンサートの準備とカムバックステージの練習に励んでいる。
PENTAGONが今月6日にカムバックを控え、4thミニアルバム「DEMO_01」のトラックリストを公開した。

CUBEエンターテインメントは1日、公式SNSにPENTAGONのニューアルバムを予告する画像を掲載。
画像には、タイトル曲「Like This」「It's Over」「今日まで」「カッコよくラップ(イドン、ユウト、ウソク)」「ときめきというのは」など、PENTAGONのニューアルバムに収録された5曲の情報が載っている。
タイトル曲をはじめ、全曲PENTAGONメンバーの自作曲で制作された作品が関心を引く。

所属事務所によると、タイトル曲「Like This」は、リーダーのフイとFlowblowの曲で、EDMジャンルをベースにした挑戦的な歌詞が魅力的な曲だという。

PENTAGONは6日午後6時、アルバム発売と同時にソウル市広壮洞のYES24ライブホールで4度目の単独コンサートを開き、本格的な活動を始める。
PENTAGONがカムバックを控え、ミュージックビデオの予告映像を公開した。

PENTAGONは5日、PENTAGONの公式SNSで4thミニアルバム「DEMO_01」のタイトル曲「Like This」の予告映像を公開した。
公開された映像は、メンバーたちのさまよう姿を映した。

「DEMO_01」は、音楽作品を称する辞書的な意味である「DEMO」から意味を借用したタイトルだ。
タイトル曲を含む全曲すべて、PENTAGONのメンバーの自作曲が収められたアルバムだ。
タイトル曲「Like This」は、PENTAGONのリーダーのフイとFlowBlowの曲だ。
ソフトEDMジャンルをベースにした洗練された豊かなサウンドとダイナミックなメロディーが引き立つ。挑戦的な歌詞が魅力的な曲だ。

PENTAGONは現在カムバックの最終準備と、カムバック当日YES24ライブホールで開催される4度目の単独コンサート「TENTASTIC Vol.3〜PROMISE〜」の準備で汗を流している。

PENTAGONの4thミニアルバム「DEMO_01」は6日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて公開される予定だ。
PENTAGONがカムバックタイトル曲「Like This」のダンスバージョンの予告映像を公開した。

PENTAGONは本日0時、PENTAGONの公式SNSを通じて6日午後6時に発売される4thミニアルバム「DEMO_01」のダンスバージョンの予告映像を公開した。

公開された映像の中にはカジュアルな姿の屋上群舞シーンと、スーツ姿の室内でのダンスシーンなど、タイトル曲「Like This」のハイライト部分とダンスシーンが詰め込まれており、近日中に公開されるPENTAGONの4thミニアルバムのタイトル曲「Like This」のミュージックビデオに対する期待感を高めている。

PENTAGONの4thミニアルバム「DEMO_01」は、音楽作品を指す辞書的な意味の「DEMO」の意味を借りたもので、タイトル曲を含む全曲が初めてPENTAGONのメンバーによる自作曲で詰め込まれたアルバムだ。
タイトル曲「Like This」は、PENTAGONのリーダーのフイとFlow Blowの曲で、Soft-EDMジャンルをベースにした、洗練されて豊かなサウンドとダイナミックなメロディが際立ち、チャレンジングで進取的な歌詞が魅力的な曲だ。

PENTAGONはカムバックと同時に、夜7時30分からソウル広壮洞にあるYES24ライブホールで、3度目の単独コンサート「TENTASTIC Vol.3〜PROMISE〜」を開き、本格的な活動に突入する。

PENTAGONのメンバーによる自作曲で詰め込まれた4thミニアルバム「DEMO_01」は、本日9月6日18時、韓国の各音楽配信サイトを通じて公開される予定だ。
PENGAGONが新曲「Like This」を発売し、カムバックした。

PENTAGONは6日午後6時、音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「DEMO_01」を発売し、約3ヶ月ぶりにカムバックした。

PENTAGONのタイトル曲「Like This」は人気作曲家として注目されているフイが作詞ㆍ作曲に参加した楽曲で、トレンディでソフトなEDMナンバーだ。
洗練されたサウンドが耳に残る。

Wanna Oneの「Energetic」「NEVER」などを手がけたフイが披露するPENTAGON初のタイトル曲であるだけに期待も大きい。
ダイナミックなメロディとPENTAGONだけの一糸乱れぬカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)も視線を奪う。
「もう泣かない。世界に向かって叫べ。転んでひざから血が出てもずっと走るよ」「絶対に止まらない。僕が望んだたったひとつの光を、雨風が吹きつけてもずっと走っていくよ」など、デビューから約1年のPENTAGONならではの青春を歌う歌詞も印象的だ。

フイは6日に行われたカムバックショーケースで「今回のアルバムは全曲がPENTAGONの自作曲で構成されただけに、僕たちグループにとっても、そして会社にとっても挑戦だった。しかし一生懸命に準備したので自信はある」と満足感を示した。

自信満々にカムバックを知らせたPENTAGONが、望み通り成果を上げることができるのか、関心が高まっている。
Mnet「プロデュース101」シーズン2の競演曲をヒットさせたPENTAGONのフイが、新曲の成績のプレッシャーについて打ち明けた。

6日午後、ソウル広津区YES24ライブホールにて、PENTAGONの4thミニアルバム「DEMO_01」発売記念ショーケースが開かれた。

この日フイは「NEVER」「Energetic」のヒット後に出すことになった、自身の新しいアルバムのタイトル曲に対し「プレッシャーがない時に始めた曲だ。自由に生まれた曲であったのに、今になってはプレッシャーがないわけではない」と話し始めた。
引き続き「全曲を自作曲で満たすというのが、グループだけでなく事務所の挑戦でもあった」として、フイは「本当に自信があるので、1回、2回と聴いてくだされば、その後ずっと聴いていただけるのではないかと思う」と話した。

PENTAGONの4thミニアルバム「DEMO_01」は、この日午後6時に韓国の各種オンライン音源配信サイトで公開され、YES24ライブホールにて単独コンサート「TENTASTIC Vol.3 〜PROMISE〜」を開いて、本格的な活動に突入する。
9月9日、久しぶりに朝から好天に恵まれた東京で、韓国出身のK-POPアイドルKNKが日本デビューを記念したイベントを、東京・お台場ビーナスフォート1階のパレットプラザで行った。

本番前にステージ上で行われた公開リハーサルでは日本語の歌詞を間違えるという可愛い場面もあったが、本番では得意のダンス・パフォーマンスも含めて、完璧なステージで集まった約1,500人のファンを魅了した。

メンバーは全員、白を基調としながらも、ロングスリーブのTシャツやハーフコート、パーカーなど、5人それぞれが個性あふれるモード系のファッションに身を包み、ステージに登場。
韓国での大ヒット曲「BACK AGAIN」「U」の2曲を日本語バージョンで初披露し、更に果敢にも日本語でのMCでファンに可愛いキャラクターをアピールした。

また当初のパフォーマンスは「BACK AGAIN」「U」の2曲だけの予定だったが、インソンとユジンが平井堅の「瞳を閉じて」を、またインソンとユジンとヒジョンの3人が東方神起の「LOVE IN THE ICE」をそれぞれ1コーラスだけ日本語で披露。
思わぬサプライズな歌のプレゼントは、彼らの歌唱力の高さを改めて強く印象付けた。
gugudan、PENTAGON、KNK、テ・ジナ、イルが同じステージに立つ。

11日、Soribada側は「第1回 Soribada Best K-Music Award」(以下「2017 SOBA」) の第2次ラインナップを発表した。
第1次ラインナップのWanna One、NCT 127、DIA、宇宙少女、SONAMOO、TWICE、Red Velvet、GFRIEND、BTOB、B.A.P、MONSTA X、T-ARA、VIXX、MAMAMOO、Ailee、ハン・ドングン、ファン・チヨルに、gugudan、PENTAGON、KNK、テ・ジナ、ERUが合流したのだ。

「2017 SOBA」はは音楽配信プラットフォームSoribadaが主催するものであり、今回が第1回だ。K-POPを愛する全世界の音楽ファンと韓国のアーティストたちが一緒に楽しむという趣旨で企画された。

今回の授賞式は20日の午後6時30分にソウル松坡区の蚕室体育館で開催され、SBS funEとSBS MTVから同時生放送される。
韓国男性バンドDAY6が中国最大の音源サイトで1位を獲得した。

DAY6が6日に公開した9月の新曲「I Loved You」は発売直後、中国最大の音源サイト「KUGOU」の韓国語曲新曲チャート1位に輝いた。

「I Loved You」は7日基準、iTunesソングチャートで香港、マレーシア、シンガポール3位、そしてタイ、フィリピン4位などトップ10入りした。
さらにiTunes K-POPチャートでも香港、マレーシア、シンガポール、フィリピンで1位、ニュージーランドとインドネシア2位はもちろん、オーストラリアとポップの本場米国で3位にあがり、海外でも「DAY6」の高い人気を実感させている。

2017年毎月新曲を発表する「Every DAY6」プロジェクトでファンと疎通しているDAY6は6日に9枚目のデジタルアルバム「Every DAY6 September」を披露し、タイトル曲「I Loved You」と収録曲「I'll Remember」を公開した。
PENTAGONが作曲家アイドルとしてのプライドを見せ付けた。

韓国で16日、SBSラジオラブFM「ソン・ウニ&キム・スクのお姉さん家のラジオ」が放送された中、グループPENTAGONが出演した。

この日の放送でPENTAGONは「『DEMO_01』を発表した。初めて全曲が自作曲だ。一生懸命がんばった」と話した。

DJのキム・スクが「PENTAGONといえば、作曲家アイドルだ」と褒めると、PENTAGONは「リーダーのフイがWanna Oneのタイトル曲『Energetic』や『Never』などを作曲した」と答えた。
続いて「フイは羨ましいというよりは、僕たちの誇りだ」と付け加えた。
MONSTA XのメンバーヒョンウォンがDJとして初めてEDMの要素を入れた音楽を発売する。

13日、MONSTA Xのヒョンウォンが所属するSTARSHIPエンターテインメントは、公式SNSを通じて「DJ H.ONE X JUSTIN OH BAM! BAM! BAM! COMING SOON 20170922」という文章と共に、強烈な色彩の「COMING SOON」イメージを公開した。

事務所は「MONSTA XのヒョンウォンがDJ H.ONEという名前でグローバルEDM市場に進出する。世界的なDJ兼プロデューサーであるJustin OHと共に、K-POPとEDMがマッシュアップされたコラボアルバムを22日に発売する予定だ」と伝えた。

DJ H.ONEはこれまでJustin OHのDJ・プロデュースのメンターとして「ULTRA KOREA 2017」など、大型フェスティバルのステージと、日本最大のコンベンションセンターである幕張メッセで開かれたMnet「KCON 2017 JAPAN×M COUNTDOWN」のスペシャルステージに登場し、大反響を呼んだ。
また、ヒョンウォンはMONSTA Xのワールドツアーコンサートを通じてDJとしての実力を発揮し、自身の音楽性を着実に証明してきた。

メンターのJustin OHは、カナダ出身の韓国系DJで「ULTRA MUSIC FESTIVAL」「TOMORROWLAND」のような、世界的な規模のEDMフェスティバルステージで着実に経験を積み、世界最大のエレクトロニック音楽配信サイトBeatportが選定した、2016年期待されるアーティスト部門で2位を獲得したDJ兼プロデューサーだ。
3月には元SISTARのヒョリンと発売したコラボシングル「Jekyll & Hyde」が、Beatportダンスランキング5位になった。

ヒョンウォンが所属するMONSTA Xは6月、ソウルを皮切りに香港、シカゴ、ニューヨーク、アトランタ、ダラス、サンフランシスコ、ロサンゼルス、バンコクなど全世界を回るワールドツアーを開始した。
また、日本で発売した2枚目のシングル「Beautiful(Japanese ver.)」がタワーレコード1位、オリコンランキング1位になり、海外でも大ブレイクしている。

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