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好き好きK−POP♪コミュの日本未デビューの女性グループ

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コミュ内全体

Red Velvet
ジョイ 生年月日:1996年9月3日   アイリン 生年月日:1991年3月29日
スルギ 生年月日:1994年2月10日   ウェンディ 生年月日:1994年2月21日

EXID
LE 生年月日:1991年12月10日   ソルジ 生年月日:1989年1月10日
ハニ 生年月日:1992年5月1日   ジョンファ 生年月日:1995年5月8日
ヘリン 生年月日:1993年8月23日

TWICE
※専用のトピックを作りました

GFRIEND
※専用のトピックを作りました

SISTAR
ボラ 生年月日:1990年1月30日   ヒョリン 生年月日:1991年1月11日
ソユ 生年月日:1992年2月12日   ダソム 生年月日:1993年5月6日

UP10TION
※日本未デビューの男性グループに移動しました

Monsta X
※日本未デビューの男性グループに移動しました

DIA
ユーニス 生年月日:1991年9月2日   ヒヒョン 生年月日:1995年6月16日
ウンジン 生年月日:1997年8月31日   チェヨン 生年月日:1997年12月1日
ジェニ 生年月日:1996年9月14日   イェビン 生年月日:1997年7月13日
ウンチェ 生年月日:1999年5月26日

LABOUM
ユジョン 生年月日:1992年2月14日生   ソヨン 生年月日:1994年5月4日   
ソルビン 生年月日:1997年8月19日   ユルヒ 生年月日:1997年11月27日
ジエン 生年月日:1994年6月9日   ヘイン 生年月日:1995年5月19日

CLC
スンヒ 生年月日:1995年10月10日   ユジン 生年月日:1996年8月12日
スンヨン 生年月日:1996年11月6日   ソン生年月日:1996年11月18日 
イェウン 生年月日:1998年8月10日   エルキー生年月日:1998年11月2日
ウンビン 生年月日:2000年1月6日

コメント(411)

DIAがミニアルバム「LOVE GENERATION」でカムバックする

DIAのニューミニアルバム「LOVE GENERATION」のタイトル曲「聞きたい」は、二段横蹴りがプロデュースを務めて期待を高めている。

公開された写真ではファンキーな雰囲気のイェビン、チェヨン、キ・ヒヒョン、ユニス、ソミで構成されたビンチェンヒョンSとジュウン、ジェニ、ウンジン、ウンチェで構成されたL.U.Bが、爽やかでハツラツとした魅力をアピールしており、ユニットアルバムの発売も予想される。

DIAは22日、YES24ライブホールにてショーケースを開き、午後6時に音源を公開して本格的な活動に突入する。
ガールズグループDIAが3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」発売記念ショーケースを22日に開催し、本格的にカムバック活動を繰り広げる。
所属事務所MBKエンターテインメントが本日明らかにした。

ショーケースは1、2部に分けて進められる予定だ。
1部では新曲中心のライブを披露し、2部ではステージと客席の距離を縮めた後、ファンと共にするミニコンサート形式で進められる。

DIAの3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」には、計11曲が収録される。
4種バージョンで発売される予定だ。
一般版と限定版、そしてイェビン、チェヨン、キ・ヒヒョン、ユニスと末っ子ソミが合流したビンチェンヒョンSバージョン、ジェニ、ウンジン、ウンチェ、ジュウンのL.U.Bバージョンで制作される。
特にユニットバージョンでは、メンバーのプリント写真が各1万枚ずつ含まれる。

所属事務所は「今回のアルバムはデビュー以来、初めてトロピカルハウスに挑戦し、ときめく感性を盛り込んだダンス曲から、キャンディポップジャンルの曲まで、多様な音楽的試みと変化を披露する計画だ」と予告し、期待を高めた。

DIAの3rdミニアルバムは、10日から各種オンラインサイトを通じて予約販売をスタートした。
22日午後6時に音源が発表される。
Red Velvetが8月のガールズグループブランド評判の1位を獲得した。

韓国企業評判研究所によると、1位のRed Velvetは7月のブランド評価指数と比較してみると、145.19%も急上昇した。
さらに、2位は少女時代、3位はTWICEが占めた。

韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「ガールズグループのブランド評判1位を獲得したRed Velvetのブランドに対するリンク分析は「赤い」「きれい」「好き」が高く、キーワード分析では「コンサート」「Red Flaver」「EXO」が高かった。
Red Velvetブランドに対するプラス・マイナス割合分析ではプラスの割合が71.93%であると分析された」と分析した。

一方、Red Velvetは20日にソウルオリンピック公園オリンピックホールにて開催する初の単独コンサート「Red Velvet first concert“Red Room”」を開催する。
さらに現地開演から1時間ディレイで、サラウンド・ビューイング中継される。
CLCが2017年バージョンFin.K.Lを連想させる姿でカムバックした。

CLCは各種音楽配信サイトを通じて、6thミニアルバム「Free'sm」をリリースした。

末っ子のクォン・ウンビンのアイデアで選ばれた、今回の新アルバム名「Free'sm」は、自由な表現と発想を意味する言葉で、一つの光を様々な色で表現するプリズムのように、どんなジャンルでも自由に行き来しながら完璧に表現する、CLCだけの魅力をアピールするという覚悟を盛り込んだ。

これに先立って発表した5thミニアルバム「CRYSTYLE」の「鬼」で強いカリスマ性を誇示したとしたら、今回は清純で夢幻的な魅力とビジュアルで、CLCだけの強みを強調した。

今回のタイトル曲「どこ?」は、1980年代後半のシンセポップでレトロなサウンドを強調したR&Bソウルジャンル曲だ。
時が過ぎて付き合い始めた時と態度が変わった彼氏への寂しさと不満が混ざった心を伝えるストーリーが共感を引き出す。

特にCLCはショーケースで「R&Bソウルジャンルに初めて挑戦する。Fin.K.L先輩が浮かぶだろう」と紹介しただけに、曲の全体的なメロディと雰囲気が2017年に生まれ変わったFin.K.Lを連想させる。
EXIDが真の完全体になった。

EXIDは12日午後7時、延世大学ペクヤンホールで「EXID ASIA TOUR IN SEOUL 2017」を開催し、感動的な時間を過ごした。

「BOY」と「昼よりは夜」でミニコンサートの幕を上げたEXIDは、ファンに「久しぶりに会ったからかとても嬉しい。初めて披露するステージもあるし、一生懸命に準備したから楽しみにしてほしい」とステージを続けた。

メンバーたちのソロ&ユニットステージで、ハニはソロ曲「Hello」と「牛乳」を編曲し、ギター伴奏に合わせて熱唱し、LEはソロ曲「Velvet」を、ヘリンとジョンファは「ニャムニャムチョブチョブ」のステージを初めて披露し、ファンの歓呼を受けた。

ハニは「残っているステージがある。本当にスペシャルなステージだ。みなさんが聴きたいと挙げたEXIDの曲のうち、上位圏に含まれる」と「With Out U」のステージを初めて公開した。
続いてEXIDは「私たちは5周年になった。みなさんのおかげでEXIDがたくさん愛されてきたと思う。私たちにとって大きな意味がある曲だ」と紹介しながら、ヒット曲「Up&Down」のステージを披露し、ファンも一緒に歌いながら応えた。

アンコール曲としてファンのための曲「夏、秋、冬、春」を選曲したEXIDは、ファンに伝える歌詞を淡々と続けた。
しかし1節が終わった後、突然歌が中断されると同時に、会場全体が暗転された。

すると客席の後ろからソルジが自身のパートを歌いながら登場し、EXIDのメンバーはもちろん、客席のファンまで涙を流した。
現場でステージを見ていたソルジの一緒に歌いたいという意見が反映されたのだ。

ソルジは「会いたくて来た。1時間前から来て待ってたけど、メンバーたちも誰も知らなかった。こんなにたくさん泣くとは思わなかったけど、ジョンファが初めて1位になった時のようにたくさん泣いて驚いた。治療も熱心にしているし、運動もしている。早くみんなのそばに戻る」と復帰を願った。

ソルジは昨年末、甲状腺機能亢進症(バセドウ病)の診断を受け、活動をしばらく中断した。
治療と休息に専念していたソルジがサプライズ登場し、次のEXIDの活動合流の可能性に対する期待が高まっている。

最後にEXIDの5人が一緒にサインボールを投げながら「How Why」を熱唱し、面白さと感動いっぱいのミニコンサートを終えた。
カムバック間近のDIAが新曲「聞きたい」の予告映像第2弾を公開した。

DIAが16日、3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」のタイトル曲「聞きたい」の予告映像第二弾を公開した。

公開した予告映像では、DIAが学校の教室と運動場を背景に、ミステリアスでハツラツとした魅力をアピールしている。
特にメンバーのジェニとイェビンは今回の活動のため、ショートカットへ大胆に変身した。
また、金髪に変身する姿もボーイッシュで女性らしい魅力を同時に誇示した。

短く公開された「oh baby can't stop だんだん近くなっているよ」という歌詞とメロディが、曲に対する期待をさらに高める。

通常版と限定版、そしてイェビン、チェヨン、キ・ヒヒョン、ユニスと末っ子ソミが合流したビンチェンヒョンSバージョンと、ジェニ、ウンジン、ウンチェ、ジュウンのL.U.Bバージョンで制作される。
特にユニットバージョンでは、メンバーのプリント写真が各1万枚ずつ含まれる。

一方、DIAは22日にアルバムを発売し、ショーケースを皮切りに本格的な活動に突入する。
ガールズグループDIAのユニットであるビンチェンヒョンS(イェビン、チェヨン、キ・ヒヒョン、ユニス、ソミ)のミュージックビデオ公開日を変更すると、所属事務所MBKエンターテインメントが16日に伝えた。

当初、この日の0時に公開される予定だったDIAのユニットであるビンチェンヒョンSのミュージックビデオだったが、所属事務所は「データに問題が生じ、公開日を17日正午へ変更する」と知らせた。
続いて「現在DIAのユニットのミュージックビデオは、待っているファンたちのために修復に最善を尽くしている」と付け加えた。

DIAのユニットであるビンチェンヒョンSの「LOOK」のミュージックビデオは17日正午、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」チャンネルを通じて公開される。
またもう一つのユニットL.U.B(ジュウン、ジェニ、ウンジン、ウンチェ)のミュージックビデオは予定通り18日に公開される。

DIAは22日、3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」をリリースし、カムバックする予定だ。
完全体カムバックの前に、ユニットのミュージックビデオを先に公開するのが、所属事務所の計画だ。
ユン・ジョンシンの「転生」が、Red Velvetによって甘い「転生」に再誕生した。
SMエンターテインメントとMYSTICエンターテインメントの色を失うことなく新しく誕生した同曲は、視聴者の目と耳を虜にして新しい経験を届けた。
これこそが「雪だるまプロジェクト」の醍醐味だった。

韓国で15日放送されたMnet音楽バラエティ番組「雪だるまプロジェクト」第7回では、SMとMYSTICのプロジェクトメンバーがそれぞれ熱い編曲会議を行って、本格的な音源のレコーディングを臨む姿が公開された。
特に「転生」を歌うRed Velvetの魅力が印象的で視線を集中させた。
ユン・ジョンシン&ユ・ヒヨルの「転生」がRed Velvetによって甘い曲に生まれ変わる場面は、新しい面白みを届けた。

同日行われたレコーディングでRed Velvetは、グループの魅力である爽やかさ、ハツラツさをそのまま届け、再解釈された「転生」の誕生を告げた。
特にSUPER JUNIOR-Mのヘンリーがプロデューサーを務め、ワンポイントレッスンを行って原曲のポイントを保ちながらもRed Velvetの色が出るように導いた。
ヘンリーは、ウェンディが歌う部分で「単語をゆっくり伸ばして歌ってほしい」と提案した他、イェリ、ジョイ、スルギに「歌声が綺麗だ」と絶賛を惜しまず、息ぴったりの相性が印象的だった。

原曲の「転生」にはなかった新しいラップパートも入り、視聴者の好奇心をくすぐった。
アイリンの愛嬌たっぷりの声で届けられるラップがポイントになると、聴いていたヘンリーはお茶目な声で「もう少し大げさにやってみよう」とリクエストした。
他のメンバーも「お姉さんは今、ハワイでフラダンスを踊っている」と想像力を刺激した。
アイリンはユニークな音色で彼女だけのラップを誕生させ、拍手を受けた。

SMとMYSTICのコラボステージプロジェクト「雪だるまプロジェクト」は、韓国で毎週火曜午後9時に放送されている。
グループEXIDのソルジが、Primaryの新曲のフィーチャリングに参加する。

EXIDの所属事務所であるバナナカルチャーエンターテインメントは17日、公式報道資料を通じてPrimaryの新曲のフィーチャリングに参加するソルジに関して公式立場を伝えた。

所属事務所は「弊社は昨年末、甲状腺機能亢進症(バセドウ病)の診断を受けて活動をしばらく中断したソルジの復帰に対して、アーティストと持続的に話し合ってきた。ソルジは現在、放送活動と激しいダンスなどはできないが、健康状態が良くなり、長時間待ってくれたファンたちに恩返しする方法を探す中、良いチャンスができてPrimaryの新曲のフィーチャリングに参加することになった」と伝えた。
続いて「今後、EXIDの活動も多方面で検討しているので、多くの関心と愛情をお願いしたい」と付け加えた。

ソルジは昨年末、バセドウ病の診断を受けて暫定的に活動を中断した。
最近では1年間の休息後、今月12日に開催された「EXID ASIA TOUR IN SEOUL 2017」に参加、EXIDの次期活動への合流の可能性を示した。
DIAが制服を着て絶頂の美貌を誇った。

19日、DIAが所属しているMBKエンターテインメントはカムバックポスターを公開した。
二枚の写真でDIAは制服を着こなし、少女の魅力を極大化させた。

3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」を発売するDIAは、新しいスタイリングで美貌をアピールするとの抱負を持っている。
アルバムも念入りに制作した。
計11曲が収録されるアルバムは、4つのバージョンで発売される。トロピカル・ハウスジャンルに初挑戦するDIAの姿を確認することができる。

一方、DIAは22日にカムバックショーケースを開催する。
1部は新曲中心の公演、2部は客席とステージの距離を縮ませ、ファンとより近くでコミュニケーションするミニコンサート形式だ。
今年でデビュー3年目。
いよいよ自分たちのカラーを見つけた。
ガールズグループとして様々なことを試みたDIA。
少女らしい魅力をたっぷり盛り込んで、アイドルらしいビジュアルでやってきた。

22日、DIAの3rdミニアルバム「LOVE GENERATION」のタイトル曲「聞きたい」のミュージックビデオが先行公開された。
NAVER MUSICを通して確認できる「聞きたい」のミュージックビデオは、学校の教室と運動場を背景に、DIAの初々しくもハツラツとした姿が視線を引きつける。

制服を着たDIAは、自分たちのカラーを見つけたように見えた。
中毒性のある「聞きたい」のミュージックビデオでDIAは、華奢なイメージと同時に活気あふれるパフォーマンスでポップダンスを披露した。

「聞きたい」は、自分も知らないうちに始まった恋を恥ずかしそうに告白している。
歌詞とDIAの変化されたビジュアルが組み合わせられ、アイドルらしい魅力を一層強調させた。
DIAのチェヨンが「国民トークショー アンニョンハセヨ」で、お酒を飲むイメージが定着してしまったと悩みを打ち明けた。

21日、韓国で放送されたKBS 2TV「国民トークショー アンニョンハセヨ」には、チェヨンが出演し、悩みを打ち明けた。

ストレスがなかなか解消できないというのが、彼女の最近の悩みだ。
彼女は「解消する方法も分からない」と吐露した。
続いて、彼女は「アンニョンハセヨ」で酒好きのイメージができたとし「あの後、人々が私を見ると今日も飲んできたの?と言ってくる」と打ち明けた。

これに先立ち、チェヨンは「アンニョンハセヨ」に出演し、一人酒を楽しんでいると明かしたことがある。
Red Velvetが初の単独コンサートに対する期待を示した。

20日、ソウルオリンピック公園内のオリンピックホールでRed Velvetの初の単独コンサート「Red Room」を開催。
公演に先立ってRed Velvetは取材陣の前でコンサートを開催する感想を明かした。

メンバーたちは「ずっと夢見てきたコンサートをすることになって初日にはたくさん泣いた。まず気分がとてもいい。もともと1回の予定だったけど、1回追加して3回になったと聞いた。とても感謝している」と笑った。
また「いつも音楽番組で会っていたファンたちにコンサート会場で会ったら涙が出た。正直どんな感情なのかもよくわからない。ただファンを見ると自然と涙が出てくる」とありがたい気持ちを伝えた。

Red Velvetは今年でデビュー4年目を迎えた。
初の単独コンサートを2回公演に企画したが、ファンの要請に支えられて1回追加した計3回で開催する。
Red Velvetが日本の「a-nation」のステージに立った。

日本メディアの日刊スポーツなどは「Red Velvetが26日、東京の味の素スタジアムで行われたエイベックス主催の音楽イベント『a-nation』に出演した」とし、「Red Velvetは2014年にデビューし、7月に韓国で発表したミニアルバムも各チャート1位を獲得するなど人気を得ている」と報道した。
また、「Red Velvetは日本でも10〜20代の女性たちがメイクとファッションを真似するなど、人気を集めている」と説明した。

Red Velvetは、この日の公演を通じて今年11月6日、恵比寿ザ・ガーデンホールでプレミアムショーケースを開催することについて「初めて正式に日本のファンの前に立つことになったため、一生懸命頑張って準備している」と明らかにした。

一方、Red Velvetは20日にソウルオリンピック公園内のオリンピックホールで、Red Velvet初の単独コンサート「Red Room」を開催した。
Red Velvetの日本初単独イベントとなるプレミアムパーティーが開催決定となった。

今回のプレミアムパーティーに参加できるのは、わずか1500名とまさに超プレミアム。
内容も彼女たちの魅力が詰まった、とびきりかわいくてオシャレなプレミアムパーティーになる予定だ。

同時にRed VelvetファンルームReVeluv-Babyオープンも決定。
メールアドレスを登録するだけで、どこよりも早い最新情報や、限定コンテンツ満載のファンルームサイトへアクセスできるようになる。

日本デビュー前にも関わらず、すでに注目を集めているRed Velvet、今後のの活動に注目が集まりそうだ。
SISTAR出身の歌手ヒョリンが、tvN週末ドラマ「名不虚伝」のOSTに参加した。

「名不虚伝」の関係者は「『ALWAYS』は導入部の静かなピアノ演奏の後、加わるオーケストラの旋律、叙情的なコーラスが際立つ曲だ。キム・ウォンが作詞・作曲を担当し、美しい旋律の上に心に響く歌詞が感性を刺激する」と説明した。

「名不虚伝」は17世紀の朝鮮の医者であるホ・イム(キム・ナムギル)と、21世紀の韓国を生きる女医チェ・ヨンギョン(キム・アジュン)が時空を超越して成長を遂げるファンタジーメディカルストーリーだ。
韓国で毎週土・日曜日の午後9時に放送中だ。

一方、ヒョリンの歌う「ALWAYS」は27日午後6時に公開された。
DIAのチェヨンがGFRIENDのユジュからカムバックのお祝いを受けた。

チェヨンは25日、自身のInstagramに「ユジュ、いつもありがとう、へへ #カムバックおめでとうございます #感動 #DIAファイト #GFRIENDファイト #皆一緒にファイト #ローソク消そう #ふ〜 #いつもありがとう応援してるよ」という書き込みと共に写真と映像を掲載した。

写真の中にはチェヨンがユジュからもらったケーキの前で可愛らしい表情を見せている姿が盛り込まれた。
GFRIENDのメンバーの映像もある。

一方、チェヨンが所属しているDIAは最近カムバックし、タイトル曲「聞きたい」で精力的に活動している。
EXIDの魅力はこれからだ。

EXIDは26日、台湾・台北で開かれた「2017 ASIA TOUR IN TAIPEI」を最後に、初めてのアジアツアーの幕を下ろした。

アジアツアーは香港を皮切りに、シンガポール、ソウル、台湾をまわり、人気ガールズグループとしての存在感を見せつけた。
ファンは空港から熱狂的な歓呼を送り、EXIDのために風船やプラカードなどを用意して特別なイベントを披露した。

EXIDはこれに応えるかのように、現場でTシャツに絵を描いてファンにプレゼントしたり、ヒット曲「AH YEAH」「HOT PINK」「L.I.E」「Up&Down」などはもちろん、これまで一度も披露したことのない「With Out U」「Of Course」などの特別なステージを作り上げた。

ソウル公演ではバセドウ病でしばらく活動を休止していたソルジがサプライズで登場し、話題を集めた。
この日、EXIDの5人完全体での活動に青信号が灯った。
ソルジは30日に公開されるPrimaryの新曲「ダイエット」のフィーチャリングに参加することが発表され、長い間彼女の歌声を待っていたファンに大きなプレゼントを贈った。

これからEXIDが描いていくストーリーがどんなものになるか、期待が高まっている。
DIAのチェヨンが悩みを持つ主人公のため、堂々と過去の体重を公開した。

最近韓国で放送されたKBS 2TV「国民トークショー アンニョンハセヨ」でCultwoのチョン・チャヌは、俳優になることを強要する父親のせいで悩んでいる小学校5年生の悩みを紹介した。

続いて悩みの主人公は「私が37キロだが、これが普通だ。しかしお父さんはダイエットしないといけないと話す。それで更にストレスを受ける」と答え、父親は「お腹に肉が少しついている」と話し、スタジオの人々を驚愕させた。

それを聞いたチェヨンは笑い、チェ・テジュンは「このようにきれいなチェヨンも12歳の時、体重が60キロだったという」とチェヨンの代わりに話した。
これに対してチェヨンは「私は成長が早い方だったが、12歳の時身長が159~160僂蚤僚鼎60キロだった。とても太っていた」と告白し、チェ・テジュンは父親に「自然にきれいになる」とアドバイスした。
DIAがデビュー2周年特別イベントを開催する。

現在「聞きたい」で活動しているDIAは、9月14日にデビュー2周年パーティー「私たちの大切な2周年」というタイトルでファンたちと会う。

DIAは、デビューからいつもそばで応援してくれたファンに感謝の気持ちを伝え、有意義な時間を過ごす予定だ。

イベントに関する場所、時間などの詳細についてはDIAのファンコミュニティで公開される。
元SISTARのソユが「済州島の青い夜」をカバーする。

STARSHIPエンターテインメントの関係者は「ソユが『済州島の青い夜』のカバー音源を発表することは事実だ。音源は今月公開される予定だ」と明らかにした。

「済州島の青い夜」は1988年に発売された曲で、歌手ソン・シギョンと少女時代のテヨンなど、たくさんの歌手がカバーした曲だ。
人々にも長い間愛された楽曲で、ソユバージョンで再誕生することになった。

これでソユはSISTAR解散後、本格的なソロ活動に乗り出す。
ソユはプロデューサーPrimaryのニューアルバム「POP」にボーカルとしても参加した。
ボーカリストとしてのソユの魅力が多彩に繰り広げられるものとみられる。
DIAのメンバーが、KBS 2TV新オーディション番組「The Unit」に出演するイェビンとソミを応援し、ファンが誤解しかねない部分について説明した。

4日、DIAの公式InstagramにはDIAのメンバーによる直筆の応援の手紙が掲載された。

メンバーは「イェビンとソミが『The Unit』に出演するというニュースにとても驚きましたよね?」とし「イェビン、ソミはDIAから離れるわけではありません。イェビン、ソミの新しい挑戦を応援し、DIAで頑張ったように『The Unit』でも成績にこだわることなく、最善を尽くす姿を見せてほしいと思っています」と応援した。
また「私たちもDIAとして活動を続け、AID(DIAのファン)のみなさんとともにしますので、心配しないでください」と書き込んだ。

これに先立ち、イェビンとソミは「The Unit」の出演について「たくさん悩み、心配しました」とし「『The Unit』を通じて新しく成長したく、評価を受けてみたかったんです」と出演の理由を明かしていた。
EXIDがわずか20分でファンディング目標を達成した。

Make Star側は「25日の午後5時に始まったEXIDのグラビア制作プロジェクトがわずか20分で目標金額100%を達成した。今回のプロジェクトは、EXIDがデビュー5周年記念に世界のファンと特別な思い出を作るために設けた」と明かした。

EXIDのグラビア制作プロジェクトは、クラウドファンディング方式を利用した注文制作方式で行われる。
プロジェクトに参加した人のみグラビアを手にできる方式だ。
限定版で制作予定なので、その価値はさらに高まっている。

Make Starの関係者は「オープン前にも世界からプロジェクト関連の問い合わせが殺到していたほど期待と関心を集めている。グラビアのコンセプトとデザインなど、さまざまな部分でメンバーとファンの意見を集めた。とても斬新で面白いと思われているようだ」と伝えた。

EXIDのデビュー5周年記念グラビア集制作プロジェクトは、11月13日から行われる。
グループEXIDのハニがKBS 2TV「鍋敷き」で読書女子の一面を見せた。

先日5日に放送された「鍋敷き」では、出版記念会を開いた。
ハニはゲストで出演し読者の立場で作家の本を評価した。

アン・ジェウクはハニに「放送を見て感じた事だが、多読するからか、深みのある弁舌を持っている」と絶賛した。
そして本をたくさん読んだ理由について尋ねられるとハニは、「辛い時、話す人もいなくて、だから本を読みながら沢山パワーを得た」と答えた。

またハニはSUPER JUNIOR のヒチョルが書いた「ガールズグループ入門書」を呼んで、「本の内容は、多忙なスケジュールに対する辛さが書いてあるが、でも本当に一番辛い時は仕事がない時だ。仕事のないガールズグループの苦しみも書いて欲しかった」とガールズグループのメンバーとして正直な評価を出した。
元SISTARのソユがカバーした新曲「済州島の青い夜」ミュージックビデオの予告映像が公開された。

4日、STARSHIPエンターテインメントは公式SNSとNAVERのライブ配信アプリ「V」を通じて「SOYOU!『済州島の青い夜』2017.09.07 COMING SOON! MV Teaser!」と書き込み、ミュージックビデオの予告映像を掲載した。

公開された映像には、夕方の美しい海辺のベンチに座っているソユの姿が視線を捉える。
続いてSOME(Somethingの略、男女がお互いに好感を持っている段階)を連想させる男女の姿が期待感を高めている。
済州島オールロケで撮影された今回のミュージックビデオは、美しい景色を通じて曲の雰囲気をより倍増させる予定だ。

ソユは特色のあるボーカリストとして、これまでジャンルや認知度を問わず様々なOSTやMad Clownとの「Stupid in Love」、チョンギゴとの「Some」、Urban Zakapaとの「隙」、10CM クォン・ジョンヨルとの「肩(Lean On Me)」、EXOベクヒョンとの「RAIN」など、様々なコラボレーションプロジェクトをヒットさせながらヒット保証歌手として浮上した。
今回ソユがリメイクする「済州島の青い夜」は1988年に発表された曲で、ソン・シギョン、ユリサンジャ、少女時代テヨンなど数多くの歌手が歌って大衆にも馴染みのある歌だ。
9月の韓国ガールズグループブランド評判でRed Velvetが1位になった。

韓国企業評判研究所は、ガールズグループブランド評判ビックデータ分析のため、2017年8月7日から9月8日までに測定したブランドビックデータを分析し、ガールズグループのブランドに対する参与指数、メディア指数、疎通指数、コミュニティ指数、評判指数を測定した。

ブランド評判指数は、消費者のオンライン習慣がブランド消費に大きな影響を及ぼすことを見つけ出し、ブランドビックデータ分析を通じて作られた指標だ。
ガールズグループブランド評判指数は、ガールズグループに対する肯定・否定の評価、メディア関心度、消費者の関心や疎通量を測定できる。

9月のガールズグループブランド評判はRed Velvetが先月に続き、連続1位となった。

2位には日本デビューを果たしたTWICE、3位にはデビュー間もないWeki Mekiが続いた。
以下、少女時代、PRISTIN、GFRIEND、BLACKPINK、Apink、RAINBOW、LOVELYZ、MOMOLAND、MAMAMOO、DREAMCATCHER、STELLAR、AOA、WANNA.B、Girl‘s Day、CLC、宇宙少女、LABOUMの順になった。

一方、Red Velvetは7日午後、ソウル永登浦区の汝矣島洞KBSホールで行われた「ソウルドラマアワード2017」で祝賀ステージを披露した。
ガールズグループDIAが交通事故に遭った。

10日、DIAの所属事務所であるMBKエンターテインメントは「高陽市で開催されるサイン会の会場に向かっていたところ、軽い交通事故により、予定より遅れてしまったことを心よりお詫びします。さらに驚かせてしまった被害者の皆様にもお詫び申し上げます。今日の夜、仁川で予定されているサイン会に少し遅れてしまっても、ご了承お願いいたします」と、謝罪の言葉を伝えた。

今回の事故により、予定より遅れて会場に到着したDIAは、驚いていたはずのファンたちに、このような状況を説明し、謝罪したあとサイン会を始めた。

DIAは10日午後、ファンサイン会の会場に移動していたところ、漢南大橋の近くでマネージャーの不注意により、前の車に衝突する事故に遭った。
安全不感症なのか、無理なスケジュールのせいか。
GFRIENDからDIAまで、アイドルグループの交通事故が相次いでいる。

10日、GFRIENDはスケジュール移動中に事故に遭った。
原因はマネージャーの不注意だ。

10日、GFRIENDの所属事務所Source Musicは「今回の事故は、運転者である当社マネージャーの不注意で発生した事故で、まず、被害者の皆さんにお詫び申し上げます」と明かした。
続いて「事故直後、病院を訪れて精密検査を受けた結果、メンバーのイェリンは右手の小指に捻挫診断を受け、マネージャーと残りの5人のメンバーの軽い打撲傷以外は、幸い異常はないと診断された」と付け加えた。

GFRIENDは今月9日の午後、仁川の文鶴競技場で開かれる仁川韓流観光コンサートに出席するために移動していたところ、交通事故に会った。
軽い怪我ではあるが、カムバックを待っていたファンにとっては驚きのニュースだった。

またDIAは10日、交通事故に遭った。
DIAもマネージャーの過失が問題だった。

DIAの所属事務所MBKエンターテインメントは10日「本日、高陽市でのサイン会に移動するとき、軽い接触事故によって予定時間より遅くなったこと、お詫び申し上げます。驚いたであろう被害者の方にお詫び申し上げます。サイン会に遅れることをご了承お願いします」と明かした。

DIAはこの日の午後、サイン会の会場に移動する途中、ソウル漢南大橋近くで運転者であるマネージャーの不注意により、前方車に当てる接触事故を起こした。

幸い、両グループとも軽微な怪我に止まったが、事故の原因がマネージャーの過失にあっただけに、注意が必要だろう。
しかし、相次ぐ事故が必ずしも一人の不注意のせいなのか、振り返る必要がある。
過密なスケジュールから減らすべきだ。

3年前、ガールズグループLADIES' CODEは、無理にスケジュールをこなしていたところ、交通事故に遭い死亡者が出た。
これは人災だった。
メンバーは大邱でのスケジュールを終えてソウルに戻る途中で交通事故に遭い、その結果メンバーのコ・ウンビとクォン・リセが若くして命を落とした。
これもマネージャーの過失が問題だった。過密なスケジュールをこなすマネジメントの慢性的な問題ではないか、改めて確認する必要がある。
SISTAR出身のヒョリンが独立会社で新たなスタートを切る。

ヒョリンは9日午後、自身のInstagramに「これまで私の歩みについてすごく気になっていたと思いますが、本当に長い時間悩んでいた。私の新たなスタートをどう作っていくべきか、どのような音楽で近づくべきか悩みを繰り返した末に、独りで始めてみることを決心した」という内容が収められた自筆の手紙を公開した。

ヒョリンは「7年間、歌手としてSISTARとしてヒョリンとして今のこの輝かしい地位にあるまでには、何よりも私たちSTARSHIPの家族とSISTARのメンバーがいてこそ可能だった」として変わらぬ愛情を示した。

2010年にデビューしたSISTARは5月に解散を発表した。
EXIDが10月に完全体で音楽界に出撃する。
メンバーのソルジが活動復帰に始動をかける。

所属事務所バナナカルチャーエンターテインメントは本日「ソルジがEXIDのニューアルバムのレコーディングに参加する」として、「10月末のカムバックを目標に音楽作業中だ」と明らかにした。

これでEXIDは5人のメンバーの完全体で新曲をリリースすることになる。
昨年6月にリリースした1stフルアルバム「Street」以来、約1年4ヶ月ぶりだ。
ソルジは2016年12月に甲状腺機能亢進症(バセドウ病)の診断を受けて、活動を中断した。
これを受けてEXIDは、LE、ジョンファ、ハニ、ヘリンの4人体制で今年3rdミニアルバム「Eclipse」をリリースした。

ただし、まだソルジが完治した状態ではない。
所属事務所は、「ソルジがアルバムレコーディングには参加するが音楽放送活動は難しいようだ」と伝えた。
SISTARのメンバーたちが解散後一堂に会した。

12日、元SISTARのダソムは自身のInstagramに「ジャン! 私たち集まりました」という書き込みとともに写真をアップした。

ヒョリン、ソユ、ボラ、ダソムのSISTARのメンバーが一堂に会した姿だ。
4人とも可愛しらいポーズを取っており、変わらない友情を誇示している。
久々に皆で集まり、和気藹々とした雰囲気が感じられる。

写真を見たネットユーザーらは「これはファンにはうれしいサプライズ!」「会いたいです」「仲良さそうでよかった」などの反応を見せた。

SISTARは5月に活動を終了、デビュー7年目で公式に解散した。
またヒョリンは最近STARSHIPエンターテインメントを離れ、新しい道を歩むとの意思を自筆の手紙で明かした。
DIAのチェヨンが2周年を迎えた感想を明かした。

14日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」では、「HAPPY DIA DAY DIA2周年パーティー」が放送された。
2015年にデビューしたガールズグループDIAが、2周年を記念するものだ。

この日、MCが「2周年を迎えた感想が聞きたい」と話すとDIAのメンバーは「1周年のときは、1歳の誕生日パーティーをした。今度は違う」と答えた。
特にチェヨンは「19歳のときデビューした。当時は妙な気分だった。最年少だった。もう最年少じゃない。末っ子が出来た。一緒に過ごしてきたファンもいる。嬉しい。幸せだ」と明かした。

一方、DIAは最近カムバックし、タイトル曲「聞きたい」で精力的に活動している。
EXIDのハニがサプライズ変身に挑んだ。

コンタクトレンス専門ブランドのOLENSはハニのF/Wシーズンのグラビアを公開した。

今回公開されたグラビアの撮影は韓国で有名なメイクアップアーティストのチョン・センムルと一緒に行った。
2017年のメイクアップのトレンドであるレトロコンセプトをもとにスモーキーメイクとグリッターメイクを演出した。

グラビアでハニは普段見せてきた姿とは全く違う大胆なメイクで独歩的な雰囲気を誇示した。
肩を露出した衣装とメイクが調和し、魅惑的なカリスマ性を見せている。

ハニは長い時間続いた撮影にもかかわらず、明るい姿で現場のムードメーカーとしての役割を果たしたという。
Red Velvetの日本初となるプレミアムパーティーの追加公演の開催が決定した。

今年7月に米ビルボードが発表した偉大な歴代ガールズグループソング100に選定され話題を集め、「8月ガールズグループブランド評価1位」を獲得するなど、韓国国内でも圧倒的な人気を誇る彼女たちの一夜限りのパーティーへの参加を求め、8月末に発足したばかりのファンルーム会員限定の応募にも関わらず、チケット受付開始と同時に、定員に対し10倍以上の申し込みが殺到。
急遽、追加公演の開催が決定した。

なお、9月18日23:59までにRed VelvetファンルームReVeluv-Babyに登録すると、追加公演のチケット先行に申し込むことができる。

Red Velvetの魅力は、なんといっても彼女たちにしか表現できない個性あふれる独自の世界観だ。
これまで発表した作品も一貫して、独自のコンセプチュアルな表現にこだわり抜いてきた。
今回のイベントは、そんな彼女たちの魅力が詰まったとびきり可愛くてオシャレなパーティーになること間違いなし。
今後の彼女たちの活動からも目が離せない。

一方、Red Velvetは仁川の文鶴競技場主競技場で行われた仁川韓流観光コンサートで、華やかなステージを披露した。
DIAのイェビンとソミが「The Unit」出演を控えて、音源を発表する。

イェビンとソミで構成された今回のユニットは、KBS 2TV「The Unit」への出演のため、しばらくグループでの活動を中止する2人のメンバーが「十月に雪岳山」という楽曲を発表する。

「十月に雪岳山」は、秋になると色とりどりに染まる雪岳山の美しい風景を描いた楽曲で、10月になると旅立ちたくなる気持ちを表現した楽曲だ。
DIAのイェビンとソミは今回の楽曲で、しばらくグループを離れていなければならない寂しさと恋しさ、そして秋の感性を表す予定だ。

イェビンとソミが出演する「The Unit」は元現職アイドル全体を対象に、彼らの価値と潜在力を再証明する、韓国代表ユニットとして再誕生できる機会を与えるオーディションプログラムとして、10月28日に韓国で初放送される。
ガールズグループDIAのジュウンが、ファンと交流を深めた。

19日、ポータルサイトNAVERのVアプリで配信された「デイリーDIA〜ジュウンに聞きたい」では、ジュウンが一人で登場し、ファンとコミュニケーションをとりながら自分の好みの音楽や様々な歌を披露した。

ジュウンは、Sam Kimやシム・ギュソン、スノーマンといった音楽界の先輩たちの歌を演奏しながら歌い、ファンを喜ばせた。

今回の放送は「デイリーDIA」の6回目で、DIAのメンバーはこれから1年間、毎日午後8時にデイリーV LIVE配信をおこない、デビュー2周年を迎えてファンと共にコミュニケーションをとる時間をもつ。
歌手K.willが新曲で元SISTAR ソユと息を合わせた。

STARSHIPエンターテインメントの関係者は20日、「ソユがK.willの新曲に参加したことは事実だ」と明かした。

K.willとソユが息を合わせた楽曲は、プロデューサーPrimaryなどが作曲した楽曲だ。
K.willとソユは、二人とも音楽界を代表する感性あふれるボーカルであるだけに二人がどんな楽曲を作り上げたか、関心が高まっている。
K.willは26日、新アルバム「PART1.Nonfiction」を発売し、カムバックする。

一方、ソユはJTBCバラエティ番組「求めて苦労」に出演する。
「求めて苦労」は21世紀バージョン新行商人をコンセプトに、パク・チュニョン、チョンギゴ、ソユ、ソジン、レンが海外の現地で自ら商品を販売して稼いだお金で旅行を楽しむ、新概念自給自足旅行バラエティだ。
EXIDのハニが、磨きのかかった美貌を見せた。

ハニは16日、自身のInstagramに写真1枚を掲載した。

公開された写真には長い髪を下ろしているハニの姿が盛り込まれている。
写真の中でハニは、一層スリムになった姿と共に人形のようなビジュアルで視線を引く。

一方、ハニが所属するEXIDは、10月末を目標にカムバックの準備に取り組んでいる。
FTISLAND チェ・ミンファンとLABOUM ユルヒに熱愛説が浮上した。

21日、ユルヒが自身のSNSにチェ・ミンファンと撮ったスキンシップ写真を掲載し、熱愛説が広がった。

「私たちの生き別れ10分前…離れるのが嫌でもそもそ…涙が流れるところだった…それでも写真でだけでも見たら突然気が晴れた D-9 」と書き込み、熱愛中であることを推測させた。

ユルヒは、該当写真をすぐに削除した。
一部のファンはユルヒがプライベートアカウントと混同し、間違えたとみている。

チェ・ミンファンとユルヒの熱愛説について、事実かどうかは確認されていない。
チェ・ミンファンの所属事務所FNCエンターテインメントとユルヒの所属事務所グローバルエイチメディアは現在「確認中」としており、ファンの混乱だけがますます増加している。

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