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好き好きK−POP♪コミュのSHINee

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コミュ内全体

ジョンヒョン
生年月日:1990年4月8日
身長:173cm
趣味:映画鑑賞、歌
特技:作詞、中国語(2007年に北京へ語学留学)
中学生の時バンド活動をしていてSMエンターテイメント関係者にスカウトされる

ミンホ
生年月日:1991年12月9日
身長:181cm
趣味:サッカー、バスケ
特技:演技、英語、中国語(2006、2007年北京へ語学留学)
デビュー前はモデルだった

テミン
生年月日:1993年7月18日
身長:175cm
血液型:B型
趣味:音楽鑑賞、POP’PINダンス
特技:ピアノ、中国語(2007年北京へ語学留学)

オンユ
生年月日:1989年12月14日
身長:177cm
血液型:O型
特技:歌、ピアノ、中国語
SHINeeのリーダー

Key
生年月日:1991年9月23日
趣味:ラップ、ダンス、水上スキー
特技:日本語、英語、中国語
Keyは芸名であり、同じ所属事務所のSuper Juniorのキム・キボムとの重複を避けるためだと推測される

コメント(891)

SHINeeの6thフルアルバムの3番目のアルバムに収録された新曲「Tonight」のスポイラー(ネタバレ)音源が公開された。

SHINeeは19日、スペシャルホームページを通じて、6thフルアルバムの3番目のアルバム収録曲の一部を試聴できる「EP.3 SPOILER」をオープンし、最初の収録曲として「Tonight」を披露した。

新曲「Tonight」は、淡く響き渡るピアノ演奏とキャッチーなボーカルメロディが際立つ楽曲で、クラシックな楽器とフューチャーベースのソースが調和し、洗練された雰囲気となっており、「Tonight」と繰り返されるサビが楽曲の切なさを倍増させ、深い余韻を与える。

また、25日午後6時に韓国の各音楽配信サイトで公開されるSHINeeの6thフルアルバムの3番目のアルバム「The Story of Light EP.3」は、叙情的な雰囲気のタイトル曲「Our Page」を含めて繊細で豊富な感性を感じることができる新曲5曲が収録されている。

一方、SHINeeは11日に6thフルアルバムの2番目のアルバム「The Story of Light EP.2」を発売し、Synnara Record週間アルバムチャート1位、iTunes総合アルバムチャートで世界26地域で1位を獲得するなどグローバルな人気を証明し、タイトル曲「I Want You」で清涼感あふれる爽やかな魅力をアピールして好反応を得ている。
SHINeeのミンホが、ターバンを巻いてヨルダンの王子に変身した。

22日に韓国で放送されたMBC「線を越えるやつら」ヨルダン&イスラエル編には、ミンホがゲスト出演した。

同日、メンバーたちはペトラ遺跡のアルカジュネを訪問し、これを記念するためにショッピングに乗り出した。
イ・シヨンは天女のためにマグネットをプレゼントし、ミンホに「ターバン巻く?」と提案した。
これに、ミンホがターバンを巻いてヨルダンの王子に変身すると、イ・シヨンは「王子だ」と感嘆した。

特に、ソル・ミンソクはターバンを巻いたイ・シヨンとミンホに「ハンパない。アラジンのようだ」と驚きを隠せず、キム・グラがランプの魔神ジーニーとなり、イ・シヨン、ミンホと共に認証ショットを残した。
SHINeeのジョンヒョンは空の星になったが、SHINeeの友情は永遠だった。

SHINeeは25日午後6時、各音楽配信サイトを通して6thフルアルバムのフィナーレを飾る3番目のアルバム「The Story of Light EP.3」を発売した。

タイトル曲「Our Page」は叙情的な雰囲気のミディアムテンポのR&B曲だ。
深い響きを与えるエレクトリックピアノの旋律と希望に満ちた雰囲気に変化するリズム、余韻を残す後半部のチャントが調和し、耳を魅了する。

特にメンバーらは、ジョンヒョンへの気持ちを込めて直接作詞に参加した。
彼らは「最後まで一緒に埋めていく」というメッセージを率直に表現し、感動を与える。

ミュージックビデオにはこれからを生きていくSHINeeのメンバーたちの姿が盛り込まれた。
彼らはジョンヒョンさんのことで悲しい中でも、より一生懸命に活動している。
このようなシーンはファンをさらに悲しませ、涙腺を刺激した。

さらに今回のアルバムには、おぼろげに響くピアノとキャッチーなボーカルのメロディーが際立つ「Tonight」、ジャズヒップホップとR&Bが調和した「Retro」、甘いピアノ演奏と華やかなオーケストラのR&Bバラードナンバー「I Say」、ジョンヒョンさんの声が入ったスペシャルトラック「Lock You Down」の5曲が収録され多彩な感性を味わうことができる。

それだけでなく、The Stereotypes、MZMC、Andreas Oberg、Rice N'Peas、Bazzi、Simon Petren、August Rigo、Gustav Karlström、ユ・ヨンジン、Kenzie、シンヒョク、DEEZ、チョ・ユンギョンなど、多数のヒット作メーカーが参加し、完成度を高めた。
SHINeeのミンホが「冷蔵庫をお願い」で10年間宿所生活を続けていると明かした。

25日韓国で放送されたJTBC「冷蔵庫をお願い」では「2018 FIFAワールドカップ」特集第2弾が公開された。
元サッカー韓国代表のチェ・ヨンスに続き、ミンホの冷蔵庫が公開された。

この日ミンホは「高校生の時にデビューしてもう10年という時間が経った。依然として宿所生活をしている」と明かし、注目を集めた。

続いて彼は「宿所を行き来するメンバーもいるし、主に僕とオンユ兄さんと二人で過ごしている。家事を手伝ってくれるおばさんがいて、普段は宿所で食事をしている。とてもおいしい料理を作ってくださる。冷蔵庫の中を見れば分かると思う」と話した。
SHINeeが6thフルアルバムの3番目のアルバム「The Story of Light EP.3」に収録された「Tonight」の振りつけ映像を公開した。

SHINeeは26日公式SNSに「Tonight」の振りつけ映像を公開した。

映像は約1分ほどで、SHINeeはスタンドマイクを前にして立っている。
メンバーの後ろにダンサーが登場し、柔軟で力のある動作で振りつけを飾る。
SHINeeはそれぞれの雰囲気に陶酔している様子だ。
映像の終わりには、テミンが新しい振りつけを始めようと身体を回していて、関心が集まった。

「Tonight」は、シン・ヒョクを含んだプロデュースチームJoombasが作曲してペ・ユンギョンが作詞した。
儚げなピアノ演奏と聞きやすいメロディが印象的なミディアムテンポのR&Bジャンルの歌だ。
歌詞は去っていった人の、居なくなった場所を見て感じる恋しさを表現している。

SHINeeは25日午後6時に「The Story of Light EP.3」を発売し、リレーカムバック最後の活動を始める。
このアルバムは、全世界29の地域のiTunes総合レコードチャートでトップを占めた。
SHINeeはタイトル曲「Our Page」で活動を続ける予定だ。
キム・ジウン監督の新作で、カン・ドンウォン、チョン・ウソン、キム・ムヨル、ハン・イェリ、SHINeeのミンホなど、個性あふれる俳優たちの共演で期待を集めている「人狼 JIN-ROH」(以下、「人狼」)側が、特殊機動隊の訓練所長チャン・ジンテの右腕で特殊機動隊の核心隊員ミンホのスチールカットを公開した。

日本アニメが原作の映画「人狼」は、韓国と北朝鮮が5年の準備期間を経て統一を宣布した中、反統一武装テロ団体セクトが登場した混沌の2029年、警察組織である特殊機甲大隊と情報機関である公安部を中心とした絶対権力機関の間の対決の中、狼と呼ばれる人間兵器人狼の活躍を描く映画だ。

「花郎(ファラン)」の穴だらけで愉快な花郎、「ケチュンばあちゃん」の純粋な片思いを寄せる男、「アンダードッグ 二人の男」の18歳の家出少年まで、ドラマから映画に自身だけの演技の幅を広げていきながら、俳優としての潜在力と可能性を見せたミンホ。
彼が「人狼」でチャン・ジンテ(チョン・ウソン)の右腕であり、特殊機動隊の核心隊員キム・チョルジン役で、今まで見たことのない新しいキャラクターで観客に会う予定だ。

ミンホが演じるキム・チョルジンは特殊機動隊のエースで、あらゆる作戦でイム・ジュンギョンの後ろで彼を守る厳護組だ。
チャン・ジンテの右腕であり特殊機動隊を抹殺しようとする公安部の陰謀を防ぐために、作戦に積極的に参加する。
小さな行動1つ1つまで完璧な特殊機動隊員キム・チョルジンに扮したミンホはキャラクターに対する深い研究はもちろん、実際の特殊機動隊員のような厳しい訓練を受け、生身のアクションまでこなすなど並外れた情熱でキャラクターを完成させた。

ミンホは「キム・チョルジンは信頼できる人物であることを表現しなきゃいけないと思った。行動一つ一つ、人物との対立、関係を表現するために気を使った」とし、キャラクターを完璧に理解するために努力したことを明かした。
キム・ジウン監督は「火水もいとわない情熱を持つ俳優だ。今回の映画でも本当に満足できるワンシーンを完成させた。観客の反応が気になる」とし、彼が披露するキム・チョルジン役に対する期待を表した。

カン・ドンウォン、ハン・ヒョジュ、キム・ムヨル、ハン・イェリ、ミンホなど、演技派俳優たちの共演と、自身だけの圧倒的なスタイルでいつも観客の期待を上回る楽しさを届けてきたキム・ジウン監督の作品で期待を高めている「人狼」は、韓国で7月25日に公開される予定だ。
SHINeeが「M COUNTDOWN」でジョンヒョンに対する気持ちを盛り込んだ新曲「Our Page」のステージを初めて公開した。

SHINeeは28日に韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」で、新曲「Our Page」のステージを初めて公開した。
この日、パステルトーンのスーツ姿で登場したメンバーたちは、訴えかけるような声で歌を熱唱し、見る人たちを感動させた。

「Our Page」はSHINeeのデビュー10周年記念プロジェクトであり、6thフルアルバムのフィナーレを飾る3番目のアルバム「The Story of Light EP.3」のタイトル曲だ。
叙情的な雰囲気のミディアムテンポのR&Bナンバーで、深い響きを与えるエレクトリックピアノメロディと、希望に満ちた雰囲気に変化するリズム、余韻を残すリフレーンのチャントが調和をなして耳をとらえる。

特にSHINeeのメンバーたちがジョンヒョンに対する気持ちを盛り込んで作詞に参加し、胸を締めつける。
「最後まで一緒に完成していく」というメッセージをストレートに表現した。
SHINeeのミンホが紆余曲折の末、死海を見て感激した。

韓国で29日に放送されたMBCバラエティ番組「線を越えるやつら」では、イスラエルとパレスチナの国境を越えるキム・グラ、ソル・ミンソク、イ・シヨン、SHINeeのミンホの姿が描かれた。

この日、4人のメンバーたちは、死海を見るために旅に出た。
ミンホは「死海がとても気になっていた。本当に泳いだら浮かぶのか」と言ってはしゃぐ様子を見せた。
旅行中ずっと死海を気にしていたミンホだった。

バスの中でソル・ミンソクは、即席で死海に関する問題を出した。
ソル・ミンソクが「死海でなぜ体が浮かぶか知っているか。重力か濃度か?」と尋ねると、イ・シヨンとキム・グラは「重力」と答えたが、ミンホは「濃度」と答えた。

正解は密度だった。ミンホは歓呼した。
突拍子もない答えでさらさらと問題を解釈していたキム・グラは恥ずかしがった。
ソル・ミンソクは「塩分の濃度が高く、体が浮かぶ」とし、死海の秘密を解いた。

順調だと思っていた死海への道は、意外にも苦難が多かった。
豪雨のため、道が全部ふさがっていたからだった。
豪雨で道路が氾濫することが多く、警察が安全のため道路をふさいでいた。
やっと出発することができたメンバーたちは、死海を目前に控えてもう一度道がふさがってしまい、困惑を隠せなかった。

特にミンホは、他のメンバーより先に韓国に帰らなければならない状況だった。
出国を6時間後に控えたまま、ミンホは焦っていた。
結局、制作陣は回り道で行くことに決め、冒険の末に彼らは死海へ到着することができた。
2時間の道のりを5時間かけて到着した彼らは感激した。

表向きには「前向きに考えなければならない」と、毅然とした振りをしていたミンホは、誰よりも喜んだ。
SHINeeの6thフルアルバムの3番目のアルバムの収録曲「Tonight」のリリックビデオが公開される。

「Tonight」のリリックビデオは3日の夜12時、YouTube、Facebook、Twitter、Instagramなど「!t Live(イットライブ)」の公式アカウントを通じて独占公開され、SHINeeの多彩な姿や離れていった人の居なくなった場所を見て感じる恋しさを込めた歌詞が、感性あふれる映像でグローバルファンの注目を集めるものとみられる。

また、SMのマルチリアルタイムライブ放送チャンネル「!t Live」は、「Tonight」のリリックビデオ公開を皮切りに、SM所属アーティストたちのタイトル曲や収録曲の歌詞を映像で見せてくれる「!t Live」リリックビデオを継続的に披露していく予定であり、音楽を通じて視聴者と交流する「ミューギボックス(Music Gift Box)」、セレブたちのさまざまな魅力を感じることができるスペシャルライブ放送「セレブライブ(Celeb L!ve)」、コンサートの楽屋を突撃して秒単位でインタビューを行う「マイコンインタビュー(Micon Interview)」、思いがけない時間と場所で繰り広げられる生放送とビデオクリップ「!t Live Special」などと共に、多彩なコンテンツで新しい楽しさを届けるものとみられる。

また、SHINeeの6thアルバムのフィナーレを飾る3番目のアルバム「The Story of Light EP.3」は、タイトル曲「Our Page」をはじめ、SHINeeの豊富な感性を詰め込んだ5曲で構成されており、iTunes総合アルバムチャート全世界32地域1位、韓国アルバムチャート1位など高い人気を得た。

SHINeeは、6日KBS「ミュージックバンク」、7日MBC「ショー 音楽中心」、8日SBS「人気歌謡」などの音楽番組に出演し、新曲「Our Page」の活動を続けていく。
2月に開催したドーム公演「SHINee WORLD THE BEST 2018 〜FROM NOW ON〜」のLIVE Blu-ray/DVDを6月27日に発売し、7月9日付オリコン週間BDランキングで過去最高初週売上を記録して1位を獲得したSHINee。
8月1日に発売を予定しているシングルのタイトルが決定、さらにビジュアル、収録内容の詳細が公開された。

タイトルは「Sunny Side」で、収録曲には、「Good Evening」「I Want You」の日本語バージョンが収録。
さらに初回生産限定盤には「Good Evening(Japanese Ver.)」「I Want You(Japanese Ver.)」のMusic Videoと「Behind the scenes of visual shootings」を収録と豪華な内容になっている。
リリース形態は、初回生産限定盤、通常盤、FC限定盤の3形態で、各形態には撮り下ろしPHOTOBOOKLETが同梱されている。

さらに予約購入特典では、7月26日に東京ドームで1日限りで開催されるスペシャルファンイベント「SHINee WORLD J presents〜SHINee SPECIAL FAN EVENT〜」のアリーナチケット席へ100名ご招待。
また、SHINeeカラーオリジナルクリアバッグを抽選で1,000名にプレゼントされる。

ニューシングル「Sunny Side」のリリースで新たな一歩を刻み、これからもさらに輝き続けるSHINeeの活動から目が離せない。
SHINeeのミンホが「第22回富川ファンタスティック映画祭」を熱くした。

ミンホは12日、京畿道の富川市にある芝生広場にて開かれた「第22回富川ファンタスティック映画祭」開幕式のMCを引き受け、スムーズで安定した司会進行を披露し好評を受けた。

この日の席でミンホはMCとして韓国映画特別展、インディーズストーリー20周年特別上映などの映画祭の多彩なプログラムと、現場に参加した韓国内外の映画界の来賓を自然に紹介したことはもちろんのこと、チョン・ジヨン組織委員長とチャン・ドクチョン名誉組織委員長の開幕宣言をサポートして映画祭の意義と姿を滑らかに説明するなど、1時間ほど行われた開幕式を盛況裏に終了するために自らの役割をしっかりとやり遂げた。

また開幕式に先立って行われたレッドカーペットイベントでも、完璧なスーツ姿と雰囲気で視線を引きつけ、映画祭を訪れた多くの映画ファンと市民に向かって優しく挨拶をしながら微笑む姿を見せて熱い反応を起こした。

ミンホは、SHINeeのメンバーとして精力的な歌手活動はもちろん様々なドラマ、映画に出演して俳優としても着実に地位を固めており、今月25日に韓国公開される話題作「人狼 JIN-ROH」で特殊機甲大隊の中核隊員キム・チョルジン役を演じ、新しい姿で観客たちに会う予定でより一層期待を集めている。

ミンホが出演する日本アニメ原作映画「人狼 JIN-ROH」は、キム・ジウン監督と演技派俳優たちの出会いで注目を集めており、韓国と北朝鮮が5年の準備期間を経て統一を宣布し、反統一武装テロ団体が登場した混沌の2029年、警察組織である特殊機甲大隊と情報機関である公安部を中心とした絶対権力機関の間の息を呑む対決の中で登場した狼と呼ばれる人間兵器人狼の活躍を描く映画だ。
SHINeeのテミンの初ソロコンサートの映像を盛り込んだ「キノビデオ(Kihno Video)」が31日に発売される。

今回リリースされるキノビデオには、昨年10月にソウル蚕室室内体育館にて大盛況の中開催された「TAEMIN 1st SOLO CONCERT“OFF−SICK”」の映像が生き生きと盛り込まれていて、公演の感動を再び感じたいファンの高い関心が期待される。

特に公演実況やコンサートVCR映像はもちろん、リハーサル、バックステージ、楽屋での姿、テミンのインタビューが収録されたメイキング映像「キノプレイヤー(Kihno Player)」アプリを通じて見ることができる未公開写真、フォトブック、レンチキュラーカード(見る角度によって絵柄が変化するカード)などで豊かに構成され、多彩なコンテンツを込めて世間の注目を集めると見られる。

それに加えて、今回のキノビデオは13日から各種オンライン・オフライン売り場を通じて予約購入が可能で、ファンからの良い反応を得られることが期待される。

キノビデオは、キノキットとキノプレイヤーアプリを通じて、いつでもどこでも手軽に公演映像を楽しむことができる新しいタイプのスマート映像メディアとしてiOSおよびAndroidベースの機器はもちろん、携帯電話のミラーリング機能を使用してテレビでも映像を鑑賞することがことができる。
8月1日にニューシングル「Sunny Side」を発売するSHINeeが、六本木ヒルズで開催されるテレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り「コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE」に出演することが決定した。

SHINeeが六本木ヒルズでライブパフォーマンスをするのは、3rdアルバム「I’m Your Boy」の発売記念イベント以来となる。
前日の26日に東京ドームで「SHINee WORLD J presents〜SHINee SPECIAL FAN EVENT〜」を開催しているSHINeeが、どのようなパフォーマンスを披露するか楽しみだ。

SHINeeを身近に感じられるイベントはファン必見だ。

ニューシングル「Sunny Side」には、「Good Evening」「I Want You」の日本語バージョンが収録。
さらに初回生産限定盤には「Good Evening(Japanese Ver.)」「I Want You(Japanese Ver.)」のMusic Videoと「Behind the scenes of visual shootings」を収録と豪華な内容になっている。
リリース形態は、初回生産限定盤、通常盤、FC限定盤の3形態で、各形態には撮り下ろしPHOTOBOOKLETが同梱されている。
SHINeeのテミンが、初の日本全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR」を開催することが決定した。

2016年にSHINeeとして初の日本ソロデビューを実現し、昨年、初のソロステージ「TAEMIN THE 1st STAGE 日本武道館」を2日に渡り開催し、28,000人を即完動員し話題となった。
さらに、韓国での初コンサートの日本公演「TAEMIN “OFF-SICK(on track)” in JAPAN」を開催し、生演奏バンドを従えたライブを日本初披露するなど、ソロアーティストとしての無限の可能性を見事に披露した。

そんなテミンの初の全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR」の開催が決定し、9月21日神奈川公演を皮切りに、全国16会場26公演を行い、ソロアーティストテミンとして日本各地を魅了する。

初の全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR」は必見だ。
SHINeeが8月1日にリリースする待望のニューシングル「Sunny Side」の予告映像が公開された。

このシングル用に新たに撮影された「Good Evening (Japanese Ver.)」「I Want You (Japanese Ver.)」のミュージックビデオと、ミュージックビデオのメイキング映像で構成された予告映像は、新たな一歩を踏み出すSHINeeの今後の活動を期待させる注目の映像となっている。

今後、26日には東京ドームで「SHINee WORLD J Presents 〜SHINee SPECIAL FAN EVENT〜」を開催し、翌日27日には、日本テレビ系列「スッキリ」に生出演が決定した。

さらに、六本木ヒルズアリーナで行われるフリーライブイベント「コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE」に出演するなど、SHINeeの勢いは止まらない。
SHINeeが26日に東京・東京ドームにて、ファンイベント「SHINee WORLD J presents〜SHINee SPECIAL FAN EVENT〜」を開催した。

本イベントは、ファンの投票でランクインした楽曲を中心に届けるスペシャルライブ。
ファンが選んだ楽曲やメンバーが選んだ楽曲が歌唱され、さらには8月1日にリリースされるニューシングル「Sunny Side」を含む新曲4曲を初披露。
SHINeeとファンが気持ちの距離感を近くして、一体となって盛りあがるステージが繰り広げられた。

まず、ダンスパフォーマンス部門で披露されたのは「Everybody」。
レーザーが飛び交う中、SHINeeはパワフルなダンスと歌で観客のテンションを一気にあげていく。
続けて、ダンサーとともにエレクトロニックダンスチューン「Picasso」を投下。
SHINeeは、ジャケットを使った激しいパフォーマンスを見せる。
「Tell Me Your Name」では、ムービングステージを使い、アリーナ上空でセクシーなパフォーマンスを披露しファンを魅了した。

バラード部門のミディアムチューン「1000年、ずっとそばにいて・・・」では、伝えたい思いを届けるような、サビのファルセットボーカルが伸びやかに広がる。
「Keeping love again」では、深い愛の思いを感情を込めて歌っていく。
そして、優しいメロディの広がる「Colors of the seasons」。
これからも一緒に歩いていこうという心情を、力いっぱい歌うSHINee。
彼らの歌の説得力に、観客は大きな拍手を送った。

次のセクションは、ファンのフェイヴァリットソングの中から歌われた。
「LUCKY STAR」と「To Your Heart」で、メンバーは気球に乗り込み高々と上昇。
上の階の観客にもしっかりと手を振り、ドーム全体をハッピーなバイブスで包む。
「Kiss Kiss Kiss」でトロッコに乗り込むと、メンバーはボールやフリスビーをファンにプレゼント。
そして、ステージへと向かったメンバーは、ドラマチックな「Diamond Sky」を披露する。
メンバーと全観客が、指で作ったダイヤモンドポーズを上に掲げてサビを大合唱。
銀テープが宙を舞い、感動的なシーンとなった。

MCでテミンは「Good Evening」を日本語で披露するのが初めてで緊張もしましたけど、無事歌えてよかったです」と語ると、キーは「いつも日本の活動だけじゃなくて、全ての活動を応援してくれてありがとうございます」とファンへの感謝を口にした。
そして、オンユが「次の曲は、僕たちがみなさんを考えて歌詞を書きました。僕たちの思いを感じて欲しいです」と語って、新曲「Sunny Side」を歌唱する。
大丈夫、少し会えなくなっても、必ず戻るよというメッセージをしっかりと届けるSHINee。
彼らのストレートな言葉に、観客は長い拍手を送った。

そして、韓国で発売された新曲「Our Page」を歌唱。
終わらないこの小説ページ、最後まで一緒に綴ろうという歌詞がファンの胸を突き、観客の拍手は鳴り止まない。
最後の曲として歌われたのは、もうひとつの新曲「I want you」。
再び出会いを願う歌詞が乗ったトロピカルハウスチューンがドームに響き渡った。

一方、7月28日〜30日「SMTOWN LIVE 2018 IN OSAKA」に出演し、7月31日にはダイバーシティ東京 プラザ、2Fフェスティバル広場で行われるニューシングル「Sunny Side」リリース記念「SHINee×J-WAVE「STEP ONE」トーク&ライブイベント」に出演するなど、この夏をさらに盛り上げていく。
SHINeeが、8月1日発売シングル「Sunny Side」を引っさげ、27日東京・六本木ヒルズのSUMMER STATION LIVEアリーナで行われたライブイベント「コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE」に出演した。

「SUMMER STATION」には初出演となるSHINee。
まずはMCのライセンスの2人が登場し、2人からの呼びかけに答える形でSHINeeが登場すると、会場に集まった観客が大歓声をあげた。

ステージでは事前に募集したファンからの質問に答えたり、インターネット番組でSHINeeが後日、東京をドライブするということで「どこに行ったら良い?」というやり取りが行われ、SHINeeに縁のある場所などが挙げられ、ファンとのコミュニケーションが繰り広げられた。

その後、いよいよパフォーマンスに入り、8月1日に発売するシングル「Sunny Side」から新曲「Sunny Side」、また27日朝に「スッキリ」に出演し、生歌唱をした「Good Evening(Japanese Ver.)」「I Want You(Japanese Ver.)」をパフォーマンスした。

メンバーの見事なまでのボーカル、そしてパフォーマンス力で、観客を誰ひとり欠かさず盛り上げていくエンターテイナーぶりで、会場に詰め掛けたファンを喜ばせた。
SHINeeのメンバーで俳優としても活躍しているミンホが、デビュー10周年の感想を伝えた。

男性向け雑誌「Esquire」はミンホと撮影したグラビアを公開した。

ミンホは25日に公開された映画「人狼」で軍特殊部隊である特技隊の隊員キム・チョルジン役を演じた。
グラビア撮影では、俳優としての強烈な目つき、カリスマ性溢れる覇気を見せた。

ミンホは撮影現場で余裕のある一面を見せながらも、撮影が始まると集中力を発揮して素敵なグラビアを完成させた。

インタビューでミンホは「『人狼』に出演したのは、完全にキム・ジウン監督と一緒に仕事がしたいと思ったからだ」と話した。
また「演技を始めた時から、キム・ジウン監督と一緒に仕事ができればどんなにいいだろうと漠然に思ってきた。もしそれができれば、役を問わず頑張りたいと思っていた。そしてその幸運が本当に訪れた」と付け加えた。

ミンホは「主演のキャラクターに比べると、相対的に出番は少ない役だったけど、体を張ってアクションシーンに臨んだ。俳優として自ら成長した気分だった。僕なりにアクションには自信があると思っていたけど、やってみると簡単ではなかった。監督はつま先ひとつ、目つきひとつも見逃さなかった。そこで監督だけ信じていけば良いものが出来上がると思い、信じて従ったから本当に素敵なシーンに出来上がったと思う」と語った。

何より「人狼」で俳優としてたくさんのものを学んだと話したミンホは、「確実に物怖じしなくなり、僕自身をもっとよく受け入れるようになった。俳優として成長した気分だ」と話した。

最近6thアルバムの活動を終えたSHINeeは、今年でデビュー10周年を迎えた。
SHINeeのミンホから俳優のミンホにまで活動の場を広げ、デビューしてからの日々を振り返り「時間があまりにも早過ぎる。振り返ると、たくさんのことをしてきた。ここ10年間頑張って生きてきた自分自身に拍手したい。後悔のない時間だった」と語った。

ミンホのグラビアは「Esquire」8月号で確認することができる。
SHINeeのキーが、TWICEのサナとモモの登場に喜んだ。

4日に韓国で放送されたtvN「驚きの土曜日」で、BOOMが「今日のゲストは国家代表級だ。アジアを越えて世界的に愛される方だ」と口を開いた。

BOOMはさらに、「それで、この方たちはどこに座ろうかと見たらキーとヘリの間に2席あいているようだが、今日のキーの変化に注目することになりそうだ。キーのような場合は、良いゲストが来ると人が変わってしまう」と証言し、パク・ナレは「平常心を失う。私と一緒にいる時は本当に仕事だけをしているのに」と暴露した。

続いてサナ、モモが登場した。
これにやはりキーは笑顔を隠せなかった。
BOOMは「キーとは切っても切れないTWICEが来た。キーがこんなに大声を出した。今も肩に誰がいるね」とツウィに言及したが、キーは「今日サナとモモが出てきて、すぐにツウィが僕の肩からいなくなった」と告白した。

キーはまた、サナとモモが「控室で待ち時間が長くなった時に、退屈で歌を聞いて歌詞を当ててみたけど、思ったよりとても難しいね」と番組の歌詞当てクイズについて吐露すると「僕が一生懸命頑張るから、美味しいものを一緒に食べられたらいいね」と寛大な姿を見せた。

それだけでなく、キーはサナとモモに「拍手をたくさんしてリアクションしたら、番組によく出られるよ」と親切に伝授し、周囲を驚かせた。

これにBOOMは、サナに「キーに『助けてください。よろしくお願いします。シャシャシャ』と言ってほしい」と求めた。
すると、キーは顔が赤くなった。
さらに、携帯電話を取り出して動画撮影の準備をし、パク・ナレは「人があんなに変わるんだね」と苦笑して笑いを誘った。
SHINeeのキーが、Red Velvetとの認証ショットを公開した。

キーは自身のInstagramに「お疲れさま」というコメントと共に、写真を一枚掲載した。

公開された写真の中で、キーはSM所属の後輩歌手であるRed Velvetと一緒に「何度夏が過ぎても、必ず一緒にいれるように」と書かれたスローガンを持ち、親しげにポーズを取っている。

Red Velvetはこの日、ソウル松坡区オリンピック公園・ハンドボール競技場で2nd単独コンサート「REDMARE」を開催した。
コンサート前の記者会見では、6日に公開されるニューアルバム「Summer Magic」のタイトル曲「Power Up」をこの夏に合う中毒性の高い曲だと紹介し、自信を示した。
SHINeeの「Ring Ding Dong」のミュージックビデオがYouTube再生回数1億回を突破した。

「Ring Ding Dong」のミュージックビデオは27日午前2時頃、YouTube再生回数1億回を突破し、2009年10月に公開されてから着実に支持を得てきたヒット曲の名声をもう一度確認させた。

また「Ring Ding Dong」は、SHINeeの3rdミニアルバム「2009, Year Of Us」のタイトル曲で、2009年発売当時、韓国の音楽配信とアルバムチャート、音楽番組1位を席巻するなど人気を博し修学能力試験(日本のセンター試験)禁止曲と呼ばれるほど、中毒的な歌詞と強烈なサウンドで今までも人気を得ているSHINeeの代表曲の1つだ。

一方、SHINeeは今年デビュー10周年を記念し、3つのアルバムで構成された6thフルアルバム「The Story of Light」を順を追って公開し、トリプルタイトル曲で活動し、iTunes総合アルバムチャートで42地域で1位、アルバムと音楽配信チャート1位、音楽番組1位を記録するなど好反応を得た。
SHINee テミンの清涼感あふれる魅力を詰め込んだグラビアが公開された。

ファッション誌「allure KOREA」がSHINeeのテミンと撮影した9月号のグラビアとインタビューを公開した。
今回のグラビア撮影は、ベトナム・ホイアンのリゾート地で行われた。

SHINeeのメンバーで、先日フルアルバムの活動を終えたテミンは、ベトナムのリゾート地の余裕あふれる風景の中で、特有の清涼感あふれるグラビア撮影を行った。
テミンはナチュラルなポーズで写真家と関係者を感心させた。
特に、テミンは「汗が見えないところでしか出ない」とし、真夏の野外撮影の中でもほとんど汗を流さず、スタッフたちから生まれながらの芸能人という評価を受けた。

また、2ページほどで行われたインタビューで、テミンはSHINeeや個人活動についても率直に語った。
テミンは終了したフルアルバムの活動について、「久しぶりのSHINeeとしての活動だっただけに、今回のアルバムはもっと特別に力を入れたかった。メンバーたちと一生懸命に充実に活動したので、心残りは全くない」と満足感を表した。

テミンは日本単独コンサートのニュースも伝えた。
「日本で20回以上公演する。公演を通じてもっと成長したい。公演をしながら自分が感じる感情を他の人と疎通するのが本当に幸せだ」と夢と抱負を表した。

テミンは「内向的だった性格が外向的に変わった。メンバーたちの影響をたくさん受けたと思う。自然に流れるように考えたら、心が楽になった」と率直に打ち明けた。
大きな話題を呼んだ「MOVE」については、「多くの人々がダンスを教えてほしいというが、腰だけ動かせる。『MOVE』の秘密は自己愛」というコツを伝えた。
韓国人気グループSHINeeのジョンヒョンの遺族が、彼の芸術に対する思いを永遠に残すため財団を設立する。

韓国のファッション誌公式SNSによると、去る6日、ソウル市内で財団法人「ビチナ」の設立式が開催された。
この知らせと共に、ジョンヒョンの母親イ・ウンギョンさんのインタビューを公開した。

このインタビューによると、財団名「ビチナ」は光に向かって進んでいく術を知っていた息子(ジョンヒョン)を失ったイ・ウンギョンさんが、息子と同じ道を歩む若い芸術家たちを支えようと設立した団体。
所属事務所をもたない若い芸術家たちを助け、大衆活動の中で大小様々な傷を負った彼らを癒やす心理相談センターを設けるのが主要目的だ。

イ・ウンギョンさんは「未だに、どこかに行けば息子の声が録音された音楽が流れていて、つらい思いをしている。息子はこの世を去ったが、ジョンヒョンの音楽を好きでいてくれる方々がいるということに、いつも感謝している」とし、「ジョンヒョンは天国へ旅立ったが、ジョンヒョンの音楽はこの世に残っている。ジョンヒョンが残した音楽の著作権料を土台に、財団を運営していく」と明かした。

一方、「ビチナ」はジョンヒョンの命日である毎年12月、芸術祭を開催する予定だ。
SHINeeが新曲「Countless」を発売した。

SHINeeは各音楽配信サイトを通じて6th合本フルアルバム「The Story of Light' Epilogue」を発売した。

今回のアルバムには新曲「Countless」をはじめ、SHINeeデビュー10周年を迎え、3つのアルバムで順次発売された6thフルアルバム「The Story of Light」EP.1、EP.2、EP.3に収録された楽曲が全て収録された。

新曲「Countless」は叙情的なアルペジオリーフから始まる爽やかなトロピカルハウスジャンルをベースにしたR&Bナンバーで、軽快でグルーヴィーなビートの上に洗練されたハーモニーと訴えかけるような歌声が調和しリスナーを魅了する。

歌詞では数字(一つ、二つ、三つ、四つ/One、Two、Three、Four)とハングル(カ、ナ、ダ、ラ)を四行詩のように表現し、恋人を「単語、文章、言語」に喩えて表現したサビがより面白い。

今回のニューアルバムは韓国の音楽配信サイトはもちろん、iTunes、Spotify、Apple Music、Xiami Musicなど各音楽配信サイトを通じて全曲が公開され、世界の音楽ファンから反響を呼ぶと期待される。
SHINeeの6th合本フルアルバムが週間アルバムチャートで1位を獲得した。

10日に発売された、SHINeeの6th合本フルアルバム「The Story of Light Epilogue」は17日に発表された、HANTEOチャート、シンナラレコード、Hottracks、教保文庫など、各種アルバムチャートで週間オリコンチャートで1位を飾った。

今回のアルバムは、今年SHINeeがデビュー10周年を迎え、3つのアルバムに分けて順次発売された「The Story of Light」の収録曲と「Countless」まで全16曲で構成されている。

「Countless」は爽やかなトロピカルハウスを基盤とした、R&Bジャンルの曲だ。
精巧なハーモニーと訴えかけるような歌声が調和し、数字(一、二、三、四/One、Two、Three、Four)とハングル(カ、ナ、ダ、ラ)を四行詩のように解いた歌詞と、恋人を「単語・文章・言語」と比喩したサビが聞く楽しみをプラスしている。
SHINeeのテミンが、初の全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR 〜SIRIUS〜」を、9月21日神奈川・よこすか芸術劇場からスタートさせ、ソロアーティストとしての新たな第一歩を踏み出した。

大歓声の中、この世界に誕生し空に浮いているかのような浮遊感のある演出で登場するテミン。
日本武道館での公演での演出も話題となった「DOOR」を披露。
登場の1曲目から、ホール公演とは思えない圧倒的なスケールとその世界観で、会場の観客の気持ちをいっきに引き込む。
その後、「MOVE」「Press Your Number」といったライブでもお馴染みの楽曲で、序盤から観客を完全に魅了していくテミン。

そして中盤になると、ツアー前にティザー映像がSNSに投稿され話題となっていた新曲「ECLIPSE」を披露。
ステージ上に組み込まれたLEDの演出とテミンの力強く妖艶なキレのある鋭いダンスで魅了し、ファンは大きな歓声をあげた。
さらに「What's This Feeling」も初披露し、最高潮に盛り上げ、会場をひとつにした。
また、ライブ終盤には「Danger」「TIGER」といったテミンの代表曲も披露し、本編を締めくくった。

アンコールでは「さよならひとり」で登場し、妖艶なダンスで会場を魅了した。
その後のMCでは、本ツアーのアリーナ6公演の追加公演をテミン自ら発表。
ホールツアーでのチケットが、即完売の激レア公演だったため、多くのファンが涙を飲んだ中、ファンにとってはこれ以上ない嬉しいサプライズとなった。

本公演では、昨年デジタル配信した「What's This Feeling」と「ECLIPSE」含む新曲6曲の計7曲を初披露。
さらに進化したソロアーティスト・テミンの新たな姿と、類稀なダンスとその表現力でファンを魅了し、テミンの新たな真骨頂を見せつけ初日のスタートを切った。

テミンはこの日発表されたアリーナ6公演の追加公演を含めて18会場32公演と初のソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR 〜SIRIUS〜」で、全国を駆けめぐる。
SHINeeのメンバーミンホが空港で秋のファッションを誇った。

ミンホはマガジン「Harper's Bazzar」のグラビア撮影のため仁川国際空港を通じて海外へ出国した。

この日ミンホは、秋の雰囲気にぴったりなファッションアイテムを選んだ。
チェック柄のコートにブラックのパンツを合わせたミンホはダンディーな魅力をアピールした。
さらにサングラスでシックな雰囲気を加えた。

ミンホは最近バラエティ番組に出演するなど、個人でも活躍している。

一方、SHINeeの6th合本フルアルバム「The Story of Light Epilogue」はHANTEOチャート、シンナラレコード、Hottracks、教保文庫など、各種アルバムチャートで1位を獲得した。
SHINeeのキーが、格闘技選手キム・ドンヒョンとソン・ハユルの結婚式の写真を公開した。

キーは自身のInstagramに「結婚おめでとうございます!」と書き込み、写真を公開した。
キム・ドンヒョンとソン・ハユルの結婚式場で撮影されたもので、キム・ドンヒョンは照れくさそうに、そしてソン・ハユルは幸せな笑顔を浮かべている。

さらにキーは、Girl's Dayのヘリ、元Phantomのハンヘと撮った記念ショットも公開した。
彼らはtvN「驚きの土曜日」で縁を結んだ親しい間柄だ。

キム・ドンヒョンはこの日、6歳年下の花嫁ソン・ハユルと仲間たちの祝福の中結婚式を挙げた。
SHINee キーがついにソロ歌手としてデビューする。

キーは11月6日午後6時、MelOn、genie、iTunes、Apple Music、Spotify、Xiami Musicなど各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Forever Yours」を公開し、11月中に1stフルアルバムも発売する予定でありソロ歌手として見せる多彩な活動に期待が高まっている。

特にキーのソロデビュー曲「Forever Yours」は、清涼感溢れるトロピカルハウスのバイブが際立つR&Bポップ曲で、キーの魅力的なボーカルと個性溢れるパフォーマンスに出会うことができ、音楽ファンの高い関心を得るものとみられる。

またキーはSHINeeの活動を通じて、ユニークな音楽カラーやパワフルなパフォーマンスでグローバルな人気を得ており「三銃士」「イン・ザ・ハイツ」などのミュージカル、「おひとりさま〜一人酒男女〜」「番人」などのドラマ、撮影を終えた映画「ペンバン」まで俳優としても活躍している。
さらに「驚きの土曜日」「清潭Keyチン」などバラエティ番組出演や、感覚的なセンスでファッショニスタとしても注目を浴びるなど、幅広い分野で多芸多才な魅力をアピールしているだけにキーの新しい姿に期待が高まっている。
SHINeeのキーが、デビュー10年にして初めてソロ歌手キーに変身した。
SHINeeとは異なるキーならではのユニークな感性が、ソロ歌手としての活躍にも期待を高めている。

キーは6日午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stデジタルシングル「Forever Yours」をリリースして、ソロ歌手としての第一歩を踏み出した。

キーの1stソロデビュー曲「Forever Yours」は、清涼感あふれるトロピカルハウスのバイブが際立つR&Bポップ曲で、楽曲を引っ張る明るいギターサウンドやコーラスに洗練された808ベース、シンセコードが印象的だ。

また、フィーチャリングに参加した元SISTAR ソユ特有の甘い音色や、キーの個性あふれる歌声がハーモニーをなし、リスナーたちの耳を捉える。
トレンディで感覚的なビートやメロディーが魅力的なキーの音色をさらに際立たせる。

同時に公開されたミュージックビデオでは、愛する相手を探して旅立つストーリーが感覚的に表現されており、キーの多彩な魅力や個性あふれるパフォーマンスが際立つ。
特に、キーは今回のミュージックビデオに衣装ディレクターとしても参加し、音楽とコンセプトにぴったりの衣装や小物を自ら準備してユニークな感覚をアピールした。

キーは、VLOGコンテンツの「Key-log」を通じて、キーの率直淡白な日常と初ソロアルバムの準備過程が収められた映像を披露する予定だ。
SHINeeのオンユが来月入隊する。

9日、SHINeeの所属事務所SMエンターテインメントは「オンユが12月10日に現役入隊する」と発表した。

続いてSMは「オンユが静かに入隊することを希望しているため、本人の意思を尊重して入隊場所と時間は公開しない」とし、特別なイベントもないだろうとつけ加えた。

オンユは2008年SHINeeのリーダーとしてデビュー、韓国国内はもちろん、世界中のファンの愛を受けてきてた。

一方、SHINeeはデビュー10周年を迎え、5月から3枚に分けた6thフルアルバムを発表し、トリプルタイトル曲「迎えに行く(Good Evening)」「I Want You」「Our Page」は各種グローバル音楽配信チャート1位になるなど熱い人気を得た。

SHINee テミンの自身のメッセージを込めた新曲「Under My Skin」のミュージックビデオが公開された。

日本でのソロデビューから2年、待望の初1stフルアルバム「TAEMIN」を11月28日にリリースするテミン。
現在開催中の初全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR 〜SIRIUS〜」でも披露され話題となっている新曲「Under My Skin」のミュージックビデオが公開された。

この新曲『Under My Skin』を歌唱する前、テミンは「誰にでも辛くて大変な時はありますが、そんな時こそ光を見つけられる時だと思います。僕にとってはSHINeeのメンバーやファンの皆さんが光です」と自身が込めたメッセージを必ず語る。
ソロアーティストとしての新たな第一歩を踏み出したテミンが、いま聴いてくれるすべての人に伝えたいメッセージが込められた曲がこの新曲「Under My Skin」だ。

ミュージックビデオ撮影は、初の全国ソロツアー「TAEMIN Japan 1st TOUR 〜SIRIUS〜」の合間にとある海岸で撮影された。
撮影当日は、快晴だったが想像以上の強風で目も開けていられないような状況。
しかしながら、その強風が作り出した有機的で壮大な世界を生み出していた。
日本での過去2作のミュージックビデオは、スタジオでの撮影やCGを多様した作品だったが、今回はこの壮大な自然の中でテミンひとりが歌詞の世界観や感情を全身で表現する内容となっている。

今回初タッグとなる監督の柿本ケンサク氏とシーンごとに綿密に演出を確認し、言葉を交わしていきそのシーンごとに集中していくテミンの姿がとても印象的なシーンもアルバム「TAEMIN」初回生産限定盤DVDメイキング映像に収録されている。

孤独と葛藤するテミンを描いた今作では、広大な海辺で向かい風の中歩み続け、ピアノの上で苦悩の表情を浮かべたり、自然の中に造り上げられたからっぽの部屋の中でさみしく孤独と向き合う。
ビビットな赤い衣装に身を包み、自然の中に置かれた鏡を覗き込むと誰一人映っていない鏡の中に大自然とテミンの姿がひとり映し出される。
鉄塔のライトのもとで一人激しく踊り続けるなど様々なシーンでこの楽曲にこめたメッセージと世界感を表現する姿は必見。

この「Under My Skin」のミュージックビデオは、11月28日にリリースされる初のソロ1stフルアルバム「TAEMIN」初回生産限定盤DVDに収録される。
まさに今のテミンを感じることができるこの作品は絶対に見逃せない。
さらに、11月28日にソロ初となる1stフルアルバム「TAEMIN」の予約購入特典のデザインも公開された。
すべてのビジュアルが、ソロアーティストとしての新たな第一歩を踏み出したまさに今のテミンの世界観を表現している。
SHINee ミンホが、映画「長沙里9.15」への出演を決定した。

ミンホは「仁川上陸作戦」の成功の背後に隠された「長沙上陸作戦」の実話を描いた映画「長沙里9.15」で、学徒兵を率いる中心人物チェ・ソンピル役を引き受け演技を繰り広げる。

ミンホが引き受けたチェ・ソンピルは、学徒兵に志願して戦争に参加する人物であり情にあふれてリーダーシップが強く、危機の瞬間に率先して行動するチームのリーダーのキャラクターでストーリーを引っ張っていくことが予想される。

ミンホは歌手活動はもちろん、様々なドラマ、映画に出演して俳優としても着実に地位を固めており、特に映画「アンダードッグ 二人の男」「人狼」などを通じて、スクリーンでも格別な存在感を発揮してきただけに今回の映画で学徒として披露する新しい姿もまた関心を集めている。
それに加えてミンホは、髪を短く刈ったりアクションの訓練を受けるなど、キャラクターを完全に演じきるために変身に力を入れておりより一層期待を集めている。

映画「長沙里9.15」は平均年齢17歳、訓練期間わずか2週間の歴史的に隠された772人の学徒兵が、仁川上陸作戦を成功させるために投入された長沙上陸作戦を描く戦争ノンフィクションブロックバスターだ。
キム・ミョンミン、ミーガン・フォックスなどのキャスティングで話題を集めている。

「長沙里9.15」は10月13日にクランクインして撮影の真っ最中であり、2019年に韓国での公開を予定している。
SHINee キーが26日午後、ソウル広津区の建国大学新千年記念館にて、ソロデビューアルバム「FACE」の発表記念メディアショーケースを開催した。
デビューから10年目となるソロデビューだ。

メディアショーケースに登場したキーは、「デビュー10年目にソロデビューして、カムバックすることになった。新しい気分だ」と笑った。

2008年にSHINeeメンバーとして「Replay」をリリースしてデビューしたキーは、ソロでの出撃が「とても望んでいたこと」だったと言い、10年かかったが「これよりも早く出すのは嫌で、今がちょうどいいと思う」と話した。

特に最近、人気歌手らのカムバックが続いているが「それとは別。音楽を紹介することがより重要だと思った」と、デビュー11年目らしい余裕のある感想を述べた。

所属事務所SMエンターテインメントは「One of Those Nights」について、「感性的なメロディーのアコースティックギターとハウスリズムが交わったR&Bジャンルの曲で、歌詞には恋人と別れた後、自分の弱々しい心を認める姿を淡々と表現した」と説明した。
キー本人も「『One of Those Nights』は、タイトルだけ聞けば強烈なダンス曲のように思うが、悲しい歌詞。悲しみを認めて乗り越えたという意味だ。大丈夫なふりをすること」と述べた。

この日も多くの歌手たちのカムバックが予定されているが、SHINeeのキーは「以前だったら音源の成績をとても気にしていたが、今は目の前の音源の成績やアルバム販売順位ではなく、僕が活動している中でこうやって懸命に準備しても大きな無理なく、できるということを証明してみたかった。成績の方は大して気にしない。成績が良ければ嬉しい」と言って笑った。
SHINeeのメンバーオンユの1stソロミニアルバム「VOICE」が、12月5日にリリースされると所属事務所SMエンターテインメントが発表した。

オンユは12月10日に現役入隊するため、これが入隊前最後のアルバムとなる。

所属事務所は「今回のアルバムには、オールドポップジャズの雰囲気があるR&Bジャンルのタイトル曲『Blue』をはじめ、叙情的な魅力を持つ計7曲が収録された」と説明した。

同アルバムはオンユの初めてのソロアルバムであることから期待が高まっている。
所属事務所は「12月10日の入隊を控えて、ファンへの感謝の気持ちを込め、心血を注いで作業した。ファンへの特別な贈り物になるだろう」と明らかにした。
SHINeeのオンユが、感性あふれるボーカリストとして魅力を最大限に引き上げたソロ曲を発売した。
これまで私たちが知っていたオンユとは異なる魅力と感性で、ボーカリストとしての魅力をアピールした。

オンユは5日午後6時、1stソロアルバム「VOICE」を発売した。
オンユのバラード感性が詰め込まれているアルバムで、10日の軍入隊を控えファンに伝える心からのプレゼントだ。

タイトル曲「Blue」はこれまでのSHINee オンユとは完全に異なる魅力だ。
予想とは異なる雰囲気の楽曲で、ソロアルバムのタイトルを掲げながら幅広い音楽的な能力を証明した。

「Blue」はテンションプレイが印象的なオールドポップジャズ雰囲気のR&B曲。
特に、ミュージカルナンバーを聴いているような雰囲気が魅力的だ。
ミュージカルの独白のような歌詞、そのような歌詞をこなすオンユのボーカルの実力と魅力がちゃんと表れている。
歌詞は孤独な感情を青い海に例え、映画を鑑賞しているような独特な雰囲気を与える。
一本のミュージカル映画のようだ。

「Blue」の孤独と共に、オンユならではの温かい感性を詰め込んだ音楽も収録された。
アコースティックバラード、メディアポップ曲まで多彩だ。
オンユのボーカルの魅力を十分に感じることができる、とても特別なプレゼントだ。
SHINeeのジョンヒョンが一周忌を迎えた。

ジョンヒョンは昨年12月18日、27歳で亡くなった。
故人の一周忌を迎え、音楽界では様々な追悼行事が行われた。

SMエンターテインメントは18日、公式SNSを通じて「あなたを追憶します。永遠に愛しています」というメッセージが込められた追悼映像を掲載した。
また、16日にはソウルCOEX ARTIUMで追悼リボンを配り、ジョンヒョンを追悼した。

また、ジョンヒョンの遺族が設立した公益法人ビチナは17日、故人を追悼する芸術祭を開催した。
ビチナ側は「ビチナ芸術祭が故キム・ジョンヒョンさんを追悼し、痛みを持つ人々を慰める時間になってほしい」と伝えた。

この他に大々的な追悼行事はせず、SMエンターテインメントは静かにジョンヒョンを追悼する時間を設ける予定だ。

音楽界の同僚たちもジョンヒョンを追悼した。
IUは15日、シンガポールコンサートで「懐かしい人のために歌う」と言い、3rdアルバムの収録曲でジョンヒョンの自作曲「憂鬱時計」を歌った。
この楽曲は、コンサートのセットリストにはなかったもので、IUはジョンヒョンの一周忌を控え故人のためのステージを準備した。

SHINeeのキーも18日、自身のInstagramに以前ジョンヒョンと撮った映像を掲載し、彼を忘れずにいることを知らせた。

ジョンヒョンは2008年にSHINeeとしてデビューし、パワフルな歌唱力で多くの人から愛された。
韓国はもちろん、日本、そして世界でも人気を博し、K-POPアーティストに成長した。
ジョンヒョンの遺作は、今年1月23日に発表されたフルアルバム「Poet Artist」だ。
SHINee ジョンヒョンの一周忌を控えて、彼を追悼する芸術祭が開かれる。

財団法人ビチナによるとソウル江南区の三成洞SM Artium5階のSMTOWN Theaterでは、財団法人ビチナの主催で「第1回ビチナ芸術祭」が行われる。

ビチナ芸術祭は「あなたが残してくれた話、私たちが埋めていく話」というテーマで、財団法人ビチナが支援している学生と青年文化芸術家たちと自身の話を分かち合ってくれる人々の話で作られるイベントだ。
財団法人ビチナ側は「ビチナ芸術祭を通じて、ジョンヒョンさんを追悼し、痛みを持つお互いの慰めの時間になることを願う」とコメントした。
2時間30分に渡って行われる今回のイベントは、第1部追悼礼拝と第2部芸術祭で構成される。
事前応募などを通して選定された人々は、一緒にジョンヒョンを追悼する時間を設ける予定だ。

財団法人ビチナは、ジョンヒョンの家族が設立した非営利公益法人で文化芸術従事者の成長と能力向上を支援する団体だ。
青年文化芸術家たちの創作活動をサポートし、芸術界従事者を対象に緊急生計費支援事業なども展開している。
SHINeeのメンバーたちがオンユの軍入隊を見送った。

SHINeeの公式Instagramには「#輝くSHINee #SHINee 皆さん健康で」という言葉と共に、2枚の写真がアップロードされた。

公開された写真の中には軍入隊をするオンユと共に彼を見送るキー、テミン、ミンホの姿がある。
彼らは明るい笑顔でカメラを見つめている。

この日、オンユはSHINeeのメンバーの中で一番最初に軍入隊した。
オンユは「僕はしばらく空白の時間を持つようになりました」とし、「常に心残りで、残念でしょうが、この少しの空白がより良い姿をお見せするための時間になると思ってください」とファンに手書きのメッセージを伝えた。
「僕はこれからも歌を続けていきますので、時々思い出したら、また僕の声を聴いてほしいです」と呼びかけたオンユは「戻ってきて再び挨拶します。とても感謝しています」と伝えて入隊の心境を明らかにした。
SHINee キーが今年2月、初のソロコンサートを開催する。

キーは2月2〜3日、7〜10日、ソウル三成洞のSMTOWN・COEXアティウムにてソロコンサート「KEY LAND - KEY」を開催する。

11月に発売されたフルアルバム「FACE」でソロ歌手として新しく変身したキーに出会える。
また、キーは日本でも初のソロアルバム「Hologram」を発表し、オリコンデイリーアルバムチャート1位を記録したのはもちろん、ソロデビュー記念ライブイベント「KEYLAND」を盛況裏に終えた。

今回のコンサートのチケットの前売り予約は1月14日午後8時から、インターネット予約サイト YES24で始まる。

一方、キーは韓国で放送中の「驚きの土曜日」「ソウルメイト2」など各種バラエティ番組でも活躍している。

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