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言葉の見る夢 worqream コミュの 夢ゆめ 夢想 somnium revo 

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コミュ内全体

 
夢、を書いてみるトピック。
 
her morning elegance http://youtu.be/2_HXUhShhmY
 
夢を語ることで、精神へ作用してそれ以降の自身へ影響を及ぼす、とも。
 
http://youtube.com/results?q=i+have+a+dream+king+
 
夢は、
理想を描く場合も・
睡眠で描かれる場合も、
新しい自分を予感させます。
もし決して叶いそうにないとしても。
 

http://ja.wikipedia.org/wiki/
 
 順路→ こども http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=568437&id=68288537
←順路  大人 http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=568437&id=84262802

コメント(67)

〈2013/9/16〉

こんな雨の夜はきっと
誰の心にも雨音がBGM

強い風音のアレンジで
誰もが孤独に囚われる

ふと泣く人もいれば
そっと歌う人もいる

ふと過去に触れてしまい
そっと抱きしめ夢の中へ

モノクロな景色だから
愛が鮮烈に紅く色付き

誰もが目を奪われて

雨音だけの孤独だから
心の傷痕が紅く疼いて

誰もが耳をふさいで

闇の中で迷わぬように
心の中でじっとしてる

眠ってしまえばいいのに
忘れてしまえばいいのに

BGMの魔法にかかれば
誰もが孤独に囚われる

大切な人がいても
愛する人がいても

こんな雨の夜はきっと
誰の心にも雨音がBGM

誰もが聴いている…

夢を視たけど

何だか覚えてないや、


また寝よ、

あ、その前に麦酒呑も


ロキソニンあったかな?
天皇陛下にお目にかかりましたよ。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1921600018&owner_id=18079363
おやすみ、ね。

きみのシャンプー使いたいなぁ。


そしたらさ

1日中、きみと同じ香りがするんだよ。


抱きしめて一緒に眠っているような。

そんな感じ。
>>[028]

mother of love and wandering http://youtube.com/results?q=%E6%84%9B%E3%81%A8%E3%81%95%E3%81%99%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%AE%E6%AF%8D
 
ペン
 __指__

先ほど言語夢を見つつ
 マダラ寝から覚める。

此れには二種類ある。

コトバの
 音声だけが聞こえる夢。

文字だけが浮かび
 目に入る夢。

先ほどは後者で
[持統天皇]
[女帝]
[伊勢神宮]
[律令国家]
次々と文字が浮び出る。

 覚めながら指先が
 わずかに動いている。
キーを打ち込んでいる
  つもりらしい。

  ***
 
ペン
__民谷抜刀__

サッカー中継を
  放映している。
店の前通りは繁華である。
 開け放たれた出入り戸の
むこうに別嬪な町娘が
 此方を覗きながら通る。

居酒屋・吉蔵の大座敷に
 膳卓で半分身体が
 隠れるように腕枕で
 横臥する男がいる。
上等そうな紫黒色の
 着物を身につけ、
 卓には小鉢と
二合徳利がのせられている。

私が板場の袖卓に腰を落として
 のんびりとこけしの飾り物を
  眺めたりしている最中
突然、ウウと座敷の男が
 呻くと伴に素早く立ちあがり
左手に握った刀は
 既に本身抜き取り
 宙にふた振り浴びせる。

板場の奥から
「どうなさいました民谷様」
総髪を束ねて背に垂らした
 歴とした侍である。
さては四谷怪談で血迷った
 民谷伊右衛門とは此奴か。
幽霊に斬りつけているようだ。

あっという間に事は終わり
 刀を鞘に収めると
何事もなかったかのように
 座敷を降りて背筋も宜しく
すっと出口にむかい
 ぴたり佇むと肩越しに
 横目で私に話しかける。

「ぬしゃ金輪際、人に因果な
  夢なぞ見させるでないぞ」
「へいへい分かりやした、
   お侍さま」

私は理不尽にも
 揉み手をしながら
 ぺこぺこ頭を下げている。
胸には大福帳を
  差し入れてあり、
もしやと頂きに手を遣ると
 額が何処までもつづき、
やがて町人髷に触れる。

  ***
 
先日、ラジオで、睡眠中の夢の見え方が話題になっていた。
夢の視界をモノクローム、白黒でいつも見ている人がいるそうだ。
わりと高齢の人に多いらしい。
中には、テレビの映像が白黒からカラーに切り替わってゆく時期と重なって、夢がカラーに変わったという投書もあったそう。

そう。
テレビや映画館からの影響を受けている。
だとすれば、考えられる理由は、動画がイメージそのものだからだ。
嗅覚や触覚はないけれど、ほぼほぼリアルな視界だから。
じゃあ、江戸時代の人々の夢は浮世絵みたいなアニメだったのだろうか?
いやきっと違うだろう、夢は普通にリアルな視界だったろう。
まして白黒などじゃない、なぜなら白黒の視界など見たことがなかったのだから。

なので明治時代の人々には、初めて見ることになった動画というものが、白黒でもかなり衝撃的だったのだろうと思う。
彼らは欧米人のようには、油絵などのリアルな画像にすら免疫がなかったわけだから。
それはまるで共同幻想*のように、多くの人々に夢の白黒化が伝染していったのではないだろうか。

それでは、なぜ夢は白黒に低下してまで、動画と結びついたのだろう。
まず共通点としては、水面や鏡のようにリアルな映像ではあるが、夢も動画も見る者の意図しない動きや展開を見せる。
そして、映画やテレビを初めて見る人がよく誤解する、見えているものが現実にそこで起きているんじゃないかという錯覚も、夢と似かよっている。

その誤解しやすいリアリティが夢と動画はよく似ていて、それで夢が動画とシンクロしていったんじゃないだろうか . . .


* https://ja.wikipedia.org/wiki/感応精神病

♪ dream night https://youtu.be/MVSKokvomDA
カラフルな夢を見る。
近頃、起きると色が印象的。

おととい…以前住んでいたボロボロの木造の家の玄関先に立っている。
(夢だから、もちろん実際に住んでたのと違っている。)
玄関の木戸が黒くて立派で、その色をまじまじと眺めてた、ただひたすら。
そのあとさびれたスーパーへ買い物をしに行くと、ショボくれたオバサンの作った瓶詰めの酢漬けが売ってて、要は色とりどりのピクルスで、そのカラフルさに関心して、大好きな人にどうしても伝えたいと思っている夢。


昨日…初めてヘビに噛まれる。
ソファーに座っていて、テーブルにあるバナナに手を伸ばしたら、間からヒョウ柄のコブラが鎌首をもたげて現れた!
私はヘビが怖くないので、上手に首を押さえたつもりだったけど、コブラは身をよじって私の親指に噛みついてきた。
きっと毒が入っただろうと、しきりにちうちうと親指を吸っているところで目が覚めた。
バナナもヘビもとても黄色い夢だった。
色に関係なく、これは完全に欲求不満なのかと、朝から笑ってしまった(笑)

色については、どんな意味があるんだろうな…

彼が珍しく夢に出てきて、壺を逆さまにしたような赤い模様の大きな陶器にピタピタ優しく触れながら、
『これはね、伊万里焼だよ^^』
と言う。

それだけなんだけど…



そうそう、
眠りにつく前に焼きもち妬きながら寝たんだ!
伊万里焼ならまぁいいか(笑)

朝の気分は悪くないexclamation
どこでもドア、
せめてタケコプターがあったらな

あれ?
ドローンって、あれタケコプターじゃない?
2つ目のソーセージエッグマフィンを食べてみたい
お腹すいたな
(妄想)
画期的な日本の防空システムを開発した。
報酬は現金輸送車3台。
来なかった。
かわりに私が病院に隔離された。
重さの「キログラム」定義 130年ぶりに見直しか | NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171025/k10011197371000.html

国際キログラム原器をルパン三世に盗んでほしい。 :-)
求るは理解に非ず

あたしの心音 ぼんやりと
ただ ひと節だけの 詞(ことば)でも
誰(たれ)かの 心に重なりて
共感さるればと
♪ https://www.google.co.jp/search?tbm=vid&q=椎名林檎+人生は夢だらけ
聖夜に不思議な夢を見た。

私は身寄りのない子供で、そんな子供の施設にいる。
そこで育って高校まで行くというストーリー。

子供たちはいつもひもじい思い(寝る前はあんなにお腹いっぱいだったのに)をしていて、施設の監視下で労働を強いられている。
私と仲の良い女の子がいて、私たちは大人の目を盗んで作業中の砂糖菓子をくすねることができた。

女の子が私の口に大切な砂糖菓子を放り込んでくれる…

目が覚めて思い出した…

以前見たバスの夢(私は大人)乗りあった女の子がやはり砂糖菓子を口に放り込んでくれる。

私はただ口をアーンとするだけ。

印象的なシーンが繰り返されて、なんだか不思議な感じ…


月下美人が花を咲かせた。
12月に?
でも咲いていた。うつむいて、つつましやかに。
うちには鉢植えはないはずなのに?


花の夢は、自分は警戒する。
よく人死にが出るので。
身近な誰かだったらどうしよう。私だったらどうしよう。
まあ、いいか。しょうがない。


人は死ぬ。
何かを洗おうと思って洗面所に入ると、見知らぬおばあさんが使っていた。
おばあさんは、久しぶりに来たからどうのこうのと言っているが、全く見覚えがない。
「あれ?」と思って周りを見渡すと、ぼくの部屋ではなかった。
「すみません、部屋を間違ったようです」と言って部屋を出ようとした。
おばあさんは、別にかまわない、というようなことを言っている。

階を間違ったか隣の部屋に入ってしまったか、などと思いながら外に出てると、外も全く見覚えがない街だった。

近くに大学の時計台が見えるので行ってみると、慶應義塾大学だった。
なぜこんなところにいるのか、一生懸命思い出してみると、そういえばこの辺りに来た夢をみたのだった。
夢が現実になって、今ここにいてしまっているようだ。

自分の家に帰りたいが、どう帰ったらいいのかも分からず、とにかく一銭もお金を持っていない。
しようがないので警察に助けを求めようと思った。
大学の近くなので、交番ぐらいあるだろう。

少し歩いてみると、遠くに警官の姿が見えた。
 
綾瀬はるか、今 実現したい夢は「世界平和! 皆さんが笑顔で過ごせるように」 
https://news.mynavi.jp/article/20180210-583337

映画『今夜、ロマンス劇場で』の初日舞台あいさつが10日、東京・新宿ピカデリーで行われ、綾瀬はるか、坂口健太郎、本田翼、北村一輝、中尾明慶、石橋杏奈、武内英樹監督が登場した。

バレンタイン間近の舞台あいさつということで、この日の登壇者はバレンタインデートをイメージした衣装姿で登場。北村だけ劇中で演じた銀幕スター・俊藤龍之介の格好をしてきたが、そんな北村に対して綾瀬は「格好良いですよね。決まってます!」と目を丸くし、北村もその気で「ありがとう! さあみんな〜! 成仏の時間だぜ! 今日はよろしく!」と劇中で演じた俊藤ばりのセリフで会場は大盛り上がり。続けて観覧者の多くが涙したことを知った綾瀬は「ビックリしています。うれしいですね」と笑顔を見せ、相手役の坂口も「台本の段階で感極まることがないんですけど、最後の2人のやり取りでうるうるしてしまい、これをやるんだったら自分が思った感情を観てもらいたいなという思いがあったので、それがしっかり感じてもらえたのかなと思うとうれしいですね」と観客の反応に満足げだった。

坂口が演じた牧野健司の夢が実現する本作。それにちなみ、「今実現して欲しい夢は?」という質問に綾瀬は「オリンピックも開催中ですし、世界平和です! 皆さんがいつも笑顔で健やかに過ごせるような世の中がいいです」と大きな夢を語り、坂口は「やっぱりこの先の大ヒットを!」と本作のヒットを懇願。そんな2人の大きな夢に比べ、「ごめんなさい! 自分勝手な考えで」と断りを入れた中尾は「妻(仲里依紗)と2人で歩くことがあり、最近写真を頼まれるんです。僕が撮った後に僕に来ると思うじゃないですか。その後に去って行くんですよ。結構精神的に辛いものがあって、いつか僕の方だけ写真を頼まれて仲里依紗がシャッターを押して去られることを実現したいですね。芸能人夫婦を見たら、2人の写真を撮ってあげてくださいね! 後で削除できますから」と会場の笑いを誘った。

映画『のだめカンタービレ』や『テルマエ·ロマエ』など次々とヒット作を世に送り出している武内英樹監督の最新作となる本作。モノクロ映画の中のヒロイン・美雪(綾瀬はるか)と、現実世界に生きる青年・健司(坂口健太郎)の切ない恋物語を描く。


♫ 会いたい気持ち https://goo.gl/oy7Jfc
塾の面接があるという。
親がたくさん来ている。親だけの面接らしい。
建物が休みなので、裏口から入る。

入ってすぐ、また外に出された。警察の捜査があるという。
しばらく塾に入れないので、同じ地下フロアにある店で休むことになった。

店は畳の大広間で、あちこちに小さなテーブルと座布団があり、もう料理も並んでいる。
しかし、どこが空席なのか見てもわからない。
三人の男が座っていて、あきらかに一人分空いているところを見つけたが、大学生くらいのひょろひょろした男ばかりで、こんなところに座っても話すことがないと思ってやめた。

ふと、鍋がぐつぐつ煮えているのにだれも座っていない席をみつけた。
「ここ、だれもいなんですか? じゃあ、ここにしよう」
と言いながら座った。

隣りのテーブルの男が、歳はいくつかだとか、奥さんとはどうやって知り合ったのかだとか、やたらとプライベートを聞いてくる。
Oさんと会った。

Oさんは「七時から横浜で」と言う。
そういえば前からそんな話を聞いていたが、詳しいことは何も聞いていない。
今日の七時のことらしいので聞いてみると、作業があるという。
そのために、いろいろ資料などを今日中に用意しないといけないという。

メモ帳を開いて書いておこうとしたら、メモ帳にはエロ写真ばかりが貼られていて、とても恥ずかしい。
「クジラのキス」というタイトルが流れている。

クジラとキス? 怖い……。

クジラが一頭水面に頭を出して、口をフェンスに押し付けた。
どうやらこれが「キス」らしい。
フェンスのすぐ近くで見ているので、ものすごい迫力だった。

また別のところで別のクジラが、同じように水面に頭を出して口をフェンスに押し付けた。
またぼくはそれを近くで見ている。
左の目玉が半分飛び出している男が話しかけてきた。
とても嫌な話だった。
ぼくのいる建物から向かいのホテルの一階が見える。
窓から時計が見えている。
とても素敵だと思ったので、カメラで撮ろうとした。

すると、同級生がぼくの肩を揺らしてくる。
やめろ、と言ってもおもしろがってやめない。
ぼくは「写真撮られへんかったやろ」と睨みつけた。
同級生はバツが悪そうだ。

また窓を見ると、運転手が着替えをしている。
これも、と思って写真を撮ろうとカメラを向けると、もう着替え終わっていて時計も無くなっていた。
トイレからオフィスに戻ると、電気が消えて真っ暗だった。
「どうしたんですか?」と聞くと、停電したとのこと。
「どんどん電力が消費されていって、女の子の使っているパソコンの電源を抜いていったんだけど、間に合わなくて」と言う。
資料を作っているところだったのに、とがっかりしたが、それはみんなそうだったのだろうと思い返した。

非常階段で避難して四階までたどりついた。
そこは電気が灯っていて明るい。
広い喫茶スペースだった。
手のひらサイズの小さな羊が送られてきた。
「綿みたいやなあ」と妻が嬉しそうにしている。

ぼくの横を白い小型犬が歩いてきた。
「こいつ見るの、久しぶりやな。名前なんやったっけ」
ペットの名前を忘れてしまったのでおそるおそる聞いてみると、
「なんか言ってたやん」と妻も覚えていない様子。
なんとなくこうかな、と感じていた
「トランシュ」
と言うと、妻も「そうそう」。
妻の実家にいる。

仏間の入り口に、腕と頭のない赤ちゃんが座っていて、今にも倒れそうだ。
「おお、寒いやろ」
と言いながら抱き上げ、リビングに連れて行った。
作業室で、木くずにまみれた機械を操作している。
木くずがどんどん出てくるので、息を吹きかけて飛ばしている。

別の部屋に移り、注文した折り紙本をパソコンで確認した。
しかし、結局中までは見ることができない。

作業室にもどるとHさんが作業していた。
「何も指示がないので、自分で作業してるんです」と言っている。
そこに折り紙本があったので手にとった。
思ったより分厚く、柔らかい表紙の、大きな本だった。

お昼にしようと、部屋を出た。
雨が降っていたが、すぐそこなので思い切って走って出ていった。
しかし、もう食堂はなくなってしまっていた。
「ああ、もうやってないんやな。どこで食べようか、雨やし」
と思った。
こんな夢を見た。

カッコいいロックバンドのライヴハウスでのライヴの朝帰り。
都内から自宅に帰るのに電車を間違えてしまい、なんだか知らないローカル線に乗ってしまった。
それは神奈川の田舎を走るもので、気づけば遅し、不安で地図を見ればどんどんとんでもない方向の地方へ行ってしまう。
途中であわてて降り、駅で時刻表を見ると次が最終で夕方、一本のみ。時刻表ならぬ地獄表というやつ。
私は受付に訊きに行ったが受付の女性はタイ人。そこになんだか奇妙な顔をした(知的障害児らしい)小学生ぐらいの男の子2人がいて何か言っている。不安全開。今いる場所はなんとタイの田舎なのだ。泣く泣く反対方向の電車になんとか乗り、京王線の新宿にたどりついた。
先生とはいつも一緒にどこかへ出かけるのだが、ある店の前に立っていた女性が「先生、お時間をいただけるそうです」と声をかけると、先生は女性とどこかへ行ってしまった。
テーブルにはその店の主人が発明した器具が乗っている。
丸い柱などを削り出すカンナの一種らしい。

店の名前を検索してみた。
「やすらぎの赤坂」という名前だが、「やすらぎの(地名)」というチェーン店で、マッサージの店らしい。
ちょっとエロチックな響きもするので、妻に誤解されないか少し心配になった。
六本木ヒルズの最上階からエレベータで降りている。
最上階から二つ下くらいまでのフロアには何か入っているようだが、その下はまだ工事中のようで暗い。
それでも、途中階で降りる人もいる。

母に「今日はすごく時間があった」と話しかけると、「じゃあ、穴を開けるの、たくさんできたでしょう」と言う。
前のオフィスで空き缶に穴を開けて捨てていたことを言っているのだ。
「いや、オフィスが移ったからもうやらんでええねん」と答えた。

地上に降りて歩いていると、車が車線を移って右折して行った。
同行者が「あの車、右折したじゃないか」と辛そうに言う。
右折禁止の標識があるからだ。
しかし、標識をよく読むと、六本木ヒルズに入るためにショートカットで右折してはいけない、という注意書きらしく、右折そのものは禁止されていないようだ。
同行者にそのように言ったが、辛い顔をしたまま、納得しない。
宗教施設のようなところにいる。
右足にはサンダル、左足にはさっき買ったばかりの革靴を履いている。
サンダルには「シンガポール」と書かれている。

礼拝所を探して歩いていると、すれ違った信者から、「シンガポールから来られたんですか?」と言われた。

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