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大衆遊技場 for mixiコミュの【新世界】ザリガニ

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コミュ内全体

大阪・新世界を中心に5店舗展開中の、レトロゲーセンザリガニの話題はこちらへ!

通天閣本通店(1号店)
ジャンジャン横丁店(2号店)
新世界ゲート店(3号店)
日本橋店(4号店)
新世界本通店(5号店)

尚、各店名は正式なものではなく、私が便宜上名付けたものです。

コメント(127)

ザリガニ新世界本通店(5号店)の気になるゲームその1。

マサオジャンプ (マリオブラザーズのコピー)

プレイヤーキャラのマリオとルイージというラテン系な名前が、マサオとコージという日本風な名前に変更。
ただのコピー基板ながら、秀逸なネーミングが印象的だ。ちゃんと純正(笑)のインストが掲げられている。
しかし残念ながら、発色がおかしく、音が一部出ない。
ザリガニ新世界本通店(5号店)の気になるゲームその2。

パックギャル (ミズパックマンのコピー)

デモ画面以外はミズパックマンと変わらないようだ。インストは無し。
こういうコピーゲームはエミュ基板の中にも入ってそうだが(エミュ基板自体がコピー品だが)、単独の基板だから価値があるように思う。
通天閣本通店と新世界本通店のネオジオエミュ基板は、バーニングファイト推し。
さすが大阪のゲーセン。
新世界本通店は、元・たこ焼き屋。
さすが大阪のゲーセン。
1号店の貼紙。
新世界5号店って、新世界本通の店のことでしょ?
この超アバウトな地図には大阪城がっ!
通天閣ならわかるけど。それとも本当に大阪城の近くでも開店してるとか?
日本橋オタロードにいつの間にか出来ていたガチャの穴場。
看板に小さく「ザリガニ」と書いてあるけど、スーマリ1台だけじゃ個人的にはザリガニとは呼び難い。
しかしザリガニ系店舗の増殖振り恐るべし・・・。
通天閣本通店(1号店)に設置された、ミニアップライト筐体(駄菓子屋筐体)2台。
中身はそれぞれ、「いっき」と「リバーパトロール」。
でも、国宝は大げさかも(^^;
通天閣本通のザリガニ系列店、ガチャの殿堂に『カエルのうた』設置。100円。
通天閣本通店(1号店)、ミニアップライト筐体は既存の2台に加え、更に2台増台。
追加分は『与作とゴン平』と『ギャラガ』。
4台のミニアップライト筐体に入ったゲームはどれも仰々しく「国宝級」を謳っているが、このカラー版『与作とゴン平(1879 WING )』は本当にそう呼べる程に珍しい物だろう。
>>[97]
インストをよく見ると「ゴン平」ではなく、平仮名表記で「ごん平」だった。
通天閣本通店(1号店)に『ダライアス』設置!
『ダライアスバースト』と入れ替えではなく、なんと、両方とも稼働中!なるほど、スペース的にはいけてるな。かなり濃厚な店内。
>>[97]


スペースインベーダー基板を使用している『与作とごん平』、ゲーム内容もインベーダーに似ている部分がある。これも一種のインベーダー亜種と呼べるかもしれない。
ただ、このゲームは敵のカラスが常に点滅し、自機のごん平は歩く度に銃口の位置が変わるので、ショットが当てにくいのが大きな特徴か。
クリアに時間がかかると与作が木を倒してしまい、ゲームオーバーになる。
画面両端は攻撃が当たらない安全地帯になっている。
なお、コピー基板が色々存在しているようで、タイトルが微妙に違う。WINGの『与作とゴン平』がオリジナルタイトルなのか。ザリガニの『与作とごん平』は画面上ではWINGの表記があるが、タイトルは「与作」と表記されるのみである。インストには「ごん平」とあるので一応ここでは「ごん平」と呼んでいるが、基板とインストが必ずしも一致しているとは限らない。WING版の「ゴン平」を丸ごとコピーしているとも考えられる。
参考に色んなインストの画像を貼っておくが、これはツイッターでアップされと物の転載である。
通天閣本通店(1号店)のダライアス、筐体にいろんなポップ類を飾って賑やかになっている。
基板は米国版の旧仕様だという。全エリアの巨大戦艦一覧は、AC版ではなくPCエンジン版のスーパーダライアスのもの。
(画像左)ダライアス筐体に飾ってある本のポップ。

通天閣本通店(1号店)にギャラクティックウォーリアーズ新規設置。
その他いくつかの基板の稼働を示唆しているが、この筐体で入れ替えての稼働なのか?
個人的にはRF2に特に興味あり。
あと、保有基板一覧にあったリブルラブルを早く稼働させて欲しい。
>>[100]

 あれ?デモ中もちゃんとデモプレイがあるんですか?

 私が現役時代に何か所かで見た「与作」は、プレイ直前で画面が止まり、そのままというものばかりなので、オリジナルの時点でデモプレイが無いと、この瞬間まで思い込んでいました。

 あと私の家の近くに、バンプレストの最初の姿であるホーエイの本社と直営店があり、これのコピー「権平」がありました。これはただゲーム名を変えただけでなく、カラスがもっと太っていたり、ゲームオーバー時のメロディが後半違っていると言うアレンジがあります。
>>[72]

エクイテスのサウンドは
・BGM:ダンバイン
・死んだあとの再起動:マクロス
・ゲームオーバー時:スラングル
なので、コンシューマー化は難しいですね(汗)。
>>[103]

https://www.youtube.com/watch?v=Jd2ehxBujrk
こちらの動画の『与作とどん兵衛』 は、仰る通り、デモ中のゲーム画面は静止したままで動きませんね。
私はこのゲーム、当時は見たことがないので、実体験としては語れることが無いのが残念です。
こうやまさんの証言でも、上のインストの写真でも、『与作』というコピーがあるようですが、新日本企画の『与作』という、プレイヤーが木を倒すゲームとは別物ですね。

本当はプレイ動画も撮りたかったのですが、三脚を持っていないので、一人での撮影は無理でした(^^;
>>[104]

コンシューマー機で出す時は、ペンゴのように曲を差し替えるとか・・・(^^;

私はアニメに詳しくないのでよく分からなかったのですが、YouTubeでダンバインのOP曲を聴いてみました。なるほど、イントロは確かにエクイテスに似てますが、それ以外は別に似てない気がするんですが・・・。

http://embed.nicovideo.jp/watch/sm16458746
でも、こちらで聴くと似てますが、音色がエクイテスなので似ていて当然な気もします。
>>[106]

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8127018

んー、まあ、まるっきり似てるわけじゃないのですが、やはりこうやって聞いてみると、思い出すんですよね。
で、「思い出す」時点で、この分野はアウトなんですよ。その昔midiという文化で「既存版権曲のリアレンジ」というのが流行ったのが結局お取りつぶしにあったように…
>>[107]

エクイテスの曲だけをしっかり聴けて素晴らしいですね。
このゲームはスーパーのゲームコーナーでよく遊んだので、BGMもしっかり染み付いてます。
なので、個人的には、ダンバインやマクロスの方がパクってるんだろ!?という感覚です(笑)
『なめんなよ』、設置。(もちろん、通天閣本通店。今後、特記なき場合はここでの設置という事で。)
ミニアップライト筐体に入れられ、『与作とごん平』と並べられている。このゲームも「国宝」と呼ぶに相応しいレアタイトル。
言うまでもなく、流行した「なめ猫」に便乗したゲームだが、インストでは『なめんなよ!!』、タイトル画面では『なめんなよ』と、タイトル表記が一貫していない。

コイン投入で表示されるコピーライト表示、CAT'S 1982。CAT'Sって、このゲームの為に作った会社なのか?取って付けたようで怪しさ満開。
ゲーム内容は、ツッパリ猫が駆るバイクで障害物を避けながらゴールを目指すというもの。現在背中合わせに設置されている『リバーパトロール』に少しだけ似ているが、エネルギー制限はないので加速ボタンで急ぐ必要はない。
レバー上でジャンプして障害物を飛び越えられるが、慣れるまでは咄嗟にレバー上に入れ辛い。ボタンでジャンプの方が操作しやすそうだが、レバー下で白バイ妨害のアクションも加わるので、これは仕方がない配置か。
単純なゲームだが、操作性を含め慣れるまでは妙に難しい。理不尽な死に方も多々あり、障害物と接触した場所が悪ければ再スタート時も障害物に引っかかったままで連続ミス、また目の前の障害物に当たって連続ミスを招くことがある。また、後ろから突然白バイに追突されてミスなんて、完全に所見殺しだ。
まぁ、回数をこなせばそれなりに進めそうな感じだが、下手なうちはプレイ時間がかなり短く、上手くなるにはお金を使いそうだ。で、連コインするほど面白いかと言えば、そんなことはない(^^;

>>[71]の保有基板一覧表に載っていないタイトルも、このように設置されている。
他にも驚くようなレア基板が突然設置される可能性も十分に期待できる。
スーパーロコモティブ(セガ 1982)設置。これもなかなかのレアゲーム。BGMは、ライディーン。
ただ、大型筐体ダライアスの裏にあるので目立たず、気付かれにくいかも。(私もしばらく見落としていた)
インストは是非とも変えておいてもらいたい。
『虎への道』は、まぁ、「国宝」と言う程では全然ないな(^^;

『ツインビー』はROM版とのこと。
片やバブルシステムなので、基板は見た目が全然違うだろうけど、起動時間が短い以外、プレイする上では全く違いは無いように思う。私はツインビー3部作の中でこの初代が一番好きだ。
大阪遠征中のツイッターのフォロワーの一人が、折角ザリガニを訪れたのに朝11時でもまだ開店しないという。中のゲーム機の電源は入っていて、筐体を外に出したりして何やら作業中だという。時間が勿体ないのでザリガニは諦めて心斎橋へ移動しピンボールを満喫してきたらしい。
私も気になったので、夕方に覗いてみた。すると案の定、結構大規模な入れ替えがあった。
まずは、グラディウスコーナーに変更あり。大型筐体の『ソーラーアサルト リバイズド』設置。こんな物もあったとは、恐るべしザリガニ。
グラディウスコーナーには、更に『グラディウス』『VSグラディウス』を追加設置。
従来からある、海外版『ネメシス』の筐体には、日本版『グラディウス』のインストが掲示してある。
初代グラディウス3ヴァージョン並びという、ありそうでなかなか見られない偏執的な光景が展開している(笑)

現在のグラディウスコーナーのラインナップは、無印、ネメシス、VS、II、III、IV、沙羅曼蛇、ソーラーアサルトリバイズド、以上8台。
『ナイトストライカー』と『アフターバーナーII』も新設置。

国宝級ゲームの内、『なめんなよ』は健在だが、『与作とごん平』は片隅に置かれ非稼働だった。
撤去されたタイトルは、アルファ電子3本、ツインビー、スーパーロコモティブ、など。
>>[115]も来なかったし。)それをしっかり判ってくれている人がいたのが嬉しかった。

私は、いつも適当にゲームの写真を撮っている訳ではなく、それなりのこだわりを持って撮ることもあるのだ(^^;
『与作とごん平』が稼働していたミニアップライト筐体は『スパイダー』(シグマ 1981年)に入れ替え。
蜘蛛がぞろぞろ沸いてくる感が他にはない独特なシューティング。
インストは無し。
『スパイダー』、各面開始時に蜘蛛が拡大しながら現れる。
面間に出現するミステリアスな美女は、ウインクしたり両目つぶったり鼻をひくひくさせて変顔したり。

『スパイダー』、ミニアップライト筐体がよく似合う。
ザリガニ6号店(?)らしき店を発見!
場所は、オタロードから一本西の通り、住所で言うと難波西二丁目辺りか。
「ザリガニ」の看板は出てないのではっきりした事はわからないが、ラインナップや装飾がザリガニっぽい。
ザリガニ6号店と思われる店、ビデオゲームは他のザリガニ店舗と共通の定番タイトル5台。
ガチャの方が圧倒的に多いので、どちらかと言うと「ガチャの穴場」的ではある。
ただこの店、他のヅ絞泙醗磴ね0豐袷瓦焚案發如△舛磴鵑閥調も効いていて非常に居心地が良い。そしてそこそこ広い。
個人的な希望を言えば、ガチャはどうでもいいので、ビデオゲームメインにして本格的なゲーセンにすれば良い店になるかもしれないが、ただ、立地的にはどうかな、という気もする。
>>[119]

 台場一丁目商店街でもしばらく稼動していて、観た瞬間、現役時代にも見た記憶がよみがえりました。当時ギャラクシアン系のゲームは苦手なものが多かったんですが、その中でこれは結構好きであり、現代に遊んでもそこそこ行けました。意外と台場の基板を持って来たりして?w
>>[124]

『スパイダー』、台場一丁目商店街にもあったんですか!?それは知らなかったです。ちなみに、ザリガニにある『アフターバーナーI I』のシティ筐体タイプもありましたね。(今でもある?)
そういえば、小田原の懐かし横丁で、同じシグマの『ニューヨークニューヨーク』と共にリクエストしたら、何処からか基板を借りてきて稼働させてくれた思い出もあります。
『スパイダー』は敵のクモよりも、赤い高速ビームが厄介で、面が進むとえげつなく自機を狙ってきます。
『スパイダー』が稼働していたミニアップライト筐体は、『スクランブル』(1981年)に入れ替え。
オリジナルのコナミではなく、海外メーカーSTERNが許諾を得て販売した基板。
サン電子の『いっき』は、ナムコ販売。

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