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高木三四郎さんを応援しよう!コミュの来歴

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コミュ内全体

1994年にIWA格闘志塾に入門。翌1995年2月16日のPWC渋谷大会で、トラブルシューター・コウチ(現・高智政光)を相手にデビューした。
1996年にPWCへ移籍するも、すぐにフリーとなる。この年、第41回衆議院議員総選挙に神奈川県第9区から自由連合公認で立候補するも落選(この時の選挙ポスターは、ハードコア戦で「精神的な凶器」として使われる事がある)。
1997年にDDTプロレスリングの旗揚げに参加、以降エースとして団体を盛り上げる。
2000年12月14日、KO-D無差別級タイトルを獲得。
2003年1月31日、KO-Dタッグ獲得(パートナーは橋本友彦)。
2006年1月29日に社長争奪ロイヤルランブルを制し、DDTの社長に就任。以後は「大社長」の肩書きで、DDTの成長に力を注いだ。鈴木健想と電流爆破マッチを敢行する。
2009年、DDT初の両国国技館大会「両国ピーターパン 〜大人になんてなれないよ〜」を実施、見事成功を収める。また、この年米国のプロレス業界紙「レスリング・オブザーバー」のレスリング・オブザーバ・アワード2009のベストプロモーター部門第二位に選ばれた。
2010年2月11日KO-Dタッグ獲得。パートナー澤宗紀の意向により初防衛戦をスポンサーの工場で行い防衛成功(vs GENTARO・中澤マイケル)。試合後、対戦相手のGENTAROから、「葛西純どころじゃねぇ!本物のキチ○イだよ!」と言われた。
2010年9月26日、マッスル坂井との引退セレモニーランブル(敗者は即日引退)に敗れ、現役引退。同時に、翌日の現役復帰を宣言。
2010年10月7日、DDT48総選挙結果発表の場において、同年12月を持って傘下団体のユニオンプロレスに移籍することを発表。

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