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寝取られ(他人棒)コミュのカンチ部長の寝取らせ寝取られ体験談

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コミュ内全体

カンチ部長の寝取らせ寝取られ体験談 2016年11月02日 08:13
mixiユーザーmixiユーザー
先日まで「プレイ報告など」のスレッドに
多々」書かせて戴いていたのですが
少々自身の書き込みが多くなってしまい
他の参加者様のご迷惑になってしまう形となり
大変申し訳ございません、深くお詫び申し上げます。

ですが折角の寝取らせ寝取られ体験談ですので
もしや楽しんで戴ける方もいらっしゃるかと存じます。
大変僭越ながら単独スレッドを立てさせて戴きますので
ご興味を持ってくださる方がいらっしゃいましたら光栄です、
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

また仮にコメントを頂戴出来れば大変嬉しく思えますが
全てのコメントに返信出来ない場合もございますので
大変恐縮ながらその点ご理解戴ければ幸甚に存じます。

改めて初めまして、アラフィフのW不倫熟年カップルです。
付き合い始めて3年強の間柄になりますが
最近自身に寝取らせ願望が強くある事に気付き
彼女を促している最中です。

相手は私の知り合い、もう何度も二人きりでデートさせました。
あと一歩のところまで来ております、ドキドキ感が止みません。

コメント(196件)

[157]2017年02月18日 18:06
取り急ぎの緊急報告ですが
久々に恵理がたった今剣一と二人きりで
落ち合ったそうです、報告のメールが入りました。
さて今宵の恵理の乱れ具合は?。。。。
[158]2017年02月18日 19:50
素晴らしい、チャンスがあれば見学したいです。
[161]2017年02月19日 13:11
>>[157]
是非とも覗きたい(/-\*)あせあせ(飛び散る汗)
[163]2017年02月19日 16:10
>>[162]
良いですねぇグッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)(#^.^#)指でOK
[164]2017年02月20日 12:59
T氏との素晴らしい時間「他人棒貫通式」を終えた恵理は
その後当たり前のように私とも肌を合わせていたのですが
既にそれだけでは恵理の身体は満足出来なくなったようです。
先週土曜日には久し振りに剣一との情事に及んで来たとのこと。

 「恵理?今回はちゃんと以前に言ったように」
 「剣一の精子をオクチで受け止め飲み干して来たかい?」

私の問いに恵理は申し訳なさそうに返信して来ました、

 「ううん・・・あなたゴメンなさい、今回も中で・・・」
 「アタシオクチで抜こうと思っていつも以上に全力で」
 「彼の肉棒にご奉仕し続けたんだけど」
 「いざ逝く寸前になって彼ったら♪」

 「ああ恵理、やっぱり中に出したいよ!!!」

 「ってアタシを突き飛ばして正上位の体制にして」
 「乱暴に挿入して来たと思ったらあっと言う間に逝っちゃった♪」

恵理はもう既に多くの男達の共有物と化しています。
今宵また恵理と密会するので詳細を聞き直して来ますが
恵理が昨日私に送ってきたメールの内容がまたより一層
私をアブノーマルな世界に繋ぎ止めることとなるのです。

 「ねぇあなた?正直もう剣一さんは飽きちゃった」
 「次は誰がいいかなぁ?・・・・♪」


 
[165]2017年02月21日 08:03
昨晩恵理との時間を過ごしていたのですがその際
先週土曜日の情事をより詳しく聞き出す事としました。
恵理が言うのにはその日は前飲みも食事もなく、
逢うなりそのままホテルへと直行だったそうです。
私が恵理にその情事について詳細な説明を求めると

 「え〜大半メールで話した通りよ・・・」
 「でも剣一さんったら最近注文が多いの」
 「裏筋をもっとネットリと舐めろとか」
 「睾丸をオクチに含んで優しく舌で転がせとか」
 「アタシはなんでもいいなりになると思ってるみたい」

恵理のその口調は怒っているというよりも
剣一の要望を私に話したくて仕方がなかった、
そんな嬉しそうな声のトーンと口調なのです。

 「でも恵理?要望通りに剣一を満足させて」
 「結果的には剣一のいいなりになってきたんだろ?」

私の問いに恵理は満面の微笑みを浮かべながら

 「だってぇ・・・剣一さんがそうしろ、って命令するからぁ」
 「それに剣一さん、とっても喜んでくれるのよ?」 
 「気持ちよがってる剣一さん見てるとアタシも興奮しちゃって♪」

そう嬉しそうに報告する恵理の艶かしい唇を見ながら私は
この唇と舌が剣一の肉棒と睾丸を愛おしく頬張り奉仕する、
その姿を想像するだけで私の愚息は破裂寸前になってしまうのです。
[166]2017年02月21日 12:22
>>[165] 本当に、ヤラシイ彼女ですねムード
[167]2017年02月22日 12:46
>>[166]
恵理は本当に他人棒、肉棒が大好きでして
先日のT氏との初めての貫通式の日もT氏が
そろそろ帰宅の時間となりシャツを纏い始めた際私が

 「ほら恵理、T氏に改めて今日のお礼をして差し上げなきゃ」

そう囁くと恵理はまるでそう言われる事を待っていたかのように
帰り仕度を始めるT氏の前に慎ましく跪くと両太股に手を回し
少し可愛らしくなったT氏の肉棒をすっぽりと咥え込み
名残を惜しむかのように舌で舐め回しご奉仕を始めました。

恵理の厭らしい口の中にT氏の肉棒がすっかり隠れ
恵理はその顔を彼の茂みの中に埋め快楽を求めていました。

 「部長さん・・・恵理さんって本当にヤラシイ顔して咥えるんですね・・・」

T氏が発する辱めの言葉に恵理もより一層感じたのでしょう、
その動きを再び激しい動作へと変化させて行ったのです。

 「ねぇ?・・・また大きくなってきちゃったよ♪・・・」

再び大きくなり始めたT氏の肉棒を愛おしそうに咥えながら
満面の笑みを浮かべて私に報告する淫乱女。
AVや小説等の作り話ではよくある陳腐なストーリーですが
恵理ならもしかしたら本当にレイプされてしまった時でも
いつしか感じ始めてしまい自らがレイプ犯を求めてしまう、
そんな行為を本当にしてしまうような気がしてなりません。

今年の夏には恵理に未だ経験のない露出をさせようと思っています。
その際には上下共に下着を付けさせず乳首や尻が透けて見える姿で
河川敷等に多数集うホームレスの皆様の前を散歩させてみようかと。
もちろん私はその時恵理が複数の溜まりまくった汚い男共に
無理やり犯されそしていつしかそれを受け入れてしまう、
そんな場面を心から期待しているのですが。
[168]2017年02月23日 08:11
>>[167] 露出からの犯されは最高のNTRですねムード想像するだけで股間が…(゚∀゚)
[169]2017年03月06日 15:07
すっかりご無沙汰になってしまって申し訳ございません。
実は剣一が先週一週間海外出張に出ておりまして
その分恵理にもプレイを含め楽しい話題がなかったのです。
先月剣一との情事の後に数回私とホテルに行っていますが
基本私が舐め犬となって恵理を逝かせたあと私の愚息は
挿入一切なし、恵理のクチで弄ばれた後に射精は手コキのみ。
故に恵理の身体に残っている肉棒と精液は剣一のもののまま。
まるでそれを大切に大切にとっておきたいかの如く。
しかし私はその仕打ちを逆手にとりT氏に連絡しました。

 「Tさん、そろそろまた恵理を犯してみませんか?」

T氏から快諾を戴き、明後日に二度目の他人棒貫通式です。
それを恵理に話すと目をキラキラと輝かせ私に言います、

 「ねぇ?今度は撮影ばかりでなく最初からあなたも入って♪」

恵理は自ら3Pを希望して来たのです!
なんという淫乱な雌豚、肉便器。。。たまりません。
そのことをT氏に告げると氏は嬉しそうに

 「部長さん、恵理さんは多分もっと大人数でもイケますよ。」
 「そんな相談も次回二人で肉便器を犯しながらゆっくりしましょう」

次回のフィニッシュはT氏に正常位で犯してもらい
氏が中出ししている最中に私が恵理に顔射する、
そんな予定を考えております。




[170]2017年03月06日 22:15
いつも楽しく読ませていただいておりますほっとした顔
これからも期待させていただきますうれしい顔
[171]2017年03月08日 19:10
>>[169]
中出し&顔射シーン想像してムラムラしてます。
[172]2017年03月08日 19:17
>>[169]
カンチ部長さん、精子の飲み比べはいかがですか?
この前、こっちは出来ませんでしたが(笑)
[173]2017年03月09日 06:54
>>[169] 、最近、勃ちが悪いのですが、痛いほど勃起してしまいましたグッド(上向き矢印)

ガマンできないほどです。想像してやっちゃおうかな?あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
[174]2017年03月09日 07:04
>>[169]
想像しただけでビンビンですexclamation
通勤中だからヤバいヤバい(゜ロ゜;
[175]2017年03月09日 16:08
みなさまこんにちは。
私の拙い文章でも喜んで戴ければ光栄至極です、
昨晩もしっかりと他人棒貫通式で楽しんで参りました。

T氏を交えてのプレイは2度目となりますので
恵理も前回のような緊張もなく、先にチェックインした
私達の待つ部屋に氏が訪れた際からとりあえずは3人で
お酒を嗜みながら暫し楽しい歓談の時間を過ごしました。

そのうちにいつしかT氏は自身の衣服を脱ぎ去ると
下着姿になりベッドに腰掛け恵理の方を向き自身を誇示します。
すると恵理は待ってましたと言わんばかりに誰に言われるでもなく
自身の衣服を脱ぎ去るとその隠微な下着姿をT氏の前で
まるで挑発するかの如く晒し始めました。

 「部長さん、じゃあそろそろ・・・」

言うが早いかT氏は慣れた手付きで恵理のブラを剥ぎ取り
ベッドに横たえると恵理の豊かな乳房を優しく愛撫しながら
前回よりも遥かに濃厚なディープキスを開始したのです。
グロスが艶かしく光り輝く恵理の唇を上下とも丁寧に
舐め上げ舌をねっとりと絡ませるT氏のテクニックに
恵理はもうそれだけでうっとりとした恍惚の表情です。

前回は後ろからの責めが多かったT氏ですが今回は
正攻法で前から恵理を優しく厳しく責め立てます。
ディープキスのご挨拶が一通り済むとT氏はそのまま
恵理のたわわな乳房を荒々しく揉みあげしゃぶり倒します。

 「ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・」

挿入前から恵理は既に絶頂を迎えそうな勢いです。
今宵は十二分過ぎるほど楽しめると私は確信していました。

[176]2017年03月09日 16:28
>>[175] ワクワク、ワクワク(* ̄∇ ̄*)
[177]2017年03月09日 17:53
>>[175]
その後が気になるexclamation
[179]2017年03月10日 18:05
T氏に乳房を弄ばれている間じゅう恵理の両手は
まさにすがりつく、といった感じで氏の両肩から首周りに
厭らしく纏わりついています、まるでもっともっととせがむように。
事実恵理は寧ろ自分からその豊かな乳房をT氏の顔に
押し当てているようにさえ感じられるのです。

氏も一通り恵理の乳房に満足し終えるとまたも
慣れた手付きで恵理の最後の下着を剥ぎ取り
その中に隠されていた蜜壷の状態を探ります。
もちろんその時点で既に恵理のその場所からは
溢れんばかりに蜜がしたたり落ちて来ています。
T氏はそれを確認するとその中に自身の指を
そっと優しくゆっくりと挿入して行きました。

 「ああぁぁあああぁぁっっ!!!・・・」

それまでは僅かに羞恥心も残っていたのでしょうか?
恵理の歓喜の声も控えめだったのですがその瞬間に決壊です。
次第に早くなってゆくT氏の指の動きに呼応するように
恵理の声も一段とトーンが上がって行きました。

 「どれ、じゃあそろそろ・・・」

T氏は指の動きを止めぬまま器用に自身のパンツを脱ぎ去り
体をずらすとその逞しく滾った肉棒を恵理の眼前に晒しました。
恵理は快楽に溺れたままその逞しい肉棒を握り締めると
淫らな声を上げていた口の中にすっぽりと咥え込み
それに対して必死でご奉仕を繰り広げたのです。

 「んっ・・んんっ・・・ぅぅ・・・んっ・・・」

それまでは自由に声の出せた恵理の口は
その時にはしっかりと塞がれているのです。
恵理の声が尚一層厭らしいものに変わって行ったことは
改めて説明の必要もないとこかと存じます。
[180]2017年03月10日 18:23
恵理の蜜壷を激しく刺激し続けるT氏でしたが
そのまま逝かせてしまっては勿体無いと思ったのでしょう。

 「じゃあ・・・本格的にご奉仕してもらおうかな・・・」

T氏は自身の逞しい肉棒にしゃぶりつく恵理を抱き起こし
自身がベッドに仰向けに寝そべり恵理を上に乗せました。
恵理もご奉仕は得意です、舌を絡める濃厚なキスから
氏の耳、首筋、腋の下、そしてもちろん両乳首と
丁寧にねっとりと時間をかけて舐め奉仕を行います。

次第に恵理の身体が氏の上を這うように下に移動して行き
いよいよ再び恵理の大好きな逞しい肉棒へと到着しました。
竿を優しく握り締めそれを上下に動かしながら恵理の口は
玉袋を丁寧に舐め口に含み舌で包み込むようにご奉仕をします。
それが一段落すると竿を口の奥底まで咥え込み
自身の頭を激しく動かし氏に快楽を覚えて貰おうと必死です。

どのくらいの時間恵理はおしゃぶり人形になっていたのでしょうか?
T氏は恵理の口にすっかり満足すると恵理の頭を上から乱暴に押え付け

 「さあ、じゃあ恵理さんそろそろ・・・」

そういうと恵理の両手を掴んで自身の方に引き寄せました。
恵理は氏のされるがまま、いやそれよりももしかしたら
自ら進んで身体を動かして行ったのかも知れません。
T氏のそそり立った肉棒の上に自身の蜜壷をあてがうと
それはゆっくり恵理の中に包み込まれ見えなくなって行きました。

 「ああああぁぁぁっ・・・・」

私の目の前で他人棒に跨りそれを受け入れ
快楽を求め激しく腰を振って身悶える淫乱女。
私はそんな恵理が今まで以上に愛おしく感じていたのです。
[181]2017年03月10日 18:38
>>[180] 待ってましたよぉ\(^o^)/
[182]2017年03月11日 12:54
楽しく読ませていただいておりますうれしい顔
[183]2017年03月11日 13:17
T氏の上に跨りその逞しくそそり立った肉棒を
自分の蜜壷の中にしっかりと奥まで咥え込んだ恵理。
氏の胸板に両手を付くとそのまま一切の迷いもなく
快楽に満ち溢れた、妖艶な歓喜の表情を浮かべ
髪を振り乱し一心不乱に腰を激しく上下したのです。

T氏は下からその淫乱女の乱れぶりを満足そうに眺めながら
自身の両手でははちきれんばかりの恵理の乳房を
荒々しく鷲掴みにすると激しく揉み解してくれました。
私は二人の足元に回り、恵理を後ろから見る場に動くと
恵理の乳房に勝るとも劣らない豊かな尻の間、奥の方に
T氏の逞しい肉棒が見え隠れして最高の卑猥さ加減です。

 「部長さん、今日も恵理さんもまた特別スケベですねぇ・・・」

T氏は恵理にも聞こえるようにそして私を挑発するように呟きます。
私は氏の呟きにもまた一段と愚息を膨らませると氏にお願いしました。

 「Tさん、恵理ももう今日が待ち遠しくて仕方なかったようです」
 「まだまだじっくり汚し、犯し、陵辱し倒してくださいね。。。」

私の言葉は恵理の耳にも届いたのでしょうか?
相変わらず激しく腰を振りながら恵理も声を上げました。

 「ああぁっ!!!恥ずかしいけど気持ちいい!!!!・・・」
[184]2017年03月13日 14:04
T氏に跨り恥ずかしげもなくただただひたすら
自身の快楽を求め乱れまくる恵理を確認すると
氏は余裕の囁きを恵理に投げかけました。

 「今度は私が責めてあげましょうか・・・」

T氏は恵理を引き起こしベッドの上に横たえると
今度は自身が上になっての正常位を要求します。
恵理は氏に言われる前に自ら進んでその両足を
はしたなく大きく広げT氏を受け入れる準備を整えました。
T氏は恵理の両膝に手をあてがうとその滾った肉棒を
一気に恵理の奥底まで突き挿してくれたのです。

 「ぁぁぁああああ〜〜〜〜っあぁあっつ!!!」

恵理の声にならない絶叫が部屋中に響き渡ります。
氏はすっかり自分の物となった肉便器を弄ぶように
抜き挿しを繰り返し荒々しい運動を続けてくれました。

快楽に溺れる恵理の表情。。。それは間違いなく
今まで私の下で見せていたその表情とは別物でした。
私に見られながら他人棒に貫かれ弄ばれる、本来なら
恥ずかしくて耐えられないほどの屈辱である筈なのに
いつしかそれを快楽として受け止めてしまった自分。
それに気付いた恵理の新しい至福の表情に違いありません。

私は二人のその行為を見つめながら必死に撮影に回りました。
そして今回のプレイのクライマックスはむしろこの挿入より
その後に始まったT氏の調教だったのです。
[185]2017年03月13日 14:46
調教うらやましいです
[186]2017年03月13日 20:29
>>[180]
現場で観覧させてほしいですハート
[187]2017年03月13日 20:31
>>[184]
もー耐えられないですexclamation
[188]2017年03月14日 13:22
T氏はこれでもかというほど正常位で責め立てると
恵理を快楽の底へと深く沈み込めて行きました。
すると氏はまだ物足りなかったのか再び恵理に

 「また上の口で気持ち良くしてもらおうかな?」

そう卑猥に呟くと恵理の身体から離れ
ベッド中央に仁王立ちとなりました。
既にT氏の性奴隷と化している恵理は
慎ましやかに氏の前に跪くと氏の肉棒を握り締め
厭らしい唾液をその上にたっぷりと滴らせると
豊かな両方の乳房の間にしっかりと挟み込み
氏に満足して戴けるよう丁寧なご奉仕を始めます。
その後には氏の肉棒を自分で乳房に強く押し当て
そしてその肉棒の先端で自身の乳輪を刺激しながら
うっとりとした恍惚の表情を浮けべていました。

 「おお・・恵理さんいいですね、前回より格段にいいですよ」

T氏からお褒めのお言葉を頂戴すると恵理は
まるでご主人様から褒められた奴隷のような
はにかんだ、しかし精一杯の喜びの表情で

 「うふふ・・・嬉しい♪・・・もっといっぱいさせて☆」

T氏にそうお願いすると恵理はその厭らしい口から
大量の唾液を再び氏の肉棒にたっぷりと滴らせ
それを優しく包み混むように丁寧な愛撫を始めると
口の中に氏の玉袋をすっぽりと咥え込んだのです。

玉袋に対するご奉仕と同時に氏の肉棒に頬擦りし
目を閉じたままうっとりとした恍惚の表情を浮かべる恵理。
そんな淫乱性奴隷に対するイラマ調教がまさに
そこから始まって行ったのでした。
[189]2017年03月14日 13:48
T氏は仁王立ちのまま恵理の両手を取ると
自身の尻の下辺りに回させました。
手を使わずに口だけでご奉仕しろ、
氏の無言の要求も恵理には喜びに思えるのでしょう、
されるがまま氏の後ろに両手を回すと引き続き
口と舌だけを使い必死に氏の肉棒を求めたのです。

 「さあ、奥深くまで咥え込んで」

氏の要求を待ってましたと言わんばかりに恵理は
その逞しい肉棒を愛おしそうに頬張り始めました。
恵理も一生懸命奥まで咥え込んだつもりだったのでしょうが
なにせ氏の肉棒は逞しく巨大です、恵理の口の中には
半分くらいまでしか入っていなかったように思えます。
するとついにT氏が本領を発揮し始めてくれました。

 「恵理さん・・・まだまだダメですね、教えましょう」

そう言うと氏は髪の毛を耳上にたくし上げる形で
しっかりと力強く恵理の頭を抱え込むとその逞しい肉棒を
恵理の口の中にぐいぐいと押し込み始めたのです。

 「んんんんんーーーーーーっっっ!!!!!」

たまらずイヤイヤをする恵理、しかしT氏は許してくれません。
そのまま嫌がる恵理の口の中、奥底まで肉棒を挿入しました。

 「んんっ!!!・・・げほっ・・・ごほっ・・・」

流石に一度は氏を振りほどき口から肉棒を離した恵理。
喉の奥底まで氏の肉棒がしっかり到達したのでしょう、
むせて咳き込む恵理を上から見下しながら氏の調教は続きます。

 「大丈夫、しっかり入るじゃあないですか?」
 「今度はもう少しゆっくりしますから」
 「それから手はここから放しではダメですよ」

そういうと氏は再び恵理の両手を自身の後ろに回すと
先ほどと同じように乱暴に恵理の頭を両手て力強く抱え込むと
再び恵理の口の奥底目掛けてゆっくりと挿入を始めました。

 「んんんんんんっ・・・・んっ・・・ん・・・」

恵理は観念したように氏の調教をされるがままに受け入れました。
最初は氏もゆっくりと丁寧に抜き差しを続けてくれたのですが
毎回毎回、その都度少しずつ氏の肉棒の見える量が減っています。
気付けば氏の逞しい肉棒がどんどん恵理の口の中に消えて行き
そしていつしかそれは全て恵理の口の中に隠れて見えなくなりました。

苦痛に顔を歪め閉じられた瞳からはうっすらと涙も滲ませる恵理、
氏が少し恵理の口から肉棒を引き出すと、恵理の厭らしい唾液が
氏の肉棒を伝わってダラダラとだらしなくベッドに滴り落ちて行きます。

そしてその苦痛の調教はものの10分も経たないうちに
恵理にとって新たな快楽へと進化していったようです。
[190]2017年03月17日 18:36
恵理の上の口を心行くまで調教、陵辱したT氏は
仕上げにかかるべく放心状態の恵理を四つん這いにし
厭らしい尻を抱え込むと氏を待ち構えている蜜壷目掛け
一気にその逞しくそそり立った肉棒を突き挿しました。

 「ああ〜〜〜〜〜〜っ・・・ぁぁ・・・♪」

もう既に恵理の声は明らかに喜びのそれに変わっており
その気持ち良さ加減が私にもひしひしと伝わってきます。

 「部長さんも一緒に楽しみましょう。」

氏のオファーを受け私は恵理の眼前に陣取り
両足を広げ自身の粗末な愚息を晒すと恵理は
つい先ほどまでさんざん陵辱されまくっていた
その厭らしい上の口で私にもご奉仕を始めました。

今まで数え切れないほど経験している筈のそれでしたが
T氏の調教を受けたその直後の恵理の口技は明らかに
それまでのものとは大きく変わっていたのです。
玉袋の舐め方、舌で包み込むような転がし方
竿の舐め方、握り方、包み込み方、愛撫の仕方
そしてなにより大きく変わったのはその咥え込み方でした。

 「おおおっ。。。Tさん、恵理の口凄いことになってますね」

T氏は変わらず恵理を後ろから激しく責め立てつつ

 「いやあ恵理さん本当にエロくて覚えが早いですよ」
 「今後も色々と調教のし甲斐がある淫乱女ですねえ」

一匹の超淫乱性奴隷を回しながら
男同士で卑猥な会話で盛り上がる、
なんとも言えない素晴らしい時間です。

 「部長さんも今日は突いてみませんか?変わりましょう」

T氏に促され恵理の体位はそのままに二人入れ替わります。
そして私も普段以上に激しく恵理を後ろから責め立てた後
再び元の形に入れ替わっていよいよフィニッシュです。

 「部長さん、そろそろ出しますよ・・・」
 「Tさん私も逝きそうですわ。。。」

お互いがまるで示し合わせたような一瞬でした。
その直後T氏は恵理の尻を力強く引き寄せ抱え込むと
大きく脈打つ動きを何度も繰り返しました。
恵理の中、奥底に氏の精液が大量に注ぎ込まれたことが
誰の目から見ても明白であったことでしょう。

 「んんーーーっ・・・ん・・ん・・・・」

私の愚息を喉奥深くまで咥え込みながら
声にならない喜びの呻き声をあげる恵理。
その口の中に私もたっぷりと自身の精液を放出しました。

 「んんっ・・・ん・・・ぅっ・・・」

恵理は上下の口でほぼ同時に濃厚なミルクを飲み干したのです。




[191]2017年03月17日 18:55
>>[190]
その時の写メはないのですか?ハート
[192]2017年03月17日 19:33
>>[190] これは、興奮しますねぇ(* ̄∇ ̄*)
[193]2017年03月18日 08:51
>>[190] 想像して硬くなってしまいましたグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
[194]2017年03月21日 16:35
二人の男に代わる代わる思う存分陵辱され
フィニッシュは後ろから生中出し種付けされながら
上の口でも濃い精液をたっぷりと飲み干した恵理は
うっとりと満足そうな笑顔を浮かべておりました。

その後もT氏の横に寄り添うように二人でベッドに腰掛け
3人で談笑中も私の目の前で二人はまるで以前からの
恋人同士のようにぴったりとくっつきいちゃつきあいます。
T氏が悪戯に恵理の胸をまさぐるとそれに応えるように
恵理は氏の肉棒を握り締めそれを尚上下に動かし求めます。

 「あー部長さん、恵理さん本当に最高ですよ」
 「今後は適当に誘って使い倒してもいいですよね?」

 「ええ、Tさんならいつでも結構です」
 「今後は好きに呼び出して犯しまくってください」

そんな二人の会話に恵理は尚一層燃えるのか
誰に言われるまでもなく再びT氏の逞しい肉棒を
自分から進んで咥え込み存分に味わい始めました。

 「ほら恵理さん、もっと部長さんに見せてあげないと」

そういうとT氏は私の目の前に立ち上がり
恵理の口でのご奉仕をわざと私に見えやすいような姿勢をとります。

私は恵理のその淫らな姿を見ながら再び自分で
惨めな愚息を慰め始めたのでした。


[195]2017年03月21日 19:21
>>[194]
動画見せてほしいです揺れるハート
[196]2017年03月30日 09:29
凄いことになってきてる(ー_ー;)

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