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猫町倶楽部名古屋シネマテーブルコミュの"話し足りん!"課題映画

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コミュ内全体

こちらは名古屋シネマテーブル定例会に参加された方が定例会や課題映画について感想を書くためのトピックです。

まだまだ話し足りないこと、尽きない映画への疑問、ひとこと感想、なんでもお気軽にどうぞ。
mixi日記、ブログ、Twitterなどに感想を書かれた方はぜひこちらに転載したり、URLを貼ってもらえると嬉しいです。


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「初参加から3回続けて参加する」というのが猫町倶楽部を楽しむコツです。
猫町倶楽部に早く馴染みたい!という方は下記コミュニティをチェックしてみてください。

◆名古屋シネマテーブルが運営する月に一度のコアタイム
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4993737&id=78382378

◆猫町倶楽部コアタイム
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2226186&id=71051072
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2226186&id=71551396

◆猫町倶楽部課外活動
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5323854

コメント(115)

第72回 『トランボ ハリウッドで最も嫌われた男』 参加者47名

ファシリテーター
A:やまチャン
B:oota
C:トウコ
D:Yu
MITTS 1:はまー
MITTS 2:hilo

Nove.cafe会場、Dテーブルで参加しました、かえるくんです。

ファシリテーターのYuさん他、同テーブルの皆さま、ありがとうございました。

「トランボ ハリウッドに最も嫌われた男」、佳作でしたね。ぼくのテーブルでもそのテーマの社会性もさることながら娯楽作品としても楽しめたという意見が大半でした。脚本家をタイトルロールに据えているだけあってさすがに脚本が素晴らしかったように思います。

また、ヘッダ・ホッパーの帽子はもとより、トランボのタバコやタイプライター、そしてオカメインコちゃんなど小道具、ファッション、舞台美術などのビジュアル面も冴えていました。

それにしても、ダルトン・トランボ、稀代の天才脚本家ぶりが凄まじかったですね。あれだけの憂き目にあいながらもアカデミー賞を実質2度受賞、偽名を使いながらB級映画の脚本を書いたり、リライトしたりとその仕事量がハンパなかったです。 その才能に裏打ちされた故、強固な思想を守り続けることができたと言うことでしょうか。

さて、ここで宣伝です。だいたい週に一回くらいのペースで映画の感想をブログに書いております。お時間とご興味があればぜひご一読ください。巷で話題の「シン・ゴジラ」についてもしたためておりますよ。

映画感想ブログ「ゆきゆきて、かえるくん」
http://kaerukun-tokyo.blogspot.jp/
こんばんは、名古屋シネマテーブルサポーターのおしろいばなです。
8月の定例会『トランボ ハリウッドで最も嫌われた男』の開催レポートがUPされました〜。
ぜひご覧ください!

http://www.nekomachi-club.com/report/37667
2016『カナザワ映画祭ツアー』 参加者27名(名古屋、東京、現地集合)
新海誠監督の前作『言の葉の庭』がTOHOシネマズ名古屋ベイシティで来週から再上映されます。
これも割と一般受けする内容だと思います。
https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/002/TNPI2000J01.do
第73回 『君の名は。』 参加人数96名

ファシリテーター
A かりん
B 涼
C とーる
D 白まさ
E Gachan
MITTS 1 もは
MITTS 2 コウジ
MITTS 3 若山智重
Nest 1 エネオス
Nest 2 ちかお
Nest 3 きょうへい
Nest 4 まー
Nest 5 とみー

『言の葉の庭』以前の2作品も10/8〜10/21の間、刈谷日劇で再上映されます。
公式HPはまだ更新されてないのでTwitterからの情報です。

『秒速5センチメートル』 『星を追う子ども』の二本立てです。
こんにちは、名古屋シネマテーブルサポーターのおしろいばなです。
大盛況に終わった9月の定例会『君の名は。』の開催レポートがUPされておりますのでご覧ください。

http://www.nekomachi-club.com/report
第74回 『ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ』 参加者65名

A アフロ
B まゆ
C Black Swan
D まりりん
E こつみん
MITTS 1 なほこ
MITTS 2 マーシー
MITTS 3 ろく
Nest 1 なお
Nest 1で参加したなおです。
久し振りのシネマテーブルでしたが、楽しい時間になりました。
ご一緒したみなさん、ありがとうございました。

Nest 1では平均すると☆5つ中☆3つ弱、「良い映画だった、けれどもまたもう一度見るかというと……」といった感じでした。ジュード・ロウとコリン・ファースの評価は高く、ニコール・キッドマンがちょっと物足りないって意見が多かったです(自分も☆3つとしました、だいぶ4つに近い3つですが)。

僕が帽子が好きということも多分にありますが、パーキンズの帽子がとにかく気になって仕方なかったです。

ツバを傾ける今っぽい洒落た被り方でなくて、まっすぐ寸分のズレのない、見るからに真面目な被り方。
しかも外はもちろん、職場でも会食の場でも自宅で寛ぐ時さえこんな帽子を被り続けるのはさすがに狂気じみてるとさえ感じましたが、仕事一徹で腕のいい名編集者パーキンズのイメージを表すのにぴったりなアイテムだったかと。(実際はいつでも帽子被ってる癖がある方だったそうですね)

肌身離さずに被っていたその帽子を、ラストシーンでウルフから届いた感謝の手紙を読み感極まるところで取ってしまいます。
バーキンズとウルフの繋がりは友人とも親子とも師弟とも取れる不思議な関係に見えましたが、「編集者と担当作家」というビジネスライクな繋がりであることを常に意識していたバーキンズが、初めて編集者としての立場を忘れ、ひとりの人間としてウルフの想いに向き合った瞬間でした。
ちょっとベタかもしれないけれど、脱帽はそれ象徴するいい演出だと思いました。

ちなみに、バーキンズを演じたコリン・ファースは個人的に『英国王のスピーチ』『キングスマン』のイメージが強く残っていたのですが、こんな頑固で堅い役もこなすんだなと、また新たな一面が見れて好感度が上がりました。

それにしても、あの帽子はシンプルで形が良くて綺麗だったな……売ってたら買いたい、すんごい高そうだけどf^^;
novcafe CテーブルでファシリをしたBlackSwanです。同席した皆様ありがとうございました。地味な映画で盛り上がらないかな、と心配しましたが、地味ながら味わいのある映画で、それぞれの視点からいろいろ語っていただいたのが印象的でした。

原作のネタベースの話でなんですが、パーキンズは、女性に一言?ある人物だったらしく

『結婚しない男は臆病者であり、同様に、結婚する女も臆病者である』
『私は女性が好きではありません。でも女性を愛してもいます。』
『魅力的な若い女性と対面していると怖くなる』

とのことでした。2番目なんかちょっと使ってみたいです。

原作は長いですが(上下買うと結構なお値段)、映画の理解に厚みを加えてくれる上、その他の作家のエピソードも満載でおすすめです。


第75回 『この世界の片隅に』 参加者68名

A こつみん
B おしろいばな
C あじさい
D 8木
MITTS 1 小麦番長
MITTS 2 BB
MITTS 3 リエ
Nest 1 yasswee
Nest 2 ジャスミン。
エレファントネスト1でファシリをしたyassweeです。最初からビールを飲んで、懇親会では終電逃して最後の3人になるまで飲んでました(笑)とても楽しかったですー。

「この世界の片隅に」原作も素晴らしいことは有名ですが、ドラマ版があることは意外と知られてないかも。北川景子主演で、リンさんの役が優香。シネマテーブル直前にスマホで観たので、「すずさんとリンさんの役、逆じゃね?」という話をしました。ちなみに、ネットでゴニョゴニョすると観られますよー。
話し足りん過ぎた!!
ので、 mixi 日記に感想を上げました。お暇な方はどうぞ(^-^)
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=35210242&id=1957143450&from_param=list_notification_action_feedback

MITTS 1テーブルでは祖父などから聞いた戦争体験が『意外にそんなに大変じゃなかったらしい』と様々だったり、『日常を描いてる日常を描いてると皆言うけど、飽くまでも戦争って異常な状況下での日常』って点が気になったり、食料が不足する中でのレシピが気になったり音響効果で空襲シーンを『恐い』と感じたり。
気になるポイントはホント皆、様々だな〜〜
と感じました。

白波のウサギ、空襲時の煙を水彩画で描いたりの表現も面白い作品でした。
第76回 『五日物語 −3つの王国と3人の女−』 参加者40名

A motty
B 美猫
C 長月
D hilo
MITTS 1 アンダーソン
MITTS 2 おしろいばな
あけましておめでとうございます。
名古屋シネマテーブルサポーターのおしろいばなです。

ちょっと前になりますが、10月・11月の定例会の開催レポートがあがっておりますのでぜひご覧ください。

10月『ベストセラー  編集者パーキンズに捧ぐ』
http://www.nekomachi-club.com/report/40033

11月『この世界の片隅に』
http://www.nekomachi-club.com/report/41048

今年もご参加お待ちしております!
名古屋シネマテーブルサポーターのおしろいばなです。
昨年12月の定例会開催レポートがあがっておりますのでご覧ください。

12月『五日物語 −3つの王国と3人の女-』
http://www.nekomachi-club.com/report/41502
第77回 『無垢の祈り』 参加者36名

A ロンドン
B タツヤ
C どんたく
D ホリロー
MITTS 1 やまチャン
名古屋シネマテーブルサポーターのおしろいばなです。

昨年末の忘年会と、今月の定例会の開催レポートがあがっております。
ぜひご覧ください!

2016年忘年会『ベスト&ワースト2016』
http://www.nekomachi-club.com/report/41966

1月定例会『無垢の祈り』
http://www.nekomachi-club.com/side/41989
第78回 『沈黙 −サイレンス−』 参加者63名
A たま
B まー
C なおこさん
D とみー
E tt
Nest1 みるふぃー
Nest2 HIROKO
Nest3 のぐち
Nest4 ヒラノ
第79回 『ラ・ラ・ランド』 参加者80名

A ろく
B ふかや 
C はまー
D ロンドン
E Gachan
MITTS 1 ゴーマーパイル
MITTS 2 金沢愛守
MITTS 3 美猫
Nest 1 れら
Nest 2 荒河裕子
Nest 3 めの
二次会話題映画の「哭声」、それぞれの解釈ありつつも明確な解はなく、でもそれがより作品のテーマっぽいなと思ってたんですが、キリスト教視点の解釈がありましたのでご紹介します。
前回シネマテーブル「沈黙」を経てることもあり、とても面白いです。ぜひ。
>キリスト教映画としての『哭声』
http://shionandshieun.hatenablog.com/entry/2017/04/02/001238
「ムーンライト」Nov. CafeのEテーブルだった涼です。
ご一緒したみなさん、どうもありがとうございました。

シャロンはゲイなのか、それとも好きになったケビンがたまたま同性だったのかは分かりませんが、どちらにしろシャロンにとってケビンは世界でたった一人の対等な存在だったのでしょう(ファンやテレサのことを慕ってはいても、対等というより親代わりといった感じです)。
そんな上でも下でもない対等な親友同士で実は一方がもう一方に恋愛感情を抱いているという関係は、異性間より同性間の方が作劇的にしっくりくるのではないでしょうか。

舞台はマイアミにジョージアとアメリカ南部で、強い日差しが印象的です。
しかしこの映画は「ムーンライト」。明るい日差しの元ではいじけてしまうシャロンのような弱い人間、傷ついた人間も、ムーンライトは優しく包む。
シャロンにとってケビンと再会した夜はこれまでの人生でいちばん幸せな時で、そんな夜もムーンライトが優しく照らしいたのだと思います。


そういや、華奢な男の子が筋肉を付けて…って三島由紀夫を思い出しました。
https://matome.naver.jp/odai/2133260479679413701
※遅くなりました!

第80回 『ムーンライト』 参加者62名

<ファシリテーター>
A 美猫
B りん
C こつみん
D のぐち
E いなば
Nest1 きのこ
Nest2 りお
Nest3 マーシー
Nest4 ガガガン
★運営部より★
ムーンライトの開催レポートが公開されました!
http://www.nekomachi-club.com/side/44849
第81回 『バンコクナイツ』 参加者37名

<ファシリテーター>
A ホリロー
B mihhy
C ロンドン
D アンダーソン
E きょうへい
Nest1 のだ
Eテーブル シロです。
姪をライターで脅してまで買いに行かせようとするなど、母親がやたらコーラを息子に飲ませようとするのが印象的だったので、今回ノブカフェさんでのドリンクにコーラをラインナップしてもらいました。ジンジャーエールが切れてたわけじゃないんですよ!

で、コーラなんですが、日本では「飲み過ぎると骨が溶ける」なんて噂もあったくらいなのに欧米では「健康にいい」と考えられてるらしいので、母親なりに息子への愛情表現なのかなーと思いました。
https://twitter.com/moiraimoirai/status/701284880731123712
こつみんです。1次会ネストテーブルで、エネオスさんが自己紹介の時に、タイトルがでてこないって言ってた映画。確かチラシ持ってたと思って探したらありました。「ザ・フューチャー」だと思うけどどうかな。ただフランス映画って言ってたけどドイツだったから違うかも(^_^;)
>>[109] わお!ご親切にありがとうございます!
まさにコレっぽい気がするので早速タイトル思い出せないと言ってた友人に連絡しておきました。スッキリ。
第82回のシネマテーブル「20センチュリー・ウーマン」
Bテーブルでした。raktiです。
約一年ぶりの参加ながらシネマテーブル初ファシリで、、、!
拙い進行で大変失礼いたしました。

マイク・ミルズの監督作品は前作の「人生はビギナーズ」が自分にとって色々と思うところがあった作品であり、今回の作品もとてもくるものがありました。

面白かったとか面白くなかったとか、そういう次元とは違って、自分の実体験と色々と作品のあらゆるところが重なりあうという、ある意味痛みを伴った体験が鑑賞中にあった作品であり、だからこそ、テーブルで話すのも少し勇気も必要な映画でした。
監督が持つ視点はその選曲なども含めて、自分自身にとって感情移入しすぎるくらいのものでしたが(特にジェイミーとアビーのシーンは思い出すだけですごくジーンと、、、)
テーブルでアウトプットをしてみると、頭の中のもやもやも整理されたり、参加者の方々の感想を聞くと、直線的になりすぎている自分の感想が俯瞰的に見れたりすることがとてもありがたいものです。

中々映画を見に行くという都合がつけづらく、参加がまちまちになってしまうのですが、次回は映画館上映作品じゃない作品とのことで、、、さてさて、どうなることでしょうか。
感想を共有する楽しさはやはりとても素敵なものです。

最後になりましたが、改めまして運営の方々、そして、お話をさせていただいた皆さまに感謝申しあげまして文を終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
「20センチュリーウーマン」NOV.カフェ Eテーブルにいましたイナガキです。
シネマテーブル初参加させていただきましたが、皆さんのいろいろなお話を聞くことができまして大変楽しかったです。

登場人物たちのうち、誰目線でストーリーを追うかによってさまざまな感じ方がある映画だったんだなと思いました。
女性目線だとドロシア、男性目線だとジェイミーを中心に見る傾向という感じでした。
映画そのものの評価も、女性は高め、男性だと低めに出ていたようなイメージだったと思います。(あくまでもイメージです)
しかし こうして、見る人によっていろいろな感じ方、評価が分かれる映画というのは実際のところ良作なんだと思います。みんながみんな同じような評価、同じような感想になるっていうのもおかしな話で。


二次会はローガンを語る卓に寄らせていただいていましたが、見事に女子率0%の男祭りでした(笑)

話題はローガンはもちろんのことですが、話があっちゃこっちゃに飛んで非常に楽しかったです。
出た映画は、X-MENシリーズ各作、マグニフィセントセブン、シェーン、ハードコア、ローグワン、スターウォーズEP7(とEP8への期待)、メッセージ、とかですかね。20センチュリーウーマンについても語りました。

またシネマテーブル、次の機会にも是非とも参加させていただきたいなと思える楽しい会でした。ありがとうございました。


最後に、雑誌・映画秘宝でよく提唱されている「ナメてた相手が実は殺人マシーンでした映画」
最近だと、ドントブリーズ、ジョンウィック、ザ・コンサルタント、おじいちゃんはデブゴンとかですかね。ここら辺もローガン卓でしゃべりました。

その「ナメてた相手(以下略)」業界にジャッキー・チェンが緊急参戦いたしますのでそちらをご紹介させていただき〆とさせていただきます(笑)

ジャッキー・チェンが復讐鬼と化しピアース・ブロスナンと対峙する「The Foreigner」予告編公開
http://gigazine.net/news/20170627-the-foreigner-trailer/

あらすじ「ナメてた相手が実はスゴ腕のベトコンゲリラ兵のジャッキー・チェンだった!」

(あっ、すいません日本公開は未定です)
そういえば、アビー役のグレタ・ガーウィグは今年の頭に上映していた「トッドソロンズの子犬物語」にも出演していましたね。その時は役柄上から非常にもっさい恰好をしていましたが…、20センチュリーウーマンでは赤髪パンクになってたので最初誰かと思いました(笑)

グレタ・ガーウィグは「マンブルコア業界のミューズ」とか呼ばれているらしく、この手の映画が好きでしたら押さえておいて損はない女優さんだと思います。

http://this-californialife.com/mumblecore/

とはいえ、マンブルコア系の映画はほとんど日本では公開しないし、公開したとしても東京のみで単館興行だったり、当然DVDにもならないのでなかなか見れないんですけどね(笑)
※大変遅くなりました!

第82回 『20センチュリー・ウーマン』 参加人数68名

<ファシリテーター>
A れら
B rakti
C motty
D おしろいばな
E 美猫
Nest 1 小麦番長。
Nest 2 ふぢい
Nest 3 cooney
Nest 4 江川佳奈
初めてのエレファントネスト会場、1テーブルで久しぶりにファシリをしました小麦番長。です。
ビール飲みながら楽しく語れました ( ^ω^ )
夕日をバックにラストで流れていたカサブランカの有名な曲 ♪As Time Goes By 。これを機に初めて『カサブランカ』を観ました。ラ・ラ・ランドが好きな人、未見の人は一度鑑賞されるのオススメです。
自身の mixi 日記です ↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1961296335&owner_id=35210242

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