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競馬予想・研究会コミュの天皇賞(春)(GI) 予想トピック

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コミュ内全体

本トピックは参加者の皆様の予想に役立てていただくべく、意見交換の場としてご活用いただければ幸いです。
なお、書き込む場合は予想を◎○▲などで示して頂けると分かりやすいかと思います。
また、開催が終了しましたら、回顧の場として使っていただいても構いません。

【注意】
競馬も含め、ギャンブルに絶対はありません。馬券購入は自己責任でお願い致します。

【予想トピック(トピック未作成のレース)】
主に重賞(GI、G供■猫慧)は別にトピックを作成しますが、それ以外のレース(未勝利戦等)はこちらへ

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=51917123&comm_id=4918082

【雑談トピック】
競馬に関する話や情報、役に立った予想や馬券を当てた報告などはこちらへ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=52332126&comm_id=4918082

【登録馬】
アルバート 58.0
カレンミロティック 58.0
ガンコ 58.0
クリンチャー 58.0
サトノクロニクル 58.0
シホウ 58.0
シュヴァルグラン 58.0
スマートレイアー 56.0
ソールインパクト 58.0
チェスナットコート 58.0
トウシンモンステラ 58.0
トミケンスラーヴァ 58.0
トーセンバジル 58.0
ピンポン 58.0
ミッキーロケット 58.0
ヤマカツライデン 58.0
レインボーライン 58.0

コメント(10)

レインボーライン、岩田ジョッキー、サトノクロニクルは、川田ジョッキーなので、その点、シュヴルグランやクリンチャーよりも有利ですね。

この2頭のどちらから…
軸と言う感じです(^^)

そんなに難しく今回は考えていません(笑)

シュヴルグランは格上げのG祇錙△泙靴討筌疋丱そ気離凜ブロスとのダブルG祇覇を目論んだ経路があり、単なる叩き台とは考えにくい。
レース後の三浦ジョッキー
『3コーナーから手応えが怪しかったです』
今年は危険も伴う人気馬となりかねないでしょう。

相手候補に
長丁場で実績は揺るがない
アルバート、ルメールとの再結成も見逃せない一戦。
ルメール騎手にとっても長丁場の
タイトルは欲しいところ。
200単篦垢癲△海稜呂砲和腓く+材料。
レインボーライン、サトノクロニクルのどちらかより前に来るようなレースなら馬券内は熱いと見てます。

G兇茲蠅離瓮鵐弌爾箸盡世┐覆す柔になり、何か1頭…大仕事をやってのける!?

昨年の大穴、アドマイヤデウスは後1歩でしたが…
サトノクロニクルの斤量58舛狼い砲覆蠅泙垢諭

菊花賞、10着は重で負けたのか、斤量泣きしたのか…どちらも重なったと言うことも考えられますが。
菊花賞前の、56舛鯒愽蕕辰織札鵐肇薀ぅ筏念が離されての3着。
最後の1ハロン勝負になると、キレる点では劣るかも…

この馬の評価を1歩下げ

人気薄目の、アルバート
6番人気?になるか…

この馬を繰り上げるかも…

これまで大舞台でアルバートを狙うことはほぼなかったが、今回は触手が出てきます。

3200辰竜離もそうですが、斤量58繊淵好泪鵝璽肇譽ぅ筺湿覆)は課題でしょうね。

昨年の天皇賞、10番人気で4着と驚異の張りをみせたアドマイヤデウスは、昨年、調教中に故障をし、その後、予後不良。

同じ父をもつ、アルバート

アドマイヤドンの血を引き継ぐ者として最後の後継者になりかねない、この馬の激走がありそうな予感がしてまいりました。

昨年の天皇賞はレコードタイムでの決着で、その中で5着ならば、今年のメンバーなら激走は十分視野に入れておきたいですね。

まして、昨年同様に
ヤマカツライデンの逃げになるであろう。

阪神大賞典からの斤量を考えると
1疏しの、アルバート
2疏しの、レインボーライン
3疏しの、サトノクロニクル

斤量面では今回有利ですね。

今、天国のアドマイヤデウスの分までも、今年、アルバートが大仕事をやってのけるか!

なんと言っても長丁場で崩れないと言う点では、最も現役馬では信頼がおける馬でしょうね。

アルバート
レインボーライン

この2頭を上げて

サトノクロニクルを少し下げたいと思います♪
スマートレイヤー

スマンートレイヤー

になってましたね( TДT)
枠順決まりましたが…

揺るぎません(^^)

アルバート
レインボーライン

この2頭をA評価

◎○どちらとも格好付けがたいところです。

追いきりならば
トーセンバジル、クリンチャー

この2頭かなと思いました。

ただ芝で最終追いきり?をかけた
トーセンバジル…はどうかなと…疑問に思ってます。

今回は3連単で馬券に出ます。

(^-^)v
本命◎はΕンコ!!

ダートでは500万勝ちが精一杯だったが、諦めかけた最後の挑戦。
芝の長距離戦で一変。
年明けの日経新春杯(G2)で小差3着に善戦すると、前走・日経賞(G2)では菊花賞馬キセキらを退けて重賞初制覇を果たした。

スタートが良く且つ、折り合いにも不安がない、前で運べる先行力も大きな魅力。
今回絶好枠を引き当て、逃げるヤマカツライデンとカレンミロティックを見ながら競馬が出来るのはまさに天運か。
3角まで出来るだけ後続を引き離しておきたい。

コンスタントに使われているが、中間は坂路でデキの良さをアピールしている。

ここまでダートと重い馬場しか経験しておらず、懸念があるとすれば今の高速馬場が完全に未知数な点だろう。
しかしこのメンバー、不安要素が無い馬はいないし、勝つにはこなしてくれると信じるしかない。

3戦3勝と相性の良い藤岡佑騎手、長距離の戦い方を熟知しており、一気に頂点に立つ。

相手は6頭

▲船Д好淵奪肇魁璽
出遅れ注意も、絶好枠、前走優秀!

ぅレンミロティック
逃げ粘りそうな展開で会心の一撃警戒!

サトノクロニクル
ワンパンチ足りないが舞台適正あり!

シュヴァルグラン
前走案外もボウマンで再浮上!

レインボーライン
馬体充実も後方待機は割引!

アルバート
日本屈指のスタミナ、展開次第!

┘リンチャーはやはり乗り変わりが痛い。武豊→三浦は大幅弱化。
この距離で三浦がテン乗りで結果が出せる気がしない。
また重い馬場の方が間違いなく良いし、これは来たら諦めるとして無印。


3連単1着流し30点

Β↓き→↓き



単複
10
ワイド
10 - 11
三連複2軸流し
10 11 - 1 2 6 9 12 5点 計8点
天皇賞連覇をしたキタサンブラックが引退した今年は、風が吹いてる長丁場の優、アルバート☆

3200叩58舛噺世ε世悩Gのメンバーの大半の馬は背負っていない58舛狼離も当然ながら見えない壁になると見てます。
キツいのでは…
ハンデ戦でも前走からの3疏しの馬は厳しいですからね。
この点を踏まえ安定度が物を言うんではないか。

手応えありも伸びない(T_T)
最後の2ハロンは斤量が堪えてくるレースになるとみました。

今は亡き、昨年の天皇賞4着馬
アドマイヤデウス

同じ父を持つアルバートの激走は十分に考えられるであろう。

◎○格好付けがたいが、昨年よりパワーアップしたレインボーライン、58舛鯒愽蕕辰薪イ鵑嚇傾直沺塀)3着、宝塚、5着、2走目のポカよりも更に今回は上昇ムードが漂う。

阪神大賞典組は天皇賞では…と言う考えがあるが今年は全く違うと見てます(^^)

また昨年、アドマイヤデウスに騎乗していたのは岩田ジョッキーと言うこともあり、勝負気配は十分でしょうね。

クリンチャーは、前走内容は悪かったがスタミナと言う点では、計り知れない物も感じます。
あれだけ道中かかりながら、レインボーラインから小差の3着は力の証明とも見えます。

調教も抜群に見えたので頭からとも…考えられますがディープスカイ産駒と言うことで連発の芝の長丁場に前走からの2疏しは一歩割引ました。
大阪杯テン乗りシュヴルグランで凡騎乗とも捕らえらた三浦騎手…
今回は天皇賞でテン乗り
クリンチャー
かなり運が良い騎手と見れますが。どんな結果が待ってるのであろか興味ありです。

印を回すなら
◎アルバート
○レインボーライン
▲クリンチャー
△チェスナットコート
△トーセンバジル

シュヴルグランの扱いは非常に難しいでしたね。今回は軽視します。


3連単フォーメーション

→┃→↓┃

20点

3連複2軸流し
┃→ 2点/22点



(。・x・)ゞ♪
管理人のいつかです。
今回的中者は残念ながらいらっしゃいませんでしたが、勝ったレインボーラインは鮮やかでした。
ただその後の故障が気になるところです。
ようやくGIを取っただけに大事には至らないで欲しいと願うばかりです。
岩田ジョッキーの久々のG祇覇

レインボーラインのG誼ゼ茵

それにしても
最後の直線は凄かったですね!
岩田騎手ならではの追い込みを見たような…
(゜ロ゜;
3200胆錣箸六廚┐覆ざ辰の末脚でした。

アルバートはサトノクロニクルを道中マークしていたのかな…最後まで外を回され、厳しい内容になり持ち味が出ずに終わった感じがします。

2着シュヴルグラン、3着、クリンチャー、4着、ミッキーロケット、5着、チェスナットコート、それぞれまともに走ってきた天皇賞、力通りの結果になったのかなと思います。

人気のサトノクロニクル、ガンコは共に斤量58舛堪えたと思われます。

見応えあった天皇賞でした!
(^ー^)ノ

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