ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 音楽 > 山下達郎 > トピック一覧 > 氣志團万博2017・ライブレポ...

山下達郎コミュの氣志團万博2017・ライブレポート

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

「氣志團万博2017」に達郎氏が出演致します!

【日程】9月16日(土)、17日(日)
【会場】千葉県・袖ケ浦海浜公園
 ※達郎氏は17日(18:45〜19:25頃)に出演

参加される方はこちらにライブレポートをお願い致します!

※夏フェスならではのセットリストとなります!

コメント(24)

>>[1]

相手は台風ですので、たとえ天気予報士であっても
どうなるかはわかりません。

ということで多分なんとかなる気がするんですが..
青空の下で達郎聞けると思いましたが、それどころじゃないですね。
カッパ、長靴を用意して行きます(^^;)
雨辛いですけど楽しみます顔(嬉し涙)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

そうか電球長靴かexclamation
ありがとうございます顔(笑)
少しだけ台風も逸れて降水量も2〜3ミリ程度になりましたね。

RAINY DAYですが、2000トンの雨までは降らなそうです(^^;)
素敵な午後は、僕らの夏の夢になるでしょう。
雲のゆくえに不安がよぎりますが、とりあえず、おやすみ(^^)/~

いつか晴れた日に、野外で達郎見たいな〜♪
1.ハイティーン・ブギ
2.SPARKLE
3.BOMBER
4.硝子の少年
5.アトムの子
6.恋のブギ・ウギ・トレイン
7.さよなら夏の日
まりあさん、途中からコーラスで参加!
恋のブギウギトレインは、ノリノリでした!
小雨の中 花道でギターソロを間近で見られて幸せでした。
雨は夜更け過ぎに…やっぱり雨のままでした。
しかーし、達郎が出てから奇跡的にちょっとだけやみました!
雨に濡れながら…僕らは…サイコーの気分になりました。
7曲でしたが、圧巻のライブでした。
山下達郎さんを野外で見たいがために、朝5時半起きで袖ヶ浦まで行って来ました。

※僕の記憶とメモをもとに書いてるので、間違っている部分もあると思います。その点はご指摘頂けると幸いです。

〈セットリスト〉
オープニングBGM:Rebornのアカペラアレンジ
1.ハイティーンブギ
2.sparkle
3.bomber〜硝子の少年 tv size
4.アトムの子(アンパンマンマーチ曲間に有り)
5.恋のブギウギトレイン
6.さよなら夏の日

氣志團のステージが始まる15時前からずっと立ちっぱなしでしたがその甲斐もあって、花道真っ正面の最前列を確保。

ミュージシャン登場前に紹介VTRが流れるのですが、これがなかなかの傑作!
氣志團のリーダー、綾小路翔さんが達郎さんを「日本の音楽を変えた人。音楽が好きで、聞く事も、歌う事も奏でる事も好き」と紹介。
「山下達郎…本当に実在するのか!?」発言も有り。
達郎さんのライブ映像を混ぜつつ、最後にかなりコミカルな達郎さんのイラスト(タツローくんとは全くの別物)で締める構成でした。

達郎さんは黄色いシャツにジーンズの格好で登場。1曲目のハイティーンブギで、いきなりお客さんがざわついていました。「これ山下達郎の曲なの?」という声もちらほら。
「山下達郎です。夜露死苦!」に観客も大歓声で応えます。

そして鮮やかなギターのカッティングで「sparkle」に。今ツアーと同様にフルバージョンでした。宮里さんのサックスソロが冴え渡っていました。
この頭2曲で一気に会場の空気をがっちり掴んだような気がしました。

そしてMCでは「台風がなんぼのもんじゃい!」「雨風が怖くてはLiveは出来ません」
「ただこんな天気で皆さん冷え込んでいるでしょうから、セットリストを変えました」
「バラードをやめて、皆さんがあったまるような曲ばかり集めました」との言葉から「bomber」へ。このファンキーな曲から、「硝子の少年」のイントロへとつなぎ観客は更にヒートアップ。

達郎さんは一体どこまで観客を喜ばせるつもりなのかと思っていたら、次の「アトムの子」ではいつの間にかコーラスが4人に…?そうです、竹内まりやさんまで登場してしまいました。
ちなみにステージは大画面のモニターにも映し出され、達郎さんやまりやさんの表情までかなり鮮明に見る事が出来ました。

「恋のブギウギトレイン」では、カッティングソロのところで達郎さんが小雨の降る中花道へ。花道の最前列にいた僕は大興奮。あんなに間近で達郎さんのカッティングを見れるとは!
ニコニコ笑いながら本当に楽しそうな達郎さんが印象的でした。
観客の熱狂に気を良くしたのか、達郎さんはカッティングソロをもう一回。今度はステージ中央のセットの階段を駆け上がり、1人だけ2階にいる状態で演奏してくれました。

ラストはやはりこの曲「さよなら夏の日」。虫の声も聞こえる中で、達郎さんの豊かな歌声が響き渡ります。「雨に濡れながら、僕等は大人になって行くよ」の歌詞にバッチリはまるなんて…。
観客がシーンとして歌に聞き入っている空気が伝わって来ました。

40分という短い時間の中で、期待をはるかに超えてしまう最高のパフォーマンスをして下さった達郎さん、バンドメンバーの皆さん、スタッフの皆さんにお礼を言いたいです。
思い切って野外フェスに参加して本当に良かった!

長文失礼しました。 ― 場所:  氣志團万博 千葉県・袖ケ浦海浜公園
>>[14]

臨場感溢れるレポート、大変楽しく読ませていただきました!
私も行きたかった、、、、(・_・;
氣志團万博ライブレポです。

台風接近のニュースにやきもきしながらも、「42年やって来て、気象でライブが中止になったことはない。」と、御大が今年のツアーの台風の福山公演で仰っていた言葉を信じて飛行機に飛び乗り、午後二時に会場に入りました。

豪華な出演者の素晴らしい演奏を観ながら、御大の出番を待っていました。雨が止んでセットチェンジが行なわれている途中で、コーキさんがステージに出て来られて、客席の写真をパチリ。柴田さんも機材の確認で出てこられました。珍しいですよね。

アーティストの登場前にステージのモニターで、翔さんからの紹介VTRと、アーティスト本人から氣志團へのコメントが流れるのですが、それがすごーく面白かったです。

翔さん「日本の音楽を変えた人ですよね。みんなが演奏を真似して。神様ですよ。実在するのか?っていう(ここで、黒いシルエットの達郎さんが写ってました)」
「会場に向かうまでの、海岸沿いのあの道路、アルバムのジャケット(カムアロング3のジャケ写が出ました)まんまじゃないですか?」
「ラブランドアイランドは、ここ房総だった」「奇跡のライドオンタイム」とか、曲名に合わせて素敵なイメージ写真とうまいな〜というコピーが流れました。

達郎さんからのコメントは、他のアーティストさんと違ってインタビュー形式じゃなくて、写真とともに7/8のサンソンで「僕は氣志團の隠れファンなんです。」と仰っていた音声が使われていました。
翔さん「あの達郎さんの口から、氣志團ってワードがね、出たってだけでね。人生捨てたもんじゃないなあって。宝物のような時間を、みんな持って帰ってください。」

締めに達郎さんの漫画イラストが映し出されてのですが、たぶん松本零士先生の作品?とりみき先生以外のタツローくん、初めて観ました。

暗転し、青い光でステージが満たされたら、「REBORN」のイントロをアレンジしたSEが流れて、メンバーが登場。最後に我らが御大が、いつものように黄色いシャツを袖まくりした衣装で登場。(一緒に参加した身長150センチの友人が『あの黄色、夜になっても達郎さんが何処にいるかすぐわかるからいいねー』と言ってました。確かに。)

「こんばんは、山下達郎です。台風ですが、雨や風に負けてちゃライブなんてやってられません。台風がなんぼのもんじゃい!こんな天候だから、直前でセットリストを変えました。バラード止めました。温まってください。僕は氣志團の隠れファンで『幸せにしかしてやらねーし』(丁度、同じステージで氣志團がこの曲をやってくれたのですが、すごくいい曲でした。こんなプロポーズされたら女子は泣く…。)は一番聴いたシングルで、300回くらい聴きいてます。なので氣志團万博に呼んでもらえて嬉しいです。来年も、呼んでくれたら出ますので。」


続く→




いきなりの「ハイティーンブギ」氣志團に合わせての掴みに、客席が一気に湧きました!今日ばかりは最後の「ヨロシク!」がドスを効かせた「夜露死苦!」に聞こえました。

そして「SPARKLE」我々には始まりの曲ですね。このあたりから雨が降って来ていましたが、海に続く広々とした会場に、どこまでも音楽が拡がっていくような爽快感がありました。

ここまでは今年のツアーで披露された曲だったので、やはり今日はそこから持ってくるのかなと思ったら!ここからはツアーでやっていない曲のラッシュでした。

「BOMBER」
達郎さん、なんてカッコいんだろう!と、嵐の中でシャウトするお姿に惚れ直す…。佐橋さんがギターソロでステージ前に出て来られて、観客に向かって手招きで煽りを。

「アトムの子」でまりやさんがコーラスに加わって、「まりやさんだ!」とあちらこちらから歓声が上がっていました。転調はアンパンマンマーチでした。「ラララ…」をみんなで大合唱。ここでだったかな?メンバー紹介で、今回はまりやさんは「竹内まりや!」と紹介されていました。

「恋のブギウギトレイン 」
達郎さんのギターソロが冴え渡る!ギターを弾きながら花道に出て来て下さって、さらには「もう一回!」と、ステージ後ろの階段を上がって、舞台の中空のセットで迫力のカッティングを見せてくれました。観客のボルテージは最高潮!!

最後はしっとりと「さよなら夏の日」をワイヤレスマイクで。ふたたび花道まで出て来て下さいました。私はステージに近い場所にいたのでわからなかったのですが、客席にせり出した花道で歌う「さよなら夏の日」は、達郎さんも気持ちいいんでしょうね。

最後のご挨拶も、ステージの上下を回って、いつものように胸に手を当てて、深々とお辞儀をしていました。

とても素敵な夏の終わりを達郎さんがプレゼントして下さったような、そんな夢のようなひと時でした。来年も出て下さるといいなあ。

余談ですが、達郎さんの後の、大トリの米米CLUBの紹介で、翔さんが「トリ山下達郎、大トリ米米CLUB」と仰ってて、石井さんが「(マキシマムザ)ホルモンで始まって米で終わる。」と言われてたのがおかしかったです。実際のラストは、氣志團がスマップさんをパロっての「ワンナイトカーニバル」でした。

さらに余談ですが…。結構な数の「地蔵」がいるなあと悲しくなりました。気持ちはわかりますが、棒立ちになって拍手もなく、いかにも本命に向けて体力温存中みたいな態度は良くない。せめて目の前の演奏者とそのファンの方に敬意を払うべきだと思います。そうでないと、好きなアーティストさんの評判も落とすことになりかねないと思います。


長文連投失礼しました。間違いがありましたらすいません。
>>[17]
地蔵いましたか?最前列とかいなかったんで、気がつかなかったなあ。
たぶん、雨と風で寒くて動けなかったのかなーと(^^;)

自分はいろんなフェスに行きますが、その中でも氣志團万博は地蔵とかが少ないフェスだと思います。毎年参加していますが、他のファンの迷惑行為になるまでではないかなあと。やっぱり、主催の翔やんの人柄が滲み出ているんだと思います。(自分も隠れ氣志團ファン(笑))

いやあ、それにしても1日寒かった。けど、ハートは熱かったですわーい(嬉しい顔)
連投すいません(^^;)
フェスのいいところって、知らないアーティストを生で見られるってところだと思うんですよね。
逆に、自分の好きなアーティストを知ってもらうってのもある。

今回、職場の後輩と一緒に行ったんですが、達郎のことは「クリスマスイブ」しか知らないたらーっ(汗)
冬より夏のアーティストなんだぜ!って言っても理解してもらえずバッド(下向き矢印)
車の中でずっと達郎を流しても、それもなんだか今ひとつ。

で、ライブ見たら一変exclamation ×2 大絶賛でした〜るんるん

「信じられないだろ。きれいな声してるだろ。これで64歳なんだぜ」
と、わかる人にはわかるギャグを言ったけれど再びポカーンあせあせ(飛び散る汗)

あと、一部勘違いしている人がいたけれど、「SPARKLE」はRADWIMPSのカバーじゃなくて達郎のオリジナル曲だから!(笑)

師岡とおるさんの山下達郎のイラスト。ちゃんとクラッカー鳴らしてまするんるん
https://twitter.com/more_rock/status/909700696915582978
>>[15]
喜んで頂けて嬉しいです。
達郎さん見たいがために、フェスというものに初めて行きました。
風は強いし雨は降るし靴は泥だらけになるしで、私のような初心者にはなかなかハードでしたが(笑)、達郎さんのライブを見た途端その疲れも吹き飛びました。
今もその幸せな余韻が続いています。

こちらこそ、コメント頂きありがとうございました。
ボク山下"鉄郎"でするんるん
タツローくんと違って目、鼻、口に何とびっくりマーク(アニメ)前髪があります顔(OK)
私も大嵐の中、袖ヶ浦へ行って参りました。

流れは皆さんのレポが全てですが、個人的に感じた事について。

オープニングで流れたREBORNイントロにはビックリでした。
何せ、過去をみても最新シングル曲を出囃子に使うのは初めてでは?
新曲の宣伝なら、通常もっと分かり易い形にするでしょうし、
そこをあえてイントロに使用するあたりにご本人の思い入れを感じさせました。

あとは盛り上がり最高潮となったブギウギのカッティングですが
花道の先端に出た1回目のカッティングはツアーで魅せた通常の刻みでしたが
その後のステージ後ろの高台での2回目(もう一回!)は更に変則的な
カッティング奏法パターンで思わず引き込まれてしまいました。

でこのカッティングシーンですが、スクリーン映像は通常は認めないことろですが
自分は下手のほぼ最前列というラッキーな場所であったものの
逆に花道のプレイが直接みることができず、やむを得ずスクリーンを見てみたら..

大雨に打たれながら、負けじと立ち向かう攻撃的なカッティングするあの姿をみた時
カッコイイなあおい..!!と思わず見惚れてしまいました。

よく考えたら、こんなシーンは恐らく二度と見られないのではないかと..。
カッティングする体全体の姿と、手元をズームアップした凄まじいこの2ショット!

今回のような、電車が雨で止まらない程度の台風が近づく時でないと決して見ることができない。
そう考えたら、物凄いレア過ぎるシーン。

達郎氏曰く「またお呼びがあったら是非..」とおっしゃってましたので
年に1度ぐらいこれぐらいの台風なら..また行きたいと思いました。

などと、色んなことを考えてしまいました..。

氣志團万博行って参りましたるんるん
もう流れや内容は皆様のレポの通りるんるん
群衆に臆することなく下手前方へ陣取りとにかく圧巻のパフォーマンスを堪能しましたぴかぴか(新しい)
付け足しするならアトムの子の後にメンバー全員での前方1列カーテンコールがありましたぴかぴか(新しい)
一瞬『やべっexclamationまさかもう終わりexclamation & question40分早過ぎexclamation』と思いましたが戻ってからのブギウギでしたるんるんぴかぴか(新しい)
ステージから見た群衆の眺めはどんな風に感じたのでしょうか顔(笑)?
初めての大型フェスでしたがびしょ濡れを忘れる程の熱い感動がありましたぴかぴか(新しい)
ありがとうございましたぴかぴか(新しい)
それと長靴電球泥んこも水溜まりも気にならず防寒にもなってストレスフリーでした花丸
ありがとうございました顔(笑)

ログインすると、残り6件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

山下達郎 更新情報

山下達郎のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

フリマ情報

チケット

山下達郎のチケット

チケット出品&リクエスト受付中

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済