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岡山でアドラー♪ あるふぁの会コミュのその2

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コミュ内全体

いつものように、参加者のみなさんから感想をいただきましたので、ご紹介いたします。

*********

Aさん:まずは、導入としての感覚型の説明では、中島先生がご自分と身近な方たちとのエピソードをあげて話してくださったので、とても解り易かったです。
しかし、私は自分がどの型の傾向が強いのか、なかなか決められませんでした。
最初は聴覚型か、感覚運動型かexclamation & questionで迷い、そのうち、視覚型も強いと思い始め、決められないことにイライラし...最後は、なんとなく感覚運動型かな、まっ、いいかexclamationとなり、 「その過程はまさに感覚運動型だね!」と、中島先生に言って頂き、なんとなく納得した次第です。

小説の読み方も感覚型での違いがあり、興味深かったです。
自分の感覚型を知り、違った感覚型を理解しようとすること、自分に欠けている感覚を磨くことで、世界が広がるなぁと感じました。と、書きながら、私は聴覚型寄りの感覚運動型、少し視覚型も...という気がしています。

今回も楽しい学習会でした。ありがとうございました❣


Bさん:今日は、お世話になりました。
中島先生の勉強会に、初めて参加させていただきました。
中島先生のお話…とても分かりやすかったです。中島先生にお会いするのは初めてなのに…何故か、いつかどこかでお会いしたことがあるような不思議な感じでした。参加されているみなさんも、お話しやすくて…すぐに不安が吹き飛びました。

聴覚型、視覚型、感覚運動型に分かれてのグループ討議では、同じグループの方と共感することが多く、何度もうなづいている私がいました。また、感覚型の違いにより、捉え方も全く違うんだなあと目からウロコでした。

自分の眼鏡だけで人を見るのではなく、今日学んだことも頭の隅に入れておけば、人間関係もすんなりいくのかなあと思いました。
私は、保育士をしていますが、子どもたちや、同僚の保育士との関わりにおいて、今日、学んだことを少しずつでもいかせていきたいと思います。

まだ、アドラー心理学の扉をノックして開けたばかりの私ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。 中島先生、田中ご夫妻さま、そして、参加された皆様、楽しいひと時をありがとうございました。また参加させていただければ幸いです。

Cさん:「勇気づけとアドラー心理学」の勉強会は事例も笑いも沢山あり、中島先生のお話しに今回も楽しく学べました。
3つの感覚型は参加された人それぞれで違っていて、へぇ〜そうなんだぁ〜得意分野があって凄い!と思えて気付くことてんこ盛りでした。 私は、感覚運動型を選びました。仕事で記録を書くときなどは主観はなるべく避けていますが、嬉しそうにとか笑顔でとかをを多用していると気づき、書くときの観察力には、聴覚や視覚型を意識して記憶していないと客観的に記録が書きにくいなぁと考えていた自分がいました。日常の生活ではシーンごとに上手く使い分けているのかも知れません。

私の感覚運動型で困る事では、あなたの好きなよう(思うよう)にしてください…と言われると戸惑う自分がいるなぁ…ある程度段取りや流れがわかった上での方が行動がしやすいぞのワガママが顔を覗かせてます。これって周りの雰囲気を壊したくなかったり気にしすぎたりもあるのでしょうね。

漠然としていても良いとしてしまうときが多くて、言葉での説明が苦手なこともありますが、アドラー心理学のおかげで努力すれば変われることも学べています。自分もわかり相手もわかってくると、より良い人間関係が築いていけるのではと考えます。次回の学習会も楽しみにしています。ありがとうございました。

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