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平成30年度は、平成29年版『観光白書』から出題されます!

平成30年度(2018年度)の通訳案内士試験ガイドラインの<V>では、一般常識筆記試験について、下記にように、「 例えば、試験実施年度の前年度に発行された「観光白書」のうち、外国人観光旅客の誘客 に効果的な主要施策及び旅行者の安全・安心 確保に必要となる知識 」から出題されることが明記されています。
なので、受験生は、下記の 平成29年版『観光白書』を印刷して準備をしておかなくてはいけません。

V.一般常識筆記試験について

(1)試験方法
・試験は、現代の日本の産業、経済、政治及び文化についての主要な事柄(日本と世界との関わりを含む。)のうち、外国人観光旅客の関心の強いものについての基礎的な知識(例えば、試験実施年度の前年度に発行された「観光白書」のうち、外国人観光旅客の誘客に効果的な主要施策及び旅行者の安全・安心確保に必要となる知識、並びに新聞(一般紙)の 1 面等で大きく取り上げられた時事問題等)を問うものとする。
・試験の方式は、多肢選択式(マークシート方式)とする。
・試験時間は 20 分とする。
・試験の満点は、50 点とする。
・問題の数は、20 問程度とする。

(2)合否判定
・合否判定は、原則として 30 点を合格基準点として行う。
・実際の平均点が、合格基準点から著しく乖離した科目については、機複粥砲砲いて記載した合格基準の事後的な調整を行うこともある点に留意すること。

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平成29年版『観光白書』
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●概要
http://www.mlit.go.jp/common/001187257.pdf

●目次
http://www.mlit.go.jp/common/001211872.pdf

●本文(第 I 部 観光の動向)
http://www.mlit.go.jp/common/001211873.pdf

●本文(第 II 部 持続可能な賑わいを有する観光地づくりに向けて)
http://www.mlit.go.jp/common/001211874.pdf

●本文(第 III 部 平成28年度に講じた施策)
http://www.mlit.go.jp/common/001211875.pdf

●本文(第 IV 部 平成29年度に講じようとする施策)
http://www.mlit.go.jp/common/001211876.pdf

●資料編
http://www.mlit.go.jp/common/001211877.pdf3

以上

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