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刈り上げ☆断髪☆コミュの(再投稿版)自分が断髪フェチを自覚したキッカケ 〜彼女がポニーテールをほどき……

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コミュ内全体

以前に私ひとりで投稿をしながら、こちらの都合で削除したトピックですが…

某所に投稿したものをベースに再投稿させて頂きます。

私が見てきた記憶や、それから掻き立てられた『妄想』が入り雑じった内容も含まれる為、お見苦しい点も多いかもしれませんが………

何回かのコメントに分けて、私が『断髪フェチ』を自覚したキッカケに触れていきます。

皆さんもよろしければ…



†    †    †


私がいくつかの『髪フェチ』要素を本格的に自覚しだしたのは小学4年生の頃。

私にとっての初恋を子を見て『髪フェチ』要素を本格的に自覚する事になる……。

後に知ったのだが、彼女は私と同じ幼稚園の出身。
卒園アルバムを見ると、その頃から髪を長く伸ばしており、小学校の高学年になった時点でも『ショートカット未経験』だった可能性が高い。



彼女はやや小柄で丸顔。
日頃笑顔を絶やさない程明るく活発な性格。

彼女の髪はダークブラウンで、サラサラしたストレートロングヘア。
恐らく地毛で、見た目も柔らかそうな髪。


ほぼ毎日ポニーテールにしていたが、その髪束はいつも後ろで綺麗に縛られ、他の誰よりも似合っていた。
いつも長い髪を眉〜目位の高さのほど良い位置で纏め、紺色のシンプルなゴム紐で縛っている。
その丁度良い太さにされた髪束は、毛先が筆のように程よくボリュームダウン。

その性格もあり、彼女が動くと後ろで縛った美髪がよく揺れた事もあり、(私には)誰よりも可愛く見えた。

私の頭の中で…

髪フェチ
ポニーテールフェチ
うなじ(後れ毛含む)フェチ

の自覚が始まっていた。



………そして、自分の頭の中で燻っていた『断髪フェチ』要素は、彼女の存在が大きく関わっていたのかもしれない。。。。。



幸い、進級後も同じクラスになっが…

春から初夏に差し掛かる時期の事。
キッカケこそわからない。

彼女の中で何らかの『心境の変化』があったようで、それが『表情』や『仕草』に滲み出ており、笑顔も消えがち。
まるで誰かに対し何らかの『サイン』を発していたのかのような………

そんな数日間を経て………



その日は平日。
いつも通りのポニーテールにしていた彼女は、クラスメイトたちには一切告げる事なく。。。。。



翌日の朝、数日間の神妙な表情が嘘だったかのように…
まるで"何か"から解放されたかのように表情が一変。
目を輝かせ、満面の笑みで現れた彼女……………
詳細はわからないが、前日にポニーテールをほどいてから……………

この日、『可愛い』と彼女の話題で持ちきりだった。


(後はコメント側にて)

コメント(11)

幼児期から、女性の長く美しい髪に何となくながら魅力を感じていた。

特にストレートロングヘア。
黒髪や自然な色合いのダークブラウンの髪に。




『ポニーテールは、ロングヘアによる女性的魅力とうなじを晒す色気を両立し、かつある程度長い髪のポニーテールなら、動く度によく揺れる為、より一層の魅力を演出できる。』

そうやって文章で言い表せるようになるのは、ずっと後年の事。

当時は、見た目の魅力だけに惹かれていた。






幼少期、たまたまテレビで見た洋画CM。
今だ、タイトルは調べがつかない…

そのCMで描かれているのは、薄暗い部屋で絶叫する女性。

囚われているであろう彼女が、ヒロインなのか!?被害者役のひとりなのかはわからない…

その彼女が『強制断髪』されていると思われるシーンに、その映像の不気味さに怯える以上に、例えようのない関心を抱いていた………



その『(推定)強制断髪』の映画CMを見てから何年も経過し、そんな記憶が薄れていた小学生時代。

テレビで見るアイドルたちや、アニメのヒロインたちに関心を持つようになり、彼女たちの髪やポニーテールにも魅せられていた。


その一方で…
とあるドラマを見て、その中て突如描かれたゲストヒロインの『強制断髪』シーンに強烈過ぎる程、強い程魅力を感じてしまった…

※撮影で切ったのは、ウィッグだと思われます。






その頃、自分のいたクラスでも半数の女子が髪を綺麗に伸ばしており…

小学4年生の秋頃だっただろうか。
廊下側の最前列の席にいた彼女と、なぜか目が合い…
そんな気がしていた。



『ポニーテール』という言葉すら知らなかった私だが…
綺麗な髪をいつも後ろで縛り、笑顔を絶やさずその髪が後ろで揺れていた。。。



いつも彼女を目で追ってしまう私。

その視線は、他のクラスメイトたちにもバレていただろう。。。



ほぼ毎日ポニーテールにしてきた彼女。

他の女子の中で、ロングヘアだった子たちも時々ポニーテールにしてきたが、彼女程は似合わない。
気がした………






そんな時期だったか、とあるドラマでゲストヒロイン(女子高生)が校内で囚われ、多くの生徒たちが見守る前で教師たちによる体罰(拘束・強制断髪)するシーンがあり……

私は例えようのなかった強い関心を抱いてしまう。



それが間もなく……

彼女が椅子に座らされ、白いケープを掛けられて…

という妄想に繋がっていた。



だが、細かくは…

ほぼ毎日ポニーテールにしており、たまに低い位置で髪を『一本結び』にする程度だった彼女に関して、髪を下ろした姿や髪を後ろで縛る姿を見た事が無かった為か、『髪を切られる直前の姿』はなかなか想像つかなかった。



当時、私は小学4年生。。。

沸き上がり、止まる事を知らない『妄想』に自ら戸惑いながらも、非常に強い快感も覚えていた。



だが…
『思考は現実になる』

なんて言葉があるように。。。

後に、妄想の一部がまるで『現実に』なったかのように………






彼女は真冬でも、基本的にポニーテールだった。






5年生に進級すると、クラスも変わったが幸いな事に彼女とは再度同じクラスになれた。

進級後、日が浅い時期に行われた席替えで、いくつかの偶然や幸運が重なり(?)
自分は彼女の側の席に………



周囲にも4年生だった頃からの『視線』はバレていたハズだ。。。



彼女は1学期(4〜7月)の学級委員に立候補し、選ばれるなどこれまで以上にクラスで目立つ存在となっていく。

授業中、隣の席にはストレートロングヘアを縛ったポニーテールの彼女の姿。

だが、距離が近過ぎて逆に見られないし、そもそも授業中は。。。。。



そんな春の日に………

さすがに詳細は覚えていないが、こんな夢を見た。

椅子に座らされ、白いケープを掛けられた彼女がとうとう………

長い髪をバッサリと切り落とされ、呆然としている。
毛先不揃いのボブにされた彼女が、これから更に髪を切られていくのだろうか!?



日頃笑顔を絶やさなかった彼女が、実際に呆然している姿など見た事が無かった。
髪を下ろした姿も。。。

ポニーテールでない時も、大抵は低い位置で髪を一本結びにしていた為、彼女が髪を下ろした姿はまず見られなかったのだ。。。。。





朝、登校してから…
いつも通り、髪をポニーテールにしてきた彼女。

当然………
髪を切ってきた訳ではない。



あくまでも、その時点では。。。。。











幸運の席替えから、何週間目だろうか………



ある日の午後。

彼女の様子がいつもと違った。
珍しくポニーテールをほどき、そのダークブラウンのストレートロングヘアを背中側に下ろしていた。

髪を縛っていたゴム紐が切れてしまったのか!?
本人か、周囲の女子が彼女の髪をほどいたのか!?

私は見た訳ではないが、恐らく後者なのだろう………



普段、笑顔絶やさない彼女が何か思い悩むかのように、神妙な表情で教室に表れた。



彼女がすぐに私の横を通りすぎた後、私は振り向いて彼女の後ろ姿をジッと見てしまう。

彼女は何故か、後ろ髪にヘアピンをひとつだけ付けていた。



その髪は、見た目はやはりサラサラで『バージンヘア』と評したくなる程綺麗で、その毛先は腰の近くに達していた。



その髪。その後ろ姿を目で追ってしまう。。。
毛先から頭までだったか…

その視線は、周囲の者たちにバレていただろう。
だが、それすらも気にする事が出来ない程、私は彼女の方を見てしまった記憶がある。



その時、彼女の後ろ姿が何故か泣いているようにも見えた。
『揺れる女心』が滲み出ているかのように…
或いは、『何かに憂い、密かに涙流した後』のように………



その時の彼女の姿が、私にとっては『初めて見る、髪を下ろした姿』

いや、『最初で最後の髪を下ろした姿』だったようだ。。。。。



もしかしたら、あの頃に彼女の中で『心境の変化』。
いつも後ろで揺れていた綺麗なポニーテールの髪を『切りたい』。
そういう気持ちが芽生え初めていたのかもしれない。。。



更に、その時の姿は私が自分の『髪フェチ』の自覚が益々強くなるキッカケであり………



触りたい
撫でたい
掴みたい
切られてしまう姿を見たい

もっと言えば、強引に切られてしまう姿が見たい………



サラサラなストレートロングヘアに対する『妄想』が益々強くなりだしていたようだ。。。。。



彼女の『変化の兆し』
『前触れ』に、私は敏感に反応してしまったのかもしれない。。。。。






更に数日後………

髪をいつも通りのポニーテールにして登校してきた彼女。

その表情に、また笑顔がない………



教室に入って来て、わざわざ私の隣の席に着いてから赤いリボンを取り出し…

いつものポニーテールの結び目の上に、その赤いリボンを結い始めていた。



私は、その姿をすぐ側で見ていた。

そういえば、彼女が『髪を縛る姿』を見た事が無かった。

彼女は、きっとこんな感じで毎朝髪を縛っているんだな』とも感じていた。。。。。



後頭部側に手を回してリボンを結ぶその絶妙な仕草と、あまりにも無防備な表情。

それは、先日のように『揺れる女心』かもしれないし、何かに『迷う』事を感じさせる。

だが、それが普段の笑顔とは異なる魅力で可愛かった…

もしも、赤いリボンのポニーテールで笑顔だったらより一層の………。



そして、私には彼女が益々魅力的に見え始めた。



あくまでも勝手な妄想に過ぎないが、彼女がわざわざ『赤いリボンを結ぶ姿を私に見せてくれた』かのように感じた程………



だが、彼女のポニーテールが似合うストレートロングヘアが………

その日の段階で、既に『切る日取り』が決まっていたのかもしれない。






更に数日後。

登校してきた彼女は、いつも通りのポニーテール姿だった。

その日の朝、登校前に髪をブラッシング。
、髪を後頭部側で纏めて、ゴム紐で縛ってポニーテールに………

それは、恐らく彼女が毎朝やってきた作業だ。



だが、その日は私は知らない。

彼女のその作業が、その日で一区切りとなる事を。。。。。






後に思えば、私の『彼女が髪を切られてしまう姿を見てみたい』という気持ちが薄れていた数日間だったのかもしれない。

先日の珍しく笑顔が無くなってからの髪を下ろした姿や、ポニーテールに赤いリボンを結ぶ姿の可愛らしさに魅せられた結果…

その姿をもっと見てみたい気持ちが、私の中であった為なのかもしれないが………






この日………

一番似合っていたブラウスと、いつも通りのポニーテールで登校してきた彼女。



だが、何故か…
その日は、彼女への関心が薄れていた…
理由はわからない。

もしかしたら、内心『彼女のポニーテール』に見飽きだしていたのかもしれない。



その日、彼女はクラスメイトにはもちろん、私にもいつも通りに接した。

彼女はクラスメイトの誰にも『帰宅後にする事』を告げないまま。



そして、何事もなく帰宅。。。。。



その日の下校後…
私がいつも通りの時間を過ごしていた頃に…………



恐らく、自宅でポニーテールにしていたストレートロングヘアをほどき、鏡の前で最後のブラッシングをしていたんだろう。



彼女には、妹さんが2人居るのを本人の口から聞いていた。

その妹さん達には、前もって告げていたのかもしれない………



母親に連れられて、予約していた美容院へ。



『終わったら、迎えにくるね』

みたいな感じか!?



当然、彼女がどんな様子だったのか!?
それはわからない。
想像しか出来ない。



不安や緊張で固くなっていたのか!?

その場にきて、まさかのためらいが生じたのか!?

早く髪を切って欲しくてウズウズしていたのか!?

それとも、何の感情も湧かないまま!?

まさか、母親から何らかの理由で『バッサリショートカット』を事実上強要されたのか!?

その時点では、あくまでも『毛先数センチのカットのみの予定』だったのか!?



私は理由を知らないが………。



その日の夕方頃…

彼女が美容院で1時間程過ごし、恐らく幼少期から伸ばし続け愛でてきたであろう髪を……………………………









そして、翌日の朝だった。

私は、彼女が数日前に見せた『珍しく髪を下ろした姿』や『ポニーテールの結び目の上に赤いリボンを結う姿』が最初で最後の貴重な姿。

かつ、あまりにも魅力的なもので有った事を思い知らされる事になるのだ。






更にいうと、自分でも『(当時)小学生の発想とは思えない』と困惑しつつも、止められなかった頭の中での彼女の髪が切り落とされていく姿の妄想。

その私の思考が部分的に現実になっていた………。

………のかっ!?



そんな様々な思考が私の脳内で駆け巡る。
そのキッカケとなる『お披露目』が、登校直後にあった。






私よりも早く登校した彼女。
たまたまだろうが、私が学校の玄関に入ってきた直後、そこに現れた。



先日までの笑顔が消えがちだった彼女が、まるでウソみたいだった。



その日の朝の彼女は………

目を輝かせ、これ以上と無いほどの満面の笑みを浮かべていた。



まるで何かの『呪縛』から解放され、安心しきったかのように。。。

或いは、『新たなる自分』を見つけ出した喜びに酔いしれていたかのように。。。



彼女の姿を見て『可愛い!!』と思いつつ………

私は、同時に彼女の大きな変化に一目で気づいた。









彼女が普段からポニーテールにしていた為、日頃うなじや両耳。輪郭がロングヘアに隠れる事がなく、違和感は全くといってよい程なかったとはいえ………



その日の朝、見た彼女は………

あの胸下〜腰上に達する見た目柔からで、自然なダークブラウンの色合いが綺麗なストレートロングヘアが…

その髪をいつも後ろで縛り、よく揺れていたポニーテールが………



………無い



もっと言うと『正面から見ても、"長い髪をバッサリと切った"とわかる』程に。



前髪だけは、いつもとあまり変わらず。。。

昨日まで、彼女があたり前のようにポニーテールにしていた…
その長くて美しい推定40〜50センチのストレートロングヘアが、見事に切り落とされていた。



昨日まで両耳の後ろに流していた両横髪が、耳の周りを型どるかのよう髪を切られており…。

真後ろから見ると、『生え際に沿って、念入りにハサミを入れられた』と思わせる程、丁寧に仕上げられていた。



その後ろ髪も短く切りすぎず。
かといって、残しすぎない絶妙な長さで切られており、うなじがよく見える…

そんな『耳出しのボーイッシュなショートカット』になっていた。



私にとって『極上のポニーテール』だった彼女の髪が、前日に切り落とされた訳だ。。。。。



私は良くも悪くも驚いた。



『当分の間、アイツのポニーテールが見られない』そんな切なさと同時に…

私の心の中で一気に様々な妄想が始まり、止まらなくなった。



その日は、いつも以上に彼女の事で頭がいっぱいだったのかもしれない。








恐らく、彼女の『ヘアカット』は小一時間程かかったのだろうと。

シャンプーを掛けられ、濡れた髪をタオルで包まれ…
散髪椅子に座らされケープをを掛けられてから…
タオルで濡れ髪を拭かれ、ドライヤーの風に舞いながらその長い髪が乾かされ、ブラッシングなり櫛掛けをされていく。。。。。



ヘアカットが始まるまで、間もなく…
止めるなら、今しかないが…



彼女がどんな様子だったんだろうか。

横髪を弄りながら、髪の手触りを惜しんでいたのか?

緊張や不安で唇が震え、まばたきを繰り返していたのか?

ショートカットにするのが嬉しくて、はしゃいでいのか?

ただ、淡々と鏡を見つめていたのか?

『切りたくないのに!』と泣き叫んだのか?



それから数分後には、彼女のロングヘア。
その美しい後ろ髪に銀色のハサミが入り、バッサリと切り落とされる。



サラサラで美しいストレートロングヘアだからこそ、鮮やかに切り落とし丁寧に仕上げて欲しい。



彼女が後ろ髪が切り落とされた瞬間。

どんな表情や仕草だったか?



一筋の涙が溢れたのかもしれない。

あまりのショックに、言葉を失っていたのかもしれない。

嬉しすぎて、笑っていたのかもしれない。

或いは、ヘアカットが一時中止になる程、号泣していたのかもしれない。



いずれにしろ、彼女の女心が揺さぶられた可能性がある。
(…と想像したくなる)



それとも、私の想像に及ばぬ姿か?



どれが事実なのか?
その姿を見たくても、当然ながら見る術は無い。






彼女の丁寧に仕上げられた『耳出しのボーイッシュなショートカット』を見て…

とても良好なヘアカットが行われたと想像出来た。





もっとも、私の想像がその場限りで終わった訳ではないのだが。。。。。
前日にストレートロングのバージンヘアと『お別れ』し、新たに得た魅力。

その耳出しで、うなじが晒された耳出しのボーイッシュなショートカットは、彼女にとってポニーテールに匹敵する程似合っていた。



いや…
『髪切った』オーラを放っている。
としかいいようがない程、目を輝かせ満面の笑みでいた為か、いつも以上に………

眩しすぎて、直視出来ない(笑)



私は、その時点で『ポニーテールフェチ』『ストレートロングヘアフェチ』『うなじ(後れ毛含む)フェチ』…

そして、『断髪フェチ』の要素を完全に自覚していた。






私の脳裏には…
白いケープを掛けられ、その長い髪を切り落とされた直後の彼女の姿が浮かぶ……………






数日間、笑顔がなくなりがちだった彼女だったが………

そのショートカットお披露目の際、彼女はクラスメイト達の反応が楽しみだったんだろう。



私の頭の中では、『数日前に見掛けた"髪を下ろした"姿の彼女」がベースとなり…

その髪が切り落とされる光景が、より具体的に思い浮かぶようになっていた。


私の中で、その時以来何十回。
何百回。

いや、何千回?



彼女のストレートロングのバージンヘアが切り落とされていく…
その姿のイメージが浮かんでは消えたりしていった。



時には、嬉しそうに自発的に。
時には、淡々と…

時には、その意思に反して彼女はポニーテールを掴まれたり…

強引に美容院に連れて行かれてしまい、号泣しながら…

そうやって頭の中で『彼女のロングヘアバッサリ』姿が思い浮かび続ける日々。



もはや、実際の彼女の存在は私の頭の中では置いてきぼりだった。






彼女は、間違いなくクラスで目立つ存在だった。

当然のように、髪を切ったばかりの彼女にクラスメイトたちの関心が寄せられた。



周りから、髪を切った理由を聞かれ

『暑い(から切った)んだもん♪』

満面の笑みで答える彼女。



だが、それが聞こえた私は納得出来なかった。

納得したくなかったのかもしれない。



何年も掛けて綺麗に伸ばし、手間暇掛けて維持してきたであろう髪だったろうから…



彼女の内面。
女心が揺れ動きながら『髪を切りたい』と迷った。
或いは、親に半ば強引に美容院を予約され『初めてのショートカット』にする事を迫られたのか?

いずれにしつも、笑顔が消えてから数日後に明らかになった『決断』

あの数日間、髪とのお別れの日が1日1日と迫る期間を経て、きっとその髪をいつも以上に愛でて…



でも実際に、ヘアカットが始まるとわずな数分でバッサリと切り落とされて………



そう思いたかったのかもしれない。






『ショートカットの方が似合うよ!』
『髪を切った後は、シャンプーをかけた感触が変だよ!』

様々な反響が寄せられたが、彼女が何と答えたかはわからなかった。










彼女の髪については、それから数日間クラスメイトたちの反響が止まなかった。



クラスの女子がひとり。彼女の襟足を触り、もう結えない長さの髪をわざと結おうと引っ張りながらじゃれあっていたり。






そういえば、彼女は髪を切る何週間か前に別の女子のロングヘアを触り、嬉しそうにしていた。

当時、クラスメイトが他の女子の髪を触る光景は、結構珍しい光景だった気がする。



彼女はショートカットにしてから、間もなくその女子のロングヘアを再度いじりながら『今度、●●ちゃんも髪を切りなよ♪』と笑顔で勧めていた。



その姿は、自分の『ヘアカット』成功が、よほど嬉しかったんだなと感じさた。






そして、私の想像に過ぎないが…

後ろに手を回しても自分の長い髪が既に無い為、クラスメイトの長い髪をいじりながら、自分の髪を切った後悔の気持ちやロングヘアの手触りを確かめていたのかもしれない。







やがて…

そういう年頃だったのか?
それとも彼女に影響されたのか?



当初、クラスの女子の半数はセミロング〜ロングヘアだったが…
彼女が髪を切ってから数ヵ月の間に、そのクラスメイトたちが相次いで髪を切って切ってきた。

ロングヘアの女子がセミロングに。
セミロングの女子がボブやショートカットに。



気が付けば、クラスの女子でロングヘアな子はふたりだけに。



多くのクラスメイトが、同じ年に『バッサリ』髪を切ったのだ。

中には、彼女みたいに『初めてバッサリと切った』と思われるクラスメイトもいた。



だが、『切り落とした髪の長さ』
『切った後の残された髪の量とスタイル』
『周りの反響』
何よりも『本人の表情』



どれを取っても、彼女以上にインパクトがあった女子はいなかった。



私にとっては、彼女が初めて『身の回りで、髪をバッサリと切った女性』であった事も、強烈なインパクトを増幅させた要因かもしれない………………



毎日のように、私の頭の中で…

帰宅後、自室で彼女がポニーテールをほどき、母親に連れられて美容院へと向かう。

ポニーテールをほどいてから数十分と経たない女髪が切り落とされ、床に滑り落ち『ゴミ』として散乱。。。

ショートカットにされていき、美容院を後にするまでの姿を。。。









いつも後ろで縛られ、揺れていたポニーテールの髪が………
縛る為にかき上げられ、後れ毛もあった後ろ髪が…


彼女の髪にハサミが入れられ。。。。。



バッサリ

チョキチョキ
チョキチョキ



アイツは、クラスの誰にも告げる事なく『女の命』その長い髪を切ってしまった。



耳出しで特に後ろ髪を残しすぎず。
かつ、短くし過ぎない絶妙な長さのボーイッシュなショートカットに。



あの日以来、毎日のように続いた『彼女がポニーテールの似合う髪を切り落とされ、ショートカットにされるまで』の妄想は既に止められない程、何回も何回も繰り返していく……………。






前日、私がいつも通り過ごしていた頃、アイツが美容院に連れていかれ、そこで髪を切り落とされた。

その姿………
もう、絶対に見らない『彼女のヘアカット』なのに、それが見たい。見たいという気持ちが高まる。
その気持ちが、益々妄想を駆り立てるのだ……………






彼女が髪を切る日より遡り…
珍しく笑顔が消え、髪を下ろした…
あのうつむき加減で泣き出しそうな後ろ姿や………

わざわざ教室に来てから赤いリボンを取り出し、いつものポニーテールの結い目上に結びだした頃に、アイツの心境に変化があったのだろう…
と改めて思う。。。。。



何らかの理由で『髪を切りたい』気持ちが生じつつ、これまで綺麗に伸ばし愛でてきた髪への愛着もある。

『初めてのショートカット』にする事に対し、似合うかどうかもわからないなどの不安もあり、アイツの中で『髪を切りたい』気持ちに対し、激しいためらいがあったのかもしれない。。。。。



もしかしたら、誰かから理不尽な理由。
或いは季節柄等な理由で『髪を切れ』と言われ続け、遂に観念してしまったのかもしれない。。。。。



或いは、髪束の寄付や売買の為?

実は『毛先数センチのカットのみ』予定だったとか!?





母親と話し『髪を切る』日取りを決め、美容院が予約されたのだろう…



その理由や経緯を妄想する事が快感になり、それは止まる事がなかった。。。










当日の朝、ポニーテールにした彼女が母親から『今日、美容院行く日だからね』と念を押され………



(一見)何事もなく、この日帰宅した彼女は、鏡の前で髪をほどいてポニーテールを見納め。

手首には、先程まで髪を縛っていた紺色のゴム紐。

そのまま、自身のストレートロングのバージンヘアに最後のブラッシングをしてから。。。



母親に美容院へ連れて行かれたのだろう。

その場が『生まれ変わる場』となるのか?
『号泣する"悪夢の処刑場"』と化すか?

それは本人と、髪を切る者次第…



『じゃあ、終わった頃に娘を迎えに来ますので…』



アイツは美容院で少々の待ち時間。。。

さすがの彼女も、『髪を切る』不安や緊張に心が支配されつつあったのかもしれないが………



店内でシャワーのお湯で湿らされ、シャンプーの芳醇な泡に包まれて洗われていき…

リンスかトリートメントを施された後、濡れたままの髪をヘアクリップやタオルで纏められてから散髪椅子に案内される。



散髪椅子に座ると、正面の大きな鏡に自分の姿が映り…

この場で、髪をバッサリ切り落とされる事になる………。

その時間が迫っていく。。。。。



アイツの身体がケープに包まれ、毛先から滴垂れる髪が下ろされる。

濡れ髪がタオルで拭かれ、ドライヤーの風に揺られながらバージンヘアが乾かされていく。

ブラッシングする事で、その髪の美しさが更に磨かれる………

両横髪が胸の前に垂らされ、更にコームで整えられていく。

切り落とし甲斐ある最も綺麗な状態にしていくのは、何らかの皮肉なのか!?



その時の(私の脳裏に浮かぶ)姿が『処刑寸前の囚われたヒロイン』みたく感じるのは、私が断髪フェチゆえか!?



この日まで何年も掛けて伸ばし、手間隙掛けて愛でてきた柔らかくて美しいストレートロングヘア。
お気に入りのポニーテールとも、しばしの"お別れ"…



鏡に映る姿は、まだ長い髪のまま。
『バッサリショートカット』を止めるなら、今しかない…






………が。

『断髪式』の時間が………
髪をとかされながら、どんな様子でいたんだろう。。。

胸の前に垂らされた横髪を弄り、最後の手触りを確かめていたのか?

緊張で、首筋に大量の汗が流れたのか?

まばたきを繰り返し、唇が震える程不安な表情だったのか?

既に観念し、唇を噛み締めてのか?

視点が定まらず、うつむきながら待っていたのか?

初めてのショートカットに期待が高ぶり、笑みを浮かべていたのか?

目に涙を浮かべていたのか?

実は『切りたくない!』と泣き叫んだか?

ただ淡々と待っていたのか?



或いは………
毛先を数センチ程度切った段階で、衝動的に『男の子みたいなショートカットにしたい!!』とオーダーを変更したのか!?







鏡越しに自分の姿を見つめ、切られる直前の髪を惜しむ事が出来るのも今のうち…



鏡越しに、後ろ髪に近付けられる銀色のハサミを目の当たりにした直後…



チョキン



この日まで愛でてきて、数十分程前までポニーテールにしていた『女の命』
生え際から2〜3センチ程か?
或いは、肩くらいか?

その高さで、後ろ髪にハサミを入れられ…



チョキチョキ
チョキチョキ



『ハッと』目を見開いたのかもしれない。

『嫌だ』と泣き叫んだかもしれない。

声にならない呻き声をあげたかもしれない。

目から一筋の涙を流し、静かにしていたのかもしれない。

あまりの感触に、呆然としていたのかもしれない。

思わず、大笑いしていたのかもしれない。



チョキチョキ
チョキチョキ



ロングヘアカットの第1段階にして、最大のイベントかもしれない『粗切り』が始まった。

右から左へと捌かれるハサミが、彼女の柔らかくて美しいストレートロングヘアを容赦なく切り落としていく……………

そのハサミの音と髪を切られる感触。頭が瞬時に軽くなっていく感触や鏡越しに見る姿が、彼女の心を激しく揺さぶったのかもしれない。。。。。
『ヘアカットの始まり』にして『揺れる女心のピーク』

特に、初めて『バッサリ』と髪を切るなら、より…

というのは、断髪フェチな自分の妄想………
もちろん、本人の様子がどうだったかは知らない。。。。。










髪を切られていきながら、その不馴れな感触に愕然としても…

『やっぱり、いやっ』だと号泣しても…



瞬く間に切られた後ろ髪が、ケープに擦れながら滑り落ち、床に散乱したのだろう………



本人には見えないが、毛先が不揃いな程無惨に切り落とされた後ろ髪に、高さを合わせるように…
鏡に映っていた、まだ長いままだった両横髪もハサミでバッサリと切り落とされていく。







『ヘアカット』開始から間もなく、毛先が不揃いで無惨なボブに。

その姿は、断髪フェチにはたまらない程の魅力だが、その姿はあくまでも途中経過。。。。。



鏡を見ながら恥ずかしがり照れ笑いしても…
『もう、嫌!』と目に涙を浮かべて嫌がっても…
『切らなきゃよかった』と苦笑いで後悔しても…

ヘアカットは終わらない。






短くされたばかりの髪の一部がヘアクリップで留められ、その後髪全体が念入りに切られていく。

横髪も耳の周りを型どるように切られ、前髪も摘まれ毛先にハサミが入る。



残った後ろ髪。特に生え際付近が櫛でかき上げられ…





アイツの後ろでハサミが何回も何回も往復。
更に髪を短く切っていき、髪を縛った際のうなじの後れ毛も無くしていく。

ロングヘアを切り落とされて間もない彼女には、生え際周辺の髪を切られる感触は強烈なものだったかもしれない。。。。。

ポニーテールにしていた際の"髪"が更に切られ短くされていき、首筋や身体を包むケープ上にも切られた髪が付着していく。



その際、アイツは不安な眼差しでハサミを追い続けたのか?

鏡を淡々と見つめていたのか?

退屈そうに切られた髪を弄っていたのか?

頬に涙伝っていたのか?

それとも、期待通りにいきそうだと喜んでいたのか?


その後ろ髪にバリカンも当てられたのでは!?

そう見えるくらい、丁寧に。
綺麗に仕上げられていく。。。。。



ドライヤーの風で細かい髪毛を飛ばされ、ハケか何かで顔や肌に付着していた毛が落とされ…
ケープが外され、それに付着していた毛も床に落とされる。



彼女にとって、初めての『耳出しのボーイッシュなショートカット』がほぼ完成。



鏡越しに見たショートカットが『似合う』と安心し、満面の笑みを浮かべていたか?

後ろ髪を触りながら、『髪が無い』のに戸惑い笑っていたのか?

『切らない方が良かったかな』と後悔していたのか?

髪を切らされた虚しさや屈辱感に耐えていたのか?

髪を切られた悲しみで号泣していたのか?



1時間程前まで、いつものように後ろで縛りポニーテールにしていて…
何年も掛けて伸ばし愛でてきた『髪』だが………

切り落とされ、床に散乱した時点で『ゴミ』となり、彼女が散髪椅子から立たない内にホウキで掃かれ捨てられていく。。。。。

彼女はそれを見て、何かを感じたのだろうか。。。。。



今度こそ、ストレートロングヘアとのお別れ。




数十分に及ぶ『バッサリヘアカット』を経て、散髪椅子から立たされた彼女。
ショートカットにしてから初めての洗髪へ。。。。。



先程までとは明らかに違う感触の数々に戸惑いながらも………



洗髪を終え、再度散髪椅子に戻り最後の仕上げに移る。

ドライヤーの風で髪を再度乾かされ、毛先を少し切り………

ヘアスプレーやコームなどで、短く切ったばかりの髪を整えていく。










翌朝、目を輝かせ満面の笑みでショートカットをお披露目した彼女。

初めてのバッサリヘアカットが、上手くいった事への喜びがあったんだろうな。。。。。














彼女は何故か、そのショートカットを維持する事なく、数ヵ月〜半年後には髪を伸ばしだしており…

その髪は、いつの間にか毛先が肩よりやや下につく程度になっていた。

後ろで縛れば、短めのポニーテールに出来るまで。

やはり可愛いのだが、髪の長さが足りないのか以前ほどは似合わない。



………でも、このまま
彼女が、また髪を伸ばしてくれたらな。

という期待を密かに抱いた私だが、それは間もなく裏切られ………



彼女は、再度バッサリヘアカット。
再び、耳出しのボーイッシュなショートカットに。






翌年の進級後、再びセミロングになり短めのポニーテールにも出来るようになった彼女だったが……………

卒業間近の時期に、またもやバッサリヘアカット。

今度はボブに。。。。。



もしかしたら、彼女は…

ストレートロングのバージンヘアを4〜50センチ。バッサリ切り落とされた際………
その感触に、非常に強い『快感』を覚えたのでは!?

と。



そう思ったのは、あくまでも『断髪フェチ』視線で見ている私なのだが…………
当時の校区などの事情で別の中学進学となった為、彼女のその後はよく知りませんが………

●年後に、某施設で彼女らしき女性を見かけました。

やはり笑顔が可愛らしく、毛先が胸下〜腰上に達していそうなロングヘアを縛ったポニーテールが非常によく似合っている………



『アイツだ………よな!?』とほぼ確信していましたが、当時の私には声を掛ける事が出来ず。

そのまま。。。。。










『初恋』の事からずっと後年……………

私が●●歳になった頃。。。。。



当時、それなりに親しかった女の子相手に『ポニーテール』『バッサリヘアカット』の事と、もちろん『相手の名前』を伏せた上で、『初恋の子』について語ったら……………

『その人の事…
よっぽど、好きだったんだねぇ…』

とポツリ。



その子は『初恋の子』以上に明るい性格。
高校生時代は毛先が腰に達する程長い髪だったらしいのですが、癖毛がかなりのコンプレックスだったようで…

本人いわく『癖っ毛だから、染めたくもなる』






その子は、知り合った当初はセミロングの髪を後ろで縛っている事が多かったのですが、ある日『自分で切った』とショートヘアに。

直接聞いた訳ではありませんが…
それから、何週間かすると『(今度は)髪、伸ばすよ♪』と宣言していたそうで………

2〜3年後には、毛先が胸辺りに達するロングヘアに。

本人いわく癖毛との事だけど、それ以上伸ばすと『癖』がより顕著になるのかな!?



普段は、低めの位置で髪を縛る『一本結び』が基本だったその子。



私が一部の人の前で『髪フェチ(断髪含む)』『ポニーテールフェチ』である事を公言していたのと、関係あるか否か。
知らないけれど…



ある日の午後、1回だけその子がポニーテールにしていたか事がありました。

私には何故か………
その子が照れ笑いしているように見えたり、ポニーテールにした髪が目立たないよう隠そうとしているようにも見える。

いや、あくまでも主観ですが………



私はちょっと、その子をからかおうとしましたが、色々とタイミングを逃しまして………(笑)






で、それから何週間後か。
何ヵ月後か失念しましたが…



たまたま、その子の後ろ姿を見ると…
後ろで縛っていた髪の毛先に、僅かに『癖』が出ているように見えなくもなくて…



周囲にいた方が、その子の後ろで縛っていた髪を見て『●●ちゃん、髪伸びたねぇ』と言ったら…



その子が泣きそうな声で

『そろそろ、切ろうかなって………

私……ずっとショートだったんだよ。。。。。』



たまたま後ろ姿を見ていましたが、その子が泣き出しそうな声で言っており、誰も何にも言えなくなっていました。



『あれっ!?
高校生の頃、腰に達する程長かったて言っていたのにな!?』

と一瞬思いましたが、恐らくそれ以後の数年間が『ずっとショートだった』という意味かなと…

(どちらでも良い!?)






その時点で、実は『泣き出しそうな声で"切ろうかな"と言い出した』事に内心『断髪フェチとして』喜んでいた私ですが…

同時に『何か』を逃したかのような気持ちもあり、●年経った現在でも残っていたりします。



なお、その子が実際に髪を切ってしまったかどうかは……………

特にコメントはありません。

『ポニーテールの魅力』に纏わる記事をネットで見る機会が増えましたが…

まだ、全てが網羅されている訳ではないと思います。



中には『髪をポニーテールにする姿』の魅力に着目するものもあります。

男の子が『プラモデルが好き』だというのに着目し、『髪を1つにくくる仕草』に愛しさを感じる人が多いのでは!?
という見解。



…そういう見方もあったんだなと。

私が『髪を縛り、ポニーテールにする姿』に強く惹かれると共に…
ロングヘアをバッサリと切り落とされる姿にも強く惹かれるのは、『(ショートカットを)作っている途中』だからなのでしょうか……!?

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