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超過激バトルワンダーランドコミュの2018プロ野球ペナントレース

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コミュ内全体

大変、遅くなりました!
プロ野球トピを設置いたします!
なお、高校野球ネタもOKとします!

センバツもベスト8が出揃いました!
このトピは今年のドラフトまで数珠繋ぎでいきます!

ガンバレーー!ジャイアンツ!

コメント(64)

>>[24]

その昔、私は1年間仕事の都合で横浜高校のすぐ近くに住んでいました
その時の優勝投手が松坂です!
周りは横浜高OBばかりで「寄付金が高い」ことがわかりました!
理由は「いつでも優勝候補だから」だそうです!(笑)!
>>[25]
横浜高校は私立の学校ですよね顔(笑)
松坂は、確か決勝戦でノーヒットノーランを達成していたかと思います。
私は松坂が高校3年の時、忙しくて高校野球を見ていなかったのが残念です。
後からテレビの特集を見ました。
平成の怪物ですよね。
>>[26]

横浜高校は私立の学校

そうです
一口メモ

横浜高校は横浜の中心地ではなくかなり離れた住宅地にある私立学校である
ちょっと行くと横須賀になってしまうくらいのところだ!
昔は「Y高」と間違われたが実は「Y高」というのは「横浜商業」のことで
こちらは公立で横浜の中心地に位置している!

横浜高校の地元の通称は「横高」もしくは悪く言った場合は「ヨタ高」である!
さらに一口メモ

松坂は高3になってからは一度も負けなかった!
それはチーム全体としても強かったという証拠!
逆に作新の江川はとにかくチームが打てないので悲運だった!
相手の監督は「松坂をどう打つか?」を考えたが
作新の場合は「江川にどう勝つか?」しか考えなかったらしい!
つまり、江川を打てない事は最初からわかっていたということ!
事実、江川の最後の夏も押し出しのサヨナラ負けだった!
昭和と平成の怪物のどちらも見れた事を私は天に感謝したい!
>>[29]
昭和の怪物は不動産の怪物に
平成の怪物は炭酸の怪物になった
4月9日現在
セ・リーグ順位
      試 勝 敗 引 勝率  ゲーム差
1 広島    9  6  3  0  .667
1 ヤクルト  9  6  3  0  .667
3 阪神    8  4  4  0  .500   1.5
4 巨人    9  4  5  0  .444   0.5
5 DeNA  8  3  5  0  .375   0.5
6 中日    9  3  6  0  .333   0.5

パ・リーグ順位
        試 勝 敗 引 勝率  ゲーム差
1 西武      8  8  0  0  1.000
2 日本ハム    9  5  4  0  .556    3.5
2 ロッテ     9  5  4  0  .556    3.5
4 ソフトバンク  8  4  4  0  .500    0.5
5 楽天      9  2  7  0  .222    2.5
5 オリックス   9  2  7  0  .222    2.5
へぇーー、西武はまだ負けてないんだぁーー!
“鉄人”衣笠祥雄氏が死去、71歳 19日まで仕事
2018年04月24日 13:19 日刊スポーツ
 元広島の衣笠祥雄氏が23日に死去していたことが分かった。71歳だった。

 2215試合の連続出場記録を持ち「鉄人」として親しまれた。87年にはプロ野球界2人目となる国民栄誉賞も受賞した。19日に横浜スタジアムで行われたDeNA−巨人でTBSの解説を務めたのが、公の場に姿を現した最後になってしまった。
星野監督といいなんか「亡くなる」など私が考えもしなかった人が突然逝ってしまう・・・合掌!
セ・リーグはまだそれほどゲーム差が付いていない!
先日までジャイアンツが最下位だと思えばあっと言う間に3位浮上だ!
とにかく、この時期は順位ではなくゲーム差である!
首位と5ゲーム差以内ならば何位であっても十分である!
巨人歴史的大勝で5連勝、借金0 中日は投手陣崩壊
2018年04月25日 21:49 日刊スポーツ

<巨人20−4中日>◇25日◇上毛敷島
 巨人は初回に坂本勇が通算300本目となる二塁打で出塁し、ゲレーロの適時打で先制。3回にもゲレーロ、亀井の適時打で加点。
 中日は4回に高橋の適時打、5回に大野奨の1号ソロで点差を縮めるも、5回8得点、6回7得点で一気に突き放した。
 巨人は1955年以来63年ぶりの20得点での大勝で5連勝。勝率5割に復帰した。中日は11四死球と投手陣が試合を作れなかった。
 勝ち投手は巨人吉川光で1勝目、負け投手は中日大野雄で3敗目となった。
よっしゃ!
今の時期に中日、ヤクルトには負けないようにしておかなければならない!
大谷、次回登板回避。

身体が弱い。徳川家継みたい
試合出場解禁の西武今井「野球に専念して参ります」
2018年04月30日 12:36 日刊スポーツ
 未成年ながら喫煙していたことが発覚し、球団から対外試合出場禁止などのペナルティーを受けていた西武今井達也投手(19)の処分が、5月1日に解除されることが30日、発表された。
 今井は球団を通じ、次の通りコメントした。
 「このたび、ユニホームの着用、そして試合への出場について許可をいただきました。ファンの皆さまをはじめ関係者の皆さまにご迷惑、ご心配をおかけいたしましたこと、あらためておわび申しあげます。引き続き自分に厳しく、そして野球に専念してまいります」
まあ、昔はダルビッシュなんかも写真をバッチリとられてたからねぇ(笑)
個人的には喫煙くらいどーでもいいと思うよ、うん!
中日松坂日本球界12年ぶり白星 6回1失点の粘投
2018年04月30日 17:06 日刊スポーツ
<中日3−1DeNA>◇30日◇ナゴヤドーム
 中日松坂大輔投手(37)が日本球界12年ぶりの白星をつかんだ。粘って6回1失点。3−1のスコアで救援陣につなぎ、逃げ切った。3安打、7四球、1死球、6奪三振、114球の内容だった。中日移籍後では最速の147キロもマークした。
 「チームが連敗中だったので、連敗を止める。その気持ちで投げていました」。自身3度目の先発で、中日の連敗を4で止める大きな役割を果たした。
 日本での白星は西武時代の06年9月19日ソフトバンク戦(現メットライフ)以来、4241日ぶり。メジャーではメッツに所属した14年6月10日のブリュワーズ戦で勝ったのが最後で、自身4年ぶりの勝利になった。15年から昨年まで3年間所属したソフトバンクでは1試合だけの登板に終わり、勝てなかった。
 初回に3点の援護をもらい、初めて登板時にリードした状態で試合が進んだ。初回いきなり先頭の神里を四球で出したが、大野奨が二盗を刺したのが大きかった。注目された横浜高の後輩筒香との最初の対戦はチェンジアップを打たせて左翼への凡飛。打者3人で初回を終えた。
 2回は1死一、二塁のピンチを招いたが下位打線を抑えた。3回も2死から2四死球を出したが、ロペスを左飛に抑えた。4回は先頭宮崎に右前打を浴びながら、梶谷、宮本、飯塚を3連続で空振り三振にしとめた。
 5回が最大の難所だった。1死一、二塁から筒香に四球を与えて満塁。ロペスを迎えたところで場内の中日ファンが拍手で激励した。大声援に応えるように三ゴロで本塁封殺。続く宮崎には押し出し四球でこの日初の失点をしたが、梶谷はチェンジアップを打たせて一ゴロ。ちょうど100球目だった。ベースカバーに走った一塁ベース付近でグラブを口元にかぶせて、咆(ほ)えた。
 最後の6回は2死一、二塁とされ、大和に右翼やや後方への飛球を打たせた。平凡な飛球と思われたが右翼で初先発のモヤがふらつきながら捕球すると、松坂は天井をしばらく見上げて、満面の笑みでベンチに下がった。移籍後初めて勝ち投手の権利を持って降板した。
 5日の巨人戦(ナゴヤドーム)は5回3失点、19日の阪神戦(同)は7回2失点の力投。3度目の先発も、しっかり試合を作った。ソフトバンク時代は右肩の不調などで登板1試合だけに終わり、引退危機に陥った。だが昨年から右肩の調子を上げ、復活を目指して中日と入団テストを経て契約。初めてのセ・リーグで「平成の怪物」がついに復活の白星にたどり着いた。

6回 1失点3安打はいいとしても7四球はどうか?
まあ、とにかく久々の勝投手になったんだからよしとしよう!
乱闘寸前!巨人山口俊が会沢に連続死球 警告試合に
2018年05月01日 19:38 日刊スポーツ

<広島6−4巨人>◇1日◇マツダスタジアム
 3回に両軍がベンチを飛びだし、一触即発の空気となった。死球が引き金となった。巨人山口俊投手(30)が広島会沢翼に2打席連続で死球を与えた。
 1つ目は2回の第1打席。初球を左肩に当てると、会沢が立ち上がりにらみつけて不穏な空気に。2つ目は3回、初球139キロの直球を左肩に当てた。
 2打席連続の死球で広島ナインが一斉にベンチから飛び出し、巨人ナインも呼応。両軍がマウンド前に集まり物々しい雰囲気となった。乱闘にはならなかったが、一触即発の空気に審判から両軍に警告が発せられた。
 試合は2点を追う3回、田中の押し出し四球で勝ち越すなど3点を奪った広島が逆転勝ちを収めた。
頭じゃないならそれほどエキサイトすることもないとは思うが・・・・・
まあ、死球ならば投手は文句は言えないな!
巨人9得点で逃げ切り、中日松坂は負傷降板で3敗目
2018年05月13日 21:13 日刊スポーツ
<巨人9−5中日>◇13日◇東京ドーム
 巨人は1回、吉川尚のプロ1号2ランで先制。3回には亀井、長野の適時打などで追加点。中日松坂は3回途中で負傷降板し4失点。
 巨人は4回、岡本の6号3ランで追加点を奪った。中日打線は巨人先発野上を捉えられず、6回まで5安打1得点。
 9得点の巨人が逃げ切り、2カード連続の勝ち越しを決めた。野上は6回1失点で4勝目を挙げた。松坂は3敗目
巨人が勝ったのはいいが松坂の負傷降板というのが気になる・・・・
大谷が最長7回2/3を2失点9Kで4勝目!チームの連敗も「5」でストップ
2018年05月21日 10:21 ベースボールキング

○ エンゼルス 6 − 2 レイズ ●
<現地時間5月20日 エンゼル・スタジアム>
 エンゼルスの大谷翔平投手は現地時間20日(日本時間21日)、本拠地で行われたツインズ戦に先発登板。8回途中まで投げて2失点9奪三振の好投を見せ、4勝目を挙げた。
 今季7試合目のマウンドに登った大谷は初回、制球に苦しんだ部分もあり二死から四球で走者を許すも無失点で終えるまずまずの滑り出し。2回には一死から二塁打を打たれたが、後続を2者連続の三振に斬ってとった。
 ところが3回表、この回先頭の9番フィールドに本塁打を許し、先制点を奪われてしまう。大谷も「決して調子が良いわけではなかった」が、被弾直後から6回まで三者凡退を続ける完璧なピッチングを披露。その好投に応えるように、打線も4回に2点、5回に1点を加えて援護していく。
 最後の方は僕もいっぱいいっぱいでしたし、一人ひとりいつ変わっても良いくらいの気持ちで投げていた」と語った終盤は、7回に2本のヒットを許し、8回も先頭打者に二塁打を打たれるとワイルドピッチと内野ゴロで1失点。その後、二死までこぎ着けたが、110球目を右前に運ばれたところでお役御免となった。
 打線は7回と8回にも1点ずつを加点し、最終的に5点を奪ったエンゼルスが久々の勝利を収め、連敗は「5」でストップ。先発の大谷は、メジャーに来てから自身最長の7回2/3を投げ、自身最多の110球で2失点の内容で今季4勝目(1敗)を挙げた。

▼ きょうの大谷翔平
・投球回:7回2/3
・球 数:110球
・奪三振:9個
・与四球:1個
・被安打:6本
・失 点:2点

1回:左飛、三振、四球、右飛
2回:一ゴ、中二、三振、三振
3回:中本、三振、右飛、二ゴ
4回:三ゴ、三振、三振
5回:三振、三ゴ、右飛
6回:遊ゴ、遊ゴ、三振
7回:左安、中飛、右安、左飛、中飛
8回:右二、遊ゴ、三振、右安
プロ野球順位表 5月21日現在
<せ・リーグ>
 チーム 試 勝 負 分 差
1 広島  40 25 14   1 -
2 巨人  41 21 19   1 4.5
3 DeNA 39 19 18  2 0.5
4 中日  42 19 22   1 2
5 阪神  39 18 21   0 0
6 ヤクルト  39 15 23 1 2.5

ゲーム差が開きつつあります!
広島と巨人の差が4.5というのは若干離れすぎ
3連戦3連勝で追いつける3ゲーム差以内が理想
>>[55]
で遣隋使もやらぬまま終了ですか?放棄ですね、わかりました(笑)
プロ野球順位表 5月21日現在
<パ・リーグ>
 チーム   試 勝 負 分 差
1 西  武  39 25 14 0 -
2 日本ハム  41 23 18 0 3
3 ソフトバンク40 21 19 0 1.5
4 オリックス 42 19 22 1 2.5
5 ロ ッ テ 39 18 21 0 0
6 楽   天 41 14 26 1 4.5

パリーグは最初からかなりゲーム差があり
西武の開幕連勝の勢いと勝てない楽天の間に4球団が
いるという状況
でも西武と3ゲーム差なのでセリーグより差は詰まりました
表をHPからコピペしたので崩れてしまいました
ご了承ください
PLとの延長17回は特別、今も生きる支えに 松坂大輔
2018年05月28日 12:07 朝日新聞デジタル
 あの夏があるから今を築けた。日米通算166勝を誇り、プロ野球・中日で活躍する松坂大輔投手(37)にとって、高校野球はかけがえのない時間だった。
    ◇
 「平成の怪物」って付いているのは僕だけですか? すごく光栄ですよね。その前の「昭和の怪物」が江川卓(すぐる)さん(63)=作新学院(栃木)=ですから。
 〈松坂大輔投手は早稲田実(東東京)の1年生エース、荒木大輔投手(54)が夏の甲子園を沸かせた1980(昭和55)年生まれ。横浜(東神奈川)で98(平成10)年夏の第80回記念大会で春夏連覇を達成し、「平成の怪物」と言われた。〉
 甲子園は小学校低学年のころに、親とテレビで見たのが初めてです。整列しているY校(横浜商=86、87年に神奈川代表)のユニホームが記憶に残っています。
 高校野球は選手として、人として、大きく成長させてもらった場所です。
 すごく走らされたのを覚えています。あれでたくさん練習ができる土台をつくってもらえた。甲子園での連投をイメージして、毎日めちゃくちゃ走って、投げて。春も夏も1人で投げ抜くと。誰かに任せる意識は一切なかった。そのためにはこれぐらいの練習が必要だと思っていましたし、今でも間違っていたとは一切思っていません。
 〈仲間にも恵まれた。控えや、観客席から応援してくれた当時のチームメートたちとは今も交流が続く。〉
 渡辺元智(もとのり)監督(73)からはよく、「レギュラーだけで勝てると思うな」と言われました。グラウンドを整備してくれる仲間、用具を出してくれる仲間がいるのを忘れるなと。食事は、裏方のメンバーと一緒に食べることが多かった気がします。
 〈今年で38歳。同学年からは藤川球児(阪神)、和田毅(ソフトバンク)、杉内俊哉(巨人)、村田修一(前巨人)らプロ選手が輩出し、「松坂世代」と呼ばれる。〉
 甲子園に出るつもりの高校は「打倒松坂」を意識して速いボールを打ってきたと記者さんたちから聞いていました。素直にうれしかったし、「周りの予想を上回ってやる」と思いながら投げていましたね。
 (松坂世代という呼び方は)一緒にされて嫌な人もいるだろうと考えたので、最初は嫌でした。でも、最近は、お父さん、お母さんになった同世代から「僕も松坂世代、わたしも松坂世代です。あいさつのときに必ず使わせてもらっています。まだまだ頑張ってください」と言われます。また頑張ろうと、改めて思わせてもらっています。
 〈甲子園では今年、延長十三回から得点を入りやすくする新制度「タイブレーク」が導入された。松坂投手自身は第80回大会の準々決勝のPL学園(南大阪)戦で延長17回250球を投げ抜いた。〉
 選手の体を守るという意味ではいいこと。ルールが変わって賛否ありますけど、変わったら変わったで、新しいドラマが生まれると思います。
 PL学園との試合は、他とは比べられない特別な試合です。よく自分が何球投げたかをクローズアップされますけど、あの試合は一番チームに、特に気持ちの面で支えられました。
 試合に関わっていない人からさえ、「あの試合があるから自分たちは頑張れる」って言ってもらえます。それはすごくうれしい。あの試合があったからこそ、それまでにあった出来事やみんなを思い出す。生きていく上で支えになっていて、「人の役に立てている」気持ちにもなれます。高校野球には、そういう力があると思います。(聞き手・遠田寛生)

   ◇
 まつざか・だいすけ 1980年生まれ、東京都出身。横浜高で98年夏の甲子園決勝でノーヒットノーランを達成し春夏連覇。99年ドラフト1位で西武に入団して新人王、2001年に沢村賞。06年オフに大リーグに移籍。07年はレッドソックスで15勝、ワールドシリーズ制覇にも貢献。ソフトバンクをへて、プロ20年目の今季、中日に入団。日米通算166勝106敗2セーブ(日本通算110勝63敗1セーブ、大リーグ通算56勝43敗1セーブ)。

私はPL戦よりも次の明徳との試合の印象が強い!

当時、会社の面接があり街頭テレビで横浜が負けているところまで見ていて
「ああ、横浜もここまでかぁーー」と思い面接を受けた
そのあと、夜に横浜が勝ったことを知り大変驚いた!

なお、記事にあるとおりY校とは横浜高校(私立)のことではなく横浜商業(公立)のことである
横浜高校の地元の愛称は「よここう」もしくは「よたこう」である
78歳ソフトバンク王会長が一般女性と再婚
2018年06月01日 16:25 日刊スポーツ
 ソフトバンクの王貞治球団会長(78)が1日、5月30日に一般女性と再婚していたことを、球団を通じ発表した。
 王会長は「日頃から皆様方には大変お世話になり、誠にありがとうございます。私事で恐縮ですが、このたび10年来生活を共にしておりました一般女性と入籍しました。これからも2人で、充実した日々を過ごしてまいりたいと思いますので、今後とも温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。急なうえ、シーズン中の個人的なご報告になり申し訳ございません。簡単ではございますが、書面にてご報告とさせていただきます」とコメントした。

 王会長は66年に恭子夫人と結婚。01年に胃がんのため亡くなっていた。
まあ、個人の話だからどうでもいいのだが・・・・・
年齢的な部分と王さんの偉大さを考えるといろいろ思考ができるなぁーー(笑)!
珍事?セ・リーグがパに4年ぶり3度目の全勝
2018年06月09日 21:42 日刊スポーツ
<日本生命セ・パ交流戦>◇9日◇6試合
 セ・リーグが4年ぶり3回目となる6試合全勝を飾った。
 デーゲーム5試合で阪神が延長でサヨナラ勝ちを収めるなど、広島、DeNA、中日、ヤクルトが接戦を制し、パ5球団から勝利を収めた。
 ナイターで行われた巨人−西武戦では、中盤まで巨人がリードを許す展開となったが、終盤7回に坂本勇人の7号3ラン、8回には阿部のダメ押し4号3ランも飛び出し、鮮やかな逆転勝ち。セ6球団にきれいに6つ白星が並んだ。セの6戦全勝は2014年6月15日以来4年ぶり。パの直近の6戦全勝は15年6月14日。今年の交流戦はここまでパ31勝、セ29勝となった。
 昨年まで過去の交流戦13年間でパ・リーグが12回セ・リーグに勝ち越し。パ・リーグに圧倒されてきたセ・リーグにとっては、うっ憤を晴らす1日となった。
まあ、たまたまそうなっただけなんだが・・・(笑)

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