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超過激バトルワンダーランドコミュのスポーツマンシップに乾杯!

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コミュ内全体

11/19 トピタイ変更

東京五輪を含むスポーツ関連のトピといたします!
ただし、プロレスなどの格闘技ネタはこちらのトピに願います
→ 「ぷつ、ぷっ、プッ、プロレスニュ〜ス!(格闘技ネタ&プロレスコメ!)」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4634048&id=81432580&comment_count=171

旧トピタイ→ 「こんな東京五輪でもいいじゃないか!(のぶりんコミュ的盛り上がる東京五輪構想)」
(旧 トピ文)
2020年に4年に1度のスポーツの祭典「オリンピック」が東京で開催されます!

早くも、「エンブレム」や「国立競技場」などで問題があがりましたが・・・・(笑)

このトピではそんなに肩に力を入れず
「こんな東京五輪でもいいじゃないか!」という発想で
ギャグも含めさまざまな「東京五輪構想」を語りましょう!

・最終聖火ランナーは誰か?を含めあっと驚く開会式演出提案!
・各競技のオリジナルルール提案
・こんな競技がオリンピックにあってもいいじゃないか!
・ここが変だよ!オリンピック!

など様々なテーマ・意見をお出しください!
もちろん、真面目なコメでもギャグコメでもOKです(笑)!
まだ、あと3年という期間はありますが一足先にこのトピで盛り上がりましょう!

コメント(81)

>>[41]

ネタにはなるやん!
いま現実にここでネタになってるんだから・・・(笑)
>>[42]

そりゃ人それぞれやろ。入った球団や入学した大学次第ってことで終わり
>>[43]

「そりゃ人それぞれやろ」

??
意味がわからんが・・・
そのそれぞれを集めて一つのジンクスがあるって話だよ?
ジンクスだから科学的や論理的な証明はないよ(笑)!
>>[44]
あれジンクスになってない、ただのフェイクnEWSだ!
>>[45]

じゃあ、そのように「バトルVS」で説明してくださいよ!
わたしもおそらく賛同しますから・・・(笑)
フィギュア、ルール大幅改正へ 4回転に制限案も
2018年06月05日 19:24 朝日新聞デジタル

 フィギュアスケートの新シーズンに向け、大幅なルール変更が予定されている。ジャンプ偏重の傾向に歯止めをかけ、演技全体のバランスを重視しようとするものだ。4日からスペイン・セビリアで開かれている国際スケート連盟(ISU)総会で決定する。
 5月16日にISUが発表した議題によると、ジャンプの質の高さを求めるため、出来栄え点(GOE)がマイナス3〜プラス3の7段階からマイナス5〜プラス5の11段階に拡大する案が出ている。また、フリーで同じ種類の4回転ジャンプを1度に制限する案もある。
 ジャンプの基礎点については、引き下がる可能性がある。特に4回転の引き下げ幅が大きく、例えば、男子選手の多くが跳んでいる4回転トーループは10・3点から9・5点に、平昌(ピョンチャン)五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)が得意とする4回転フリップは12・3点から11・0点に、金メダリストの羽生結弦(ANA)が挑戦を明言している4回転アクセルの基礎点は15・0点から12・5点に下がる案が検討されている。
 男子フリーの演技時間については、現在の4分半から女子と同じ4分になることが既に決まっている。これに伴い、ジャンプの上限も8本から7本に減る。ただ、要素を詰め込む印象はぬぐえず、選手の負担が必ずしも減るわけではない。
うーーーーん、細かくはわからんが華麗さよりも着実な演技が重視されるようだ・・・・

日本女性(=アジア人)の美しさが評価されるようになればいいが・・・(笑)
片山晋呉選手、同伴招待客に不適切な対応 プロアマ大会
2018年06月06日 18:36 朝日新聞デジタル
 国内の男子ゴルフツアーを運営する日本ゴルフツアー機構(青木功会長)は6日、主催した日本ツアー選手権森ビル杯宍戸ヒルズのプロアマ大会で、過去5度賞金王に輝いた片山晋呉選手(45)が一緒にプレーした男性招待客に不適切な対応をとったとして、弁護士2人による調査委員会を設置したと発表した。今月中に懲戒・制裁委員会を開き、処分を科す見通しだ。プロアマ大会のトラブルを公表するのは異例。
 プロアマ大会は、トーナメントの主催・協賛企業の役員や取引先らが参加し、出場選手と親睦を深める行事。発表などによると、トラブルは茨城県笠間市で開催された同選手権開幕前日の5月30日に起きた。男性がグリーン上でプレー中に片山選手がパターの練習をし続けたことなどに対して、男性が不愉快な思いを抱いたという。男性はその後プレーをやめた。その日のうちに、男性が同機構にトラブルがあったと連絡したという。
 同機構は片山選手の対応の詳細については明かしていないが、「今回の件は極めて深刻」としている。青木功会長は「機構の指導体制や管理規定、本件発覚後の対応等に問題がなかったか検討を進めたい」とコメントを出した。調査委員会は、同機構の野村修也理事(中央大法科大学院教授)と外部弁護士で構成される。(松田光)
不適切というからセクハラかと思ったら・・・・つまらん(笑)
途中出場の本田が同点弾! 日本代表、セネガルとドローで貴重な勝ち点1
2018年06月25日 01:57 サッカーキング
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表とセネガル代表が対戦した。
 コロンビア代表との第1戦に勝利した日本は大迫勇也が最前線に入る4−2−3−1の布陣。初戦と同じ11名でセネガル戦に臨む。一方ポーランド代表を2−1で下したセネガル代表はスタメンを1名変更。マメ・ビラム・ディウフに代えて、バドゥ・エンディアイェがスタメンに入った。
 立ち上がり11分、左サイドからのクロスを原口元気がヘディングでクリアするも、フリーで待ち構えていたユスフ・サバリがシュートを放つ。GK川島永嗣のパンチングがゴール前にいたサディオ・マネに当たってゴールイン。セネガルに先制を許す。
 対する日本は34分、柴崎岳が長友佑都へロングフィードを送る。長友のトラップが流れると、ボールを拾った乾貴士が右足でシュートを流し込み、日本が前半のうちに同点に追いつく。前半は1−1で折り返す。
 後半に71分、サバリが中央へグラウンダーのクロスを送ると、エムバイェ・ニアンがすらしムサ・ワゲが強烈なシュートを叩き込む。セネガルに勝ち越しを許す。日本は72分に本田圭佑、75分に岡崎慎司を連続投入。大迫と岡崎の2トップに布陣を変更する。すると78分、乾のグラウンダーのクロスを本田が押し込んで同点に。本田は3大会連続得点となった。
 試合は2−2で終了。グループステージ突破に向けて貴重な勝ち点1を獲得した。グループH第3戦は28日、日本はポーランド、セネガルはコロンビアと対戦する。

【スコア】
日本代表 2−2 セネガル代表

【得点者】
0−1 11分 サディオ・マネ(セネガル)
1−1 34分 乾貴士(日本)
1−2 71分 ムサ・ワゲ(セネガル)
2−2 78分 本田圭佑(日本)
ワールドカップネタはこのトピに集約してください!
フィギュア高橋大輔、現役復帰を発表 32歳の決断…理由は?<コメント全文>
2018年07月01日 13:04 モデルプレス
【高橋大輔/モデルプレス=7月1日】フィギュアスケート男子でバンクーバーオリンピック銅メダルを獲得した高橋大輔(32)が現役復帰することを1日、発表した。
◆高橋大輔、現役復帰を発表
公式サイトにて「フィギュアスケート新シーズンが始まる7月1日、競技会への復帰を決断しましたことをご報告させていただきます」と復帰を報告した。
モチベーションの低下を理由に、ソチオリンピックシーズンの2013年10月に現役を引退。その後は海外留学、ダンスやコメンテーターなど氷上にとらわれず様々なことに挑戦してきた。
このタイミングでの現役復帰について、「2017年の全日本フィギュアスケート選手権にテレビの仕事でナビゲーターとして立ち合いました。それぞれの立場、それぞれの目標を持って戦う選手たちの姿を見て感動し、『この緊張感の中で戦いたい、滑りたい』と思うようになりました。その為には、もう一度自分自身のスケートを取り戻す必要がある、その答えが『現役復帰』でした」と理由を説明。
「4年間のブランクを取り戻すのは想像以上に難しいと思いますが、もう一度、体をいじめ、鍛え直し、引退前に感じることができなかった『やり切った』と思える演技をしたいと思っています。そして何よりも応援してくださる皆様の前で演技できることを楽しみにしています。今後とも応援の程、よろしくお願いいたします」と覚悟をつづっている。
◆フィギュア日本人男子初の五輪メダリスト
高橋は1986年3月16日生まれ、岡山県出身。過去にトリノ(2006)、バンクーバー(2010)、ソチ(2014)と3回オリンピックに出場。2008-2009年シーズンには右足膝の前十字靭帯と半月板損傷という大怪我を負ったが、見事復帰。バンクーバーオリンピックで日本人初のフィギュアスケート男子シングルのメダリストとなった。(modelpress編集部)
◆コメント全文
盒饗臺紊らご報告
フィギュアスケート新シーズンが始まる7月1日、競技会への復帰を決断しましたことをご報告させていただきます。
2017年の全日本フィギュアスケート選手権にテレビの仕事でナビゲーターとして立ち合いました。それぞれの立場、それぞれの目標を持って戦う選手たちの姿を見て感動し、「この緊張感の中で戦いたい、滑りたい」と思うようになりました。
競技会での演技は2014年ソチ五輪が最後、その後、日本で開催された世界選手権には怪我の為、出場が叶いませんでした。
同年10月14日に引退。
それから4年の月日がかかりましたが、本当にスケートに向き合っていきたいと考えるようになりました。
その為には、もう一度自分自身のスケートを取り戻す必要がある、その答えが「現役復帰」でした。
4年間のブランクを取り戻すのは想像以上に難しいと思いますが、もう一度、体をいじめ、鍛え直し、引退前に感じることができなかった「やり切った」と思える演技をしたいと思っています。
そして何よりも応援してくださる皆様の前で演技できることを楽しみにしています。
今後とも応援の程、よろしくお願いいたします。

ワールドカップネタでなくて申し訳ない(笑)
高橋大輔の現役復帰はまるで「クルム伊達公子」を彷彿させる!

大輔に聞きたいのはただ一点
「浅田真央と橋本聖子ではどっちが好き?」
これだけである(笑)
日本、ベスト16の壁超えられず…2点先行から悪夢の逆転負け、ベルギーが8強進出
2018年07月03日 04:59 サッカーキング
 2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝トーナメント1回戦が2日に行われ、日本代表とベルギー代表が対戦した。
 史上初のベスト8進出を狙う日本はGK川島永嗣、DF酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都、MF柴崎岳、長谷部誠、香川真司、原口元気、乾貴士、FW大迫勇也の11名が先発。グループステージ第1戦、第2戦と同じメンバーを揃えた。
 一方、2大会連続の8強入りを狙うベルギーはMFケヴィン・デ・ブライネやエデン・アザール、FWロメル・ルカクら豪華メンバーがスターティングメンバーに名を連ねた。
 日本は開始1分に香川がペナルティエリア手前右から左足でミドルシュートを放ったが、枠を捉えることはできない。するとその後は徐々にベルギーが試合の主導権を握り、日本は押し込まれる展開となる。それでも集中したディフェンスで猛攻をしのぎ、前半はスコアレスで折り返した。
 試合は後半立ち上がりに動く。48分、日本は自陣で奪ったボールをすばやく攻撃につなげ、柴崎のスルーパスに原口が抜け出す。その原口がエリア内右から右足のシュートをゴール左隅に決め、日本が先制に先行した。
 直後の49分、ベルギーは右サイドの裏に抜け出したドリース・メルテンスの折り返しをアザールがダイレクトで狙ったが、このシュートは右ポストを直撃した。すると52分、日本はエリア手前中央でパスを受けた乾が右足一閃。無回転のシュートがゴール右に突き刺さり、リードが2点に広がった。
 2点ビハインドのベルギーは69分、CKの流れからエリア内左のヤン・フェルトンゲンがヘディングシュートを放つ。山なりのボールがGK川島の頭上を超えてゴールへ吸い込まれ、2−1となった。さらに74分、左サイドからのクロスをマルアン・フェライニが頭で叩き込み、あっという間に同点に追いついた。
 このまま延長戦突入かに思われた後半アディショナルタイム4分、カウンターを仕掛けたベルギーがナセル・シャドリのゴールで逆転に成功する。このままタイムアップを迎え、ベルギーが3−2で勝利を収めた。

【スコア】
日本代表 2−3 ベルギー代表

【得点者】
1−0 48分 原口元気(日本)
2−0 52分 乾貴士(日本)
2−1 69分 ヤン・フェルトンゲン(ベルギー)
2−2 74分 マルアン・フェライニ(ベルギー)
2−3 90+4分 ナセル・シャドリ(ベルギー)
宮川紗江が会見「速見コーチの馬乗り殴打はない」
2018年08月29日 16:17 日刊スポーツ
体操女子リオデジャネイロ・オリンピック代表の宮川紗江(18)が29日、自らへの暴力行為で日本体操協会から無期限の登録抹消と味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)での活動禁止処分を科せられた、速見佑斗コーチ(34)に関する一連のパワハラ騒動について、都内で会見を開いた。
宮川は冒頭で起立してコメントを読み上げた。「今、現在、さまざまな報道を語る中で、私の言葉で真実を語りたく会見を開きました。ウソ偽りなく語ります。速見コーチの暴力行為に関し、過去を振り返り考えました。厳しさの中にも優しさ、楽しさがあり、金メダルを目標に頑張ってきました。基本的に『いつか、必ずすばらしい選手になれる』と言い、具体的に説明してくれる。今日も早く練習に行きたいと思わせる要素があり毎日、楽しい」と速見コーチの指導を評価した。
その上で、速見コーチの暴力行為について「事実としてたたかれたことはあります。いずれにしろ1年以上前。今はそういう行為はない。今後も暴力行為を許すつもりはありません。コーチも、そういう行為があったことは反省しています」と暴力行為があったことは認めた。

その上で、一連の報道の誤りを指摘。「馬乗りになって殴打は1度もありません」「髪の毛を引っ張ってひきずられたこと、たたかれて傷を負ったことはありません」などと反論。そして「私は速見コーチと一から出直し、再出発したい」と同コーチとの再出発を熱望した。

騒動の発端は、速水コーチの暴力行為を複数人が目撃し、報告を受けた日本体操協会が調査し、速水コーチ本人に聞き取りしたところ認めたため、今月13日付で無期限の登録抹消処分に至り、15日に懲戒処分を発表したことだった。
それに対し、宮川は21日に代理人弁護士を通じて直筆の文書を発表。「私は8年間、速水コーチと共にオリンピック金メダルを目標に毎日、家族のサポートを受けながら信頼してコーチと頑張ってきました。金メダルという目標は速水コーチとだからで、他のコーチとでは私の望む事ではないし、意味がありません。暴力は良くないことだとはわかっていますが、私は速水コーチに対して、パワハラされたと感じていませんし、今回のことも訴えたりしていません。家族も同じです。報道の内容には真実ではない行き過ぎた内容もあり、私は不安と怒りで自分を保つのがやっとの状態です」と、同コーチを弁護した。
また代理人弁護士は「被害者とされている宮川選手は協会に対し暴力被害を訴えておりません」「怪我や傷を負ったことはありません」などとしており、同コーチの無期限の登録抹消という処分を不服として、8月20日に東京地方裁判所に仮処分の申し立てを行ったと報告した。
宮川は翌22日に、5月に20年8月末までの契約を結んだ、所属先のレインボーから所属を解除された。また27日に都内で始まった、体操女子の世界選手権(10〜11月、カタール)代表合宿への参加を、練習に集中できない状態が続き、体調も十分でないことを理由に見送った。世界選手権の代表は5人で、5月のNHK杯の上位6人が代表候補に選出され、合宿や試技会などの状態を見て強化本部が5人に絞る。今回の代表合宿を辞退したことで宮川が代表候補から外れる可能性も出てきている。
ひろえ

池谷さんがテレビでけがや事故が起こらないように指導者が管理していると話していたけれど、体操協会から芸能界で遊んでいないで指導者になれと言われていたからあまり発言出来なかったexclamation
蝮躑躅菫木蓮金木犀鵺

これは権力持った本部長の陰謀ですね。コーチとの絆を引き離そうと、何てことない些細なことを暴力だと通報したのでは。
宮川紗江、脅しを告白「五輪出られなくなるわよ」
2018年08月29日 17:13 日刊スポーツ
体操女子リオデジャネイロ・オリンピック代表の宮川紗江(18)が29日、自らへの暴力行為で日本体操協会から無期限の登録抹消と味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)での活動禁止処分を科せられた、速見佑斗コーチ(34)に関する一連のパワハラ騒動について、都内で会見を開いた。
宮川は会見の中で、日本体操協会からパワハラ行為があり、塚原千恵子女子強化本部長が女子監督を務める朝日生命体操クラブに加入させられそうになったなどと語った。宮川は質疑応答の中で、塚原女子強化本部長から直接ではないが、同強化本部長の付き人から「朝日生命で練習で出来るし、朝日生命の寮も借りられる」「何かあったら相談しなさいよ」などと言われ、電話番号を渡されたと証言した。
その上で「自分で言うのも言いにくいんですが、ずっと私が世界選手権やオリンピックでメダルを取れる選手だと言われたので、朝日生命に入れば利益を得るので、私を朝日生命に入れるためにはコーチの存在が邪魔だということで力が働いたのではないか」と、塚原女子強化本部長が自分と速水コーチを引き裂きたいのが、パワハラの最大の要因だと語った。宮川は「女子強化本部長で朝日生命の監督というのが、今回のことにつながっていると思う」「暴力の件で引き離そうとしていると感じている」などと語った。
また、塚原女子強化本部長から「オリンピックに出られなくなるのよ」と言われた時の気持ちを聞かれると「頭が真っ白になり、ここで従わなければいけないのかな…目標にしていたので当然、五輪に出たいですし、その時は何も分からない状態」と振り返った。実際に参加できないようなことはあるのか? と聞かれると「今までなかったことなので、どうなるかは分かりませんが、私が本部長に対して従わなかったことで、私とコーチが引き離されそうになっている事実がある。もしかしたら、本当にオリンピックに出られなくなっていたのかなと」などと語った。【村上幸将】

懐かしの「塚原」の名前が出てきたが旦那かな?
でも文体からすると奥さんに見えるのだが・・・・(笑)
塚原千恵子女子強化本部長だから奥さんだな(笑)

つまりは塚原が出てきて宮川を引き離そうとパワハラを大きくしたっということか?
「録音聴けば高圧的でないこと分かる」 塚原夫妻が反論
2018年08月31日 15:56 朝日新聞デジタル
 体操の日本女子代表候補の宮川紗江選手が、日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長らから「パワーハラスメントを受けた」と29日の記者会見で主張した問題で、塚原夫妻が31日、5枚の文書で反論した。
 冒頭に「私たちの言動で宮川紗江選手の心を深く傷つけてしまったことを本当に申し訳なく思っております」と謝罪があった。
 文書の中で、宮川選手がハラスメントと訴えた塚原・女子強化本部長の発言についても言及した。「あのコーチはダメ。私なら速見の100倍教えられる」との発言については、「暴力行為があったため『あのコーチがダメ』とは言いましたが、私が『100倍よく教えられる』とは言っておらず、このような発言をした事実はありえません」と反論した。
 さらに「五輪にも出られなくなる」という発言をしたことは認めたが、「直近の成績が振るわず、けがをしていたことを踏まえ、『このような成績や現状のままだと五輪に出られなくなるわよ』という内容を伝えた」としている。
 宮川選手が高圧的な態度だと感じたことについては「大変申し訳なく思っている」としたが、今後第三者委員会に提出予定の録音内容を聴けば「高圧的な態度ではないということはお分かりいただけると思っている」と主張。第三者委の調査には全面的に協力するという。

なんで「録音ソース」があるのかが不思議・・・(笑)
体操の速見コーチ、処分を受け入れ 暴力行為で「反省」
2018年08月31日 11:46 朝日新聞デジタル
 体操の日本女子代表候補の宮川紗江選手への暴力行為を理由に、日本体操協会から無期限の登録抹消処分を受けたことに関して、処分無効を訴えて東京地裁に仮処分を申し立てていた速見佑斗コーチが31日、申し立てを取り下げ、処分を受け入れると発表した。
 取り下げた理由について、29日に協会が行った会見で「処分は『永久的』ということではない」としていたことを挙げ、「全面的に受け入れ反省し、一刻も早く正々堂々と指導復帰を果たすことこそが選手ファースト」との結論に至ったとしている。
 速見コーチは「必ず更生し、いつか日本体操界に大きく貢献できるよう日々努力します」と文書でコメントした。
「ポジティブ呟きキャンディーズ」

蝮躑躅菫木蓮金木犀
その気持ちに胸を打たれました。頑張って復帰してください。宮川さんをオリンピックに連れていってください。

メアリーメイド長V10
ハーバーセンターが、塚原夫妻の処分を言っているので、塚原夫妻は悪くないのかもと思ってしまいます

ひろえ
代わりに誰がコーチをするのだろう。それが一番気になるexclamation
体操塚原夫妻「宮川選手に直接謝罪したい」全面降伏
2018年09月02日 20:27 日刊スポーツ

体操日本代表の宮川紗江選手(18)からパワハラを告発された日本体操協会の塚原光男副会長(70)と塚原千恵子女子強化本部長(71)が2日、「宮川紗江選手に対して、直接謝罪させて頂きたいと考えております」との声明文を発表した。
「宮川紗江選手に対する謝罪」と題した声明文には、「私たちの配慮不足や自分たちの名誉を少しでも回復したいという私たちの勝手な考え等のため、さらに宮川紗江選手を深く傷つけたと知り、大変申し訳なく思っております」
また「一部報道にありますとおり、塚原千恵子の『黙ってないわ』など、塚原光男の『全部うそ』などの私たちの感情に任せた自分勝手な発言等により、私たちが宮川紗江選手と対立姿勢にあるとの印象を与えてしまいました。このような発言につきましても宮川紗江選手や宮川紗江選手のご家族に対して、恐怖心や不快感等を与えてしまったと思っており、本当に申し訳なく思っております」
さらに「今回の一連の報道につきましては、その過程がどうであれ、私たちの落ち度が大きな原因と考えております」「深く傷つけてしまったことは許されるものではないと思っております。それは、取り返しのつかないことかもしれません」などと全面的に非を認めた。
蝮躑躅菫木蓮金木犀鵺

それなら速水コーチを戻してあげて。宮川さんとコーチを引き離すのは酷です。
意外にも塚原夫婦は柔軟だったなぁーーー(笑)!
速見コーチ、宮川紗江の朝日生命引き抜き3回と主張
2018年09月05日 18:12 日刊スポーツ

体操女子リオデジャネイロ・オリンピック代表の宮川紗江(18)への暴力行為で、日本体操協会から無期限の登録抹消と味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)での活動禁止処分を受けた、速見佑斗コーチ(34)が5日、都内で会見を開いた。速見氏は、宮川が8月29日の会見で日本体操協会からパワハラ行為があり、塚原千恵子女子強化本部長が女子監督を務める朝日生命体操クラブに加入させられそうになったなどと語った件について、過去3度、朝日生命入りについて話があったことを明らかにした。
最初に、朝日生命体操クラブサイドから引き抜き話があったのは、宮川が中学3年生の秋〜冬ごろだという。速見氏は「1度、朝日生命のコーチの方から電話で連絡をいただいて『ちょっとコーチと宮川選手と一緒に来てくれないかという話をしたいので、お食事に行きませんか』とお誘いを受けまして。元々、コーチの方は知り合いで行かせていただいて、その中で『セットで入って欲しいと塚原光男先生から頼まれたので誘ったんだけど』と言われまして」と明かした。その上で「私も当初、どうしていこうかと思い描いていることがたくさんあり、ありがたいですがお断りしますと…それが初めて」と断ったと明かした。
次に声をかけられたのが、17年にカナダ・モントリオールでのことだったという。速見コーチは「直接、宮川選手が言われた訳じゃないですけど、強化本部長の付き人から現地に行った2日目にウォーミングアップの時間帯に言われた」と明かした。宮川は当時、2020年東京五輪特別強化選手にも選ばれておらず、付き人から「今後のオリンピック、海外派遣については分からない。強化本部長が決めるのよ。2020に入って朝日生命にも入ってやれば、すごく良くしてくれるのよ」という感じのことを言われたという。速見氏は「気持ちとして嫌とかじゃなく、ありがたいお言葉なんですけど、そんな簡単に決められることじゃなかったので、その時もお断りさせていただいた」と説明した。
3回目が、今年7月11日から行われた強化合宿中の15日に、宮川が塚原女子強化本部長と塚原副会長に部屋に呼び出された際だという。速見氏は「この前の合宿は私はいなかったので、宮川選手自身が会見で語ったとおり」などと語った。
速見コーチは質疑応答の中で、自らの処分と宮川が主張した朝日生命からの引き抜きとの因果関係について質問を受けた。まず「体協の登録がメールで外れたと通知が来た。宮川選手のコーチとしての登録が外れてしまったので、NTCに関して出入りできないのは当然という認識」、「ハッキリ分かることじゃないし…でも、その7月15日の段階で周りの知り合いのコーチから、暴力問題の話が上がっているとは聞いていましたので、そのことだと思った」と最初は語った。
ただ、さらに質問が続くと「100%そうだとは思っていませんが、そういう可能性も0ではないのかなと少し思いました」と、今回、コーチを外された裏に引き抜きがあったのでは? という思いがあることを認めた。その上で「私はNTCが使えなくなったし、だから海外に派遣しなかったでしょ、と強化本部長に言われたので。(宮川が)2年、海外派遣されていないのは事実」と、圧力があったことを示唆した。
そして「体操界は、いろいろな先生方…40〜60代の先生方に『女子の体操は…』と聞かされた部分がたくさんあったので、次は宮川選手なのかなと感じた。引き抜きという認識なのかは、本人じゃないので分からないが、事実として2020に入っていないことの制限と海外派遣されなかった事実はあったので、やはり協会の言うことを聞かないと、そうなるのかなという圧力ですかね、実際に制限がかかったり事実があったので感じていた」とも語った。
塚原強化本部長については「純粋な気持ちで良くしてあげようという気持ちをもっていらっしゃるのは確かだと思います。ただ、それだけの思いを持って言ってくださってるので、こちらのいろいろな思い、計画とかこの先どうやっていけば宮川選手のためになるか、振付師、女性コーチも自分の目でしっかり選択し、頼みたいという思いがあってお断りさせていただくことも多かった。圧力はどうしても感じてしまうとしか捉えられなかった」とも主張した。【村上幸将】
日体大駅伝監督パワハラか けがの部員に「ざまあみろ」
2018年09月07日 19:06 朝日新聞デジタル
 正月の箱根駅伝で10度の優勝を誇る日体大陸上部の男子駅伝ブロックの部員2人が、渡辺正昭駅伝監督(55)から暴言などのパワハラを受け、今夏、退部に追い込まれていたことがわかった。大学は監督や部員からの聞き取り調査に乗り出した。現在、日本学生対校選手権が開催されているが、渡辺監督は自宅待機となっている。
 一部報道によると、渡辺監督がけがをした部員に「ざまあみろ」などと怒鳴り、練習の参加も認めないといったことがあったという。
 渡辺監督は日体大出身。高校駅伝の強豪校で知られる愛知・豊川工の教諭時代にも陸上部監督を務め、2013年には部員に体罰を繰り返していたとして、愛知県教育委員会から停職4カ月の懲戒処分を受けたことがある。15年に日体大の男子駅伝監督に就任した。
これはパワハラといっても内容はしょぼい(笑)!
監督が「ざまあみろ」など言うのかなぁ(笑)?
違う言葉が置き換わった雰囲気がある!
「自宅謹慎」」ではなく自宅待機という言葉も意味不明だ(笑)

*「ざまあみろ」「ざまぁー」などの言葉は相手の不幸・不運を喜ぶ人の言葉だ!
わたしはまずはこのような言葉は使わない!
「自業自得」と言う言葉もあるが私は使った記憶がない!
「自分が悪いんだろ?だからそうなるんよ!」とは言いますね(笑)
わし野球部だったけど、V字腹筋を両足に鉄アレイ乗せながらやらされた。
水飲み禁止で田んぼの水飲んで生きてきた。

それが今の驚異的な身体の修復力は体幹の強さに役立っている

かは知らん・・・
>>[74]

わし野球部だった

おっとぉぉおぉーーーーー!
確か、R/Hと蒸しパンも野球部だったと言っていたような・・・
違ったかな(笑)?
大坂なおみの天然スピーチが、全米を魅了した理由
2018年09月11日 09:22 日刊SPA!

9月8日(日本時間9日)、大坂なおみ選手(日清食品)が、全米オープン女子シングルスで初優勝を飾った。これまで日本人の女子シングルは、伊達公子選手(現・クルム伊達公子)が4大大会で4強入りを3度果たしたことがあるが、男子シングルを含めても、錦織圭選手(日清食品)が2014年に成し遂げた全米オープン準優勝が最高なので、日本人初の快挙と言って差支えないだろう。
 決勝戦は大坂が幼い頃から憧れていた「女王」、セリーナ・ウィリアムズ選手。4大大会の優勝回数は通算23回で、生涯獲得賞金は8000万ドルを超える女子テニス界のレジェンドだ。セリーナには、今年3月のマイアミ・オープンで一度は勝利していたものの、大坂はこの日も、持前のパワフルなプレーを披露。主審のジャッジにセリーナが猛抗議するなどハプニングもあったが、6−2、6−4と圧巻の強さで女王を撃破した。
 現役時代に女子ダブルスで、全米、全仏、ウィンブルドンと、グランドスラムを3度制した経験を持つテニス指導者の杉山愛氏が話す。
「すでに世界のトップレベルに達しているスイング・スピードの速さやパワフルでダイナミックなプレースタイルに加え、弱点とされていたメンタルが強化されたことが、今回の躍進劇に繋がったと思います。かつては、優勢にゲームを進めながら、精神面の弱さから自滅して試合中に涙を見せることもあった。だが、今季からセリーナ・ウィリアムズ選手のヒッティングパートナー(非公式コーチ)を務めたこともあるサーシャ・バジン氏をコーチに迎えたのを機に、自分の弱点を見つめ、改善するために何が必要かを理解して取り組むようになったのです」
 わたしはうちきなひと――。
 大坂自身も、2年前にそんな自虐ツイートを書き込んでいたように、メンタル面の弱さを自覚していたのは間違いないだろう。そんな内気な性格がバジン氏のコーチングで一変。今や、オンコートでは観客を味方につけるほど堂々の立ち居振る舞いができるようになったというから驚きだ。杉山氏が続ける。
「全米オープンは“特別な空気”に包まれていて、エンターテインメントの国らしく、観客も大いに盛り上がります。スタジアムまで足を運ぶ人たちは、全米から集まった目の肥えたスポーツ・ラバーばかりなので、試合では観客をどれだけ味方につけるかも重要になってくる。彼女自身が盛り上げ方を習得しているのも強みとなっており、試合後に行われるコートサイドのインタビューも、毎回どんなコメントが飛び出すかわからないほどの天然ぶり(笑)。エネルギッシュにプレーする姿とのギャップに、多くの米国人が魅了されているのも頷けます」
◆自分の言葉で話すから米国で受け入れられた
 天然キャラ炸裂のインタビューは日本でも話題になった。今年3月、4大大会に次ぐ「プレミア・マンダトリー」に格付けされるBNPパリバ・オープンを勝ったときのチャンピオン・スピーチがそれだ。冒頭、唐突に「ハロー」と口火を切ると、その後、グダグダの挨拶を続け、最後に「何か忘れてないかしら……」と自問自答し、危うくスポンサーへの謝辞を忘れそうになる有様だった。大坂本人は「史上最悪のチャンピオン・スピーチ」と自嘲したが、これが逆に、米国社会で好感を呼んだというから不思議な話と言えよう。米国在住のコラムニストとして活躍し、プリンストン日本語学校高等部で教鞭を執る冷泉彰彦氏が話す。
「米国ではほとんどのプロスポーツ選手がマネジメント会社に所属しており、試合の賞金よりもスポンサー収入に依存しているケースが多いので、インタビューでの受け答えは周到に訓練されている。ところが、大坂選手は世界的マネジメント会社のIMGに所属していながら、すべて自分の言葉で話しているので、品行方正で代わり映えしないスピーチばかり聞いてきたファンには新鮮に映ったわけです。今回も準決勝で、対戦相手に13回もブレイクポイントを与えたもののすべて切り抜けたことについて聞かれると、『悪いことだけど、セリーナとやるときの練習になったかも』と話しウケていました。尊敬するセリーナにメッセージがないか問われると、『アイ・ラブ・ユー』と言って会見場は笑いに包まれたが、取って付けたような言葉なのに、彼女が言うと『偉大な選手へのリスペクトはあるんだな』と解釈される。米国でも日本人の謙虚さは知られており、彼女もそうであると受け止められているようです」
 大坂の快進撃を受けて、日本のSNSでも彼女が日本語で答えるインタビューがたびたび話題となったが、やはり、彼女特有のキャラクターが注目されているからだろう。決勝では、セリーナ推しの観客からブーイングを浴びせられる場面もあったが、米国のメディアからも「称賛の嵐」といっていいほど好意的に受け止められているという。冷泉氏が続ける。
「ハイチ系と日本人のハーフというバックグラウンドは、現在の米国でもっともファッショナブルでキュートな存在と言っていい。大坂選手のアイドルでもあり、アフリカ系米国人の父とフランス人の血を引くアメリカ・インディアンの母を持つ歌手のビヨンセが象徴的ですね。だから、大坂選手が日本人として出場していても、身内に近い感覚で見られており声援も多い。加えて、米国の若年層からは褐色の肌に映えるネオンカラーやビビッドな色のテニスウェアが注目を集めたり、プライベートでもヒップホップ系のファッションや髪形がクールだと評判になっている。日本のアニメや漫画などポップカルチャーに親しんでいるので、彼女の天然キャラをオタクや“kawaiiカルチャー”に重ねているところもあると思います。彼女は過去の会見で、突然ポケモンの歌を唄ったり、SNSを通じて日本のアニメや漫画好きとして知られていますから」
 果たして、米国人をも魅了したニューヒロインは、今後どこまで強くなるのか? 彼女のキュートでたどたどしい日本語の上達を祈りながら見守りたい。<取材・文/日刊SPA!取材班>
※週刊SPA!9月18・25日合併号「今週の顔」より
日刊SPA!
これはすごい!
そして写真を見ると以前よりやせたという印象(笑)
蝮躑躅菫木蓮金木犀鵺

とにかく可愛い人だなと感じました
「三宅会長からパワハラ」で協会が対応協議へ 重量挙げ
2018年09月11日 20:33 朝日新聞デジタル
 日本ウエイトリフティング協会の三宅義行会長(72)が女子日本代表選手にパワーハラスメントをしたという報道があり、協会は11日、近日中にコンプライアンス委員会で対応を協議する方針を示した。
 協会によると、数年前に女子日本代表選手が代表監督の三宅氏からパワハラ行為を受けた、という情報があり、2015年8月に三宅氏と関係者が話し合いの場を設けたという。9月1日の常務理事会で理事から三宅氏のパワハラ行為の真偽を問う話があったといい、夕刊紙が報じた。小宮山哲雄専務理事は「選手からはその後、3年間何もなかった。現時点でははっきりしたことは言えない」。15日にある理事会までに対応を決めるという。三宅氏はメキシコ五輪で銅メダル。ロンドン五輪で銀、リオデジャネイロ五輪で銅メダルを獲得した三宅宏実(いちごグループHD)の父。

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