ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > サークル、ゼミ > 超過激バトルワンダーランド > トピック一覧 > 駆けつけ警護は違憲なのか?

超過激バトルワンダーランドコミュの駆けつけ警護は違憲なのか?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

「安保法制」自衛隊のPKO活動(国際貢献)の中で「駆けつけ警護」という職務があります!
「武器を所有し発砲すること」を認めるのは「違憲なのでは?」という意見もあります!
このトピでは遅ればせながら「駆けつけ警護」について考えてみましょう!

なお、「憲法9条の条文をどう変える?それとも変えない?」トピでもPKOについての
コメントは可能です!こちらのトピでは「駆けつけ警護に付随するPKO」については
OKとし区分できるかどうかわかりませんが「憲法9条」トピのPKOとは区分けしたいと思います!
皆様のご協力をお願いいたします!

コメント(145)

ハサミ職人や民進党員、共産主義者がよく云うのは、自衛隊を軍にすると自衛隊員が死ぬ。その自衛隊員が自分の家族だったら悲しいだろうと。私はもしも自分の息子が自衛隊員だったら戦地にいかせたくない。親ならみんなそう思うだろう。ましてやアメリカの侵略戦争の巻き添えなどまっぴえらだと。だから反対だと金太郎あめの如く同じ理屈を並べるわけです。あろうことか自衛隊を人殺し集団と呼ぶバカもいる。 あほすぎ。
>>[105]

>先進国で南スーダンにPKO部隊を派遣していたのは日本だけです。

そうなの?
なんで日本だけなの?
>>[99] その場合、政府軍がその国の法令に基づく指揮系統で動いているかどうかが問題です。
指揮系統にそってテロリストや住民殺害をしていたら、それをやめさせる戦闘は外国との戦闘行為となり意見です。正規軍でも勝手に動いたらそれとの戦闘は合憲です。

しかしこうなるとたとえば目の前で子供が100人政府軍に撃たれるのを見ていなければなりません。助けたら憲法違反です。

ということで憲法改正は急務ですね。
もしそこで助けずに5人の政府軍が100人の子供を虐殺するのを500人の自衛隊が傍観していたのが、ばれたら、国際的な信用はゼロになります。

ぼくは思うのですが、そのときは現場自衛官は日報を燃やしてでも改ざんしてでも、あるいは職を辞してでも、その日その時子供を助けると思います。

>>[103]


「客観的事実です。」

はぁっ?
やれやれ、仕方がないのであちらのトピの題材にしましょうか(笑)?
そんなにあなたにとっては難しい問題なんだねぇ!
>>[111]
南スーダン国連平和維持活動に部隊を展開している国は13か国。
日本は2017年5月末をもって派遣任務を終了

韓国   工兵部隊
中国   歩兵部隊、医療部隊、工兵部隊
インド   歩兵部隊、医療部隊、通信部隊、燃料部隊、工兵部隊
バングラデシュ 河川部隊、工兵部隊
カンボジア 医療部隊、憲兵隊
モンゴル    歩兵部隊
ネパール 歩兵部隊
スリランカ  医療部隊、航空部隊
エチオピア 歩兵部隊
ガーナ 歩兵部隊
ケニア 歩兵部隊
ルワンダ 歩兵部隊、航空部隊
イギリス 工兵部隊

これで見るとかつてPKOの世話になった国がお返しなのか?参加してますね。そして航空部隊はルワンダとスリランカ。
イギリスは旧植民地だからですね。

というかイギリスが種をまいたようなものですね。
    1899年から再びエジプトとイギリスの両国による共同統治下
    に置かれた。
    1924年以降北部を中心に独立運動が続けられた為、
    1924年以降は南北を分断して統治する手法
   (Britain's Southern Policy)を採用し、
    マラリアなどの予防の名目で8度以北の者が南、
   10度以南の者が北に行くことはどちらも違法とされたことも
    分裂の元となった。
>>[112]

お待たせしました!

トピずれですのでこちらへお越しください! 

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4634048&id=81926402#comment_id_1493437803

コメ<298>です!
>>[106]

ハサミの話を聞いていると自衛隊ってそんなに弱っちい集団なのかと思ってしまいます!
「駆けつけ警護とか宿営地の共同防護やったら襲われる」とかさぁ!
戦闘に巻き込まれるとかさぁ(笑)!
逆に言えば立派でたくましい自衛隊を馬鹿にしているとすら感じてしまいます!
そんなに自衛隊が危険だというなら自分がやれ!といいたいです!
自分が災害とかで電柱に取り残されたら自衛隊に「タスケテクレェー」って叫ぶはずなのに
そんなことは頭にないんだろうなぁーー(笑)!アーーーア!
>>[116]

まあはさみんは超がつく親中ですからねえ。日中安保とか平気で云うバカですから頭がおかしくなってきます、話してて。

基本、中国が常に正義でアメリカは悪の枢軸なんです。
>>[117]

日中安保??
アメリカは悪の枢軸??

いい情報ありがとうございます(笑)!
>>[113]

これ、信憑性も含めてどう思われますか?

https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/south-sudan-nippo?utm_term=.qb19dbmmM#.ur9m54llg

まずは防衛省が「問題になっている日報」を公開したんですかね?
それがこれなの(笑)?
国防、平和維持活動の任につかれてる方々の心労をお察し申し上げます。
>>[120]

その通りですねぇ!
とても、一般の私たちには真似のできないような日々の訓練の賜物です!
特にPKOに派遣され「日本の技術力」を世界に示した自衛隊員には頭が下がります!
南スーダンの子供たちはいつまでも自衛隊のことを忘れず感謝していると思います!
>>[119] そもそもPKO活動中の日報は、軍の現地部隊によるレポートですから、公開文書ではありません。
こんなものが公開文書なら日本自衛隊と共同任務につく外国の軍隊はいなくなります。バレバレになりますからね。命がけの任務の時に翌日には日本のテレビで情報が流れていたらあほらしいですね。

そして防衛相ははっきりものを言えばよいのにすてたとか。
嘘でしたと一言いえばいいさ。
しかしPKOができないかどうかを判断するのは
日本政府ではなくて国連ですから。
>>[122]

「そもそもPKO活動中の日報は、軍の現地部隊によるレポートですから、公開文書ではありません。」

ですよね(笑)!
あの「黒塗りを含む文章」を見て私は違和感を感じました!
だって、「破棄した」→「見つかった」→「でも、公開はしない」と聞いていた文章ですから・・・・
もちろん、内容自体も自衛隊内の話なら見せてはいけないものもあるでしょうから「黒塗り」は普通かと・・・・(笑)
>>[123] 自衛隊の現地行動の記録を公開できるわけはないのだから、ちゃんと防衛省がそうはっきりというべきでした。
無理だからないといって、騒ぎが大きくなり、やはりありましたと言えば見せろとなる。でも見せられないから黒塗り。

見せろというやつが一番いけない。きっと中国から金をもらった新聞社が書いたんだ。

これが日報か・・・・・・・・・・・・・・
>>[124]

「きっと中国から金をもらった新聞社が書いたんだ。」

笑える!
確か、防衛省が「日報は公開しない」って発表してましたよね?
>>[125]

ちょっと大元の問題を確認したいんですが・・・・
最初に「日報がない」って発表したのは防衛省でしたっけ?
>>[127]
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/263592.html
南スーダンの国連平和維持活動=PKOに参加している自衛隊の活動記録、「日報」。防衛省が破棄したとしていた、この「日報」が、保管されていたことが明らかになり、国会論戦の焦点に浮上しています。この問題について考えます。

j170221_00mado.jpg
今回、問題になっている日報とは、南スーダンに派遣されている陸上自衛隊の施設部隊が、日々の活動状況を記録した文書のことです。問題の発端は、去年10月、ジャーナリストの男性が、部隊が2016年7月7日から12日までに作成した日報の開示請求を行ったことでした。防衛省は、日報を作成する現地部隊と報告先の国内の司令部を中心に文書を探しましたが、破棄されたことを確認したとして、12月初め、不開示とする決定をしました。ところが、この経緯を知った、閣僚経験のある自民党議員が、再調査を求めたことで事態が動きました。改めて探したところ、12月26日、日報の電子データが残っていたことがわかったのです。

j170221_01.jpg

しかし、防衛省の事務方、この場合は、統合幕僚監部で、自衛隊員ですが、この事実を、稲田大臣に直ちには報告しませんでした。データが残っていたことが大臣に報告されたのは、1か月後の1月27日。結局、防衛省が日報を公表したのは2月7日になってのことでした。菅官房長官は「あまりにも怠慢で、適切に対応していない。発見した第1報として、大臣に報告すべきで、厳重注意に値する」と述べました。

j170221_02.jpg

これが、日報の開示に至る経緯ですが、私は、ここに、二つの大きな問題があると考えます。ひとつは、自衛隊に対する文民統制が機能していたのかどうか。もうひとつは、防衛省は「隠ぺい」という疑いを否定できるのかどうかです。
>>[128]

ありがとうございます!
おおむね、私の認識は合ってました(笑)!

私が新たにわかったこと
・ジャーナリストが日報の開示請求をしたことが始まり
・防衛省は日報を最終的には公表した

やっぱり、だいぶ「尾ひれ」がついて広まってますなぁ(笑)!
ともちゃんもとんだとばっちりだぁ・・・まあ、道義的に監督責任はありますけどね!
>>[129]
[
問題の発端は、去年10月、ジャーナリストの男性が、部隊が2016年7月7日から12日までに作成した日報の開示請求を行ったことでした。防衛省は、日報を作成する現地部隊と報告先の国内の司令部を中心に文書を探しましたが、破棄されたことを確認したとして、12月初め、不開示とする決定をしました。ところが、この経緯を知った、閣僚経験のある自民党議員が、再調査を求めた]

まさかまたこれは前中誠一郎さんで
大臣は石破さんではないのかとか思いましたがご存知ですか?
前中誠一郎さんなら、彼の討幕運動はすごい。中国からの資金で動いている。
気さえするくらいすごい。
そもそも隠ぺいではなく、軍事機密だから公開しないのですが
そのことをきっちり最初に言っとけば何も問題がなかった。
やはり稲田さんのガバナンスと危機管理というか、ようは
守りになったときの対応が人として未熟やねん。
>>[130]

前中誠一郎さんは存知あげないですが
石破さんが動いたんですか!
もし、本当ならうなずけます、はい(笑)!
>>[130]

今、TBSで日報の再調査の要請を河野太郎が指示したと言ってますねぇ!
いずれにしても、自民党の何人かから再調査を求めたというのは間違いないようです(笑)!

ところで少佐さんと私で認識があっているか?確認をしたいのですが・・・・
ともちゃんの「ジュバは落ち着いていた」発言は簡素すぎるがあくまで政府の公式見解という点は
私と一致しているようですが・・・・
私はこの「落ち着いていた」発言の真意には
・国連のなんとかと言う女性が「7月のような大規模な衝突は今後は起きない」(去年8月の時点)という発言が背後にあったからと考えています!
そしてこの女性の発言は7月以降にジュバからその周辺に人々(主に反政府の人)が分散していったということと一致していると思っているのですが・・・・少佐さんは「ジュバは落ち着いていた」発言をどのように認識していますか?
ちなみに確かにジュバで7月以降には大規模な衝突はなかったことは事実です!
>>[132] 前中誠一郎さんは、復興大臣が何回返答しても同じ質問を延々と繰り返して激怒させて大騒ぎになった、あのフリージャーナリストです。
信じられないくらい同じ質問してましたね。
あれが前中誠一郎さん。左翼のつわものです。
>>[134]

ああ、あの人でしたか(笑)!
このコミュでも私はしっかり動画を残しその件のコメをしています!
防衛省が日誌を捨ててしまったと言ってしまった気持ちわからんでもない
理由なき反自衛隊は止めよ。元陸自幹部が語る「自他愛精神」
2018年01月05日 18:10 まぐまぐニュース!

大震災や水害等の被災地での活躍が報じられる一方で、憲法への明記を巡り大きな議論が巻き起こっている自衛隊。その存在自体が憲法違反とする意見も聞かれるほどです。しかし、元陸上自衛隊陸将補の作家・池田整治さんは無料メルマガ『心のビタミン』で、「自衛官は死と隣り合わせの職業であり、究極の利他愛精神で任務にあたっている」と、国民の一人ひとりがもっと評価・理解すべき点を記しています。
地球より重い命、その命より重い任務を背負っている
かつて日本では、テロリスト集団であった日本赤軍によるダッカでの日航機ハイジャック事件で、犯人側の要求をのんで獄中の仲間を釈放したことがあります。時の福田首相がその時に記者会見で述べたのが、「人の命は地球より重い」という言葉です。もっともその後釈放されたテロリストたちがイスラエルの空港で無差別銃撃事件を起こし、テロに屈した日本政府の対応が問題視されました。
ところが、自衛隊ではその命より重いモノを背負って行動します。それは、「任務」であり、「国」あるいは「国民」です。任務に伴って、万一の時は自らの「戦死(殉職)」を前提とする職業、それが自衛隊です。
約6,400名の尊い命が犠牲となった阪神淡路大震災。その被災直後の神戸でのことです。地震は、1995年1月17日のまだ暗い5時46分という早朝に起こりました。犠牲となられたほとんどの方が、寝たままの状態で突然に家屋等の下敷きになりました。救助するためには、崩れた建物の中に突入しなければなりません。大きな余震も頻繁に起こっています。
命からがら路上に災難から逃れた人のところに、消防や警察のレスキュー隊がまずやってきました。「建物の中に家族がいる!」と助けを求めます。レスキュー隊には高度な救助専用の機材もあります。しかし、レスキュー隊員は、路上の瓦礫等を取り除きながらの救助活動は迅速に行うものの、建物の中には入りません。余震が続き、壊れかけた家屋がいつさらに崩れるかわかりません。こういう状況では、レスキュー隊の救助には限界があります。何故ならレスキュー活動の原則は、二次的被害を絶対に出さないこと、つまりレスキュー隊員自体が絶対に犠牲にならないことなのです。いくら救助しても、そのために犠牲者を出しては、レスキュー活動は失敗となります。路上近くの救助を終えるとレスキュー隊は次の地点に移動します。
そこに、災害派遣の要請を受けた自衛隊がやって来ました。古いトラックから降りてきた若い自衛隊員たちが持っている救助資材はスコップだけです。それでも住民から状況を聞くと、若い班長が自らスコップで入り口を作り、腹這いになって建物の中に突入します。それに隊員たちが続きます。やがて、先頭の班長が「引け!」と号令をかけます。前の隊員の足をつかみ、外の人間が順次「ごぼう抜き」するわけです。この間、路上のご家族は、「どうか余震が起こりませんように」と手を合わせて祈ります。やがて、班長の手に引かれて、家族の方が助け出されます。「やった!」「ありがとうございます!!」
もともと神戸地区は、反自衛隊雰囲気の強い街でした。防災訓練で担任の自衛隊が参加したこともありませんでした。呼んでもらえなかったのです。その象徴的な出来事がありました。若い反戦・反自衛隊活動家グループが、ビラを配っています。情報収集のためいただくと「自衛隊は憲法違反です。自衛隊からご飯をもらわずがんばりましょう!」と書かれています。
でも、自衛隊は、被災者が反自衛隊であろうが、親自衛隊であろうが、全く関係ありません。すべての人を、命をかけて救助し、守ります。そこには、浅薄な人間のイデオロギーを超えた、深い人間観に基づく利他愛につながる使命感があるからです。
このような命がけの救助活動をするうちに、被災者の間に自衛隊に対する感謝の気持ちが醸成されてきました。やがてそれは自衛隊の宿泊所となった王子動物公園の電信柱に、「自衛隊さん、ありがとう!」というビラが貼られるという形になって現れてきました。「存在を認められる」自衛隊から、「行動して評価される」自衛隊へと転換された歴史的瞬間です。
では、何故自衛隊は命をかけて救助できるのでしょうか
それは、自衛隊の任務が「国家防衛」であり、「人命救助」ではないからです。そして日常の仕事が、「国を守るための訓練」をしているからです。
もちろん普段は演習場でしか訓練ができませんが、限られた地域の中で、侵略してきた「敵」に対していかに勝つかという、「戦闘行動」を焦点に、そのための補給整備や治療後送などの「後方活動」の訓練まで行っています。
「戦場」ですから、敵からの弾が飛んできて、「戦死」や「負傷」者が出て当然の状況設定となります。各訓練部隊は、その「損耗」を克服して、つまり「仲間の死」を克服してあくまで任務遂行を追求します。つまり、「死」を前提とした職業なのです。
例えば、尖閣諸島に中国軍が攻めてきたとします。海空自衛隊の支援を受けた陸上自衛隊の普通科(歩兵)部隊が、最終的な島の奪回のために上陸作戦を行います。この激しい近接戦闘で、仮に100名の上陸した隊員が99名戦死したとしても、最後に残った自衛隊員が島の頂上で日の丸を降り続けることができたならば、尖閣諸島を守るという任務は成功です。つまり、99名の尊い戦死・犠牲の上に使命は果たされるのです。
国としての自衛隊員へのお礼
そして国として大事なことは、この戦死者に対する「栄典」と家族への「補償」です。幕末の英雄坂本龍馬たちから先の大戦まで、この国のために戦死された方々が祀られている靖国神社に、戦死した自衛官を祀ることができますか? 任務に命を捧げる自衛官に独立した年金補償等していますか? 残念ながら、この国は未だその「補償」も「栄典」もありません。この解決無くして真の日本の独立の回復はありません。
つまり、自衛隊は普段から敵の弾が飛んでくる状況の中で、「死を前提」として訓練し、任務遂行しています。それ故に、現場の小部隊指揮官・リーダーの時から、部下を死地に向かわせるための統率・リーダーシップも、死生観も、自ずから学んでいきます。
私も小さなお子さんを持つ若い隊員から「小隊長、おれ小隊長のためなら命を捧げる。何でも命令してくれ」と言われたことがあります。指揮官のために命を捧げる覚悟、そういう人間関係の構築なくして部隊の真の力は発揮できません。こういう死を前提とした仕事をしているからこそ、弾の飛んでこない災害派遣では、救助できて当然で、ある意味朝飯前なのです。
もっとも自衛隊にかかわらず、いかなる組織においても、常に最悪の状況を想定して準備して対処することが大切です。特に、難しい状況を「想定外」として思考の範囲から除外することだけは絶対してはなりません。
これから大きな天変地異が予期される状況の中で、万一の時は自己犠牲してまでも他人を守る、という自衛隊が存在していることを知るだけで、それぞれの組織の立場で、ハラを据えた対処が可能となるのではないでしょうか。
最後はヤマトごころと武士道
これからの地球文明は、全てのモノと共生する「ヤマトごころ」ととともに、「武士道」がポイントとなります。
「武士道とは死ぬことと見つけたり」。
かつての江戸のように右脳教育時代にはこの意味がわかっていましたが、左脳偏重教育の現代人にはわかりません。ハラキリとカン違いする人もいます。その為一言付け加えます。
武士道とは、「他人のために」死ぬことなり。転じて、他人のために一生懸命生きることなり。つまり、究極の「利他愛の精神」です。
命まで賭けて他人のために尽くす。そういう武士道精神を持つ生き延びたひとが、地球や宇宙のすべての人々と共生して、あらたな地球文明を創っていくのです。
PKOと直接関係ない記事ですが敢えてこのトピへ・・・・

私は戦時ではなく、頻繁に起こる「災害時」のためにも自衛隊は必要!
自衛隊が軍隊なのか?違憲なのか?などはくだらない話だと思っています!
東日本大震災時に被災者の間に自衛隊に対する感謝の気持ちが醸成されてきた話を知っています!
幼い兄弟が「自衛隊さん、ありがとう!」というプラカードを掲げ去りゆく自衛隊の隊員を毎日
見送ったそうです!

そして「世界に貢献する日本」はPKOに派遣された自衛隊員がそのことを実践してくれました!
当時の南スーダンの子供達も地元のためにインフラ整備をしてくれて「自衛隊さん、ありがとう!」と言っているはずです!
日本人は「真面目で勤勉」であることを自衛隊のPKO部隊が世界に示してくれたのです!
>>[220]
他トピより転載

[220] cad
2018年02月23日 23:54
>>[219] emismさん
>仮定は「国民投票で否定された」
>それなら 嫌になって辞めても
>何も問題ないよな?って事でしか無いんだけど

問題が有ります。

>今 そういうルールがありますとか
あります。

ここでcadさんが言う「そういうルールがある」というのは
なんのことを指しているんでしょうか?
ちょっと気になりまして・・・・

ログインすると、残り114件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

超過激バトルワンダーランド 更新情報

超過激バトルワンダーランドのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。