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実は創価学会ですコミュのある学会古参幹部の 異常な葬儀

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コミュ内全体

ビッグキングの元々の地元でもあり、「創価発祥の地」とまで言われ、(地元でそう言っているだけか?)

創価にとっては”聖地”と言われる凄い地域での、誰にも知られていなかった本当の話。

牧口初代会長時代からの草創の超大々古参幹部。
もちろん創価の”バイブル”「人間革命」にも登場回数多数。

この超古参大幹部が平成20年代になって亡くなった。老齢であるから特段珍しい出来事ではない。が、実はこの古参幹部の葬式は(もちろん学会葬であるが)かなり異様な状況であった。

が故に、地域の最高幹部にも固い箝口令が敷かれ、この葬式に参列した者は極々少数の近親者と、中央幹部だけらしく、その実の姿は地元の学会員にはもちろん、地域の幹部連にも、今だに知らされていない模様。

その異様さは何かと言えば、その葬式には二つの棺が並べられていたのだ!

一人は当然その古参大幹部本人。
そしてもう一人の遺体は、その古参幹部のなんと!息子の嫁。 古参幹部死去の翌日に亡くなった。なので、葬式は一緒に、ということになった訳だ。死因は乳ガンの再発。50代の若さだった。しかもこの嫁は、その”聖地”である地域の婦人部最高幹部だった。

生前、彼女は乳ガンの再発を告知された時「選挙を戦い切ってから病院に行く」と本格的な再治療を先延ばしにしていた。創価婦人部幹部の御多分に漏れず、「選挙で宿命転換して、必ず治る!」と確信していたのであろう。
しかし、その結果、舅である古参最高幹部が亡くなった、その翌日死去して、50代にして帰らぬ人となった。そこで葬式は棺を二つ並べて一緒に執り行うという、なんとも異様な状況となったわけである。

もちろん人は誰でも死ぬ。ただ、この古参幹部の葬儀の状況は、一体何をもの語っているのか。

牧口会長時代の創価草創期から創価と共に生き抜いてきた古参超大幹部。その嫁も地域の婦人部最高幹部。その嫁が若くして乳ガンになり、治療の甲斐なく再発その上、功徳が絶大であるはずの”選挙”を戦い切ったにも関わらず、50代で命を落とす。

しかも、それは古参大幹部の亡くなった翌日。
そして、葬儀は二つの棺を並べてまとめて執り行う。。。。

さすがに「これは学会員には見せられない」ということで、大幹部連中はきつい箝口令を敷き、この事実は、普通の幹部以下、創価学会員は未だに知らない。。。。

およそ功徳を積み、福徳の溢れた姿とはほど遠いのではあるまいか。

こんな大幹部家族の異様な葬式の状況を知らされず、大謗法の学会活動で福運が付くと信じ込まされて、その実、日々大変な悪業を積まされている全国の会員達こそ哀れである。
ー以上、引用記事ー

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