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実は創価学会ですコミュの平成の新仏が誕生! 笑

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平成の新仏が誕生! 笑 2016年11月18日 12:49
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こんな恥ずかしい教団って見たことない。

「創価学会仏」って実態はなんや?

夜逃げして犯罪して、自殺して、精神病になった学会員も含まれるのかい???

コメント(11件)

[1]2016年11月19日 22:28
戸田先生は「200年後は創価学会仏の時代だ」と言われたと伺って以来、その深い意味を自らの使命である最先端の科学に基づいて研究し続けてきた一人の弟子として、最高に嬉しいことで、歴史がようやく「生命の法則」に追い付いてきたことを実感します。

この「創価学会仏」については、2006年5月10日の聖教新聞で、
「−本門の師弟の出発− 三世永遠に晴れ晴れと指揮を執れ」
とのテーマで詳しく指導されています。(ちなみに「本門の師弟」とは、今世の絆だけではなく、過去世から未来世にまで至る永遠の師弟のことです!)

「大聖人は、『日蓮が慈悲広大ならば南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながる(流布)べし』(御書三二九ページ)と仰せである。
末法万年尽未来際まで一切衆生を救いきっていく、永遠不滅の妙法を一閻浮提に広宣流布するのだ!
この尊き仏意仏勅の使命を誓願し、勇んで戦乱と苦悩に満ちた現代に出現したのが偉大な創価学会である。
ある時、戸田先生は、その「創価」の誉れを、私に語ってくださった。
『《創価学会仏》――未来の経典には、こう学会の名が記されるのだよ』
五体に感動が走った。
法華経の不軽品に、「威音王仏」という名前の仏が登場する。実は、この仏は“一代限り”ではない。
最初の威音王仏の入滅後、次に現れた仏も威音王仏と言った。そして「是の如く次第に二万億の仏有(いま)し、皆な同一の号なり」と。
つまり、二万億もの仏が、みな同じ「威音王仏」という名前で、長遠なる歳月、衆生を救済してきたことが説かれているのだ。
先生は、これは、威音王仏の名を冠した「組織」「和合僧団」とはいえまいか――と鋭く洞察されていた。
個人の今世の寿命は限られている。しかし、広宣流布に戦う根本精神をば、師匠から弟子へ脈々と受け継ぎ、一つの組織体として活動し続けるならば、それは「民衆を救済し続ける」恒久的な仏の生命力を持つことになる。
わが創価学会には――
民衆の苦悩の暗闇を破り、勇気と希望を与えゆく慈悲の大光がある。
敢然と邪悪を打倒し、正義を叫び抜く師子吼がある。
宿命を転換し、自他共の幸福を築きゆく、信心の大確信がある。
そして、いかなる三障四魔の大難にも打ち勝つ、異体同心の和合があり、金剛不壊の師弟の大城がある。
我ら創価の師弟に、三世永遠に途切れることなき「仏に成る血脈」が滔々と流れ通うことは疑いない。
ゆえに戸田先生は、もしも未来に仏が経典を作られるならば、大聖人に直結した広宣流布遂行の和合僧団――創価学会に、「仏」の名を冠されることは当然であろうと断言されたのだ。」

この「創価の師弟」とは、単に組織に所属することとか、役職を担当していることなどではありません。先生と同じく、自分自身の人生を人類の蘇生である「世界広布」に捧げる「竜女の誓願」をすることで、前頭葉のシナプス形成を進め、かつてサルからヒトに進化したと同じように、ヒトから新人類に進化するのです。そして、その捨て身の誓願の瞬間に私たち弟子は、先生と一体不二の生命体「創価学会仏」の一員となって、まったく新たな勝利の人生を開いていくことが出来るのです。
この「師弟が一つの生命体」となった地球全体を肉体とする巨大な仏の生命体こそが「創価学会仏」の本質なのです。

一眼の亀である貴殿には理解不可能な世界だ!


[2]2016年11月20日 01:38
>>[1]

https://youtu.be/LOAgCAp8UEo
[3]2016年11月20日 01:38
正木正明 谷川佳樹への逆襲の野望と策略 創価学会の教義変更・会則改正の裏事情

https://youtu.be/h2ZWUj8dh34
[5]2016年11月20日 01:51
>>[1]

相変わらず査問されただけはあるね。笑 笑笑 笑
お前など創価員が今でも相手にしているんかい???笑 笑笑 笑笑 笑
================================

創価学会とは御書だけでなく経文もトンデモ解釈=改竄・捏造するようになりましたね。
大聖人様が忌み嫌い遠ざけていくわけです。

それにしても、池田大作氏の頓珍漢ぶりもここまでくるとコメディですね。
それを真に受けて、聖教新聞で発表してしまう原田氏も全く教学を知らないようです。
少しみっともないポカでしたね。
今回、創価学会が発表した「創価学会仏」は、過去の池田氏著書を遡ると、戸田氏が語った「威音王仏」のトンデモ解釈に由来しているようです。

『御書と師弟 池田大作著』
戸田先生はこう語られたことがあります。
「法華経には、威音王仏という仏が登場する。(中略)この威音王という名も、優れた仏の名であったかもしれないし、また、そういう教団があったとも考えることができる。
同じように、“創価学会”という教団は、必ず未来の経典に金文字で記される。“一閻浮提(いちえんぶだい)広宣流布”という未来記を実現した創価学会仏として、永劫に仰がれゆく」
→「考えることができる」ですか。。。要するに、池田大作の我見ということですね。

『随筆 人間世紀の光』
ある時、戸田先生は、その「創価」の誉れを、私に語ってくださった。
「『創価学会仏』――木来の経典には、こう学会の名が記されるのだよ」
(中略)法華経の不軽品に、「威音王仏」という名前の仏が登場する。実は、この仏は"一代限り"ではない。最初の威音王仏の入滅後、次に現れた仏も威音王仏と言った。そして「是の如く次第に二方億の仏有し、皆な同一の号なり」と。
 つまり、二方億もの仏が、みな同じ「威音王仏」という名前で、長遠なる歳月、衆生を救済してきたことが説かれているのだ。
 先生は、これは、威音王仏の名を冠した「組織」「和合僧団」とはいえまいか――と鋭く洞察されていた。(中略)ゆえに戸田先生は、もしも未来に仏が経典を作られるならば、大聖人に直結した広宣流布遂行の和合僧団――創価学会に、「仏」の名を冠されることは当然であろうと断言されたのだ。
→「とはいえまいか」・・・また池田大作の我見炸裂ですね。
戸田氏の指導内容にそのような妄想話はありません。

『学会伝統の《実践の教学》 聖教新聞 昭和37年10月18日』
会長:
威音王仏とかいろいろあるでしょう。そういう立場で「創価学会仏」という仏になるという、そういう意味の、先生のおおせらしいのですよ。これは不思議ですね。(後略)
秋谷:
威音王仏の威音王という名前も、今で考えれば、創価学会というような名前で、当時、あったと考えてよいわけですね。
会長:
そういう代表の仏の人物がいたともいえるし、ひとつは教団があったともいえる。威音王仏とは、法華経の常不軽菩薩品に説かれる仏で、同号の仏が二万億、次々に出現したとされる。
→「代表の仏の人物がいたともいえるし、ひとつは教団があったともいえる」
つまり池田大作の我見ということです。

だそうです。
池田大作氏の我見(=十四誹謗)・妄想もここまでくるとコメディですね。

因みにですが

◆威音王仏
『妙法蓮華経常不軽菩薩品第二十』
「其威音王仏。於彼世中。為天人阿修羅説法。為求声聞者。説応四諦法。度生老病死。究竟涅槃。為求辟支仏者。説応十二因縁法。為諸菩薩。因阿耨多羅三藐三菩提。説応六波羅蜜法。究竟仏慧。」

威音王仏は、天人阿修羅の為に法を説かれた仏様で、その求めに応じて、声聞→『四諦の法』、縁覚→『十二因縁の法』、菩薩→『六波羅蜜の法』を説かれた
→御義口伝を否定した創価学会では、五乗の教法は『方便』ということになりますかね。
「創価学会仏」とは方便の仏に逆戻りするという宣言だったようです。
『無量義経』
「諸の衆生の性欲不同なることを知れり。性欲不同なれば種種に法を説きき。種種に法を説くこと、方便力を以てす」


[7]2016年11月20日 01:52
また、
『妙法蓮華経常不軽菩薩品第二十』
乃往古昔。過無量無辺。不可思議。阿僧祇劫。有佛名威音王。如来。應供。正遍知。明行足。善逝。世間解。無上士。調御丈夫。天人師。佛世尊。
(中略)
正法像法。滅尽之後。於此国土。復有佛出。亦号威音王如来。應供。正遍知。明行足。善逝。世間解。無上士。調御丈夫。天人師。佛世尊。如是次第。有二萬億佛。皆同一号。
→とありますので、威音王如来が何代もいたのでなく、仏様が再誕されていたことが分かります。

未来の経典には書かれているなどと言ってるということは、「創価学会版 新妙法蓮華経」を造作するんでしょうかね?
威音王仏のトンデモ解釈を根拠にしていますので、威音王仏は実は前世の創価学会だったと言い出すかもしれないです。

今回の創価学会の発表とは
「創価学会は方便である」
「経文を捏造解釈した団体。つまり宗教詐欺団体」
と世間に公表したに等しいですね。

まあ、威音王仏については、御義口伝から引っ張ってきていると思いますが、その御義口伝を創価学会は否定し(血脈相承否定)、本門戒壇の大御本尊様を受持の対象とはしてませんから。。。

[8]2016年11月20日 07:15
>>[1]

所詮お前など、この程度であろう。

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