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管理栄養士合格&知識維持100%コミュの面談レポート!2〜読んで書いてあなたも学ぶ!〜

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コミュ内全体

ファンスタディにしか無い、Dotsコースをはじめとする、面談!
*Dotsコースをおススメしたい方は、こちら
http://eiyousi.net/?p=8168


面談が終わったら、私とmarcyさんで、伝えた学びをまとめ、
Dots子ちゃんたちをはじめとする面談を受けていただいた方側からの学びをまとめ合います。


たとえ面談を受けていなかったとしても、このトピを読むだけであなたの学びにもなります。
自分が苦手だったところの解決につながる、自分の勉強方法や勉強への姿勢の改善につながる。
いろんな部分につながる楽しみ、感じてください!

コメント(480)

長井先生、marcy先生 面談ありがとうございました。(^-^)

最近は仕事の都合で思うように勉強が進められていないのですが、休みの日に遅れている分を取り戻して、面談は月1で入れて、勉強のペースを維持したいと思います!

今日は食事摂取基準について教えていただきました。

・食事摂取基準は健康な人に行う。
疾病のある人は治療ガイドラインなどを用いる。
・目安量は推定平均必要量が算定できない場合に設定される。
・推定平均必要量→集団の50%の人が必要量を満たす(50%は必要量を満たさない)摂取量
・推奨量→個人が目指す摂取量。集団では不足している人が97%〜98%存在しない摂取量。

栄養素の指標の目的と種類
・摂取不足の回避 → 推定平均必要量、推奨量、目安量
・過剰摂取の回避→ 耐容上限量
・生活習慣病の予防→目標量

目標量が設定されている栄養素
・たんぱく質、脂質、飽和脂肪酸、炭水化物、食物繊維、ナトリウム、カリウム

栄養素の指標の目的が理解していなかったので、まずは目的をしっかりと覚えて、整理をします。
今日の面談で、頭の中でぐちゃぐちゃしていたものが整理されてスッキリしました。ありがとうございました。顔(笑)
これから面談予約時に目標宣言していた残りのノルマ20問分を進めます!
中間テスト3も届きました。ありがとうございます。時間を見つけてテストも受けたいと思います。

次回の面談もよろしくお願い致します。
ゆうちぃさんへ
追加面談レポート♪

●勉強の質UPのためのアドバイス●
ゆうちぃさんの場合、勉強をするという部分はクリアされていますので、知識を増やすための勉強方法になっているのか?という点が次に意識すべき点となります。
・勉強会に参加する
アウトプットするというところが大事だと思います。
つまり自分だけの勉強にならないこと。
他の人から聞かれたことに答えてみて知識の抜けを確認したり、
人に教えてみて知識の習得を確認したり。
アクセントが必要だと思うので、勉強会をしっかりと活用してみてください^^

・興味を持つ
なぜなのか?どうしてなのか?何のためにあるのか?何者なのか?
興味を持ちながら学び、知ると「へぇ〜!!!!」となる^^
合格する方の特徴です。
興味を持って学んだことは、人に楽しく伝えることができます。

・息子さんを巻き込む
息子さんに質問をしてもらう。
どっちが早く覚えられるのかを競争する。
覚え方を教え、また教えてもらう。
息子さんをこよなく愛すゆうちぃさんにとって一番テンションが上がるところではないでしょうか?

そしてまた近いうちに面談をお待ちしています^^
1ヶ月以内に入れるようにしてください♪

そして知識量を増やすと次に、国家試験の問題を解くというところにその知識を使う段階のアドバイスに入ります!
前進、期待しています!
>>[442]
長井先生、追加レポート、ありがとうございますぴかぴか(新しい)
長井先生のアドレスを意識しながら、次の面談まで、頑張りますexclamationありがとうございました顔(笑)
きりん☆さん

面談ありがとうございます^^
期待の星☆きりんさん!
今日はペースを本気で見直す日にしました。

今のペースの2倍速度に持っていって12月末に2000問終了。
勉強の質を落とすわけにもいきません。
より一層気を引き締める、第2ステージに入りました。
ぜひ2週間以内にメールを入れ、
1日10問、1週間で70問、ペースとして必ず守りつつ、質も落とさずに進んで行きましょう!

今日は、WEBで生授業の範囲としても取り扱った
真の消化吸収率や生物価について学びました。
生授業の進め方と違う点は、最初の説明はほんの少し。
あとはどんどん問題を解いていって「きりんさんの分からないところ」を洗い出す目線という部分です。(オーダーメイドですから♪)

きりんさんの場合、生物価の計算式は頭に入っているものの、問題として出題された時に、日本語の捉え方として正しくとらえることができていないものや、
アミノ酸価の改善と、アミノ酸インバランスの部分が重複しているものなどがありました。

分かったと、問題が解けるは、違います。

2週間後も、オーダーメイドDots面談!ゴリゴリ分かるところをドンドン増やしていきましょう!!

●今日のきりん☆さん専用問題●
・生物価と正味たんぱく質利用率の違いは?
・アミノ酸インバランスとは?
・必須アミノ酸をすべて答えよ
・窒素を指標として、たんぱく質の消化吸収率を求めるために、成人男性を被験者として、米を用いた試験食によるバランス・スタディを行った。被験者は、エネルギー及び窒素の平衡状態にあり、試験食からの窒素摂取量10.0g/日、糞便中窒素排泄量1.6g/日、尿中窒素排泄量7.5g/日、及び皮膚、毛髪、爪からの窒素損失量0.9g/日であった。無たんぱく質食摂取時の糞便中窒素排泄量は1.0g/日であり、この値を内因性損失量(内因性排泄量)とした。(第28回-193)

たんぱく質の真の消化吸収率(%)を計算するために使う数字を洗い出し、計算式を立て、計算して数字を出してみましょう↑

次の面談も楽しみにしています!
きりんさん

面談ありがとうございました!
本日は車内からでしたが、どこに居ても勉強はできますね^ ^その姿勢が今後につながります!

現在、どのくらいのペースで進んでいるのか。この把握がとても大切です。3月の試験日は決まっていますので、そこからの逆算で、何月に終わらせることができるかなど、すぐに計算することができます。それによってベストな作戦も変わってきます。
ですので、常に最善策が取れるよう、現在地を確認しながら進んで行きましょう!まだまだペースアップできます^ ^

たんぱく質・アミノ酸の吸収率や生物価、正味たんぱく質利用率など

今回確認したこの範囲ですが、全体的に、ゆっくりと考えれば解けていました!
言葉としてややこしい部分もありますが、まずは落ち着いて考え、正解にたどり着く。そして次のタイミングでは、もう少しスムーズに答えを出す、という流れが大切です。

真の消化吸収率を求める文章問題も、1つ1つを見ていくと解けています。ですが、パッと見で分からない判定をしてしまうと、そこで考えがストップしてしまうので、なかなか「スムーズに答える」という部分の練習にたどり着きません。

いろいろと手強い問題が登場しますが、復習のタイミングでは、すぐに分からない判定をせずに、「ゆっくりでも答えにたどり着く」を繰り返してもらえればと思います!
そうすることで、全体的なペースアップにもつながります。

次回もお待ちしています!
長井先生、marcy先生
本日も面談ありがとうございました!!

やはり一番のネックは、勉強のペースがゆっくりだという事、また、自分がどれだけ出来ているかを把握していなかった事が問題だとわかりました。
どんなに早起きして勉強をしていても、とりあえず進めているだけでは意味がない。
自分が今日は何問解けたのか。また、1週間でどれだけ解くのかの把握、解けなかった日は、今週どこでその分を巻き返すのか。
目標の立て方も、実はしっかり出来ていなかったなと感じました。
週に1度は必ず計画を立て、進めていきます。
目標は やはり、12/31までにテキスト6を終わらせたいので、今日からまた、設定しなおします!!
今後は、ペースアップと自分が今どこまで出来ているのかの把握を忘れずに、進めていきます!!
期待に答えられるよう(笑)、頑張ります力こぶぴかぴか(新しい)

やはり日本語の捉え方で、間違ってしまったり、理解できなかったりしていると感じました。
そして、そうなったときに『分からない判定』をしてしまっていると思いました。
そうではなく、『ゆっくりでも答えにたどり着く』を心掛けて問題を解いていきます!

●きりん☆専用問題●
・生物価と正味たんぱく質利用率の違いは?→生物価は吸収された窒素量のうち、体内に保留された窒素量、正味たんぱく質は摂取された窒素量のうち、体内に保留された窒素量。
分母が違う!
・アミノ酸インバランスとは?→いくつかの不足しているアミノ酸のうち、1つだけを補うと、逆に必須アミノ酸のバランスが悪くなって栄養価が引くなってしまう事
・必須アミノ酸をすべて答えよ→トリプトファン、リシン、スレオニン、メチオニン、バリン、フェニルアラニン、イソロイシン、ロイシン、ヒスチジン!
・窒素を指標として、たんぱく質の消化吸収率を求めるために、成人男性を被験者として、米を用いた試験食によるバランス・スタディを行った。被験者は、エネルギー及び窒素の平衡状態にあり、試験食からの窒素摂取量10.0g/日、糞便中窒素排泄量1.6g/日、尿中窒素排泄量7.5g/日、及び皮膚、毛髪、爪からの窒素損失量0.9g/日であった。無たんぱく質食摂取時の糞便中窒素排泄量は1.0g/日であり、この値を内因性損失量(内因性排泄量)とした。(第28回-193)

たんぱく質の真の消化吸収率(%)を計算するために使う数字を洗い出し、計算式を立て、計算して数字を出してみましょう↑
→10.0-(1.6-1.0)/10.0×100=94.0

今日の面談を思い出しながら解いてみました。どうでしょうか?(。•́•̀。)あせあせ(飛び散る汗)

次回、2週間後に、また予約を入れたいと思いますので、よろしくお願いいたします!!
ぴのさん

面談ありがとうございました!
前回よりも早いスタートということで、前回よりもさらに点数は上がるはずです^ ^そして、その目標は120点ギリギリではなく、160点という声をいただいたので、安心しました!達成させましょう!

今回たくさんの質問をいただきましたが、あれこれと疑問が浮かぶことはとても大切です。その度に振り返りのタイミングができます。
この長所をどんどん活かしていきましょう!

また、自分で説明しようとすると曖昧、という部分も、疑問を持って繰り返し復習していけば、必ず「わかった!」という時がきます。
そのためにも、計画的にテキストを進め、基礎を確実にしていってください。
今丁寧に進めた分、後半のスピードアップにつながります^ ^

次回もお待ちしています!
ぴの(P!No.)@愛知さん

初Dots面談ありがとうございます^^!
ぴのさんの頭の中の思考回路のようなものが良く分かりました^^
ハテナをつくる能力がとても高いのですね!
疑問点を持つというのは、点数UPにとても大事です。
これから私たちも大事にしていきたいと思います^^

そして、課題となるのは勉強ペースですね。
1週間の目標を、1日12問、1週間で84問と定めました。
そしてもう一度、約1週間後に面談を入れて頂き、スピードと勉強の質をチェックさせていただきます。
スピードは上がったけど勉強の質が落ちてもいけないし、
スピードが無理な設定の場合は、期限を長くしてでもここで調節しておかなければなりません。
160点以上という高い目標を持てている今こそ見直す部分だと思いますので、
しっかりと見せていただきますね^^

Dots面談では何をするのか!?ですが、
今日していただいて分かる通り、「なんでもOK」がDots面談です。
分からないところを拾っておいてもらい聞いていただくのも良いですが、
メールで質問した方が早いなら、面談を待たずに問い合わせをしてもらった方がいいです。
なんとなくの苦手から、何が分かっていないのかを掘り起せるのもDots面談の強みです。
具体的に質問は出来ないけれど苦手な部分なども聞いていただいてOKです^^
また、ぴのさんお場合は、勉強ペースという点が大きな課題ですので、
そこを維持できるように面談を差し入れていくという点でも効果的です。

●今日のぴのさん専用問題●
・ポリメラーゼ連鎖反応は、身体の中で起こること?それとも身体の外の実験室で起こること?
・ポリメラーゼ連鎖反応の流れを、プライマーとDNAポリメラーゼとDNAリガーゼ、3つの用語を使って説明せよ
・尿酸は、何からできている?

次回面談予約もお待ちしています^^
長井先生、marcy先生
初面談ありがとうございました!スマイル

通学コースで頑張るぞと思って進めてきましたが、勉強のペースに不安があったので、今回アップグレードしての対応をお願いしました。

アップグレードするかどうか…悩んで考えている時に、勉強するならとことんやろう!!と気持ちを切り替えることができました。それは勉強だったり、人との関わりだったりするんですが、もうとにかくすべてに関して、今の環境でできること全部やろうって気持ちが強くなりました。
弱気な部分や、不安な部分があったんですけど、今は前向きな気持ちになりつつあるので、それも面談をした効果かなーと思っています。

面談では、テキスト2やテキスト3の内容中心に、テキストで分からないところを教えて頂きました。
★メタボ診断にLDLコレが基準に入っていないのは何故か
★ケトン体が増えると、尿酸の排泄抑制されるのは何故か
などなど

また、尿酸繋がりで、長井先生から出題された、ポリメラーゼ連鎖反応についての問題も、忘れてしまって応えられませんでしたたらーっ(汗)
いろいろな疑問が浮かんで、突き詰めて応えようと思うと、テキスト1の範囲が重要なんだなと改めて感じましたが、テキスト1は既に忘れているところもあるので、1の範囲をフィードバックして確認する時間も大切にしていきたいと思います。

とはいえ、先生も仰っていましたが、私の勉強ペースが一番の問題なので、1週間単位で問題を解いていく習慣づけを、この夏でしっかり行いたいと思います!!

次回もよろしくお願いします顔(願)‍♀

追伸
marcy先生、以前ビタミンDの働きや、リポタンパク質の場所など、質問させて頂いて回答頂きましたが、お礼をしっかり言えないままで、すみませんでしたたらーっ(汗)とてもわかりやすい説明で、疑問が解けました(*´-`*)あの時は、ありがとうございました顔(願)‍♀これからも、よろしくお願いします。
mikeさん

面談ありがとうございました!
楽しく勉強できることは、とても強みになります。勉強会も利用していただき、これからもどんどん進めていきましょう!

腎疾患と骨
腎疾患で、副甲状腺ホルモンは上昇するか低下するか?という問題。これを単に上がる下がるの暗記で進めると、模試をやったくらいの時に、あれ?どっちだっけ?となる危険があります。
ですので、今のうちに、腎臓が悪くなる→骨も悪くなるという流れを理解しておくことが大切です。

腎臓の働きといえば、尿を作ることですが、他に、ビタミンDの活性化も大切な仕事です。
腎臓が悪くなれば、ビタミンDの活性化ができなくなる

活性化ビタミンD低下

カルシウム吸収低下

血中カルシウム低下

副甲状腺ホルモン・パラトルモン増加

骨吸収増加

骨もろくなる

この辺りは、腎臓の役割、ビタミンDの役割、パラトルモンの役割など、それぞれの事を知った上でつながります。
もし途中で、この働きなんだっけ?となれば復習ポイントです。
反対に、それぞれを理解しているなら、全体がつながるはずです。

そうすれば、腎疾患でパラトルモンは上がる?下がる?を暗記で答えなくてもクリアできるようになります^ ^
また、ちょっと忘れてしまっても、思い出しポイントが見つかれば、考えて答えまでたどり着けます。

今回学んだこのパターンを、他でもたくさん増やしていきましょう^ ^
それが近道になります!
長井先生、marcy 先生、お忙しいなか、面談ありがとうございました。
中間テスト3の理解不足なところを丁寧に教えてくださいました。
肝臓の働き、機能が低下した時の状態。腎臓の働きも
詳しく教えてくださいました。
さらに、食事摂取基準の言葉の覚え方も教えてくださいました。私は、考えて解く力をつけること、理解が抜けている。図を考えて解くと良いことをあらためて教えてくださいました。
東京セミナーに参加する前に、中間テストをやった事で、中間テストの見直しができました。
テキストを進めてからセミナーに参加できるように、これからも頑張ります。
確実にテキストを進めて、さらに理解を深めたいと思いました。
また、面談よろしくお願いいたします。
mikeさん

面談ありがとうございます^^
毎回ながら
・進捗
・WeBの活用
・セミナーの成績
・中間テスト後の見直し
・勉強は楽しい!を拾っての発信
・仲間の合格をも願う気持ち
など、勉強に対するmikeさんの真剣な姿勢と頑張りとやさしさ伝わります^^

その中で、抜けている目線を補う面談も月1回ペースできちんと入れていらっしゃるので、こちらとしてもできることが多いと思います^^

今日は、中間テストの見直しを、ただ答えられるかどうかだけではなく、そうなる理由からチェックをさせていただきました。

例えば、
・非代償性肝硬変患者ではフィッシャー比が{低下・上昇}する。
低下という答えは答えられましたが
●フィッシャー比とは?
●分岐鎖アミノ酸と芳香族アミノ酸はどこで代謝されるのか?
●分岐鎖アミノ酸と芳香族アミノ酸には、具体的にはどんなアミノ酸があるのか?
と言った、その答えを導き出すための裏の知識の抜けが見られました。
ここを補充した上で正しい答えを答えられるというところが重要です。

今後ご自身の勉強においてもしっかりと意識されてください^^

★今日のmikeさん専用問題
●フィッシャー比とは?
●分岐鎖アミノ酸と芳香族アミノ酸はどこで代謝されるのか?
●分岐鎖アミノ酸と芳香族アミノ酸には、具体的にはどんなアミノ酸があるのか?
●非代償性肝硬変患者では血清ビリルビン値が{低下・上昇}する。
●ビリルビンとは何からできているのか
●肝臓とビリルビンの関係は?
●糸球体濾過量は、1分間に約(    ml )である。
●慢性腎不全では副甲状腺ホルモンの分泌は、{上昇・低下}する。
↑それはなぜなのか?副甲状腺ホルモンの役割も踏まえて答えよ
●慢性腎不全では血中1α,25−ジヒドロキシビタミンD値は、{上昇・低下}する。
●1α,25−ジヒドロキシビタミンDとは?
●推定平均必要量、推奨量、目安量、目標量、耐容上限量の目的を答えよ。
りささん

面談ありがとうございました!
限られた時間の中での勉強はたいへんですが、時間をうまく利用して進めて行きましょう^ ^
休みの日はまとめて進められるとのことなので、今日の面談のようなリズムで進めてみてください!

今回みた代謝の範囲は苦手と仰っていましたが、選択肢ごとにみた正解率は高かったです。つまり、その選択肢がマルかバツかはスムーズに判断できていました。
そして、この正解を確実なものにするために、正解である「理由」、誤っている「理由」を、さらにどんどん付け加えていってください^ ^
一度学んだ部分の理解度が高いという長所と掛け合わせれば、大きな伸びしろになります。

今後は全体を含めたペースが大切になってきます。これによって合格のための作戦も変わってきますので、次回の面談も早い段階でお待ちしています^ ^
りささん

面談ありがとうございます^^
かなりお忙しいりささん。
休みの日の進行が、とても重要になってきます。
今日は、面談前に昨日までの自分専用問題は消化した状態で、4問、面談で進めました。
既に代謝マップ体感セミナーで学んだ部分なので、大まかに頭に入っている状態での進行、スムーズでした^^
4問進めただけでも「勉強した問題は解けるようになっている」感覚、分かって頂けたと思います。
そうなってくると楽しくなってきます♪
1人で勉強していると、どの程度の理解で前に進んでいいのか分からなくなってくる時もあると思います。真剣であればあるほど、です。
次回の面談も入れた事ですし、WEB勉強会も活用しながら、前に進むこと、背中を押していきたいと思います!

・面談を入れたなら進めなきゃ!
・面談が終わったその日は、グイグイ進める!
一体何問進めるべきなのか?
次回の面談では具体的に数値化したいと思います。
ご自身でも数値化、してみてもらえればと思います!

●今日のりささん専用問題●
・アセチルCoAは、何と結合し、何回路に入る?
・乳酸は、(    )でグルコースに変換される。これを(   )回路という。
夜分遅くにすみません。
長井先生、marcy先生、昨日は、面談ありがとうございました。
昨日は、本当は、休みでしたが昨日のシフトでは人手不足だったのでお手伝いとして行きました。
仕事行く前に面談するかは面談をお願いするまでかなり悩みました。昨日、面談を入れないと今度、いつ面談出来るんだろうとまず先に考えました。最初の面談からかなり期間もあったので・・。
なので、とりあえず、一度、仕事行く前に面談を入れてみようと思い昨日しました。面談は入れて良かったです。また、新たに勉強を進めなきゃいけないという気持ちになりました。
本当にありがとうございました。
次回の面談までには自分なりに考えを改めて問題を進めれる所まで進みたいです。


専用問題
・アセチルCoAは、オキサロ酢酸と結合して、クエン酸回路に入る。
・乳酸は、(肝臓)でグルコースに変換される。これを(コリ)回路という。

次回の面談もよろしくお願いいたします。
長井先生、marcy先生
面談ありがとうございました!!

この後お仕事なので
詳しくはまた夜にお返事させてください。
先にお礼まで┏○ペコッ
ぴの(P!No.)@愛知さん

面談ありがとうございます!
1週間のノルマ達成!
1日12問は達成できると分かりました。
自分専用問題が少し溜まったので、もう1週間様子を見ましょう。

勉強の質の低下は、自分専用問題を解きながらチェックさせていただきました。
1日12問にペースUPしたから勉強の質が落ちたということはありませんでした。
覚え忘れは自分専用問題の暗記の段階で拾っていけばいいので、
勉強の質的には今のペースがベストだと思います^^

疑問の持ち方に才能を感じます!
国家試験で触れる知識以上の知識を与えることにより、納得が増え、「忘れない暗記」になるとも感じます。
面談で、どんどんぶつけてもらって、面談をペース確保のためのものだけでなく、より短い時間で点数UPにつなげるものとして活用していただければと思います^^

●今日のぴの(P!No.)@愛知さん専用問題●
・血漿浸透圧が上昇すると、バソプレシンの分泌は(促進or抑制)される。
・門脈を流れる血液は、(動脈血or静脈血)である。
・洞房結節は、(   )に存在する。
・洞房結節の役割とは?
・リンパ液は、鎖骨下(動脈or静脈)に流入する。
・神経伝達物質であるセロトニンは、血管(収縮or拡張)作用がある。

腎疾患の予習にもつながりましたね^^
次の勉強が楽しみになる♪
面談の活用の1つとして意識してみてください^^
ぴのさん

面談ありがとうございました!
この1週間のペースはとても良いと思います!不可能ではないし、余裕でもない、頑張れば達成出来きるというギリギリのポイントを維持できれば、インプットの効率も上がり、どんどん伸びます^ ^

今日は自分専用問題を進めましたが、理解度も問題ありません。5択を答えるという試験慣れの部分については、模試で本格的に行います。今はあまりそこに重心を置きすぎず、現在の意識されているくらいでOKです!

ですので、合格に向けて考えたとき、あまり慎重になりすぎるよりもこのリズムで進めて「量」を稼ぎ、早い段階でテキストを終わらせる、そして模試に進むという流れが良いと思います。
模試に進めばテキスト全体を見る事になるので、復習という部分のカバーにもなります^ ^

今後も現在の目線で、たくさんの疑問を持つ→解決するを繰り返して進められてください!
改めまして
長井先生、marcy先生
面談ありがとうございました!!

何とか1週間やってこれたという感じですが、目標としてた問題数解けていて、お2人にこのペースでと後押しして頂けて、安心しました(*´-`*)
丁寧に進めることが自分の長所でもあり短所でもあったこと、marcy先生のお話から気づくことができました!
Webスタディにできるだけ参加したいと思っていたんですが、まずテキストを進める時間を大切に、また1週間思考錯誤していこうと思います。テキストを早めに終わらせて、みんなとの勉強の時間いっぱい取れるように、今は個人で頑張ります!!(かといって全くWebスタディを利用しないわけではないので、ご一緒できる時があればその時はよろしくお願いします)

今日は自分専用問題を中心に進めて頂きまして、なかでも動脈、静脈、リンパ管を中心とした説明をmarcy先生からして頂き、理解が深まりました!。何となく説明できる…の部分もしっかりアウトプットできるようになりたいなと改めて思いました!!

今日一番嬉しかったのが、marcy先生がよく話して下さると教えて下さった長井先生の一言です(*´-`*)
もっと貪欲になれるように、頑張ろうと思います!!

次回もよろしくお願いします┏○ペコッ
SATOさん

面談ありがとうございます^^
・コンスタントに面談を入れることができている
・テキストの進捗もアニメについていけているので順調
これからも持続させて守っていくべきところです。
体調が悪い時があるのに、ここを守れているということは本当に素晴らしいことだと思います。
できる時にはやろうという姿勢がみられます。

面談では、自分1人では拾うことのできない目線で、なおかつSATOさんにとって必要な目線をお伝えすることができているので、有意義に使えていると思います!

例えばこの問題。
第27回-200
60歳、男性。腸閉塞で入院1週間目、中心静脈栄養管理を行っている。身長165cm、体重60kg、体温36.5℃。 1日の補液量は2,000 mLで、補液中のNa+含有量は50 mEq/Lである。尿量は800 mL/日、尿中Na排泄量は400 mEq/Lであった。ただし、排便、排液による水分、電解質の喪失は考えないものとする。
1日のNaバランスに関する評価である。正しいのはどれか。1つ選べ。

1.約350 mEqの正のバランスである。
2.約220 mEqの正のバランスである。
3.平衡状態である。
4.約220 mEqの負のバランスである。
5.約350 mEqの負のバランスである。

目線の持っていき方はこうです。

,泙困倭択肢をざっと見て、ナトリウムの出入りのバランスを聞いているということ、負ということは出て行く方が多いということ、正ということは残る方が多いということだと分かること。
¬簑衒犬鯑匹澆覆ら、どれだけナトリウムが出ていっていて、どれだけナトリウムが入ってきているのかを計算してみる。
6饌療に数字を出し正か負かを判断して選択肢を選ぶ。

強弱の付け方というか、血からを入れる部分をみていきました。

その他、
・それは何のためにあるのか
・その問題は何を聞いているのか
このような視点を持って勉強していくことの大事さをお伝えしました。

メールでの質問は難しいとのこと。
その部分は面談で聞いていただいてももちろんOKです!
SATOさんにとって特に重要な「問題を解く練習」の勉強を今年は重点的に行えるよう、今のペースを守り、また次回面談もお待ちしています^^

●今日のSATOさん専用問題
・NPC-N比は何のためにあるものなのか
・健常者のNPC-N比は?
・たんぱく質制限者のNPC-N比は?
・たんぱく質を十分摂らないといけない人のNPC-N比は?
・影響評価と経過評価の違いを答えよ。


SATOさん

面談ありがとうございました!
計画の進行はとてもスムーズです!予定通り終われば、模試や復習など出来ることがたくさんありますので、このまま進んでいきましょう^ ^

勉強しても忘れてしまうという不安は常にあるものと思いますが、この解決には、繰り返すことと、理解することの2つです。

繰り返す事については、自分専用問題や模試、セミナーなどで自然とできるので、注目すべきは理解の方です。
今回みた、NPC/N比の様に、計算式や、正常な値はすぐ出てくる(暗記している)けれど、では、たんぱく質を増やすと値はどうなる?といった質問に引っかかる場合。
この場合、結果は覚えているけれど、その結果になる過程が抜けている、と分かります。
そしてこのパターンの覚え方の割合が多くなると、時間が経つと忘れてしまう、となってしまいます。

ですので、この割合を変え、いつの間にか結果を暗記してしまってるという部分を理解に変えていくことが大切なポイントになります。
普段の勉強時の意識と、面談や勉強会でのアウトプット時など、暗記してしまっている部分に気づくタイミングはありますので、ぜひ色々なところから拾っていきましょう!

「結果暗記型から過程理解型へ」がポイントです^ ^
長井先生・marcy先生 面談ありがとうございました。

・今日はテキスト4・29回・196問 27回・200問の読み解き方を教わりました。
文章問題は、何を問われているのか、何処に視点を置くのかが分からない所があり、
この問題は何を聞いているのか、から一緒に問題を見て頂くと理解出来ました。
先生の仰る通りだと思いました。そして私の課題です。
忘れてしまう所は、理解する・繰り返す事を続けます。
・栄養教育論の経過評価・影響評価の所が問題を解いていて混乱する為教わりました。
経過評価→行動に移す前
影響評価→行動に移している
例文を解きながら、5つの選択肢の見方についても教えて頂きました。
今日教えて頂いた事に視点を置いて、問題を解いてみます。
先生に教えて頂く事が、昨年より一歩深い所を教えて頂いている事にも気付きました!

今年の勉強は自分の体調との戦いですが、勉強が出来る事に感謝し、
日々コツコツと今のペースで勉強を続けます。
今年の私の課題や、問題を終えた後の事を考えて頂ける事にも感謝です。
ありがとうございます。







りささん

面談ありがとうございます^^
仕事がある日も問題を解くことができたということで、上向き傾向ではあります^^
10年分はクリアしたいとのこと、
次回面談までの目標を立てましたので、そこでクリアできればその計画でも良いですし、
クリアできない場合は、受かるために勉強量を減らすという選択肢も考慮しなければなりません。
また次回面談は2週間後くらいが理想です!
お休みの日が決まり次第、また朝1番で入れることをお勧めします^^

勉強は、一度伝えた事の飲み込みが速いのでスムーズですが、
もう一歩上に進むための「忘れない学び」として「なぜそうなのか」を知るように心がけると良いです。

今日の面談で6問進んだうちの中で、りささん専用問題をつくっておきますので、考えてみてくださいね♪

●今日のりささん専用問題●
・脂肪酸のβ酸化とは(痩せるor太る)こと
・脂肪酸の合成とは(痩せるor太る)こと
・キロミクロン・VLDL・LDL・HDLの仕事を教えてください
・グリコーゲンは、身体の組織の主にどことどこに蓄えられている?
・リポたんぱく質リパーゼの仕事を教えてください
・エネルギー源としての脂肪酸の利用が高まるとは(痩せるor太る)こと
・脂肪組織から放出される脂肪酸量は増加するとは(痩せるor太る)こと
りささん

面談ありがとうございました!
平日に過去問を進める時間が取れる様になったのは、大きいと思います!ぜひこれを習慣化し、1問ずつでも増やしていってください。

今回は、問題の選択肢を1つずつ聞いていくという形で進めました。
全体的な正解率は良かったです!スムーズに進んだと思います。
ただし、「単にバツだと思った」という部分がいくつかあったことには注意です。
全体像は理解されており、そこから考えると「バツ」になると分かりますが、その理由を付け加えられる様になると、もっと理解が深まります。次からも間違えずに答えることができます。

過去問を解きながら、正解したという選択肢もぜひ、なぜか?というところまで拾い、自分のものにすることを意識してもらえればと思います。
この「理解してる」割合があと一段階上がれば、さらにスムーズに楽しく進むようになります^ ^
そしてそこまでいけば、合格にぐっと近づきます。
確実に進んでいけるよう、次回の面談もお待ちしています!
ポッキーYuさん

面談ありがとうございます^^
プリシード・プロシードモデルの
・準備要因
・実現要因
・強化要因
について学びました。

まず理解しなければいけないのは、プリシード・プロシードモデルは、何のためにあるのか?どう役に立つのか?という事です。
例えば山梨県の人のほとんどが肥満で、山梨県の人達を健康にしたい!と思った時にどうすればいいのか?その手順を教えてくれるのがプリシード・プロシードモデルです。

何もアセスメントせずにいきなり肥満対策の計画を立てるわけには、いきません。
山梨県でなぜ肥満の人が多いのかなどアセスメントしなければならないですよね。
・準備要因
・実現要因
・強化要因
この3つは、アセスメントの方法なのです。

まずは置き換え言葉を覚えます。
準備(前提)要因:栄養教育を受ける人のこと(やる気、知識など)
実現要因:立てた計画の実行に必要なもの
強化要因:その計画を実行することで、集団が変わることができたとしても、変わった状態を維持できるか(リバウンドしないか)

イラストで表した時に図も載せておきます^^
実際に解いてみて置き換え言葉を使って解くことができているのかをチェックしました。

栄養教育論は暗記で解くことができないので、何を意味しているものなのかの方向性をつかむことが大事です。問題を解いてもらうとそこができているか・もう少しなのかが分かります。

また1ヶ月後に面談をお待ちしています!
ポッキーYuさん

面談ありがとうございました!
順調に進んでいると思います!このままのペースで9月末終わりを目指しましよう^ ^

今回みたプリシードプロシードモデル。
教育・エコロジカルアセスメントの、準備(前提)、実現、強化要因は、健康の妨げとなっている対象者の行動や習慣、環境などを、3つの視点に分類したものです。

今日ポイントとなったのは、「対象者の持つ知識」はどれに分類されるか?という選択肢。
答えは準備(前提)要因ですが、実現要因という間違い方でした。
間違い方のポイントとして、対象者の知識があれば実行に移すことが可能であり実現要因、という理由があったことです。

確かにその通りで、自分の中で辻褄が合ってしまう(合わせてしまう)と、納得してしまいます。(試験ではこのパターンに注意)
ですので、これを防ぐために、準備(前提)要因は、「対象者の(頭の)中の話!」という見方を1つ付け加えてみてください^ ^
対象者の持つ知識を含め、態度や価値観、理解度などは全て、その人の中の話と言えます。
対して実現要因や強化要因は、「その人の外の話」と見ることができます。
教える人、仲間、法律、施設などが当てはまります。
この後に、実行に必要な実現要因なのか、継続に必要な強化要因なのか?と割り振るとスムーズです。

基本を学んでからのミスは、なぜ間違えたのか?を分析できる、大切な部分です。今後も面談で、このトライ&エラーを繰り返していきましょう^ ^
長井先生、marcy先生、面談ありがとうございました顔(笑)

今日はプリシード・プロシードモデル の準備要因、実現要因、強化要因 について教えて頂きました。

置き換え言葉
・準備要因 → (栄養教育を受ける人の)現状把握 、 個人の中の話(知識、行動を起こす動機)

・実現要因→ 実行に必要なもの(サポートする人〈ファンスタの先生〉、店舗数、)

・強化要因→リバウンドしないか、維持できるか (アンバサダー、仲間)

最初は解けない問題もありましたが、置き換え言葉をさらにわかりやすく置き換えて頂いたので、最初よりも問題がスムーズに解けるようになりましたぴかぴか(新しい)
あと問題を解くときに置き換え言葉を間違った方へ辻褄を合わせないように、『自分の中の話』なのか、『自分の外(周り)』の話なのかも意識したいと思います!

また9月に面談をいれたいと思います!よろしくお願いします。
ありがとうございました(^-^)
ぴのさん

面談ありがとうございました!
進むペースは掴めてきていると思いますので、このまま11月終了を目指していきましょう!
テキスト3は8月中に終わらせる、という中間目標も良いと思います^ ^

今回みた、細菌やウイルスの感染症の範囲について。
全体的に、「苦手」と言うほどではありません^ ^
単に、知っているかどうか、聞き覚えがあるかないか、という割合が大きいです。ですので、難しく考えずシンプルに、「へぇそうなんだ!」というものを1つずつ増やしていければ大丈夫です。

問題としては、細菌かウイルスかという部分が主に問われます。
大分類として、ウイルス・細菌・寄生虫・(真菌(カビ))を頭の引き出しに作り、今はどれを問われているのかや、ウイルスと細菌の組み合わせが違うな、といった部分を意識してもらえればと思います。

時々、クラミジアやリケッチアといった、細菌の中の細かいグループの入れ替え問題もありますが、ウイルスなどと比べるのではなく、細菌の中の話だな、と把握するだけで整理しやすくなります。

また症状なども、特徴的なものが出題されます。
例えば風疹と麻疹は名前が似ていますが、妊婦の感染という視点で見たときのリスクは異なります。
風疹では、先天性風疹症候群とある通り、胎児へのリスクが高い。
麻疹も、妊婦感染により早産流産などのリスクがありますが、風疹の様な胎児リスクは特徴的ではありません。
(なので、胎児奇形のリスクとして、風疹・麻疹の入れ替え問題が出ます。)

症状などが出題されている場合は、これが他と比べて特徴的なんだな、と認識してもらえると良いです!

また次回もお待ちしております。
ぴのさん
面談ありがとうございます!
ここで11月末ペースがつかめたということは、かなり大きい立て直しになったと思います。
一度立ち止まり、相談していただいたことから始まった成果です。
これからは面談を定期的に入れていくので、そこを拾いやすくはなりますが、
これからも何かあれば相談していただきますようお願いいたします^^
次回の面談は、8月末までにつなげて学ぼう3終了、そして中間テストGETを目指し、
8月末〜9月頭に面談の予約をお願いします^^

今日は、テキスト問題を一緒に進めていきました。
勉強するにあたり、コツがあるのはすべての分野に言えることです。
そのコツを伝えながら進めることができたので、自分専用問題の暗記もスムーズに行くと思いますので楽しみにしてください^^

★今日の、ぴのさん専用問題★
・病原微生物を大きい順から4種類答えよ
・エイズ(AIDS)では、CD4陽性リンパ球が減少するのはなぜか答えよ
・敗血症の症状を、末梢血管抵抗・末梢循環・尿という言葉を使い説明せよ

まりりんさん

面談ありがとうございました!
毎日の目標問題数は、ギリギリクリアできるくらいがベストです!あまりに多い問題数を追いかけていると、できなかった日が積み重なっていくので、1週間あたりのペースを確認し、実現可能な最速目標を作っていきましょう!

今回いただいた様々な質問は、どれも良い引っ掛かりポイントばかりでした。
読み間違いも、割合という見方の違いも、ちょっとした理解の違いも、分かろうとして問題を解いたからこそ生まれるもので、これを繰り返していけば、「試験慣れ」もすぐです^ ^
この長所を活かし、確実に進んでいってください!

食事摂取基準の栄養素の指標は、〜量という言葉を暗記する前に、
・摂取不足の回避なのか
・過剰摂取の回避なのか
・生活習慣病の予防が目的なのか
という区別が大切です。
この3ブロックを作った上で、推定平均必要量はどれ?目標量はどれ?というふうに当てはめていきます。

また、各指標の関係性も区別に役立ちます。
・推奨量は推定平均必要量から算出される
つまり、推奨量があるということは、推定平均必要量もあります。反対に推定平均必要量が出ているなら、推奨量も出ています。(ナトリウムは例外)

そして、
・この2つの指標が出せない場合の代打(代役)が目安量です。
つまり、推定平均必要量・推奨量が出ているなら、目安量はありません(必要ない)。
反対に、目安量がある場合は、推定平均必要量・推奨量はありません。(この2つがわからないから、代打の目安量なので。)

大切なのは、推定平均必要量、推奨量、目安量どの名前を聞いても、「摂取不足の回避を目的とした指標」だな、と分かることです。
これだけでも指標の整理ができます。

あとは、わかりやすい耐容上限量と、プラスαの目標量を付け加えてあげてください!^ ^

次回もお待ちしております!
まりりんさん

面談ありがとうございます!
このタイミングで1日の目標数、2000問の終了日の検討を出来て良かったと思います。
何よりも「継続」の部分では、しっかりと努力されている事がいつも分かっているので、
こちらとしては「合格」という目標達成をするためにはどうしたらいいのか?
一緒に考えていきたいと思います。
1日15問、1週間で105問、達成できたか、また1週間後に教えてください^^
そしてまた面談を入れて聞きたい事を聞いてください。
もちろんメールでの質問も歓迎します!

★今日のまりりんさん専用問題★
・ストレスの抵抗期に交感神経が亢進するのはなぜですか?
・低圧環境下で、血中ヘモグロビン量が増加するのはなぜですか?
・無重力環境下で、尿中カルシウム排泄量が増加するのはなぜですか?
・無重力環境下で、尿中窒素排泄量が増加するのはなぜですか?
・食事摂取基準の使い方として、食事の計画とあともう1つ、何がありましたか?
・推定平均必要量、推奨量、目安量、耐容上限量、目標量の各指標は、栄養素・エネルギー、どちらに対する指標ですか?
・推定平均必要量、推奨量、目安量、耐容上限量、目標量の各指標の目的を教えてください。
長井先生、marcy先生面談ありがとうございました!

まず、このままの1日あたりの目標問題数で良いのか相談しました。
目標はは高くしておいて、その目標数に近づけるように解いていたのですが、
私の場合は1日に問題を解ける日とそうでない日があるので、
1週間分のトータルでノルマをこなせているかどうか見た方が良いとのアドバイスをいただきました。
なので、問題終了目標日の日にちを変更して目標数を1日1日確実にノルマをこなしていきたいと思います。

また、推定平均必要量、推奨量、目安量、耐容上限量、目標量の目的、指標の特徴なども教わりました。
問題文の言い回しなどで、引っ掛かりやすいので頭の中で、整理しながら解いていきたいと思います。
また1週間後に、問題数結果と、面談を入れたいと思います。

先生方からパワーもらいました☆
ありがとうございました!
もぐもぐさん

面談ありがとうございました!
病気をマスターするためには、
1.普段の身体はどんなふうに働いているか(健康な状態)を知ること
2.その働きの、どこがどう悪くなるか知ること
3.ではどう治療すればいいか、どんな薬を使えばいいか知ること
この3ステップです。

例えば糖尿病の薬を理解するためには、まずステップ2の糖尿病とはどこがどう悪くなっているのか?という理解が必要です。
薬だけを勉強してもイマイチ頭に入らない!という場合は、ムリに詰め込むのではなく、ステップ2や1が抜けていないかを確認する目線を持っていきましょう^ ^

また薬に関しても、まずはその薬が何の病気の薬なのか?これを判断できることが初めのステップ。それが分かれば、どんなふうに効くのか?というより詳しい理解に進んでいきましょう。
スルホニル尿素薬ならば、糖尿病の薬!と分かることがステップ1。
そして、糖尿病の薬の中でも、インスリンの分泌を促進させて血糖低下に貢献する、という理解がステップ2です。

このとき、インスリン分泌促進以外のアプローチ方法として、他にはどんな薬があったかな?と思いだせればベストです^ ^
今回みた、αグルコシダーゼ阻害薬の吸収抑制や、SGLT2阻害薬の再吸収抑制も合わせて整理できます^ ^

また、肝硬変でビリルビン値は上がる?下がる?といった、この病気でこの値はどうなりますか系問題の場合、答えを暗記してしまうのではなく、
まずその名前は何者なのか、
そして、普段はその臓器とどう関係しているのかという理解が大切です。

ビリルビンとは、赤血球が壊れてできたもの
普段は肝臓が代謝(処理)している
なので、肝臓が悪くなると処理できず溜まる。値は上がる。といった具合です^ ^

自分の中で、答え暗記気味だなと思う部分はぜひ、これらの目線を持っていただき、その「理由」を集めていってください!
この積み重ねで、病気が分かるようになります^ ^
もぐもぐさん

面談ありがとうございます!
勉強ペースは、これ以上落としたくない!
ということで、つなげて学ぼう3の終了日に合わせて次の面談を入れて頂くようにしました。

糖尿病や肝疾患に対する「漠然とした不安」
それは、
「○か×かの答えは正しく言えるけれど、なぜそうなのか、理解が抜けている部分」から来ているということが分かりました。
暗記力が高いということは、メリットなので、それが生きるように「理解する」という部分を導いていきたいと思います^^

●今日のもぐもぐさん専用問題●
・糖尿病になるとどうしてダメなのか?
・α-グルコシダーゼ阻害薬は、どのようにして血糖値を下げる薬?
・DPP-4阻害薬は、どのようにして血糖値を下げる薬?
・SGLT2阻害薬は、どのようにして血糖値を下げる薬?
・肝疾患になるとフィッシャー比が低下するのはなぜ?
・肝疾患になると門脈圧が亢進するのはなぜ?
・肝疾患になると血中ビリルビン値が上昇するのはなぜ?

なぜなのかを理解して、迷いなく解ける問題を増やしましょう!^^
長井先生とmarcy先生、昨日はご指導ありがとうございました。

面談の内容は「糖尿病と肝疾患」の部分をお願いしました。

まず、糖尿病
⓵口から食べて→⊂腸で吸収され→7豈嫦罎謀が移る。その後細胞の中に入っていく。
ず挧Δ涼罎力辰代謝マップ!(ATP)
血液中にずっと糖があると困ること
→インスリンが上手く作れない。飢餓状態と勘違い。ATPが作れない。脂肪を分解しだす。ケトン体が貯まる。→アシドーシス(酸性に傾く)
→糖尿病が進行すると痩せていく.....から良くない。

また特に薬は何種類かあり、理解するのに苦戦してしまったこともあり、その部分の問題も出して頂きました。
糖尿病の進行状況によってアプローチ方法が異なることも、
図(マップ)と合わせて解説して頂いたおかげで、
位置関係とあわせて理解・整理でき、すっきりしました。

今後、疾患系の問題はをマスターする3ステップも意識し進め、わからなくなった時は戻って再確認します。
そして、結論だけで覚えるのは危険!!と警告もしてもらったので、そのような時は立ち止まり
問題の言葉を理解をしながら勉強していきます。

他、書き入れないほど学んだことが多くあります。
自分専用問題まで作って頂いて、嬉しいです!
テキスト3は、9/28までに終わらせます。

ありがとうございました。
また、よろしく願いいたします。


きりんさん

面談ありがとうございました!
1番の目的は合格!勉強プランも常に、この目的に対してベストなものを選んでいきましょう^ ^ドッツなので臨機応変に、最適なものを選んでいきます!

今回は主に、ホルモンの部分を見ていきました。
途中、甲状腺機能亢進症・低下症の問題で、甲状腺刺激ホルモンは増えるか減るかを考えたときに、順を追って理由を付け加えながら答えにたどり着けたと思います!
あの感覚です^ ^
この時の頭の中の流れがベストで、これは病気系の問題全てに当てはまります。

反対に、甲状腺機能亢進症でコレステロール値が上がるか下がるかという問題は、理由が出てこなかったと思います。こうなると、答えだけを覚えても「納得」ができないので、自分のものにできません。

他の問題でもこの様な場合は、なぜその結果になるのか?を探してください^ ^
そして、先ほどの様な、理由を含めた答えへのたどり着きを増やしていきましょう!

今日の感覚を忘れずに、これからも進まれてください^ ^
きりん☆さん

面談ありがとうございます^^
ここで大きく勉強ペースの見直しをしました。
今の時期の正しい判断は、とても重要だと思います。

【過去問10年分解くことが目的にならないように】

目的は、あくまでも国家試験合格です。
その結果を得るための方向転換は、諦めや妥協ではなく必要なところなので、この時期に面談を入れて頂いてよかったです^^

ホルモンに関するご質問をいただき、ホルモンマスターの予習をしました^^
自分専用問題で覚える量に対し、セミナーで覚える量はかなり抑えられます。
今は、自分専用問題をしっかりと覚えつつ、セミナーでドカンと理解しちゃってください。
セミナーで覚える部分は「絶対に覚える」です^^

また、自分専用問題が溜まっているとのこと。
これをまずは消化した上で進んで行くことが、近道になります。
ただ、これも何のことなのか?分かった上で進んで行く必要があります。
かなり前に勉強した部分なら、何のことなのかを忘れてしまっている可能性もありますので、思い出すのに時間がかかるかもしれません。
ですが暗記が伴わないで進むと、知識という材料がなかなか揃っていかずに苦しくなってくるので、ここでテキストの進行を止めてでも覚えてしまう方が良いと思いました。
その部分も手伝いたいと思いますので、また近いうちに面談を入れてみてください^^

●今日のきりんさん専用問題●
・冠動脈とは、どこにあるどんな役割の血管?
・高血圧治療薬であるサイアザイド系利尿薬の副作用は、血清カリウム値の(上昇or低下) である。
なぜその答えになるのかまで答えよ。
・心房細動は、心原性脳塞栓の原因となる。その理由は?

長井先生、marcy先生、
面談ありがとうございましたぴかぴか(新しい)

一番の問題は、思い通りに勉強を進められていない事にある気がします。
今回、改めて、目標を再確認し『絶対合格』に向けてベストな方法を考えていただきました。
過去問を減らすことに不安はありますが、最終目的の『絶対合格』を忘れずに、理解整理暗記を進めます!

ホルモンで理解ができなかった部分を教えていただきました。
どこから出ているか、どんな働きか、病気になるとどうなるか
一つ一つの問題に対し、理由を拾うことが大切だと教えていただきました。
また、暗記を減らす!という部分を実感することができたので、その感覚を忘れずに、今後セミナーでやることは、必ず暗記するようにします。
『こうだからこうなる』という理由を必ず考えながら、問題の暗記をしていきます。

次の面談までに、自分専用問題を消化します!!力こぶぴかぴか(新しい)
本当にありがとうございましたぴかぴか(新しい)
またよろしくお願いいたします!!
りささん

面談ありがとうございます^^
勉強ペースがかなり良くなってきました!
あともうひと踏ん張りの1日13問!目指していきましょう^^
9/6のやらんまいけ富山勉強会までに、ここまで進める!という目標も明確にしました。
もしよろしければ、アツいサポートをしてくださっているお姉さまたちに宣言してみてくださいね^^♪

今日も面談で5問進めました。
〇か×か?正解は導きだせるけれど、理解を確かめた時に抜けている部分が多いのがこれからのポイントです。
理解を促すよう、こちらが教えた時の理解度はスムーズなので、そこを自分で拾うように意識してみてください。そこの理解の部分は、過去問の解説やアニメで拾うことができます。
要は、「なぜそうなるのか?」の部分になります。
本番は、すべて見たことの無い問題文。
これに対応できる力を備えておき、合格し、みんなで喜びましょう!!!

●今日のりささん専用問題●
・マラスムス型栄養障害に対する治療開始時には、投与エネルギー量を50 kcal/kg標準体重/日以上とする。→×
なぜ×なのか?答えよ。
・マラスムス型栄養障害に対する治療開始時には、食物繊維は、20 g/1,000 kcal以上とする。→×
なぜ×なのか?答えよ。
・褥瘡のモニタリングの栄養指標には、血清グロブリン値がある。→×
そもそも褥瘡のモニタリングとは、どの段階でするものなのか?
グロブリンではなく血清何値でモニタリングするのか?
・リフィーディング症候群(refeeding syndrome)における電解質異常を3つ挙げよ。
・ペラグラの原因は?
・体水分量が不足すると、バソプレシンの分泌が促進される。なぜ促進されるのかを答えよ。
りささん

面談ありがとうございました!
仕事のリズムは変わらずとも、勉強のリズムが整えられてきたのはかなり大きな変化です^ ^
この調子で、12月にテキストを終わらせるという長期の目標と、次の勉強会までに195問進めるという短期の目標、両方ともクリアしていきましょう!

勉強内容に関しては、知っている単語や問われ方が増えてきたと思います。
これから進める範囲は、それらの知識を使って解く、というパターンがほとんどです。
ですので、答えが合っているかどうかという事と同時に、その名前は何者か?という部分も思い出していきましょう。

例えば、
褥瘡の栄養状態のモニタリングには血清アルブミンを使う。
→◯と考えるのと同時に、アルブミンとは何者か?→血中におけるメインのたんぱく質!といった流れです。

この意識があれば、テキストを進めながら「復習」もしていることになり、理解度が深まります^ ^

そうすれば問題を解くペースも上がると思いますので、これからもどんどん加速して試験まで進みましょう!
次回もお待ちしております!

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