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管理栄養士合格&知識維持100%コミュの面談レポート!2〜読んで書いてあなたも学ぶ!〜

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コミュ内全体

ファンスタディにしか無い、Dotsコースをはじめとする、面談!
*Dotsコースをおススメしたい方は、こちら
http://eiyousi.net/?p=8168


面談が終わったら、私とmarcyさんで、伝えた学びをまとめ、
Dots子ちゃんたちをはじめとする面談を受けていただいた方側からの学びをまとめ合います。


たとえ面談を受けていなかったとしても、このトピを読むだけであなたの学びにもなります。
自分が苦手だったところの解決につながる、自分の勉強方法や勉強への姿勢の改善につながる。
いろんな部分につながる楽しみ、感じてください!

コメント(645)

geminiさん

面談ありがとうございます!
付いている知識量や理解度に対してもっと点数は上がるはず!と思っています。
では、なぜ模試を解いた時に答えを導き出せなかったのか?

・もっと解く時に考えられた
(考えるのを辞めている、一方向からしか考えていない)
・知識は付いているがつながっていない
・知識を忘れていた

など、1種類ではなく、その問題に遭遇した時それぞれの修正点が挙がってきます。
なので、「geminiさんはこうすればいい」という1色の方法を提案するのではなく、
その時その場面での対応方法を考えていくイメージです。

例えばこの問題。

閉経後骨粗鬆症は、活性型ビタミンDの過剰が原因である。

閉経後の骨粗鬆症は、エストロゲンの減少により起こる。
ここまでは、分かっていた。
でももう一方から考えてみる。
活性型ビタミンDが過剰になると、骨粗鬆症になるのか?
いや、腸でのカルシウム吸収がUPするので骨粗鬆症にはならない!
これは別角度からの考え方です。

知識の付き具合としては、分からないものを質問することもできているので良いと思います。
ですがそれでも抜けている知識はあるので、拾っていく、足していく目線は必要です。
後は問題を解く時の意識、大事です!
また次回面談も楽しみにしています^^
キティ子さん

面談ありがとうございます^^
marcyさんが最後に言った「問題を解く時に考えるようになったための模試の時間の足りなさ」
「成長の過程」という部分、
このような部分が拾って伝えられることこそ、まさにDotsコースの意味かなと思います。
不必要なところで、気持ちを落としたりするのは、本当にもったいないことなので、
これまで通り、背筋を伸ばしてしっかりとすすんでいきましょう!

問題を解く過程では、なぜそうなのか?という目線を追加すると暗記ベースではなく理解ベースの学びになり点数が伸びます。
なぜ非代償性肝硬変では黄疸になるのか?
という風に、臨床栄養学は特になぜ?が大事です。

また、同じように栄養教育論も「実際に栄養教育をする場面で」と、イメージしてみると大事です。

例えば意思決定バランスの把握ができる回答を探る問題では、
キティ子さんが栄養指導をしている場面をイメージし、
クライアントから発する言葉からクライアントのことを分析しているところを想像した上で問題を解きます。

意思決定バランスを把握するということは、
その人の中のメリットとデメリットを把握するということです。

例えば減量をするときのメリットとして
好きな服が着れる、健康的になるなどがありますが、
デメリットとしては
時間がない、好きなものが食べられないなど、思い浮かびます。

その人の中のメリットとデメリットの量や内容を把握すれば、
効果的な栄養指導ができる。
そのために意思決定バランスを把握しようとしている。
こうイメージした上で勉強していきましょう!

また面談予約をお待ちしています!
きてぃ子さん

面談ありがとうございました!
暗記で覚えていた(答えていた)部分の知識が増え、理解し、考えて解くようになると、答えを出すまでにかかる時間が長くなることがあります。これは、反射的に答えていたところを、考えている結果なので、いい傾向です!
ですが、試験時間が足らなくなるのはもったいないので、ここからさらに理解を深め、必要な時間が短くなるようにステップアップしていきましょう^ ^

今回の面談のように、引っかかったところをどんどん質問いただき、解決していく流れが理想です。

・肝臓と黄疸
黄疸の原因はビリルビン。
肝臓と黄疸を結びつけるには、ここで終わらず、どの様な関係なのか?を正しく理解する必要があります。
ビリルビンは赤血球が壊れてでき、これを肝臓が代謝して捨てる準備をしています。
肝臓がビリルビンを作っているわけではありません。(今回はここがポイントでした!)
作っていると勘違いした場合、病気を考えても答えにたどり着かないので、理解の更新をしてあげてください^ ^

・気管支喘息とヒスタミン
これも、アレルギーという理解を通して共通しています。「関係ない」と思っていたものに対して、「実は関係あったんだ!」と再確認していただければと思います。

・意思決定バランス
メリット・デメリットの言い換えとして、天使と悪魔という理解はOKです。注意しないといけないのは、天使ばかりではないということ。
今回の問題のように、悪魔(デメリット)を探す場合もありますので、「良いことを探す!」という目線の前に、そもそも意思決定バランスとは?と考えを巡らせてみてください^ ^

次回もお待ちしています!
長井先生、marcy先生 面談ありがとうございました顔(笑)

今回は模試の3の見直しをしていただきました。

面談が13時からだったので、午前7時から始め、13時には完全に終わっていないといけない時間なのに、給食経営論だけ手付かずでしたがく〜(落胆した顔)あせあせ(飛び散る汗)
考え過ぎてしまい、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
特に、○○ってどんな意味だっけ…
と考えている時間が多かった事が原因だと思います。

しかし、marcy先生に、知識が増え、視野が広がっている。とおっしゃってくださった事、自覚がなかったので嬉しかったですグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

特に、○○ー△△ という問題は、
○と△は関係ないところででてきたから×。
というように、すぐに×ではなく本当に関係がないのか知識の引っ張り出して少し考えます!

面談をしていただく事により、知識が抜けている所、覚え方が間違っている所、間違っていてもどこから間違っているのか。を丁寧に教えて頂けるので、今さらですが、Dotsコースにして良かったと思いましたぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

再度見直しをし、知識をつけてどんどんレベルアップしていきたいと思います!!
そして “短い時間で知識を出す”という訓練も課題です!!
ポッキーYuさん

面談ありがとうございます!
勉強会とのコラボ面談^^
刺激になりますね!

模試3は、勉強をしたという事実だけは残っているけど解けない問題が多かったという実感。
確かにぼんやりとした同じ範囲の知識をくっきりとさせていく必要があるという感じがしました。

例えば、「インスリンは、2 本のペプチド鎖からなる。」という問題。

頭に思い浮かべた図は、「プロインスリン」の方で、「1本だった」と解いてしまった。
でも、プロインスリンはインスリンになる前の形で、「インスリンは2本」という思い浮かべる図の位置が違っていた。

次からはプロインスリンからCペプチドが外れてインスリンになる、インスリンは2本のペプチド鎖という説明ができる!

この状態まで知識を持っていくことが必要です。

・問題を解く時に自分自身を導いてやる
・別の角度から考えてみる
・なんとなくではなく理由ありきで問題を解く
・ヒトに説明できるようになるという目線

これまでの勉強に、面談で拾った目線を加えながら学んでみてください。
また近いうちに面談、お待ちしています!
ポッキーYuさん

面談ありがとうございました!
見たことあるけれど思い出せなかった
この部分を点数に変えていきましょう!

今回確認した範囲では、全体的に、全く判断できてないという問題は無かったと思います。選択肢を絞って、もう一歩という部分でした。
言い換えると、再確認すべき箇所は明確ということです。確実に、どう考えればよかったのか、何が足らなかったのかを拾っていきましょう。

・インスリンは、二本のペプチドからなる
テキストに載っているイラストは、上がプロインスリン(一本鎖)、下がインスリン(二本鎖)です。
イラストをイメージできたところまではOK。ここからさらにもう一歩、プロインスリンとインスリンの(構造の)区別が大切です。

・アシドーシス
原因は、酸性物質が増えること。
ケトン体も二酸化炭素も酸性物質。
でも、原因を分類すると、
ケトン体は代謝性アシドーシス
二酸化炭素は呼吸性アシドーシス
です。
アシドーシス全体の把握はOK。ここからさらにもう一歩細かい区別をすれば、正誤の判断材料が増えます。

今回のように、見直しを進めながら、自分はどうして間違えたのか?を発見し、解決していってください^ ^
次回もお待ちしています!
長井先生、marcy先生 面談ありがとうございました(^-^)

今日は山梨勉強会もしていた中で面談していただきました。外だったので、騒がしいときもあってすみませんでしたあせあせ(飛び散る汗)

模試32-3の見直しをして頂きました。
模試3は自分の苦手な所なのか、午後の部は時間内に終わることが出来ず、点数も模試2に比べるとと伸びませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
2の見直し時に覚えたことが3で解けた問題もあったので、そこは成果が出せたかなと思いました。
今年は『図をイメージして覚える』が目標の一つでしたが、図をイメージし過ぎて何のことを言っていたかが逆に曖昧に覚えてしまっていたことに気づかされました。

前回の面談で見直しの質を上げるためのポイントで『何と混ざりやすいのか』を教えていただいたので、今回の見直しでも気をつけて見直ししたいと思います!
勉強会などで、自分の覚えたことが曖昧にならないように、人に説明できるように知識を上げてたいと思います!

次回の面談もよろしくお願します(^-^)
ありがとうございました。
ぴのさん

面談ありがとうございました!
見直しの際、分からなかった問題やキーワードが明確になっているのは大切なことです^ ^
ぼんやりとではなく、解決する場所が分かっているので、あとは解決するだけ。この解決を1つずつ確実に実行していきましょう!^ ^

・高温・低温環境
低温環境はイメージしやすいということなので、高温環境はそれと対比させれば見えてくるものもあります。
例えば甲状腺機能(基礎代謝)の亢進は、低温環境で起こるのだから、高温では違うかなと考えることができます。

また、アルドステロンは、血圧上昇、血管収縮と一緒に、「ナトリウム」を考えてあげることで、選択肢の判断材料が増えます。
血管収縮という基準では結論にたどり着かないな、となった場合は、他の作用あったっけ?という視点がポイントです。

・アレルギー
1〜4のアレルギー分類と、例となる疾患はなかなか(名前からは)つなげにくいと思います。ですか、ただ、数字と名前を暗記するのではなく、1〜4アレルギーの違いをイメージできるようになっておいてから覚えるのでは、記憶の残りやすさが違います。
ムリに詰め込もうとしているかも?と感じた場合は、今回のように、引き出しに詰め込む中身ではなく、引き出し自体を再確認して整理してあげることが、点数につながる方法です^ ^

次回もお待ちしています!
ぴのさん

面談ありがとうございます^^
今日も強くのびしろを感じました!
基礎栄養学・応用栄養学の点数UPが課題に挙がりましたが、本来は得意な科目なはずです。
本番には得点源になるよう、今、穴埋めしていきましょう!

例えば、高温環境の問題で正解が出せなかった理由としては、
・アルドステロンのナトリウムの再吸収促進による尿量の減少の部分が知識として抜けていた
・高温環境で甲状腺機能亢進だと思ったけど、なぜそう思ったのかの根拠が抜けていた

2つの「穴」が明確でした。
穴が明確なら、あとは埋めるだけです。

また、ぴのさんは、知識を入れる段階で「なぜ」を大事にされるので、そこは大事にしたいところです。
自分なりの「なぜ」の解釈が間違っていたり(自己輸血の部分など)、
問題を解く時には普段大事にしている「なぜ」がいつの間にか抜けていたり。
そのような部分は、長所を生かす、軌道調節するという部分を考えてみると良いです。

また、すぐに忘れてしまうという認識で終わらず、忘れないようにするためにはどうすればいいのか?という工夫が伴っているのも大きなポイントです^^大事にしていきましょう!

全体として、ぴのさんの良いところを大事にしていけば点数が上がるという印象でした。
そういうところをどんどん引き伸ばしていきたいです。
また面談をお待ちしています!
長井先生、Mercy先生
面談ありがとうございました。

前回の面談から、問題を解く時の視点が変わったように思っていて、それが、2択にまで絞れる、分からない部分が浮き出てくる、正解に確実に結びつけられる…といったところに繋げられているなと感じてますし、先生達が仰っていた勉強方法のすごさを感じてます。

今は、長井先生の仰る通りに、何故そうなるのか。の部分を大切にしていきたいと思いますが、それを解決して、理解と納得できるところにまでもっていく方法が私の1番の課題だなと、今日改めて感じました。

基礎栄養、応用栄養の分野が武器になる!と仰って頂けたのが、私の中で一番嬉しくて、今はできなくても、分かるようになれる!って自信がつきました!ありがとうございます!

一人で勉強していて、ペースが落ちつつあるので、計画見直して、軌道修正したいと思います。

ありがとうございました!
SATOさん

面談ありがとうございました!
模試3は、今までの成果となる結果が出たと思います!本番でも、今回のように正しく考えて解いていくという流れを意識してください^ ^
また、見直しの際に考えると正解できた問題も幾つかあったとのことでした。
まさにこの部分を考えておくことも大切で、このミスがあったとしても120点を超える点数であることを目指していきましょう!

・肺動脈より大動脈の血管壁の方が厚い
これは、心臓の図を書くよりも理由を思い出す、という考え方の方がスムーズです。
大動脈は全身に血液を送るための道。肺動脈は、心臓の隣にある肺にだけ血液を送るための道。負荷が大きく、力が必要なのは大動脈です。壁もより頑丈に厚くする必要があります。

また、ここで「平滑筋」を思い出してもOKです!
筋肉は横紋筋と平滑筋に分類されます。
横紋筋は、骨格筋と心筋。
平滑筋はそれ以外。つまり、血管壁もこちらに含まれます。
ということは、血管壁も筋肉の一種。
全身に血液を送るという大きな仕事をこなすためには、筋肉モリモリの方がいい。
つまり、肺動脈より大動脈の方が厚い方がいい。とイメージできます^ ^

考える際に必要な、何を思い出すべきかという部分。図なのか理由なのか。図だとすればどの図なのか。またはどんな理由なのか。ここをさらに強化し、点数につなげていきましょう!
次回もお待ちしています!
SATOさん

面談ありがとうございます!
面談の質が上がってきていると感じています^^

・ここが分からないという提示がある
・それを解決するように説明をすると
「こういうことですね」と自分の解釈が出てくる
「ここが分からなかったから分からなかったんだ」と、自分の分析が出てくる

一言で言うと「その調子です!」
思いがけない知識が抜けていたという部分の発見もあると思います。
(心臓の拡張期・収縮期のところなど)
しっかりと自分を分析していきながら進めていきましょう!


●膵炎の分類
炎症の程度により、急性と慢性に分けられる。
急性膵炎ー膵臓に急性に炎症が生じた膵炎
慢性膵炎ー炎症が継続的(慢性的に)に起きている

慢性膵炎において、膵臓の機能があるかないかで、代償期(慢性膵炎の発症から数年〜10年ほど)と非代償期(末期)に分けられる。

また1月の面談、お待ちしています!
長井先生、marcy 先生お忙しいなか、面談ありがとうございました。
模試の見直しで分からなかったところを詳しく教えて頂きました。私に足りないところたくさん見つけて頂きました。

文章をきちんと読むexclamation
ひとつひとつ読むexclamation
分かる言葉だけで反射的に答えを出さないexclamationブレーキとして、○をつける、線をつける。
ただ暗記で解かない、理由も含めて解くexclamation

どうしても焦ってしまうので、落ち着いたほうが、冷静になるので点数アップの近道と教えて頂きました。

今後の模試の見直しでもう一度問題文を読んでみる。言葉を読みとることを意識する。これらに注意して見直し進めていきます。

毎日不安だらけだったので、今日、面談をして良かったです。最高のクリスマスプレゼントになりましたexclamation

合格目指して頑張りますexclamation
Web 直前勉強会の追加申込みもしました。
よろしくお願いします。

ありがとうございました。
mikeさん

面談ありがとうございました!
今回みた見直し全体を通してですが、知識・理解として間違っていた訳ではなく、その問題文は何を聞いているのか?という「読みとり方」の部分がポイントでした!

年齢調整死亡率の計算に必要な指標も、リポたんぱく質リパーゼもインスリンも、理解としてはOKです。
あとは、その問題文で聞かれていることを読みとり、自分の知識と照らし合せてから判断するというステップを、(選択肢ごとに)確実にこなすことが点数につながると考えます^ ^

知っている単語の組み合わせなどで反射的に答えるのではなく、問題文を読み取ってあげてから考える、結論を出すという流れを意識してみてください。
残りの模試見直しも、この視点を加えていきましょう!
これを踏まえた上で、次回もお待ちしています^ ^
mikeさん

面談ありがとうございました^^
課題として、
・問題文を読んだ時に持っている知識を使って解けるか
・落としている知識を拾っていく
2つが同じくらいの程度でみられましたので、一番効果があるのは模試の見直しかなと感じます。

それは、人に教えてもらうという部分より、自分で考えてこういうこと?と思う部分に価値があるというイメージです。
例えば教えてもらう前に、自ら仮説を立てるなど。
このような学びの姿勢が今後点数を上げていくことになると思います!

問題:見かけの消化吸収率は、調理によって影響される。

見かけの?真の?と考えたかもしれないけれど、実は関係ない。
単に消化吸収率が調理によって影響されるかを考えればOK

考えてみる!
生のじゃがいもと、火を通した粉ふきいもは、どちらが消化吸収率が高いのか?
火を通した方が消化吸収率が上がる!

消化吸収率は、調理によって影響されるから、○

国家試験に出たことが無いものでも、こうやって考えてみれば解けます。
考える部分、集中して伸ばしていきましょう!

また面談予約、お待ちしています^^
長井先生・marcy先生

面談ありがとうございました。レポートが遅くなり申し訳ありません。
模試32-3の見直しで分からなかった膵炎・ジンモセミナーで間違えの多かった心臓を
教わりました。
・膵炎
炎症が急性か慢性か
慢性膵炎に代償期(初期)と非代償期(末期)がある
この分類が理解・イメージ出来る事で、症状や数値が上昇か低下が分かるようになりました。
・心臓
拡張期・収縮期が理解出来ていなかった為、間違えも多かった事
先生が人体を使い、何処にあるか、どう言う状態で動脈血・静脈血が流れているか、
また、冠状動脈の説明も、図を使い、細かく教えて頂きイメージ出来るようになりました。
問題を解く時に、図や表がイメージ出来るよう、まだまだ学びます。

先生から戴いたお言葉をいつも心に置き、しっかり学びます。
ありがとうございました。





geminiさん

面談ありがとうございました!
いよいよ仕上げの時期に入ってきました!現在も計画通り進んでいるとのことなので、このままの勢いで行きましょう^ ^

模試同様、自分専用問題の書き込みに関しても、分かっていない部分を発見するという目線は重要です。今回のように、「転写あたりの問題はイマイチ…」という感想を見逃さずに解決し、理解へと変えていきましょう。
自分専用問題は、ある程度似た問題がかたまっていますので、この辺りは理解度がぼんやりしているな、という部分があれば、面談でみていきたいと思います!

次回もお待ちしています^ ^
geminiさん

面談ありがとうございました^^

DNAポリメラーゼ=DNA合成酵素
RNAポリメラーゼ=RNA合成酵素

言葉の意味が分かるだけでなく、一体それがどんな時に使われているのか?
全体像ありきで頭の中に入っていなかったのが、よく分かっていない感覚だったのだと思います。

DNAポリメラーゼはDNAをつくるときに必要な酵素。
だから細胞の複製(私たちの身体の中で起きている事)や、PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)法でDNAを増やす時(身体で起きていることを人工的に行っている)に使われる。

RNAポリメラーゼは、RNAをつくるときに必要な酵素。
だから核の中のDNAをmRNAにコピーする時(転写)で使われる。

何の話なのかの立ち位置が把握できると、理解はスムーズでした。


高張性脱水、低張性脱水の勉強の時も同じく理解がスムーズでした。
これも一度立ち止まって考えて解くような問題なので、
問題を解く時には反射的に解かないように注意してみてください^^

次の面談も楽しみにしています!
ゆうちぃさん

面談ありがとうございます^^

模試を解いて思うように点数が上がらない・・・
どうすればいいのだろう?
つまり勉強の質を上げる部分を学びました!

テーマは、「納得する」です。

●問題
子宮がん検診は、ニ次予防を目的としている。
(〇or×)

●覚えていた事
二次予防は早期発見早期治療

●解く時に考えることは
子宮がん検診が早期発見早期治療になっているのか?ということ。

●考える過程の頭の中
子宮がん検診を受けるということは

子宮がんを早期発見できる

早期発見できたら早期治療ができる

問題の答えは〇

●ゆうちぃさんの頭の中にある自分自身に対して感じること
・イメージがないと感じる
・早期発見早期治療と覚えていたけど意味が分かっていなかった
・具体例があると分かりやすい

凄く大事なことです!
あと少しの時間でしっかりと高めていきましょう!
また来年もお待ちしています^^
ゆうちぃさん

面談ありがとうございました!
いよいよラストスパートです。本番で確実に合格点を超えられるよう、積み重ねていきましょう!

今回の面談でのポイントは大きく2つ。
・問題を解くときは、反射的に答えず、知っているキーワードを使って考える。
知っている文書や知っているキーワードという判断に頼りすぎないよう、この場合どうなのか?を飛ばさずに考えることが大切です。

・見直しの際は、人に教える前提で学ぶ
自分のためだけ、よりも、今見ているものをこの後人に教える!と仮定した方が、理解のハードルが上がります。ですがその分、自分の分かっていない部分や、拾わなければいけない知識なども明確になります。
ここであえてハードルを上げ、見直しの質を上げていきましょう^ ^

またそのためには、自分に対する「納得」が必要です。
間違えた選択肢→分かっていない部分がある→何が間違っていたのか→見直しで納得
(ここを飛ばしてしまうと、見直しが作業になってしまうので要注意です。)

これらを見逃さないよう、残りの見直しを進め、点数につなげたいと思います!
次回もお待ちしています^ ^
長井先生、マーシー先生、面談ありがとうございました(*^-^*)
今年中に面談を1度入れたくて、また模試2の見直しを面談までに終えたくて、頑張りました!
今回は、模試2の報告・残りの面談の相談・点数の伸び悩みについて面談をして頂きました。
また、今後の進め方についても、面談して頂きました!(^^)!
”人に教える目線で!”をは、私にとって大きな収穫となりました。噛み砕て、どうすれば、その人に分かり易く教える(伝える)事が出来るのか?→自分の中で、理解・整理出来ていないと人に教える事が出来ない!→自分がどの部分が分かっていないのかが、明確に分かる!に繋がる!
”人に教える目線で!”を念頭に置きながら、模試2の見直しを進めていきたいと思います!(^^)!
また、勉強の進め方の目標がぶれないように、頑張ります!
長井先生、マーシー先生、今年もお世話になりました!来年もゆうちぃ成長したなって思ってて頂けるように残りの日々、一日一日を大切に頑張ります!
来年も宜しくお願い致します!

今年残り3日。カウントダウンだぁ~!!
りささん面談ありがとうございます!
つなげて学ぼう6まで終了し、模試の段階に入ることができましたね^^
せっかくなのでそこから先の勢いも、忙しいながらも細くであっても途絶えないように、気を付けていきたいと感じました。
勉強が途絶えてしまうと、スタートまでのハードルがどんどん上がっていくので、ラストスパート!大事にかけていきましょう!

今日は、年齢調整死亡率とスクリーニングについて勉強をしました。

■ステップ1
●年齢調整死亡率は、なぜ必要なのか?
●スクリーニングは、なぜ必要なのか?

●年齢調整死亡率って何?どんなもの?
●スクリーニングって何?どんなもの?

まずはそこの理解からスタートして、

■ステップ2
・直接法と間接法の違い
(何を使って計算するのかが違う)
・スクリーニングの敏感度、特異度、偽陽性率、偽陰性率の意味
(敏感度と特異度は高い方がスクリーニングの質は良い、偽陽性率と偽陰性率は低い方がスクリーニングの質は良い)

細かい部分を頭に入れていきます。

模試の見直しをする際も、
■ステップ1
のような、理解から抜けているのか

■ステップ2
のような、単なる暗記の抜けなのか

意識して進めてみてください。

また早いうちに面談のご予約をお待ちしています!
りささん

面談ありがとうございました!
模試が終わり、ここからの見直しでどこまでレベアップできるかが勝負です^ ^
理解不足の強化、試験形式の慣れともに意識していきましょう!

・年齢調整死亡率
まずは登場する言葉の整理です。

方法は2つ。
直接法
間接法

集団も2つ。
観察集団
基準集団

年齢階級別〜も2つ。
年齢階級別人口
年齢階級別死亡率

↓あとは、この組み合わせです。
直接法、間接法ともに両方の集団を使います。ということは、覚えるべきは、人口と死亡率の組み合わせです。どちらがどっちだったか。
----------------------------------
・直接法
観察集団の「    」
基準集団の「    」

・間接法
観察集団の「    」
基準集団の「    」
----------------------------------
今回の問題でも見た通り、これは1つしっかりと分かれば、他の「」も埋められます!

直接法で必要なのは、観察集団の「死亡率」!
ということは、基準集団は「人口」。
間接法は反対なので、
観察集団の「人口」
基準集団の「死亡率」です。

混乱しているかな?といった範囲は、登場する言葉を整理するだけでも、理解につながります。この辺りを見逃さないよう、見直しを進めていきましょう^ ^
キューさん

面談ありがとうございます!
模試を受けてみて、いろんなことが分かりましたね!

・模試を受けながら線をひく
→線をひくこと自体が目的になってしまっていた
線をひくことが目的ではなく、模試を解くにあたり、どう考えて解いたのかの軌跡を残すことが目的
ココが逆転していた
など、
すべては合格したい!だから努力する!という点からの表れなので、
気付いた時に軌道修正すればOKです!

大事なのは、合格に対する熱意、気持ち。
それさえあれば、合格に導けます。
また近いうちに面談をお待ちしています^^

今日勉強した、リポたんぱく質のところ。
キューさんの頭の中には、たくさんのカタカナが混乱した状態であるような感じでしたが、
私が説明する頭の中には、大きく登場人物の種類としては3種類しかありませんでした。

●脂質
口から入ってくる脂質のあれば、体に蓄えている脂質もある。
口から入ってくる脂質には、トリアシルグリセロールやコレステロールがあるが、トリアシルグリセロールが一番多い。
身体に蓄えられてる脂質の種類は、トリアシルグリセロール。

●酵素
今日出てきた酵素は、「リパーゼ」
リパーゼは、脂質を分解する酵素の総称です。
リポたんぱく質リパーゼは、リポたんぱく質内の脂質を分解するリパーゼ。
ホルモン感受性リパーゼは、私たちの体内に蓄えられた脂質を分解するリパーゼ。
それぞれ働くタイミングや場所が違い、○○リパーゼとう異なる名前が付いています。

●リポたんぱく質
血液中の脂質を運んでいるトラックのようなもの。
キロミクロン、VLDL、LDL、HDLの4種類を学びました。
なぜ名前が違うのかというと、乗せている脂質の割合や、合成される場所が違うから。

学びの目線として、概要をつかむ目線があるとラクになります。
また面談、お待ちしています!
キューさん

面談ありがとうございました!
ここからは点数を伸ばすのみです!試験慣れや問題の考え方、理解の仕方など、自分の特徴を把握し、1つずつ解決していきましょう^ ^

問題用紙の書き方
問題文や選択肢に下線を引いて履歴を残す場合、(線を引いてから考えるのではなく)「考えてから」引くことが大切です。線が引けなかった場合も、わからなかったんだな、というフィードバックができます。

理解度のアップ
何かを覚える場合、比喩や例え話で表現されることがあります。コレステロールの善玉・悪玉や、リポたんぱく質のトラックなど。
これらは全体像を掴んだり、思い出す時のきっかけとしては役立ちますが、これらだけの理解で問題を解くことはできません。
例え話から一歩踏み込んだ理解が必要です。
もし、例え話止まりの理解があるな、と感じた時は、なぜそう例えられるのか?というところまで考えてみてください^ ^

反対に、文章だけを丸覚えしようとしている部分などは、この例え話などが役立ちます。なかなか覚えられない…といつも繰り返しているところでは、「例えば」を考えてみてください。
このバランスが大切です^ ^

次回は、次の模試の疑問点をまとめて聞いていきたいと思います!お待ちしています^ ^
長井先生、mercy先生
今年初の面談ありがとうございます(*´∇`*)本年も宜しくお願い致します。

データー送りが遅くなりましたが、筆跡を見て頂きありがとうございます。

考える前に大切だと思った所に下線を引いていましたが、今後はまず考えてからの下線を気をつけるようにします。

どこに書いてあったのかをわかっていても、
表のどの部分でどっちか迷ってしまって問題を解く時に時間がかかって、全部解ききれなく、内容を自分の中で理解出来ていなかったので、問題文を暗記するのではなく、噛み砕いて、理解出来るように、試験慣れや、問題をこなして見直しをしていくようにします。

リポタンパク質の表の所でどれが1番多いか迷った点も、内容を理解するように教えて頂いたので、概要をつかむ目線に気をつけ、
一歩踏み込んだ理解をしていくようにします。
カタカナ混乱もわかりやすい図で、導き出して下さりいつもありがとうございます。

次回は、次の模試を解いてから、
疑問点をまとめて聞いていきたいので、
長井先生、mercy先生
ご指導よろしくお願い致します。
geminiさん

面談ありがとうございました!
自分専用問題の書き込みペースが掴めていますので、このまま計画通りに進んで行きましょう!
復習に関しては、書き込み自体が全体の復習になっていますので、中間テストやセミナー問題を全て含めてもらわなくて大丈夫です^ ^
書き込みを進めて、自分が苦手とする部分を発見する→テキストなどで理解し直す→余裕があれば該当するセミナーの問題を解くという流れが適します。

免疫における特異的・非特異的は、特殊な免疫かどうかではなく、相手を完全に特定しているかいないかの違いです。
非特異的免疫→とりあえず犯罪者なので攻撃する
特異的免疫→犯罪者の中の、指名手配されているアイツというところまで特定し、その相手専用の攻撃をする
というイメージです。

ナチュラルキラー細胞はとりあえず攻撃するので非特異的。
ヘルパーT細胞は、指名手配の相手を教えてくれる役割なので特異的となります^ ^
geminiさん

面談ありがとうございました!
自分専用問題のカキコミペースは良いペースで、
カキコミをしていて「まずいな」と思った部分は振り返ってもう一度勉強できていらっしゃる。
カキコミをしていて半分は埋めることができている。
今後の計画の目途としても、
今の進め方としてもOKです!

今日はカキコミをしていてご自身で振り返って強化したいと感じられた
免疫の部分の学習をしました。

免疫の作用は、テキスト3P164ページの図1枚に、ギュッと収まっています。
あの図が理解できて、そして覚えるべきところが覚えられればOKです!

●体液性免疫
B細胞が形質細胞になって、抗体をつくって、抗体が抗原を攻撃をする。
抗体は体液中を循環して全身に広がるから体液性免疫。

●細胞性免疫
キラーT細胞が病原体(抗原)に感染した異常細胞まるごとやっつけるので、細胞性免疫。

何かイマイチ分かっていないなぁと思った時には、テキストに戻る。
必要性があれば、セミナーのテキストや副教材に戻る。
今の調子で進めてみてください^^

次回面談もお待ちしています!
キティ子さん

面談ありがとうございます!
点数を上げるには、知識を付けること。
当たり前の部分ですが、合格に本気だからこそ焦る今、見落としがちな基礎の部分です。
1つ1つ丁寧に
・なぜ間違えたのか
・どう考えれば解けたのか
確認しながら点数を上げていきましょう!
そして今までの理解の仕方に間違えがあった時には要注意です。
それを正さないとという意識のもと、正しい理解に持っていきましょう!

今日は、インスリンの働きから大きく広く学びをつなげました。

●登場人物
・栄養素ー私たちが食べるものに含まれるもの。エネルギー(ATP)を産生するもとになる。エネルギー源となる栄養素は、たんぱく質、糖質、脂質。
・消化酵素ーリパーゼ(脂質分解酵素)アミラーゼ(糖質分解酵素)ペプシン(たんぱく質分解酵素)など。食べた栄養素を細かく分解するもの。
・細胞ー私たちの身体を構成している最小単位。例えば肝臓は肝細胞が、筋肉は筋肉細胞が集まってできている組織。
・ミトコンドリアー細胞小器官の1つ。ATPをつくる工場。
・ATP−私たちが使うエネルギー。
・インスリンー食後血液中に増えた栄養素を、細胞の中に取り込む命令をするホルモン。

●食べ物の流れ
口→消化管→血液中→細胞
そして細胞の中でATPとなる。

いろんな登場人物が出てくる中で、どれに該当するのか?
しっかりと意識・イメージしながら学びましょう!
次の面談もお待ちしています!
キティ子さん

面談ありがとうございました!
二択まで絞れるけれど、そこで間違えてしまうという課題でした。
まずこれを言い換えると、二択まではスムーズに絞れるようになったということです!初めの頃と比べると、判断できる選択肢が増えたと思います。
そして、第2の壁として存在するのが、 最後の二択です。
ここで間違えると点数が出ないので、落ち込んでしまうところですが、解決する方法は、今まで通り、理解しているところを増やす!という目線です。
踏ん張りどころではありますが、確実に知識を増やしていきましょう^ ^

理解を促進するための考え方
「そもそも」を考えてみる。
ATPやインスリン、糖質や細胞などなど、勉強を進めると色々な言葉が登場し、その役割を覚えていきますが、問題を考えるためには、これらの目的をシンプルに把握することが大切です。

糖質の例だと、
糖質を食べる目的は、エネルギー(ATP)を作るため。食べるがスタートで、ATPの産生がゴールです。
そして、ではATPはどこで作るのか?というふうに順番に考えていくと、全体をつなげることができます。

(ゴール)ATPを作る!
ATPを作るのはミトコンドリア
ミトコンドリアは細胞の中にある
つまり、細胞の中に糖を届けないといけない
全身の細胞に糖を届けるのは血管という道
この血管に糖を入れるのは小腸での吸収
小腸で吸収するためには、食べたものを消化しないといけない
消化するためには、まず食べないといけない
(スタート)食べる!

これをつかんだうえで、インスリンとは?と考えてみると、
血管に入っている糖の量が血糖値
この糖は細胞に届けられる
血管から細胞に糖を入れるのがインスリン
血管目線で見れば、血糖値は低下する
つまりインスリンで血糖値が下がるとは、糖を分解して無くすのではなく、細胞の中に入れてしまうこと、と分かります。(最終目的は細胞の中のミトコンドリアにATPを作ってもらうことなので。)

リポたんぱく質リパーゼなどの言葉もこのように、どんな流れの中での役割なのか?を確認しながら見ていただければ、納得がもっと増えると思います^ ^
次回もお待ちしています!
ぴのさん

面談ありがとうございました!
模試見直しの自己分析(間違え方など)が、とてもしっかりとできています!
あとは、その足りていなかったところの知識や考え方を補充すれば、まだまだ点数が伸びます^ ^

長文の問題に関しては、拾う部分がポイントです。
重要視する部分を違って考えていたという場合は、どこに着目して見ればよかったのか、という視点で見直していきましょう!
また、ポイントが拾えたとしても、それを判断する基礎知識がないと解けません。検査値や診断基準、食事摂取基準などの判断するための数字。これらはしつこい位に出会うたびに思い出して考えることが大切です^ ^
身長155cmや体重50kgと言われれば、だいたいあれくらいだなとイメージできるのと同様に、収縮血圧145mmHgだと高いな!LDLコレステロール150mg/dlは高いな!と判断できる様に進んでいきましょう。
この数値が頭に入っていることで、問題文の読み飛ばしもなくなります。

課題が明確になってきたからこそ、1つ1つを丁寧に見ていきましょう!
次回もお待ちしています。
ぴのさん

面談ありがとうございます!
苦手感が前面に出てしまっていた「数字」が今日のメインタイトルでした^^
・食事療法の数字
・検査値の数字
・食事摂取基準の数字

全部覚えるのではなく「ココ!」とポイントを絞ったものがあります!
・食事療法の数字
・検査値の数字
→これらは食事療法セミナー・検査値診断基準セミナー

・食事摂取基準の数字
→セミナー自体はまだありませんが、目標量の項目と数字は覚えることがポイントです。

国家試験で覚える数字に関しては、ぴのさんの能力に対して苦手感が勝っているように感じました。
イメージとしては、ぴのさんならすぐ覚えられるんじゃない!?という感じです。
覚えるポイントならいくらでも教えます!
何でも聞いてください^^
15分くらい時間を決めて、書くなり呟くなりで、覚えちゃいましょう♪

●模試32-3-168(5)について
この場合、対策ポイントとして、すべての栄養素の設定項目(推定平均必要量、推奨量、目安量、目標量、耐容上限量)を覚えるということではなく、
・目標量を設定している栄養素を覚える
・目標量の数字を覚える
この2点になります。

例えば全部覚えておかなければならないのか!?となった場合、今の時期の受験生にとってすごく負担だと思います。
その視点ではなく、上記2点だよ〜ということを伝える。
これこそファンスタディの役割だと思っています。
これからも頼って下さいね^^

またの面談予約、お待ちしています!!
長井先生、marcy先生 面談ありがとうございました!

先月、模試3を受け、午前・午後ともに考えすぎてしまい時間オーバーしたにも関わらず、とんでもない結果になってしまい、かなりへこみました表情(やれやれ)
見直しをし、次に繋げば良い!覚え直せば良い!と思うようにしてましたが、なかなか気分が回復せず途方に暮れてましたが、年が明け、本番まであとわずかだし、いつまでも落ち込んでいられない!と思いようやくエンジンがかかって見直しが完了しました。

今回はリポたんぱく質リパーゼ(323-25)について教えて頂きました。

リポたんぱく質リパーゼの役割りが何となくしか理解できておらず、インスリンとどう働くかがわかりませんでした。
でも先生方の説明を聞き、インスリンの方が理解不足でした。
インスリンから、細胞、ミトコンドリア、血管、ATPなどたくさんの登場人物が出てきてビックリでインスリンはすごく重要な仕事をしてくれてる事がわかりました。

今日教えて頂いたことを90秒で答えを導き出せるよう、訓練がまだまだ必要です。もう一度インスリンについてテキストに戻り勉強し直したいと思います。

長井先生、わかりやすい図をありがとうございました顔(笑)

まだまだ基礎が出来てない、理解が出来てない事を改めて実感しましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
正しく理解し、確実に知識を増やしていきたいと思います。力こぶ

ありがとうございましたm(__)m
長井先生、Mercy先生
面談ありがとうござぃました顔(願)

長文問題や数字がでる問題を中心に、解き方のポイント教えて頂きました!

とくに323-168の問題は、1人で見直しをしていても、ただの暗記になっていたと思います。どうしてその数字になるのか、理解できたので覚えられそうです!

苦手苦手と言ってきたところを、ついに克服しなければいけない時が泣き顔
という感じですが、先生達との面談を終えると、苦手でごちゃごちゃ見えていた問題文も、すっきり見える事が多くて、やればできる!って思えます!

数字が出る度に、普通の人との確認!
負けずに頑張ります!
mikeさん

面談ありがとうございます^^
勉強をしなければ合格できない。
この多くの方の課題の「勉強をする」という部分をクリアできている!
その代表ともいえるのが、mikeさん。

mikeさんのような、「勉強をしている」方の次なる目標としては、
自分の分からないところを分かるようにするというところです。
・知識の付いていなかったところは付ける
・キーワードとなった「読解力」については、出来ている問題や面談での導きを参考に、本番で再現できるようにする
今後重点として意識して頂くと良いところです。

例えば模試32-3-158。
■プラスしたい知識
●推定平均必要量の意味
集団に属する50%の人が必要量を満たす(同時に、50%の人が必要量を満たさない)と推定される摂取量

■読解
●要するにAさんの鉄の摂取量が足りているのかを聞いている。
栄養素の摂取量が足りているのかをみるのに使う資料が、食事摂取基準。
項目としては、推定平均必要量。
これを把握した上で、問題を解く上で、必要な数字のみを拾う。

自分専用問題のカキコミも、得意の「努力」で全部終わらせる!
そして勝ち取ってもらいたい!そう思います。
mikeさん

面談ありがとうございました!
長文問題に対して、読解力という課題が出ましたが、これも苦手意識を持ちすぎないようにし、ポイントを押さえながら読めば、わかるようになります^ ^

まずは、何を聞かれているのか?
今回みた問題でも、栄養素が足りている確率だったり、誤差をなくすための方法だったりしました。

次に、その課題を解決するために必要な情報は何か?という目線です。
推定平均必要量の値だったり、個人内変動の大きさだったりしました。

これができれば、あとは持っている知識を使って判断します(選択肢を選びます)。

問題文を一気に読んで選択肢を考えるよりも、大事なポイントを発見してから考える方が、持っている知識が活かせます^ ^
また、今回みた通り、問題文の中には、あまり読まなくても良い部分もあります。(選択肢を選ぶ際に参考にならない部分)
この判断を意識すれば、長文も中文くらいになりますので、読み取りやすくなります!

ラストスパート、今までの勉強を点数へとつなげていきましょう^ ^
長井先生、marcy 先生お忙しいなか面談ありがとうございました。

今後の勉強の仕方を明解にできたのでこれからは、分かる問題、ここが分からない問題を区別していくこと、テキストでも分からなかったら早めに質問する。意識して言えるようにしていきたいと思いました。

文章問題は大事な所を探しながら読む、そして読み解くことが大切。
どうしても苦手なところは、頭がフリーズしてしまう癖があるので、イメージをつけながら問題を解くことをしていきたいと思いました。
みんなで合格します。
長井先生、marcy 先生これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ゆうちぃさん

面談ありがとうございました!
この踏ん張りどころを乗り越え、本番での最高得点を実現させましょう^ ^

今回は、見直しにおいてのポイントです。
いただいた問題用紙から、間違った問題は、正解の選択肢を消していることが多いという特徴がわかりました!
選択肢を絞る際に一度バツを付けてしまうと、なかなか再度考えるのは難しいです。ですので、いかに正解の選択肢を消さないか、が大切です。

そのために見直しの際、正解の選択肢にバツを付けて間違った問題は、
「自分にとって絶対間違ってはいけない選択肢」認定し、より注意しながら見てください^ ^
緩急を付けて見ることが、見直しの質にもつながり、そして得点へと結びつきます^ ^
長井先生、マーシー先生、面談ありがとうございました(*^-^*)
今年初面談!毎日が一昨年より忙しく、今日は勉強が思うように進まず、ヤキモキしながら日々を過ごしている中での面談でした。また、今日は、大好きだった祖父が亡くなった日で、私にとって、特別な意味のある1日でした。(今日が、面談日となるようにと願っていました!)
今後の模試の見直しの軌道修正と模試2の分析結果を中心に面談をして頂きました!(^^)!
”間違った上になおかつ正しいのに×にした問題が多く見受けられた”と指摘があり、全てに×をつけてしまった部分に注目!は、これから残りの模試の見直しの際に注目をして進めていこうと思いました!危機感を感じました(*_*)
残り少ない日数の中で、いかにこれから自分自身の質を上げるかが、今の私自身の課題でもあり、点数UP!に繋がるところでもありますので、1日1日を大切に”自分に負けない!(気持ちに負けない!)”を心掛けて頑張ります!今がふんばりどころ!しがみつくところ!健康食品にいっちゃわない(笑)
最近になって、分かったつもりであった”自分専用問題の重要性!”の再認識!みんなにも1日でも早く確信してもらいたいなぁ!!

P.S:1/14の関西勉強会に有り難い事にスペシャルゲストが!!
ゆうちぃさん

面談ありがとうございます!
最後に頂いた質問、そして健康食品の具体例があまりにナイス!だったので、即メルマガ化させました^ ^

点数を上げる方法はシンプルです。
自分の解けなかった問題を解けるようにすれば良い。
そのために何を理解しておけばよかったのか、なにを覚えておけばよかったのか、どう考えれば良かったのか。そこから逆算すれば、健康食品に、ひっかかることも、惑わされることもありません。

一年間で一点でも点数を上げるのは、努力が必要です。知識は維持するのも、勉強してなければできませんから。
また近いうちに面談をしましょう^ ^

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