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管理栄養士合格&知識維持100%コミュの面談レポート!

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コミュ内全体

面談後に、今日のまとめを書くようにしましょう!

私もお伝えしたことを、まとめておくようにします^^

約束したことをみんなで宣言することで、
より実行に移せるようにしましょう!!

コメント(1000)

長井先生ぴかぴか(新しい)
marcy先生ぴかぴか(新しい)
面談ありがとうございましたムード

1日の問題数ノルマとの戦いexclamation
気持ち前に進んでる、やったぜ感だけの
満足、なんじゃこりゃ〜(>_<)

1週間後、またやってるかぁ〜
お願いしました。

問題解くなかで、へんな考えや思い込みも
含め、数問質問しました。

まだまだ繋がってない所もありますが、
お二人の先生にアドバイス頂き
軌道修正、気持ちもスッキリグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

ポジティブ大大好き〜突き進みますexclamation

来週宜しくお願いしますバンザイ
うめちゃんさん

面談ありがとうございました!
自分専用問題消化のペースが上がってきました!現在のリズムのまま、次回の面談までに終了を目指していきましょう!

今回見た食事摂取基準の問題。
苦手…との事でしたが、問題で確認していってみると、そんなことはなく、スムーズに進みました!
変に苦手意識を持ってしまうと、頭に入ってこないので、むしろ得意分野で良いと思います。

食事摂取基準の基本骨格が理解できていますので、あとは細かいところを暗記していってください^ ^

カルシウムも毎日20mgくらいは経皮的に出ていってしまう。
↑そんなに失うの!?と印象に残ったと思います^ ^
ということは、推定平均必要量を求めるためには、経皮的損失量も加味しなければいけない→要因加算法と試験問題につなげて覚えられます。

なぜ?と思ったことは面談で聞いてもらい、印象に残しながら覚えていきましょう^ ^
うめちゃんさん

面談ありがとうございました!
自分専用問題をたまりにためてしまった!
でも、ここで消化を進めつつあります!^^
今の調子でいくと、1日120問、11月12日には終わる!!
それに合わせて次の面談予約をしていただきました♪
次は、「自分専用問題は終わってテキスト5を少し進めたよ〜!」というご報告をいただけること、楽しみにしています^^

自分専用問題の消化を正解・不正解をカウントしながら進めました。
苦手とおっしゃる食事摂取基準の分野を学びました。
まず、食事摂取基準の全体像を把握したところ、
何の為にあるのか?どう使うのか?エネルギーと栄養素の指標について確認しましたが、しっかりとつかめていました。
後から聞くと、食事摂取基準CDをしっかりと活用されたそうで、努力の結晶ですね!

二重標識水法の動画については、またUPいたしますが、こちらでもお伝えさせていただきますね♪


二重標識水法とは個人のエネルギー代謝量を測定する方法の1つです。
いつもの水とちょっと違う水、安定同位体の水素と酸素で構成された水を飲むことで測定します。
安定同位体は、その名の通りで「安定」です。
安定なので崩壊しにくいため、私たちの身体の中に入って、出て行く量を測定することができます。

二重標識水を飲んだ後、体内では安定同位体の水素と安定同位体の酸素が分かれて広がります。
安定同位体の水素と安定同位体の酸素は、体内で均一濃度に達した後、およそ1週間から2週間にかけて尿中へと徐々に排出されます。
水素は尿中にしか排泄されませんが、酸素にはもう一つ別の排泄されるルートがあります。 それが呼吸(CO2)です。

たくさん運動をする人は、たくさん呼吸をしますよね。
そのため、身体活動量の多い人では、安定同位体の酸素の濃度が速く薄くなります。

すると、尿に出る安定同位体の酸素は少なくなります。
この差を計算に利用することで、エネルギー消費量を算出します。

なぜこれをつかうのか?それは、二重標識水法は、エネルギーを測定する方法の中で最も正確と言われているためです。なので、食事摂取基準で用いられています。

他のエネルギー測定方法を考えてみると、 直接法や間接法では、普段の日常生活はできません。

二重標識水法の測定方法全てを覚える必要はありませんが、 30-83で出題された、「二重標識水法では、呼気中の安定同位体の経日的変化を測定する。」「→× 尿中」の意味がわかるように、 大枠の原理は理解されておいてください。
長井先生、marcy先生面談ありがとうございました。
今日は自分専用問題の消化スピードについて分析していただき、次回までには全て消化し、テキスト5には入っていることを約束しました。
残りの面談時間は、食事摂取基準の所を一緒にすすめていただきました。

*学童期の男女には別々のカルシュウム推奨量が設定されている。
*推定平均必要量を求める場合、たんぱく質では、たんぱく質維持必要量。カルシュウムや鉄では
要因加算法。エネルギーでは、二重標識水法。乳児の場合では、海外で行われた二重標識水法
をもとに算出する。
*ビタミンCは、心臓血管系の疾病予防う、抗酸化作用効果から設定された。
*成人カルシウム耐用上限量が、2500。
*推奨量を求めるために、推定平均必要量を調べて、それに標準偏差の2倍を加えている。
*健康障害非発現量と最低健康障害発現量と耐用上限量の数値設定との関係について

などです。

次回の面談までには100%消化しますexclamation ×2

ありがとうございました。
lunadegojyaruさん

面談ありがとうございました!!^^

・心構え
退院した次の日からしな部へ参加されようとする心構え、
けがをも味方に付けるくらいの強い合格への考え方!
とても感銘を受けました!!
ますます応援したい気持ちUP♪

・進行
テキスト2の60%台、
ここからなんとか1月末にテキストを終えるためには、1日18問。
勉強ペースをつかみ、すべてのテキストを終えるには、最後の踏ん張りポイントだと思っています。
1日18問で進めていただいて、
さらにできればお仕事のお休み中に貯金をつくっていただくくらいのつもりで進めていただいて、
近いうち、1週間後にまた面談でチェックさせていただくことになりました。

面談中はテキストをみてくださいとお願いすることがあると思うのですが基本的にはこちら側で画面共有でテキストを見せますので、テキストは閉じた状態で面談をお願いします^^
今分かっていらっしゃらない部分をより引き出し、より頭に入れていきましょう!

・エネルギー代謝
今日勉強したところはエネルギー代謝の部分です。
「分かっている」でも「解けなかった」
ここはあともう一歩詰めれば得点になる部分なので、しっかりとツメていきましょう!

「身体活動レベル(PAL)は、総エネルギー消費量を安静時のエネルギー消費量で除して求める。」
答えは、×
正解は、
「身体活動レベル(PAL)は、総エネルギー消費量を1日の基礎代謝量で除して求める。」


1日の基礎代謝量とは、生きているだけで消費されるエネルギー量です。
ですが、私たちは生きているだけではない!
家事もするし、仕事もします。
その分のエネルギー量を考慮した上で、「1日の摂取エネルギー量」(どれだけ食べるのか)を考える必要があります。

私の基礎代謝量が1000kcalだったとします。
動いた分を足した総エネルギー消費量が1500kcalだったとします。
身体活動レベルは、1500kcal÷1000kca=1.5

これが、上記の正文に具体的な数字を当てはめたものです。
ややこしい文章は、実際に数字を当てはめて考えてみると分かりやすいです。
問題を解く時に意識してみてください♪

あとは、テキストの図を思い浮かべられるようにしておくこと!
意識してみてください♪



・呼吸商(RQ)=二酸化炭素産生量(排出量)/酸素消費量について

代謝マップで、糖質、脂質、たんぱく質が代謝される過程で、酸素が消費され、二酸化炭素が産生されています。この消費される酸素の量と産生される二酸化炭素の量は、糖質、脂質、たんぱく質のうちどれが代謝されるのかによって違います。

完全に糖質だけ代謝されると、呼吸商は1.0に
完全に脂質だけ代謝されると、呼吸商は0.7に近づきます。

ですが、完全に1つの栄養素のみ代謝されるということは身体の中の話なのでほとんど無く、
「今は主に糖質が代謝されている、今は主に脂質が代謝されている」という状態です。

早朝空腹時、つまり血液中の糖は減っているので、主に脂質が代謝されます。つまり呼吸商は0.7に近づきます。
食後は血液中の糖の量が増えるので、主に糖質が代謝されます。つまり呼吸商は1.0に近づきます。
食後しばらく活動をすると、糖は消費されてきて、呼吸商は食後よりは0.7に近づいてきます。



●混同しやすい数値
生理的燃焼値は、
糖質:4kcal/g
脂質:9kcal/g
たんぱく質 :4kcal/g

●呼吸商(二酸化炭素産生量(排出量)/酸素消費量)は、
糖質:1.0
脂質:0.7
たんぱく質:0.8

●食事誘発性熱産生は、
たんぱく質30%、糖質6%、脂質4%程度



ひっかかりポイントが分かるのは、面談で受験生を知る機会をつくるファンスタディだけ♪
これからも拾います!
またの面談、お待ちしています♪
lunadegojaruさん

面談ありがとうございました!
本日からの計画の再スタート!リズムを掴んでテンポよくいきましょう^ ^
今回の面談で進めたペースで大丈夫です。

今日のポイント。
基礎代謝量と基礎代謝基準値
これは読み間違いに注意です。思春期で大きいのか?1-2歳で大きいのか?内容の理解はできているからこそ、この単語が出てきたら、どちらの話かをイメージしてケアレスミスをなくしましょう!

基礎代謝量と安静時代謝量
早朝空腹時や安静仰臥位など、細かく測定ルールが決まっているのが基礎代謝量です。
安静時代謝量もその名の通りおとなしくしている状態ですが、暗記しないといけない様なルールはありません。座っていてもOKです!

↑ここからつなげて、身体活動レベル(PAL)は、基礎代謝量目線で見る、メッツ(METs)は安静時代謝量目線で見るとセットで整理してしまいましょう^ ^

さらにもう一つ、この範囲でのセットが、3大栄養素にはそれぞれ1番がある!です。
・1g当たりのエネルギー量が1番多い→脂質
・呼吸商が1番大きい→糖質
・食事誘発性熱産生が1番大きい→たんぱく質

問題によってたんぱく質が大きいだったり、脂質が大きいだったり。何か混ざっているな?と感じたら、ムリに暗記で詰め込まず、この様なパターンで整理してみてください^ ^

次回もお待ちしています!
長井先生、marcy先生面談ありがとうございました!

入院中勉強が滞っていて不安だったのですが、先生方と面談でテキストを進めて勉強させて頂けて、まだ頑張れる勇気がわいて嬉しかったです。


先生方と問題を進めていくとき、上部だけなんとなく暗記できてる雰囲気だった、暗記だけでなんとかしようとしていた部分が、先生の具体例や説明で一気に身近に感じることができ、うわーっとなりましたexclamation私は暗記やなんとなくで済ませてきたことが多かったです。

エネルギー代謝、3大栄養素にはそれぞれ一番があること、ごちゃごちゃになっていたのが分かりやすく覚えられました。

面談の後、残り15問進めて1日のノルマ19問できました!毎日のリズムを作れるよう頑張ります\(^^)/

アニメ動画で、テキスト2の197問の次に見れる動画が無効のソースと表示されて見れませんでした。パソコンで見ていたので、後でスマホから見れるか試してみます。

その次の動画はちゃんとみれました。

頭の中が暗記だけでなんとなく覚えてぐちゃぐちゃだったものをつなげていけるようにしていきたいです。

ありがとうございました!少しでも多く進められるように頑張りますexclamation ×2


奏子さん

面談ありがとうございました!
休日は時間があるからと油断すると、すぐに日が暮れてしまうので、あえて平日と同じリズムで継続させるのも方法です^ ^
この時間は勉強と固定させると、家事などを終わらせる目標時間も同時にできます!

勉強で分からない部分の質問はもちろんですが、この範囲は好きじゃない!という部分を相談してもらうのもOKです。
なんのため?何につながる?ということが納得できれば、楽しくなることもあります^ ^

見かけの消化吸収率と真の消化吸収率。これは言葉通り、どれくらい吸収されたの?を示すものですが、意味の勘違いには注意です。

2つの消化吸収率を比べた場合、真の消化吸収率の方が高くなります。
言葉だけで考えると、「真」の方が低いのでは?とイメージしてしまいがちですが、そんな時は計算式を見てみましょう。

「見かけ」の方は糞便中排泄量をそのまま引いていますが、「真」の方は内因性損失量を加味している分、引く数が少なくなっています。

つまり、「見かけ」の方は、実際は(そんなに引かなくていいのに)引きすぎているということが分かります。
なので、正確に計算した「真」の方が高い値となります!

私たちの身体は食べた分を100パーセント利用できるわけではない。
ではどのくらい吸収できているの?という目安がこれで分かります。
これも栄養士として必要な目線を学んでいます^ ^
奏子さん

面談ありがとうございました!
まずは目標の整理です。
今テキスト2で、12月末終了とすると、1日29.4問。
現実的では無いので、
1月末終了とし、1日20問
平日は朝2時間、夜2時間の勉強で16問
休日は、朝2時間、夜2時間に加えて10時から12時、13時から15時の勉強を加えて30問
これで進めてみることにしました。

また1週間後、面談を楽しみにしています^^
その時にまた、進捗を教えてください♪

消化吸収率について学びました!

●見かけの消化吸収率(%)
見かけの消化吸収率(%)=(摂取量−糞便中排泄量)/摂取量×100

例えばたんぱく質を100g食べました。これが摂取量になります。
ですが、50g、糞便中に出て行ってしまいました。
この場合、見かけの消化吸収率(%)=(100g−50g)/100g×100=50%

ですが、出て行った50gは、すべて食べたたんぱく質50gに由来するものではありません。
消化液、消化管粘膜のはく離細胞、腸内微生物なども含まれています。
その食べた100gに由来しない分まで考慮して計算した消化吸収率が、こちらです↓

●真の消化吸収率(%)
真の消化吸収率(%)=摂取量−(糞便中排泄量−内因性損失量)/摂取量×100

100g−(50g−10g)/100g×100=100g−40g/100g×100=60g/100g×100=60%

「見かけの消化吸収率は、真の消化吸収率より低い値となる。」
言葉の意味だけで考えると分かりにくいものも、実際に数字を当てはめてみると分かりやすくなります^^
計算の時には活用してみてくださいね^^

それでは、次回楽しみにしています!!
長井先生
マーシー先生
面談ありがとうございました顔(笑)

セミナー復習ばかり夢中になり、テキストを疎かにしていました。またまたテキスト3や4、5とあちこち手をつけてしまい‥
反省してます‥

ですがここからは、今週1週間Skypeで勉強し続けた様に、1日の流れの中で平日スタイルで時間管理していきます。

出来れば年内にテキスト&自分専用問題終了という高みを目指します。
1週間後にまた面談するまでに、自分の生活スタイルをイレギュラーも含めて臨機応変に対応できる様にします。

行動変容のモデルは私ですexclamation
見てて下さいね手(グー)ぴかぴか(新しい)
来週もよろしくお願いします(ᵔᴥᵔ)
ゆうちぃさん

面談ありがとうございました!
代謝マップの復習をしました。

●私たちは、何のために食べるのか?

エネルギー(ATP)をつくるため

●エネルギーの元となる栄養素は?

糖質、脂質、たんぱく質

●代謝マップは何を表している?

糖質、脂質、たんぱく質からATPができるまで
これに加えて、

・糖質が足りなくなった時のこと(糖新生、グリコーゲン)←ピンチの時の反応
・栄養素の過剰でアセチルCoAが増えすぎた時のこと(脂肪酸の合成)←蓄えておこう

勉強をしていくにあたり、すべてに言えることですが、
「図のこのあたり」という曖昧な場所の把握ではなく、
「ここに書いてある!」という「ココ!」が言えるようにしてみてください。


また、次回の宿題
・面談の時に質問をすること

勉強を進めながら分からないところをチョイスしておいてください。
そもそも何のために?などでもOKです!


また、今日学んだことをぜひ誰かに教えてあげてください。
ご家族でもOKです!
例えば

・あ、太った、NADPH、たくさん使われたな、ペントースリン酸回路でのNADPHの産生が忙しくなったな
・食べ過ぎたー!アセチルCoA、からだの中で余分にできてしまったー!脂肪酸になるー!

身体の中で起きていることなので、意識してみてくださいね^^

ご自分の中で記憶に残りますし、知識をどう使えばいいのか?意識することにつながります。
楽しみましょう^^♪

次回も楽しみにしています!
ゆうちぃさん

面談ありがとうございました!
過去問も残りもう少し。周りのペースにあえて巻き込まれながら、ラストまで進んでください^ ^

代謝マップ1と2の区別は、大きく分けて分解と合成です。
1は各栄養素を分解していく流れがメインです。
グルコースやアミノ酸、脂肪が分解され、身体が使える形になっていきます。
回路の名前で言うと、解糖系やアミノ基転移反応、β酸化などです。

対して2は合成の流れを示しています。グリコーゲンの合成、糖新生によるグルコースの生成、グリセロール、脂肪酸の合成、コレステロールの合成など。
(ペントースリン酸回路とグルクロン酸回路はグルコースからの分解なので例外です。)

同じ細胞の同じ場所で起こっている反応ですが、イメージしやすいように代謝マップ1と2に分かれています。
なので、代謝のどこか?を考えるときも、まずは1と2のどちらか?を考えることでさらに理解と整理が深まります。
ぜひ試してみてください。

そして次回の面談までの宿題、「質問を考える」をお待ちしています^ ^
文章を受動的に読むのではなく、能動的に読むことで質問が生まれます。
そうやって進めると記憶にも残り、日常の生活の事とつながったりします。
すると楽しさも増え、すぐ使える知識になります^ ^
長井先生、マーシー先生、面談ありがとうございました(*^^)v
面談最後にひょっこり顔だしした息子。実は、2時間前に多量の嘔吐をして寝ていたので、起きてきてビックリ!(息子の体調を見て、ギリギリまで今日、面談するかどうか?実は様子伺いをしていました。)まさに何が起きるか?分からないですね。日頃から、体調管理と勉強の貯金をする重要性を再確認する事が出来ました。
今回は、前回の面談に引き続き、代謝マップの復習をお願いしました。
何度やっても苦手な分野。嫌いではないが、なかなか理解できない自分が情けない…けど、それをあえて少しでも理解したくてお願いしました。
先生の質問の際、代謝マップをこの辺りかな〜とザックリと今まで見て覚えていたのが、あだとなりました。一つ一つ丁寧にマップを見ることで、より詳しく場所が確認でき印象に残る事が出来ました。これからは、ここだ!としっかり見ていきます!
幸い?な事に私の周りには、色々と病気等当てはまる方が沢山いるので(父が胃癌で手術(全摘ではないが)→5.6年後貧血注意!、祖母がニトロ持参してた→心臓病で高血圧など(心筋梗塞ではなかったが)、職場の人が糖尿病→のどがかわくので、飲料を沢山飲んでいた。など)そのような事と絡めて印象付けたりとしてきましたが、かえってそれが良いことと先生にお墨付きを頂きましたので、継続していきたいと思います。
面談中、分かった!事があるとワクワクして楽しく(ラッキーな事になぜ太るのか?の仕組みを知れてラッキーでした!早速、月曜日アウトプットを事務員さんにしてきます!)、まだまだ面談で勉強したい!と思った頃に面談が終了。次回までに、これは何??を沢山作り、質問事項を考えたいと思います。
まだまだ、肉食女子に慣れてないなと感じました!!これからは、もっと肉食女子にならないと!(^^)!頑張るぞ!!
みぽ吉さん

面談ありがとうございました!
過去問終了のゴールが見えてきました^ ^知っているかどうかの割合が高い、つなげて学ぼう5.6はさっと覚えてしまって、他の復習が早くしたいという気持ちの持ち方も、とても良いと思います!

ただし、後半ももちろん詰め込むだけではなくて、理解は必要です。
今回の疫学研究の様に、全体像をつかみながら進んでいきましょう。

栄養疫学は、都道府県などて比べるだけが目的ではありません。
A県とB県を比べて、A県の方が食塩摂取量多いよね、で終わりではなく、
脳卒中罹患率もみてみると、A県の方が高い。
なので、「食塩摂取量は脳卒中の罹患率を上げる原因になるのではないか」という関係性を見つけることができます。ここまでイメージすることが理解のポイントです!

そしてこの方法に色々なバリエーションがあって、テキストに載っている生態学研究や横断研究、症例対照研究、コホート研究、介入研究などです。

同じ目的を持っているけれど手法が違う。ではこの研究はどんな特徴があるのかな?と見ていけば、整理できます。

また、よくテレビで観るのは介入研究です。あ、あの事か!とつながれば楽しさも生まれるので、身近な事ともつなげていきましょう!
みぽ吉さん

面談ありがとうございました!

昨年は、つなげて学ぼう6まで終えたのが1月末だった→今年は11月末に終わらせることができる!(1日10問)
昨年は、アニメを飛ばした部分があった→今年はきちんとみることができている!

昨年のことを生かすことが大事です^^
上記のようにできていること、素晴らしいです!

引き続き、昨年の勉強を生かし、

模試を3回+αやる
自分専用問題の書き込みを最後までやる(1周だとほぼ意味無し)
進めていきましょう!

人物名は、こちら↓彩子画伯の自信作です♡
http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=468&community_id=4563712&bbs_id=78048662
http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=469&community_id=4563712&bbs_id=78048662
http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=470&community_id=4563712&bbs_id=78048662


疫学研究について学びました!

●疫学研究は何のために?

例えば食塩摂取量が多いと血圧を上げるので食塩摂取量を控えましょう!という指導は、
「食塩摂取量が多いと血圧を上げる」という事実に対して根拠があるから。
これを証明するのが疫学研究です。
その疫学研究にはいろんな種類のものがあるよというのが、テキスト5P269の図です。

・とにかくあの図を思い浮かべられるように

問題文のその先まで研究をイメージするようにしてください。
「その先」はテキストに記載してあります。

問題文
都道府県別の食塩摂取量と脳卒中年齢調整死亡率の関連を調べたものは、生態学的研究である。

テキスト文章
都道府県別の食塩摂取量と脳卒中年齢調整死亡率の関係を調べた。すると、食塩摂取量の多い都道府県は脳卒中年齢調整死亡率が高いと分かり、食塩の過剰摂取は脳卒中死亡の原因となると考えられる。


marcyさんが疫学研究をマイブームとしているように、
疫学研究の知識があると、世の中の情報に振り回されずにすみます。
つまり、自分で考えて見極めることができるようになります。
これからの時代に必要とされる力だと思います。
世の中の様々な健康情報に振り回されないようにという視点でも学んでみてください^^

長井先生、marcy 先生
面談ありがとうございました。

疫学問題になってから、ペースダウンしていたので
焦っていました。
何のためにするのか、何が知りたいのかを
読むことができればペースUP行けそうでするんるん
たくさん電球電球電球ありました。
疫学という言葉に難しそうが先にでてしまって
いました。
栄養疫学=指導をするのに必要な根拠
ですねうれしい顔

marcy 先生の疫学ブーム到来るんるん
ありがとうございます。
熱い思いが伝わってきました(笑)
11月に終われるように、頑張っていきます。


ひまわりさん

面談ありがとうございました!
1日に解く問題のペースが前回より上がりました!もちろんこのままで終わりではなく、次の目標数へとステップアップしていきましょう!

自分専用問題も隙間時間を見つけては消化する、という流れが必要です。まとめて行うより、結果的に短時間で済むことになります^ ^

アシドーシス・アルカローシスの問題を解くポイントは、
・普段、身体はどんな状態か
・今(この問題では)どうなっているのか
・じゃあ身体はどうしたいか
を順番に考えていくことです。

普段身体は呼吸をして二酸化炭素(酸)を捨てている。(phのバランスが取れている)

この問題では、何らかの原因でアシドーシスになっている(いつもより酸性に傾いている)

身体はいつも通りのphに戻したい
つまり酸を捨てたい
二酸化炭素をいつもより沢山捨てればいい

呼吸数を増やせばそれができる!

他の腎不全や飢餓状態ではどうなるか?という問題も、この様に順番に考えていけば混乱を避けられます。

どっちだったっけ?となれば、それは整理するチャンスなので、その度に考えてみてください。
そうすれば、試験本番でも解くスピードが上がります^ ^
ひまわりさん

面談ありがとうございました!
計画の見直しをしました。

1日8問ペースから、1日12問ペースへ!これは「やれるように自分を引っ張る」考え方で行きましょう!

「できる限りでやる」の落とし穴は

できるだけやろう

これしかできなかった

でも、できる限りはやった

と、自分を納得させてしまう、成長の芽を摘み取ってしまうことです。

1日12問やると決めれば、1日何問進んでいるのかの把握をすることにつながります。

後は、進め方として
・自分専用問題の暗記は、テキストの進行と並行させる
(今日解いた分の自分専用問題は、今日消化する)

ここも重要なので意識してみてください♪
そして次の面談の予約もお待ちしています!
(面談の日を決める→その日までにがんばって進めよう!と思う)

今日は、アシドーシス・アルカローシスについて学びました。

アシドーシス:体液のpHが酸性に傾いた状態。酸性に傾くのは、体内で酸性物質が増えた時。
アルカローシス:体液のpHがアルカリ性に傾いた状態。アルカリ性に傾くのは、体内でアルカリ性物質が増えた時、酸が減った時。
酸性物質とは?:水溶液中で水素イオンH+を生じる物質(乳酸、ケトン体、二酸化炭素)
アルカリ性物質とは?:水溶液中で水酸化物イオンOH-を生じる物質(重炭酸イオン)

↑ここの把握をした後は、問題慣れです!



激しい運動をした時には、血中乳酸値が上昇する

酸である乳酸がたまるから、アシドーシスとなる


このようなものは簡単ですが、



血液中の水素イオン濃度が上昇した

アシドーシスとなる

じゃあどうしたい?
酸を追い出したい
呼吸数が増加して二酸化炭素(酸)を追い出す


この3段階パターンがみられたときに、苦手という声をいただきます。



「普通はこうで、こういう異常が起きる、じゃあ身体はどうしたいのか?」
この流れのどこを聞いているのかを把握することが大事です♪



あとは分かりにくい言葉の認識。
「再吸収障害」=「排泄促進」など
分かりやすい言葉に自分の中で置き換えできるよう、理解しながら進めていきましょう!

面談ありがとうございました。

勉強習慣、スローですがだいぶ進化しました。
マッサージに通ってますが、最近こり場所が変わったみたいで「何かした?」と(笑)
90代のおばあちゃんが三味線習い出してマッサージに来たけど???「何かした?」としつこく聞かれました顔(笑)
身も心も進化中です。
遠い昔の小学生に戻ったみたいにた時間になったら机に向かうことが楽しくなってきました。

アシドーシス、アルカローシツ
混乱してましたが良くわかりました。
腎不全や尿毒症の状態も腎.尿路系の吸収、再吸収の内容と繋がって一つずつ「そっかぁ」。
普通の状態、この問いでは?、いつもの状態にするには?
理解、暗記の仕方がわかりました。
テキスト、自分専用問題解いてシッカリ理解してつなげていきます。
kamaさん

面談ありがとうございました、
自分の進行具合の把握はとても大切です!このままベストな目標数で進んでください。セミナーなどの動かせない日を目標日に設定し、ここまでには終わらせる!という計画もとても有効です!

勉強する範囲には栄養状態や検査値など、様々な指標が登場します。ここのポイントは、どんなものなのか?何を把握しようとしているのか?を理解することです^ ^

赤血球の部分でも、
ヘモグロビンは、赤血球を構成するたんぱく質の名前。
ヘマトクリットは、血液全体に占める血球(主に赤血球)の割合です。

さらにMCVやMCHは、赤血球容積や赤血球色素量を表すので、より詳しく赤血球の状態を把握するための指標です。

ヘマトクリットでは大まかに赤血球の割合をつかめる。
MCVやMCHはより詳しく赤血球を見るので、ここからどんな貧血か?(小球性や大球性)が予測できます。

似た名前が出てきたときこそ、整理を意識しながら進めてください^ ^
またご質問をお待ちしています!
kama@鹿児島さん

面談ありがとうございました!
計画がきちんと立てられていること
今の自分の進行(何問進んだのか、どれくらい1問あたり時間がかかったのか)を記録されていること
良いです^^!!

・名古屋セミナーまでに、つなげて学ぼう6を絶対に終わらせる!!

こういうのや、
marcyさんがされていた

・2000問解き切りたい!(累計を記録)
・貯金と借金を記録!(やみくもにがんばった感を感じるのではなく、真実をみて感じる)

やっぱり上手な人は、上手です。

これからも楽しむ努力をしていき、楽しみましょう^^♪
今日もご質問をいただきました!↓

●第28回-8
ある疾病の有病率が高い集団Aと、低い集団Bに対して、同じスクリーニング検査を行った。偽陽性率と陽性反応的中度に関して、理論上想定される大小関係の組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。


偽陽性率    陽性反応的中度
A=B      A>B

↑理解できない・・・


考え方は、こちら↓

偽陽性率は高いスクリーニングがいい?低いスクリーニングがいい?

低い方がいい

つまり偽陽性率は、スクリーニングの精度を示すもの。
健康な人のうち陽性と言われてしまった割合
簡易図でいうと、b/b+d
だからaの人が多かろうが少なかろうが数値が変わらない。

陽性反応的中度は、スクリーニングによるふるい分け後のその集団の中の人数の割合
簡易図でいうと、a/a+b
aが増えると答えが変わるということが分かる。



●GLUT4は、代謝マップでいうとどこ?

代謝マップの一番上の血液中ゾーンから代謝マップの細胞質ゾルゾーンにグルコースを取り入れてくれるのがGLUT4。
代謝マップは1つの細胞を表したもの。
この質問の場合、筋肉細胞を表したものです。
だから糖尿病では運動療法がイイ!
(糖尿病は血液中にはたくさん糖があるが、細胞の中に入れなくて困っている。
運動をするとGLUT4が働いて、血液中の糖を細胞の中に取り込んでくれる)


●クレアチンリン酸は、運動がはじまった直後に使われる、どれくらい直後?

運動が始まり30秒くらいの間です。

筋肉中には、あらかじめATPやクレアチンリン酸という高エネルギーリン酸化合物がストックされている。
これらはリン酸を外せばエネルギーを発してくれます。
これらが使い果たされ足りなくなると、代謝マップの反応でグルコースからATPがつくられるように進みます。代謝マップは、ATPをつくるところまでで、ATPからリン酸が外れてエネルギーを発するところは表現されていません。


●赤血球の中のヘモグロビンは、たんぱく質

つなげて学ぼう1で、いろんなたんぱく質の構造を学んだことを思い出しましょう。
赤血球の中には、ヘモグロビンが2億個くらい入っていて、
1つのヘモグロビンは4つの酸素を運んでいるので、
赤血球1つがたくさんの酸素を運んでいることが分かります。


●ヘマトクリット
血液中に占める血球の割合。
実質、血球はほとんどが赤血球なので、
血液中に占める赤血球の割合。
血液は、血球と血漿に分かれる。
血球の割合は、40%くらい。

またの「充実面談」お待ちしています!!

長井先生、marcy先生、
今日はありがとうございました!

27-105 ヘモグロビンとは、ヘマトクリットとは、、、
がMCV、MCHと混同していました。貧血の際に赤血球がどんな状態かを調べるのに必要なのがMCV、MCHということがわかりました。ヘモグロビンが上昇すると血球の割合であるヘマトクリットも上昇する。整理ができてすっとわかりました。

(27-103)(5)骨格筋や脂肪細胞で働くグルコース輸送体の機能上昇とは代謝マップではどこ?

血液中→細胞内に入るところ
長井先生になぜ運動は糖尿病の人に有効かと聞かれ、運動がいいのはわかるけど答えられませんでした。GLUT4の働きがよくなり細胞内へうまく糖の輸送ができる!と聞き体の仕組みがまたひとつ分かりました!今日仕事中にさっそく痩せる仕組みをお話するときに使い、自分の記憶に残してきました!

11月末までにと思って進めていましたが残りの問題数を考えたときに整理、理解、暗記がおろそかになるといけないと考え、12月7日までに終らせると計画を立て直しています。

でもこれ以上遅れぬよう11月末!というくらいの気持ちで進めてまいります!

今日はありがとうございました。
SATOさん

面談ありがとうございました!
昨年と違うところは、ムダな力が入っていないこと。これは大切です!変に力んでいると、どうしても目の前のことを詰め込むだけ、となってしまい上手くいきません。現在のように、じっくり考える余裕を持ちながら、残りのテキスト、模試へと進んでください^ ^

疫学研究の範囲にも色々と言葉が登場しますが、詰め込むばかりではなく、整理しながらグループ分けをしていきましょう!
(↑これをするためにも、力まないことが大切です。)

疫学研究の目的は、その要因と結果が関係あるのか無いのかを見ることです。
混ぜてはいけないのは、この疫学研究をする時点で、栄養指導をすることが必須(目的)ではありません。

例えば、
食塩と血圧の関係を調べるとする。
研究の結果として考えられるのは、
・食塩をたくさん食べるほど血圧が上がりやすい
・食塩をたくさん食べても血圧とは関係ない
・食塩をたくさん食べるほど血圧は下がりやすい
のパターンです。
(もちろんたくさん食べるほど血圧は上がりやすいという結果が出ていますが、)疫学研究目線でみれば、どの結果が出たとしても結果であり、根拠となります。

この根拠を使ってどう栄養指導するのか?は疫学の次のステップなので、混ぜてしまわないように整理していきましょう!

そしてこの関係を調べる方法に、横断研究やコホート研究など、いくつかの名前が登場します。
問題を解くときは、もし自分が研究する側であれば、どうやってするかな?をイメージすると、記憶にも残るので試してみてください^ ^
SATOさん

面談ありがとうございました!
計画通りに進めることで、昨年より2か月早く進んでいることが分かりました。
ご自身の努力で余裕を創り出しているということです^^

また、昨年の勉強のフィードバックとして、
・自分専用問題を1周しかしなかった→2周目以降(分からない部分を洗い出した後)〜最後までが大事とお伝えしました。
・アニメを飛ばした部分もあった→結構同じことをされて合格できなかった方が多い。Dotsで、先生との距離が近くなることで勉強の「漏れ」を防げる。逆に良い影響を周りに与える役割になれる!

このようなことをお話しました。

勉強については、疫学研究について学びました。

・疫学研究って何?

例えば「大腸がんの予防のために野菜の摂取量を多くしましょう。」という栄養指導は、
大腸がんと野菜の摂取量が関係あるということが証明されているからこそできる指導です。


そもそも大腸がんと野菜の摂取量は関係あるのか!?というところを調べるのが、疫学研究です。


1.野菜の摂取量が多くなれば、大腸がんが予防できるのでは?という研究者の仮説

2.大腸がんと野菜の摂取量は関係あるのか!?というところを調べる(疫学研究)

3.「大腸がんの予防のために野菜の摂取量を多くしましょう。」という栄養指導につながる


今日学んだのは上記の2番のことだということを整理しておきましょう。



・介入って何?

疫学研究とは、すべて人を対象とした研究です。
「介入」とは、干渉すること。
・野菜を多く「食べさせる」
・栄養指導を「受けてもらう」
・サプリメントを「飲ませる」
このようなことをいいます。

なので、もともと野菜を多く食べている人を集めてきて観察することは「介入」ではありません。
また、体重や血圧をはかることも「介入」ではありません。



・症例対照研究とコホート研究

つなげて学ぼう5P269の図をみながら、2つの研究について説明をしていただくことで、
本当に分かっているか?
混乱しているポイントは何なのか?
チェックさせていただきました。

大腸がんと野菜の関係を症例対照研究で調べたいけどどうしたらいいですか?

1.まず、大腸がんの集団(症例群)と大腸がんでない集団(対照群)を集める

2.症例群と対照群の過去の野菜摂取量をチェック
症例群の方が対照群より過去の野菜の摂取量が少なかった!

3.野菜を多く摂ることは、大腸がんを予防する!(栄養指導できる)



大腸がんと野菜の関係をコホート研究で調べたいけどどうしたらいいですか?

1.野菜の摂取量が350g以上の人の集団を曝露群、350g未満の人の集団を非曝露群とする

2.曝露群と非曝露群の10年後をみて、曝露群の方が大腸がんになっていない人が多かった

3.野菜を多く摂ることは、大腸がんを予防する!(栄養指導できる)



疫学研究こそ、テクニックで解けない部分が多いです。
(未来だからコホート研究、など)
全体的にテクニックでは通用しない、理解していなければ解けない問題は多くなっているので、理解して、「使える管理栄養士」になりましょう^^!
長井先生・marcy先生

面談ありがとうございました。 レポートの提出が遅くなり申し訳ありません。
勉強の進め方・昨年との違い・等々見て頂き、今のペースで丁寧に進めます。
自分専用問題は、1周目はふるい分け、2周目以降が大事だとわかりました。

勉強は疫学研究を教わりました。
疫学研究は、根拠を持たせるものの研究である事・対象は全て人である事。
介入しているか・いないか→人体実験しているか・していないか。
観察研究(見ているだけ)→せ・お・し・こ 介入研究(手出しする)→む
文章を生活に置き換えて当てはめて考える。
問題を解く中で、症例対照研究まではスッキリできましたが、コホート研究の理解に混乱している事が
分かり、ノートにまとめ、先生からのまとめを読み、大分スッキリ出来ました。
理解して解く。しっかり進めます。
ありがとうございました。

次回・11月末か12月初旬に面談をお願いしたいと思っています。







長井先生ぴかぴか(新しい)
marcy先生ぴかぴか(新しい)

面談ありがとうございましたムード
この1週間、お陰さまで
快速電車に乗っかることができつつあります。

見てる見てる目見られてるぴかぴか(新しい)
この刺激が行動変容たまんないですね(笑)
だから面談は楽しいでするんるん

テキスト4のなかでのことが、
日常生活において身近な繋がり
家庭や仕事やファンスタ仲間との
関わりに感動グッド(上向き矢印)この気づきに感謝ですぴかぴか(新しい)バンザイ

行動科学理論&栄養教育について
いろんな人に、キラキラメッセージ伝える
ことのできる管理栄養士ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
合格したあとの自分の方向もチラリと
見えながらも、今回は、面談始まる前と
勉強への向き合い方が少し気持ち
変わりました。

気持ちはいつも前向きexclamation
やったるで〜がんばりま〜すグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

次回もどうぞ宜しくおねがいしますm(._.)m
エプロンさん

面談ありがとうございます!
1日何問進めれば12月10日にはつなげて学ぼう6を終えることができるのか?
12月10日からの逆算。
国家試験の日からの逆算。
決めたことをたんたんと進めていく。
モチベーションに振り回されない、モチベーションを利用する!
今の調子で進めてみてください^^

今日は、つなげて学ぼう4P38からの行動科学理論について学びました。
まず理解しておかないといけないのは、
行動科学理論というのはなぜ私たち管理栄養士が勉強しているのか?ということです。

行動科学理論は、管理栄養士になった時、どう活用するのか?
「他人の行動を変えなければならない時」です。

例えば食塩いっぱい摂っていたら高血圧になりまっせ〜!減塩しましょう!
と、高血圧の人に「正しい知識」ばかり伝えること=その人の減塩行動につながるか?
そうはうまくいかないですよね。
だから「その人が行動したくなるように導く」ということが大事。
じゃあどうすればいいのか?
行動科学理論が役に立ちます。

■刺激-反応理論
自分の意志で行動をした後によい結果だったとしたら、次の行動→良い食習慣の確立につながる!
(一時的ではなく)

■ヘルスビリーフモデル(保健信念モデル)
恐怖心をゆさぶったり、メリットを感じてもらったりする→行動を起こすことにつながる!

■トランスセオレティカルモデル(行動変容段階モデル)
その人のやる気がどの段階なのかを知った上で、その人に合ったアドバイスをする→段階的に行動の継続まで続ける!

■計画的行動理論
行動をしたほうがいいなと思う、周りからもそれを求められている、行動できそうだな→行動につながる!

■社会的認知理論
自分、他人、環境が整う→行動につながる!

■ソーシャルサポート
人は、1人では生きていけない、でも行動を起こすのは自分→じゃあその人に対してできることをすることが支援になる!

■イノベーション普及理論
この人たちに広めたら全体に広まるのが速くなるだろう→まずは絞って広める!

これらを私生活に、仕事に活用してみてください^^
もちろん自分の行動を合格に近づけるためにも!活用しよう!
えぷろんさん

面談ありがとうございました!
1日のペースが上がってきました!今後は時間の確保が大切になってくるので、使える時間はないかな?という目線と、1つの問題に時間をかけ過ぎないということに注意しながら、目標日まで行きましょう^ ^

つなげて学ぼう4の半ばから登場する各理論。これは、行動が変わるにはどんな要因が関わっているのか?を学んでいきます。
誰かに栄養指導する場合や、集団全体にアプローチする場合にも役立ちます。

もし、栄養教育論のこの範囲を全く知らない栄養士と、これら行動が変わる要因を知っている栄養士が居たとすれば、持っている知識が同じでも、対象者に対してのアプローチは全然違うだろうなと予測できます。
少し極端に考えてみると、ここを学ぶ必要性も見えてきます^ ^

またえぷろんさんが仰った通り、この範囲はつなげて学ぼう1〜3とは少し頭の使い方が違います。

今までは、こういうもの!と名前や働きがきっちりと決まっていたり、こうなるからこんな症状が出る、と流れが明確でした。
対してこの範囲は、この単語があるからこれ!と答えが決まるものではなく、傾向やパターンを掴んで考える問題が多いです。(なので消去法が有効です。)

それぞれの「例」を覚えることが目的ではありませんが、例をもとにして新しい問題を考えることができます。
覚えたことを利用し、少し頭を柔らかくしながら、新しい問題にチャレンジしてみてください!
りっちゃんさん

面談ありがとうございました!
「1日15問でまわしている。」発言に、
「振り回されていない、むしろ振り回している!」ということが分かり、
いいぞ!その調子!と、嬉しくなりました^^

テキスト6の終了まであともう少し。
試験日も近づいてきています。
わくわくどきどき、でもたんたんと♪これまで通りに進めましょう!

今日は、あらかじめメールでリクエストしていただいた部分の面談をしました。



〇テキスト5-330(第24回159)の評価のところがわかり にくかったのでやりたい

管理栄養士国家試験合格を目指して勉強する!という目標に向かって頑張る場合の例でお話しました。
.好肇薀チャー(構造)
教材を買う予算があるか、適した教材や先生は見つかったかなど、「勉強できる環境をつくれているか」を評価する。
▲廛蹈札后焚當)
勉強を開始してみて、勉強したことは理解・整理・暗記できているかなど、勉強はうまく進んでいるか。
アウトプット(事業実施量)
どれだけ頑張ったかを評価したもの。過去問は、何年分受けた?模試は、何回受けた?セミナーは、何回出席した?など。
ぅ▲Ε肇ム(結果)
合格したか。


その上で問題を解くことで、「りっちゃんさんの引っ掛かりポイント」を拾えました。
(これがDots面談特有の学習!)

問題
「標準的な健診・保健指導プログラム(改訂版)」による評価に関する組合せである。正しいのはどれか。
・実施回数 -------------- ストラクチャー(構造)評価

実施回数は計画の時に決めるから、ストラクチャー

×


確かに、計画する時に「これくらいは実施したい」という目標は決めますが、
実際にどれだけ実施したのかの回数、
それに対する「評価」は、
実施した後でないと分からない。
さらにある程度実施し終わったくらいの段階でないと分からないので、
アウトプット(事業実施量)評価になります。


同じように、
・計画の時に決めること
これと混じらないように注意です。

すべて計画の時に目標として決めることではありますが、
「評価」をするとしたらやってみてからでしかできません。



〇罹患率と有病率について・・・今いちちゃんと違いがつかめてないのですっきりさせたい

罹患率→病気にかかる確率、未来予測
有病率→病気の人の割合、現状把握
区別を大きくした上で細かい計算式をみてみましょう!



○個人内変動と個人間変動

個人内変動は、私が今日食べたものと昨日食べたものは違いますということ。
個人間変動は、私が今日食べたものとりっちゃんさんが今日食べたものは違いますということ。

↑これが何のためにあるのか?

より正確な数値を得るために考慮しなければならないことです。
例えば私のビタミンAの習慣的な摂取量を、
今日食べた食事から調査した値とするのか
1か月間毎日食事を調査し、その平均値とするのか。
正確性が変わってきます。



・それは何者なのか
・それは何のためにあるのか



意識しながら勉強すると頭に入りやすいです^^
次の面談も楽しみにしています!
りっちゃんさん

面談ありがとうございました!
「評価」の問題は言葉や例題がたくさん登場しますが、そのプログラムの目的を見落とさないことがポイントです。

特定保健指導の評価であれば、対象者の健康状態の改善(予防)をする事が目的。
なので、健診データの改善や腹囲の値の低下などがアウトカム(結果)です!
アウトプット(実施量)は、どれだけやったか!?なので、ちょっと自己満足に近いイメージです。
健診や指導を実際にどれだけできたのか?をみます。(評価なので、実際にやってからでないと評価できません。)

アウトプットとアウトカム評価。言葉は似ていますが、内容は大きく違うので、問題を見てそのプログラムの目的を判断していきましょう!

ストラクチャー評価はそのまま「構造」という意味です。実施する前に、準備は整っている?という部分を見ます。段階的には、栄養教育の企画評価と似ています。

評価に関する問題は、栄養教育、プリシードプロシード、特定健診など何種類か出てきますが、パターンは同じです。
PDCAの時間軸に沿って順番に見ていくので、どんな事を評価しようとしているのかを忘れないようにして、選択肢を考えていきましょう^ ^

たまに例外的な選択肢もありますが、これは例外!と区別してしまうのも、この範囲で足止めされないためのポイントです!
長井先生、marcy先生面談ありがとうございました。

面談前までにはテキスト5終了をひとつの目当てにしていたので、終了して受けれたことにほっとしました。

このままテキスト6も今日から進めます。

評価のところがいまいちひかかりやすいので、今回は健診、保健指導プログラムでの評価のところと、罹患率・有病

率の違い、それと追加で個人内変動・個人間変動の違いをしていただきました。

置き換え言葉と私が勘違いしやすいところを教えていただいたので、間違えないようにちゃんと押さえます。

第30回問題1も同様な感じで間違っていたのを見直ししました。(テキスト5でもやってました。)

評価は、やってみないとできないし、分からないことなので、その点を問題文から何を聞いているのかを勘違いしない

ようちゃんと読んで解きます。

また次回の面談12月に入れたいと思うので、よろしくお願いします。
ひろみさん

面談ありがとうございます^^!
今日はお休みの日!だから100問進めよう!!そういうの、好きです^^私もそういうタイプです。
目標は高い方が燃えます。

でも、模試制作を1日20問進めよう!と決めていても、
どうしても応用力試験問題作りには時間がかかって、
急ぐことで問題の質が落ちる、品質低下につながりそうな場合は、
1日10問に減らすことがあります。

同じように、ひろみさんも品質低下につながりそう、やっつけ仕事になりそうと感じたら、
そこで賢い女性風に「待てよ」と思って調節してください^^

昨年の間違えた問題の多い科目分析の結果、テキスト5はおろそかにしてほしくない。
文字を覚えるのではなく、
こうやっているんだ、こういうルールがあるんだという目線で学んでほしいです。

さて今日は、「テキストに戻る意義を感じにくい」とのことで、テキスト5の進行に伴走しました。

過去問題[テキスト5-228](第22回-20)
WHO(世界保健機関)に関する記述である。正しいのはどれか。

1.本部はワシントンにある。

×
本部はスイスのジュネーブ
・スイスを地図で確認!
・ジュネーブも地図で確認!
・スイスといえば、周りの国に振り回されない中立国(適任!)
・ハイジは、スイス!(ぴったり!)

2.日本は南東アジア地域に属する。

×
西太平洋地域に属する。
・西太平洋地域と南東アジアを地図で確認!
・太平洋がどこか、チェック!
・日本は太平洋の西にある!

3.ポリオ根絶計画を推進している。


WHOは、日本でいうと、厚生労働省のようなもの。
ポリオー予防接種のように。
ざっくりとした役割を把握することがポイント。

4. 労働条件の向上を推進している。

×
労働といえばILO

5.開発途上国に対する資金の貸付を行っている。

×
ユニセフと勘違い。
ユニセフは、人対象。
国対象でお金を貸しているーODA
ODAのその他の役割も把握することができました^^


テキストに戻りつつ、全体を把握しつつ進めましょう!
次の面談予約もお待ちしています!!^^
ひろみさん

面談ありがとうございました!
11月末までの休日を最大限に使い、テキストの終了目指してください^ ^
進めるにあたっては一定のペースは必要ですが、ただ言葉を知るだけにはならない様に注意です。

例えば保健所に関することは地域保健法ですが、地域保健法の存在を把握している事が必要です。
もし地域保健法を知らないと、
保健所ーー健康増進法(×)という選択肢も、人々の健康のことなので、健康増進法かな?と考えてしまうこともできます。
食育のことに関しては食育基本法が別で存在するということや、栄養士法は、栄養士に関する定義は載っているが、具体的な活動はあまり載っていないことなど、法律と内容のパターンを掴むことが大切です。

そのためにもテキストに戻り、この法律は他にどんな事が定められているのか?を見ることがポイントになります!

WHOやODAなどのアルファベットシリーズも、国際機関として国が協力して立ち上げているものなのか(WHO)、その1つの国のシステムなのか(ODA)
で、少し印象が変わります^ ^
活動内容も、国全体に対して援助するのか(ODA)、子どもをメインにして援助するのか(UNICEF)という違いも把握しながらテキストを振り返ってください^ ^

次回もお待ちしています!
るなでごじゃるさん

面談ありがとうございます!
テキスト2の自分専用問題がたまってしまったとのこと。
テキスト2の自分専用問題を終わらせてからテキスト3に進む方が、結局はスムーズに進む、そして合格につながるので、今のうちに消化していきましょう!!

そして見落としたくないのが、11月に多く進めるというところ。
自分専用問題がいつ終わるのかの計画を立て終わったら、面談の予約をお願いいたしますm(__)m
その日までを目安に進めていきましょう!!

体調とも相談しながら、
できない日も、できなかった日にするのではなく、耳単語帳で暗記をした日にしましょう!!

今日は自分専用問題を進めました。


●リポたんぱく質とリポたんぱく質リパーゼ

リポたんぱく質=脂質を運ぶトラック

私たちは脂質を食べ、消化吸収し小腸で吸収された後、血液中に脂質が入っていきます。
血液は水なので、脂質は水に溶けないので、リポたんぱく質という形にして包んでやって運びます。
そのリポたんぱく質に含まれている脂質の種類により、キロミクロン、VLDL、LDL、HDLと種類があります。

リポたんぱく質を分解する酵素が、リポたんぱく質リパーゼです。

リポたんぱく質とリポたんぱく質リパーゼ、名前は半分一緒ですが、正体は別物なので要注意!
○○アーゼとつくものは、酵素です。


●インスリンとインクレチン

両方ともホルモンです。
インスリンは、食後消化吸収されて出てきた血液中の糖を細胞の中に取り込んでくれるホルモン、膵臓から分泌されるホルモンです。
細胞の中に入ってこそ、糖は解糖系から進み代謝され使うことができます。

血液中に糖が出てくるのはどのタイミングか?
食べた後。

インクレチンは、小腸から分泌されるホルモンです。
食事を食べた後、小腸からインクレチンが分泌され、インスリンの分泌を促進します。



このあたりは、周りの知識とつながっているところだらけで、面白くて好きな方が多い部分です。
同時におろそかにすると身体の仕組みが分からないまま病気の勉強に入ることになるので、丸暗記が増えてしまうところでもあります。

自分専用問題の消化と同時に、しっかりと理解しながら進めていきましょう!
lunardegojalさん

面談ありがとうございました!
まずはたまっている自分専用問題を片付けてしまいましょう!^ ^
目線としてつなげて学ぼう2は、身体のふつうの状態を学びます。普段はどうやって代謝が進み、同じ身体の状態を保っているのか?です。
3に入ると主な内容は病気になるので、ふつうの状態を知った上で考えることがポイントです。
ですので、今の内にふつうの状態を把握しましょう!

また、登場する名前の整理も大切です。
リポたんぱく質とリポたんぱく質リパーゼは、響きは似ていますが役割は全くの別物です。

脂質を食べました→小腸で吸収しました→血中に入りたい
でも血液は水分で、脂質は油なので相性が悪くてうまく運べない
→リポたんぱく質で包もう!(外側は親水性のリン脂質、内側に中性脂肪やコレステロール)
→運びながらも各細胞に脂質を配りたい
→リポたんぱく質中の脂質を分解しよう!(リポたんぱく質リパーゼという酵素を使う)

問題としては、リポたんぱく質は〜と出たり、リポたんぱく質リパーゼは〜と出たりします。
言葉に惑わされることなく、何者なのかを把握して考えると、整理できて記憶にも残ります^ ^
また次回もお待ちしております!
長井先生、marcy先生
面談ありがとうございましたexclamation\(^^)/

ためすぎた自分専用問題を終わらせて、身体の仕組みがわかってからテキスト3に進みますexclamation

自分専用問題を終わらせる時間を明確にすることで、計算しました。

1時間で約80問のスピードでした。
1100問÷80問=14
80×14×3=3360
3360÷60=56時間

1〜1000まで解くのではなく、1〜100までで細かく問題をクリアしていきながら10日以内に終わらせます。


次回の面談までに終わらせるのを目標に頑張りますexclamationありがとうございましたm(__)m
腹チャンさん

面談ありがとうございました!

前回面談時:1日25問ペース
今回面談時:1日8問ペース

体調のこともあったかと思いますが、
・1日何問進んでいるのかを把握すること
・目標を持つこと(1日16問)
この2点で、確実に進めていくペースが大事です。

次の面談を1週間〜2週間後くらいで確保していただき、
1日16問ペース→12月20日に終了!
これから先、絶対にこれを達成するように進めていきましょう!

今日は、栄養教育論の評価について学びました!

・何のためにするのか?
栄養教育を計画して進めていく中で、その都度評価をし、生かしていくため。

・時系列と評価の種類
計画するー企画評価
実行するー経過評価
結果が出るー影響評価、結果評価

・置き換え言葉を覚える
各評価がどういうことを評価するためのものなのか?
置き換え言葉で簡単な言葉で覚えます。
経過(過程:プロセス)評価=実施してから効果が表れる前までの状況
影響評価=行動の変容
結果(アウトカム)評価(総合評価)=最終目的



・問題文を読む
問題文によって正解不正解が変わるのが栄養教育論の特徴です。


例えば
肝機能障害を有するアルコール多飲者に対して実施した栄養教育の評価の種類と、その内容の組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。



この栄養教育の目的は?
「肝機能の改善」


だから、
影響評価---健康診断の結果、肝機能の改善がみられた
×
これは結果評価。


結果評価---缶ビールのサイズが500mLから350mLになった
×
これは結果評価(肝機能の改善)のための手段だから影響評価




注意すれば解ける部分なので、点数につなげていきましょう!!^^
腹ちゃんさん

面談ありがとうございました!
一度計画がストップしても大丈夫です!1日のロスならその分をカバーする計画を立て直す。朝起きれなかったとしても、翌日もう一度チャレンジしてみる。
1日も絶やすことなく継続することは大切ですが、1日できなかった日の後、すぐ再開することもとても大切です。

次回の面談までに、目標問題数をこなすペースの復活お待ちしています^ ^

つなげて学ぼう4の栄養教育論の範囲。
苦手〜とのことでしたが、ここでのポイントは「問題文をよく読むこと」です!

特に「〜評価」の問題などは、選択肢1つだけに注目して考えると、こう考えれば正解になるのでは?(または誤りになるのでは?)となってしまいます。

このままではあまり納得して進めません。必ず問題文を見て、今は何を目的としているのか(どんな栄養教育プログラムなのか)を確認しましょう。

さらに、「評価」も時間軸に沿って、
企画→経過→影響→結果と並んでいます。この中のどの部分に当てはまるのか?を考えると、問題全体として正解・不正解が分かります!

新しく設定された「適切なものを選べ」という問題も、この条件の場合はどれか?という問いなので、問題をよく読むという練習が役立ちます^ ^

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