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mixi生活保護コミュの質問 生活保護の自家用車所持について

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コミュ内全体

私は化学物質過敏症と線維筋痛症の持病が酷く、人の多く集まる公共交通機関が使えない事情があります。

就労も近場で探すしかなく、結局職種や環境がだめ(タバコの分煙がない、接客業がほとんど)だったりして思うように定期的にパートすることも難しい状況です。

就労と通院に自家用車を所持したいと考えてますが、生活保護は基本自家用車の所持や運転はNGとなってます。

ただ調べてみると、持てる条件がチラホラあるようです。(例精神疾患やパニックなどで公共交通機関が使えい、身体障害など)。

このコミュで生保を受けながら自家用車を維持している方、自家用車維持までこぎつけたやり方やお話などお聞かせいただけませんか?

コメント(42)

>>[002]

つまりその7人目くらいが事実だとするならば、1人目のときより病状が悪化して働けなんていえない病状にまでなってしまったって事ですよね。

ご自身でも病状は悪化してると自覚してますが、客観的に見てもそれは明らかって話ですよね。

働きたいお気持ちはわかりますが、今言えるのはともかくご自愛して療養して下さいとしか言えません。

>>[3]

かもしれません。

ただ次の担当者も同じ見解でいてくれるか正直分からなくて、そのあたりでちょっと就労から離れてという思考がなかなか出来ない部分もありました。


いろいろお気遣い本当にありがとうございます。

なるべく自重するといいますか、自分にブレーキかけて抑えるよう気をつけます。

おんら様、度重なるご返信、誠にありがとうございました。


>>[004]

貴殿の病気って痛みをともなうものですよね?

もしケースワーカーに何か言われても、「なら、この苦痛がなくなる治療をするように主治医に言って下さいよ」ってこちらなら文句言いますね。

結局貴殿が生保を受ける根拠を作ってる流れからすれば、「主治医が意見書を出す→福祉課がそれを見て判断する」これだけですから。

しかも福祉課は医者ではありませんし、産業医なるものがいますが、実際に貴殿を診てるわけじゃないし。

なんなら、産業医に良い治療方があるなら、産業医に診てもらいたいと言っても良いレベル。

「何故自分は働けないのか?」

医者でもないケースワーカーが、診断したからではありませんよね。

医者が診断したからです。

しかも7人も貴殿の主治医と関わってるわけでしょ。

その7人目のケースワーカーだって仕事上、貴殿の主治医から色々聞いた上で「仕事おさえてよ」って言ってるわけですから。

そうでなければ、7人も担当が変わる前に生保打ちきられてるんじゃないですか?

恐らく貴殿は根が真面目すぎて、周りがドン引きするほど無理して働こうとする人だってのが浮かびます。

とまあ長年考えてますが、性格だけはなんともならないので、働こうという気持ちをおさえてと言っても働きたいんだから仕方ないですよね。

こちらも同じです。家にいるなら、嫌な思いしても外で過ごせば時間がつぶれるしお金も入る.

ただ痛いのだけは我慢出来ない。何も考えないで流れにまかせるのも良いかもしれませんね。

考えすぎて精神までやられたら大変ですから
>>[5]

持病へのこれほどのご理解と深いお気遣いいただき、本当に感謝でいっぱいです。

正直、線維筋痛症はなりたてといいますか化学物質過敏症みたく10年ぐらい付き合ってるわけじゃないので、いろいろと自分自身も戸惑いといいますか手探りになってるんですよね。

本当にありがとうございます。

使えるものは使いながら少し自重する努力といいますか、思考に切り替えるよう頑張ってみます。


立地的に近隣との均衡がうんたらという部分で原付も難しいッぽい。

やっぱ札幌だから交通の便宜がいいのが災いしたみたいです、病院で交通機関の使用が不可でも上司の裁量で却下されるだろうとのケースワーカーの見解。

>>[007]

タクシー券の助成があると聞いた事ありますが、それもらわないんですか?

実際交通機関を使うのがきついからとタクシー券の助成使ってる人いますよ。
>>[8]

ありがとうございます。

一応担当者に相談はしてみたのですが。
どうも自分のいる札幌が交通機関が充実してる。

持病的に医者がみとめて、交通機関が使えないとしてもタクシーなどは近場の病院までという基本前提があるらしいです。

ただそこしか通えないというか、化学物質過敏症や線維筋痛症といった難病に対応してる病院が全国的に見ても少ないし近隣にまったくないので・・・。

このあたりでもしかしたら、出せる可能性はあるようです。

ただケースワーカーとしても医者の意見書があっても、上司に却下される可能性が高いみたいな話をしてました。

なのでどうなるかはちょっと、不明というかわかりません。

交通だけはホントJRあるし地下鉄あるしで、バスの本数といい利便性はホントすごくいい地域なんですよね。

私が使える使えないは別にしてですが。
なので近隣の均衡やら、役所的にそういうのが認めてもらいにくい地区らしいです。

札幌でタクシー補助。

札幌西区から白石区となるとおそらく片道で\3,050 〜 \3,720 。


このあたりで恐らく役所上司が認めるかどうか。

転居指導されようにも家賃の上限で入れる物件が無いのと、工業地帯よりの立地のため持病的に住める見込みが難しい。

一応、役所担当者が病院へ照会を送るとは言っていたので、結果を待ちたい。

ちなみに、原付に関してはネットだと普通にもてるみたいな異見や回答が目立ち、車みたいに厳しくないような情報が目立ちますが。


西区役所担当者の見解としては自家用車と同じ扱いのようです。

原付も今は物凄く厳しくなっているようで、このあたりネットの回答とはかなり差異がある。

そして自家用車ともに原付も短期で就労が見込める場合にのみ許可みたいな感じらしく、だいたい3ヶ月いないの保護打ち切りが条件と言うか許可が出るかもしれないといった物でした。


案外、地域の均衡うんたらって条件がかなり地域格差として出てきそうですね。

>>[011]

自家用車の必要性が説明出来るかどうかはありますよね。

ただ公共交通機関を利用すると体調壊す人に、どうやって病院まで通えというのかはケースワーカー+上席(恐らく課長)に聞いてみたいところ
>>[12]

自家用車は普通に無理だろうなと、まあ維持費とか持ってるわけでないので新たに買うとなるとという面もあったのでちょうど先日訪問で来たのでほとんど念のため聞いたみたいな感じなんですが。

正直、一昨日ぐらいに原付の情報をいただきまして、調べてみたら案外車とは別みたいな扱いみたいな情報や弁護士サイトとか多かったんですよね。

原付は5年まえに一度聞いてみただけだったので、125ccまで認められるようになったみたいな情報も目にしたのもあって、まあ少しは期待してみたんですよね(苦笑)

中古で5万ぐらいですし、維持費的にみても捻出できなくはないかな?という印象でしたので。

ただ、ネットや弁護士サイトの回答と役所ケースワーカーの回答はちょっと差があると言いますか、地域との均衡というのが物凄い枷になってる印象でした。

ホント、そういう人にどうやって通えって言うのは聞いて見たいあたりですね。
ケースワーカーは自力で捻出してくれみたいな感じだったので、上司もそういう回答になりそうですが。
>>[14]

どうもコメント有難うございます。
この手の話は、実務的に経験のある人の助言が必要だと思って連絡しました。
>>[17]

タクシー助成と、病院までのタクシー代は別勘定だと思いましたが違いましたっけ?
>>[15]

わざわざご助言ありがとうございます!
精神は3等級もっており、交通費の助成はいちおう地下鉄やバスのサピカを受けてます。

タクシーチケットも考えましたが金額的に年二回通院できるかなので、無理して交通機関を使っておりました。

ちなみに精神の3は外れる予定なので、今後交通費の扶助を申請する予定です。
>>[021]

話を聞く限り、病院までの通院タクシー費用は申請するべきに思いますし、成立すべきですよね。

話だけを聞いてると、最初化学物質の症状などが出たのは精神障害から来ているものだと診断して精神障害を認めた。

しかし、就労意欲をもやすために自家用車が欲しいと今言っているような、精神障害とは思えない前向きな発言、公共交通機関に行くと体調が悪くなると言われていてもサビカがあるからと無理して通院してはますます具合が悪くなる。

これはもはや精神障害の問題ではなく、身体的な問題だと医者をはじめ周囲が認めてきたから、精神障害3級ははずしましょう。しかし就労意欲は抑えて下さいとなったと受けとれますね。

文面からだけなのでなんともいえませんが、文面だけを見るからに健常者より精神がしっかりしているのを感じます。

もし、ケースワーカーの上席がダメと言ったところで、「いや、私(貴殿)は、精神障害が起因して公共交通機関に化学物質の症状が出て乗れないとかって話なら、精神障害3級が外れる話もないわけです。しかしこれらの症状は人が熱した鉄のやかんに手をつけると熱いと手を離すのと全く同じで、私の身体的問題ですからタクシー助成を認めて頂かないと、私が病院に行く手段がありません。治療したければ具合悪くして公共交通機関を利用しろはありえません」

って話ですよね。
>>[22]

ありがとうございます。

まず学生時代の強硬な校舎移転によりシックハウスになり、そこから化学物質過敏症になりまして、化学物質の悪化によるうつ症状というような取り方になってます。

ただ結構このあたり曖昧というか、自分の事ながらイマイチなんですけども。


最初手帳なんですが、札医大でCSによる適応障害で申請するって話だったのですが、診断書はどうもCSによる二次障害のうつとなっていたようで、イマイチのこの辺りで病院側が手帳取得できるよう過剰記載をした可能性もあるみたいでして。

その関係で次回は手帳の3級から外れてしまうみたいな感じです。

なので精神手帳はもう持つつもりと見込みはないので、線維筋痛症で身体を取れる見込みがあるのかを今後の動きで重視してるところです。


役所としても近距離のタクシー利用なら前例があるけども、専門医というか診れる病院が交通機関の豊富な遠方なのでそれでタクシー使って片道3000円以上は・・・ってところで、地域との均衡とかそういう問題が出てくるみたいなんですよね。

病院のそばに引越しも住める場所を探すってのと、CS的に反応しない環境を探してかないといけないので、簡単に出来る状況でもないというのもありますしで。

正直私のようなケースと状況ってあまり役所側に例が無いみたいなので、ケースワーカーも上長を納得させる通し方が分からないみたいなのも見受けられるので、このあたりも話を複雑にしちゃってる気がします。






>>[24]

何か話を聞けば聞くほど、よくこの状況で「自家用車が欲しい。仕事したい」とトピ立てしたもんだと驚くばかりです。

どんだけ真面目な生活保護なのかとびっくりするほどです。

つまり、精神障害があるからCS等になったというこちらの推察は間違いであり、CSがあったから精神障害が出てしまったがスタートだったわけですね。

それでしたら、精神障害がなくなってもそもそも原因はCSですからね。

まあ、精神障害をもらいはじめた当時は、本当にうつ症状が出ていたのだろうと考ると、精神障害だけでも治ってまずはよかったですねと言う話にはなりますが。

働く事を考えるよりも、貴殿がはじめに考えるべきは、
「病院までの通院の問題」「日常生活の買い物の問題」
これら二つをまずクリアーすることだと思いますよ。

そのためには、引越ししないといけないとか、スーパーの近くに引っ越すとか、そういう問題が発生してくるわけで、それは行政と話し合うしかありませんが。

仕事をしなきゃって言って、CSが再発するような現場に行かされたら本末転倒ですからね。だからって、今CSを完全に止める特効薬もないわけでしょ。

色々やりとりしてきて、当面やるべき課題がドンドン見えてきたのはいいとして、これはさすがに、ケースワーカーも自粛しろって言いますよね。

本人は真面目に通院しているが、公共交通機関を利用するから具合が悪くなるのも見ている、しかし引越しするまでの手立てが難しい、さてどうする・・・・・・・・・・・・・・・え?働く?それはちょっと待ってくださいよ・・・・・

こんな感じでしょうね。



>>[25]

正直タクシー代の問題と考慮したら、原付や自家用車のが確実までいかないにしろ可能性あるかなっては思ったんですよね。

少なくとも調べて出てくる情報は原付はほぼ問題なく所持できそうなのが多かったので(苦笑)まあ実際ケースワーカーに聞いたら地域の均衡が物凄く効力を持ってきたので、実際は違うのかあってところでしたが。

タクシーでも我々化学物質過敏症者からしたら、乗れる乗れないすごい分かれる香水芳香剤、消臭剤とかドライバーの柔軟剤とかですね。

そこを追求されたらまず、タクシーも病院から前向きな診断書というか照会が出てこないだろうなあって思ってたので。


後保険適用内での医療で改善や回復が望めず、金やコストのかかる民間療法に傾倒せざるを得ないのでそちらに費用をかけれるように就労控除で収入を増してそれを治療に当てたいって一心が強いんですよね。

まあ直近のコールセンターの仕事は活性炭マスク代で結局控除分が吹っ飛んだので、悪化に伴いやめましたけど(汗)

たださすがに10年以上病院無料でドクターショッピングみたいにアレコレ探して改善どころか悪化をたどってますので、年齢的な部分と社会的なキャリア的なものの下積みの無さも相まってどうしても焦るんですよね。
>>[26]

コールセンターの仕事をやったんですね。
だけど、活性炭マスクを着用しながらやらなければいけない状況であったと。
だけど、その場合、活性炭マスクを経費にしなかったのですか?

例えばコールセンターの仕事をして月5万になりました。
活性炭マスク代で月2万かかりました。
なら役所から就労控除されるのは月3万と言う風に。

まあ、仕事をしたが駄目でもって、タクシーの香水とかですら駄目となると、原付とか自家用車所持しかないかもしれませんね。

そこまで煮詰まっているのであれば、まずはケースワーカーの上席の裁量で却下なんて真に受けてる場合じゃないですよね。

通院問題や、買い物問題が急務ですよね。

はやく働いて生保から抜けたいと思うのは痛いほど理解出来ますけど。

精神がこれだけ丈夫なのに働けないというのはきついですからね。
>>[27]

後追いで経費にはなりました。
ただ悪化した後で欠勤や早退が目立ってて、退職すんぜんだったのでといったところですけどね。

今まで清掃とかバイトでしてて、マスクが経費としてみなしてもらえることが無かったので、そのあたりでマスクが経費になるって認識が無かったといいますか遅れたんですよね。

実際、今までの担当者だとバイトや就労に伴うマスクを経費にしてほしいと相談しても認めてもらえたためしが無かったですし、何故コルセンで今回認めてもらえたのか・・・正直、試用期間ギリギリ粘ったからってのもあるかもですけど。

>ケースワーカー、上席

そうなんですよね。
正直原付だけとって考えてみても、ネットや情報でみる印象と、実際に聞いてみた見解とではかなりの隔離といいますか差異があるんですよね。

なので本当に見込みや余地がないかというのを客観的、もしくは厚生省の見解に沿った仕方で見れるといいますか、そういう情報を得られる場所を今探してたりします。

マスク一つとってももう10年近く生保でやってきて、初めて控除、まあ試用期間後から認められてすぐ退職だったので微々たるものでしたけど、これだけ役所からのレスポンスが悪いというか後手後手に回ってるので、そろそろケースワーカーを鵜呑みにしない情報元や掛け合う情報根拠などの材料を得ないとって所なんですよね。

正直通院はホント急務で、ここまで交通機関に化学物質と身体両方で来られるのは今までに無い感じでして・・・。

そこで真っ先に自家用車といいますか交通手段の情報を得たいと考えてたんですよね、仕事に関しては面接場所を広げられるというメリットだけなので、このあたりは二の次みたいなものですが。

正直、線維筋痛症にもなってから自転車も支障が出てるし日常生活以前の問題で、不眠や生活困難に近い状況になってるので仕事はホント、二の次になりつつあります。

また線維筋痛症も成り立てなので、情報といいますか立ち回りがまったくなくて手探りなのでそれもまた焦りになってるんですよねえ・・・

>>[28]

経費のくだりだけ先にコメントしますね。

生活保護になる前の労働者時代の話からすれば、サラリーマン時代に得た給料というのは、稼いだお金から税金やら社会保険料やらが引かれた残りのお金。

例えば、年収216万円だとしたら、「みなし経費」を税法で計算した後に、そこから税金を計算し、稼いだお金から税金を引くという算段。

だから、いくらマスクを経費にしてくれと言ったところで、税制上は、マスクを経費にした以上に経費として認めているために経済的利益がないのと同じ。
経費として既に80万円認められているところに、30万経費が出ていますよと言ったところで意味がないのと同じ。意味があるとしたら、マスクで経費が80万円を少なくとも超えないといけないですから。

一方で、生活保護になった後の経費の話。
生活保護というのは、理由は何であれ、「現金として」毎月決められた生活保護費がなければ生活していけないというもの。

生活保護費が毎月10万円ならば、現金として10万円がなければ当然生活していけないというもの。

働いてきて5万であれば、就労控除として後5万生活保護費として渡せばいいんだねが基本です。

しかし、働いてきて5万と言いながらそのために2万マスクで使ってしまったら、実際稼いできたお金は3万。よって、生活するためには後2万足りないとなります。

よって、サラリーマン時代の「経費」の概念と、生活保護時代の「経費」の概念は根本的に違うものになります。

サラリーマンから稼いできたお金から経費を引いた中から税金を払うのに対し、生活保護者は、稼いできた中からその稼ぐためにつかったお金があれば、その分生活費を削っているとなり、「経費=生活費を削った費用」となります。
>>[29]

そうなんですよね

調べてたらPCとか必要物も経費になるみたいな記事や情報があったので・・・

就労控除の概念と必要経費で仕事に必要なものということで長いこと相談してきてましたが、清掃業やバイトとかでも使ってましたが役所にずっと認めてもらえてこなかったんですよね。

担当者がめんどくさがって取り合ってこなかったのか、化学物質過敏症の認知が上がってそのあたり融通が効くようになったのか分からないですが・・・

>>[030]

パソコンはアホ裁判官が経費にならないとか判決出したのもありますが、マスクが認められないのは理解に苦しみますね。

理由は何故に経費にならないのか?

自宅でも活性炭マスクがなければ生活出来ないほどひどいのですか?
>>[31]

そうなんですよね、長年納得行かなくて根気強く就労のたびに交渉しててようやく認められたって感じでした。

自宅では木造なので周りから線香のにおいや殺虫剤、洗濯の柔軟剤などが周りから来なければ比較的しないでいられます。

ただ夏場窓開けないわけにいかないので、来るときは酷い感じです。

調べてみたら原付や自家用車もすでに持っている場合、維持費などを援助してくれる誰かがいれば条件次第で持てる場合があるみたいな感じもあるんですね。

つまり自分の場合許可がでても維持できる見込みがあるかといわれれば原付がギリですね。
>>[033]

暖かい季節だけでも認めてくれって言うべきでしょうね。今のままだと具合がわるくなる一方だと思います
>>[34]

ちなみに自分の役所の担当地区では単身者で援助者なしで、自家用車を所持や維持、就労による控除外でもててる人はいないとの事であまり前向きな情報や詳細が集まっていないあたりですが。

こういうのって多分あれですよね、障害年金と併用しててそこから維持費を控除してもらう事例ってのも恐らく無いですよね?

余談ですが線維筋痛症ステージ3なので、もしかしたら障害年金の2級に届く可能性もちらほらあるんですよね。
>>[035]

ところで発症したのはいつですか?厚生年金加入期間中の発症かつ初診日なら、厚生年金3級には届くと思いますが?
>>[36]

一応、診断がついたのは今年ですが初診日は最初に整形にかかった日に持っていけるので5年前ぐらいになりますね。

なかなか整形でリハビリして改善がなくドクターショッピングで最終的に専門医から線維筋痛症と診断されましたので。

厚生年金3級は受給資格がありません。

一応化学物質過敏症も3級届きますが、未成年前発病なので受給資格がないのと。

発症も初診日も生活保護期間なので、3級の障害年金の受給資格はないんですよね。

一応、社労士の無料相談でも2級以上にならないと受給資格はないとの回答もいただいてるので間違いはないかと思います。
>>[11] 電動アシスト付き自転車とかなら、大丈夫なのかも?!、と、思いました。
>>[38]

ありがとうございます。
電動アシストですか?なるほど、そう言う手もありかもですね。



>>[39]

マー君@オグッチさんの提案に付け加えてこんな風に話を持っていくのがOKだと思いました。

「病院までの往復タクシーチケット」を申請し、公共交通機関には乗れない旨を役所に主張する



役所は、ここで、「日頃の買い物はどうするんだ?」と質問してくる。



日頃の買い物は、電動アシストを買うので、支給出来る制度があれば支給してもらいたいです

って持っていったらどうでしょうかね?

>>[40]

ありがとうございます、そうですね流れがイメージといいますか、そういう感じでいけそうですね!

おんらさん、ありがとうございます!
ケースワーカーの結論、電動アシスト自転車は自費で買ってくださいで終りました。


タクシーも結局不可。
病院の病状照会による意見書で地下鉄も危ないがタクシーも危険、ドライバーのタバコや客のタバコ、前の乗客の香水や柔軟剤が残ることが指摘されてしまう。

もう病院行くために仕事して自活して車を買うしかないという本末転倒具合、まあ病院行っても治らないから行かなくていいなら行かないという手段をとるのもやぶさかでないが、そうしたら働けない裏づけのために病院に行けって指導されるんだろうなあ・・・

リウマチと線維筋痛症も合併させたので身体手帳3級に届くかと思ったけど、そこまで行かない可能性高い、医者的に手帳は厳しくなっておりまだ障害年金のが可能性あるとのこと。

いろいろご相談に乗ってくださった皆様、誠にありがとうございました。

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