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1月15日(日)スターダム@後楽園ホール@他団体プロレス総合...

1月15日(日)スターダム@後楽園ホール@他団体プロレス総合トピック其ノ弍 2017年01月15日 12:08
mixiユーザーmixiユーザー
と言うわけで二つ目のトピック

今迄のはコチラ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?guid=ON&id=46824840&comm_id=4420538

コメント(375件)

[336]2016年10月23日 12:31
★10月23日(日)DDT@東京・後楽園ホール〜DDT Special 2016


【アンダーマッチ】
宮本裕向<第24位>
マッド・ポーリー<第25位>
VS
渡瀬瑞基<第26位>
レッカ<第27位>
▼DNA勢の奇襲でゴング。いきなりの場外戦
リングに戻るとさらに攻め立てるDNAの二人。しかしポーリーもまとめてラリアットで切り抜けると、替わった裕向が一気に攻め立てると蒼魔刀も見舞う
だが渡瀬も負けじとレッグラリアット、ミサイルキックから腕極めDDT
さらにバックに廻る渡瀬に対して裕向はハンドスプリングエルボー

5分経過
ポーリーもベイダーハンマーを放ったが渡瀬は背後にドロップキック!
続くベイダーハンマーをかわした渡瀬はジャンピングハイキック!レッカとの合体ブレーンバスターも決めた
しかしポーリーはカウンターのラリアットを決めるとポーリーバスターでフィニッシュ



○マッド・ポーリー
(6分35秒 ポーリーバスター)
×渡瀬瑞基





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・亜門GMが新作DVDやカレンダー、Tシャツ等を宣伝
さらに“秘湯プロレス”なる路上プロレス(HARASHIMA、高尾蒼馬、渡瀬瑞基が出演)のDVDも。


・2月14日に野郎Z興行を発表
またDDTフェスの詳細も発表


・今までエビスコ酒場・ドロップキック・スワンダイブの3店舗の経営会社が、今までの株式会社エビスコから株式会社DDTフーズに社名変更
エビスコの社長は高木三四郎だったが、新社長としてKUDO(エビスコ店長兼任)


・7月からアメリカ武者修行していた入江茂弘がビザ更新のため?一時帰国
習得した英語で『Hi,Nice to meet you.I LOVE YOU.I need you』と亜門GMを口説き落とす
オープニングコールも“Start”という流暢で分かりやすい英語で。





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



【第1試合】
平田一喜<第14位>
大鷲透<第21位>
VS
大石真翔<第17位>
MAO<第21位>
▼大鷲が先に入場、気持ちよくポージングをしていると背後からNωAが迫る
そしてネバギバアイラブユーを歌っていると、大鷲がカット。なんとサビを歌い始めた

NωAと大鷲が揉めているところに平田が曲に乗って踊ろうとしたが当然カットに遭う。そしてゴング

NωAはDDTフェス出場を三四郎に訴えるが、平田が『自社のフェスに出れないなんて、よっぽどヤベェんじゃないの?』と正論。
逆に『俺たちだってダンスチーム(T2ひー)として出場したい』
と訴え勝った方が出場することに。


★大鷲が試合途中にも関わらず『今日は総選挙で選ばれた戦士たちだけが出場できるんだ
俺様のために寝ずに紙テープを巻いてくれた人もいる』
と選手コールを促す。大鷲にはそこそこ沢山の紙テープ
そんな中、平田がNωAに捕まる展開、ライオンサルトを含む連続串刺し攻撃も喰らってしまう

それでも手刀で相手をなぎ倒した平田。大鷲をも倒しダンシング
だが、隙を突いた大石がスクールボーイで3カウント


○大石真翔
(7分13秒 スクールボーイ)
×平田一喜



DDTフェス参戦を内定したと喜ぶNωAだったが、三四郎は『お前ら出る気なかったの?』
と今まで本気度を試していたことを告白
出場が決まったNωAが歌って退場





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
◎DDTスペシャル五大シングルマッチ◎
赤井沙希<第9位>
VS
チェリー<第20位>
▼いきなりの丸め込み合戦からあわやの場面を見せた赤井
チェリーは髪を掴んだり、走ってきた赤井にレフェリーを盾にガードしたりで老獪なファイト
赤井も連続ミドルキックからビッグブーツ!だが場外エスケープのチェリーが赤井を呼び込みエプロンに頭を叩きつける
赤井も負けじとやり返すとエプロンを走ってPK

5分経過
リングに戻ったチェリーは赤井に絡みついて変形ローリングクレイドルから裏十字固めで苦しめる
一方の赤井もコーナーのチェリーを追いかけ雪崩式ブレーンバスター
バイシクルキックも放った赤井だったが、捕獲したチェリーがブロックバスター!
さらにチェリートーンボムで3カウント



○チェリー
(7分29秒 チェリートーンボム)
×赤井沙希
[337]2016年10月23日 13:02
★10月23日(日)DDT@東京・後楽園ホール〜DDT Special 2016


【第3試合】
高尾蒼馬<第7位>
彰人<第10位>
VS
石井慧介<第13位>
ヤス・ウラノ<第19位>
▼先発はヤスと彰人。クリーンブレイクから彰人がレッグシザース。これをヤスは倒立で切り抜けると石井にタッチ
彰人も高尾にチェンジ、世界Jr.前哨戦となった組み合わせ
エプロンの石井がリングの高尾を捕まえブレーンバスター狙い、何とかエプロンに着地した高尾にトラースキック
替わったヤスもチンロックで攻めるとスイングネックブリーカー
石井はトーキック、フロントハイキック、スーパーケンカキックと続ける
だがヤスは耳元での雄叫びで聴力ダメージを与えると、彰人はダブルアームスープレックス→ロックボトム
ヤスの反撃も低空ドロップキックで迎撃した彰人、ヤスもバタフライロックを仕掛けるが彰人はアンクルホールド
替わった高尾がフットスタンプや彰人との合体ニーリフトを決めるとジントニック狙い
カットに来た石井を排除した高尾は、ヤスにレッグラリアット→トラースキックからジントニックで3カウント



○高尾蒼馬
(8分47秒 ジントニック)
×ヤス・ウラノ






〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


【第4試合】
KUDO<第8位>
坂口征夫<第15位>
VS
アントーニオ本多<第12位>
樋口和貞<第23位>
▼樋口は坂口に下から三角絞めで極められるが力づくで抱え上げた
各々KUDOとアントンにチェンジ、ロープワークからアントンと樋口が誤爆寸前
何とか抱擁して事なきを得たアントン達。だがKUDOが構わず二人まとめて蹴り倒す
ダウンしたアントンは『今ので樋口の肩が俺の右乳首にぶつかりもげかけている
このままだと悔しいが敗けを認めるしかない
ギブアッ…と最後の一文字を言う前にやりたいことがあるんだ
昨日徹夜で練習したバレエだ』

とトランザムの素晴らしい声量のクルミ割り人形に乗って踊ったアントン、脳天チョップでKUDO→坂口に連続攻撃
喜ぶアントン&トランザムだが、やはり坂口&KUDO相手には不利か。
それでも何とかKUDOにバイオニックエルボーを決めたアントン、替わった樋口がアバランシュホールドでKUDOを叩きつける
アントンがコーナーに上がったが、坂口が樋口を先ずは排除
坂口が蹴り落としコーナー逆さ吊りのアントンに対してKUDOはダイビングダブルニー
何とか樋口のカットで返したアントンだったが、坂口が樋口を排除してる間に改めてダイビングダブル二ーを決めてKUDOが勝利



○KUDO
(10分30秒 ダイビングダブル二ードロップ)
×アントーニオ本多
[338]2016年10月23日 13:18
★10月23日(日)DDT@東京・後楽園ホール〜DDT Special 2016



【第5試合】
◎DDTスペシャル五大シングルマッチ◎
竹下幸之介<第6位>
VS
大家健<第16位>
▼ブレイク後、大家がヘッドバットで竹下を場外に追いやると場外戦でも南側客席に竹下を突っ込んだ大家
だが南側客席中通路をダッシュした大家を竹下がフロントハイキックで迎撃

5分経過
リングに戻っても竹下が優勢、大家が持参した有刺鉄線バットを持ち出してみる
大家も起き上がってエルボー連打、竹下もエルボーで応戦
走った竹下を大家がバックに廻って投げ捨てジャーマン!竹下はスピアを放ち逆襲の構えも、大家が反撃してペースを握れない
有刺鉄線バットを大家に振り抜いた竹下は、ブルーサンダーon the有刺鉄線バット
そしてジャーマンで3カウント



○竹下幸之介
(8分43秒 ジャーマンスープレックス・ホールド)
×大家健



竹下『大家健選手、今日、分かったのが、俺と同じ目標を持っている
やっとシングルでやることが出来ました』


大家『竹下!お前、俺と同じ目標を持ってる?
良いことじゃねえか、俺と一緒に、プロレスをもう1ステージへもっていこうじゃねえか』



“ガンバレ、竹下。ガンバレ、プロレス。ガンバレ、オレ”で中締めするが竹下に攻撃されてしまった
[339]2016年10月23日 14:16
★10月23日(日)DDT@東京・後楽園ホール〜DDT Special 2016


〜来年1月よりDDTの全試合が見れたり過去の試合が見られる動画配信サービス“DDTユニバース”を月額900円でスタート
WWEネットワークや新●本プロレスワ●ルドみたいなモノ



【第6試合】
◎DDTスペシャル五大シングルマッチ◎
佐々木大輔<第3位>
VS
高梨将弘<第4位>
▼序盤から力量試しの様相を呈した戦い。対角線に走った高梨をカリスマがかわしコーナーに上がらせると、下からラリアットで場外に突き落とす
だが高梨は下から椅子を放り投げカリスマにぶつけた。
エプロンでのタカタニックを強引に敢行した高梨だが、上手く回転エビ固めのように着地したカリスマ
逆に先にリングに上がってトペでダメージを与えていった

リングに高梨が戻ってもロープ宙吊りにさせてのドロップキックで追撃!
それでも高梨はジャベで絞めあげると卍固めの体勢
これを腰投げで切り抜けたカリスマはドロップキック!高梨の反撃を木曽レフェリーを利用して切り抜けたカリスマ
すると誤って木曽にベトナムドライバーを決めてしまったカリスマ、これで無法地帯になったが高梨がトラースキックからタカタニック
レフェリー不在で幻の3カウント、松井レフェリーが登場してマットを叩こうとしたが復活したカリスマがクロスフェイス
エスケープした高梨に対して今度は松井レフェリーをぶつけようとするが寸ででかわした高梨をカリスマがベトナムドライバー
だが崩れてしまうと改めてベトナムドライバーで3カウント



○佐々木大輔
(12分23秒 ベトナムドライバーII)
×高梨将弘





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


【セミファイナル】
◎DDTスペシャル五大シングルマッチ◎
HARASHIMA<第1位>
VS
遠藤哲哉<第5位>
▼煽りVで『僕とカリスマがDDTの二大エース。スマイルスカッシュ?何位でしたっけ?(ダムネーションは1位)』
と散々HARASHIMAをこき下ろした遠藤に対して、HARASHIMAはローキックで牽制
グラウンドの攻防〜バックの取り合いからドロップキックで遠藤を場外に落とす
だが場外で優位に立った遠藤が先にリングに上がってノータッチトペコン

5分経過
リングに戻ると、遠藤はHARASHIMAをコーナー際に追い込み足をロープに絡ませダメージ
さらにHARASHIMAの膝を起点に膝を掴みながら自ら前転。続いて鎌固め、膝へストンピング!コーナーへ追い込み膝を踏みつけていく
対角線コーナーにも追い込んだがかわしたHARASHIMAが遠藤をセカンドロープに宙吊りにしてフットスタンプ
続いて雪崩式ブレーンバスターで叩きつけた。

10分経過
右のミドルキック連発したHARASHIMAに対して、遠藤は前転からの正面跳びドロップキック!さらにブレーンバスター
コーナーにHARASHIMAを座らせ雪崩式ブレーンバスターを狙ったが、HARASHIMAはさらに回転して丸め込む
これを返した遠藤が逆回転ドラゴンスクリューを連発
HARASHIMAの足を捕獲した遠藤だが、HARASHIMAは張り手連発で切り抜けるとエルボーの撃ち合いへ。
これをハイキックでダメージを与えたHARASHIMAがリバースフランケン。だがフォール狙いを遠藤がフランケン、これはHARASHIMAが回転エビ、遠藤も回転エビ
互いに返すと遠藤はカウンターでフラムフライ!そしてトーチャーラックボム
返したHARASHIMAに遠藤はスカイツイスターを敢行。かわしたHARASHIMAがすかさず蒼魔刀!
両者ダウンからつるべ落としを決めたHARASHIMA、不敵な笑みのエルボーを撃ち抜き、グーパンチには松井レフェリーも注意するがハイキック→構わずもう一発グーパンチを放ったHARASHIMAがバズソー!そして蒼魔刀でフィニッシュ


○HARASHIMA
(16分33秒 蒼魔刀)
×遠藤哲哉
[340]2016年10月23日 15:11
★10月23日(日)DDT@東京・後楽園ホール〜DDT Special 2016



【メインイベント】
◎DDTスペシャル五大シングルマッチ〜KO−D無差別級選手権試合◎
<王者>
石川修司
VS
男色ディーノ
<挑戦者=第2位>
▼先ずは中指を立てカニ挟みにいったディーノだが石川は倒れず
ならばとタイガースピンのように強引に倒して裏アキレス腱固め
さらに裏四の字で固め足への攻撃を集中させる。
石川が逃れようとしても冷静に対処したディーノは腕固め〜STF〜チキンウイングと流れるように動いていく

5分経過
スリーパーに移行して絞めたディーノだが石川にエスケープされてしまう。
それでも場外からリングに戻る瞬間にロープを蹴って股間にダメージを与えたディーノ
ナイトメアで精神的ダメージを与えにいったが石川が途中で切り抜ける。そしてエルボー合戦からエグいニーリフト!
場外エスケープしたディーノを石川も追いかけ更なるニーリフト
グロッキーなディーノをリングに戻してフットスタンプ
それでもディーノはファイト一発!耐える石川に男色クロー!股間へのソバットを連発したディーノはホモイェで続く

10分経過
ナイトメアはまたしても石川に切り抜けられたが、再び股間へソバットからナイトメア!
さらにリバースエビ反りジャンプを敢行したが、かわした石川がセカンドコーナーから32文ロケット砲
さらにラリアット連発→ニーリフトで追い込んだ石川は監獄固めwith閂
それでも下から中指を突き立てたディーノは唇を重ねて脱出、すると逆に監獄固めwith閂の体勢のままキス連発
そのまま押し倒すもカウントは2。ならばとリバースエビ反りを計4発
返した石川はヘッドバットから投げ捨てドラゴンスープレックス

両者ダウンから起き上がると石川がエルボー、ディーノは男色クロー。石川のエルボーに今度はリップロック
再度リップロック狙いは石川がエルボーを合わせ迎撃。そしてファイアーサンダーの体勢
これを着地したディーノはスライディング式リップロック。返されると垂直落下式ブレーンバスター
ディーノはタイツを脱いでリップロック、これを石川はファイアーサンダーで切り返す

20分経過
ニーリフト→バックドロップが決まるがディーノは返す
ならばとニーリフト連発からランニング式はディーノが雁之助クラッチ
返した石川はレインメーカー式頭突き→ニーリフトからジャイアントスラムで3カウント



○石川修司
(21分27秒 ジャイアントスラム)
×男色ディーノ



石川『男色ディーノ、あんたが、今までDDTのアイコンとして、みせてくれた意地と根性、今日の試合で見れました
オレはDDTのアイコンじゃなく、ただのフリーですがこのベルト守っていきますんで
またやりましょう!』


(大輔が蹴る)


大輔『毎回毎回ベビーフェイス気取って良いこといいやがって
おい男色ディーノ、ポーズやファッションで中指立ててんじゃねえ
お前には用はないんだ、帰れ
おいGM、次、決まってんだろ?』


(GMがHARASHIMA呼び込む)



HARASHIMA『チャンピオン、防衛おめでとう

(石川『ありがとうございます』)

12月4日の大阪は906票という想いを背負って戦うんで、正々堂々やりましょう!』



石川『HARASHIMAさん、あんたが強いのは分かってる

でもそのアンタに勝って絶対防衛します、何故ならプロレス界で俺が一番でかくて強いからだ


(HARASHIMA退場)


え〜今日は沢山のご来場ありがとうございます

(蹴る)

うぁ…

(蹴る)
今日だけは……

(蹴る)

今日だけは…締めさせてください

(カリスマ頷く)

これからもダムネーションのみんなと力を合わせてやっていきますんで皆さん宜しくお願いします』



◎11月23日@後楽園大会でのDDT・EXTREME戦挑戦者決定じゃんけん大会◎

○チェリー
(グー)
×ヤスウラノ



○チェリー
(グー)
×大石真翔


○坂口
(チョキ)
×大家健


○石井慧介
(パー)
×平田一喜


○勝俣瞬馬
(チョキ)
×アントーニオ本多


×彰人
(チョキ)
○赤井沙希



×KUDO
(チョキ)
○高尾蒼馬



○竹下幸之介
(パー)
×遠藤哲哉



×高梨将弘
(チョキ)
○佐々木大輔




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎2回戦◎

×坂口征夫
(チョキ)
○チェリー


×石井慧介
(グー)
○勝俣瞬馬


○赤井沙希
(パー)
×高尾蒼馬


×竹下幸之介
(パー)
○佐々木大輔




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎準決勝◎

×チェリー
(チョキ)
○勝俣瞬馬


○赤井沙希
(パー)
×佐々木大輔



◎じゃんけん決勝◎

×勝俣瞬馬
(パーあいこ→パー)
○赤井沙希


赤井『是非、私のチャンピオン姿見に来てください』
[341]2016年11月23日 12:40
★11月23日(水・祝)東京・後楽園ホール〜God bless DDT 2016



【ダークマッチ】
◎キング・オブ・ダーク選手権3WAYマッチ◎
<王者>
島谷常寛
VS
マッド・ポーリー
<挑戦者>
VS
ワンチューロ
<挑戦者>
▼島谷&ワンチューロが同時にポーリーに突っ掛けるがポーリー動かず
二度目の攻撃でポーリーを場外に追いやることに成功した二人、ワンチューロが握手騙し討ちがあったが島谷はその場飛びシューティング
しかし復活したポーリーが力任せに二人を攻撃すると、最後はリバーススプラッシュで島谷からフォール



○マッド・ポーリー
(3分39秒 リバーススプラッシュ)
×島谷常寛





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・Tシャツらの新発売を発表



・12月25日に団体初の後楽園ホール大会開催のBASARA陣営が決意ひょうめい

秋山準とシングルマッチを行うSAGATがアピール
だがSAGATの言葉はトランザム☆ヒロシしか分からず通訳


ヒロシ『おい秋山準!12月25日、テメエのケツの穴を蹴りあげて、そのツルツル頭を木魚代わりにしてポクポクして般若心経唱えてやる』


ちなみに自身が対戦する木高イサミには『胸を借りるつもりで』と謙遜した



・心臓疾患の為に欠場しているササダンゴが病状告白
元々のスタミナ自体が無いらしくリハビリという名の有酸素運動をやってるらしい





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第1試合】
◎地方で噂のダンスvs歌vsパラパラの三つ巴戦が聖地初登場!◎
高木三四郎
大鷲透
平田一喜
VS
大石真翔
勝俣瞬馬
MAO
VS
彰人
ヤス・ウラノ
レッカ
▼いつもの如く最後に単独入場した平田、踊ろうとした瞬間に彰人が丸め込むがカウントは2
場外乱闘から戻ると、先ずはヤス組がMAOに串刺し攻撃。
大鷲が彰人を阻止したが、その手に乗らない彰人。隙を突いてNωAが串刺し攻撃
さらに大鷲を攻撃して各軍が入り乱れ、平田が手刀で次々と倒してTOKYO GOを踊る
すると復活した彰人が入りパラパラvsマグダンス。そこへNωAも入り3WAY状態
最後はパラパラが押しきって9人で踊るとNωAが後ろからパラパラ軍を丸めるが何とか返す
勢いに乗り大石が平田にトルネードクラッチを仕掛けたが、返した平田が逆に首固めで3カウント



○平田一喜
(6分7秒 奇跡を呼ぶ一発逆転首固め)
×大石真翔



・亜門GMがアイアンマン奪取隊長を名乗り出たという平田一喜に取り返す日取りを問う
すると平田は『いつ?っていうか昨日?とってきた』
と色めき立つ亜門を制止してVTRを流す
すると、昨日収録された山里亮太司会の番組に乱入した模様が。
突然の平田登場に困惑するスタジオ内、アイドルが山里が奪取すると、そのアイドルは別のアイドルから…
一度は平田が奪ってみせたが、クレーンカメラに押し潰され奪われると、山里がクレーンカメラに乗ってチャンピオン返り咲き


『VTRを録ってきた』とトンチ風に返答した平田に対して
高木三四郎の社長命令により今夜1時〜TBSラジオで放送の“山里亮太の不毛な議論”の生放送を襲うことに







〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
高尾蒼馬
樋口和貞
VS
石井慧介
岩崎孝樹
▼序盤の攻防から樋口が石井に力任せにダメージを与えると、高尾もナカユビ!
石井も負けじとニーアッパーから岩崎のアックスボンバー+フィッシャーマン!
ダブルアームDDT狙いをジントニックに切り返そうとする高尾、これを樋口がカット
エルボー合戦を展開した高尾と石井、走ってきた石井に高尾がカウンターの変形巻き投げを決めると速攻のジントニックで3カウント


○高尾蒼馬
(9分42秒 ジントニック)
×石井慧介
[342]2016年11月23日 13:17
★11月23日(水・祝)東京・後楽園ホール〜God bless DDT 2016


【第3試合】
ディック東郷
入江茂弘
アントーニオ本多
VS
KUDO
高梨将弘
松永智充
▼先発のアントンは高梨に転ばされると、負けを確信して『徹夜で考えた創作ダンス』を披露
ヒロシがブルーハーツの“リンダリンダ”を口ずさみ、サビに入ると入江&東郷が攻撃を仕掛けた
その後も高梨を串刺し攻撃浴びてピンチだったが、KUDOのカット一転アントンがピンチに
KUDOにミドルやスピンキックでダメージを負うが、アントンはエルボースマッシュで反撃
替わった東郷は流れるような動きで横十字〜クロスフェイス、KUDOはこれをフォールになる体勢に持ち込み何とか返す

10分経過
松永は入江に強烈なバックドロップを喰らわせたが、入江もカウンターでのビーストボンバーで1回転させると垂直落下式ブレーンバスターからクラッチを外さずタズミッションに繋げギブアップ勝ち


○入江茂弘
(11分6秒 タズミッション)
×松永智充





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第4試合】
◎スペシャルシングルマッチ◎
佐々木大輔
VS
マイク・ベイリー
▼ベイリーの動きに翻弄されつても、場外戦を機にペースを握ったカリスマ大輔。
リングに戻りスイングネックブリーカーからコーナー際に追い込みグーパンチ連打

5分経過
ヘッドロックで固めたカリスマ、ベイリーが走り込んでバク転→レッグロールクラッチ
連続高速膝蹴り→不知火も決めたベイリーだが、トペ狙いはポーリーに邪魔されてしまう
逆に場外アウト寸前まで追い込まれるが何とか復活
それでもカリスマはDDTを決めるとダイビングエルボードロップを投下。クロスフェイスでも極めていく
しかしベイリーもキャプチュードで逆転すると、ポーリーに一撃加えてからブエロデアギラ
リングに戻りその場飛びフェニックス!左右のバズソーキックからコーナーへ
これは迎撃されたがカリスマをコーナー際に追い込み串刺しスピンキックを狙ったが、カリスマがかわす
レフェリーとの誤爆を避けたベイリーだったが、カリスマが延髄斬り→佐々木式ウラカンラナで3カウント



○佐々木大輔
(14分6秒 佐々木式ウラカンラナ)
×マイク・ベイリー
[343]2016年11月23日 14:22
★11月23日(水・祝)東京・後楽園ホール〜God bless DDT 2016


【第5試合】
◎DDT EXTREME級選手権試合〜No Woman no cryルール◎
<王者>
男色ディーノ
VS
赤井沙希
<挑戦者=ドラマティック・ドリーム・じゃんけん2016優勝>

▼通常のプロレスルール+泣いたら負けのルール
試合中にランダムに流れるVTRを必ず見なければいけないルール

先ずはディーノがヘッドロック地獄で仕留めにかかるが赤井もヘッドロックでやり返すとVTRへ

ある男の子に飼われた犬が途中で病気になって先に死んでいく過程を犬の側からのセリフで泣かせにいく内容


★何とか持ちこたえた両者、攻防を繰り広げる中、続いてのVTR


2年前に一旦帰国したワンチューロさよなら興行のVTR


★何とか耐えたディーノはソバットからロープ際へ
ディーノはファイト一発から男色ドライバーの体勢に
そしてVTR


10年前のマッスルハウスで師匠である東郷にシングルマッチ後に感謝を込めて読んだ手紙のシーン


★耐えたディーノはコーナーでケツを出して構える。赤井はタイツを捲りケツに蹴り
さらに二段蹴りも見舞った赤井だが、ディーノは垂直落下式ブレーンバスター。さらにもう一発垂直落下式ブレーンバスター
立ち上がる赤井に3発目、さらに4発目を見舞う

ディーノは赤井の反撃の張り手に『そこまで?』『そこまでかって言ってんの?』
と倍返しの張り手、そして垂直落下式ブレーンバスター
最後は男色ドライバーで3カウントを奪った



○男色ディーノ
(15分27秒 男色ドライバー)
×赤井沙希



ディーノ『誰にどう見られたい?DDTでどのポジションに居ればいい?
そんなもんね、アンタがそこに居たいかどうかよ
もしホントにDDTに居たいんならしがみつきなさいよ
みんなしがみついてんだよ。
アンタがどう見られたいとか関係ないんだよ、アンタがしがみついてられるかどうかよ
だって、アンタ、DDTの一員でしょ
もうゲスト扱いしないからね
(更に変顔をさせられ赤井は退場)

さて、次の挑戦者なんだけど……』



“曲に乗って葛西純入場”


ディーノ『純ちゃん、何しにきたの?』


葛西『今日はな、オレッチはな、お前に逢いに来たんじゃねえんだよ
そのベルトに呼ばれて来たんだよ』


ディーノ『どういうことか、説明してもらおうかしら?』


葛西『12月4日、お前とスペシャルシングルマッチ組まれてるだろ
その試合にベルト賭けたらいいんじゃねえのか』



ディーノ『確かに純ちゃんと今まで価値観ぶつけ合ったことないわよね
だったら、受けてやりましょう
と言いたいけど、いつも水を差す人が居るのよね』


(亜門GMも認めてタイトルマッチへ)





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【セミファイナル】
◎スペシャルシングルマッチ◎
高山善廣
VS
坂口征夫
▼ゴングから10数秒間の静寂から征夫がローキックで牽制、高山もローキックで返し蹴り合いへ
征夫がドロップキックで高山を場外に追いやり客席上方まで乱闘を展開
リング付近まで戻るや高山が征夫を鉄柱にぶつけるも、征夫はエプロンに移りランニングローキック

5分経過
中央で三角絞めに捕らえた征夫だが、高山は力づくで抱え叩きつける。
征夫は背後からおぶさるようにスリーパーを仕掛け、外されても二段式膝蹴り
絡みついた征夫が胴締めスリーパーを極めるがエスケープ。
走ってきた征夫を捕まえた高山がダブルアームスープレックスを連発
ジャーマン狙いは征夫が堪えるが高山はニーリフト、さらにニーリフト
頭を掴んでの至近距離でのニーリフトも連発!さらにサポーターを外して生膝でランニングニーリフト、もう一発ニーリフトで征夫が倒れるとレフェリーが止めた



○高山善廣
(10分51秒 生膝ニーリフト)
×坂口征夫
[344]2016年11月23日 14:55
★11月23日(水・祝)東京・後楽園ホール〜God bless DDT 2016



【メインイベント】
◎スペシャルタッグマッチ◎
石川修司
遠藤哲哉
VS
HARASHIMA
竹下幸之介
▼先発は遠藤とHARASHIMA。HARASHIMAが優位に進め好調をアピール
一方の石川も竹下相手に力で優位に進めこちらも好調さを示す

5分経過
遠藤は竹下にボディシザース、対角線に振っての串刺しエルボーは竹下がかわしてドロップキック
HARASHIMAはダイビングライダーキック!石川も蹴りで排除して雪崩式ブレーンバスター
遠藤がエプロンからボディプレスを狙うがコードブレイカーで迎撃、コブラツイストで絞める

10分経過
替わった竹下はブレーンバスターを狙ったが、着地した遠藤がヘッドロック
それでも竹下は急角度バックドロップ!遠藤も起き上がりジャーマン
両者のダウンで石川vsHARASHIMA。石川は串刺しニーリフトを決め雪崩式ブレーンバスター
HARASHIMAも負けじと蹴り!バズソーキックを連発
だが、山折り狙いを石川が切り返し投げ捨てドラゴンスープレックス
これは竹下がカットしたが、石川はセカンドコーナーから32文ロケット砲
替わった遠藤はゆりかもめでギブアップを狙うが竹下エスケープ

15分経過
スタンディングでエルボー合戦。制した竹下が投げ捨てジャーマン
さらにHARASHIMAが山折り→竹下がジャーマン
これは石川がカット、遠藤の丸め込みでカットして竹下ごとニーリフト
竹下も眉山こそ決めたが石川がニーリフト!カットにきたHARASHIMAが延髄斬り
倒れない石川はHARASHIMAを抱え場外に投げ捨てる。そして竹下にダブルインパクト狙い
着地した竹下は遠藤を雪崩式フロントスープレックスで投げて石川に当てる
これで1対1になりジャーマンを狙う竹下だったが、遠藤はカウンターで哲哉インザスカイ!→トーチャーラックボム。さらにスカイツイスターでフィニッシュ



○遠藤哲哉
(19分41秒 スカイツイスタープレス)
×竹下幸之介



石川『え〜大事なお知らせがあります
今日からマッドポーリーTシャツの発売します
これからサイン会やりますので仲良くダムネーションとやりましょう』


(大輔が蹴る)


石川『今日だけ、いいじゃないですか
うわっ、あっ(大輔に蹴られる)

カリスマ、誕生日おめでとうございます

うわっ(若干間があったが、また蹴られる)』


ポーリーの音頭で“ハッピーバースデー”をカリスマに向けて歌う


大輔『どいつもこいつもっ
一回だけ言うぞ!
ありがとう』


(お祝いムードをぶち壊し)


大輔『俺たちは、群れない、媚びない、結婚しない
俺たちがいる限りハッピーエンドは訪れない
この、マザーアースは、俺たちダムネーションを中心に回っている』
[345]2016年11月28日 19:47
★11月28日(月)東京愚連隊興行@東京・後楽園ホール〜東京DREAM 2016


【第1試合】
◎菊☆飛びます〜いい日旅立ち〜◎
菊タロー
くいしんぼう仮面
VS
百田光雄

▼この興行を最後にアメリカへ旅立つKIKUZAWA as菊タロー
先発の百田とは笑いを挟みつつリストロック合戦を繰り広げた
くいしんぼうと力。いつものようなリズムに持っていきたいくいしんぼうに対し、空気の読めない力は“力”コールに突進
一方のくいしんぼうもフェイントからの脳天チョップ!

5分経過
くいしんぼうは百田と対峙してもお笑いキャラと見せつつチョップ
替わった菊タローはチョップ合戦から『くそジジイ』と頭突きは自身にもダメージ
百田はカウンターのパイルドライバー、力に菊タローを羽交い締めにさせ攻撃すると、続いて自分が羽交い締めにして力がセーバーチョップ
それでも菊タローが日本のファンへのお別れ的な前口上つきのブレーンバスター狙い。やはり力に決められてしまうと続けざまにバックドロップを浴びて3カウント



○力
(9分21秒 バックドロップ)
×菊タロー




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
◎ワクチンファイト提供試合◎
橋本友彦
甲斐拓也
VS
ブラック・タイガー
バッファロー
▼バッファロー組の奇襲でゴング。場外でペースを握る
リングに戻るとバッファローが橋本に体当たり、動かない橋本に挑発したが、橋本が走るとタイガーが足を出し阻止
再びの場外戦を経て甲斐に狙いを定めるとバッファローはスライサーに続きエプロン下を走ってのキック

タイガーは逆片エビ固め。苦しい甲斐に対して橋本がカット
橋本はベイダーアタックからブレーンバスター。一人で二人をなぎ倒す
このアシストから甲斐がニールキックやサイドスープレックス
バッファローも反撃に出るが、橋本のF5→合体ボディプレス


10分経過
バックドロップも決めて優位かに見えた甲斐だがバックドロップを喰らうと静止
最後はラリアットに沈んだ



○バッファロー
(10分43秒 ラリアット)
×甲斐拓也






〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


【第3試合】
◎東京インターコンチネンタルタッグ選手権試合◎
<王者組>
佐藤光留
ロッキー川村
VS
ディック東郷
獅龍
<挑戦者組>
▼先発は獅龍と光留。続いて川村がボクサースタイルで近づくが東郷が猪木アリ状態からアリキック
そのまま場外戦になったがリング今度はこの猪木殺法で川村が目立ち始める
東郷と川村の意地の張り合いの殴りあいから光留がカットにいくがこれが誤爆
すると、獅龍のスイングDDTから東郷がペディグリー→ダイビングセントーンで3カウント



○ディック東郷
(15分51秒 ダイビングセントーン)
×ロッキー川村
[346]2016年11月28日 20:31
★11月28日(月)東京愚連隊興行@東京・後楽園ホール〜東京DREAM 2016

【第4試合】
◎東京世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
望月成晃
VS
鈴木鼓太郎
<挑戦者>
▼ロックアップから挑発的にクリーンブレイクしたモッチーはエプロンに鼓太郎をエプロンに追いやりサッカーボールキック
鼓太郎が戻るとキーロックで固めたモッチーだが和田京平レフェリーのエスケープ(許可の)カウントが早い
それでもアームブリーカーを連発したモッチー、串刺し攻撃も見舞う
しかし鼓太郎はカウンターの低空ドロップキックで場外に追いやると、モッチーのハイキックを鉄柱に誤爆させて見せた
リングに戻るとあらゆる形からのニークラッシャーを決めると足横須賀や足四の字も見せた
さらにニークラッシャー狙いはモッチーが空中二段膝!モッチーはミドル連打→ランニングミドルで鼓太郎を倒す
鼓太郎もカウンターのビットを決めると串刺しニーアタック→地獄の断頭台
619狙いは失敗した鼓太郎だが、エンドレスワルツを狙う。モッチーはこれを読んで逆にマヒストラル

10分経過
互いにハイキックの打ち合いからモッチーが真・最強ハイキック、鼓太郎もエルボースマッシュ
両者ダウンから起きたモッチーはランニングミドル、ソバットからバズソー。そしてツイスター
これを返した鼓太郎は三角蹴りを迎撃、パイルドライバー
かえしたモッチーに対してブルーデスティニーをガッチリ決めたが返すモッチー
ならばとスクールボーイを二度狙うが二度とも返したモッチー、ならばとエンドレスワルツを狙いにいったがこれを押し潰したモッチーが勝利


○望月成晃
(13分48秒 ラマヒストラルを押し潰す)
×鈴木鼓太郎





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第5試合】
◎TOKYO DREAM 2016◎
CIMA
田中将斗
彰人
VS
MAZADA
FUJITA
KIKUZAWA
▼先発はKIKUZAWAと彰人。続いてCIMAとFUJITA。FUJITAが『お久しぶりです』と過去の因縁を一言でエルボーに置き換え攻撃するとCIMAもドロップキックで場外に追いやり、トペと見せかけ逆上がりで戻る
田中とMAZADA、MAZADAがスペイン語を放ちながらタックル、田中は無視するかのように攻撃


5分経過
次第に6人中1人だけ10年未満とキャリアの浅い彰人が狙われ始める
愚連隊の連携にやられ放題の彰人、KIKUZAWAのコブラツイストに続き流れるような連携を見せつける
そんな中でも一発のエルボーで何とか反撃をした彰人、KIKUZAWAにだけ二桁のエルボーを連打するとMAZADA&FUJITAにはまとめてドラゴンスクリュー
替わった田中がKIKUZAWAをいたぶるが、KIKUZAWAもバックドロップ
しかし田中はDDTで返す。替わったCIMAか串刺しダブルニーからリバーススプラッシュ式フットスタンプ
MAZADA&FUJITAのカットからKIKUZAWAが菊落とし。さらにムーンサルトで舞うがかわされ自爆
カットにきたMAZADAのアックスボンバーはKIKUZAWAに誤爆、FUJITAのアックスボンバーも誤爆
彰人のニークラッシャーから田中がスライディングD!→CIMAがマッドスプラッシュ
返されたCIMAはシュバイン!そしてトカレフは足を滑らせたが何とか決めてメテオラで3カウント



○CIMA
(14分28秒 メテオラ)
×KIKUZAWA


CIMA『まさか、この試合で足をケガすると思いませんでした
試合始まる前からロープ緩いなとは思ってましたが

というかアメリカに何しに行くんですか?
僕は、菊ちゃんのアドバイスでiPhoneからアンドロイドに換えてわからないこと色々聞いてたんですが、僕はこれからどうしたらいいんですか?
その辺も含めて、行くなら行く、残るなら残る、辞めるなら辞める、痩せるなら痩せる
ハッキリしてください』



KIKUZAWA『本日もご来場ありがとうございます
40になって壮行会的なのされると思いませんでしたが
生命力だけはあるんで、アメリカでも生きていこうと思います
この後も楽しんで行ってください』
[347]2016年11月28日 20:54
★11月28日(月)東京愚連隊興行@東京・後楽園ホール〜東京DREAM 2016

【セミファイナル】
◎CLASSIC OF WRESTLING◎
ザ・グレート・カブキ
船木誠勝
ドリー・ファンク・ジュニア
VS
チャボ・ゲレロ
藤原喜明
西村修
▼先発は西村と船木。グラウンドの攻防はじっくりと。
ドリーが登場するや対峙したのは藤原。藤原はドリー相手にも気にせず打撃!するとドリーもエルボーを返す

ドリー対ゲレロ、藤原対カブキという対戦に続き船木vs藤原の師弟対決。船木が積年の恨みの如く強烈なキック、藤原はワキ固めに捕らえた

10分経過
西村対ドリーの師弟対決、西村がエルボースマッシュから足四の字。ドリーもひっくり返すことに成功
伝家の宝刀でギブアップ勝ちした


○ドリー・ファンクJr.
(13分9秒 スピニング・トーホールド)
×西村修


ドリー『ノサワ、ノサワロンガイ、アリガトー
ニホンノ、プロレスファンのアタタカイ、ゴシエンハ、マコトニ、アリガトーゴザイマス
ミナサン、ガンバッテクダサイ』
[348]2016年11月28日 21:30
★11月28日(月)東京愚連隊興行@東京・後楽園ホール〜東京DREAM 2016



【メインイベント】
◎IWA世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
ミル・マスカラス
VS
NOSAWA論外
<挑戦者>
▼NOSAWAが向かってもヘッドシザースホイップで切り返すマスカラス
さらに足四の字で固めるがNOSAWAはエスケープ後、場外で呼吸を整え戻るとタックル
マスカラスは足を取ってアンクルホールド。NOSAWAを走らせ、モンキーフリップ狙いはNOSAWA堪える
それでもレッグスピリットからフライングクロスチョップ
NOSAWAもエルボー連打からコーナー際に追いやるとマスクに手をかける
凌いだマスカラスが二発目のフライングクロスチョップ!そしてコーナーに上がるとダイビングボディアタックで防衛した



○ミル・マスカラス
(8分20秒 フライングボディアタック)
×NOSAWA論外



NOSAWA『今日ねオレん中で最後のマスカラスだったんだけど
来年も観たい?

(歓声)

ホントに?(南側後方を指して)けっこう空いてるよ
昨日東京ドームでゆず有ったから日にちずらしたんだけど

もうちょっと出来ると思ったんだけどなぁ

でも、東京愚連隊は来年も春夏秋冬とやっていきます
もっとお客さん来てくれたらハルク・ホーガンとか呼ぼうと思うんだけど笑

(色んな選手の名前が上がる)

ま、続きはTwitterの方で

KIKUZAWAがアメリカ行っちゃいますけど、どんな卑怯な手段でも呼びますんで
来年も宜しくお願いします』
[349]2016年12月09日 21:04
★12月9日(金)WRESTLE-1@東京・後楽園ホール〜SHINING WINTER

【第1試合】
○伊藤貴則
(5分9秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)
×藤村康平


【第2試合】
◎芦野祥太郎復帰戦◎
○芦野祥太郎
 “brother”YASSHI
(1分53秒 アンクルホールド)
 村瀬広樹
×三富政行


【第3試合】
◎UWA世界6人タッグ選手権試合◎
<挑戦者組>
○近藤修司
 葛西純
 NOSAWA論外
(8分41秒 キングコングラリアット)
×稲葉大樹
 アンディ・ウー
 吉岡世起


【第4試合】
◎WRESTLE−1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ◎
<挑戦者>
○MAZADA
(16分57秒 垂直落下式正田落とし)
×児玉裕輔
<王者>
※児玉が4度目の防衛に失敗、MAZADAが第6代王者となる


【第5試合】
武藤敬司
KAI
鷹木信悟
VS
征矢学
火野裕士
KAZMA SAKAMOTO
▼鷹木と征矢の先発。鷹木がコーナー際の攻撃で先手を取りタックルでもダウンを奪ったが征矢もタックルでやり返す
替わったKAZMAはKAIをおちょくる戦法に出たが、KAIが延髄斬り。そして武藤が入りSTF
替わった鷹木がヘッドロックで固めていると、控えていたKAIの要請でダブルのタックル!さらに鷹木のセントーン→KAIはその場飛びスプラッシュプランチャ

5分経過
場外に出たKAZMAに対してプランチャを見舞ったKAIだが場外戦を展開していくと逆転されてしまう。
リングに戻されたKAIは征矢に腰へのエルボーをやられ、KAZMAにはフェイントから延髄斬り
火野の投げ捨てブロックバスターからコーナー際での連続攻撃。さらにFucking セントーン
火野はKAIのエルボーを受けた上で逆水平を決めたがKAIが延髄斬り

10分経過
鷹木は火野にタックル。ブレーンバスター狙いは堪えられると逆水平
倒れない火野は逆水平を打ち返す。グラついたが倒れなかった鷹木は逆水平、火野も逆水平!鷹木が連発からダブルチョップ。火野はカウンターでエクスプロイダー
鷹木は替わった征矢にも引かずに立ち向かうと、替わった武藤に征矢がワイルドボンバーから足四の字。技を解いても替わったKAZMAが雄叫びラリアット
火野のフロッグスプラッシュからKAZMAのトラースキックが決まってピンチになった武藤を鷹木がカット
ラリアットで火野と征矢を分断すると、孤立したKAZMAにパンピングボンバー、そして武藤のシャイニングでフィニッシュ



○武藤敬司
(16分11秒 シャイニング・ウィザード)
×KAZMA SAKAMOTO





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【セミファイナル】
◎WRESTLE−1タッグチャンピオンシップ◎
<王者組>
カズ・ハヤシ
鈴木鼓太郎
VS
土肥孝司
熊ゴロー
<挑戦者組>
▼先発はカズと熊ゴロー。熊ゴローが肉体を生かしたタックルでダウンを奪う
替わった土肥も鼓太郎相手にエルボー連打で崩しにいくが鼓太郎がカニ挟みで倒すとカズとの連携。カズは足へのムーンサルト投下
土肥も意地のブレーンバスターで返すと、熊ゴローと共に合体攻撃

5分経過
熊ゴローの突貫ファイトに続き土肥もヘッドロック
熊ゴローは連続串刺しラリアットから鼓太郎にセントーン
エルボー合戦から熊ゴローが仕留めにかかるがベアハッグ。土肥とアルゼンチンの共演も

10分経過
熊ゴローのダイビングセントーン+土肥のフロッグスプラッシュ
さらにダブルインパクトを狙ったが着地した鼓太郎がシャベリンを決めて場外の土肥にトペ
カズは熊ゴローにエルボー連打からローリングエルボー。熊ゴローは受け止めてブリッツェン
カズのアシストから鼓太郎はファンネル!さらにコーナーからもダイブする
そしてカズがファイナルカットもカウントは2。
返した熊ゴローに最後はWA4でフィニッシュ


○カズ・ハヤシ
(15分1秒 WA4)
×熊ゴロー
[350]2016年12月09日 21:46
★12月9日(金)WRESTLE-1@東京・後楽園ホール〜SHINING WINTER



【メインイベント】
◎WRESTLE−1チャンピオンシップ◎
<王者>
河野真幸
VS
黒潮“イケメン”二郎
<挑戦者>
※第10代王者が初防衛戦

▼組ついて相撲の四つの体勢から河野が倒す、エプロンにいったイケメンに突っかかり場外戦へ
トリガーとニューエアーが乱闘を繰り広げる。先に河野がリングへ戻る

5分経過
河野は戻ってきたイケメンにドラゴンスクリューから足四の字
再び場外にイケメンを追いやるとまたもやセコンド陣がヒートアップ
リングに戻ったイケメンはスワントーンを決めたが、河野はみちのくドライバーからジャンピング二ー
だがイケメンもトラースキック→飛び膝→ジャンピングダブル二ーを決める
しかしコーナーに上がってアピールは河野が追走してバックフリップ。カウント2
起き上がったイケメンにチョークスラムを狙う河野だったが、イケメンは飛びつき腕十字
コーナーで倒立してアピールしているイケメンに河野が食らい付くがイケメンは飛びついて裏十字。
イケメンはソバット3連発からハイブリッドブラスター。返されるやイケメンサルト、一発目を返され2発目で飛ぶも河野が膝

15分経過
河野がニーリフト→チョークスラム。返されランニングキックもカウント2
コーナーに上がった河野にイケメンが追いつきスーパーフランケンを敢行したが、河野が食い止めパワーボム
河野がニーリフト、イケメンはフォール狙いを丸め込む。河野が再びニーリフト、イケメンも顔面へドロップキック
河野はニーリフトからダイビングダブル二ーでフィニッシュ


○河野真幸
(17分48秒 ダイビングダブル二ードロップ)
×黒潮“イケメン”二郎



河野『黒潮イケメン次郎、今日は俺の勝ちだ
おいニューエアー、今日からTシャツ販売されて全敗かよ
リング上見てみろ、ベルトは全部あるんだ。若手と言われない人たちが本気出せばこんなもんだ』


(退場しようとする河野に征矢がストップ)


征矢『河野さん、普通、タイトルマッチ終わったら次期挑戦者とかあるでしょ?』


河野『何が言いたいの?』


征矢『手短に。誰も挑戦者いないなら俺に挑戦させてください』



(河野は征矢に実績を作れと条件
ノンタイトルのシングルを組んで勝ったら挑戦)



征矢『2016年、レッスルワンの後楽園ホール大会は今日が最後になります
ちょっと早いですが、クリスマスプレゼントです』


(チアワン、武藤、葛西、征矢によるカラーボール投げ

そして武藤の“ワイルドにいこうぜ”で締めた)
[351]2016年12月18日 15:40
★12月18日(日)大日本プロレス@神奈川・横浜文化体育館〜BIGJAPAN DEATH VEGAS

登坂『本日は横浜文化体育館にご来場いただき誠にありがとうございます
大日本プロレスは、ここ横浜文化体育館で旗揚げしたんですが、既に21年を経過しています
今日も皆さん温かいご声援宜しくお願いします』




【第1試合】
岡林裕二
中之上靖文
VS
宇藤純久
菊田一美
▼先発は中之上と宇藤。リストロック合戦を繰り広げる。
替わった岡林は同じく登場の菊田を強烈なボディスラムでいたぶると中之上も若手扱いでボディスラムで叩きつけ逆エビ固め
菊田も攻められっ放しだったがカウンターのドロップキックで切り抜けてみせた

5分経過
替わった宇藤は中之上にジャンピング二ーから“オー!”
中之上が何とか岡林とタッチ成功すると、岡林はブレーンバスターで叩きつける
それでもカットに入った菊田が延髄斬り、負けずと岡林もパワースラム!
宇藤がカットに入るが中之上が対処する。すると岡林が菊田を捕まえアルゼンチンでギブアップ勝ち

○岡林裕二
(8分56秒 アルゼンチン・バックブリーカー)
×菊田一美





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
ツトム・オースギ
ヘラクレス千賀
丸山敦

VS
バラモンシュウ
バラモンケイ
沼澤邪鬼
吉野達彦
▼吉野が先発で出ると丸山にエルボーと見せかけ『今、何時?』とおちょくる
忍が入り吉野にトラースキックを決めると場外戦に突入
リングに戻った千賀は観客から奪った上着やカバンを盾にバラモンの水噴射を防ぐ
ならばと吉野や邪鬼が金的攻撃をすると、シュウが場外で金的に合わせてゴングを鐘に見立てて鳴らす
さらには恒例の股間ボウリング当ても披露したバラモン

ツトムのニールキックを皮切りに忍のスワンダイブ式ミサイルキックが続くと、S.O.S&忍がトリプルのトペコン
リングに戻ると逆にボウリング攻撃をした忍組。吉野が忍を羽交い締めにしたがシュウの交通標識殴打を誤爆させると忍がSEXボンバーでフィニッシュ


○忍
(10分53秒 S.E.Xボンバー)
×吉野達彦
[352]2016年12月18日 16:38
★12月18日(日)大日本プロレス@神奈川・横浜文化体育館〜BIGJAPAN DEATH VEGAS

【第3試合】
◎テーブルクラッシュマッチ◎
竹田誠志
塚本拓海
VS
植木嵩行
高橋匡哉
▼地みどろブラザーズの奇襲でスタート。しかし竹田&塚本が、植木を捕まえコーナーに立て掛けたテーブルにぶつけるが不発
入り乱れる展開が続くなか、最後は植木が立て掛けたテーブルに塚本を叩きつけテーブルクラッシュ成功した



○忍
(8分25秒 テーブルクラッシュ)
×塚本拓海





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第4試合】
浜亮太
橋本大地
VS
河上隆一
橋本和樹
▼先発の河上が浜にタックル連覇、全て受け止めた浜
替わった大地と和樹は激しいエルボー合戦からグーパンチ殴り合い
和樹は蹴り足を掴んでドラゴンスクリューから足四の字。これは浜がバーミヤンスタンプでカット
和樹をコーナー際に追いやり浜ケツ、さらに両足で踏みつける

カットに入った河上が浜にエルボー連打からブレーンバスター狙い。これは逆に浜がブレーンバスター
大地は串刺しシャイニング→浜がランニング浜ケツからバーミヤンスタンプ
カット狙いの和樹には浜が押さえつける。その間にリング上では大地が河上にファルコンアロー
だが河上も即座にハリケーンドライバーを見舞うと3カウント



○河上隆一
(13分10秒 ハリケーンドライバー)
×橋本大地




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第5試合】
◎鉄檻蛍光灯タッグデスマッチ◎伊東竜二
佐久田俊行
VS
宮本裕向
木高イサミ
▼佐久田の奇襲でゴング、裕向が対応しても側転でかわしコルバタ
だが次第に2丁拳銃に捕まり始めてしまう。
果敢に反撃を繰り返してもエルボーやスレッジハンマーで迎え撃つ2丁拳銃
裕向のフェイスバスターからイサミが花道ダッシュ式スライディングキックを佐久田の顔面へ

リング内の鉄檻へ佐久田をぶつけようとするが耐える佐久田。
伊東のカットで裕向が蛍光灯が組み込まれた鉄檻の中へ

10分経過
それでも佐久田に狙いを定めた2丁拳銃、鉄檻を背にさせダブルのドロップキック
伊東がカットに入るが裕向が伊東を道連れに鉄檻の中へ。鉄檻の上に登ったイサミだが足を滑らせる
佐久田は鉄檻からのフランケンを決めると鉄檻から出てきた伊東がアシスト、佐久田もその場飛びムーンサルトwith蛍光灯
裕向がカットして伊東を排除、佐久田にファイアーサンダー。
返した佐久田だったがイサミのダイビングダブル二ーから裕向が鉄檻上からムーンサルトでフィニッシュ


○宮本裕向
(13分17秒 鉄檻上からのムーンサルトプレス)
×佐久田俊行
[353]2016年12月18日 17:49
★12月18日(日)大日本プロレス@神奈川・横浜文化体育館〜BIGJAPAN DEATH VEGAS

【第6試合】
佐藤耕平
石川修司
VS
鈴木秀樹
野村卓矢
▼先発は石川と秀樹。ロックアップから修司がタックルで秀樹を倒すと耕平はコーナー際で膝蹴り
秀樹に替わった野村は自陣際で耕平に蹴り連打からエルボー連打、耕平はエルボー一撃でぶっ倒す
野村はそれでも果敢に打撃を打ち込むが、修司にはマフラーホールド、耕平にもボディスラムで叩きつけられてしまう
野村もエルボー連打で返すが耕平の強烈なエルボーにダウン、修司にもフットスタンプを見舞われた
それでも何とかドロップキックで切り抜けると、鈴木のエルボースマッシュと耕平のミドルの打ち合い、さらに石川を排除

10分経過
秀樹が耕平に卍固めを決めれば、野村も修司に腕十字
野村は耕平に追撃するものの、ツインタワーズの連携に青息吐息
耕平のミドル→修司のニーリフト→ダブルのニーリフト
耕平の強烈なエルボーに沈むが秀樹のカットが間に合う。すると耕平がファルコンアロー!返されるやパイルドライバーで3カウント


○佐藤耕平
(13分35秒 パイルドライバー)
×野村卓矢





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【セミファイナル】
◎BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合◎
〈王者〉
神谷英慶
VS
関本大介
〈挑戦者〉
▼力のこもったロックアップ、ロープ際ブレイクは互いに譲らない
関本から仕掛けたタックルは神谷もタックル、関本はリング下へエスケープ
追ってきたチャンピオンにエルボーを見舞った関本、リングに戻してもエルボードロップ連打やヘッドロック〜キャメルクラッチ


5分経過
神谷がチョップを打ってきても関本はダブルチョップで打ち返しストンピング
抵抗する神谷に強烈なシュミット式バックブリーカーから逆エビ固め、神谷エスケープ
膝立ち〜スタンディングでのエルボーを連打した神谷だが関本が倍返しの一撃
何とか神谷もペースを握ると、ダイビングエルボードロップ〜WARスペシャル〜ストレッチプラムで苦しめていく
さらに空手チョップで斬っていくが関本が捕獲、アルゼンチンバックブリーカー
コーナーに上がった関本を神谷が追いつくも、関本が一旦叩き落とす。それでも神谷は雪崩式ブレーンバスター

15分経過
中央でのエルボー合戦から関本がジャンピングハイキック!神谷もエルボー3発をうっていく
しかし関本はバックに周り投げ捨てジャーマン、さらにラリアットで倒すがカウント2
ならばとアルゼンチンコースターで3カウント



○関本大介
(18分35秒 アルゼンチンコースター)
×神谷英慶
[354]2016年12月18日 18:38
★12月18日(日)大日本プロレス@神奈川・横浜文化体育館〜BIGJAPAN DEATH VEGAS

【メインイベント】
◎BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合〜蛍光灯ダブルGショックデスマッチ◎
〈王者〉
星野勘九郎
VS
アブドーラ・小林
〈挑戦者〉
▼星野が蛍光灯をつかむとアブ小はセメントブロックでガード
星野はならばとアブ小を蛍光灯が吊るされたロープへ振る。
ダメージを負ったアブ小に星野はブロックで叩きつける。

しかしアブ小は蛍光灯を外して勘九郎を殴打、別の蛍光灯でも殴打していきダメージを与える
コーナーに上がったアブ小だが勘九郎が追いつき雪崩式ブレーンバスター
互いに蛍光灯を手に取り自身の額に打ち付け合う。
不用意に回転したアブ小を勘九郎が勘九郎カッターで叩きつけセントーン
勘九郎がキャンプファイアーの燃やす木みたいな形で蛍光灯を組み立てていくが途中でアブ小がカット、しかしアブ小は続きを組み立て完成させる

10分経過
互いに相手を蛍光灯オブジェに打ち付けようとするが互いに耐える。結果的に勘九郎が勘九郎カッターon the蛍光灯オブジェ
勘九郎はアブ小の上に鉄階段を置いてダイビングセントーンwith鉄階段
自らもダメージを負った勘九郎だが、吊るされた蛍光灯を次々とアブ小にぶつけ全て使用する
だが自ら用意してきた蛍光灯をもぶつけていった勘九郎だったが、背中で受け止めたアブ小がニールキック

15分経過
互いにパイプ椅子を投げつけ合った両者、アブ小はセメントブロックを投げて制すとダイビングバカチンガーエルボードロップon theパイプ椅子
アブ小はさらに蛍光灯を投げつける。勘九郎は墨落としで叩きつけたがアブ小はヘビーローテーション2連発→ヒムロック→ダイビングバカチンガー→正調バカチンガーエルボー。返されるや投げ捨てジャーマン!
さらに逆エビ固めを決めてギブアップ勝ち


○アブドーラ小林
(18分49秒 逆エビ固め)
×星野勘九郎



アブ小『もう立ってられません

でも今日は俺の勝ちだよ
この1ヶ月色々あったな。お前、チャンピオンなるの何年かかった?』



星野『ターザン後藤一派から数えて13年です。』



アブ小『13年、苦労人だな
俺は最初にデスマッチ取るの11年かかったよ
お前には負けるけどよ
13年、さすが苦労人だけあって打たれ強いな
俺は初めてベルト巻いた時は防衛ゼロだった
お前3回防衛したのか?誉め殺しじゃなく普通にスゴいよ
でもな大日本プロレス、日本じゃなく“大”だよ
もっともっと大きくなるんだよ』


星野『小林さん、もっともっと大きくなってアナタの前にまた現れるんでその時まで防衛してください』



アブ小『俺がチャンピオンになったんだ、攻めていくぞ
もっともっと夢見させてやるよ。夢ていうか愛だな
これからオレがやること分かる人立って
ドームは棚橋、文体は小林
いきますよ』

“愛してま〜す”で締め
[355]2017年01月03日 19:12
★1月3日(火)DDT@東京・後楽園ホール〜新春お年玉スペシャル! 全席2000円興行!! 2017


【ダークマッチ】
◎キング・オブ・ダーク選手権8人タッグマッチ◎
<王者>
島谷常寛
星誕期
松永智充
鈴木大
VS
岩崎孝樹
渡瀬瑞基
レッカ
下村大樹
▼両軍互いにヘッドロック合戦やヘッドシザース合戦、松永は渡瀬にリストロックからハンマースルーしてバックエルボー。
誕期が続いて踏みつけると鈴木もチョップからボディスラム
松永はエルボーでなぎ倒しフライングメイヤーからサッカーボールキック
渡瀬も意地を見せドロップキックで反撃、岩崎は島谷にフロントハイキック
下村とレッカは松永らを足止めにかかる

5分経過
松永が反撃して相手四人を順に積み重ね、誕期がボディプレス
島谷は岩崎にドロップキック→その場飛びシューティング3連発。
返した岩崎は串刺しニーアタックからストンピングを加えると逆エビ固めで一気にギブアップ勝ち



○岩崎孝樹
(6分55秒 逆エビ固め)
×島谷常寛
・島谷が防衛に成功





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎前説では4月&5月の日程(5/21には札幌ススキノマルスジム大会)


◎8月20日の両国国技館大会は15時開始(13:30開場)


◎12月の大阪大会でアイアンマン王者になった越前屋俵太師匠の防衛ロードの模様


◎明日の後楽園大会を控える東京女子の伊藤麻希、のどかお姉さん、ミル・クラウンが登場してアピール


◎3月20日さいたまスーパーアリーナ大会での大山峻護のプロレスデビュー戦が決定


◎全選手入場式
HARA『今年もDDT楽しんでください』

竹下『もう一度無差別級チャンピオンになりたいです』

ベイリー『(英語で)ベルト取ります』

葛西『ハッピーファッキンニューイヤー、エクストリームな世界を見せてやるぜ』

入江『(来週の再渡米決定)大きくなって帰ってきます』


MAOのコールでスタート





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第1試合】
◎3WAYタッグマッチ◎
大石真翔
勝俣瞬馬
MAO
VS
高木三四郎
大鷲透
平田一喜
VS
高尾蒼馬
ゴージャス松野
チェリー
▼NωAの歌、平田のダンスに続いて高尾だけが先に入場すると南側客席通路から松野が歌いながら入場。反対側からチェリーも歌いながら入ると気持ちよくデュエット
だが歌の途中で試合が始まってしまう。
T2ひーとNωAがリング上でぶつかり相討ちで倒れ輪になるとデュエットの二人が真ん中へ。歌を終了
三四郎がNωA勢に攻撃、スピコリドライバーの体勢に入ったが、同時に踊りたい平田が手刀で次々と相手を倒し三四郎までをも倒す
満を持して踊ろうとした平田に手刀をかわした大石がトルネードクラッチで3カウント


○大石真翔
(3分17秒 直伝トルネードクラッチ)
×平田一喜





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
◎新婚さんいらっしゃい新春スペシャル!◎
ジョーイ・ライアン
ローラ・ジェームス
VS
赤井沙希
伊橋剛太

▼煽りVでは、入場前にキスするライアン達に刺激を受けた伊橋が赤井にも求める。
もちろん拒否されたが赤井の好きなタイプ(男らしく引っ張ってくれる人)を聞き出し『沙希ついてこい』と意気揚々にリングへ

先発の伊橋はライアンの股間殺法に『シリアス!』と真面目なファイトを展開
しかしライアンカップルに攻撃されコーナー際にセットされた伊橋。ライアンらは馬跳び式スピア

5分経過
伊橋も負けじと先ほどのようにローラをコーナー際にセットしたがライアンがカット
ライアンは赤井の手を取り股間に近づけるが伊橋が赤井の背後を捕まえガード。赤井的には踏んだり蹴ったり……
ライアンは伊橋を股間式トルネードでダメージを与えると、ローラも赤井に自らの股間に手を当てさせトルネード
ローラ→ライアンと伊橋にスーパーキックで3カウント



○ジョーイ・ライアン
(7分50秒 スーパーキック)
×伊橋剛太
[356]2017年01月03日 19:47
★1月3日(火)DDT@東京・後楽園ホール〜新春お年玉スペシャル! 全席2000円興行!! 2017

【第3試合】
男色ディーノ
石井慧介
VS
入江茂弘
ヤス・ウラノ
▼どうやらタイプじゃないらしい入江を前にしたディーノは、目を瞑って張り手
替わった石井はヤスを相手に先手をとると、ディーノも張り手からナイトメア
ロープに上がろうとしたディーノだが失敗して落下。その隙に替わった入江はテディベア→ビーストボンバー
いつものようにキスで逆転しようとしたディーノだが、入江だと分かり断念。入江はディーノを押さえつけ逆にリップロック

5分経過
精神的ダメージから石井に替わると、ディーノはエプロンから激しい檄。石井はウルトラタイガードロップを決めたが入江もすぐにブラックホールスラム
替わったヤスもDDTを決めたが石井も回転エビ固め。
ディーノは入江を蹴落とし石井のトラースキック→ディーノは男色ドライバー
ディーノはコーナーでタイツを脱ぎアンダーも脱いで生ケツで構える
だがヤスがかわし、まずは石井が餌食に。加勢しようとした入江はケツに飲み込まれる
すると石井がダブルアームDDTを狙ったがヤスが切り返しジャックナイフで丸め込み勝利


○ヤス・ウラノ
(8分10秒 ジャックナイフ式エビ固め)
×石井慧介


勝ったヤスは石井の保持する世界ジュニアのベルトに興味。





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第4試合】
KUDO
坂口征夫
高梨将弘
VS
高山善廣
ディック東郷
ワンチューロ
▼東郷対KUDOで始まるとKUDOはリストロック、東郷はスナップメイヤーからアームロック
首投げから追撃狙いはKUDOがさらにアームドラッグで切り抜ける
高梨とワンチューロ、ワンチューロがスタナーで先制攻撃
替わった高山はボディスラムから踏みつけフォール。返した高梨に片手ハンマーからコブラツイスト。これに坂口がカットに入ると場外乱闘へ
リングに戻った高山は高梨をコーナー際でチョップ、替わったワンチューロはスナップメイヤーからスリーパー

5分経過
東郷も串刺し攻撃を加えたが高梨は延髄斬りで切り抜ける
替わった坂口はミドル連打〜サッカーボールキック。東郷も負けじとクロスフェイスにいくも耐えられると珍しいラリアット
高山は坂口にダブルアームスープレックス連発、坂口はミドルキック
KUDOとの合体攻撃を見せるが高山がカットに
坂口が高山にドロップキックで排除するとワンチューロに神の右膝。
KUDOがスピンキックからフォールもワンチューロは返す。さらにスピンキック狙いはワンチューロがラマヒストラル
返したKUDOがスピンキック→ダイビングダブルニードロップで3カウント



○KUDO
(9分42秒 ダイビングダブルニードロップ)
×ワンチューロ
[357]2017年01月03日 20:13
★1月3日(火)DDT@東京・後楽園ホール〜新春お年玉スペシャル! 全席2000円興行!! 2017


【第5試合】
◎DDT EXTREME級選手権試合〜蛍光灯IPPONデスマッチ◎
<王者>
葛西純
VS
彰人
<挑戦者>
※蛍光灯が一本用意され、それを割った方が敗者となる。

▼互いにヘッドロック合戦から先ずは葛西が彰人を蛍光灯目掛けて振る。スレスレで堪えた彰人は逆に葛西を振る
何とか留まった葛西に対して彰人が蛍光灯を手渡したかと思うや否や即座に低空ドロップキック、葛西は手放し危うく割れそうに
彰人は蛍光灯をロープにくくりつけると、葛西をロープに振ったが耐えた葛西が彰人を振る。ぶつかるもセーフ

5分経過
葛西は延髄斬り→ラリアットからフォールもルール外の為に無効
何やら思い浮かんだ葛西は持参した蛍光灯をリング下から取りだし対角線コーナー際にに設置
起きた彰人は葛西をコーナーにぶつけ蛍光灯が折れたがセーフ、葛西はジョン・ウーで本物に彰人をぶつけたがセーフ
思わずラリアットをした葛西だが無効。ならばと手鼻からパールハーバー狙いの葛西に彰人は蛍光灯を持って構えたが葛西がかわす
ならばと彰人はカレリンズリフトも葛西は丁寧に蛍光灯を扱いセーフ
葛西が彰人を肩車しつ蛍光灯にフェイスバスターしようとしたが彰人が堪える
リバースタイガーを敢行したが上手く当たらなかった彰人。
それでも最後はパイプ椅子二つを設置、そこに蛍光灯を置いた葛西が改めてリバースタイガーでクラッシュさせ勝利


○葛西純
(10分45秒 リバースタイガードライバーon the蛍光灯→蛍光灯クラッシュ)
×彰人




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ビジョンには越前屋俵太師匠のアイアンマン防衛ロードの模様

さらに3月のさいたま大会では
ゲーム会社の光栄ソフト“信長の野望”とのコラボ企画


◎6人タッグマッチ◎
豊臣秀吉(高木三四郎)
武田信玄(武藤敬司)
真田幸村(木高イサミ)
vs
織田信長(飯伏幸太)
上杉謙信(秋山準)
柴田勝家(関本大介)

が決定。
[358]2017年01月03日 21:02
★1月3日(火)DDT@東京・後楽園ホール〜新春お年玉スペシャル! 全席2000円興行!! 2017

【第6試合】
◎新春!スペシャル以上のスペシャルシングルマッチ◎
佐々木大輔
VS
キャンディス・レラエ

▼大輔『ハローキャンディス

今日も最高に可愛いぜ
今日は大事な話がある。
ここに、離婚届がある(キャンディスは既婚者)。ジョニーガルガノのサインも入ってる(カタカナ)
そしてここに、婚姻届がある
今日は試合とかどうでもいい、サインしてきれ』


キャンディスは試合に勝ったら考えると返答



★クリーンファイトでコーナーまで追い詰めた大輔はクリーンブレイク。キャンディスは松井を誘惑
キャンディスも大輔をコーナーに追い詰めたがクリーンブレイク。しかし大輔は唇を突きだしながら近寄るがキャンディスが張り手!
ガットショットも決めたキャンディスはコーナートップからティヘラで大輔を場外へ
大輔が戻ってきてもエルボー連打、だが大輔は思わずジョン・ウーを決めて逆転してしまう
キャンディスの更なるエルボー連打にも反撃した大輔はTシャツで首を絞めにいく
キャンディスをコーナー際にセット、大輔は妙な手つきでキャンディスの胸を狙う
だがキャンディスはエルボーで迎撃してスイングDDT、トペで追撃

5分経過
大輔をリングに戻したキャンディスはダイビングフットスタンプ。さらにオールドスクール(ロープ渡り)→スイングDDT
しかし大輔はベトナムドライバーで叩きつけダイビングエルボードロップ
これはかわしたキャンディスが股間を掴むとフロムジャングル〜ミスティカ式クロスフェイス→横十字固め→スクールボーイ
返した大輔は回転エビ固め狙いを堪えるとクロスフェイスに持ち込む
苦しいキャンディスだが何とか切り抜けるも大輔のドロップキックを喰らってしまう
そしてダイビングエルボードロップを投下すると、1度は躊躇したスーパーキックを叩き込むとベトナムドライバーで3カウント



○佐々木大輔
(10分11秒 ベトナムドライバー)
×キャンディス・レラエ



試合後、約束通りに結婚を迫る大輔だったがキャンディスはこれを破り捨てる
『何故だ?俺は去年とは違いDDTのエース
そして所属するダムネーションはインディ大賞も受賞してプロレス界一の人気ユニットだ』

と引き下がる。

キャンディスは『あなたにはタイトル(ベルト)がないわ。夫のジョニーガルガノはWWEのタイトル保持者よ』
と理由を答える

大輔は『ベルトベルトって』と納得したが
『最後にキスしよう』
と迫るも、キャンディスが投げ捨てジャーマンで返り討ちにして退場した。





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【セミファイナル】
竹下幸之介
アントーニオ本多
樋口和貞
VS
石川修司
遠藤哲哉
マッド・ポーリー
▼いきなりの場外戦を展開すると、リングに戻りダムネーションが竹下を狙う
しかし竹下もフロントスープレックスで切り抜ける
それでも石川が対峙してエルボーやニーリフトでダメージを与えたが竹下もバックに回って投げ捨てジャーマン
樋口に対してポーリーがベイダーハンマー、だが樋口もこれを掻い潜って豪快なドロップキック
替わったアントンはバイオニックエルボーでポーリーを追い詰めロープに走ったが躓いてダウン
アントンは『膝を打ってしまった。樋口、竹ちゃん素晴らしい戦いで申し訳ないが自分の体調を考えて
ここはギブアップしようと思うが、その前に昨日徹夜で考えた昔話を披露する

鶴の恩返し』
と鶴の恩返しを語り出すも、お爺さんがフスマを開けると鶴ではなく『ハタではなく金網を織っていた』
と鶴ならぬブル(中野)だったというオチ

黙って聞いていたダムネーションの面々が騙されてしまったが、遠藤がアントンのお株を奪うバイオニックエルボー!
トーチャーラックボムからスカイツイスターでフィニッシュ


○遠藤哲哉
(13分42秒 スカイツイスタープレス)
×アントーニオ本多


※試合後、収まりきらない樋口が突っかかっていた
[359]2017年01月03日 21:51
★1月3日(火)DDT@東京・後楽園ホール〜新春お年玉スペシャル! 全席2000円興行!! 2017


【メインイベント】
◎KO−D無差別級選手権試合◎
<王者>
HARASHIMA
VS
マイク・ベイリー
<挑戦者>
▼グラウンドの攻防からバックを取ったHARASHIMA。ボディシザースで捕らえるがベイリーも切り抜けシザース
立ち上がったベイリーは連続テコンドー式キック。そして場外のHARASHIMAにトペで追撃
場外マットに座らせランニングローキック!リングに戻っても得意の蹴りで追撃

5分経過
コーナー際にHARASHIMAを追い込み連続ミドルを見舞うがHARASHIMAもドラゴンスクリュー
足へのエルボー投下から足首を固めるHARASHIMA。ベイリーは悲鳴を上げながら蹴りで抵抗
HARASHIMAは構わず足を右左右と踏みつける。さらにアキレス腱固め
ベイリーがボディブローを放つがHARASHIMAはローキックで倒しスピニングレッグロック
そのまま逆片エビに移行したがベイリーはエスケープ。HARASHIMAは容赦なく足を強く踏みつける

10分経過
HARASHIMAはミドルを連発、ベイリーのミドルにも冷静にローキック!しかしベイリーはスピンキックでダウンを奪う
コーナー際にもたれかかるHARASHIMAに対してスピンキック連打したベイリーはその場飛びシューティング式ダブルニー
バックに回ったベイリー、しかしHARASHIMAもバックに回りリバースフランケンを狙ったがベイリーがかわして逆にリバースフランケン
そしてコーナーに上がったベイリーだったがHARASHIMAも追いつく。ベイリーが着地してHARASHIMAの臀部に蹴り!
ベイリーはHARASHIMAを肩車してエプロン際にいったが、縺れるようにベイリーが落下。HARASHIMAはプランチャ

15分経過
スワンダイブを狙うHARASHIMAに対してベイリーがジャンピングニー。エプロンでの攻防では互いにミドルキック合戦。これはHARASHIMAがハイキックで制すと断崖式ジャーマン狙い
これを耐えたベイリーがその場飛びムーンサルトダブルニー。
リングに戻したHARASHIMAに旋風脚、起きたHARASHIMAにミドルキック連打→前蹴り→ジャーマンスープレックス
ベイリーの蹴り足を掴んだHARASHIMA、ベイリーも持たれながら張り手合戦に応じたがHARASHIMAはジョン・ウー→背中へ蒼魔刀
コーナーに上げて雪崩式リバースフランケンを決めたHARASHIMA
次の蒼魔刀狙いはベイリーがかわしてその場飛びムーンサルトダブルニー
ベイリーがコーナーからシューティング式ダブルニーはHARASHIMAが膝を立てガード

20分経過
HARASHIMAがミドル、ベイリーもミドル。HARASHIMAはさらにミドル、ベイリーも打つ
ミドル合戦から相討ち二回を挟みHARASHIMAがハイキック
つるべ落としを着地したベイリーがハイキック。ベイリーはコーナーへ
改めてシューティング式ダブルニーはHARASHIMAがかわして至近距離から蒼魔刀!
今度こそつるべ落としを投下するがカウント2。ならばとバズソーキック→蒼魔刀でフィニッシュ



○HARASHIMA
(22分52秒 蒼魔刀)
×マイク・ベイリー



HARA『ベイリー、ベイリー、ありがとー、サンキューベリーマッチ
君の蹴りはとても強かったよ、ユア、キック、ベリーハード

とにかく強かったよ。
僕がアメリカのYouTubeみてスゴいと思ってたのがベイリーでした
そんな彼と戦えて嬉しかったよ
また、いつでもやりましょう。今日はありがとう』



ベイリー『ハラシマさん、アナタは笑顔だ。とても笑顔だ
でも僕は笑顔じゃない、なぜなら泣いているからだ
今日はありがとうございました』


◎亜門GMが次の無差別級戦がさいたまスーパーアリーナ前最後のタイトルマッチと発表


ダムネーションが登場


大輔『HARASHIMAさんよ、俺の人生にはキャンディス…いや、ベルトが必要だ
俺に挑戦させろ』


HARASHIMA『ベルトだけどね。一回絞め落とされた借りを返さないと。』
と受諾


さらに大輔は『今日は俺だけじゃない、ポーリーにエクストリームに挑戦させろ』

とマイク。葛西が上がるとポーリーは『ハッピーニューイヤー』

葛西が受諾した



大輔がベルトを獲得した場合、次の挑戦者は遠藤に決めていると宣言


亜門は『考えがある』と樋口、竹下、KUDOを呼び込み遠藤を加えた四人で挑戦者決定トーナメントをすると表明


樋口vs竹下、KUDOvs遠藤の勝者が今月29日の後楽園で決定戦を行う


最後はHARASHIMAが締めた
[360]2017年01月04日 17:21
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

【第0試合】
◎1分時間差バトルロイヤル〜ニュージャパンランボー◎
※シングルマッチでスタートして、1分ごとに1選手が入場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場
最後まで残った選手を勝者とする。トップロープを越えて場外転落した選手も退場


▼最初に入場したのはケガから復帰のマイケルエルガン
次に入場はビリーガン。53歳ながら凄まじい肉体を誇る
ガンのヘッドロックからタックル、エルガンはエルボーで応戦。そしてタックルで倒していく
三番手にBORN SOLDIERが入場。横文字の名前ながら英語が分からないソルジャーに外国人二人が結託
そうしている内に四番手にチーズバーガーが入場、チーズバーガーを観客に振り撒きながらリングイン
するといきなりソルジャーの突進をかわして場外負けに追い込んだ


○チーズバーガー
(OTR)
×Born Soldier


▼五番手に入場した獣神サンダーライガー。チーズバーガーと結託するとエルガン&ガンと対峙
だが裏切ったエルガンがビリーガンを場外排除



○マイケルエルガン
(OTR)
×ビリーガン


▼六番手には虎ハンター小林邦昭。ライガーのデビュー戦の相手とあってライガーはハッスル。小林はフィッシャーマンを決めて歓声。
さらに七番手にはタイガーマスクが入場、小林がマスクに手をかけるがライガーがカット
するとタイガーマスクが小林を横十字で丸め込み勝利


○タイガーマスク
(十字架固め)
×小林邦昭



▼八番手には中西学、エルガンとのタックル合戦。
九番手には田口隆祐が入場。ジュニア選手が一斉に中西を襲うとチーズバーガーが3カウント
さらにライガーがロメロスペシャルを決めると、肩が付いているライガーにチーズバーガーがフォール

▼十番手にはヨシタツ。田口と同期結託してチーズバーガーを攻撃

十一番手には永田裕志。いきなり田口を捕らえ腕固め…だが白眼はヨシタツがカット
ヨシタツと永田はエルボーとキック合戦。永田がエクスプロイダーで投げるとチーズバーガーも覆ってヨシタツ退場


▼十二番手には天山広吉。永田と結託しようとすると田口がモンゴリアンでカット
天山が返していると十三番手にヒロ斎藤。天山と結託すると永田にセントーン、永田を退場させた


▼十四番手には元IWGP王者であるスコット・ノートンが入場。天山&ヒロ斎藤とNWO復活
NWO対エルガン対チーズバーガーという構図になるとエルガンがヒロ斎藤を退場に追い込みノートンの突進をかわして場外排除
エルガンはチーズバーガーを抱え天山目掛けてぶん投げるもカウント2
天山がエルガンに向かったがかわしたエルガンが天山を場外に排除
チーズバーガーとマイケルエルガンの二人が残る
エルガンボム狙いを着地したチーズバーガーはトラースキック
さらに丸め込むがエルガンが冷静に返しエルガンボムで3カウント


○マイケル・エルガン
(25分13秒 エルガンボム)
×チーズバーガー





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【第1試合】
◎テレビアニメ「タイガーマスクW」スペシャルマッチ◎
タイガーマスクW
VS
タイガー・ザ・ダーク

▼まずはタイガーがタックルを仕掛けたが、ダークがタイガーを場外に出すとセカンドとトップロープの間を高跳びの要領でトペ
タイガーもドロップキックを決めてダークを場外に出すとバミューダトライアングル
リングにダークを戻すとその場飛びムーンサルトを放ったがダークが膝を立てガード
ダークはツームストンを狙うもタイガーも切り返しを狙う。ダークがさらに返しツームストン!
ピンチのタイガーだったがノーモーションの高速ジャーマンからタイガースープレックス
そして高角度のタイガードライバーで3カウント


○タイガーマスクW
(6分35秒 ラストライド式タイガードライバー)
×タイガー・ザ・ダーク
[361]2017年01月04日 18:16
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム


【第2試合】
◎IWGPジュニアタッグ選手権試合◎
〈王者組〉
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
VS
ロッキー・ロメロ
バレッタ
〈挑戦者組〉
▼ロッポンギヴァイスが突っ掛けゴング。バレッタがニックを抱えマットにぶつけるとヤングバックスは場外へ
飛ぼうとしたロッポンギヴァイスを見ていたヤングバックスはタイミングを計って距離を取ると花道奥へ消えていく
ロッポンギヴァイスが追いかけてくるとスーパーキックを見舞い先にリングへ
場外リングアウトを狙うが何とかロッポンギヴァイスはリングイン
ヤングバックスが攻勢に進みバレッタを攻撃、腰を振りながら挑発するとロメロがカット
バレッタが反撃をするがすぐにヤングバックスがペースを握る

5分経過
それでも替わったロメロがスワンダイブ式ボディアタック。竜巻蹴りから1人串刺し攻撃を敢行すると両腕ラリアット
ヤングバックスのインディテイカー狙いを阻止したロッポンギヴァイス
二人でのジャンピングニーからロメロがトペ!バレッタがマットを抱えロメロがダイビングニーを合わせる
ストロングゼロを狙ったロッポンギヴァイスを阻止したヤングバックス
バレッタも雪崩式で応戦してトペを放ったが誰も居ない場外マットへ
リング上ではヤングバックスがロメロを捕らえる。ロープにロメロを固定してニックがスワンダイブ式ファイヤーバード
さらにマット→ニック→同時にスーパーキックを決めたがマットが飛ぶ直前にロメロが丸め3カウント



○ロッキーロメロ
(12分58秒 横十字固め)
×ニック・ジャクソン





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【第3試合】
◎NEVER無差別級6人タッグ級選手権試合ガントレットマッチ◎
〈王者組〉
小島聡
リコシェ
デビッド・フィンレー
VS
YOSHI−HASHI
ウィル・オスプレイ
邪道
〈挑戦者組〉
VS
バッドラック・ファレ
高橋裕二郎
ハングマン・ペイジ
〈挑戦者組〉
VS
SANADA
EVIL
BUSHI
〈挑戦者組〉

▼まずはバレットクラブ対CHAOS。バレットが奇襲どゴング
ハングマンがYOSHIHASHIにDDTを決めバックに廻る。YOSHIも裏DDTで切り返す
替わったオスプレイが変幻自在の空中技、場外のバレットにサスケスペシャル式ケブラータ
リングに戻ってもミドルキックを決めると、その場飛びシューティングやセカンドコーナーからフェニックススプラッシュ。ハングマンも負けじとラリアット
邪道と裕二郎。邪道がクロスフェイスを決めるがハングマンがカット、ハングマンが場外ダイブした間に裕二郎がピンプシューズで3カウント


○高橋裕二郎
(7分43秒 ピンプシューズ)
×邪道




◎バレットクラブ対ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン◎

▼先発にSANADAが出るやハングマンが攻撃。
裕二郎がSANADAのジャーマンを堪えるとBUSHIがカット!BUSHIがトペを見舞うとリングではSANADAが裕二郎を捕獲、scull endで裕二郎ギブアップ


○SANADA
(2分11秒 SCULL END)
×高橋裕二郎



◎ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン対正規軍◎


▼リコシェが躍動。BUSHIを抱えブレーンバスターからロコモーション式フェイスバスター
小島の串刺しマシンガン逆水平。フィンレーがBUSHIを抱えリコシェがニーアタック
再び堪えるが最後はEVILが小島をフォール


○EVIL
(6分27秒 EVIL)
×小島聡
[362]2017年01月04日 19:13
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

【第4試合】
◎スペシャルシングルマッチ◎
ジュース・ロビンソン
VS
Cody
▼Codyが噂に違わぬファイト、ロビンソンを場外で鉄柵に磔にするとキャノンボール
リングに戻ると、ロビンソンがアラバマスラムからラリアット、山折りも決める
ロビンソンは再び抱えたが、Codyが着地して膝裏へスペア
ロビンソンがコーナーからダイビングボディアタック!しかしCodyがすぐに変形足四の字(アメリカンナイトメア)
さらに延髄斬りからロープに固定してのネックブリーカー
ロビンソンもアメリカンナイトメアを狙ったが、Codyがクロスローズで3カウント



○Cody
(9分38秒 クロスローズ)
×ジュース・ロビンソン





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【第5試合】
◎ROH世界選手権試合◎
〈王者〉
カイル・オライリー
VS
アダム・コール
<挑戦者>
▼オライリーが腕を取りサブミッションを狙うがアダムが切り抜ける
場外に追いやられリングに戻ったオライリーはニーリフト3連発、エルボーからニーリフト
さらにアームブリーカーから足四の字で固めていく

5分経過
オライリーは腕を蹴りあげると膝で顔面を蹴りあげた。
ブレーンバスター狙いを着地したアダムが逆にファイヤーマンズキャリーから牛殺し
互いに中央でエルボー合戦→フロントハイキックは相討ち。オライリーは川田式ステップキックからグーパンチ→垂直落下式ブレーンバスター
2で返されても腕十字に切り返す
しかしアダムは自身のコールを煽っていく。さらにローキックから牛殺し
起きたアダムのスーパーキックはオライリーが蹴り足をキャッチ
しかしアダムは続いて変形牛殺しで3カウント



○アダム・コール
(10分15秒 ラストショット)
×カイル・オライリー





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◎ビッグマッチスケジュール◎

2月5日北海道 札幌きたえ〜る
 11日大阪府立第1体育館

3月6日大田区総合体育館
 20日新潟大会
4月9日(日)東京・両国国技館
5月3日福岡国際センター

6月3日(土)代々木第1体育館〜BEST OF THE SUPER Jr優勝決定戦
11日(日)大阪城ホール
7月17日(日)北海道・札幌きたえ〜る〜G1 CLIMAX開幕戦
8月11日〜13日・東京・両国国技館〜G1 CLIMAX優勝決定戦





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【第6試合】
◎IWGPタッグ選手権3WAYマッチ◎
〈王者組〉
タマ・トンガ
タンガ・ロア
VS
真壁刀義
本間朋晃
〈挑戦者組〉
VS
矢野通
石井智宏
<挑戦者組>
▼王者組の奇襲でゴング。ちゃっかりとドーム出場を決めた矢野組が狙われるが石井の突貫ファイトで反撃
本間とトンガの真っ向勝負を矢野がかき回す。それでも真壁が次々とラリアット。
矢野と石井を誤爆させると、トンガ組を各々対角線コーナーに振っていく

5分経過
トンガは真壁相手にロープを縦横無尽に動くとベレノを決めていく
ロアに対しては本間はこけし!ロアも本間も抱えパワーボム狙い
これを空中で切り返した本間はフェイスバスターの形に
だが王者組は力任せに本間組を振り回し、ロアがランサルセで真壁を場外へ
トンガ兄弟は復活した真壁に両腕ラリアットで倒されてしまうが、真壁がロアを抑えこけしロケット
真壁のパワーボムから本間のこけしは石井がカット。
それでもこけしロケットを決めた本間だったがトンガブラザーズにやられてしまう
ブラザーズは真壁を合体トンガツイストで葬ると本間にも敢行
これを石井がラリアット、さらにロアにはパワーボム。矢野が丸め込んで3カウント


○矢野通
(12分25秒 スクールボーイ)
×タンガ・ロア
[363]2017年01月04日 19:59
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

【第7試合】
◎IWGPジュニアヘビー級選手権試合◎
〈王者〉
KUSHIDA
VS
高橋ヒロム
〈挑戦者〉
▼KUSHIDAがコーナーでアピールしているとヒロムがドロップキックで場外へ落とす。KUSHIDAも応戦してヒロムを落とすとコーナートップから場外のヒロムにアトミコを投下
リングに戻るとじっくりと腕を狙いにいくKUSHIDA。ヒロムはロープワークの攻防から場外へのカナディアンデストロイを狙うがKUSHIDAが堪える

5分経過
ヒロムが徐々にペースを握っていったが、KUSHIDAもハンドスプリングからの低空ドロップキック
さらにハンドスプリングエルボーで腕を攻撃、しかしヒロムはすぐさまジャーマン、もう一発クラッチを外さず強引にジャーマン
コーナーに上がったヒロムはハサミワザを敢行したがKUSHIDAが耐える
場外エスケープしたKUSHIDAに対してはコーナートップからダイビングセントーン
リングに戻ってもダイビングダブルニーアタック、KUSHIDAもカウンターのオーバーヘッドキック
エプロンに移動したKUSHIDAに対しては再びヒロムがカナディアンデストロイ狙いで絡みにいくも、KUSHIDAが宙返りでかわす
ヒロムがエプロンから飛んでのアタックはKUSHIDAがしたからドロップキック→腕十字に捕らえ苦しめる
リングに戻って腕へのミドルキック3連発、ホバーボードロックを極めにいくがヒロムは耐える
エスケープは出来なかったヒロムがKUSHIDAを担ぐがKUSHIDAも切り返し前方回転エビ固め
KUSHIDAはミスティカ式で絡みついて腕を極める。ヒロムのグーパンチにKUSHIDAも殴り返す

15分経過
向かってきたKUSHIDAをフロントスープレックスで投げたヒロムはKUSHIDAをコーナーへ座らせる
抵抗するKUSHIDAに雪崩式カサドーラを決めた。さらにKUSHIDAを抱えTIME BOMBでフィニッシュ


○高橋ヒロム
(16分16秒 TIME BOMB)
×KUSHIDA





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【第8試合】
◎NEVER無差別級選手権試合◎
〈王者〉
柴田勝頼
VS
後藤洋央紀
〈挑戦者〉
▼クリーンブレイクかと思わせた柴田が強烈なチョップでブレイク
フライングメイヤーからスリーパーを仕掛けた柴田、グラウンドで腕の取り合いは柴田が上になり腕を蹴る
エプロンでの攻防も制した柴田は、場外戦を経てリングに戻るとサッカーボールキックからキーロック〜三角絞めに移行

5分経過
柴田が執拗に蹴りで攻めるが後藤は特攻ラリアットで反撃、村正も決めるとバックドロップ→ダイビングエルボーを投下して腕へのローキック
膝立ちの柴田にローキック連打する後藤、気合いで全て受けた柴田は逆にミドルキック連打
コーナー際で倒れる後藤には低空ドロップキック、先ほどの仕返しのバックドロップ
後藤も同じくバックドロップを決めたが柴田はジャーマンで返す。後藤はショートレンジ牛殺しからリバース牛殺し、柴田が蹴ってくると後藤も返すが柴田はSTO

膝立ちの両者がエルボー合戦、起き上がって柴田はエルボースマッシュ。バックに廻ってスリーパー、一旦離れかけたがスリーパーで絞め直す
エスケープ狙いを引き戻して三度スリーパーで絞めると胴絞め式に。
意地で起き上がった後藤が頭突きをかますが柴田もヘッドバット、柴田はPK
先に立った柴田が走ると後藤はカウンターで牛殺し。昇天・改も決めた後藤がミドルキック
起きた柴田も頭突きを見舞うが後藤が強烈な頭突きから裏GTR。最後は正調GTRでフィニッシュ


○後藤洋央紀
(16分18秒 GTR)
×柴田勝頼
[364]2017年01月04日 20:40
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム


【セミファイナル】
◎IWGPインターコンチネンタル選手権試合◎
〈王者〉
内藤哲也
VS
棚橋弘至
〈挑戦者〉
▼ゴングから約1分半は互いに見合ってからロックアップ、棚橋がコーナー際に追い込むと太陽ブローでまさに先制パンチ
これに対して内藤は棚橋をロープに振ると棚橋は場外へ、だが内藤は寝転んで内藤ポーズ
リングに戻った棚橋、ロックアップから内藤がロープ際まで棚橋を追い込むが内藤は何もせず、棚橋がアームドラッグ

5分経過
内藤もロープに棚橋を絡ませ蹴りを見舞えば、ニークラッシャーを連発
棚橋を立たせてのニークラッシャーから低空ドロップキック→足四の字。
棚橋が起き上がりエルボーを放つが内藤は冷静に膝に蹴りを入れる。棚橋は執拗にエルボーやエルボースマッシュ、内藤は膝に蹴り。
棚橋は内藤をロープに振ってフォアアーム、コーナー際でエルボー連発からダウンした内藤にアトミコ

10分経過
棚橋は太陽ブロー連発→ニークラッシャー→低空ドロップキック。
テキサスクローバー狙いを堪える内藤、スイングDDTを狙うが棚橋が耐えて内藤をエプロンに移動させロープを挟んでドラゴンスクリュー
棚橋はさらにエプロンを走りスリングブレイド、場外に落ちた内藤目掛けてコーナートップからハイフライアタック。痛がる内藤をエプロンで寝転び挑発した棚橋
内藤をリングに戻しエルボーを決めた棚橋はコーナーへ上がる。しかし内藤はロープを揺らし棚橋をコーナーに座らせる、そして雪崩式フランケン→ジャーマンスープレックス

15分経過
内藤は延髄斬り→フライングフォアアームからグロリア!
デスティーノ狙いは棚橋が堪えるとスイングDDTに切り返すが棚橋はこれも読んだ為に内藤は低空ドロップキック、だが棚橋も低空ドロップキック
走った棚橋だが内藤は飛びつき式膝十字固め。棚橋はこれを一旦クロスヒールホールドで切り返してテキサスクローバーホールド
エスケープされた棚橋はスリングブレイド2連発、コーナーに上がり内藤が起きたところへハイフライフローアタック

20分経過
そして2発目のハイフライフローは内藤がかわすとデスティーノ!
もう一発デスティーノ狙いは棚橋がツイスト&シャウト
起き上がった両者、棚橋がエルボーを放てば内藤もエルボー、徐々に手数が多くなりエルボー合戦
内藤が膝を蹴り始めれば棚橋も膝を蹴り膝蹴り合戦、内藤が低空ドロップキック
だが棚橋が張り手→ドラゴンスープレックス。すかさずハイフライフローを決めた棚橋が2発目のハイフライフローは内藤が膝を立てブロック、だが内藤もダメージ

25分経過
起きた棚橋はドラゴンスクリューを狙うが切り返した内藤がリバーススイングDDT、間髪入れずにデスティーノで3カウント


○内藤哲也
(25分38秒 デスティーノ)
×棚橋弘至



内藤は大の字の棚橋の胸に自らの拳を当て健闘を?称えた?
[365]2017年01月04日 21:47
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

【メインイベント】
◎IWGPヘビー級戦◎
オカダ・カズチカ
VS
ケニー・オメガ

▼互いに手を絡めようとしたが一旦離れロックアップ。グラウンドになるとオカダが上になってヘッドロック、これにケニーも対応
ケニーはオカダの髪を掴みポストにぶつけると、改めてヘッドロックで固めていく。オカダは固められながらバックドロップで投げたがケニーは外さない
オカダはならばとボディブロー、ケニーは髪を掴みトーキック
ケニーは逆さ押さえ込みでフォールもアームドラッグで返すオカダ

5分経過
オカダはフロントハイキックを決めレインメーカーポーズ、ケニーをコーナーに座らせドロップキックを狙うオカダ、ケニーはこれを察知して着地するとオカダを抱え片翼の体勢
オカダが嫌がり着地するとケニーは場外でひと呼吸。リングに戻ったケニーにオカダは低空ドロップキックで再び場外へ
場外鉄柵を巡る攻防、ケニーがブレーンバスターでオカダを鉄柵にぶつけようとしたが耐えたオカダはケニーの足を鉄柵に絡ませDDT
オカダはリング下から長机を取り出すも未遂。ならばとケニーを鉄柵の外に放ると、自ら走って鉄柵越えのフライングボディアタック

10分経過
リングに戻った両者、オカダはケニーにチンロック。そこからネックブリーカーに移行
ケニーもエルボーを見舞い高速移動から低空ドロップキック→コタローフェイスクラッシャー
ケニーはオカダを起こしてチョップ連発、ボディスラムで叩きつけるがエルボードロップはオカダがかわす。しかしオカダのセントーンもかわしたケニーがエルボードロップ
オカダがエルボー連打から走ったがケニーはキチンシンク。蒼い衝動狙いは読まれるとオカダを走らせフランケンで場外に追いやる

15分経過
ターミネーターのテーマをリズムで叩きながら煽ってノータッチトペコン!
場外でオカダをマットに叩きつけリングに戻すとコーナートップから後頭部へミサイルキック。
ケニーはキャメルクラッチを狙うがオカダはエスケープ、ケニーが抱えんとするもオカダは堪える
ケニーはエルボー、膝、エルボーからニーリフトにいくもオカダが蹴り足を掴みヘビーレイン
ケニーを走らせバックエルボーを決めたオカダはDDT、跪くケニーに低空のエルボースマッシュ

20分経過
走ったケニーだがオカダがフラップジャックで叩きつけるとレッドインク。ケニーはエスケープ
オカダはコーナーに上がるもミサイルキックはケニーが読んでかわすもオカダも冷静に着地
オカダはケニーを抱えリバースネックブリーカー。そしてダイビングエルボーはケニーが膝を立てブロック
ケニーはオカダを強引にバックブリーカーで叩きつけると、後頭部へ低空ドロップキック
場外鉄柵外のオカダに対してバミューダトライアングル気味のケブラータ

25分経過
起きようとしたオカダだが足がふらつく。ケニーがオカダの上に長机を乗せ、エプロンを走ってのフットスタンプwithロングテーブル
リングにオカダを上げたケニーはパワーボム、さらにドクターボムもカウントは2
セコンドのヤングバックスが場外に長机を設置、ケニーはオカダをエプロンに移動させるがリングに戻し膝蹴りやパンチ
無理矢理オカダを立たせ対角線コーナーにぶつけたケニー。起きたオカダにケニーが向かうもオカダはフロントハイキック連発
さらにエルボーを打つがケニーはカミカゼ→セカンドからのムーンサルト
ドラゴンスープレックス狙いはオカダが振りほどき、ケニーをコーナーに座らせるとドロップキックでケニーを場外へ落とす

30分経過
エプロンでオカダがケニーを抱えたがケニーは着地して片翼を狙うがオカダはリング内に着地
リングでケニーは逆水平連発、そしてVトリガー狙いで走るもオカダがショルダースルー、ケニーは場外のテーブルに落下してしまった
オカダはケニーをリングに上げるとコーナートップからコーナーtoコーナー。続けてダイビングエルボードロップ
ポーズからレインメーカー狙いはケニーが堪える。ハンマーパンチでダメージを与えてレインメーカーにいくもケニーはクリンチで絡み防ぐ

35分経過
ケニーがオカダをコーナーに座らせたがオカダが振りほどく。再度コーナーに上がると雪崩式ドラゴンスープレックス
返されるやフィッシャーマン式牛殺し、Vトリガーはオカダがかわしてジャーマン!
クラッチを外さずレインメーカー狙いはケニーがVトリガー、だがオカダはドロップキック
そしてレインメーカー狙いはケニーが膝蹴り!さらにリバースフランケン
オカダの頭部にVトリガーから片翼はオカダが着地、ツームストン!そしてレインメーカーもカウント2
[366]2017年01月04日 22:03
★1月4日(水)新日本プロレス@東京ドーム〜WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム

【メインイベント】
◎IWGPヘビー級選手権試合◎
≪王者≫
オカダ・カズチカ
vs
ケニー・オメガ
≪挑戦者≫


◎続き◎

40分経過
ケニーがパンチ、オカダが起こす。オカダは強烈過ぎるジョン・ウー
そしてツームストン狙いはケニーが逆に体勢を変えて叩きつける
膝立ちでエルボー合戦、起きてのエルボー合戦は激しくなりケニーがドラゴンスープレックス→Vトリガー、カウント2
後頭部へVトリガーから片翼はオカダが着地してレインメーカー発射も両者ダウン
起こしたオカダだがケニーも蹴りで抵抗、それでも強引にラリアット。そしてバックエルボーもケニーは膝蹴り
レインメーカー式Vトリガーを決めたケニーが片翼で決めにいくもオカダがツームストン、そしてレインメーカーでフィニッシュ


○オカダ・カズチカ
(46分45秒 レインメーカー)
×ケニー・オメガ



外道『ケニーオメガ、お前には散々やられたけどよ
お前は尊敬に値するレスラーだよ
でもな、これでレインメーカーには敵わねえ
何でか分かるか?
レ〜ヴェルゥが違うんだよぉぉ
最後はこの完全無欠のこの男・レインメーカーに締めてもらうぞ』


オカダ『3つ言わせてください
1つ。ケニー、俺が認めてやる。お前は新日本の中でも今までで一番強い外国人選手だ
2つ。去年とメンバー変わってもこれだけ沢山のお客さんが来てくれる。今年も俺から目を離すなよ

3つ。特にありません……
と言いたいところだが
俺は新日本を背負ってる。かなり重いけど新日本プロレスを背負ってる
俺が新日本を背負ってるからにはもっともっと大きくしてやる
俺が新日本を背負ってる限りカネの雨が降るぞぉ』

[367]2017年01月09日 18:14
★児ーポ&鶴瓶自主興行@両国KFCホール



【第1試合】
おジャマッチョどれみ
太くて固いの星ぃ野勘九郎
vs
コップのフチ正信さん
スペルマ・カナリデルヨ
▼おジャマッチョ組はM2Kのテーマで入場。星ぃ野はKzyを意したコスチューム?
その星ぃ野が先発するがスペルマも低空ドロップキック
替わったおジャマッチョはコップのフチを捕まえノーザンライトスープレックス
カットしたスペルマは星ぃ野を場外に出すとノータッチトペコン。
リングに戻ってもXファクターからカサノヴァ!星ぃ野のブレーンバスター狙いをファルコンアローで切り返す
さらにコーナーtoセイムコーナーを決めたスペルマは蒼魔刀
星ぃ野もジョン・ウーを決めると、スタガリンブローからジョン・ウーと叫びつつキャンディマジックならぬ勘九郎マジック
替わったおジャマッチョはコップのフチを捕らえると合体技であるマジックキラーでフィニッシュ



○おジャマッチョどれみ
(9分32秒 マジックキラー)
×コップのフチ正信さん





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【第2試合】
◎ハンディキャップマッチ〜究極の肉体vsジャンクフーズ◎
オナホ・ハズシタ
vs
TENGA鉄道69
with 千's利休
▼TENGA組の奇襲でゴング。二人掛かりで攻めていくが次第にオナホがペースを握っていく
それでもTENGAがカウンターの無双を決めると千's利休が自転車をリングに上げる。そして運転するもTENGAに誤爆
オナホのハイフライフローはかわされるとTENGAがショルダータックル。そして千s利休がオナホの頭にパイロン(三角コーン)を被せ竹刀でスイング。3カウントが入った


○TENGA鉄道69
(3分43秒 千s利休がオナホの頭を竹刀で殴打)
×オナホ・ハズシタ





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【第3試合】
◎九州vs本州◎
マラデカイ
挿入アスカ乱プレー
vs
抹茶どらごん
オカルト大魔王
▼先発は挿入アスカと抹茶。静かなレスリングの攻防
替わったオカルトは激しいエルボードロップ連発する。そしてマラデカイを場外に連れ乱闘!
オカルトが挿入アスカが絡んでいると、コーナーから抹茶がプランチャ。続いてマラデカイがノータッチトペコンで飛んでくる

リングに戻ってもマラデカイがクリスト、挿入アスカもオカルトを攻撃するとマラデカイと連携
マラデカイのカサドーラ狙いをデッドリフトジャーマンに持ち込んだオカルト、滞空ブレーンバスターで自軍へ
替わった抹茶がスリングブレイド、復活したオカルトはツイスターで叩きつけ逆片エビ固め
抹茶はコーナーで串刺し攻撃からファイナルカット
マラデカイもカウンターのセカンドからのコルバタ

10分経過
替わった挿入アスカが時間を止め相手の誤爆を生む
挿入アスカが合体先フェイスクラッシャー
挿入アスカと抹茶は膝立ちでのエルボー合戦からダメージを与える
続いてオカルトがハリケーンドライバーを決めると抹茶がファイヤーバードスプラッシュ。オカルトがクロスアーム式ラストライド
オカルトの2発目も返したマラデカイがパワープラント!
挿入アスカのフロッグスプラッシュとその場飛びシューティングが同時に決まり3カウント



○マラデカイ
(14分49秒 その場飛びシューティングスタープレス)
×オカルト大魔王





【第4試合】
◎マラ塾vs復活ヒールユニット軍◎
グレート・マラ
きしだくん
カメシャブD
vs
ハミチツ次郎
アレクサインダー大塚
潮噴亭鶴瓶
▼マラ塾組の奇襲でゴング。三番手で入場したきしだくんとアレクサインダー大塚が対峙するも大塚が後輩たちの力を借りて攻撃
大塚はマラに強烈なサッカーボールキック。なぞのハイテンションからきしだくんが大塚に攻撃
マラはストレッチプラムで苦しめるが大塚もスピコリドライバーで逆襲
替わったハミチツは串刺しラリアット→ランサルセ。バックにまわるが切り返したマラがネックブリーカードロップ。
きしだくんはジャンピング二ーアタックを決め、逆水平。ハミチツも返し逆水平合戦
きしだくんがハミチツを走らせパワースラム、鶴瓶はミスティカ式裏DDT
カメシャブは場外に持ち込むと長机を引き出すが
各々ラリアットが決まり混沌とする中、エプロンで攻防

カメシャブのエルボーも決まるも最後は鶴瓶がノーザンライトボムで3カウント



○潮噴亭鶴瓶
(20分31秒 ノーザンライトボム)
×カメシャブD
[368]2017年01月09日 19:13
★児ーポ監督&潮噴亭鶴瓶自主興行@東京・両国KFCホール

【セミファイナル】
◎パワー・スピード・テクニック全てのぶつかり合い◎
ダスティ・ソーローデス
チンポール・ロンドン
vs
徳川yeah!ass!
お尻TAJIRI蟲
▼序盤から連携を見せるソーローデス&チンポール。一方の徳川とTAJIRI蟲も華麗な連携
TAJIRI蟲はTAJIRIよろしくタランチュラも決まると、替わった徳川もチンポールに対して連続攻撃
力の込もったエルボーからTAJIRI蟲にも追撃を喰らってしまうチンポール
それでもチンポールはオーバーヘッドキックで反撃
ソーローデスが入りアシストするとチンポールはその場飛びムーンサルト
ソーローデスと徳川が場外でやり合うとリング上のTAJIRI蟲がチンポールにフェイントをかけるようにトペ!残ったチンポールはサスケスペシャル!
リングに戻ってもチンポールが徳川に十三不塔。しかし徳川もラリアットを敢行
フロムジャングルは不完全だったがソーローデスのアシストからチンポールはフェニックススプラッシュ!
これはカウント2だったがソーローデスが徳川にカレリンズリフト。徳川もカレリンズリフト。互いにダメージが深い中、ソーローデスがシャイニングウィザード
替わったTAJIRI蟲はチンポールにドロップキック。チンポールもタイガードライバーを決めるがTAJIRI蟲がフロントハイキック。
チンポールはスクリューキックを決めるとブファドーラ→ブファドーラ式アトミコ
そして丸め込み合戦を互いに返すとTAJIRI蟲がDOI555→バカタレスライディングキック
徳川とソーローデスも入り入り乱れる中、徳川がチンポールにトルネードボム。TAJIRI蟲の串刺しスライディングキックから徳川はチンポールにキングコング二ードロップ
ソーローデスがカットすると、ソーローデスは二人まとめてカレリンズリフト。チンポールとのサンドイッチ式膝蹴り
そしてソーローデスが徳川に卍固めをかけると、チンポールが高角度シューティングスター
返したTAJIRI蟲にもう一発を狙うが復活したTAJIRI蟲が雪崩式みちのくドライバー
そしてマスキュラーボムが決まるもソーローデスがカット。
ソーローデスと徳川がやり合う中、TAJIRI蟲がチンポールにエルボー、チンポールはスクリューキックで応戦
チンポールが渾身のトーチャーラックボムが決まるがカウント2で返されると2発目のシューティングで熱戦に幕



○チンポール・ロンドン
(22分42秒 超高角度シューティングスタープレス)
×お尻TAJIRI蟲
[369]2017年01月09日 19:56
★児ーポ監督&鶴瓶自主興行@両国KFCホール〜児ーCLIMAX


【第5試合】
◎実現!超豪華4way◎
道端センズリカ
vs
ラブドール小林
vs
ブルマ中野
vs
ランジェリーナ・ジョリー
▼4者互いにロックアップから始まると道端が中野&ジョリーに攻められだす
中野とジョリーのエルボー合戦が繰り広げられるがラブ小がカット、道端との連携を披露
4者入り乱れると場外に落ちた道端とジョリーに対してラブ小とブルマ中野が同時にプランチャ
リングに戻りラブ小がコンプリートショット、ブルマがライトニングスパイラルを決めればラブ小は蒼魔刀。ジョリーは真・最強ハイキック!道端は払い腰
道端はさらにブルマに払い腰を決めるがジョリーがカット。
ジョリーは3人に張り手を見舞うが決め手にはならず。それでもインプラントも成功
首固めを同時に決めたジョリーと道端は、同時にフィッシャーマンズスープレックスで3カウント



○道端センズリカ
○ランジェリーナ・ジョリー
(10分14秒 フィッシャーマンズスープレックス・ホールド)
×ラブドール小林
×ブルマ中野





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【メインイベント】
◎月面水爆、両国直撃◎
児ーポ監督
vs
冨永真一郎
▼冨永が身体能力を生かして翻弄しようとするが児ーポも対応
冨永が児ーポにコブラクラッチを仕掛けるが、児ーポも同じくコブラクラッチ。
児ーポは冨永をコーナーに振って串刺しタックル!だが冨永もアームドラッグからアームロックへ
児ーポが強引に抱えんとするが冨永は外さず苦しめる。それでも児ーポは飛行機投げを連発
冨永に向かってタックルはキーロックに捕らえた冨永、児ーポもヘッドロック
冨永はこれをレフェリーを利用して宙返りで切り抜けるとアームバーでダメージ

10分経過
児ーポを場外に出した冨永はコーナー付近で座って呼吸を整える
戻った児ーポに執拗なリストロック。児ーポは逆水平で切り抜けたが、続く突進は冨永はレフェリーを盾にする
冨永はそのレフェリーを馬跳び式に越えて三角絞め。しかし児ーポは冨永を抱えコーナーポストにパワーボム式でぶつけていくと連続ヒップアタック
さらにドロップキックを決めバーミヤンスタンプ、場外の冨永にトペスイシーダ

15分経過
リングに戻った冨永は児ーポの腕を取ってハンマーロック。児ーポをロープに振ってドロップキックを連発。『ハリケーンミキサー』と叫んでのニーリフトから場外に落とす
余裕綽々の冨永に対して児ーポは戻って投げ捨てジャーマン!それでも冨永はムーンサルト狙いを追いつき場外に落とす

20分経過
場外で児ーポをいたぶった冨永、リングに戻ってもジャブを連打。
しかし続く膝蹴りを児ーポが蹴り足を掴むと一気に投げ捨てラストライド
児ーポから仕掛けた逆水平、冨永も返すが児ーポは強烈な逆水平
冨永は延髄斬り連発から垂直落下式ブレーンバスターを決めその場飛びカーフブランティング
児ーポも冨永をロープに振ったが冨永はミスティカ式脇固め。腕固めにも移行したが児ーポはカレリンズリフト
さらに投げ捨てラストライドから児ーポハンマーを決めた児ーポはムーンサルト
児ーポがフィニッシュを狙うが冨永が飛び膝蹴り、もう一発決めて3カウント


○冨永真一郎
(27分30秒 顔面へ飛び膝蹴り)
×児ーポ監督



児ーポ『あぁくそぉ
やっぱり冨永さん、ネゲロさん強いす
大事な興行で負けてしまいました。
ネゲロさん、今日は出てくれてありがとうございました』


冨永『今日、大事な興行に呼んでくれてありがとう
俺はお前より3つ先輩だ
だけど俺の方が体力あるみたいだな、もっと練習した方がいいな
お互い仕事しながら週に一回も練習出来ない厳しい状況だけど、またやりたかったらいつでも言ってくれ』



児ーポ『重い話になりますが、昨年9月に父親が亡くなりました
芸達者で面白くて大好きでした

母親は健在なんで頑張って仕送りしていこうと思います』
[370]2017年01月11日 19:56
★1月11日(水)男盛自主興行@東京・新宿FACE〜男盛の新春!さかり祭2017


試合前、今大会の会長(褌姿)が男盛を呼び込み男盛の意思確認



【第1試合】
◎ナイトキングプレゼンツCOMBO提供試合〜極黒惨VSAGGREGATION◎
クレーン・ユウ
サンダーG
X=ブラック3
VS
choco
MIHOンダ☆ラウジー
マッハ井原
▼先発のブラック3が会場にアピールしているとMIHOがパンチ、正面を向かせてパンチ
替わったサンダーが逆水平を打ち込みダメージを与えたが、MIHOは串刺しボディアタックに続きフィッシャーマンズスープレックス
替わった井原が華麗にコルバタを披露すると三番手のChokoはクレーンと対峙。クレーンはタックルでなぎ倒す

5分経過
クレーンは井原に対してショルダータックル、ブラックの攻撃に続きサンダーはボディスラム
さらにロープに振ってショルダースルー、ブラックがボディプレスで続き連続串刺し攻撃
だが井原はカウンターのフロントハイキックからドロップキック
Chokoがフィッシャーマンで続くがクレーンが一斗缶攻撃をしたがサンダーに誤爆
井原のフランケンに続きChokoがフライングクロスチョップ→スピアでフィニッシュ


○choco
(9分18秒 スピア)
×サンダーG



試合後、収まりつかないクレーンが再戦をアピールしつつ2月5日の興行宣伝をしていた





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
◎伝説のレスラー、オマージュ時間差バトルロイヤル=6人参加◎
ザ・オバサン(ブルーザ・デブロディ)
小橋太っ太(ダスキン・ローデス)
KID(タイガーKID)
よしえつねお(アニマル浜栗)
X=リッキー・フジ(リッキー・フジムボード)
XX=アレクサンダー大塚(グッドニュース・アレク)

▼最初に入場はよしえつねお扮するアニマル浜栗。続いてKID扮するタイガーKID
ロックアップからタイガーがタイガースピン。そしてタイガーが優勢に進めるがそこに小橋太っ太扮するダスティローデス。
さらにオバサン扮するブルーザ・デブロディ。リング内は入り乱れる
リッキーフジ扮するリッキー・フジムボードとアレクサンダー大塚扮するグッドニュース・アレク

全員揃ったところでアレクが標的に。連続串刺し攻撃を浴びると全員に押さえられ退場
続いてフジムボードを場外退場に追い込んだ西口プロレス陣
デブロディのキングコングニーがローデスに決まるが何故か膝を打ち付け自爆
浜栗がアピールから攻撃を狙うがかわしたタイガーがデブロディをフォールしてデブロディ退場

ローデスがカツラを取って小橋になるとタイガーにマシンガン逆水平
ムーンサルトを狙ってセカンドコーナーまでは上がったが、浜栗が逆さ押さえ込みで3カウント

浜栗は勢いのままタイガーにネックブリーカードロップ。だがタイガーはこれを返してタイガーアタック
そしてタカタニックを決めてワキ固めでギブアップを奪った



○タイガーKID(KID)
(11分44秒 ワキ固め)
×アニマル浜栗
[371]2017年01月11日 20:41
★1月11日(水)男盛自主興行@東京・新宿FACE〜男盛の新春!さかり祭2017

【ダブルメインイベント1】
◎男盛11周年記念試合〜メビウス認定金のふんどし選手権試合◎
<王者>
男盛
VS
折原昌夫
<挑戦者>
▼折原の奇襲でゴング。タックル合戦になると折原はガットショット、ローブロー気味に一撃いれると腕を絞っていく
男盛もヘッドシザースホイップを狙うが折原が堪え男盛を場外へ。場外では椅子攻撃でダメージを与えるとリングに戻っても逆水平
男盛は悶えるが折原は構わずコーナー際でサミング。ローキックも打ち込みダメージを与えていった。
それでも男盛はヘッドシザースで折原の頭部を挟み、自身はコーナーを掴み折原をケツに沈めた
折原も逆水平からスパイダーを狙ったが、男盛は着地してその場ブロンコバスター、リバーススプラッシュ式ブロンコバスター
グロッキーかと思われた折原だが狂鬼なファイトを展開、褌に手をかけレフェリーに注意を受けたが気にせずフンドシを剥いでご開帳させると、レフェリーが止めた



○男盛
(8分31秒 褌剥ぎによる反則勝ち)
×折原昌夫


折原『男盛、後悔してんだよ。
ディズニーなんて汚い手を使いやがって!俺がディズニー好きなの知ってるだろっ!
今日は俺が作った金の褌だから出てやったけど、次はメビウスで待ってるぞ』
[372]2017年01月11日 21:24
★1月11日(水)男盛自主興行@東京・新宿FACE〜男盛の新春!さかり祭2017


【ダブルメインイベント2】
◎ふんどし軍 vs セクシーブラジャー軍(時間無制限3本勝負)◎
<男盛率いるふんどし軍>
男盛
松田慶三
原学
藤原ライオン
唯我
VS
藤田峰雄
ベアー福田
柴田正人
那須晃太郎
山本SAN
<ランジェリー武藤率いるセクシーランジェリー軍>


≪一本目≫
ベアーとライオンの先発。ロープワークの攻防でブラジャーがずれてポロリしてしまったベアー。構わずライオンは逆水平、ベアーもギロチンドロップを見舞うがライオンはかわす
原と那須はU系よろしく打撃戦。互いに蹴り合うも互角
柴田と対峙した松田はタックル、松田も挑発するが柴田のタックルに吹っ飛ばされた
唯我が登場すると山本SANが迎え撃つ。山本のローキックに『痛い』と本人的には色気を出した唯我、連発されるとキレた唯我がヘアを掴み振り回す
男盛と峰雄はロックアップからクリーンブレイク、峰雄が男盛をロープに振ると男盛はロープにケツが嵌まって身動き取れない状態。そこへ峰雄がタックルで場外へ
場外から戻った男盛は那須にヘッドシザースから股間に頭を埋めさせる
そしてムーンサルトを狙った男盛だが、ベアーがロープを揺すると男盛が那須の上に落下して3カウント


○男盛
(11分55秒 ロープを揺すられ落下→体固め)
×那須晃太郎




≪2本目≫
柴田が原を捕まえ体当たり等でダメージを与えたが原はハイキック一閃
唯我は柴田に突っ掛けるがラリアットで倒し唯我は逆さにされるが原がカット
今度は原が逆さにされて倒される。カット狙いの唯我を那須がカニ挟みで倒すと原の股間に唯我の頭部が収まってしまう
嫌がった原がギブアップしてしまった


○那須晃太郎
(3分38秒 股間に唯我の頭を埋めギブアップ)
×原学




≪3本目≫
いきなりの場外乱闘ではベアーのブラジャーが鉄柱に引っ掛かり混乱
そんな中、峰雄のノータッチトペコンも披露されたがここで男盛がマイク

『争いは止めましょう。ブラジャーも褌もセクシーです
ベアー選手のブラジャーを直す姿はとてもセクシーでした
だから戦いは止めましょう』


引き分け裁定に。


△男盛
(2分38秒 和平案の合意)
△その他選手



最後は男盛が来年の興行を宣伝して締めた
[373]2017年01月15日 13:17
★1月15日(日)スターダム@東京・後楽園ホール〜スターダム5周年記念日

〜風香の挨拶に続き全選手入場式、代表して宝城がテンション高めに挨拶〜




【第1試合】
七星アリス
あずみ
VS
刀羅ナツコ
ルアカ
▼アリスとルアカに続きあずみが刀羅相手に先輩の貫禄、コルバタも見せた
何とかドロップキック連発で切り抜けた刀羅はルアカにチェンジ
アリスに攻められる刀羅だったがジャックナイフ式エビ固めで逆転勝ち



○刀羅ナツコ
(7分35秒 ジャックナイフ式エビ固め)
×七星アリス



あずみ『お疲れっ
今日は6周年だから、ルアカ、アリス、後でスノーで
(その後中学生にしか分からない単語を頻発
刀羅に振るが………???)

ナツコ、ここはフレッシュファイトなの
はっきり言って25歳?場違いだよね』


刀羅『でも…』



あずみ『違うの、ナツコにはもっと上でやって欲しいてこと。』





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第2試合】
◎3WAYマッチ◎
HZK
VS
小波
VS
クリス・ウルフ
▼クリスを場外に排除したHZKが小波に顔面ウォッシュ、復活したクリスもHZKに顔面ウォッシュ
小波がカットしてクリスに首四の字。これはエスケープされると、クリスが小波をエビ固めで丸める。そこへHZKがダイビングフットスタンプでカット
HZKはそのままクリスを捕獲すると変形の回転揺り椅子固めでフォール



○HZK
(7分20秒 変形回転揺り椅子固め)
×クリス・ウルフ





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第3試合】
美邑弘海
VS
安納サオリ
▼エルボー合戦から美邑がスープレックス、スイングDDT。
ラマヒストラルで追い込んだが、安納が雪崩式ブロックバスターで投げクラッチを外さずフィッシャーマン連発
美邑もバックスライドやスクールボーイを敢行したが、安納がバックスライドからブリッジして丸め込むマヒカ・デ・マユで3カウント


○安納サオリ
(7分2秒 マヒカ・デ・マユ)
×美邑弘海





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【第4試合】
ジャングル叫女
VS
シャイナ・バズラー
VS
渡辺桃
▼バズラーが怪力を生かし二人を翻弄、だが叫女もバズラーを対角線コーナーに振ると桃を続けて振って桃が串刺しドロップキック
叫女が続くが桃が叫女にドロップキックで叫女の攻撃を邪魔
バズラーにローキック連発した桃だがバズラーも力で振り払う
復活した叫女が桃を捕獲、旋回式デスバレーで痛めつけるとバズラーをコーナー際に追いやり桃を投げつける

5分経過
これをキャッチしたバズラーが桃を叩きつけると、叫女にはバックドロップ
バズラーを排除した叫女と桃が対峙したが、叫女が桃を場外に出した隙を縫って背後からバズラーが攻撃
バズラーは二人を二つのコーナーに追いやると交互に串刺しジャンピングニー
桃もローキック連打するがバズラーが弾き返す。そこへ叫女がダイビングボディプレス
これをバズラーが叫女にカレリンズリフトでカット、クラッチを外さずもう一発カレリンズリフト
起き上がった叫女とのパワーファイトを制したバズラーが押さえたが桃が蒼魔刀でカット
起きたバズラーは桃を排除、叫女にはスリーパーから変形エアレイドクラッシュで3カウント


○シャイナ・バズラー
(10分33秒 変形エアレイドクラッシュ)
×ジャングル叫女
[374]2017年01月15日 14:04
★1月15日(日)スターダム@東京・後楽園ホール〜スターダム5周年記念日



【セミファイナル】
◎ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合◎
<王者組>
美闘陽子
宝城カイリ
VS
ケイ・リー・レイ
ニクソン・ニューウェル
<挑戦者組>
▼開始から5分経過までは挑戦者組が場外でいたぶる等優位に展開。
リングに戦場を戻すと何とか宝城が切り抜け美闘にタッチ。美闘はバイシクルキックでニューウェルを排除、ケイリーには滞空ブレーンバスター
復活したニューウェルにミサイルキックを決めた美闘、ケイリーにはハイキックからスピンキック

10分経過
替わった宝城にはニューウェルがクロスボディアタック。宝城も負けじとロープの反動を利用したクロスボディを見舞えば、美闘が抑えたニューウェル目掛けフットスタンプ
それでもケイリーのカットからニューウェルが熨斗紙!
場内のコールで復活した宝城が渾身のスライディングD!美闘がBドライバーを決めダイビングエルボードロップで3カウント



○宝城カイリ
(14分33秒 ダイビングエルボードロップ)
×ニクソン・ニューウェル



宝城『BY宝、勝ちました、ほぅ
そこ、ヨーロッパナンバーワン?
確かに強かったよ
お前らも何か言ってみろ』



ケイリー『カイリ。
(英語で)たしかにタッグでは私たちが負けたわ
でも私が負けた訳じゃない、アナタの白いベルトに挑戦させて』



(宝城が受諾、挑戦者組が帰ると同時にHZK&渡辺桃が登場)


HZK『ウチラの挑戦、受けてくれん?』


桃『おいオバサン達、こっちはな、タイトルマッチ流れてイライラしてんだよ
返事』


(場内はオバサンコール)



宝城『いつ何時、誰の挑戦でもって誰かが言ってたけどな
アタシだってそうだよ

(中邑真輔風に)
どうしよっかなぁ

答えはこうだ、ほぅ』
[375]2017年01月15日 14:49
★1月15日(日)スターダム@東京・後楽園ホール〜スターダム5周年記念日


【メインイベント】
◎ワールド・オブ・スターダム選手権試合◎
<王者>
紫雷イオ
VS
バイパー
<挑戦者>
▼100kg超のバイパーがベイダーアタックで吹き飛ばす。イオは飛び乗ってパロスペシャル
イオはさらに対角線に振ろうとするが重くて動かない。バイパーが巨体を生かしてダメージを与えていく。イオのエルボーには頭突きで反撃

5分経過
イオを振ってショルダースルーを狙ったバイパー、イオは耐えて屈んでいたバイパーの頭を蹴りあげる。
さらに正面跳びドロップキックで場外排除すると、椅子を絡ませドロップキックwith椅子
バイパーはエプロンでデスバレーを決めて優位に
リングに戻っても力で投げ、ブレーンバスターも狙うがイオが膝蹴りで逃れ着地
しかしながらバイパーはイオをうつ伏せに寝かせると走り込んでセントーン
イオも対角線に振られたのを利用してコーナーからミサイルキック
バイパーをロープに絡ませ首筋へニーアタック、続いて619→ミサイルキック
串刺しボディアタックを決めたイオはムーンサルトを投下したが、バイパーは膝を立て迎撃
さらにイオの蒼魔刀をかわしたバイパーは串刺し浴びせ蹴り→リバーススプラツシュ
ダイビングボディプレスはイオが寸ででかわす。両者膝立ちでエルボー合戦へ
互いに起き上がりエルボーを放つと、バイパーはショートレンジラリアットを狙ったがイオが低空ドロップキック
それでも強烈過ぎるラリアットでイオを吹っ飛ばすと変形みちのくドライバー
さらにコーナーに上がったバイパーだったがイオが追いつき雪崩式フランケン!
続いてムーンサルトプレス投下もカウントは2。ならばと強引にジャーマン、そのままもう一発ジャーマンで3カウント



○紫雷イオ
(20分00秒 ロコモーション式ジャーマンスープレックス・ホールド)
×バイパー



イオ『100キロ超級のバイパーを2度ぶん投げました。
そして2度目のジャーマンで勝ちました
こないだから思いましたが、前回(のバイパー戦)はムーンサルト2回、今回はジャーマン2回、図体のデカイやつには同じ技を2度やらないと勝てないんだと

これで10度目の防衛に成功だ
だけど私は11度目の防衛戦の相手を欲してる
次の餌食はどいつだ!』



(シェイナ・バズラーが乱入して『Crash you』とイオに挑発&挑戦表明、エルボーを見舞う。

そこへバイパーが現れイオを助ける形でバズラーと対峙、リング上は混沌

イオはバイパーに『お前、強い上に優しいな。(ユニット旗を立て)(クイーンズクエストに)入りたい?』

バイパーはビミョーなリアクションで大江戸隊に連れられ退場した)



イオ『取り敢えず次の後楽園ではシャイナ?を相手にしてやります』


(桃にはハイスピード&ゴッデスの2冠戴冠の奮起を促し、最後はQQ式に
『今を信じて?明日に輝け?
信じるのは自分次第だ!(中指立てる)』
で締めた)

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