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華の舞(Hana no mai)コミュの第2回開催 無事終了:PartyReport

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コミュ内全体



1華の舞 2ndShooting 前半@EN-SOF Tokyo


2華の舞 2ndShooting 後半@EN-SOF Tokyo



わーい(嬉しい顔)<高い技術力と豊富な経験が攻める角度に安定感を与え、高まる期待とBPMで最高の走り出しを演出。

攻めるタイさん、高音のイコライジングで原曲のスペックを超える抑揚感を与えるハチガさん、トランス導入直後のyo5i9さんまでの見事なバトン廻しが前半の見所です!


チャペル

◆ 出演者紹介:DJ

TOMO HACHIGA ( HYDRANT / NEOTOKYO.LAB )

東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年CLUBシーン全盛期にTECHNO DJとしてデビュー。2003年7月に「融合-fusion-」を開始。平日に500人以上を集客するモンスターパーティーにまで成長させた。重厚で硬質なミニマルサウンドを好み、緻密に計算された独特のEQ使いでロングミックスを完成させる。2008年からSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJとして数々のBIG PARTYのオープニングアクトを務め上げた。脱退後「NO BORDERS」「NEOTOKYO.LAB」等を都内各所でオーガナイズ。現在はテクノパーティー「HYDRANT」を不定期で開催。それに併せて同名のレーベルも進行中。トラックメーカーとしては様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。UNDERGROUND TECHNO MUSICを独自の目線で探求する孤高のミニマリストである。

http://soundcloud.com/tomo_hachiga
https://www.facebook.com/tomohachiga....
http://twitter.com/#!/TOMO_HACHIGA
http://classic.beatport.com/artist/to...

◆出演者紹介:DJ

djtai(Mint recordings)

90年代よりDJ活動を開始。
青山maniac love、西麻布yellow、新宿2丁目delight等の伝説的なクラブでプレイ。

自ら「流しのDJ」と称し、クラブに限らずレイヴ、ファッションショー、ディスコ、フェティッシュパーティー等ロケーションを問わず精力的に活動。

「多幸感」をキーワードにテクノ、ミニマル、ハウス、トランスを一つのセットにまとめ上げるプレイスタイルが特徴ではあるが、
近年はブレイクビーツやJPOP、EDMまでも取り入れたアプローチをしており、より幅の広い、豊かな音楽性を発揮し続けている。

楽曲制作においては自身のレーベル「mint recordings」でのリリースを定期的に続けるほか、携帯ゲームやWEBサイトに楽曲を提供。またダンスショーケースへの楽曲提供も精力的に行っている。

◆ 出演者紹介:DJ

yo5hi9 (Digital Om Productions/Wing Makers)

2003年からPsychedelic TranceのDJとしての活動を開始。
ロングミックスを得意とし、精確なイコライジングで独特な空間を作り上げるのが特徴。都内のクラブや野外のアンダーグラウンドな数々のpartyで、オーディエンスを沸かす。2013年に、海外レーベルのDJ/プロモーターを多く抱えるアンダーグラウンドサイケデリックトランスオーガナイズチームの【Wing Makers】に合流。近年はプログレッシブなサウンドも取り入れDJの幅を広げる。2014年からサイケデリックトランスパーティー【Output】を始動。2015年、インドとネパールを拠点に活動しているサイケデリックトランスレーベル【Digital Om Productions】のDJ/プロモーターに抜擢される。現在、DJ以外にもオーガナイズ、作曲において活動を模索中。

https://soundcloud.com/yo5hi9-dnmk
Wing Makers
https://www.facebook.com/profile.php?...
Digital Om Productions
https://www.facebook.com/digital.om.p...
Sunshine Festival After Party DJ Set Recording
https://soundcloud.com/yo5hi9-dnmk/su...


わーい(嬉しい顔)<パーティー中盤

のGroundRideさんのプレイとフロアの状況。

音質が近いyo5i9さんの軽いストレスを与えてからの開放による区切りの付け方をシーンのスライドチェンジとするなら、GroundRideさんはストップ&ゴーの可変速とでもいいましょうか?

鋭いスライダーに慣れたころにフォークやチェンジアップが飛び込んできてフロアの皆様もお二方の継投で気持ちよくスイングアウトしてくれたかと思います。トランスの黄金リレーはセットアッパーのGroundRideさんから、リリーフエースKSKさんへ。

パーティーの後半

第3章への難しい導入部分はKensiさんの引き出しの多さ、フロアへの対応力を再確認させ、いつもの中性的で繊細さを感じる、時間をかけてセットを作りあげていくELEG.さんも、この日は男性的で攻撃的なプレイスタイルで別の顔をのぞかせてくれました。

RUSOWさんのペインティングも完成を迎え、酸味の抜けきらないフロアにぴったりの落としどころでSantaDharmaさんのLive。

今回のこの出演者様方でしか味わえないとびっきりの時間をご来場してくださいました皆様と共有できたことをとても嬉しく、そして感謝しています。ありがとうございました。

チャペル
◆ 出演者紹介:DJ

DJ GROUND RIDE(OUROBOROS)

00年初頭、第2世代と呼ばれるPsy Tranceムーブメント最盛期に彼はDJとしてデッキに立っていた。
東海を代表するフリーパーティー"音波祭"の初期メンバーとして、上りは関東圏まで精力的に活動していたが、シーンの低迷と共に10年近くパーティーを離れていた。
シーンが再び勢いを取り戻しつつある今、彼もまた再出発を決意。都内におけるマストパーティーのひとつ"OUROBOROS"に参入し、失われた時間を取り戻すようにトラックハントに没頭。
145bpmを超えるハイビートを固持する昔ながらの彼のスタイルは変わらない。しかしそれは普遍的でありながら、決してノスタルジーに留まらず、新鮮なサイケデリック観を与えてくれる。
その独特なスピード感を例えて、ローラーコースターの俗称Ground Rideを名乗っている。

◆ 出演者紹介

DJ KSK ( Native lab. )

トランスが "死に絶えた" ことはない。Armin van Buurenのラジオ番組『A State of Trance』は毎週約400万人が聴取しており、TiestoやSashaのようなDJたちは熱狂的な支持者たちが待つ小都市から世界各地のスタジアムまで、様々なヴェニューでプレイしてきた。しかし、トランスサウンドがコマーシャルな方向に進むにつれ、アンダーグラウンドDJたちはこのサウンドをプレイするのを避けるようになり、やがて、トランスはハッピーハードコアやブロステップのような風刺の対象になった。

しかし、2017年頃からこの流れに変化が起きている。定番のRoland JP-8000のSupersawサウンドがサウンドシステムから流れるようになっており、トランスクラシックをプレイするDJの数が増えているばかりか、このオールドスクールサウンドを新解釈したサウンドを生み出すプロデューサーの数も増えている。過去を引用しつつ、そこに現代的な理解を加えているこのムーブメントは、レトロアクティブ(遡及)とレトロスペクティブ(回顧)のコンビネーションと言えるだろう。

レトロスペクトの流れではゴア、レトロアクティブの流れでは、プログレッツシ、ダークサイケが細分化されたトランスの先鋒を担っている。

そんな中でKSKもまたダークサイケにこだわり2017年は「ONDO2 -新年祭-」を皮切りに(同所属のKyanariとともに出演)、自身がオーガナイズするnative Lab.の野外パーティ
「DJ RINANEKO 3h Special set」等に出演し精力的に活動を行った。そして年末は初開催の「華の舞」にGEST DJとして出演。文字通りの火付け役となり、フロアをわかせてくれた。

今回もその力を見込んで、連続出演を依頼。すでに固定ファンのいる彼は、お客さんも一緒にパーティーに呼び込むため、高円寺CAVEの自主開催するPartyなどでもお呼びがかかるほどだ。

最良質なサイケデリック・グルーヴを追い求める漢である彼はNative Lab.の芯を捉えた音を表現する。パーティに内在するすべてのものを"ひとつの遊び心"として捉え、ユニークに未来にドライヴさせてくれる。ポストAK-2とひそかに期待している人も少なくはないだろう。

https://www.mixcloud.com/…/native-lab...

This upload was 16th in the #psychedelic trance chart, 19th in the #psy-trance chart and 25th in the #psytrance chart.

◆ 出演者紹介:DJ

kensi (EOM / Bar Nikorashika )

江古田のBARニコラシカの店長。ベルリンに住んでいたクラブ大好き人間、自身でもトラック作りやイベントのオーガナイザーをこなし多ジャンルの音楽とも関わり、歌、踊り、アートなど積極的に接触し行動している。

2014年にも青山蜂で開催されたElementsなどでその腕を披露しているが現在も自身のParty以外でレギュラーDJとして2つのイベントでDJを務めている。

音楽の先進国で培われたセンスの土壌で選ぶ曲は他のDJと一線を画し選曲のセンスもさることながら、フロアへの対応力に秀でているPLAYは自身が気持ちよく踊ることが好きなcluberだったからではないかと推測ができる。踊らないDJより踊るDJ。これは世界を見ても一目瞭然だ。

◆出演者紹介:Live Artist

Santa Dharma

Santa Dharma is a zen utopia for forgotten instruments; a crossroads of digital and analog. An experimental pop band creating songs with Japanese retro synthesizers, electric ukulele, drum machines, and other strange instruments, they loop ethereal sounds and amiable noise to induce lo-fi illumination. They usually make acid pop tunes for the adult children of Neo-Tokyo, but also travel the world with as much gear as they can fit in their suitcase.
サンタダルマ、それは、忘れられた楽器たちのユートピア、デジタルとアナログの交差点。日本製のレトロシンセとエレクトリック・ウクレレ、ドラムマシンや、その他の変わった楽器たちが、夢見心地なサウンドとご機嫌なノイズをループして、聴くものをローファイな煌めきに導く。ネオトーキョーの大人な子供達のお気に入りは毒入りのキャンディポップ。ときどき、スーツケースにありったけの楽器を詰め込んで世界を旅したりもする。

◆ 出演者紹介:DJ

ELEG.

元Liquid Techno 集団「manosu~魔の巣~」のオーガナイザー兼ダンサー兼DJ、Bhagavad Gita(ELEG & Shimano)としても活動。

2018年は「mumon」を主催

◆ 出演者紹介:Painter

RUSOW

2011年より個人名義RUSOW(ルソウ)でのライブペイント活動を開始。
絵のテーマ『視覚の旅(Sightrip=Sight(視覚)+Trip(旅)の造語)』を元に、視覚から受ける印象による妄想や創造(想像)の旅を提供し続ける。
視覚表現の追求を踏まえ、ライブペイントの意味を探し、描くことへの興味・好奇心を高め続けるために、実戦・現場主義で挑戦し続ける

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