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大人の言葉遊びコミュの【another】 K C S S vol.2

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コミュ内全体

KCSS=

 言葉責め
 コミュニティー
 short
 story

責めとか性的な部分を抜きにしても
素敵な文章を。

文章に関しては
男も女もSもMも関係なくても
もちろんそれが全て関係しても
このコミュニティを利用する方が
書きたいように書けばいいと思うのです。


大人の言葉遊びコミュニティ利用者が贈る
素敵な文章をお待ちしております。

コメント(32)


冷たい床に

躯を投げ出し

うつ伏せに横たわる

ひんやりとした感触が

キモチいい



あの日

倒れ混みながら

しがみつき

アナタの胸板の汗が

ひんやりと

私の乳房に伝わった


昼下がりの戯れが


ふと

頭をよぎる朝


今度アナタに逢えるのは

もう…

吹く風が冷たくなる頃


かもしれない…


ですね



あいたい


あいたい


心が悲鳴をあげる



熱い陽射しにさらされて

キラキラ光る

木々の葉が



水面のように…瞳で揺れた

読み返してみたら
覚えていたくて書いた言葉やのに
いっこも思いだせない

誰の声を聞いたのだろう…

連絡をよこさなくなった人に宛てた日記
あれは読まれていたのかな
思うと涙が溢れてきた

あー…久しぶりに泣けた
対向車のヘッドライトに
自分が照らし出される

まるでスポットライト
違うな
取調室のデスクライトか

眩しい
なにも疚しいことはない

だけど眩しくて目を閉じる

目を閉じて二人

そのあとは、闇のなか
白いしなやかな身体がまとわりついてくるだけ

ひんやりとした白い腕を絡ませ
熱い内股を探りあう

私の耳元
子猫のような甘えた声で
微かに鳴き声をあげてる君

振りだした雨は
フロントガラスを叩く
まるで私たちを隠すように

だから大丈夫ょ
もっと淫らに
首筋に噛みついてみて

少し乱暴に
首筋に親指を食い込ませるから

いつも隠してる君の
息の根をとめてあげよう

私の前だけ解放していい
マイノリティな性を貪る君を

どうして欲しいかは
わかってる

あなたの身体は
私の身体
融け合って
もう、どちらのものとも
わからなくなってるでしょ

どうして欲しいか
全てお見通しなのょ

さぁもっと
鳴いて

君の隣に僕がいて
僕の隣に君がいる.

それが自然で当たり前で
ずっと続くかと思ってた…

でも、それは勘違いで
当たり前でもなんでもなくて…


これは
その努力を怠ってしまった罰なのかな?

君がいない世界は、
何の音も色も味もしない
とてもつまらないモノでしかないよ.

僕はまだ君の影を求めて彷徨い続けるのかな···


いつか、
君の幻影ともちゃんとさよならしなきゃだ.

貰えないご褒美.

欲しくて欲しくて…
だけど"下さい"とも言えず…

ずっとずっと
待ってる.

口から垂れる唾液
口から漏れる言葉

我慢して我慢して…

いつになったら
僕に与えてくれるの?

もう、無理···
わたしがいて
あなたがいて
ふたり寄り添い眠っていて

朝起きて
あなたの寝顔を覗き見て
起こさぬように食事の用意

そんな当たり前が、ずっとずっと続きますように
そういう気持ちを忘れずにいられますように


そう思っていたはずなのにね。

夜中の3時を少し回った頃に

ふと目が覚めた


何気なく見つめていた

スマホの

メッセージランプが

点滅する


アナタから…

何気ない

いつもの言葉


ウソみたいな…

タイミング



触れることのできない距離を

そうして

縮めてくれる


アナタが



たまらなく…いとおしい
荒い音をたてて

ドアを閉めないで

このまま静かに眠っていたいから

ココニイロ


アナタからもらった

初めての

その言葉には

怒りにも似た…

切なさが宿る


こみあげる泪が

その文字を揺らし


其処へ…逝けない

我が身を憎む
わたしは いつも

ひとりで出かける

買い物も 映画も ランチも

お酒を飲みにいくのも いつもひとり。


ひとりは とても気楽で愉しい

知らないひとと 気安く話をするのも得意


そんなわたしが

いちばん わたしらしくいられる場所


それは きみのとなり。


それはきっと

きみも おんなじ。


街で働く きみ

山を歩く きみ

ひとりで いても
誰かと いても


きみがいちばん
きみらしくいられる場所は

わたしの となり
わたしの まなざしの下

わたしの 中。





朝陽が眩しい夏の陽射し
貴方から届いたメールで
身体が反応してしまう
朝日を浴びた窓ガラスは
冷たい様で熱い
貴方のメールで火照った身体は
私を戸惑わせながら
全ての理性を剥ぎ取って行く
その言葉には何の意味も
無い、期待も無い
愛されてるのかも
解らない世界に踏み入れ
私は1枚づつ着ている
煩わしい纏っている
物を脱ぎ捨てた………。
陽射しの影が透き通る窓際で
産まれたままの姿で
胸を押し付けるように
両手を伸ばして貴方の心の様な
冷たく感じる硝子に
自分の身体を押し付けるように
した
少し脚を開いて自分を視姦する
はぁ……。とタメ息とも吐息とも喘ぎとも解らない息を吐いた
ガラス張りに私の熱い息が掛かるのと
同じ様に少し開いた熱く
燃えたぎる密部の奥から
愛する者へ捧げたいと願う
想いが止めどなく溢れる

歳を重ねた身体は若い時の様に
輝いてはくれない
だけど、この身体は
若い時の様に
同じ様に愛する物を求めている

又輝く事を輝かさてくれる
未知の人を待ってるかの
様に愛の涙を流してるの……。
あの時の様に私を何者なのか
忘れる位狂わす未来の
貴方だけを待ってる
啼きながら待ってるの……。

目覚めると

窓からは秋の風

素肌にキャミソールでは

肌寒い

今朝は肌がしっとりしてる

わかってるの

昨日の事

じゃれて濡れあったから

獣のような貴方に

隅々まで嘗められたから

シャワーせずに

貴方の香りに抱かれて眠った

貴方が私の奥まで来て

どちらの身体とも分からないほど

絡み合い片時も離れずに

貴方が私で果てたから

今朝はまだ

貴方が私の中に居るのを感じ

自分の肩を強く抱いた

水仙の華が咲き誇る春の陽射しが
気持ちの良い日

散歩に出掛けたわたし

知らない野道を歩いて知らない

春を待ち兼ねた草花を眺めながら

水仙の良い匂いと爽やかな春風に身を委せ歩いていると

向こうから、少しぽっちゃりした
男性が此方に向かってジョギングしてきます
こんな穏やかな日は誰でも表に出たくなるものね

思いつつすれ違い様に軽く会釈を交わして通り過ぎる何もない
野道を変わらない生活の中に有った

色んな景色が私の目に飛び込んでくる
あまりの気持ちよさに気が付くと遠くに来てしまった気がして引き返す事にした

暫く歩いているとさっきすれ違った男性が此方に向かって再び近付いてくる

『お散歩ですか?』
と声を掛けられる

『はい、そうです。』

次の言葉にドキリとして戸惑った

『御一緒に如何ですか?』

『……………。』

言葉が出ない内にその男性は私の一緒の方向目掛けて一緒に歩き出した。

無言に近い微かな息する音

男性は不意に私の
腕を掴み誰も居ない野道の片隅の土手に座らせた

身動き出来ない私をよそ目に
ギラギラ輝く野獣の目に代わって行った

『疲れてる御様子でしたのですいません、少し休みましょう』

『あっそうでしたか……ビックリしましたよ』
『急にすいませんね』
一言二言他愛ない話を重ね家庭の事嫁の愚痴、旦那の愚痴

その男性は哀しく語る言葉に耳を傾けていると
不意に又私のスカートの中に手をまさぐらせて無言で
手を奥へ奥へ進めて行った
湿った所の突起にあたると
私はもう固まって身動きが出来なくなっていた
無言で夢中で突起を上下に優しく時に激しく動く指に
私は有ろう事に
全く知らない見ず知らずの男性なのに
股を少しづつ許してしまった

男性は既に有無を言わさすフレアースカートの中に頭を入れている

心地よい春風と何かしら刺激の無かった私の人生に
時としてこう言う刺激が襲った事に求めて居たものがあたかも当たり前の様に与えられた様に
なすがままにされるがままに
されていた
突然
喋り出した男性は可哀想に
この歳であっ失礼しました

この蕾が未だ開花した無いなんて
未熟のまま枯れるのは勿体無い事

と言うのです

確かに私の身体は誰にも開花されていない
夫は自分が果てればそれで良いと言う自分勝手な事

突然激しい痛みと似た快楽が身体を駆け巡った

貪る様にその男性は私の突起に
華開かせようとしている

あまりの気持ちよさに
気が変に成りそうだったあの

水仙の咲く季節の出来事




此は本当に有った御話です
でも途中からは作り話
さてはて何処からか妄想でお楽しみくださいませ^^

この躯

使って欲しい

思う存分

壊して欲しい


それで

今のアナタが

癒されるなら
ひとは 柔らかなものが好き

温かなぬくもりが好き
優しい笑顔と心地良い声が好き

ひとの腕の中に
ふんわりと それともしっかりと

抱かれているのが好き

それは生まれてから死ぬまで変わらない
生き物として自然なこと


わたしたちの柔らかな からだと
柔らかな魂を

優しく包み覆う服があれば良いのに、と思う


窮屈なのに無理やり押し込めているから
収まり切らずにボタンが飛び

見えてはいけないものが見えたと
騒ぎ立てられたり、責められたりする

そもそも 無理やり着せられた服が
からだに合っていないだけなのに

誰かの都合に合わせて
品行方正に仕立てられたその服が
正義になってしまうんだ

ひとの自然な姿に
寄り添うような服があればいい

そんな服を着れたらいい

そんな生き方が出来たらいい




誰もが惹かれる輝かしい
者を愛するのは容易い

しかし誰もが横を
向いてしまいそうな
誰もが嫌う様な者に
愛を捧げ傷口に包帯の
巻ける人こそ
本物の愛の持ち主だと
私は思う。
意味嫌う人を好きになれとは
言わないけれど、
愛する相手がどうしょうもない
局地に立たされた時
自分が逃げださずにその愛を捧げ続け傷口を一緒に治せる愛
それが本物の愛の
持ち主だと
思う。

じっとして

動かしたほうが負けだよ、
声を漏らしても負け

だから、唇を唇で喋んで、

耳に舌を刺して、
瞼にゆっくり口付けて

喉の血管を頬で追って、筋肉を浮かばせて、
乳房をゆっくり俺の胸で押しつぶして

手を頭のうえで交差させて、
片手で縛るように押さえて

眉にあらわれた煩悶を楽しんで

髪をそう、行き場がなくなったこの手のぜんぶの指の間で強く感じて、
丸い繊細な陶器の側面を黒い布で愛しく拭き磨くような錯覚があって、
脚をこう、俺が横に掬うと君の脚が俺の太腿を昆虫の鎌のように引き寄せて、
汗で湿ったその柔らかい鎌が脚から尻まで強く、強く締め上げていって、

動かして、中で動かしてって、何度もなんども求めはじめて、


あ、いま、
動かしたな?

腰。

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