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BPBドラフトコミュの優勝決定トーナメント【第7回】

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コミュ内全体

              優勝
      г---------⊥----------¬
   г----⊥---¬      г---⊥---¬
1st(K-H)   (O-T)  2nd(H-W)  (N-O)

○一回戦−第1試合
1st(K-H)

○一回戦−第2試合
1st(O-T)

○一回戦−第3試合
2nd(H-W)

○一回戦−第4試合
2nd(N-O)

一回戦左側のチーム(優勝チーム)には、1勝のアドバンテージ有

コメント(18)

○1回戦−第1試合
◎第1戦
◆K−H(阪神甲子園球場) K1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
H 1 0 0 0 2 2 0 0 0  5 8 0  
K 1 1 0 0 0 0 0 0 0  2 4 0  
勝 チョウセン1勝0負0S
S 
負 大河内アキラ0勝1負0S
本 イズミ(K)1号、武田信玄(H)1号

 H チョウセン
 K 大河内アキラ → 馬場信春 → モリガン

Hチームは、初回二塁打で出塁したみょうこうを二塁に置き、板垣信方のツーベースで先制する。
Kチームは、その裏内野ゴロの間に1点を返し同点に追いつくと、二回にイズミのソロホームランで逆転に成功する。
投手戦になるかと思われた5回に、Hの主砲武田信玄がツーランホームランで再度逆転!!
その後も加点し試合を決めた!!


○1回戦−第2試合
◎第1戦
◆O−T(札幌ドーム) O1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 0 0 0 0 0 0 0 0 3  3 9 0  
O 0 0 0 0 0 0 0 0 1  1 3 0  
勝 原村和1勝0負0S
S 
負 スバル0勝1負0S
本 けんしん(T)1号

 T 原村和
 O スバル → だがしや

Tチーム原村和、Oチームスバル、両者とも好投を見せ8回までお互いに三塁を踏ませないピッチング。
しかし、9回に代打で出たお濃が、ヒットでチャンスを作ると、けんしんのHRが飛び出し均衡を破る。
Oチームもその裏、反撃を見せ一点を取るもそこまで、原村和が完投勝利をおさめた。


○1回戦−第3試合
◎第1戦
◆H−W(ナゴヤドーム) H3勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
W 0 0 0 0 0 0 0 0 1  1 5 1  
H 0 1 0 0 0 0 1 0 X  2 8 0  
勝 チョウセン1勝0負0S
S 
負 ララ0勝1負0S
本 

 W ララ → 一条信龍 → ザフィーラ
 H チョウセン

Hチームは2回に板垣信方のタイムリーで先制
7回にもみょうこうのタイムリーで加点する。
投げては、チョウセンが安定したピッチングを見せ完投勝利を収めた。


○1回戦−第4試合
◎第1戦
◆N−O(西武ドーム) N1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 6 0 0 2 1 1 0 0 0  10 15 0  
N 0 0 0 1 0 0 0 0 3  0 4 0  
勝 スバル1勝0負0S
S 
負 龍門淵透華0勝1負0S
本 プリン(O)1号、エリオ(O)1号、アルフォンス(N)1号

 O スバル
 N 龍門淵透華→いさみ→プライド→ひりゅう

Oチームは初回に、龍門淵透華を攻め7安打を集め6点を先制する。
その後も、プリン、エリオのHRで着実に得点を獲得する。
Nチームは最終回にアルフォンスのHRで3点を獲得するが反撃はここまでとなった。
○1回戦−第1試合
◎第2戦
◆K−H(阪神甲子園球場) K1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 R H E
H 0 0 0 0 0 0 2 0 1 0 0 0 3 6 14 1
K 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 1 4 5 0
勝 シンキ1勝0負0S
S ショウキョウ0勝0負1S
負 リニス0勝1負0S
本 ようこ(K)1号、武田信玄(H)2号、長瀬楓(H)1号

 H 内藤昌豊→グリード→小畠虎盛→春日虎綱→シンキ→ショウキョウ
 K ダイキョウ→モリガン→はっちゃん→キンブリー→リニス

Kチームが4回に、ようこのスリーランHRで得点する。
そのまま勝利かと思われたが、7回に武田信玄にホームランを浴びると抑えのはっちゃんがつかまり試合は延長戦へ
そして迎えた13回裏、リニスが今度は長瀬楓にスリーランを浴びゲームセット。痛い星を落とした。

○1回戦−第2試合
◎第2戦
◆O−T(札幌ドーム) O2勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
T 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 7 0  
O 0 0 0 3 0 0 1 0 0  4 11 0  
勝 井上純1勝0負0S
S 
負 あかぎ0勝1負0S
本 

 T あかぎ→からくり茶々丸→ちと→ほうしょう
 O 井上純

Oチーム井上純が立ち上がりに完璧なピッチングを見せるとそれに答えるように打線が奮起。
4回に5安打を集め3点を獲得した。Tチームはなかなかチャンスを作れず。
そのまま、井上純が3塁を踏ませないピッチングで完封勝利を収めた。

○1回戦−第3試合
◎第2戦
◆H−W(ナゴヤドーム) H3勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
W 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 5 0  
H 0 0 0 0 0 0 2 0 X  2 7 0  
勝 内藤昌豊1勝0負0S
S 
負 那波千鶴0勝1負0S
本 

 W 那波千鶴 → 真田信綱 → ザフィーラ
 H 内藤昌豊

7回まで緊迫した投手戦が続いた。
Hチームは7回に、なおとら、くのいちの連続タイムリーで先制する。
投げては、内藤昌豊が安定したピッチングを見せ完封勝利を収めた

○1回戦−第4試合
◎第2戦
◆N−O(西武ドーム) N1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 2 0 0 0 0 0 0 1  3 14 0  
N 0 0 0 0 1 0 0 1 0  2 6 0  
勝 リーゼロッテ1勝0負0S
S 
負 ワルキューレ0勝1負0S
本 武井久(N)1号、こんごう(O)1号

 O 井上純→リーゼロッテ
 N 雪広あやか→ホムンクルス→ワルキューレ

先制したのはまたもOチーム!2回に鳴滝ふうか、キリクマのタイムリーで先制した。
Nチームは、ごうのタイムリーと武井久のソロで同点に追いつく。
同点で迎えた9回に、こんごうがホームランを放ち試合を決めた!!
○1回戦−第1試合
◎第3戦
◆H−K(ナゴヤドーム) H2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 0 0 0 0 0 6 0 1 0  7 13 0  
H 0 0 0 0 6 0 0 0 0  6 12 1  
勝 モリガン1勝0負0S
S はっちゃん0勝0負1S
負 グリード0勝1負0S
本 

 K ベヨネッタ→馬場信春→モリガン→はっちゃん
 H ギンガ→セイサイ→グリード→小畠虎盛

この日先制したのはやはり、勢いに乗るHチーム、5回に2四球6安打を集めて6点を獲得する。
試合は決まったかと思われたが、6回にこちらも6安打を集め、捕逸もからみKチームが同点に追いつく。
その後、8回にイズミが犠飛で逆転に成功すると、はっちゃんがしっかりとゲームを締めた


○1回戦−第2試合
◎第3戦
◆T−O(福岡ドーム) T2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 4 5  R H E
O 0 0 0 0 1 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0  2 13 0
T 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1X  3 12 0
勝 からくり茶々丸1勝0負0S
S 
負 リーゼロッテ0勝1負0S
本 

 O ずいずい→づほ→ちよ→リーゼロッテ
 T シャマル→ダッキ→フェリシア→ほうしょう→しの→天江衣→からくり茶々丸

Tチームは初回、なのは、けんしんの連続タイムリーで2点を獲得する。
Oチームも、鳴滝ふうかとこんごうのタイムリーで同点に追いつく。
ここからお互いに意地を見せるが、シグナムがタイムリーを打ち試合を決めた


○1回戦−第3試合
◎第3戦
◆W−H(YAHOOBB) W0勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
H 0 0 0 3 0 1 1 0 0  5 12 0  
W 0 0 0 0 0 0 0 0 X  0 5 1  
勝 ギンガ1勝0負0S
S 
負 沢村智紀0勝1負0S
本 板垣信方(H)1号、長瀬楓(H)1号

 H 沢村智紀 → 真田信綱 → ラース
 W ギンガ

2連勝のHチームはこの日も絶好調。
4回に、板垣信方のスリーランホームランで先制すると、その後も着実に加点しリードを広げる。
投げては、ギンガが安定したピッチングを見せ完封勝利を収めた。これにより準決勝進出が決まった!!


○1回戦−第4試合
◎第3戦
◆O−N(札幌ドーム) O2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 3 0 1  4 5 0  
O 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 2 0  
勝 龍門淵透華1勝1負0S
S 
負 ずいずい0勝1負0S
本 アルフォンス(N)2号、神楽坂明日菜(N)1、2号

 N 龍門淵透華
 O ずいずい

1戦目でKOされた龍門淵透華が先発。
Nチームは、7回にアルフォンス、神楽坂明日菜の連続HRで3点を先制する。
投げては、龍門淵透華が二安打に抑える完璧な投球で完封勝利を収め二勝二敗のタイとした。
○1回戦−第1試合
◎第4戦
◆H−K(ナゴヤドーム) H2勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 0 0 0 1 0 6 0 1 0  1 5 0  
H 0 0 1 0 0 1 0 1 X  3 9 0  
勝 武田勝頼1勝0負0S
S ショウキョウ0勝0負2S
負 ピーチ0勝1負0S
本 山本勘助(K)1号、武田信玄(H)3号

 K ピーチ
 H 武田勝頼→ショウキョウ

Hチームは三回に武田信玄のタイムリーで先制する。
Kチームは、4回山本勘助のHRで同点に追いつくも、武田信玄のHRなどで逆転されてしまう。
Hチームの武田勝頼は安定したピッチング、最後はショウキョウがしめて準決勝進出に王手をかけた。


○1回戦−第2試合
◎第4戦
◆T−O(福岡ドーム) T2勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 0 0 1 0 3 1 0 1  6 13 0  
T 0 1 0 0 0 0 0 0 0  1 9 0  
勝 かが1勝0負0S
S 
負 和泉亜子0勝1負0S
本 あやごぜん(T)1号、なつみ(O)1,2,3号

 O かが
 T 和泉亜子→ほうしょう

Tチームが二回あやごぜんのHRで先制する。
Oチームは4回になつみがHRで同点とすると、6回にはなつみがさらに逆転HR!!
さらに、なつみは7回にも三打席連続となるHRをはなつ。投げては加賀が安定した投球で完投勝利を収めた。


○1回戦−第4試合
◎第4戦
◆O−N(札幌ドーム) O2勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 1 2 3  6 11 0  
O 0 0 0 0 0 0 0 0 0  1 7 3  
勝 ティアナ1勝0負0S
S 
負 かが0勝1負0S
本 山県昌景(N)1号、プリン(O)2号

 N ティアナ
 O かが→だがしや→づほ

第三戦同様に中盤までは投手戦となった、7回に先頭の山県昌景のホームランで先制。
それで流れを引き寄せたNチームが着実に加点していく。
投げては、ティアナが1失点完投勝利
○1回戦−第1試合
◎第5戦
◆H−K(ナゴヤドーム) H3勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 1 0 0 0 0 0 0 5 0  6 14 0  
H 0 1 0 0 0 0 0 0 0  1 9 0  
勝 馬場信春1勝0負0S
S 
負 小畠昌盛0勝1負0S
本 みょうこう(H)3号

 K ジル→モリガン→馬場信春
 H 小旗昌盛→春日虎綱→小畠虎盛

Kチームが初回、イズミのツーベースで先制すると、Hチームも2回みょうこうのソロHRで追いつく。
その後、投手戦が続いたがKチームが8回に5安打を集め5点を獲得した。
投げては、ジル→モリガン→馬場信春という継投がはまりKチームが勝利を収めた。


○1回戦−第2試合
◎第5戦
◆T−O(福岡ドーム) T2勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 3 0 2 0 0 0 0 0 1  6 13 0  
T 0 1 0 3 0 0 0 0 0  1 9 0  
勝 リーゼアリア1勝0負0S
S リーゼロッテ0勝0負1S
負 しょうかく0勝1負0S
本 なつみ(O)4号、エリオ(O)1号

 O 龍宮真名→リーゼアリア→リーゼロッテ
 T しょうかく→ちと→フェリシア→ダッキ→しの

Oチームは初回、二死満塁からかいひめが走者一掃のスリーベースヒットで三点を先制。
その後、3回になつみ、エリオの連続HRで2点を追加する。
負けると敗退が決まるTチームは、4回に失策をからめ3点を奪うもここまで。
Oチームが一回戦突破となった。


○1回戦−第4試合
◎第5戦
◆O−N(札幌ドーム) O3勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 4 0  
O 0 1 0 1 1 0 1 1 0  5 12 0  
勝 龍宮真名1勝0負0S
S 
負 スカー0勝1負0S
本 エリオ(N)1号、プリン(O)3号

 N スカー→いさみ→プライド→ひりゅう
 O 龍宮真名

Oチームは2回エリオのHRで先制すると、その後も着実に加点していく。
好調な打線に後押しを受け、龍宮真名が4安打完封勝利をおさめた。
これにより、三勝三敗のタイとなった。
○1回戦−第1試合
◎第6戦
◆K−H(阪神甲子園球場) K4勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
H 0 0 0 0 2 0 1 0 0  3 8 0  
K 0 0 4 1 0 0 0 0 X  5 9 1  
勝 大河内アキラ1勝1負0S
S はっちゃん0勝0負2S
負 チョウセン1勝1負0S
本 真田昌幸(K)1号、みょうこう(H)2号

 H チョウセン→グリード→セイサイ→小畠虎盛
 K 大河内アキラ → モリガン → はっちゃん

試合が動いたのは3回、2死満塁から真田昌幸の満塁HRが飛び出し4点を先制する。
追いつきたいHチームは、5回にみょうこうのHR、7回に くのいちのタイムリーなので追いすがるがあと一本がでず。
8回をモリガン、9回をはっちゃんがきっちり抑え、Kチームが準決勝進出を決めた!!


○1回戦−第4試合
◎第6戦
◆N−O(西武ドーム) N4勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 0 1 0 0 0 0 0 0  1 5 0  
N 0 0 0 0 0 1 0 2 X  3 7 0  
勝 雪広あやか1勝0負0S
S ゲツエイ0勝0負1S
負 井上純0勝1負0S
本 アルフォンス(N)1号、片岡優希(N)1号

 O 井上純→だがしや
 N 雪広あやか→ゲツエイ

2回ザジのタイムリーでOチームが先制する。
Nチームは6回にアルフォンスのHR、8回には片岡優希のHRが飛び出し逆転に成功する
投げては雪広あやか→ゲツエイのリレーが決まり、Nチームが準決勝進出を決めた!!
○準決勝−第1試合
◎第1戦
◆K−O(阪神甲子園球場) K0勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 0 0 0 0 0 0 2 1  3 6 0  
K 2 0 0 0 0 0 0 0 0  2 4 1  
勝 づほ1勝0負0S
S リーゼロッテ0勝0負1S
負 リニス0勝1負0S
本 ようこ(K)1号

 O スバル → づほ → リーゼロッテ
 K 大河内アキラ → モリガン → リニス

Kチームは、初回ようこの2ランHRで先制する。Oチームは七回までほぼ完ぺきに抑えていたが、八回に こんごう、プリン、カコッテンダーの三連打で一気に同点に追いつく。
さらに同点で迎えた9回、リニスを攻め こんごう、プリンの連打で13塁のチャンスを作るとなんと牽制暴騰で勝ち越しに成功する。
投げては、初回以降立ち上がったスバル づほ リーゼロッテとつないで勝利を手にした。


○準決勝−第2試合
◎第1戦
◆N−H(西武ドーム) N1勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
H 0 0 0 0 0 0 1 0 0  1 3 0  
N 0 1 0 0 2 1 0 0 X  4 12 0  
勝 龍門淵透華1勝0負0S
S 
負 チョウセン→グリード→小畠虎盛→飯富虎昌0勝1負0S
本 武田信繁(H)1号

 H スバル
 N 龍門淵透華

Nチームは2回に、古菲のタイムリーツーベースで先制すると、さらにお市と神楽坂明日菜のタイムリー等で加点する。
Hチームは七回に武田信繁のホームランで一点を獲得するが反撃はそこまで。
Nチーム、エースの龍門淵透過が一失点完投勝利を収めた。
○準決勝−第1試合
◎第2戦
◆K−O(阪神甲子園球場) K0勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E    
O 0 0 0 2 0 0 0 0 0 2 4 0    
K 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1    
勝 井上純1勝0負0S
S リーゼロッテ0勝0負2S
負 ダイキョウ0勝1負0S
本 

 O 井上純 → リーゼロッテ
 K ダイキョウ→モリガン

Oチームは4回、四球で出塁したなつみを1塁においてプリンの三塁打で先制すると、ふぶきのタイムリーで加点する。
投げては井上純が八回まで安定したピッチングで無得点に抑える。
そのまま、試合終了かと思われた9回、ようこの二塁打と二つの四球で一死満塁のピンチをまねくが あきつまつを併殺にとりゲームセット


○準決勝−第2試合
◎第2戦
◆N−H(西武ドーム) N2勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
H 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 6 1  
N 0 0 0 0 0 0 3 0 X  3 7 1  
勝 雪広あやか1勝0負0S
S 
負 内藤昌豊0勝1負0S
本 神楽坂明日菜(N)1号

 H 内藤昌豊 → セイサイ
 N 雪広あやか

第二戦は、中盤まで雪広あやか、内藤昌豊の投手戦となった。
均衡が破れたのは7回、Nチームの神楽坂明日菜のソロホームランで先制し、さらに二本のタイムリーで3点を獲得する。
雪広あやかは、9回を6安打無失点に抑えて完封勝利でNチームの二連勝となった。
○準決勝−第1試合
◎第3戦
◆O−K(札幌ドーム) O3勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 1 0 0 0 0 0 0 0 0  1 4 1  
O 0 0 0 0 3 0 7 0 X  9 15 0  
勝 ずいずい1勝0負0S
S 
負 ベヨネッタ0勝1負0S
本 リンク(K)1号

 K ベヨネッタ→馬場信春→キンブリー→リニス
 O ずいずい

勝利が欲しいKチームは初回 リンクの本塁打で先制する。
しかし、勢いに乗るOチームは5回、五連打で3点を獲得して逆転に成功すると、7回には7連打で7点を追加する。
投げては、ずいずい が4安打完封勝利。Oチームが三連勝で決勝進出に王手をかけた


○準決勝−第2試合
◎第3戦
◆H−N(ナゴヤドーム) H0勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 0 2 1  3 4 0  
H 0 0 0 0 0 0 1 0 1  2 7 0  
勝 ティアナ1勝0負0S
S ゲツエイ0勝0負1S
負 ギンガ0勝1負0S
本 板垣信方(H)1号、アルフォンス(N)1号

 N ティアナ→ワルキューレ→ゲツエイ
 H ギンガ→飯富虎昌→小畠虎盛

Hチームが、7回に板垣信方のソロホームランで先制する。
Nチームは、6回まで無安打に抑えられていたが、7回アルフォンスのツーランで逆転に成功する。
Hチームは9回、抑えのゲツエイに対し一死満塁のチャンスを作るも長瀬楓が併殺に倒れた。
○準決勝−第1試合
◎第4戦
◆O−K(札幌ドーム) O1勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 2 0 0 1 0 0 0 0 0  3 7 0  
O 0 1 0 0 0 1 0 0 0  2 4 0  
勝 ピーチ1勝0負0S
S はっちゃん0勝0負1S
負 かが0勝1負0S
本 ようこ(K)2号、マリオ(K)1号

 K ピーチ→モリガン→はっちゃん
 O かが → リーゼアリア → だがしや

追い込まれたKチームは、この日も初回にようこのツーランホームランで先制に成功。
その後、Oチームもふぶきのタイムリーなどで追いすがるが、リンクのホームランで突き放す。
Kチームは、ピーチがなんとか6回二失点でしのぐと、7回以降はモリガン、はっちゃんが完全投球。一矢を報いた。


○準決勝−第2試合
◎第4戦
◆H−N(ナゴヤドーム) H0勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 1 5 0 0 0 0 0 0 0  6 11 0  
H 0 0 0 0 0 2 0 0 1  3 7 1  
勝 スカー1勝0負0S
S ゲツエイ0勝0負2S
負 武田勝頼0勝1負0S
本 片岡優希(N)1号、山県昌景(N)1号

 N スカー→ゲツエイ
 H 武田勝頼→グリード→小畠虎盛→セイサイ

勝てば決勝進出を決めるNチームは序盤から猛攻を決める。
初回、片岡優希の先頭打者ホームランで得点すると、二回には山県昌景のホームラン等で5点を獲得する。
投げては、スカーが、9回二死まで3失点にまとめ、最後はゲツエイが締め決勝進出を決めた。
○準決勝−第1試合
◎第5戦
◆O−K(札幌ドーム) O4勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
K 0 0 0 0 0 0 1 0 0  1 3 0  
O 0 2 0 0 0 0 0 0 X  2 3 0  
勝 龍宮真名1勝0負0S
S リーゼロッテ0勝0負3S
負 ジル0勝1負0S
本 エリオ(K)1号

 K ジル→キンブリー
 O 龍宮真名→リーゼロッテ

昨日惜しい試合を落としたOチームは二回、エリオのツーランホームランで先制する。
Kチームのジルは、2回以外は一安打の好投で味方の反撃を待つと、7回イズミの遊ゴロの間に一点を返し追いすがる。
しかし、8回からの登板したリーゼロッテが完璧な投球で8、9回を抑え、決勝進出を決めた。
○決勝戦
◎第1戦
◆O−N(札幌ドーム) O1勝0敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 4 0  
O 2 1 0 0 0 0 0 0 X  3 7 0  
勝 スバル1勝0負0S
S 
負 龍門淵透華0勝1負0S
本 

 N 龍門淵透華 → いさみ → プライド → ホムンクルス
 O スバル

好調なチーム同士の戦いとなった決勝戦第一戦。先制したのはOチーム!!
Oチームは初回からエラーと死球で満塁のチャンスを作るとなつみのタイムリーで先制する。
二回にもプリンのタイムリーで加点し、龍門淵透華をノックアウト
投げては、エースのスバルが3塁を踏ませない完璧な投球で完封勝利を挙げた。
○決勝戦
◎第2戦
◆O−N(札幌ドーム) O1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 1 1 0 0 0 0 0 0  2 7 0  
O 0 1 0 0 0 0 0 0 0  1 4 0  
勝 雪広あやか1勝0負0S
S ゲツエイ0勝0負1S
負 井上純0勝1負0S
本 やまと(N)1号 プリン(O)1号

 N 雪広あやか → ゲツエイ
 O 井上純 → だがしや

初戦を落としたNチームは二回に やまとのソロホームランで先制するが、Oチームもその裏プリンのソロホームランで同点に追いつく。
Nチームは三回、二塁打で出塁した片岡優希を二塁に置いてちよのタイムリーで勝ち越しに成功する。
その後、立ち直った両投手の投手戦となったが、そのまま一点のリードを 雪広あやか → ゲツエイのリレーで守ったNチームが勝利をあげた。
○決勝戦
◎第3戦
◆N−O(福岡ドーム) N1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E       
O 0 1 0 1 0 2 1 2 0 7 15 0       
N 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 6 0       
勝 ずいずい1勝0負0S
S 
負 龍門淵透華0勝2負0S
本 なつみ(O)1号 プリン(O)2号

 O ずいずい
 N 龍門淵透華 → プライド → いさみ → ホムンクルス → ひりゅう

タイに戻されたOチームは2回、なつみのホームランで先制すると、プリンのホームランも飛び出し4回までに2点を獲得する。
その後も、怒涛の攻撃で、計15安打で7点を獲得する。
投げては、ずいずい が安定した投球で1失点完投勝利。

○決勝戦
◎第4戦
◆N−O(福岡ドーム) N2勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 3 0  
N 1 2 0 0 0 0 0 0 X  3 6 0  
勝 ティアナ1勝0負0S
S 
負 かが0勝1負0S
本 神楽坂明日菜(N)1号

 O かが→リーゼアリア→だがしや
 N ティアナ

Nチームが初回、ツーベースの片岡優希を二塁に置いてパックマンのタイムリーで先制する
続く二回にも神楽坂明日菜のホームラン、山県昌景のタイムリーで加点する。
投げては、ティアナが3安打完封勝利。これで勝ち星は二勝二敗になった。
○決勝戦
◎第5戦
◆N−O(福岡ドーム) N3勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
O 0 0 0 0 2 0 2 1 0  5 6 0  
N 0 0 0 2 0 0 0 0 4X  6 12 0  
勝 ホムンクルス1勝0負0S
S 
負 リーゼロッテ0勝1負0S
本 パックマン(N)1号 エリオ(O)1号 いなひめ(N)1号

 O 龍宮真名→リーゼロッテ→づほ
 N スカー→ホムンクルス

追いつかれたOチームは、4回にパックマンのツーランホームランを浴び苦しい展開に。
しかし、Oチームは5回に龍宮真名のタイムリーで同点に追いつくと、エリオのツーランHRなどでリードを三点に広げる。
Nチームは絶対絶命と思われたが、いなひめのHRとちよのタイムリーで同点に追いつくと、パックマンのさよならタイムリーで試合を決めた!!
○決勝戦
◎第6戦
◆O−N(札幌ドーム) O3勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 3 0 0 0 1 0  4 7 1  
O 1 0 0 0 0 1 2 1 X  5 12 3  
勝 ゆー1勝0負0S
S リーゼロッテ0勝1負1S
負 いさみ0勝1負0S
本 アルフォンス(N)1号 なつみ(O)2号

 N 雪広あやか → いさみ → ワルキューレ
 O スバル → ちよ → ゆー → リーゼロッテ

後がなくなったOチームは初回、プリンのタイムリーで先制するも、4回NチームもアルフォンスのHRなどで逆転に成功する。
逆転されたOチームは、6回に1点を返すと7回になつみのツーランHRで再逆転に成功!!
Nチームも8回に武井久のタイムリーで同点においつくも、その裏、Oチームのザジが勝ち越しタイムリーを放ち試合を決めた
○決勝戦
◎第7戦
◆O−N(札幌ドーム) O4勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H E  
N 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 4 0  
O 1 0 0 3 0 0 0 0 X  4 6 0  
勝 井上純1勝1負0S
S 
負 いむや0勝1負0S
本 

 N いむや → ひりゅう → プライド → ホムンクルス
 O 井上純


3勝3敗で迎えた7試合目、Oチームは初回、先発のいむやからプリンのタイムリーで先制すると
4回には ふぶき のタイムリースリーベースなどで4点を獲得する。
投げては、井上純がわずか4安打におさえるほぼ完ぺきな投球で完封勝利を収めた。
これで、4勝3敗となりOチームの優勝が決まった!!

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