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イーグルスファンコミュの2年目の“ブレイク”目指す若武者たち

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野球釜田が結婚 お相手は一般女性「来季必ず復活し、彼女にウイニングボールを渡せるように」 野球


https://www.rakuteneagles.jp/news/detail/00001691.html

楽天は16日、釜田が結婚したことを発表した。

この日岐阜県加茂郡白川町役場に婚姻届を提出した。お相手は岐阜県出身で26歳の一般女性。

釜田は球団を通じ「今季も手術をし、リハビリが続く中、いつもそばで心の支えになってくれました。

来季、必ず復活し、彼女にウイニングボールを渡せるように、しっかりと準備をして

いきたいと思います」とコメントした。

釜田は7年目の今季、中継ぎとして12試合に登板し1ホールド。

防御率8・53。6月25日に右肩と右肘の手術を受け、現在は来季の復活に向けリハビリに

励んでいる。



野球【楽天】現役引退の元G小山、巨人の球団職員となることをSNSで発表野球


楽天を今季限りで現役を引退した元巨人の小山雄輝投手が16日、自身のツイッターで

古巣・巨人の球団職員となることを発表した。

小山はツイッターの中で「2年間巨人軍から離れ他チームで現役を終えたにも関わらず、

こうしてまた巨人軍へ帰らせて頂き、球団の温かさにとても感謝しています。

マウンドから会社へと働く場は変わりましたが、これからは会社側からチームの日本一奪回のために

力を尽くしたいと思います」と報告。さらに「プロ野球や読売巨人軍の魅力を発信し、

1人でも多くの子供達が目を輝かせてくれるプロ野球になるように努力したいです。

キャンプやイベント、球場でまたお会いできるのを楽しみにしています」と意気込みをつづった。



野球2年目の“ブレイク”目指す若武者たち野球

ぴかぴか(新しい)若燕・塩見がアジアWLで活躍ぴかぴか(新しい)


12月も半ばに入ったが、選手たちはオフシーズンも来季に向けた準備を着々と進めている。

世界各国で行われているウインターリーグ(以下、WL)に参加する選手もいれば、

球団施設などを使い自主トレを行っている選手など様々だ。特に大学や社会人を経て入団してきた

新人たちには、即戦力としての期待もかかっており、2年目を迎える来季の躍進が期待される。

そういった若手の中で注目したいのが、アジアWLで首位打者に輝いた

ヤクルトのルーキー・塩見泰隆だ。

2017年ドラフト4位でJX-ENEOSからヤクルトへ入団した塩見は、初打席から24打席連続無安打を

記録し、25打席目でようやく待望の初安打を放つなど、「一軍の壁」に直面していた。

しかしアジアWLでは、打率.429(42打数18安打)、3本塁打、8打点、5盗塁と大暴れ。

シーズンの鬱憤を晴らすかのような活躍。ヤクルトの外野陣を見ると、バレンティン、青木宣親、雄平、

坂口智隆とベテランが中心であることは一目瞭然だ。

来シーズン、2年目を迎える塩見が台頭すれば、今後の世代交代もスムーズに進むはずだ。

同じくアジアWLで結果を残しているのが、宮本秀明(DeNA)。

2017年ドラフト7位でパナソニックからプロ入りを果たした宮本は、ルーキーイヤーとなる今シーズン、

21試合に出場して打率.160と苦しんだ。しかし、アジアWLでは打率.385(39打数15安打)、2本塁打、

6打点と結果を残し、飛躍のきっかけを掴んでいる。

来シーズンはこの勢いそのままに、実力者が揃う激戦区、二塁のレギュラー争いに加わりたいところ。



ぴかぴか(新しい)齊藤大将はWLで週間MVPを受賞ぴかぴか(新しい)


投手陣では近藤弘樹(楽天)が「WBSC U-23ワールドカップ」、齊藤大将(西武)がオーストラリアの

WLでそれぞれ結果を残している。とくに齊藤は、WLで週間MVPにも選出されるなど好調。

西武は投手陣に課題を抱えるだけに、来シーズンに向けてアピールを続けていきたいところだろう。

また、一軍での実績はないが、プロ入り1年目の今年、二軍で結果を残した選手をピックアップして

みると、野手では岩見雅紀(楽天)や島田海吏、熊谷敬宥(ともに阪神)、投手では馬場皐輔(阪神)と

いった選手もいる。

いずれも大卒の選手であり、2年目の来シーズンは一軍での活躍に期待がかかる。


今季を振り返ると、田中和基(楽天)が2年目に躍進。1年目の昨シーズンは打率.111(54打数6安打)、

1本塁打、2打点と奮わず一軍に定着できなかったが、今シーズン半ばに「1番・中堅」の定位置を

勝ち取ると規定打席に到達。打率.265、18本塁打、45打点、21盗塁を記録し新人王を受賞し、

侍ジャパンにも選出された。

大卒・社会人組に与えられる時間は、それほど長くはない。

プロになってから迎える初めてのオフシーズンで逞しくなった姿を、来シーズン見せてくれることに

期待したい。


▼ 今シーズン成績
塩見泰隆(JX-ENEOS−ヤクルト)
16試合 打率.040(25-1)本0 点0

宮本秀明(パナソニック−DeNA)
21試合 打率.160(25-4)本2 点2

岩見雅紀(慶応大−楽天)
12試合 打率.000(24-0)本0 点0

島田海吏(上武大−阪神)
12試合 打率.200(35-7)本0 点1

熊谷敬宥(立教大−阪神)
19試合 打率.231(13-3)本0 点2

齊藤大将(明治大−西武)
16試合 1勝3敗1H 防御率7.02

近藤弘樹(岡山商科大−楽天)
9試合 0勝2敗 防御率6.83

馬場皐輔(仙台大−阪神)
2試合0 勝1敗 防御率5.19




野球<E番ノート>弟子入り野球

毎年オフになると、他球団の有名選手に弟子入り志願する若手が出てくる。

東北楽天の22歳安楽は昨オフのダルビッシュ(カブス、宮城・東北高出)に続き、

来年1月は松坂(中日)と自主トレーニングを行う。

今年2月のキャンプで右肩を負傷した際、当時の与田2軍投手コーチ(現中日監督)らを通じて

松坂に治療院を紹介してもらったのが縁。

同じ右肩のけがから復帰して6勝を挙げ、今季カムバック賞に選ばれた松坂を

「同じ空気を吸うだけでも違う。取り組む姿勢も勉強したい」と師事する。

もう一人が今季28試合出場した21歳村林。球界屈指の遊撃の名手、年明けに今宮(ソフトバンク)の

自主トレに参加する。面識はなかったが、知人から連絡先を聞き参加を直談判した。

茂木らとの遊撃争いを勝ち抜くため「今宮さんから盗めるものは全て盗みたい」と張り切る。

「期待の若手」という立ち位置に甘んじていられない、というのが「入門」の最大の理由のようだ。

先発の一角に期待されながら2年続けてけがで離脱した安楽は「情けない思いでいっぱい。

大卒の同い年が入る。せめて4年プロで過ごした成長は見せたい」と悲壮感を漂わせる。

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